【100均レビュー】セリア「自分で作るおもちゃ」比較! きれいな見た目で癒やし度MAX

 おうちで過ごす時間も増えた昨今。今回は子どもが暇を持て余した時に室内で遊べる“作る系おもちゃ”をピックアップしてみました。作り方は簡単ですが、デザインの自由度が高く、自分好みな見た目を目指して熱中できますよ。

 

プルプル触感に癒やされる「手作りきらきらゼリー」(セリア)

便利度:★★★★☆(リラックスできる)
コスパ:★★★☆☆(100円でじっくり楽しめました)
キュート度:★★★★☆(きらきらでかわいい!)

 最初に紹介する「手作りきらきらゼリー」は、きれいなゼリーが作れるアイテムです。パッケージ内にはゼリーと一緒に、きらきらと光るグリッターやハート形のパーツが封入。カップの中で材料を混ぜ合わせることで、キュートなゼリーが完成します。

 実際に作成してみたところ、透明のゼリーの中にラメが光っていて涼やかな見た目に。おしゃれな容器に移し替えて、部屋に飾っても良さそう♪

 プルプルとした触感も魅惑的。ひんやりとしたゼリーが気持ちよく、ついにぎにぎしてしまいました。思っていたよりも癒やされるので、不機嫌な子どもに遊ばせてみるのもアリです。

便利度:★★★☆☆(時間潰しに◎)
コスパ:★★★☆☆(乾くと弾まないのは残念かも)
デザイン性:★★★★☆(色を混ぜられて楽しい♪)

 オリジナリティーあるモノを作りたい人には、「自分でつくるスーパーボール」がうってつけ。同商品は付属の型に粉を入れて水につけると、スーパーボールができあがるアイテムです。

 パッケージの中にはオレンジ・黄緑・紫のカラフルな粉が入っていました。粉は違う色と組み合わせることもでき、より独創的な見た目にすることも可能。自分好みの配分でデザインすれば、市販のモノより愛着を持って遊べますよ。

 完成したスーパーボールは見た目のきれいさを楽しむだけでなく、弾ませて遊んでも気分転換に。ただし完全に乾いてしまうとボールが弾まなくなるため、注意が必要です。説明書きによると、ラップに包んで保存すれば弾力が長持ちするそうなので、一緒に用意しておくといいかもしれません。

 室内での暇つぶしに最適なセリアの作って遊べるおもちゃ。かわいいモノ好きには、輝くラメがきれいな「手作りきらきらゼリー」を買ってあげるのがおすすめです。一方「自分でつくるスーパーボール」は、他人とは違う見た目のアイテムを作りたい子どもにぴったり。遊ばせるおもちゃに困った時は、好きなデザインを作れるおもちゃを選んでみてはいかが?

上沼恵美子、“別居報道”の夫に「離婚切り出した」!? 「違う人生が欲しい」と本音を吐露し「気持ちわかる」と共感集める

 関西圏を中心に活躍する人気タレント・上沼恵美子が、7月12日放送のラジオ『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)で、夫に「離婚を切り出した」過去を告白し、ネット上で話題になっている。

 上沼はこの日、同9日発売の「文藝春秋」2021年8月号(文藝春秋)に、自身の“独占手記”が掲載されたことに言及。放送中に「全部、吐き出させてもらいました。私の遺言書だと思ってる」「女性の方はぜひ、読んでください」などとPRしていた。

「この手記では、昨年7月に25年続いた上沼の冠番組『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)が突如終了した件にも触れているそうで、ラジオで上沼は『辛抱しました。この1年よく生きてたと思いました』などと本音を吐露。さらに、還暦の頃に『(夫を)嫌いとかじゃなくて、違う人生が欲しいなと思って離婚を切り出した』ことがあったといい、『なんとなく賞味期限切れたような気した』などと語りつつ、この件も同誌につづってあると明かしていました」(芸能ライター)

 上沼は22歳の時、当時、関西テレビのディレクターを務めていた男性と結婚し、長男と次男をもうけている。テレビなどでは“夫と姑の愚痴”で笑いを取る機会も多い上沼だが、18年7月発売の「女性セブン」(小学館)では、別居が報じられていた。

「同記事によれば、夫は08年に定年退職してから自宅で過ごす時間が多くなったものの、家事は一切やらなかったとか。上沼が風邪をひいても『晩ご飯はどないなる?』と聞くほどの亭主関白だといいます。13年以降、自律神経失調症を患うなど、上沼の体調不良が取り沙汰されることも増え、18年3月放送の『快傑えみちゃんねる』では、夫の言動によって受けたストレスが原因で起こる不調『夫源病』だと、医師の診断を受けたと告白しています」(同)

 さらに同年6月、大阪府北部地震で自宅周辺が被災したにもかかわらず、夫は別荘に出かけたまま何日も帰宅しなかったそう。これをきっかけに、上沼は別居に踏み切ったという。

「『セブン』の直撃取材を受けた上沼は、『自宅とマンションを行き来しています』と完全な別居ではないと話しており、離婚の可能性も否定。実際、現在も夫婦生活は続いているようですが、ネット上では今回の『離婚を切り出した』発言について、『体調不良の原因になる夫なんて、もはや必要ないでしょう』『熟年離婚いいと思う。自分の好きなように生きてほしい』といった後押しの声も見受けられます。また『私の夫も全然家事をやらないから、えみちゃんの気持ちわかるよ』『元気で動けるうちに第二の人生を送りたい。今のうちにお金貯めとこう』など、共感する人も少なくありません」(同)

 昨年12月には、歌手の水前寺清子が結婚31年目で、今年6月には歌手の八代亜紀が結婚27年目でそれぞれ熟年離婚が発覚し、大きな話題になった。上沼もいつか、2人に続く日が来るのだろうか?

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加藤浩次、ネット番組『2 Sides』出演決定! 立て続けの“MC就任”の背景に、古巣・吉本から“切られた”危機感が影響か

 7月14日、加藤浩次が8月9日からスタートするネット番組『2 Sides』でMCを務めることが明らかになった。今年3月に吉本興業とエージェント契約を終了し、現在はフリーで活動している加藤だが、地上派も含めると立て続けに4つの番組で新MC就任が決まったことになり、「現在が一番、稼働が多い状況かもしれない」(スポーツ紙記者)とか。その背景には、やはり吉本や業界に対しての“疑心暗鬼”が見え隠れするというが……。

 『2 Sides』は、次世代映像コンテンツの企画・プロデュース集団「NewsPicks Studios」とTwitter Japanが連携して手がけるビジネス討論番組。隔週月曜午後10時よりソーシャル経済メディア「NewsPicks」と、NewsPicks Studiosの公式Twitterアカウントで配信される。

「加藤といえば、2019年に勃発した“闇営業騒動”をめぐり、総合司会を務める『スッキリ』(日本テレビ系)で吉本批判を展開。同10月には、従来のマネジメント契約から“エージェント契約”に切り替えたが、その直後から、メディアでは吉本との対立構図が盛んに報じられるようになりました。そのほとぼりが冷めないうちに、わずか1年半で吉本との契約が解消に。あまりのスピード展開に、『スッキリ』降板や番組打ち切り説もささやかれるようになり、今後の芸能活動についても“風前の灯”のように報じられています」(同)

 古巣から契約を“切られた”ことがきっかけで、やはり加藤自身も危機感を抱くようになったようだ。

「フリーになってからは仕事を選ばず、むしろ自ら進んで営業活動まで行うようになっています。これまで、は吉本に丸投げしていた企画段階からの打ち合わせからも積極的に参加しているそうで、結果的に新規の仕事が相次ぐようになったのでしょう」(テレビ局関係者)

 フリーになり、ギャラの取り分も増えたことから、収入の大幅アップも予想されているが……。

「とはいえ、本人の不安は尽きないようです。今、加藤が一番恐れているのは契約更改、つまり出演番組でギャラの見直しが行われる時期。これまでは吉本が強気の交渉を行ってくれたものの、現在は後ろ盾のない一個人だけに、ギャラを下げる提案は受け入れるしかないでしょう。そしてMCのギャラに関する情報は、瞬時に業界に広まってしまうので、適切な処置をしないまま放っておけば、いずれはほかの番組からも買い叩かれてしまう可能性も考えられます」(同)

 今後も新番組や、これまで受けなかった企画も次々と発表されそうだが、この状況は、加藤の焦りを物語っているのかもしれない。

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『鉄腕DASH』で放送事故級?の衝撃映像に視聴者ドン引き…一方、SixTONES森本慎太郎には称賛の声も!

 7月11日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)にSixTONESの森本慎太郎が出演。DASH島で体を張った奮闘をするも、期せずしてグロい物体を視聴者に見せてしまったと話題を呼んでいる。

 森本はこの日、ヘドロだらけの溜め池を掃除し、養殖場として再生させる「DASH島の養殖計画」という企画に挑戦した。TOKIOのリーダー・城島茂の指導のもと、浜辺に流れ着いた漂流物か…

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Snow Man、新曲「HELLO HELLO」初日59万枚売り上げ! ラウール主演作『ハニーレモンソーダ』は「鑑賞マナーひどすぎ」「応援上映ですか?」と苦言も

 Snow Manの4thシングル「HELLO HELLO」が、7月13日付のオリコンデイリーシングルランキングで初登場首位を獲得した。同曲は、Snow Manメンバー・ラウールが単独で初主演を務めた映画『ハニーレモンソーダ』(9日公開)の主題歌。「HELLO HELLO」は初日から50万台超えの高記録を叩き出したが、映画に関しては鑑賞マナーに苦言が噴出しているようだ。

 昨年1月に「Imitation Rain/D.D.」でSixTONESとともに同時CDデビューしたSnow Man。デビュー曲は初日にして、いきなり77.3万枚(オリコン調べ)の大ヒットを飛ばし、史上初のデビューシングル初週ミリオン(132.8万枚)に輝いた。初単独シングル「KISSIN’ MY LIPS / Stories」(同10月発売)も、発売初日に65万2,305枚を売り上げて高水準をキープ。3rdシングル「Grandeur」(今年1月発売)の初日記録は60万2,279枚だった。そしてシングル4作目となる今作「HELLO HELLO」のリリースを迎え、初日売り上げは59万3,016枚という結果に。前作「Grandeur」と同じく、初回A・Bと通常盤の3形態の展開だったが、「Grandeur」より9,263枚ダウンした。

「“CDが売れない”と言われて久しい現代においては十分な売り上げといえるものの、単独シングルになって以降、初日の数字は65万台、60万台、59万台と徐々に低下傾向にあります。ちなみに、Billboard JAPANの発表(SoundScan Japanによるシングル売り上げレポート)によれば、1月リリースの『Grandeur』は7月12日までの集計で、100万枚セールスを突破したとか。熱心なファンがCDを買って支えているため、『HELLO HELLO』も週間ランキングに向けて勢いが続くでしょう」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方、「HELLO HELLO」が主題歌に起用されている映画『ハニーレモンソーダ』は、村田真優氏による人気同名コミック(集英社)の実写版。内気なヒロイン・石森羽花(吉川愛)と、クールな性格ながら、本当は優しい“レモンソーダ男子”の三浦界(ラウール)の恋模様を描いた青春ラブストーリーとなっている。

 同作を見たネットユーザーからは「『ハニーレモンソーダ』傑作! 最近の少女マンガ原作の映画の中でも最高級なのでは?」「ラウールくん、役柄はクールだけど、ファンでもないのに笑顔にキュンキュンした」「キャラクターの性格とか、心の変化とかがちゃんと表現されていて、原作ファンが見ても本当に最高だった!」「原作の良い要素が美しくまとまっていて、傑作レベル。脚本、丁寧な演出とキャスト陣が良かった」「冷やかし半分で見たけど良作だった」と、絶賛の声も少なくない。

 しかし、こうした感想とは対照的に「主演は演技力がない。歌とダンスで頑張った方がいい」「原作ファンだけど、界くんじゃなくて、“ラウールさん”って感じ。キャストのファンなら楽しめると思う」「展開が駆け足で、とにかく疑問が多い。主役のファン以外にはあまりオススメできない」「ストーリー自体は王道の少女マンガで、予想外の展開はない。ラウールのファンにとっては楽しい映画なのでは」といった手厳しい意見も見受けられた。

 また、上映館の全てで確認されているわけではないものの、観客のマナーに対する愚痴もチラホラ出ている。「『ハニーレモンソーダ』鑑賞マナーがひどすぎた。映画を見る時はマジで静かにして」「予告が流れている時もずっとしゃべっていてガヤガヤうるさかったし、あるシーンでは叫び声も。コロナ禍に映画館でこれだけ声を出すのは本当にありえない」「普通に小声でしゃべる、バタバタ暴れて悲鳴を上げる、友だちに話しかけてる人がいた。ラウールの初主演映画だから楽しみたかったのに……」と、苦言が漏れているのだ。

「映画の中には観客が声を出すことが許可されている“応援上映”という特別回もありますが、それを引き合いにして『応援上映ですか? っていうぐらいうるさくて気分が悪かった』とのコメントもありました。もちろん、マナー違反者がジャニーズファンだけとは限りませんが、その可能性は高いでしょう。Snow Manやラウールには若い世代のファンも多くついているだけに、ラブストーリーについ過剰反応してしまったのかもしれませんね」(同)

 なお、前作「Grandeur」の週間売り上げ(オリコン調べ)は80.2万枚。スタートではわずかに出遅れた「HELLO HELLO」だが、この記録を上回ることはできるのだろうか。

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 7月9日発売の「FRIDAY」(講談社)が元タレントの木下優樹菜とサッカー湘南ベルマーレ所属のJリーガー三幸秀稔選手との熱愛をスクープした。

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