絶対に観ない方がいいと言われたら観たくなるのが本能。『ほんトカナ!?ケンドーコバヤシの絶対に観ないほうがいいテレビ!』は、性、宇宙、呪い、オカルト……世間はまだ知らない深めのジャンルと、そのジャンルに君臨する猛者たちをスタジオに招き、トークと実践で学びを深めようという裏教養プログラム。MCを務めるケンドーコバヤシが今あらためて振り返る、ケンコバ的ほんトカナの本当のところ。
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絶対に観ない方がいいと言われたら観たくなるのが本能。『ほんトカナ!?ケンドーコバヤシの絶対に観ないほうがいいテレビ!』は、性、宇宙、呪い、オカルト……世間はまだ知らない深めのジャンルと、そのジャンルに君臨する猛者たちをスタジオに招き、トークと実践で学びを深めようという裏教養プログラム。MCを務めるケンドーコバヤシが今あらためて振り返る、ケンコバ的ほんトカナの本当のところ。
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7月26日の“幽霊の日”にちなみ、映像配信サービスdTVが発表したホラー映画ランキングが注目を集めている。怖いと思いつつ、つい見てしま…
俳優の林遣都と元AKB48で女優の大島優子が7月29日、双方の事務所を通じて結婚する運びとなったことを発表した。2人はこれまで熱愛が報じられたことがないだけに、ネット上では驚きの声が相次いでいるが、「大島に関しては、あの元カノからの略奪を疑う声も少なくない」(芸能ライター)という。
2人は連名のファクスで「この度、私たち、林遣都と大島優子は結婚することになりました」と報告。「共有していた時間の中で、この先もお互いを高め合い、寄り添って歩んでいける、そんな大切な存在になっていることに気付き、このような運びとなりました」と結婚にいたった心情を明かしている。
また、同日付のスポーツニッポンは、2人が2012年公開の映画『闇金ウシジマくん』で共演した際、林はAKB48メンバーの中で大島を“推しメン”に挙げていたと報道。その後、19年9月から昨年3月に放送されたNHK連続テレビ小説『スカーレット』で急接近し、これと前後して共演した『教場』(フジテレビ系)で関係が深まったと伝えている。
「同紙は、『スカーレット』撮影終了後の昨年夏ごろから交際がスタートし、交際期間は『約1年』と伝えています。林といえば、2010年に女優の北乃きいとの“いちご狩りデート”が報じられたのを皮切りに、共演女優との交際がたびたびウワサされてきました。中でも、17年から18年頃に交際していたとされる中村ゆりや、19年にニュースサイト『文春オンライン』に熱愛が報じられた元AKB48の“ぱるる”こと島崎遥香との真剣交際が有名です」(同)
「文春オンライン」19年12月28日付の記事では、島崎からの猛アタックの末に交際に発展したことや、同年11月末に島崎が同棲するために林の部屋に引っ越したことを報道。併せて、この交際報道の直前に2人が破局したことも伝え、その原因として、林が『スカーレット』の撮影で関西に「長期滞在していたため」、「遠距離恋愛がもたなかった」と報じていた。
「結局、引っ越しの数日後に林が出ていく形となり、島崎の新居が決まるまでの間、林はマンスリーマンションに寝泊まりしていたようです。2人が破局した原因が関西で長期間行われた『スカーレット』の撮影だったとすれば、どうしても林と大島との距離が縮まったことに関係があるのではないかと疑ってしまいます」(同)
林と大島は、『スカーレット』で共にヒロインの幼なじみ役を演じ、1年近くにわたる長丁場の撮影で多くの時間を共にしたという。
「ネット上では、『ぱるるが破局したのって、大島と浮気したからじゃないの?』『林の“推しメン”だった優子が、ぱるるから略奪した?』と憶測する声も。交際報道当時、島崎が林に“ベタ惚れだった”とも報じられているだけに、今回の急展開を受けて島崎に同情的な人もいるようです」(同)
おめでたいニュースに水を差すようなウワサが飛び交う中、やはり島崎の胸中が気になるところだ。
タレントの熊田曜子が7月27日放送のジャニーズWEST冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)に出演したことで、一部ネット上が騒然としている。不倫発覚後、久々のバラエティ出演となった熊田。現在、会社経営者の夫と離婚調停中で、事態はこう着状態に入っている中でのテレビ出演には、視聴者から驚きの声が上がったようだ。芸能プロ関係者によると、「収録日は、熊田にとって明暗を分けた運命の1日だった」という。
この日の放送では、「宿題パパ力検定『蒸し料理検定』」と題し、WESTメンバーや“パパ芸能人”たちが手料理を披露。熊田は“料理を審査するママ”という立ち位置で、北斗晶とともにゲスト出演した。その中で、チュートリアル・福田充徳から「大丈夫なんですか? 日本中が心配してるでしょ」「パパ力検定して大丈夫ですか?」とツッコまれた熊田は、「私がジャッジできる立場じゃない気がする……」と、自虐を炸裂させていた。
「ある意味“放送事故スレスレ”のやりとりに、SNS上では『熊田曜子が出てる!』という驚きの声から、『ネタにして大丈夫なの?』といった心配のコメントも書き込まれていました」(芸能ライター)
熊田をめぐっては、5月21日にニュースサイト「文春オンライン」が、同18日未明に夫婦で口論となった際、熊田が夫から暴力を振るわれたと警察に通報したため、夫が現行犯逮捕されていたとスクープ。これにより“DV夫疑惑”が浮上した。
「しかし、6月10日には『週刊文春』(文藝春秋)と『週刊新潮』(新潮社)が、夫による熊田の“不倫告発”を詳報。DVについての釈明だけでなく、熊田のかばんに入っていたという“大人のおもちゃ”に、熊田の体液、また不倫相手と思われる男性の精液が付着していたことまで明かされました」(同)
この記事のインパクトは大きく、世間は同情の声から一転して、熊田に対する批判が噴出。ネット上では、大人のおもちゃの名称を用いて「ウーマナイザー熊田」と揶揄されるなど、一連の騒動は異様な盛り上がりを見せた。
「ちなみに今回の『パパジャニ』は、『文春』と『新潮』の発売前日に収録が行われたそう。つまり、収録当時の熊田はまだ『DV被害妻』という立場だったんです。その10日ほど前の5月31日、ニュースサイト『スマートフラッシュ』が熊田の不倫疑惑を報じていましたが、やはり“ウーマナイザー”ほどの破壊力はなかったため、この時点では世間も熊田にやや同情的でした」(前出・関係者)
番組収録から放送までひと月半ほどの時間が経過し、現在は騒動もやや沈静化しているが……。
「TBSとしても、いったんはお蔵入りも検討していたと思いますが、今は世間の批判も落ち着いているし、放送しても問題ないと判断したのでしょう。しかし、完全に芸能活動をストップしている熊田に対して、夫は週刊誌の取材を積極的に受けている印象。7月27日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)にも登場しており、現在、子どもの親権争いが泥沼化していることを明かしています」(同)
なんとか放送へとこぎつけた『パパジャニ』だったが、事態が再び動きを見せていた場合、この回は完全にお蔵入りとなっていたはず。ある意味、“お宝回”だったのかもしれない。
タレント小島瑠璃子が今月27日、TBS系『霜降りミキXIT』に出演した際の発言が波紋を広げている。
小島は、今月にかねてから交際していた人気マンガ『キングダム』の作者でマンガ家の原泰久氏との破局を明らかにしたばかり。
この日の番組は収録で、撮影当時はまだ破局が公にはなっていなかったタイミングだったが、小島は番組のオンエア日も加味し、MCのお笑いコンビ霜降り明…
インターネット調査メディアのねとらぼ調査隊は7月25日、「納豆」をよく食べる日本の都市エリアランキングを発表した。このランキングは、総…
お笑い芸人・ヒロシが7月24日の『マツコ会議』(日本テレビ系)に出演し、話題を呼んでいる。
以前、出演した際には芸能界から少し離れ、キャンプ生活していることについて、マツコから「ヒロシさんの生き方ってめっちゃ参考になる」「一緒にキャンプに行きたい」と、絶賛されていたものだが――。
「番組では、その1年後を追いかける形となりましたが、今回もマツコとヒロシはソロキ…
すき家や松屋など、全国どこにでもある牛丼チェーンを知らないサラリーマンはほとんどいないだろう。中でも吉野家は、「うまい、やすい、はやい…
女優・片瀬那奈の同棲相手が7月上旬にコカイン所持で逮捕されたことが22日、「文春オンライン」(文藝春秋)で報じられた件で、片瀬も尿検査と自宅の家宅捜索を受けていたことを所属事務所が認めていたことが29日にわかった。片瀬は現在、Sexy Zoneの中島健人が主演するフジテレビ系ドラマ『彼女はキレイだった』に出演中だが、こうしたトラブルがドラマに悪影響を及ぼさないかと心配する声も上がっているよ…
7月24日、雨上がり決死隊・宮迫博之の公式YouTubeチャンネル「宮迫ですッ!【宮迫博之】」に、異種格闘料理対決「有頂天レストラン」の第3弾がアップされた。今回は「究極の丼バトル」として料理人が腕を競っていたが、再生回数は伸び悩んでいるようだ。
「有頂天レストラン」は、ジャンルの違う2人の料理人が豪華食材を使って“料理対決”を行う、宮迫のYouTubeチャンネルオリジナルの番組。5月23日に配信された第1弾では、ネット上に「テレビ番組の模倣」などと批判する声もあったが、視聴者からは「ついにYouTubeがテレビを超えた!」といった評価も多く、再生回数は2日間で50万回に迫る反響があった。
「第3弾は、第1弾と第2弾で“副支配人”を務めたドランクドラゴン・鈴木拓に変わり、泉谷しげるが同ポジションに就任。さらに、審査員にはデヴィ夫人と神田うのが登場し、出演者は相変わらず有名どころを揃えています。コメント欄にも『キャスティング最高』『今までで一番面白かった』などと書き込まれているのですが、第2弾(6月26日配信)は7月28日時点で22万回再生、第3弾は14万回再生と伸び悩んでおり、第1弾と比べると、かなり勢いが落ちているんです」(芸能ライター)
そんな中、ネット上では吉本興業とABCテレビがタッグを組み、7月4日に放送された次世代スター料理人発掘番組『ザ・プレミアム・モルツ presents DRAGON CHEF 2021』(テレビ朝日系)と「有頂天レストラン」を比較する声も見受けられる。
「『DRAGON CHEF』は、40歳未満の料理人たちがジャンルを問わず、ガチンコで腕前を勝負する“料理人オーディション番組”。『有頂天レストラン』開始前の昨年12月、都内で開催発表の記者会見が行われたあと、全国からエントリーした761名の料理人が予選を行い、決勝ラウンドに勝ち残った4人が放送中に初代チャンピオンの座を争いました。番組MCを南海キャンディーズ・山里亮太が務め、審査員には今田耕司、林修、冨永愛ら5人の“食通芸能人”とプロの料理人が参加し、合計11人で審査を行っています。なお、“料理人のM-1グランプリ”と銘打っていることもあり、優勝賞金は漫才日本一決定トーナメント『M-1グランプリ』(同)と同じ1,000万円でした」(同)
番組の最後には、山里が「また来年お会いしましょう」とコメントしており、すでに次回の開催も決定している様子。ネット上では「本気の料理対決に感動した! 来年もまたやってくれるのはうれしい」と称賛する声もあれば、「料理シーンが超少なくて、審査員のコメントばっかりなのが残念」などと不満を訴える声もあり、賛否両論。一方で、「『DRAGON CHEF』は『有頂天レストラン』を潰そうとしてるの? すごい似てるけど……」「宮迫のYouTubeより『DRAGON CHEF』のほうが豪華でいい」など、『DRAGON CHEF』と「有頂天レストラン」を比べるネットユーザーも見受けられた。
宮迫の古巣・吉本興業が主催する『DRAGON CHEF』に、その存在を脅かされている「有頂天レストラン」。この状況について、宮迫は何を思うのだろうか?
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