中国国家統計局は今年6月、国内人口が14億人を突破したことを発表した。しかし、少子高齢化が加速している現実も浮き彫りとなった。
高齢社会へ突入している中国だが、その対策として産児制限を段階的に緩和している。一組の夫婦につき子供は1人までとする、いわゆる「一人っ子政策」は2014年に廃止が決定され、16年からはすべての夫婦が2人の子どもを持つことが認められた。そして今年5月3…
中国国家統計局は今年6月、国内人口が14億人を突破したことを発表した。しかし、少子高齢化が加速している現実も浮き彫りとなった。
高齢社会へ突入している中国だが、その対策として産児制限を段階的に緩和している。一組の夫婦につき子供は1人までとする、いわゆる「一人っ子政策」は2014年に廃止が決定され、16年からはすべての夫婦が2人の子どもを持つことが認められた。そして今年5月3…
有名ママタレ・Aに、“離婚説”が浮上しているという。近年でも複数のママタレが、スキャンダルや離婚トラブルを起こし世間を騒がせているが、Aに関しては「大々的なプロジェクトと連動する、“計画的離婚”のはずだった」と、芸能プロダクションの関係者は話す。
アイドルとして全盛期を迎えたのは一昔以上も前になるAだが、結婚や出産を経ても芸能界で活躍。現在でもメディア出演を続けるなど、長年芸能人としての輝きを放っている。一時期はママタレとしての地位確立を意識したのか、SNSに家族の話題を連投していた時期もあった。
「しかし、今年に入ったあたりから、Aが『近々離婚する』という話が、あろうことかAV業界から伝わってきたんです。どうやら、AはAV作品への出演が決まっているとか……。すでに撮影も済んでいて、リリースのタイミングを待つ段階だともいうんです」(前出・関係者)
芸能人のAV出演も、近年では決して珍しいことではなくなったが、離婚前に撮影していたとなれば話題性も増しそうだ。
「Aとしては、夫と離婚後、ほとぼりが冷めるかどうかの頃合いで発表を行う算段だったそうです。慰謝料や養育費の問題をクリアした後の“脱ぎ仕事”で、多額の出演料と話題性を狙おうとしていたのでしょう」(同)
AのAVデビューに関し、実際に取材しようと動いたメディアもあったというが、Aの離婚が一向に発表されないため、このプロジェクトもストップしたままなのだそう。
「その後、マスコミ関係者の間では夫婦関係の“復縁説”もささやかれていたし、離婚の話がどこまで進んでいるのかも不明。また、昨今はAV業界も権利関係の規制も厳しくなっているため、たとえ出演契約を結んで撮影が済んでいたとしても、本人が『やっぱり発売したくない』と言い出せば、ほぼ確実にお蔵入りとなってしまうでしょう」(スポーツ紙記者)
結局のところ、Aの離婚成立の可否が、作品発売の鍵を握っているということだろう。AV業界関係者や、また事情を知るマスコミ関係者は「今後進展があれば……」と、Aの離婚、そしてAVのリリースを心待ちにしているようだが、果たして――。
世間の風向きが大きく変わることになるかも?
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