戸田恵梨香と永野芽郁が、交番を舞台にリアルな警察官の日常を演じる『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)が好調だ。
7月21日に放送された第3話の世帯平均視聴率は10.8%(関東地区・ ビデオリサーチ調べ)。この日本テレビ系「水曜ドラマ」枠で初回から2桁台をキープしている作品は、2020年6月から放送された篠原涼子主演の『ハケンの品格』第2シリーズ以来となる。さら…
戸田恵梨香と永野芽郁が、交番を舞台にリアルな警察官の日常を演じる『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)が好調だ。
7月21日に放送された第3話の世帯平均視聴率は10.8%(関東地区・ ビデオリサーチ調べ)。この日本テレビ系「水曜ドラマ」枠で初回から2桁台をキープしている作品は、2020年6月から放送された篠原涼子主演の『ハケンの品格』第2シリーズ以来となる。さら…
7月28日放送の『めざまし8』(フジテレビ系)で、MCの谷原章介が東京オリンピック男子サーフィン銀メダリストに関してコメント。その発言内容がネット上で非難を浴びている。
今大会から採用された新競技のサーフィン。日本代表の五十嵐カノア選手は、昨日27日の準決勝では世界王者を相手に奇跡の逆転劇を決めたが、決勝で敗退し、惜しくも銀メダルという結果に。金メダルは、ブラジルのイタロ・フェレイラ選手だった。
五十嵐選手のプレーについて、谷原はサーフィン経験があるようで、「残念だったのはカノアさんはレギュラーで、フェレイラ選手はグーフィーなんですよ。逆向きなんです、波の方向が」など、素人ではわからない部分を解説。
続けて、「波に恵まれなかったと言ってしまえばそれまでかもしれませんけど、見る目がなかったということも、言えるかもしれませんけど、残念。多分、大きなエアをずっと狙ってたと思うんですけど、レギュラーで行っても最後、立ってくれなかったから、エアまで持って行けないんですね」と、熱くなっていた。
「谷原は経験者ゆえに感情的になったようですが、『見る目がなかった』という言葉が飛び出すと、永島優美アナウンサーが『まあ、見る目がないというのはアレですけれども』と、とっさにフォロー。しかし視聴者からは、『見る目がなかったって、何様だよ』などと、非難が続出することになりました」(芸能ライター)
ネット上では、「『波を見る目がなかった』という表現は不適切だと感じました。銀メダリストに失礼です」「銀メダリストを取り上げていながら、波を見る目がなかったとか、何か嫌な感じ」「谷原さんは言語力と礼儀がなさすぎでは?」などの声が上がっている。
また、谷原のサーフィン解説にも「一般人は『グーフィー』って言われてもわからないですよ」という指摘が寄せられている。どうやら、岸から見て波の最も高いところから左に崩れて行く波をレギュラー、逆に右へ崩れて行く波をグーフィーと呼ぶことがあるようだが、番組内でこうした説明はなかった。
このところ、番組内での失言が続いている谷原。本人に悪気がないことは伝わるだけに、言葉選びが問題なのだろう。ネット上には、「サーフィン銀メダリストに見る目がなかった発言……『めざまし8』制作陣はキャスティングの見る目がなかったね」という皮肉めいたコメントも上がっていたが、こちらは視聴者の共感を呼びそうだ。
(村上春虎)
関ジャニ∞・村上信五とマツコ・デラックスが出演するバラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。7月26日の放送では、マツコが村上にYouTuber・フワちゃんとの“交際”を勧める場面があった。
今回は「生活の裏技をみんなで学ぶ件」というコーナーが放送され、番組スタッフが道行く人に“知っていると生活上便利な知恵”を教える企画を実施。スタッフが「レモン果汁を格段に絞れる裏技」を教えるため、ある男性に声をかけたところ、「(家事は)嫁に任せてる、自分でやる暇ないんだよ」「俺は○○党の幹部なの!」と言い、続けて「村上信五なんだけどさ、しょっちゅうしゃべってるよ。政治家になりたいんだろ?」と爆弾発言。さらに「そのためには、フワちゃんみたいな女の子と付き合うこと」とコメント、村上にも直接伝えてあると話していた。
VTR後、マツコから「お知り合いが出てたじゃないですか?」と話を振られた村上は、「お父さん、アレ言わない約束ですよ!」「まあまあ、政治家への道を考えていくということで……」と男性の話に乗っかり、マツコに「フワちゃんと身を固めたあと、選挙に出馬する?」と聞かれると、「まあ、その節はぜひ。応援演説、よろしくお願いします」と頭を下げていた。
しかし、「じゃあ、本当のことなんですか?」とマツコに確認されると、「ウソです」とキッパリ。「よかった〜!」と安堵の表情を浮かべたマツコだったが、「お父さんは、夢でも見てらっしゃったのかしらね」と不思議な様子で、村上も「怖かったですよ、ちょっと!」「ビックリした。俺、お会いしたことあんのかなって、一瞬思うくらい」と苦笑し、「一応、なんの予定もないので。それだけはあらためて」と出馬を否定していた。
一方、フワちゃんとの交際については、「一応その……“まだ”何にもない」そうで、マツコは「その気はある?」と追及。すると「まあ、外固められたらわからないので。ゼロではない」と否定はしなかったが、マツコに「誰がなんのために、あんたとフワちゃんを外堀から埋めていくのよ!?」とツッコまれていたのだった。
今回の放送を受け、ネット上では「村上くん、マジで政界進出するかと思ったじゃん!」「お父さんの適当な話に一応ノッてあげる村上くんは優しい(笑)」「もし今後、フワちゃんとの交際報道が出たら笑っちゃいそう」といった声が寄せられた。
バーチャルアイドルグループ「ホロライブ」所属で、チャンネル登録者数119万人を誇る人気バーチャルYouTuber(以下、VTuber)の「赤井はあと」が、約1カ月の活動休止期間を経て、復帰を報告。しかし、一部ファンからは心配の声も出ているという。
赤井は6月12日、YouTube上で行った生配信の中で、活動休止を発表。その際、休止期間は「無期限」とし、「理由とかはね、もちろんあるんだけど、まあ言えないので」と話していた。
「その後、赤井は7月25日に再びYouTubeにて生配信を行い、『ただいまでございます』と活動再開を報告しつつ、『本当に心配させちゃってごめんなさい』とファンに謝罪。『本当は、当分戻ってこれなさそう』な状況だったため、“無期限”の活動休止を発表したものの、休止中にほかのVtuberと食事に行き『“何やってんだろう?”と思って。我に返ったわけよ、いろいろとね』と考えをあらため、『はあちゃま(赤井の愛称)のことを(ファンが)忘れないうちに(戻ってきた)』と、復帰の経緯を説明していました」(芸能ライター)
この突然の発表に、ネット上のファンからは「はあちゃまおかえり! うれしすぎる!」「戻ってきてくれてありがとう!」といった歓喜の声が続出。日本語以外の書き込みも多く、世界中から赤井の復帰を歓迎する声が集まっていたが、一部では疑問も上がっているようだ。
「そもそも赤井は、活動休止の原因もはっきり語っておらず、復帰の理由も『我に返った』という、曖昧なものです。また、赤井が活動休止を発表した時期は、彼女が所属する『ホロライブ』の人気VTuber・桐生ココが同グループを“卒業”、紫咲シオンは“体調不良”のため活動休止すると立て続けに発表し、ファンを驚かせていました。そのため、ネット上では『はあちゃまの復帰はうれしいんだけど、結局、ホロライブに何があったんだろう?』『戻ってこられるかわからないほどの問題が、1カ月で解決するもんなの?』『また急に活動休止になりそうで怖い』といった疑問や心配の声が上がっているんです」(同)
なお、赤井と桐生は昨年9月、ある発言が海外のネットユーザーから大バッシングを浴び、活動を自粛したことがある。
「赤井と桐生はそれぞれ、中国の動画共有サイト『bilibili』で生配信を行ったのですが、台湾を“国”として扱ったことで、中国のネットユーザーが激怒。中国は台湾を独立国家ではなく“中国領土の一部”としているため、2人に謝罪を求める声が噴出し、大炎上したんです。これを受け、『ホロライブ』を運営するカバー株式会社は謝罪文を公開するとともに、赤井と桐生に『ナショナリズムの配慮に欠けた言動』があったとして、約3週間の活動自粛を発表。この一件が赤井の活動休止や復帰に関係しているかは不明ですが、不安になるファンも少なくないようです」(同)
今後、赤井の活動休止理由が明らかになる日は来るのだろうか?
このところの情勢により、海外派遣は前例のない混乱を見せており、海外赴任者の心身の健康を踏まえ、企業は運用方法について見直しを迫られてい…
NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。7月27日深夜の放送では、15日に放送された『ぐるナイ最強コスプレ祭り!』(日本テレビ系)の出演裏話と、増田貴久が出演しているドラマ『ボイスII 110緊急指令室』(同)の感想を語った。
『ぐるナイ最強コスプレ祭り』は、超メイク術で大人気キャラに変身した芸能人が一体誰なのかを当てる企画で、小山は出題者としてアニメ『犬夜叉』の主人公・犬夜叉のコスプレをして登場した。
しかし、予告動画に小山のメンバーカラーでありジャニーズ公式サイト・Johnny’s webの個人連載「KEIICHIRO」でも何度か披露したことのある“紫色のタンブラー”が映っていたことから、「予告の時点でわかってました」とリスナーからメッセージが届いた。
実際、放送前から小山だと確信するファンがほとんどだったようで、「顔じゃなくてタンブラーで自分をバラすの笑える」「見覚えのある紫タンブラーでわかるのよ」と、予告時点で騒がせていたのだ。
思わぬ形で“匂わせ”をしてしまった小山だが、これについては「めっちゃ言われたんだけど」と苦笑い。ヒントとしてあえて映したわけではなかったようで、「ほんとにすみません、天然です」「ほんと、あれはごめん」と反省しつつ、事前にカメラマンに「コーヒー飲みたいんで、ここに置いておいていいですか? 画角的に大丈夫ですか?」と映り込まないかきちんと確認していたと弁明。
ただ「大丈夫ですよ!」という返事を信用した結果、なぜかガッツリ映ってしまったと明かしていた。
その後は、ドラマ『ボイスII』第2話にあった増田の“キスシーン”に言及。リスナーから「まっすーのキスシーンについて知っていましたか? それとも私たちと同じタイミングで知りましたか?」との質問に、「あなたたちと一緒だよ。そう、ビックリしたよ、俺だって」と回答。
第2話の感想をメモにつづっていたという小山は、「走る姿イケメンかよ」「銃構える姿イケメンかよ」「キ、キ、キス……聞いてませんけど!」と書いていたとか。いち視聴者として純粋にドラマを楽しんでいるものの、「ただキスは言っといて? びっくりしちゃうじゃん」と、ラジオから増田に訴えていたのだった。
この放送には、「タンブラー、天然だったのか!」「タンブラーのアピールは天然なの? マジで!? ファンに伝わるようにやったと思ってた〜」など小山の性格に驚くコメントのほか、「キスシーンがあることを、前もって言われるのもどうかと思うが(笑)」「NEWSのグループメールで『今回キスシーンすることになりました』って報告あったら、それはそれでカオスでしょ」などの声も多く上がっていた。
プログラムとは、高度な操作ができるようになる分、わずかのミスも許されないとても繊細なものなのだとあらためて感じる一件だ。ここ最近、グー…
戸田恵梨香と永野芽郁がダブル主演を務める連続ドラマ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)が、7月28日に第4話を迎える。ネット上では主演の2人が好評で、「特に永野は世間からの評価が上昇中」(芸能ライター)のようだ。
「漫画家・泰三子氏の『ハコヅメ~交番女子の逆襲~』(講談社)を実写化した連ドラ版『ハコヅメ』は、町山交番に勤務する巡査部長・藤聖子(戸田)と新人の巡査・川合麻依(永野)が繰り広げる“交番エンターテインメント”。交番勤務に疲れて辞職を考えていた川合と、刑事課から異動してきた凄腕警察官の藤が“最強コンビ”となり、さまざまな問題や事件に挑む……という内容です」(同)
そのほか、町山交番の所長・伊賀崎秀一(ムロツヨシ)、警察学校時代の藤の同期で捜査一係の刑事・源誠二(三浦翔平)、源とペアを組む捜査一係の刑事・山田武志(山田裕貴)、藤の後任として捜査一係に異動してきた刑事・牧高美和(元乃木坂46・西野七瀬)など、個性豊かなキャラクターが多数登場する。
「初回平均視聴率11.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でスタート後、第2話は11.7%、第3話で10.8%とやや後退したものの、2ケタ台をキープ中です。藤を演じる戸田は、これまで数多くの作品で主演を務めてきた実力派女優ですが、川合役の永野も、2018年放送のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』で主演し、19年1月期放送の『3年A組 -今から皆さんは、人質です-』(日本テレビ系)など、話題作に立て続けに出演しています」(同)
そんな“売れっ子”の永野は今年も5月公開の映画『地獄の花園』で主演を務めたほか、年内にあと2本の出演作の公開が控えているが……。
「ネット上ではこれまで、永野の演技に対して『うまい』『表情豊か』など好意的な声もあれば、『滑舌が悪い』『演技が大袈裟というか、わざとらしい』『演じ方にバリエーションがなくて、どの役をやっても“永野芽郁”にしか見えない』といったネガティブな意見もあり、賛否両論を呼んでいました。しかし、『ハコヅメ』においては、『永野って、川合みたいに“今時の若者”っぽい、ふわふわした役をやるとハマるね』『自然な演技で違和感がないのは、永野と川合のキャラクターが合ってるからかも』と、評価されています」(同)
また、戸田との軽快なセリフの応酬も好評で、「藤と川合の掛け合いも面白い」「戸田と本当に良いコンビ」「戸田と永野のキャスティングは正解」との声も上がっている。
「ただ、主演2人が絶賛されている一方で、『西野七瀬が良くない。力量不足だし、ドラマの中で浮いちゃってる』『戸田と永野や、ほかのキャストも演技が安定してる分、西野の演技力のなさが目立つ』など、西野に対して厳しい書き込みも。それでも今、テレビ各局で多くのレギュラー番組が『東京2020オリンピック』の放送に切り替わっている中、『ハコヅメ』第4話は予定通り放送されるとあって、ネット上のドラマファンは喜んでいます」(同)
なお今月23日、永野が新型コロナウイルスに感染したことが公表され、日テレは第5話以降の対応を“検討中”としている。永野が一番つらいところだろうが、しっかり休んで回復したら、『ハコヅメ』で元気な姿を見せてほしい。
――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をほぼリアルタイムでお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?

結婚相談所に入会して、初めてのお見合いを経験したけど、カップル成立ならず。一方で、出会い系アプリ「タップル」で出会ったタメの彼(42歳)とは、とんとん拍子で交際することに! でも心に引っかかるのは、面と向かって告白されてないこと。ちゃんと顔を合わせて言ってくれると約束したのに、デート中にその気配はナシ……。結局、告白されないまま彼を家に上げることになってしまった。



――続きは8月1日公開!
2021年11月12日のデビューが電撃発表された、関西ジャニーズJr.のなにわ男子。ジャニーズJr.といえど、地上波のレギュラー番組や冠番組に出演し、単独コンサートの開催やYouTubeの更新など、デビュー組にも引けを取らない活動を展開してきました。なにわ男子に限らず、ジャニーズJr.のほとんどのグループがこれら活動を展開している中、なにがきっかけで人気が爆発するかわかりません。
そこで今回は、「2021年上半期、ファンが増えたと思うジャニーズJr.グループ」をアンケート調査してみました。
回答の選択肢は、Travis Japan、なにわ男子、HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍、少年忍者、Jr.SP、IMPACTors、Lil かんさい、Aぇ! groupの10組。これらから1組を選び、回答してもらいました。(実施期間:2021年7月19日~7月25日、回答数:8217)
デビューが決定したなにわ男子を抑えて1位になったのは、6人組の「Aぇ! group」。関西を代表するジャニーズJr.グループの1つで、関ジャニ∞のように“東京での成功”を信じるファンも多いのではないでしょうか。
【投票コメント】
◎Aぇgroupは知名度上がってきたし、人気もかなり上がった気がします。関西ローカルではあるものの、かなり地上波でお見受けする機会が増えました。レギュラー番組や冠番組まであるので人気の証明でしょう
◎関西ジャニーズジュニアは勢いが止まらないなぁ。こんな関西ジャニーズジュニアが取り上げられる日が来るとは考えられんかった
◎関西ローカルの露出度高いし、名古屋でドデスカもレギュラー、あとは東京までもう少しで届くよ。
◎なにわ男子ばかり取り上げられてるけど。関西ローカルでは、Aぇの方が露出度高いんだからね。
◎ダブルセンターがエモい
◎正門くんのイケボにハマりました
◎楽曲最高
◎キンプリの2トップを排出した辺りから関西ジャニーズジュニアは勢い止まらない。
◎ジャニーズお笑い界の神
2位に名前が挙がったのは、11月にデビューする関西ジャニーズJr.の「なにわ男子」でした。今年4月にスタートした冠番組『まだアプデしてないの?』(テレビ朝日系)は現在放送中で、視聴者からは「それぞれのメンバーが個性豊かで、トークも面白い!」などと話題を呼んでいます。
【投票コメント】
◎メディアへの露出がJr.の中で一番多いと思うから。
◎全国ツアーがあったから
◎イケメンで面白い。トークも上手いし、メンバーの仲の良さが良い。今、勢いがある!
◎Jrのグループの中でもイケメン揃いでトークも笑いも上手く、個性もバラバラで、ジャニーズのまさにアイドル! という光GENJIのようなキラキラ感のあるグループだと思います。色んな面においてもなにわ男子が1番にデビューするのがふさわしいと思います。
◎最近テレビなどでたくさん活躍したり、取り上げられることが多くなって、なにわ男子のメンバーそれぞれの良さをたくさんの人が知り始めているから。
◎キラキラしていてアイドルらしくてお笑いもしゃべりも上手い
◎冠番組はもちろんだけど、個々の活躍がめざましく、テレビ露出がある度に確実にファンを増やして行っているのほ間違いない。
◎ライブの規模も尋常じゃないし、番組も持ってるから
第3位の「美 少年」は、この夏にグループ主演ドラマがスタートするなど伸び盛りのグループ。特に浮所飛貴は主演映画の公開や嵐・相葉雅紀のバラエティ『VS魂』にレギュラー出演するなど、事務所からの期待も強いようです。
【投票コメント】
◎昨年から6人での主演ドラマ、浮所くんの映画主演、岩﨑くん、那須くんのミュージカル出演、等々活躍、テレビへの露出も多くなり知名度が上がってきました。そのせいか、6人とも益々かっこよくなってきたと思います。早くデビューしてほしい! ずっと応援しています。
◎自身は他担ですが、美少年は主演ドラマも二年連続で決まり、CMも単独で出演していたりとメディア露出が他に比べて圧倒的に増えたので知名度も高まったと思う。
◎ドラマに映画にクイズ系番組に大活躍!! 美 少年しか勝たん!
◎圧倒的なオーラ
◎浮所飛貴くん主演の映画「胸が鳴るのは君のせい」でたくさんのキュンキュンする場面でトリコになった人が多いと思うから。
◎今一番勢いがある、歌もダンスもメキメキ成長してきてのびしろしかない!!
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