なにわ男子・Travis Japan・IMPACTorsほか全10組! 2021年上半期、ファンが増えたと思うジャニーズJr.グループは?【ジャニーズファン世論調査アンケート】

  デビュー組のジャニーズと比べるとメディア露出はそこまで多くないものの、今後の活躍や可能性は無限大のジャニーズJr.。YouTubeやSNSなどを通して着々と活動の幅を広げていて、中には、ここ最近で人気が急上昇しているジャニーズJr.も少なくありません。

 そこで今回は、「2021年上半期、ファンが増えたと思うジャニーズJr.グループ」をアンケート調査。下記から1つを選んで回答してください。

Snow Man・SixTONESからTOKIO・KinKi Kidsまで14組! 2021年上半期、ファンが増えたと思うジャニーズグループは?【ジャニーズファン世論調査アンケート】

 テレビ番組や雑誌、映画などさまざまなメディアで見かけるジャニーズグループ。デビューから何年たっても常にファンからアツい支持を集めています。とはいえ、グループによって人気の度合いが異なるのも事実。CDや雑誌の売り上げや視聴率など、なにかと数字が明らかになり、人気の指標として捉えられがちですよね。

 そこで今回は、2021年も半年を終えたということで「21年上半期、ファンが増えたと思うジャニーズグループ」をアンケート調査。新規ファンが増えたと思うグループを、下記から1つを選んで回答してください。

「少年マガジン」かっこいい歴代主人公ランキング、3位「金田一一」2位「ナツ・ドラグニル」1位は?

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スポーツブランド利用率ランキング、3位ニューバランス、2位ナイキを抑え1位になったのは?

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『しくじり先生』女性ゲストの“正体”に衝撃の声続出! カズレーザーの“仕込み”明らかになり「とんでもない番組」と視聴者あぜん

 7月12日に放送されたバラエティ番組『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に出演した女性ゲストの“正体”が、ネット上で話題を集めている。

 前回に引き続き、お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーが講師となり、現代アートを題材に「物事の本質を見極めるための授業」を実施。カズレーザーは、“現代アートの巨匠”と呼ばれるマーク・ロスコのエピソードを紹介しつつ、「視点を変えれば、さまざまな解釈ができる」などと現代アートの要素を語っていた。

「番組終盤には、スタジオ内のあらゆる“仕込み”も発覚し、その中の一つとして『亀井佳代』という出演者の正体が明かされました。彼女は先週の放送から、ほかの出演者と同じく制服を着用し、スタジオの真ん中に着席していたのですが、実は番組ADの友人で、“会社員”だと明かされたんです。カズレーザーは『ここに座ってるだけで皆さん、タレントさんだと思ってましたよね?』と言い、これも現代アートだと締めくくっていました」(同)

 前回の放送で「かわいすぎる自撮りが話題」と紹介されていた亀井。その正体についてはネット上で「この人誰?」「検索してもプロフィールとか出てこない」などと話題になっていたが、その正体が明かされると、「テレビに出てるからタレントだと思ってたけど、本質を見極められなかったってことか……」「先週からずっと気になってたのに、まさかの一般人! このオチはさすがに衝撃」「一般人を2週連続で登場させるとか、とんでもない番組(笑)」など、あぜんとした様子だった。

「カズレーザーは昨年10月24日放送の同番組でも、ある“仕込み”を行い話題になっていました。この日のテーマは『デマ』で、ネガティブな情報を与えられたほうが信じやすくなるという“ガム・ミルク理論”を紹介。ほかにも、“もう1つの月理論”“いびつなアルマジロ理論”にまつわるエピソードについて熱弁し、出演者は『知らなかった』と感心していたのですが、カズレーザーは番組の最後に『今回の授業の“理論”は全部ウソです!』と告白。出演者たち、カズレーザーのデマにダマされていたというわけです」(同)

 出演者からは「悪質だよ!」などとヤジが飛んでいた一方、ネット上では「こんなにわかりやすい説明ない!」「自分がこんなにダマされやすいとは……注意しよう」といった声が上がっていた。今後もカズレーザーの授業では、“仕込み”を疑う必要があるかもしれない。

さかなクンの“トーク力”に驚かされる『ボクらの時代』 「飽きっぽいから成長できる」子どもの教育論

 18日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)は、珍しい組み合わせ。日本人として初めて「ナショナルジオグラフィック」誌の表紙を2度飾ったことでも知られる動物写真家・岩合光昭(いわごう・みつあき)、落語家の立川志の輔、そしてタレントで東京海洋大学名誉博士・客員准教授のさかなクンが顔を合わせた。

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移動関連サービスの決済手段に関するアンケートが発表された。移動手段によっては、若い世代ほどキャッシュレス化が進んでいる。支払方法が何で…

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SixTONESとTHE RAMPAGEの“本格共演”に期待!? 「Wほくと」が国宝級イケメン2トップでファン歓喜

 「ViVi」(講談社)の名物企画「国宝級イケメンランキング」が発表され、NOW部門のトップを占めた「Wほくと」に注目が集まっている。

 16日、2021年上半期の「国宝級イケメンランキング」が発表された。22歳以下が対象となるNEXT部門の1位はSnow Man・ラウール、30歳以上が対象となるADULT部門の1位は町田啓太がランクインとなる中、NOW部門はSixTONESの…

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数々の名作漫画を生み出してきた「週刊少年ジャンプ」(集英社)。過去から現在に至るまで、幅広い世代の人がワクワクする展開に胸を熱くしてき…

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