人気マンガ『キングダム』の作者・原泰久氏との破局が明らかになったタレント・小島瑠璃子の婚前交渉発言が話題となっている。
2人は2019年1月に放送された『世界ふしぎ発見!』(TBS系)での対談をキッカケに親交を深め、20年7月に福岡市内にある原氏のマンションでの“連泊愛”を「週刊ポスト」(小学館)に報じられ、小島本人がラジオ番組で原氏との交際を認めたことで“真剣交際”と認知…
人気マンガ『キングダム』の作者・原泰久氏との破局が明らかになったタレント・小島瑠璃子の婚前交渉発言が話題となっている。
2人は2019年1月に放送された『世界ふしぎ発見!』(TBS系)での対談をキッカケに親交を深め、20年7月に福岡市内にある原氏のマンションでの“連泊愛”を「週刊ポスト」(小学館)に報じられ、小島本人がラジオ番組で原氏との交際を認めたことで“真剣交際”と認知…
セブン-イレブン・ジャパンは7月15日、「Twitterキャンペーンに関するお詫びとお知らせ」と題したリリースを公開。「セブン-イレブ…
はたして、番組終了の「フラグ」か、それとも「テコ入れ」前の整理なのか?
7月16日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)にて、2年ぶりの「社交ダンス企画」が復活。ラスベガスから緊急帰国した元フィギュアスケーター・村主章枝&社交ダンス芸人・ロペスペアが、現役日本代表ダンサーなど4組のトップ選手たちに挑んだ。村主は今回が番組でのラストダンスになるという。
…世界のスマートフォン市場に異変が起こっているようだ。なんとあのアップルが、2021第2四半期の出荷台数で第3位に陥落したという。そして…
日本を代表する少年漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」のモットーとする3要素は「友情・努力・勝利」だ。これらは、スポーツ漫画には欠かせない要素…
NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。7月20日深夜の放送回では、小山がジャニーズの大先輩・東山紀之のモノマネをする場面があった。
最近は、家でサスペンス系の本を読んで過ごしているという小山。相変わらずアニメも見ているようで、今ハマっているのは北村匠海主演で映画実写化もされているテレビアニメ『東京リベンジャーズ』(毎日放送、テレビ東京ほか)だという。同作は「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中の漫画で単行本も23巻まで出ているが、「漫画も読みたいけどアニメで我慢してる。毎週(話が)更新されるのを待って(見てる)」とのことで、低音ボイスのキャラクター・龍宮寺賢こと「ドラケン」の声マネを披露してみせた。
そして、その声マネのまま「東山です」と言った小山は、声質が同じだったようで「あっ、東山さんってドラケンくんと同じなんだ」と新発見。「ドラケンくんやってるの東山さんなのかな~」と冗談を交えつつ、「俺のモノマネってさ、1個しか声ができないからさ(笑)」「東山さんにバレなければ、ずっとやり続けようと思ってる」と語っていた。
その後、リスナーから“お姉ちゃんがいる弟あるある”として「友達から『お姉ちゃん可愛い?』と聞かれる」「女性に幻想を抱かない」「少女漫画、恋愛漫画を読んだことがある」「化粧の練習台にされたことがある」「パシリ慣れしている」「実は甘えん坊」という内容が寄せられると、姉を持つ自身の境遇と照らし合わせて「弟は全部あるな」と納得。
姉を見てきているため、「女性ならではの大変な時とかあるじゃないですか。そういう時を見てきてるから理解はすごいある」「こういう時つらいんだな、とか。こういう時に体調悪くなっちゃうんだな、っていうのは、すごく理解はあると思う」と女性特有の悩みにも理解があるほうだと自負していた。
小山の姉といえば、おうち料理研究家のみきママであることが知られているが、母親が夜遅くまで働いていたため姉と2人で過ごすことが多かったと回顧。小さい頃はよくケンカをしていたそうで、小山は「(口だと)何やっても勝てないから、ある時僕は、姉を“一本背負い”したことある」と告白していた。
また、同じく姉を持つ増田貴久については「まっすーが甘えん坊だったらめっちゃ可愛くない? 結果、甘えん坊だと思うな、実は」と分析していたのだった。
この放送に、ファンからは「ドラケンくんは東山さんではないです。断じて違います!」「ドラケンくんと東山さんが同じじゃなくて、全部小山くんなんだよなぁ」「東山さんにバレてないの? 絶対バレてるよね?」など、声マネへの意見が上がることに。
また、姉を一本背負いしたとの衝撃の告白には、「そんなケンカあるんだ」「あの慶ちゃんが、お姉ちゃんを一本背負いしちゃったの、全く想像できないんだけど」「姉を一本背負い? ケンカが豪快で笑う」など驚きの声が集まっていた。
KinKi Kidsの冠ラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)。7月19日深夜の放送では堂本光一が単独で登場し、ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japanの松田元太とのキスエピソードについて明かした。
きっかけとなったのは、リスナーから送られてきた「雑誌のインタビューで、松田元太くんが『光一くんと一緒に飲んでるとき、めっちゃ煽ってキスを迫ったら、最初は嫌がってたけどホールドしてキスしてくれた。証拠写真も大切に保存してる』と言ってました」というメールだった。
松田は2017年から19年にかけて、光一主演のミュージカル『Endless SHOCK』に出演。今年6月に発売された雑誌「ザテレビジョン」(KADOKAWA)の中で、今回リスナーから送られてきたエピソードを明かしており、双方のファンに大きな衝撃を与えていた。
光一はこの件について、「あいつはそういうノリなんですよね」と苦笑い。「あいつ、いくつやったっけ。20歳くらい?」(実際には22歳)と言い、「普通に考えて、俺と、もう退所されましたけどマッチさん(近藤真彦)とか、俺と少年隊の東山(紀之)さんとか。俺と東山さんだったら12、3個(歳が)違うんですよ。それよりもあいつ、離れてんねん!」と、自身と松田には大きな年齢差があると説明。
その上で、光一は「マッチさんにしても、退所されたとしても僕にとっては永遠の先輩ですから」「東山さんにしてもそうですし、やっぱり背筋がものすごく伸びるんですよ」と、先輩と対峙するときの気持ちを明かし、一方で「あいつ(松田)に関しては、『背筋が伸びるってどんな感じですか?』って感じだろうからね。『ストレッチするってことですか?』ってみたいな、そんなくらいのヤツですから」と、松田のノリをチクリ。とはいえ、光一にとってはかわいい後輩のようで、「まあ、いいですよ、いいですよ」と受けて入れている様子だった。
この日のエピソードにリスナーからは、「証拠写真が見たすぎる!」「キスの詳細には触れないけど、否定しなかったってことは本当なんだ!」「無理やりキスしても『あいつはそういうノリ』で許されちゃう松田くんすごい」といった声が集まっていた。
ジャニーズWESTの冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)。7月20日の放送回では、“そうめんのアレンジ料理”をテーマに、「パパだったらこれくらいはできてほしい」という「パパ力」を競う恒例企画「パパ力検定」が行われた。
今回は収録の5日前にお題が知らされる「宿題検定」として行われ、ジャニーズWEST・小瀧望、トータルテンボス・大村朋宏、元NHKアナウンサー・登坂淳一、トレンディエンジェル・斎藤司が挑戦。“そうめん”というお題を告げられた小瀧は、「めちゃくちゃムズいやん!」とたじろいでいたが、練習日数があることについては「予習し放題ですもんね、余裕っすよ」とニヤリ。検定当日も、「緊張感はありますけど、やることの整理はできてるんで」「そうめんについて、今一度考え直した」と自信を覗かせた。
以前、「パパ力検定」に挑戦した小瀧は、あざとい仕草が審査員・小倉優子のハートを掴み、2位を獲得。今回も「(失敗が)怖すぎて、(当日の)昼も作ってきた」などと努力をアピールするあざとさを見せたが、今回の審査員である千秋と菊地亜美には通用せず、スルーされてしまった。
小瀧がこの日作った料理は、韓国料理をアレンジした“そうめんチャプチェ”と“そうめんチヂミ”。食材を扱う手際の良さや、牛肉に下味を付ける際の丁寧さ、作業の優先順位を判断して2品を同時調理する様子などが、審査員から評価されていた。
一方、ライブよりも今回の調理が「緊張する」という小瀧は、調理開始直後から「テッテーテテテテテッテー」と突然歌い始めたり、「あー怖い」とつぶやきながら、玉ねぎを切る手元がプルプルと震えるなど、どこか落ち着かない様子。その姿を見た審査員から、「玉ねぎが小刻みに揺れてた」「そっちのほうがキレイにみじん切りできるかもね(笑)」と揶揄されてしまった。
また、小瀧が再び「家で(料理の)イメトレしてきた」とアピールすると、これまで冷たくあしらっていた菊地も「健気に見えてきた」と発言。完成した料理の試食では、審査員から「韓国料理屋さんで出てきそう」と称賛され、30点満点中26点という高得点を獲得した小瀧は、斎藤に次ぐ2位となった。
この結果に「俺、万年2位なのよ!」と嘆いていた小瀧だが、ネット上のファンからは「無意識のあざとアピール、かわいすぎる!」「めちゃくちゃ手際良くて、本当に一生懸命練習したのが伝わった」「丁寧に作っててすごい」などと絶賛の声が集まっていた。
地上波でしっかりと爪痕を残したようだ。
7月17日に生放送されたTBS系特番『音楽の日』にてAKB48が9月29日に発売される1年半ぶりとなる新曲『根も葉もRumor』を披露。視聴者からはさまざまな角度から大きな反響があったという。
「同曲は『どえらいダンス』と名付けられているだけあって、かなり激しいロックダンスでした。おそらくAKB48史上最高難度の振付で、…
――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?

結婚相談所に入会して、初めてのお見合いを経験したけど、カップル成立ならず。一方で、出会い系アプリ「タップル」で出会ったタメの彼とは、2回のデートを経て、正式に付き合うことに! でも心に引っかかるのは、面と向かって交際を申し込まれてないこと。今度会ったときに、ちゃんと言ってくれると約束した、その日がやってきた!




――続きは7月25日公開!
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