テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(6月27~7月3日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします
陣内智則「どういうこと? コンセプト教えてよ」
「特番ってここまでなんでもやっていいもんなん?」
濱家隆一(かまいたち)が途中で発したそんなツッコミが、番組の雰囲気をよく表していた。27日深夜に放送された『…
テレビウォッチャーの飲用てれびさんが、先週(6月27~7月3日)に見たテレビの気になる発言をピックアップします
「特番ってここまでなんでもやっていいもんなん?」
濱家隆一(かまいたち)が途中で発したそんなツッコミが、番組の雰囲気をよく表していた。27日深夜に放送された『…
7月6日放送の『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)に出演した元バドミントン選手・潮田玲子について、番組内でのコメントが話題を呼んでいる。
この日、取り上げられたのは、60歳以上で生き方が輝いている人を表彰する「第7回プラチナエイジ」の授賞式。5日に行われたイベントでは、女優の宮崎美子がベストプラチナエイジスト女性部門に選出された。一方、一般部門で選ばれたのは、今年1月に90歳になった現役フィットネス・インストラクター、瀧島未香さんだ。
受賞者の最年長でもある瀧島さんは、ステージ上で「年齢は、ただの数です。私と一緒に頑張りましょう」と言うと、見事な大開脚を披露し、にっこり笑顔。番組では瀧島さんの公式YouTubeチャンネルも紹介され、重さ22キロのバーベルを背中に担ぎ、軽々とスクワットする姿が映し出された。
この紹介VTRを受けて、アナウンサーが「潮田さん、90歳にしてこのバイタリティですよ」と話を振ると、潮田は「いや正直、開いた口が塞がらないってこういうことかな」と慣用句を使って表現。続けて「あのトレーニングの姿勢もトップアスリート並みじゃないですか」と感心していた。
「潮田の『開いた口が塞がらない』の使い方に、視聴者からは『意味が違う』『使い方違うって。 相手に失礼だよ』などと、誤用の指摘が上がっています。『あきれたときに使う言葉なので、不適切な表現だよね。 共演者も否定しないんだ』『あきれすぎて、その言葉をそのまま返したい』などの厳しい声も少なくありません。前日5日放送の『ネプリーグ』(フジテレビ系)に出演した際も誤答を連発していたので、潮田にあきれ返った視聴者もいるのでは」(芸能ライター)
『ネプリーグ』では、5人一組になって「舞台」の英訳を答える問題に挑戦。正解は「STAGE」で、潮田は2番目のアルファベット「T」と答えるはずが、なぜか「O」と回答。5人の答えが「SOAGE」と不正解になり、「ヤバー!」と、顔を突っ伏していた。
さらに江戸時代の大名・上杉鷹山の言葉「なせばなる、なさねばならぬ何事も」という言葉の、「なせばなる」の5文字を答える問題にも挑戦。潮田は2番目の「せ」を答えるべきが、「ん」と解答。一文字目を答えるぺこぱ・シュウペイも「か」と間違っていたため、「かんばなる」となり、不正解だとなった。
「さらに別のクイズでは、『疲れる』の“疲”や、『閉じ込める』の“込”も書けずにいました。その一方で、潮田は相手チームがミスをすると笑って大喜び。結局、潮田のチームは負けに終わり、敗因について問われると『私です間違いなく』『今日は私です、ホントに』と自身の不甲斐なさを認めていました」(同)
こうした『ネプリーグ』での振る舞いについては、「潮田玲子さん、敵チームの間違いを笑えるほど、あなたは答えられていませんよ」「自分のポンコツぶりをすごく高い棚にあげて、人の間違いに高笑いするなんて。性格を疑ってしまう」「潮田玲子さん、その調子だと仕事減るよ」といった声がネット上に上がっている。
そんな潮田は現役時代、現在の夫である元プロサッカー選手・増嶋竜也に向けて、ブログでポエムのような愛をつづり話題となったが、『ネプリーグ』では「愛」という字だけは正しく書けていた。知識が身につくかどうかは、やはり本人のやる気次第なのかもしれない。
(村上春虎)
タモリが日本の色々な場所を訪ね、地形の秘密を探る『ブラタモリ』(NHK)。アシスタントを務める女子アナとの軽妙なやりとりも番組の魅力だが、先日の「江戸城」の回では、NHKのアナウンサーらしからぬ“失言”が飛び出した。現在、6代目アシスタントを務めるのは浅野里香アナ。入局6年目という彼女だが、その発言が賛否を呼んだ。
「当日の放送は、コロナ禍の苦肉の策で、2階建てバスで都内を巡…
7月4日に初の全国アリーナツアー『なにわ男子 First Arena Tour 2021 #なにわ男子しか勝たん』をスタートさせた、関西ジャニーズJr.内ユニット・なにわ男子。宮城県で行われた初日公演でバックダンサーを務めていたLilかんさい・嶋崎斗亜の発言が「意味深」だとファンの間で波紋を呼んでいる。
西畑大吾、大西流星、道枝駿佑、高橋恭平、長尾謙杜、藤原丈一郎、大橋和也の7人からなるなにわ男子は、ジャニーズの“次期デビュー候補”とも言われる人気グループ。今回のツアーは、初日の宮城・セキスイハイムスーパーアリーナを皮切りに、神奈川・大阪・ 福岡・愛知・兵庫・北海道・新潟の全国8カ所26公演が予定されており、全公演のMCはジャニーズJr.公式YouTubeチャンネルで生配信される。
「なにわ男子に限らず、近年はTravis Japanや、ジャニーズJr.時代のSnow ManとSixTONES(以下、スノスト)など、デビュー前のユニットが単独ライブをする機会が増えましたが、全公演のMCが生配信されるのは異例のこと。2019年には、ジャニーズJr.公式エンタメサイト『ISLAND TV』で、一夜限りのライブ『ジャニーズJr.8・8祭り ~東京ドームから始まる~』が全編生配信されましたが、このとき、スノストの2組同時CDデビューが発表されています。その前例から、今回の生配信でも『MCで大きな発表があるのでは?』『デビューの発表があるのかも』とファンから期待が寄せられているんです」(ジャニーズに詳しい記者)
初日公演では、なにわ男子のバックを務めたLilかんさいの嶋崎が、自己紹介の際に「これからの関西(ジャニーズ)Jr.は俺らが盛り上げる」「なにわに続くぞ!」などと発言したとして、ネット上で話題に。この言葉の真意は不明ながら、嶋崎が「なにわ男子のデビューを匂わせた?」と捉えたファンも多くいたようだ。
「この発言によって、なにわのデビューは確実だと期待されている様子。一方で、『斗亜くんのコメント、ただ意気込みを言っただけに聞こえるのに、“匂わせ”とか騒がれてかわいそう』『なにわデビューのうわさが気になるのはわかるけど、みんな神経質になりすぎ!』と、言葉が独り歩きしている嶋崎への同情も少なくありません」(同)
また、デビュー前のなにわ男子のバックに、同じ関西ジャニーズJr.として活動するLilかんさいがついたことに対し、「リトかんちゃんがバックでうれしい」「なんでJr.がJr.のバックにつくの?」と賛否が飛び交っている。また、「リトかんの前でデビュー発表だけはやめて!」「8.8みたいになるのは嫌」と訴える声も見られるが……。
「『8・8祭り』でスノストのデビューが発表された際、会場には他グループのファンも多くいたほか、デビューできなかったグループのメンバーが悔し涙を流す場面もあり、ファンが大荒れとなりました。特にTravis Japanは、スノストとあわせて“兄組”や“スノストトラ”と呼ばれていただけに、二組のデビュー発表でメンバーやファンは悔しい思いをしたようです。リトかんやそのファンが同じ目に遭わないか心配しているのでしょう」(同)
ドラマやバラエティ番組で活躍し、8月9日に開幕する「第103回全国高等学校野球選手権大会」の“高校野球応援し隊”にも就任するなど、デビュー組に劣らない忙しさを見せるなにわ男子。デビューを目指し、ジャニーズJr.内ユニットがひしめき合っている状況だけに、ファンが神経質になってしまうのも仕方ないのかもしれない。
開幕からセ・リーグ首位を突っ走ていた阪神タイガースに、息切れが目立っている。
7月2日の広島東洋カープ戦では、先発した西勇輝選手が滅多打ちを食らい4回を7失点。引き分け数が多いリーグ2位の読売ジャイアンツと入れ替わり、首位陥落は目前で、阪神と約16ゲーム差を離されたリーグ最下位の広島に、してやられた格好だ。
鈴木誠也、菊池涼介ら野球日本代表に選ばれた中堅、ベ…
関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞クロニクルF』(フジテレビ系)。7月5日放送回は、「芸能界No.1ストII対決」第3弾が行われた。
このコーナーは、横山裕が対戦型格闘ゲーム「ストリートファイターII」で“芸能界No.1”を目指すものだが、負ければすぐに企画終了。第1弾はお笑いコンビ・マヂカルラブリーの野田クリスタルに勝利し、第2弾ではお笑いコンビ・ロバートの山本博に敗北したが、今回はお笑いコンビのジャングルポケット・おたけと対戦するという。
コーナーの冒頭では、前回、山本に負けた横山が、収録後に「もう一回……」と“お願い”して再対戦していた裏側が明かされた。この際、横山が一撃も受けずにパーフェクト勝利したことに免じて企画が続行され、おたけに勝負を挑むことになったよう。横山が「俺におごりがあったわ。今回、謙虚な気持ちで挑むのでよろしくお願いします」と反省すると、大倉忠義は「めっちゃ謙虚」と驚いていた。
その後、ジャングルポケット・斉藤慎二とおたけがスタジオに登場。ゲームイベントに出演するほどの腕前を持つおたけは、まず丸山隆平、安田章大、大倉の順と対戦し、全員に勝利。いよいよ横山と戦うことになり、先に2勝したほうが勝利というルールが設けられた。最初は横山が勝ち、次におたけが勝利。最終戦では、おたけが若干リードする中、制限時間いっぱいとなり、そのままおたけが勝利した。
負けた横山は「あーーーーー!」と絶叫しながら、「こんな終わり方嫌やわ!」と不満をぶちまけ、その後、放心状態に。「むっちゃ悔しい。なんかめっちゃ本当に悔しい」と言いつつ、「もう一回やりたいってことでもないな、と思ってんねん。山本くんやったら勝てそうと思ってたけど、これで次もし勝っても、うれしくないのよ」と、おたけの強さを実感した様子。
横山の意気消沈ぶりに、スタジオに暗い雰囲気が流れる中、大倉が「修行します? (メンバー)みんなで」とフォローするも、村上信五は「俺はええわ」と完全拒否。すると横山は悲しそうな顔をしながら、「じゃもう“ストII”やめよう!」と突然の終了宣言をすると、「そんな……すみませんでした!」と、なぜかおたけが土下座する展開に。
自分が勝ったせいで企画が終わることに責任を感じたおたけを見て、横山は手を叩きながら大爆笑した後、「ありがとうございました、本当に!」と土下座をし返したのだった。
“負ければすぐに企画終了”とのことだったが、村上の提案により、横山が「ストII」の修行をして強くなった後、歴代の対戦相手とトーナメント方式でリベンジする企画に変更。今後も横山の挑戦は続いていくようだ。
この放送にネット上では、ファンから「横山くん、悔しさのあまり呆然としちゃってたね。よほど悔しかったんだろうなあ」「ゲストさんとのストII対決、しばらくお預けかな~。横山さんの武者修行が見たい!」「企画がサウナとストIIばかりになってしまっても、メンバーがキャッキャしてるのは楽しい」などのコメントが寄せられていた。
TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『松岡昌宏の彩り埼先端』(NACK5)。7月4日の放送では、松岡がジャニーズ事務所の後輩であるV6・岡田准一について語る場面があった。
レギュラーコーナー「●●四天王」にて、「日本の男性アクション俳優四天王」に関するメールを紹介した松岡。リスナーによる、倉田保昭、千葉真一、真田広之、岡田という人選に納得した様子で、それぞれの名前を読み上げながら、「そうだね~!」「そりゃそうですよ!」と反応していた。中でも松岡は、真田のアクション演技をよく見ていたようで、「僕はここですね、僕の時代は真田さんですよね。ほんっとにすごいよね! 半端ないと思う」としみじみ。
そして、後輩・岡田については、「もう今や、もう俺たちの手の届かないとこにいってるもんね、あいつ(笑)」と大笑いしながら称賛。続けて、「すごいよね! (作品の)メイキング見てると! 岡田の場合は演技もすごいけど、アクションつけてんじゃん、自分で」とコメントした。
現在公開中の主演映画 『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』でも、俳優として出演するだけでなく、「ファイトコレオグラファー」としてアクションを制作し、共演者にアクション指導をするなど、2つの立場から作品に携わっている岡田。松岡は、「アクション指導としても、アクション監督としても自分でやってる。だからもう、ジャッキー・チェンだよね! すごいよなあ〜」と、後輩の活躍を褒め称えていた。
また、同リスナーから「個人的には、松岡さんの現代劇のアクション(を見たい)」とリクエストされた松岡だったが、照れたように「いや、もうもうもう。そんな動かないですよ。44(歳)ね? もう、蹴り1発ぐらいにしといてください(笑)」と謙遜していた。
なお、松岡といえば、過去に「ジャニーズの中でケンカ最強の人物」として岡田の名前を挙げた過去が。2015年7月22日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)に滝沢秀明が出演した際、「ジャニーズの中で誰が一番強いか」という話題になり、「岡田なんじゃないの?」と発言して滝沢やTOKIOメンバーを納得させていた。どうやら昔から岡田には一目置いていたようだ。
今回の放送を受け、ネットでは岡田ファンから「松岡くんが岡田くんのお話してくれた!」「松岡くんはいつもちゃんと認めてくれてるのがうれしい」といった声が上がっていた。
嵐の二宮和也がパーソナリティを務めるラジオ番組『BAY STORM』(bayfm)。7月4日放送では、大野智から贈られたサンダルを今でも愛用していることを明かした。
トークのきっかけとなったのは、百貨店の靴売り場で働いているというリスナーから寄せられたメール。実は以前この番組で、靴の試着で靴べらを使ったことが一度もないとメールで明かしたリスナーがいたが、そうした客に怒っているという。「二宮さんもサンダル以外の靴を履くときはぜひ靴べらを使ってくださいね」とつづられていた。
ディレクターが「お叱りをちょうだいしちゃいましたね」と呟くと、二宮はすかさず「すみません、ごめんなさい」と謝罪。しかし、二宮は1年中サンダルを履いているため、「靴履くタイミングがなくなりましたね」と明かし、この日ももちろんサンダルを履いていたようだ。
さらに「僕、梅雨でも基本的にサンダルなんで」ときっぱり断言すると、「濡れても帰ってタオルで拭けばいい」と、濡れるのは気にしないとのこと。なお、この日履いていたのは「これは、リーダーが『履いて気持ちよかったから誕生日であげるよ』って言われたサンダルです」と、大野から贈られたものだとか。
実は昨年の誕生日に、大野から色違いで大量のサンダルをプレゼントされていた二宮。さらに番組ディレクターからも別のサンダルを贈られていたが、実はディレクターのほうは、収録前に誕生日と知って慌てて購入したもの。
この日は大野のサンダルだと聞かされたディレクターは、「私が差し上げたサンダルではないようですね」と言っていたが、二宮は「思いついて、『あ、今日誕生日回の収録だった!』って、行きすがらで買ったサンダルじゃないんですよ。ちゃんと履いて『いいな』と思った(サンダル)」と反論。ディレクターは「やぶへびでした……」と呟いていた。
この日の放送にリスナーからは、「いまでも愛用してるの胸熱!」「めちゃくちゃほっこり」「リーダーからもらったサンダルを履いて収録してるのか……愛だね」という声が集まっていた。
(福田マリ/ライター)
ファンは「バッサーロス」を覚悟したほうが良さそうだ。
先日、「フライデー」(講談社)にて、イケメン研修医との熱愛が報じられた本田翼。最近になって、これまでとは違った心境の変化が随所に見て取れたという。女性誌記者が言う。
「2020年4月発売のファッション誌『MORE』(集英社)では、結婚について〈今のところその気配がない! まったくない!(笑)。決断力があるう…
朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)内で放送されている“暮らしにまつわる悩み”を解決するコーナー「解決!King&Prince」。7月5日の放送回には高橋海人が登場し、睡眠向上や健康づくりのセミナーを全国で行っている内科医・山下あきこ先生から「寝苦しい夜でもクーラーなしで涼しく眠れる方法」を教えてもらった。
今回は「ロケの最後に寝てもいい」という“ご褒美付き”であることがわかり、「解決!King&Prince、最高!!」とご機嫌でロケをスタートさせた高橋。快適に眠るには部屋の湿度が重要のようで、先生から「ハワイの気温が30度のときと、日本の気温が30度のとき、どっちが涼しいと思いますか?」と質問された高橋は「ハワイ」と即答。「これは実体験です」「ジャニーさんが、舞台が終わったあとにハワイに連れていってくれてたんですけど、ハワイは寝やすい!」と、すぐに正解を導き出していた。
続いて出題されたのは、麻・タオル生地・ポリエステル・甚平(綿)・綿・サテン生地・レーヨンと素材違いの半袖と長袖のパジャマ&タンクトップの中から、一番涼しく寝られるものを当てるというクイズ。ここでも高橋は「イージーゲームですわ」と自信満々で、すぐに長袖を除外。普段からパジャマを着て寝ているという高橋は「(自分のパジャマに)似てるやつを選べばいけます」とのことで、サテン生地の半袖半ズボンを選択したが不正解。
そこで「ジャニーさん、ずっとコレでした」「あの人は睡眠を大事にする人だった」として、綿の半袖半ズボンを選ぶと惜しいところまではいったが不正解。すると高橋は「歴史を作ってきたジャニーさんが惜しかったってことは、もっといにしえにいけば……」といって甚平を選択。しかしこれも不正解で、その後も次々と半袖半ズボンのパジャマに着替えてファッションショーをしたが正解は出ず。実は、肌の露出が多い半袖半ズボンは汗を吸収せずに湿度が上がってしまうため、涼しく寝たいのなら「綿生地の長袖長ズボン」のパジャマがベストという結果だった。
その後は、ジップつきの袋に氷と塩、水を入れ密封し、さらに大きなジップつきの袋に入れてタオルを巻いて “氷枕”を自作。また、扇風機をより涼しくするためにハッカ油を2〜3滴しみこませたティッシュを使う場面では、「おばあちゃんがトイレに(ハッカ油を)ババババってかけてて。で(その後に)座ったらちょっとお尻が痛いぐらいまでヒリヒリして。そのときにあまり多く使ったらいけないやつだって学びました」と回顧していた。
そして、「寝る1時間ほど前に15分ほど入浴するといい」とのことでしっかりと湯船に浸かった高橋は、部屋からスタッフにも出ていってもらい「お疲れさまでした」と就寝。約15分後、スタッフが「次の時間がもうあるんで……」と起こしに行った頃には「まじで寝ちゃってるよ」とスタッフが驚くほどに、すっかり熟睡していたのだった。
この放送にファンは「パジャマファッションショー最高」「入浴姿もみられて寝顔も見られて幸せ」「『ZIP!』さん、完全に海人くんをわかりきってて(オタクの需要も)神回」と反応していた。
なお、次回からはKing&Princeのメンバーがオリンピック・パラリンピックの種目に挑戦する「MEDAL RUSH」が復活するとのことで、「久しぶりの『MEDAL RUSH』うれしい」「『MEDAL RUSH』復活は楽しみ!」と喜びの声も上がっていた。
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