HiHi Jets・井上瑞稀、中島健人考案の「コール&レスポンス」が「恥ずかしい」!? 6年で一度も「やれてない」と告白

 ジャニーズJr.内ユニット・Travis Japan、HiHi Jets、美 少年の3組が週替わりでパーソナリティを務めている『らじらー!サタデー』(NHKラジオ第1)午後10時台。6月19日は、HiHi Jetsの井上瑞稀、橋本涼、猪狩蒼弥の3人が登場した。

 番組冒頭では、HiHi Jetsが出演した6月15日放送の生放送番組『うたコン』(NHK総合)の話題に。リスナーから「久しぶりにパフォーマンスをする姿を見て、“あぁかっこいい”と自然に声が出ました。P.S. 猪狩くんのネギをもう少し短くしてもらえると、私のヒヤヒヤが少し減ります」とメッセージが届き、橋本は「あれ、ネギって言われてるんだね」とつぶやいた。

 リスナーから指摘された「ネギ」というのは、当日猪狩が着ていた衣装の一部のこと。猪狩は腰からくるぶし辺りまでの長さの緑色のファーを垂らしており、ファンの間では「ネギ」と呼ばれているようだ。猪狩は、「あれ、ちなみに公認じゃないですから。ネギだったら白いから! あれ真緑(色)だから、どっちかというとキュウリに近いと思うんだけど……」とコメント。

 その後、番組恒例の「ワガママ聞いてあげる対決!」コーナーでは、井上宛てに「瑞稀くん、久しぶりに全力の『じゅっきー、じゅっきー、みじゅっきー』が聞きたいな!」というメッセージが。すると井上は、「そっかぁ……。これ、『じゅっきー、じゅっきー?』って言って、ファンの人に『みじゅっきー!!』って言ってもらうやつ(掛け声)だから、全部自分で言うやつじゃないんだよな……」と小声でボヤきつつ、恥ずかしそうにコール&レスポンスを一人で披露。

 しかし、猪狩と橋本は「これいつの話?」と不思議そうで、「HiHi組んで、もう6年くらい一緒にやってるけど(聞いたことない)……」と猪狩。すると、井上は「『(ザ)少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)で(Sexy Zoneの中島)健人くんが考えてくれたの。コール&レスポンスみたいな感じで。けど恥ずかしくてやれてない」と明かし、ライブでも披露したことがないという。

 そんな井上に、猪狩が「この方(リスナー)が言ってる『久しぶり』って、相当久しぶりなんだね。何年ぶりとかの単位だ?」と尋ねると、井上は「古参、古参!」と、お便りの投稿者は古くからのファンではないかと推測。するとなぜか橋本が、「覚えてくれているんだったら、ありがとうございます」と、リスナーへお礼を伝えたのだった。

 この放送にネット上では、「じゅっきーじゅっきーみじゅっきー、めちゃくちゃ久しぶりじゃん。懐かしすぎる」「やった! 覚えてる私も古参みたい」「みじゅきから『古参古参!』って言われたすぎる」「古参っていうオタク用語をメンバーも使うんだね」などのコメントが上がることに。また、猪狩の衣装の「ネギ」についても、「ネギ呼び、非公認だった(笑)」「えっ!? ネギ公認じゃないの?」「勝手に公認かと思ってました」とファンから戸惑いの声が上がっていた。

『ザ・ノンフィクション』里親と娘、そして20年連絡のなかった実母からの手紙「ママにしてくれてありがとう~血のつながらない母娘の12年~」

日曜昼のドキュメント『ザ・ノンフィクション』(フジテレビ系)。6月20日の放送は「ママにしてくれてありがとう~血のつながらない母娘の12年~」。

あらすじ

 都内の一軒家。ここには、「ママ」の美香と、夫であるアイルランド人の 「ダディ」ことトニーと、6人の子どもたちが暮らしている。美香夫婦が育てているのは、育児放棄や虐待や経済的理由などの事情から、実の親と一緒に暮らすことができなくなった子どもたちであり、夫妻はこれまでそのような17人もの子どもを里親となって育ててきた。

 きょうだい最年長で23歳のあき子は、物心がついた頃には児童養護施設に預けられており、実母の記憶はほとんどない。実母は激しいDV被害を受けていたようで、あき子にとって実母最後の記憶は、病院のベッドに横たわる母親の姿で、言葉を交わすこともできなかったようだ。

 養護施設で過ごしたあと、12年前から美香の家で暮らし、美香を「ママ」と呼ぶなど家族仲も良好だ。しかし実母に会いたい思いもあり、高校の卒業式と成人式には実母に手紙を出したが、返事はなかったという。高校卒業後に就職するも、人間関係のトラブルで退職し、今は美香の家に戻って共に暮らしている。

 そんな中、児童支援を行う女子大生3人が、あき子の境遇について教えてほしいと家にやってきた。あき子は事前に用意した原稿を学生たちの前で読み進めていく。しかし、児童養護施設から通っているという理由で、学校でいじめられ、給食のおばさんに孤独な気持ちを聞いてもらっていた過去を話しているうちに、涙がこみ上げてくる。子どもながらにして人を信じ、頼ることもできなくなり「こんな世界に生まれてよかったのか」と思い至った……と語ると、ついには言葉に詰まり、部屋に戻る。横で話を聞いていた美香は、自分と年が変わらない女子大生たちが恵まれているように見え、つらかったのかもしれない、と話した。

 その後も、塞ぎ込みがちなあき子を前に、美香は実母を探そうとあき子に提案する。あまりに音信不通が続くのでもう亡くなっているのかもしれないと思われたあき子の実母だったが、あき子が成人式の際に送った手紙に返信をしていたことがわかる。あき子の退職と、それに伴う転居により宛先不明で実母のもとに戻ってしまっていたとのことで、あき子は実母からの手紙を3年越しで手に入れる。

 緊張からか不安からか、しばらくは手紙の封を切ることもできなかったあき子だったが、手紙にはこれまで連絡できなかった理由についても触れられており、あき子を愛し心配しているということ、繰り返し「ごめんね」とつづられていたという。涙ながらに読んだあき子は番組スタッフに「(実母が)生きててよかった」と笑顔を見せる。あき子は実母に対し「今とても幸に暮らしてます」と返信する。

 たいていの子どもなら何も考えず、当たり前のように親を頼り、信じ、甘えるものだが、あき子の子ども時代にはそれがなかった。「こんな世界に生まれてよかったのか」とまで、あき子を苦しめた実母に対し言いたいことはゴマンとあれど、当のあき子が実母と連絡が取れ「(実母が)生きててよかった」と穏やかにうれしそうに話していたので、もう部外者が言うことは何もないだろう。

 ママと暮らす未成年の子どもたちの情報は、番組でほぼ伝えられていなかったが、中には部屋に引きこもりがちな子もいるようで、あき子が洗濯物を、その子の部屋の前の廊下に慣れた様子で置いていた。番組内では美香が里親の会に参加していたが、そこではほかの里親も、引きこもりがちな子どもについて話していた。

 実の親に棄てられる、という絶望は子どもにとってどれだけ深いのだろうと思う。その後の養父母の家庭が温かいものであっても、じゃあ、これからは元気に、と簡単に切り替えられるようなものではないだろう。しかし一方で、そのような過酷な状況下にある子どもに手を差し伸べる、美香をはじめとした里親たちの姿には救いを感じた。

 厚生労働省の里親制度のホームページを見ると、平成30年時点で5,556名の児童(18歳未満)が里親の元で生活しているとある。また、里子を受け入れる「登録里親数」の推移を見てみると、昭和40年は1万8,230世帯あったが、その後は減少をたどり、昭和60年には半分以下の8,659世帯まで減ってしまう。

 しかし、そこから増加傾向に転じ、平成30年では1万2,315世帯まで増加している。平成30年度の直近5年を見ても、グラフ上では登録里親数は「右肩上がり」の増加ぶりだ。少子化が進んでいることを思えば上々の数値に思える。

 一方で、2018年前後における世界の先進国における要保護児童に占める「里親委託児童の割合(つまり、児童養護施設などの施設で育つのではなく、里親のもとで育っている子どもの比率)」を国別に比較すると、日本は21.5%で、グラフ内で比較対象だった欧米各国や、また香港や韓国と比べてもひときわ低く、「児童養護施設での養育」が中心になっていることがわかる。

 ただし、この調査は8年前の10年ごろに行われたものもあり、それを見ると当時の日本の里親委任児童の比率は12.0%とさらに低い。諸外国にはまだ及ばないが、ここ近年でも改善しつつあることはわかる。しかし、里親だからいいというわけでもなく、里親をたらいまわしにされてしまうケースは当然望ましくない。

 施設での養護から里親の養護に単純に切り替えていけばよいという話でもなく、その質も重要だし、美香が参加していたような里親会のような、その後の里親側の支援、サポートも欠かせないものだろう。一筋縄でいかない課題もたくさんある中で、それでも今も、美香夫婦のように目の前の子どもが子どもらしく子ども時代を過ごすために動いている里親、児童福祉関係者の人たちが日本の各地にいるのであり、このような立派な人たちのことを心から尊敬する。

 次週は「はぐれ者とはぐれ猫 ~小さな命を救う男の闘い~」。猫の保護に人生をささげる活動家・阪田泰志。身勝手な飼い主、多頭飼育の崩壊……。猫を救いたい男の前に広がる過酷な現実とは。

厚労省ホームページ

2010年度版「諸外国における里親等委託率の状況」(P11)
2018年度版(P29)「諸外国における里親等委託率の状況」

霜降り粗品、ニューヨーク屋敷…「同志社大学出身芸人」の陰謀論がブチ上がる!?

 近頃のお笑い界で、その存在感がどんどん大きくなっているのが、大学のお笑いサークル出身者たちだ。6月10日のテレビ朝日系『アメトーーク!』では「大学お笑いサークル芸人」が放送され、各大学からミルクボーイ、ハナコ・岡部、ラランド・サーヤ、マヂカルラブリー・村上らが登場した。

「大学のお笑いサークル自体は昔からあるものですが、2015年のM−1グランプリ復活くらいのタイミングから、…

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Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、フジ・永島優美アナに「『めざまし』が始まった年のワイン」プレゼント! 「デキる男すぎ」ファン大興奮の声

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、6月19日放送)に、お笑いトリオ・3時のヒロインがゲスト出演した。

 今回は、新企画「プレゼン プレゼント」がスタート。3時のヒロイン3人からそれぞれリクエストを聞き、山田涼介、中島裕翔、伊野尾慧が生活雑貨の専門店「Loft」渋谷店の8万点以上の商品の中からプレゼントを選び、誰が一番センスがあるのかを競いあう内容だ。

 冒頭で、進行役の有岡大貴が企画への自信を聞くと、山田は「アイドルとして活動させてもらっている以上、パフォーマンスも含めて、僕たちからみなさんへのプレゼントみたいな気持ちで僕はやらせてもらってますから」とコメント。出来すぎた“アイドルコメント”に「素晴らしいな、お前、本当に」と有岡も感心していた。

 まずは、福田麻貴の「家の中で自然を感じられるものが欲しい」というリクエストを受け、山田たちはさっそく店内を探索し始める。そんな中、伊野尾を追跡していた番組スタッフが「プレゼントはされるんですか?」と質問すると、「するするする。それこそフジテレビだと、最近だと永島さんが卒業されたりとか……」と、永島優美アナウンサーの『めざましテレビ』(同)卒業の際に「ワインあげた。『めざまし』が始まった年のワイン」と告白。

 そんな伊野尾は「増田桐箱店の米びつ」を福田のプレゼントに選び、山田は「BALMUDAのランプ The Lantern」、中島は「アロマランプディフューザー(香り付き)」をチョイス。3つの中から福田は中島のプレゼントを選択し、理由を「匂いもついているっていうのがよかったです」と香りも好みに合ったことを明かした。

 続いて、昨年から一人暮らしを始めたというかなでは、「彼女の部屋にあったらテンションが上がるモノ」をリクエスト。山田は「いっぱい食べる女性ってかわいいんですよ」と言い、2つの料理を同時に作れる鍋「セパレートポットブラック」に決定。「俺、選んでる時、かなでの彼氏になった気持ちで……」などと言いながらプレゼンすると、かなでは「うわー!」と大興奮で絶叫。

 また、伊野尾は「ZEIT抗菌二段ランチBOX」という弁当箱、中島は「料理を作っている女子を見た時に、どこにキュンとするか? エプロン姿よ!」と「ストライプ柄のエプロン」を選択。かなでは「彼氏と一緒に楽しめるっていうのがすごい」という理由で、山田の鍋を選んだのだった。

 放送を見ていたファンは特に、伊野尾が永島アナに贈ったプレゼントに反応。「ワインを永島さんにプレゼントする伊野尾くん、おしゃれ〜!」「伊野尾さん、やっぱりセンスいいな」「デキる男すぎん? 爆モテだろ!」などと大興奮の様子だった。なお、来週放送のゆめっちのリクエストが最終決戦となる。

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KinKi Kids・堂本剛は「予想不可」!? 「打ち合わせと全然違うこと言ってる」堂本光一が明かす“相方の好きなところ”

 KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系)が6月19日に放送され、お笑いコンビの鬼越トマホークがゲスト出演。KinKi Kidsが“お互いの好きなところ”を明かす場面があった。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。鬼越トマホーク・坂井良多のリクエストは、「コンビ愛対決をしたい」というもの。そこで、同じ質問にコンビで答える「以心伝心シンクロ一問一答!」を行った。

 まず、「初めて2人でされた“ダメ出し”は?」という質問には、堂本光一がテレビ朝日の第1リハーサル室にてダンスレッスンを受けていた際に、故ジャニー喜多川氏から「Youたち、もっと前に出ないとダメだよ!!」と言われたと回答し、「俺ら前に行こうとしないんですよ。後ろのほうにおったりすると、もっと前出て踊らないとダメだよって怒られたのをすごい覚えてる」と語った。一方、堂本剛は「僕は、ライブの時とかに“なんでそんなに暗いんだよ?”」と、同じくジャニー氏から注意を受けたと告白。2人の回答は一致せず、不正解に。

 2問目は「相方の好きなところといえば?」という質問。剛が光一の好きなところを答え、光一は剛の答えを予想し、一致すれば正解となる。光一は「“ムダに正直なところ”ぐらいしか思いつかなかったですね」と回答すると、剛はこれを見て「近くもないけど、遠くもないねんけどな。まぁすごくいい感じに書いてこれかな」と前置きし、「男らしさ」と答え、光一は不正解という結果に。剛は、「どっちかというと僕のほうが女っぽいというか、女性っぽいと思うんですよ。男性と女性かで分けるとすると……。だから(光一は)旅行の時に荷物少ないタイプ」と、明かしていた。

 最後の質問は2問目と反対に、光一が剛の好きなところを答え、剛が光一の回答を予想。光一が「取材ではこう答える」とヒントを与えると、剛は「才能」と回答。すると光一は「はははは!」と笑いながら、「これは確かに取材で言ったことがありますよ。剛くんはすごいよね、才能、ポテンシャルがあるよねって。うらやましいよねって」と告白。しかし今回の光一は「予想不可」と回答し、「予想不可なところが素敵なところじゃない?」「打ち合わせしてる時に、剛くんこう言ってるんだと思って、当日会うと全然ちゃうこと言ってるやんって、予想不可なところ。それを含めて才能かなってところがあんねんけど……」と説明した。

 結局、KinKi Kidsの回答は一度も一致しなかったが、ネット上では「回答一致しなかったけど、たくさんあって絞り込めないってことだよね!?」「コンビ愛対決、『ブンブブーン』の恒例コーナーにしてほしいなぁ」「ガチで答えたのに1問も正解しないところ、キンキらしくてほほえましい(笑)」などのコメントが寄せられた。

嵐・相葉雅紀、『あさイチ』で語った“ハマリもの”をど忘れ! 「番組に画像まで提供してたのに」とファン驚愕

 嵐・相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)。6月18日深夜放送回では、相葉が“初出し”のものまねを披露する場面があった。

 この日は、リスナーから寄せられた相葉に関するクイズに本人が答える「クイズ相葉雅紀」のコーナーを放送。2016年にゲスト出演した『あさイチ』(NHK総合)で相葉自身が明かした「ハマっているもの7つ」を答える問題が出題された。

 ただ、そのまま答えるのは難しいため、「フルーツ」「サウナ」「スイーツ」「筋トレ」「海外ドラマ」「スポーツ観戦」「おにぎり」「神社」の8つの中から、スタッフが考えたダミーの1つを当てる流れに。相葉は「わかりました! おにぎりです」と即答したが、不正解となり「えぇっー! 嘘だ、嘘だろ!?」「おにぎりにハマってたのか!? 嘘だろ?」と驚愕していた。

 さらに、当時の相葉が数種類の具材を入れた“ミックスおにぎり”にハマっていると明かしていたことが判明すると、相葉は再び「ミックスおにぎりにハマってたの!? そのとき?」と驚き、何も覚えていない様子。相葉いわく、おにぎり以外の7つは現在、日常のルーティンになっているものばかりだといい、「スイーツ」「スポーツ観戦」と答えるも立て続けに不正解となり、「えーっ、ちょっと待って! 俺が言ってることでしょ?」「俺は別に、おにぎりにハマってないんじゃないの?」と問題自体を疑うほど混乱していた。

 結局、スタッフが混ぜたダミーが「筋トレ」であることが明かされると、相葉は「(あさイチ出演時は)筋トレがルーティンになる前の話かもしれないな、それ。16年だったらね」とコメント。不正解だった罰ゲームとして、“誰でもできるものまね”を全力で披露する流れになると、相葉は「あなた、トトロっていうの?」と、アニメ映画『となりのトトロ』(1988)のキャラクター“メイちゃん”のものまねを披露した。

 相葉は「これは初出しですね。なんでやろうと思ったかわからないけど(笑)。なんか今これがいいかなって思って出したのが、メイちゃん」と説明。あまりの低クオリティなものまねに、ネット上では「ものまねめちゃくちゃヘタくそ」「メイちゃん? まんま相葉さんじゃん(笑)」「可愛い相葉雅紀のまんま」という声が寄せられている。

 また、相葉がど忘れしていた“おにぎり”に関しては、「おにぎり忘れちゃったの? 具もあんなに入れてて酵素玄米とかでこだわってたよね」「玄米でにぎって、鮭フレークとか入れてたよ」「番組におにぎりの画像まで提供してたのに」といった指摘が続出。相葉はど忘れしていたが、ファンは鮮明に覚えているようだ。

松本人志のジレンマ!? 本家の宣伝なはずの『女子メンタル』『イケメンタル』が大好評!

 ダウンタウンの松本人志がホスト役となり、実験的な企画に挑戦するバラエティー番組『まっちゃんねる2』が6月19日にフジテレビ系で放送された。今回は、女性タレントが笑わせ合いバトルを展開する『女子メンタル』と、イケメンたちが笑わせ合いバトルをする『イケメンタル』の2本立て。『女子メンタル』には、菊地亜美、鈴木奈々、浜口京子、丸山桂里奈らが登場、『イケメンタル』には山田孝之、高橋克典、JOYらが…

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【アラフォー婚活ルポ】42歳、婚活のかたわら「美大」入学! あっけなく編入できたワケ

――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

【前回まで】

 結婚相談所に入会した42歳。まずは相談所が主催する40代限定の婚活イベントに参加してみたところ、参加者はオヤジばかりの現実を知ってしまう。もう二度と参加しない! と決意した帰りの電車で、「働きながら大学卒業」の文字を目が発見。大学か……卒業したのは短大だから、ちゃんと勉強し直したい気持ちもあるなあ……。武蔵野美術短大の卒業を利用すれば、ムサビの3年に編入学できたりする?

第54回『42歳、婚活のかたわら「美大」入学! あっけなく編入できたワケ』

――続きは6月23日公開!

かまいたち・山内が『ワンピース』の重大ネタバレ発言、ネットは騒然!

 ゴールデン帯の全国放送だったら大炎上していた?

 6月18日深夜、「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載中の『ワンピース』原作者・尾田栄一郎公認番組『ワンピースバラエティ 海賊王におれはなるTV』(フジテレビ系)の第10弾が放送された。番組では、お笑い芸人が重大なネタバレ発言したことで、ネット上では『ワンピース』ファンが騒然となったという。

「今回は『ジャンプ編集…

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