現在放送中のドラマ『#家族募集します』(TBS系)でシングルマザー役を好演している木村文乃に“神対応”報道が相次いでいる。
もともと、ファンへのサービス精神が旺盛なことで知られていた木村。発売中の「週刊女性」7月27日号(主婦と生活社)では、その具体例として「昨年末に発売したカレンダーに抽選でサインを入れるはずだったが、木村の意向で期日までに申し込まれた分のすべてにサインを…
現在放送中のドラマ『#家族募集します』(TBS系)でシングルマザー役を好演している木村文乃に“神対応”報道が相次いでいる。
もともと、ファンへのサービス精神が旺盛なことで知られていた木村。発売中の「週刊女性」7月27日号(主婦と生活社)では、その具体例として「昨年末に発売したカレンダーに抽選でサインを入れるはずだったが、木村の意向で期日までに申し込まれた分のすべてにサインを…
「おいしいごはんが食べたい、でも自炊するのはめんどくさい!」そんなズボラ女子の救世主といえば、コンビニ・ファミレス・ファストフード! 毎日の食事をおいしく楽チンにするため、“お酒とおつまみ大好き”管理栄養士・川村郁子先生に、さまざまなテーマに合わせた「おすすめメニュー」を聞いちゃいます。
「ごはんを作るのはめんどくさい。でも、買いに行くのもダルい……」こんな気分になった時のために、備えておくと便利なのが「冷凍食品」。最近では、宅配の冷凍弁当も話題ですが、スーパーでも同じようなお弁当や、ワンプレートタイプの冷凍食品が手軽に購入できるんです。
そこで今回は、人気の冷凍弁当・ワンプレートメニューを、管理栄養士の川村先生が解説。「よくばりプレート」シリーズが人気のニップン、プライベートブランドで冷凍ワンプレートを扱うスーパーのイオン(トップバリュ)、ライフ(スマイルライフ)の商品から、栄養バランスやカロリー、塩分などのポイントを踏まえた“おすすめメニュー”をピックアップしてもらいました。
――弁当・ワンプレートタイプの冷凍食品には、どんな特徴がありますか?
川村郁子先生(以下、川村) 比較的バランスの考えられたごはんを手軽に食べられる点が、一番わかりやすい特徴でしょう。献立を考える必要もなく、カロリーや塩分も計算してあるので、手作りの料理よりも、栄養バランスのコントロールがしやすいです。まさに、ズボラさんにはピッタリだといえます。
――それではさっそく、冷凍ワンプレートのおすすめ商品を教えてください。まずはニップンから。
川村 鶏肉でタンパク質を補うことができる点と、五目御飯や野菜入りの黒酢あんから栄養を補えていいですね。カロリーは1食あたり437kcalと、1食分の目安となる500kcal以内に収まっていますし、カロリーを抑えつつ、栄養バランスのいい食事ができる、魅力的な1品だと思います。
川村 電子レンジで温めるだけで、気軽にチキン南蛮と鶏めしが食べられるという、鶏好きにはたまらない一品。カロリーはほかの商品より若干高く526kcal、食塩相当も多めの3.5gですが、タンパク質は1食分の目安となる20gほど摂れるので、総合的に見れば優秀。
川村 お魚料理は調理や洗い物に手間がかかるので、冷凍食品で手軽に食べられるのはうれしいですよね。日ごろから冷凍庫にストックしておいて、お肉料理が続いた時などに、こちらのメニューを選ぶのもいいでしょう。栄養素の面では、さばで不足しがちな必須脂肪酸を、あさりからは微量栄養素の亜鉛やクロムなどを補えます。カロリーは437kcalと、こちらも500kcal以内に収まっていますね。
――続いて、イオンのプライベートブランド、トップバリュのおすすめ商品を教えてください。
川村 牛肉のタンパク質、カボチャのβカロテン、もち麦ごはんからは食物繊維が摂れます。カロリーは364kcal、食塩相当量も1.4gと、どちらもかなり抑えられているのも注目ポイント。しかし、タンパク質も10.4gと少なめで、もう少し欲しいところです。卵や納豆、豆腐などを一緒に食べて、タンパク質をプラスするといいでしょう。
川村 さばでタンパク質やビタミンB群、必須脂肪酸などが摂れます。レンコンやおからなど、食物繊維を多く含む食材が一緒に入っているのもうれしい。カロリーは452kcalと抑えられていますが、やはりタンパク質が11gと気持ち少なめです。
川村 チキン南蛮に高菜ごはんという、食べごたえのありそうな組み合わせ。鶏肉でタンパク質やビタミンB群が摂れ、高菜で食物繊維も補うこともできます。高菜はお漬物なので、塩分が高めになるかと思ったのですが、表示を見ると2.3gなので、気にするほどではないですね。タンパク質は19.2gで、ほかの商品より多い点もおすすめできます。
――最後に、ライフのプライベートブランド、スマイルライフのおすすめ商品を紹介してください。
川村 和風のおろしハンバーグと、かやくごはんを一緒に楽しめるメニュー。量はもう少し欲しいところですが、付け合わせでニンジンや青菜などの緑黄色野菜が摂れるのは評価できます。カロリーも370kcalと、かなり控えめですね。
川村 さばの味噌煮で必須脂肪酸やタンパク質、ビタミンB群、レンコンからは食物繊維やカリウムが摂れます。カロリー362kcal、塩分1gとどちらも控えめなので、おかずを1品プラスできるのもうれしい。その日の気分に合わせて、追加メニューを選ぶ楽しさも増えそうです。
川村 鶏肉からタンパク質、押し麦ごはんで食物繊維が摂れます。ブロッコリーなど、緑黄色野菜が入っているのも高評価。なお、カロリーは317kcalなので、今回ピックアックした商品の中では最も低いですよ。
――今回紹介した9商品の中から、おすすめを一品決めるならどれですか?
川村 どれも「ごはん+副菜のおかず」という組み合わせなので、正直なところ、栄養面から大きな差はありません。特にいいと思ったのは、イオン(トップバリュ)の「ごはんセット さばの味噌煮と五穀ごはん」ですが、タンパク質が少ないのは惜しかったですね。そのほかのメニューも、カロリーが低くても塩分が多めだったりと、決め手に欠けてしまいました。とはいえ、今回見た商品はどれも栄養バランスを意識したメニューなので、まずは好きなものを選んでみてはいかがでしょうか。
私も在宅仕事中、料理を作る時間がないけれど、すぐに定食弁当が食べたいときなどに、このような冷凍のお弁当を活用します。ただ、冷凍だと生野菜が食べられないので、サラダを追加したり、別の食事で補ったりしてほしいです。それぞれのライフスタイルに合わせて、ぜひ活用してみてくださいね。
(文:佐藤真琴)
川村郁子(かわむら・いくこ)
管理栄養士。中村学園大学栄養科学部栄養科学科卒業。九州の病院栄養士経験を経て独立。レストランのヘルシーメニュー監修、栄養専門学校講師、企業・大学での食育講演を行いながら、「コンビニや外食との上手な付き合い方」「15分で作れるかんたん栄養めし」の提案をしている。
インスタグラム:@shokuikuko/WEBサイト:「酒好きの食育」
7月16日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に、ジャニーズJr.内ユニット・HiHi Jetsと美 少年が登場。両ユニットは、8月9日からスタートするテレビ朝日系の視聴者プレゼントキャンペーン「テレ朝サマービートキャンペーン」のテーマソング「High Beat」を担当していることから、今回パフォーマンス映像の一部を初公開。さっそく、ファンを中心に話題になっています。
そんな2組の魅力と成長の記録を存分に味わうべく、2019年の彼らの姿をプレイバック! ジャニーズの生写真が多数入荷される原宿・竹下通りのショップから、サイゾーウーマンが入手した「売り上げランキング」と共にご紹介します。
【1位】那須雄登(美 少年)
【2位】浮所飛貴、那須雄登(美 少年)
【3位】浮所飛貴、那須雄登(美 少年)
【4位】那須雄登(美 少年)
【5位】HiHi Jets
【6位】浮所飛貴、那須雄登(美 少年)
【7位】高橋優斗(HiHi Jets)
【8位】高橋優斗(HiHi Jets)
【9位】HiHi Jets
【10位】作間龍斗(HiHi Jets)
【1位】高橋優斗(HiHi Jets)
【2位】浮所飛貴(美 少年)
【3位】北山宏光(Kis-My-Ft2)
【4位】佐藤龍我(美 少年)
【5位】中島健人(Sexy Zone)
【6位】佐藤龍我(美 少年)
【7位】浮所飛貴(美 少年)
【8位】北山宏光(Kis-my-ft2)
【9位】作間龍斗(HiHi Jets)
【10位】玉森裕太(Kis-My-Ft2)
【1位】浮所飛貴(美 少年)
【2位】相葉雅紀&二宮和也(嵐)
【3位】相葉雅紀(嵐)
【4位】浮所飛貴&那須雄登(美 少年)
【5位】浮所飛貴(美 少年)
【6位】平野紫耀(King&Prince)
【7位】浮所飛貴(美 少年)
【8位】平野紫耀(King&Prince)
【9位】浮所飛貴(美 少年)
【10位】浮所飛貴(美 少年)
最新のジャニーズ生写真売り上げランキングはこちら!
7月9日放送『チコちゃんに叱られる!』(フジテレビ系)のゲストは、どちらも初登場の佐々木希と清塚信也。それにしても、佐々木が以前にも増して綺麗になった気がする。MCの岡村隆史とは「グルメチキンレース・ゴチになります!」で共演していた間柄で、無理せず楽しい雰囲気になりそうだ。
…
小学校に入学した子供が、幼稚園・保育園からの環境の変化に馴染めず、教室を歩き回る、授業中に大きな声を出すなどの行動に出る「小1プロブレム」を解決するため、文科省が5歳児に教育プログラムを策定するという報道がありました(「【独自】学習態度・学力ばらつき「小1問題」解消、文科省が5歳児に「教育プログラム」」)。
このプログラムは少し前から話題になっており、文部科学省では「幼児教育スタートプラン」と呼ばれています。肝になるのが「幼保小架け橋プログラム」で、5月25日の大臣の会見や7月8日の会議資料に詳細が書かれています。
簡単に要約すると、①子ども庁が創設されるのを契機に、②現状では幼稚園・保育所・認定こども園でバラバラになってしまっている幼児教育の整合性を取り、③幼児期の終わりまでに育ってほしい姿を具体化する、④具体的には、学びに向かう力・人間性等、知識・技能の基礎、思考力・判断力・表現力等の基礎、の3つである、といった感じです。
私はカリキュラムの専門家ではないので、④の妥当性はよく分かりませんが、大臣の会見・会議資料に教育政策の観点からとても気になる点がありました。それは「幼児教育の学校化」と「遊びを通じた学び」の対立です。
この対立は、現在世界的にも注目を集めているのですが、日本ではあまり知られていないようです。そこで今回は幼児教育スタートプランの是非を考えるためにも、このバトルについてご紹介しようと思います。
学校を幼児教育に合わせるのか?幼児教育を学校に合わせるのか?
なぜ幼児教育の学校化と遊びを通じた学びが対立してしまいがちなのか、原因はとても明瞭です。
報道された幼児教育スタートプランが小1プロブレムに対処しようとしている点からも分かるように、幼児教育と小学校の間のスムーズな移行は教育政策上大きな課題となっています。2017年にOECDが出版した幼児教育に関する報告書でも詳しく取り上げられている程で、結論を先に行ってしまうと、幼児教育と小学校の連携がカギとなります。
あまりにも結論が当たり前すぎるので、バカにしているのかと怒られそうですが、少し立ち止まって考えてみると、幼児教育と小学校の連携は意外と難しいことが見えてきます。幼児教育も小学校も、既にそれぞれ独立した別のシステムとして成り立ってしまっているので、この両者を歩み寄らせるのは、様々な関係者を巻き込む大掛かりなものとなるからです。
理想の形は、幼児教育も小学校に歩み寄るし、小学校も幼児教育に歩み寄るというものです。しかし、幼児教育と小学校で担当省庁が一致していないのは世界的にもよく見られることですし、双方の教員養成も往々にして別の学部で行われています。私立の経営者、担当行政官……と元国連職員の私から見ても調整に頭が痛くなるレベルのアクターと利害関係が関わってきます。
有力な妥協案としては、どちらか一方だけを歩み寄らせるパターンです。これだと、担当省庁や担当者間の折衝が大幅に減り、歩み寄らせる側に依頼・命令をすればよいだけなので、一気に現実的な選択肢となります。
幼児教育の学校化
では、小学校を幼児教育に歩み寄らせるか、幼児教育を小学校に歩み寄らせるか、どちらが容易なのかと言うと、確実に後者だと経験的に言えます。
第一に、担当する組織の力関係です。小学校はそれそのものを担当する省であることが世界的にも主流です(日本の場合、文部科学省)。一方、幼児教育は、小学校を担当する省と同じである場合もあるのですが、私の経験上、別の省の一部局が担当しているケースの方が多いように感じます。こうなると、省vs局になるので、圧倒的に前者が強くなります。
また、世論の賛同を得やすいという特徴も有しています。小学校低学年に遊びを通じた学びも取り入れていこうと主張すると、「小学生に遊び? ちゃんと勉強させろ!」というありがたいご意見を頂戴することがありますが、幼児教育で学校教育を先取りしていくことについては、それはよいという感想が大半になります。実際に、私が仕事対象としている途上国でも、私立の幼児教育施設を選ぶときに、先取り教育は、モンテッソーリ教育と互角かそれ以上に人気があります。
しかし、そもそも良い幼児教育とは何でしょうか? これが中々の難問で、決まった答えもないし、国や地域によってその答えも異なってくると思うのですが、私なりの答えを簡潔に述べれば、「子供の発達段階に応じた適切なケアと刺激が与えられているもの」です。
学校教育の幼児教育段階での先取り、即ち幼児教育の学校化の何がマズいかというと、子供の発達段階に応じていないからです。しかし、私もカリキュラムや子供の発達が専門ではないので、子供の発達段階とは具体的にどういうことかを答えられないように、「子供の発達段階に応じたうんぬんかんぬん」はわかりづらい一方で、「先取りがしっかり行われているか否か」を非常にわかりやすいので、受け入れられやすいんだろうなと思います。
さらに複雑なのが、幼児教育の学校化は子供の発達段階を無視しているので基本的には間違いなのですが、完全には間違っているわけではないという点です。幼児教育と小学校の双方の歩み寄りが大事だと前述しましたが、幼児教育が小学校に歩み寄るべき点を上手く拾う形で幼児教育の学校化が起こると、ある程度の効果は見込めます。その一つが、早期識字・早期計算能力で、これが高い効果を発揮することは学術的にも検証されており、現在でもアメリカおよびアメリカの影響を受けた国際機関によって、多くの途上国でこの要素の幼児教育の学校化が広がりを見せています。
そして、先進国全体で見ても、幼児教育の学校化は広がりを見せており、長期的には幼児教育と小学校の連携は、幼児教育の学校化によって進んでいくのかなと私も考えています。
遊びを通じた学び
幼児教育の学校化の対になるのが、遊びを通じた学びです。
これは0歳から8歳ぐらいまでを幼児期と捉え、小学校低学年段階を幼児教育に寄せていくという特徴を有しています。具体的には、ユニセフなどが、小学校低学年の教員に対して研修などを実施していたりします。
幼児教育の学校化よりもこちらの方が「発達段階に応じた」という点を拾えているので子供達のためになる可能性が高いのですが世界的には劣勢です。前述の通り、発達段階に応じたという点がちゃんと勉強しないと分からないものなので、受け入れられ難いのでしょう。ただ、なかなか興味深いアクターが参戦しています。
それはレゴブロックとセサミストリートです。それぞれレゴ財団・セサミワークショップという団体になっていますが、この両者はそれぞれの会社の製品を活用し、遊びを通じた学びを途上国で、特に紛争地の子供のメンタルケアの手法として推進するために、ニューヨーク大学などの有力な学術機関と連携しながら様々な取り組みをしています。特に、紛争地の子供のメンタルケアは幼児教育の学校化アプローチでは絶対に届かない領域なので、全体的には劣勢とは言え、こういった部分部分では優勢に立っています。
日本の良い所
学校教育の先取りに引っかかる人と同程度には、遊びを通じた学びなんて当たり前でしょと考える人が多いのではないでしょうか? あまり認識がされていないようですが、遊びを通じた学びという点において、日本は世界のトップランナーだからです。これを捨ててしまったら実にもったいない事です。
では、先の幼児教育スタートアッププランは、幼児教育の学校化か、遊びを通じた学びか、どちら側に重点を置いているでしょうか? 6月29日の大臣の記者会見の議事録を読むと、「遊びを通じた学び」という単語が出てきており、少なくとも一方的な幼児教育の学校化では無いことが読み取れます。
ただし、遊びを通じた学びの実践は小学校低学年の教員にも求められるスキルとなってくるのですが、大臣の言及ではこれが全ての保育人材に限定されてしまっているのが気になります。さらに、冒頭に触れた5月25日の会見や会議の議事録でも、幼児教育段階での小学校への準備はことさらに強調されているのですが、小学校側のアクションについては極めて記述が薄くなってしまっています。
このことから、現時点では幼児教育の学校化が優勢な形で幼児教育スタートアッププランが考えられているように見受けられます。しかし、今後議論がより深まっていく中で、内容が変わっていく余地は大いにありそうです。小学校・幼児教育が双方に歩み寄っていくことが重要だということはこの記事の中で繰り返し言及していますが、日本は遊びを通じた学びで世界のトップランナーであることをより活かした形で小1プロブレムへの取り組みが進んでいくと良いなと思います。
最後に個人的には、日本は遊びを通じた学びが普通に行われているという宝を、途上国の教育支援にも活かしていってもらえるといいなと願っています。もしそうなったら私も帰国して、一騎当千の働きをお見せしようと思います。
著者記事一覧ページ→畠山勝太
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世界的に大ヒットしたドラマ『フルハウス』の“ジェシーおじさん”役で知られるジョン・ステイモス。日本時間の7月11日、息子ビリーとおそろいのデニムジャケットを着たツーショット写真を投稿した。現在ビリーは3歳だが、写真は1歳前後のころと思われる。まだアイスクリームを食べられない年齢のビリーに対して気まずいのか、「息子と目線を合わせないようにしながら、ジョンがおいしそうに頬張る」というコミカルなショットで、メッセージ欄には「(父親だけが食べて)ムカついてたよね」と息子の気持ちを代弁していた。
ビリーは、2018年に再婚した22歳年下の女優ケイトリン・マクヒューとの間に誕生した第一子。当時54歳でパパになったジョンは、お披露目写真に「もうただのおじさんじゃないよ」というハッシュタグを付け、喜びをあらわにしていた。
SMAP解散時の嫌われぶりはどこへやら、アラフィフになった木村拓哉がCM、ドラマ、映画と八面六臂の大活躍を見せている。
中でも注目されているのが、Huluが海外企業と共同制作する来年配信のSFサスペンスドラマ『THE SWARM』への出演だ。木村にとって本作が海外ドラマ初出演となるという。
「同作は、エミー賞を獲得した大物プロデューサーが製作総指揮を務める世界…
近年、K-POPや映画・ドラマを通じて韓国カルチャーの認知度は高まっている。しかし、作品の根底にある国民性・価値観の理解にまでは至っていないのではないだろうか。このコラムでは韓国映画を通じて韓国近現代史を振り返り、社会として抱える問題、日本へのまなざし、価値観の変化を学んでみたい。
1987年6月の民主化闘争によって大統領の直接選挙を勝ち取った韓国では、93年、長かった軍事政権も終焉を迎え、待ちに待った民間による政権「金泳三(キム・ヨンサム)文民政府」が誕生した。抑圧的・閉鎖的な軍事政権との差別化を図るため、大統領は「新韓国の建設」をスローガンとして打ち出し、新しく生まれ変わった民主国家として、世界を先導する韓国像の形成に力を注いでいった。
30年にわたって続いてきた軍事政権の残滓を清算すべく、韓国社会にはさまざまな変化の風が吹くようになった。たとえばそれまでの「大統領閣下」という呼称は「閣下」が独裁の名残で権威主義的だとして使用禁止とされ、通行禁止だった大統領官邸前のバリケードを撤去して国民に開放した。このような目に見える変化とともに、かつて横行していた政財界の「黒い金」を断ち切るため、政府高官の財産を公開するなど、文民政府の透明性を大々的にアピールしたのである。
対外的にも大きな変化が起こっていた時期だった。世界的な貿易の自由化を目指して「ウルグアイ・ラウンド(関税・貿易に関する多国間交渉、そこからWTOの設立につながった)」が妥結し、企業の海外進出も活発化していた。韓国政府も貿易市場を全面開放すると同時に、世界レベルで闘えるグローバルな韓国を目指して「世界化」を声高く宣言、95年をその元年とし「世界化推進委員会」も立ち上げた。
実際、96年には「先進国仲間入りの目安」でもあった一人あたりの国民総所得が1万ドルを突破するなど、先進国の一員として世界に名を連ねる「新韓国」は早くも実現しつつあったのである。こうして、国民を狭い国内に閉じ込めてきた軍事独裁は完全に終わりを告げ、これからは自由に世界に羽ばたくのだと国民の誰もが実感していたのだが、まさかその1年後には悪夢のようなIMF危機に襲われるとは、この時は知る由もなかった。
こうして、文民政府の旗揚げからわずか3年の間に、韓国社会は目まぐるしい変化を遂げたわけだが、中でも最も目立っていたのが「英語フィーバー」である。海外進出のために、言葉の壁は当然クリアしなければならない問題であることを考えればごく自然な現象かもしれないが、当時の韓国において英語は、コミュニケーションの言語的道具であることを超えて、いつしか個人の能力を規定するためのバロメーターとしてその存在感を高めていったのである。
このような社会的変化を背景に作られたのが、現在公開中の映画『サムジンカンパニー1995』(イ・ジョンピル監督、2020)である。今回のコラムでは、映画に描かれていたキーワードと共に、社会的に大きな変化を遂げたこの時代を振り返ってみよう。
<物語>
1995年、金泳三大統領の「世界化」宣言によってソウルの街には英語塾が急増、社会は英語ブーム一色になっていた。大企業のサムジン電子は、社内にTOEICクラスを設け、高卒の女性社員でも600点を超えたら「代理」(日本でいう係長)に昇進できるチャンスを与えると告知する。入社8年目を迎える高卒組のイ・ジャヨン(コ・アソン)、チョン・ユナ(イ・ソム)、シム・ボラム(パク・ヘス)は、実務能力は優秀だが、掃除やお茶くみなどの雑用ばかりさせられる毎日にへきえきし、昇進の希望を胸にTOEICクラスを受講する毎日だ。
そんなある日、雑用のため工場に出向いたジャヨンは、工場から有害物質が川に流出しているのを偶然目撃してしまう。ユナ、ボラムと共に会社の隠蔽工作を明らかにしようと奮闘する。解雇の危機にさらされながらも決してあきらめない彼女らは、やがて会社の巨大な陰謀を知ることになるのだが……。
俳優としても活躍するイ・ジョンピル監督(『アジョシ』では刑事役で出演している)はインタビューで、「この作品は、真面目で平凡な末端の女性社員たちが大企業の不正に立ち向かってファイトする物語」だが、「ファイトだけでは終わらせず、勝利するまでを描いたスカッとする映画」であると述べている。その通り、本作は有害物質の流出という実話をモチーフにはしているが、実話の真実味には重点を置いておらず、やや非現実的な物語を通して、今の韓国に通じる問題を提示して見つめ直すことを目指しているように見える。
「懐かしさを感じると同時に今を考えさせられる」「社会的に示唆するところが多い」といった韓国でのレビューからも、そのような意図が感じ取れるだろう。そしてコロナ禍での公開にもかかわらず観客動員150万人以上の大ヒットとなり、韓国有数の映画賞である第57回百想(ペクサン)芸術大賞の作品賞を受賞した。
それでは、映画に描かれたこの時代の社会や変化について、4つのキーワードから解説していこう。
生まれ変わった民主国家・韓国のグローバル化と、それゆえの英語フィーバーについては先述の通りだが、その決定打となったのが、韓国トップの財閥企業である「サムスン」が「入社試験にTOEICを導入する」と発表したことだった。もちろんそれ以前もどの会社にも英語の入社試験はあったが、あくまで文法と読解を中心とした学校の英語教育の延長であり、実用性は完全に無視されていた。ところが韓国の若者なら誰もが憧れる大企業のサムスンが、当時実用英語の代名詞であったTOEICを電撃的に導入、このことが韓国の就職活動に大変革をもたらしたのである。
ほとんどの会社がサムスンに追随したのは言うまでもない。街には雨後のたけのこのように英語専門塾が増殖し、本作のように社内にTOEICクラスを設けて人事に反映する会社も現れた。大学の風景もガラリと変わった。キャンパスのあちこちで「TOEIC特別講座」が開講され、就活生たちは専攻を後回し、「独裁打倒」や「ヤンキーゴーホーム」といったデモ運動はどこへやら、机にかじりついて必死で英語を勉強した。兵役中に詩人の夢をあきらめ、再び社会に戻って来た私も、大学4年だった95年には必死にTOEIC塾や特別講座に通っていたのをよく覚えている。
600点以上の成績がなければ志願すらできない会社も多く、英語が人生を決めてしまうといっても過言ではなかった。英語熱は子どもたちにも波及し、ネイティブに近い発音ができるというウワサにあおられて、我が子の「舌のつなぎ目」を切る手術が流行する事態にまで発展した。このような、英語力を基準に個人の能力を判断するという流れは今も健在であり、高卒であるために最初から昇進の道が閉ざされたジャヨンたちがTOEICに夢を託す姿は、今でも十分に共感を呼ぶ。本作の原題が『삼진그룹 영어토익반(サムジングループ英語TOEIC班)』であることからも、映画での高卒女性社員たちの活躍ぶりが、英語学習と強く結びついているとわかるだろう。
日本でも有機水銀の流出による「水俣病」やカドミウムによる「イタイイタイ病」などの公害が知られているが、韓国では91年、韓国屈指の財閥のひとつ、斗山(ドゥサン)グループの子会社、斗山電子が有害物質である「フェノール」をこっそり川に排出し、近くの大邱(テグ)水域の水道水貯水タンクに流入、水道水からの悪臭に気づいた市民によって事件が発覚した。斗山電子は当初、フェノールの数値を改ざんし、専門家まで動員して無害を主張したが、市民団体の調査によってがんの誘発や、最悪の場合は死に至るほどのおびただしい量のフェノールが含まれていることが判明したのである。改ざんに加担した職員らは逮捕され、斗山グループの会長は被害者への補償はもちろん、再発防止のための設備強化を約束して辞任、この事件をきっかけに環境犯罪厳罰化の特別法が成立して、全国の水源を持つ主要な河川を監視する環境管理委員会も組織された。
映画では舞台となる95年の出来事になっているが、実際には91年に起こった事件であり、また映画ではジャヨンら社員の闘いに置き換えられているが、実際には市民や市民団体が結束して政府や大企業に立ち向かったという違いはある。しかし、数値の改ざんや会社側の隠蔽工作などの描写も含めて、確かに実際の出来事に基づいて描かれている。だがこの事件はそれ以上に、目先の結果だけを追求していればよかった軍事政権時代の「開発独裁」はもう通用しないと、政府、企業、そして国民も気づき始めたこと、そして市民が自分たちで暮らしを守るために個人の連帯が重要であると証明した点において、大きな意味を持っていた。だからこそ多少年代が違えども、この映画にとって不可欠な要素として取り入れたのだろう。
フェノール排出事件に続き、後半の核としてモチーフになる会社の買収・合併についても一言付け加えておきたい。本作で描かれるのは、買収の標的にした会社の株を大量に取得し、支配権を握って牛耳ろうという、いわば外国資本による「敵対的M&A」だが、歴史的には韓国で外国資本によるM&Aが認められたのは、97年からであった。つまり、本作の舞台となっている95年時点では外国資本によるM&Aはまだ認められていないため、現実的に考えると、劇中の「社長」の企みは成立し得ないことになる。だが、フェノール排出事件とともに、90年代を象徴する社会的変化として映画の重要なモチーフ的に付け加えられたであろうことを認識しておきたい。
ジェンダー平等や男性中心社会からの脱却がこれまで以上に重要になっている現在、映画を見て最も気になるのが、ジャヨンら高卒女性社員たちの立場ではないだろうか。私がやっとの思いで就職を果たした96年にも、会社には高卒の女性社員が大勢いて、同期の大卒女性が私服なのに対して、なぜか彼女たちだけが制服を着ていた。つまり、社内では高卒かどうかが一目でわかるようになっており、掃除やお茶くみ、部長の机の花瓶に毎朝新しい花を挿しておくのが仕事だった彼女たちに、ほかの社員も平気で用を言いつけられる仕組みだったのだ。そんな彼女たちの多くは、就職のための「女商」(ヨサン)と呼ばれる高校の出身者だった。
韓国では経済的な事情、あるいは「娘」という理由だけで、優秀であるにもかかわらず「女商」に進学せざるを得なかった女性が多かった。『82年生まれ、キム・ジヨン』や『はちどり』など、これまでにコラムで取り上げた作品でも描かれていたように、男尊女卑の強い韓国では、学業において女性が男性の犠牲になることが少なくない。だが、それ以上に問題なのは、高卒であるという理由だけで彼女たちを下に見て雑用を押し付け、それを当然と考えてきた男性中心社会の現実だろう(同時に、女性同士でも大卒か高卒かでヒエラルキーを作ろうとする上下関係を重視する社会の根深さも描かれている)。さらに、彼女たちの仕事内容から、入社時に実力よりも容貌を重視する会社も多く、「女商」では勉強よりもダイエットや整形手術が盛んだと社会問題にもなった。
だからこそ本作は、多少非現実的に映ったとしても、社会のヒエラルキーの中で不可視な存在となっていた彼女たちを主人公に置き、彼女たちの連帯が権威的な力に立ち向かって勝利するという構図が必要だったのだろう。めげずに大きな力に立ち向かい、TOEICのテストにもクリアして「高卒」のレッテルから解放されて出世街道を意気揚々と突き進む彼女たちの姿は、社会におけるジェンダーと学歴の不均衡の根本的解決を示してはいないが、それでも努力や勇気で変化を起こせるというメッセージは一定の有効性を持つものといえるだろう。
韓国は、80年代に軍事独裁という巨大な敵を倒した後、90年代の闘いは、民主化への歩みとともに個人の暮らしの向上が運動の目的となっていった。その中で大学の学費引き上げ阻止や障害者の就職差別撤廃が盛んになり、人権や環境問題を訴える市民団体も急激に増えていった。こうした運動は、非正規・外国人労働者や難民保護の問題など、さらに細分化して現在に至っており、さまざまな面から「権力」を監視する社会的装置として機能している。韓国で今も毎日のようにデモや集会が開かれているという事実は、それだけ社会に問題が多いという意味でもあるが、市民が自らの手で生活を向上させ権利を勝ち取ることを信じて実践している、社会の健全さの証しでもある。本作もまたそのような文脈の中で捉えることが可能ではないだろうか。
95年は、三豊(サンプン)百貨店の建物が崩壊し、多くの人が犠牲になる大惨事が起きた年であることも忘れてはならない。『はちどり』で描かれた94年の聖水(ソンス)大橋の崩落に続いて、軍事独裁時代の不正や腐敗が原因の手抜き工事の結果が、最悪な形で表れてしまったのだ。本作は、観客をスカッとさせてくれるお仕事コメディではあるが、こうした歴史的事実も踏まえると、「新韓国」が真に乗り越えなければならないもの、そしていまだ乗り越えられていないものに想いをはせざるを得ない、深い余韻をもたらす作品なのである。
崔盛旭(チェ・ソンウク)
1969年韓国生まれ。映画研究者。明治学院大学大学院で芸術学(映画専攻)博士号取得。著書に『今井正 戦時と戦後のあいだ』(クレイン)、共著に『韓国映画で学ぶ韓国社会と歴史』(キネマ旬報社)、『日本映画は生きている 第4巻 スクリーンのなかの他者』(岩波書店)など。韓国映画の魅力を、文化や社会的背景を交えながら伝える仕事に取り組んでいる。
過去、幾度となくネット炎上を巻き起こしてきた「コーネリアス」ことミュージシャン・小山田圭吾の“いじめ告白”問題。東京五輪開閉会式の制作メンバーに小山田が作曲家として起用されたことで、今回は新聞など一般メディアまで後追い記事を連発し、丸川珠代五輪相がコメントを求められる事態にまで発展している。そんな中で、一連の騒動が「こちらにまで飛び火したらどうしよう」と、恐れをなすテレビ局も存在するようだ。
小山田は90年代発行の音楽雑誌「ロッキング・オン・ジャパン」(ロッキング・オン)や「クイック・ジャパン」(太田出版)のインタビューで、学生時代に自身が関わっていたという障害者に対する“いじめ”を告白。後年、これらの記事が音楽ファンによって“発掘”され、ネット上を中心にたびたび批判が巻き起こっている。
「この問題に関しては、小山田をはじめ被害者とされる人物、またインタビュー当時の編集スタッフなど、当事者たちからのコメントが一切出ないため、話題になっては沈静化して……というループに陥っています。ネット炎上に発展するのは、小山田がニュースで大きく取り上げられた時がほとんど。2008年に映像作品集『SENSURROUND + B-Sides』が、『第51回グラミー賞』最優秀サラウンド・サウンド・アルバム賞にノミネートされた際は特に、インタビュー記事の内容がネット上で拡散されました」(芸能ライター)
そしてこの度、小山田が東京五輪の開閉会式の作曲担当として発表されたことで、過去に類を見ないほどの炎上状態となっているが、五輪関係者を尻目に「震え上がっている」のは、テレビ東京なのだという。
「7月9日からスタートしたネプチューン・原田泰造主演の連続ドラマ『サ道2021』の主題歌を、小山田が手がけているんです。このドラマは19年の7月期に第1作目が放送されており、小山田がコーネリアス名義でドラマのために書き下ろした楽曲『サウナ好きすぎ』は、今作でも引き続き主題歌に起用されています」(テレビ局関係者)
『サ道』は、漫画家・タナカカツキ氏の『マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~』(講談社)が原作。原田のほか、三宅弘城、磯村勇斗の「サウナ通」トリオが、実在する店舗を訪れサウナを満喫するというストーリーで、ドラマの制作が発表された19年当時も、ネット上には少なからず小山田の起用に対する批判の声が書き込まれていた。
「といっても、現在のバッシングとは比較にならないもので、この時は主題歌が変更になることもなく、ドラマは無事に最終回を迎えました。しかし、連日複数のメディアで小山田の“いじめ告白”問題に関する話題が多数報じられている今の状況では、テレ東、さらにはドラマのスポンサー企業にまで苦情が寄せられてもおかしくはない。同局関係者は『ウチも巻き込まれてしまうのだろうか……』と、頭を抱えていましたよ」(同)
ドラマや映画、アニメの主題歌を手掛けるアーティストが、事件や不祥事を起こしたことで、楽曲が変更された前例はいくらでも存在する。果たして今回の騒動は、どのような展開を迎えるだろうか。
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