難関を突破した新人女子アナたちのデビューが注目されている。
フジテレビ期待の大型新人・竹俣紅アナは、8月28日と29日の2夜連続、計9時間にわたりゴールデンタイム生放送の特番で本格デビュー。同期の小山内鈴奈アナ、小室瑛莉子アナと共に総合司会を務めることが発表されている。
「美人女流棋士として話題を呼んだ竹俣アナですが、公式サイトのプロフィールにもあるように、将…
難関を突破した新人女子アナたちのデビューが注目されている。
フジテレビ期待の大型新人・竹俣紅アナは、8月28日と29日の2夜連続、計9時間にわたりゴールデンタイム生放送の特番で本格デビュー。同期の小山内鈴奈アナ、小室瑛莉子アナと共に総合司会を務めることが発表されている。
「美人女流棋士として話題を呼んだ竹俣アナですが、公式サイトのプロフィールにもあるように、将…
覚醒剤の使用や密売などで逮捕起訴され、通算12年を塀の中で過ごした後、その経験を基にさまざまな活動を続ける中野瑠美さんが、女子刑務所の実態を語る「知られざる女子刑務所ライフ」シリーズ。
はやってますねー、アウトロー系YouTuber。実は瑠美も、ぼちぼち始めております(と宣伝)。
元・不良の皆さんのチャンネルは以前から気になっていて、なんとなくは見ていましたが、改めてチェックしたら、めっちゃありました。発見(?)できていないものもあると思いますので、ええのがあったら、ぜひ教えてください。
主なチャンネルを登録者の数で見ると、まずはバーチャルユーチューバー・懲役太郎さんの「懲役太郎チャンネル」(21年6月23日現在の登録者数・31.7万人)。懲役太郎さんは「架空の懲役(受刑者)がムショから発信中」ちゅう設定ですが、中の人は元・組織の方やそうです。お話がうまくて、「ヤクザあるある」満載やから、サイゾーウーマンで連載中の芳子姐さんも「おもしろい」とおっしゃってました。プロデュースされた「任侠カフェ」も話題ですね。
そうそう芳子姐さんとは、テレビ局で一度偶然お会いしてるんですよ(笑)。お着物で、めっちゃ素敵なマダムでした。
続いて、アメリカのムショに服役して映画や漫画にもなっているホーミーKEIさんがファミリーと対談する「KEI family」(同25万人)。こちらは瑠美も「ファミリー」として何度か出していただいています。光栄すぎますね。
あと、「元・暴力団組長」(組織名は非公開)の油山真也氏の「ゆやまチャンネル」(同12万人)も人気です。油山さんもKEIさんのファミリーですね。
同じくKEIさんのファミリーで、「タイマン無敗」で有名な所沢のタイソンこと久保広海さんの「タイソンチャンネル」(同5.27万人)も注目ですね。このTシャツはなんと瑠美がデザインしました。KEIさんやタイソンさんは、ご本も出されていますね。
そして、まだまだあるんですよ。あのダルビッシュ有さんの実弟さんで、傷害や野球賭博など11回の逮捕歴があるダルビッシュ翔さんの「ワルビッシュTV」(同5.22万人)とか、渋谷のチーマー・宇田川警備隊の六代目総長やった小山恵吾さんの「KEIGO COYAMA」(同3.45万人)、半グレ組織「怒羅権」の創設者・佐々木秀夫さんの「正統版 怒羅権列伝初代佐々木秀夫公式チャンネル」(同2.29万人)、千葉のチーマー・KGB(キング・オブ・ギャング・ボーイズ、らしいです)の元幹部の内藤裕さんの「内藤ゆたかチャンネルチャンネル」(同1.34万人)などなど、1万人以上の登録者に支えられている元・不良は、めちゃめちゃいてるんですよ。すごいことですよね。
ちなみに、元・不良で現在は格闘家の朝倉未来さんの「朝倉未来 Mikuru Asakura」(同184万人)、元暴走族総長で、現在はお笑いコンビ「バッドボーイズ」の佐田正樹さんの「SATAbuilder's」(同67.1万人)なども人気ですが、こうゆう人たちは、「元不良」やなくて「格闘家」や「芸人さん」のワクなので、「元・不良」とはちょっと違うそうです。瑠美も早くそうなりたいです。
いろいろ見ていて、「アウトロー系YouTuberのおもしろさって何なんかな?」って考えると、やっぱり発信するほうは自分の話を聞いてほしいし、見るほうは不良の世界をおもろいと思うから……ちゅうことですよね。
もちろん何万人も登録者がいてたら、それなりにお金も入ってくるでしょうが、やっぱり「俺もいろいろ話したいねん」「聞かせてえな」みたいな関係が大事ちゃうかなと。
だいたい不良になるのは、寂しがり屋さんが多いです。おうちや学校で居場所のなかった人たちですね。せやからグループの絆をとても大事にするんです。それはそれでええことと思います。親とか先生とかは選べませんが、仲間は選べるんですから。
それに、出てるのはあくまでも「元」不良です。ダルビッシュ翔さんも、これからは不良少年の更生を応援したいそうですが、有名人やなくても応援を考えてる人はけっこういてますよ。瑠美もそうです。
たまに動画の内容でケンカになることもあるようですが、いろんな人がいろんなことを発信して、もし問題があったら謝ったらええだけですよね。YouTubeを通じて、みんながもっと助け合えていけたらええですね。
“親子の受験”といわれる中学受験。思春期に差し掛かった子どもと親が二人三脚で挑む受験は、さまざまなすったもんだもあり、一筋縄ではいかないらしい。中学受験から見えてくる親子関係を、『偏差値30からの中学受験シリーズ』(学研)などの著書で知られ、長年中学受験を取材し続けてきた鳥居りんこ氏がつづる。
和歌子さん(仮名)というママから相談が舞い込んだのは、一昨年の梅雨の頃だった。一人娘の環奈さん(仮名)は中学受験で私立Y女子に入学したばかり。長く大変だった受験生活も終了し、和歌子さんもようやく一息つけると思っていた矢先、娘の異変に気が付いたという。
「環奈がどうも元気がなくて⋯⋯。『学校で何かあったのかな?』ってすごく心配したんですが、本人は『なんでもない』って言うばかりで。これがいわゆる反抗期ってものの始まりなんでしょうか?」
このように、「なんとなく我が子の元気がない」と見て取れるのに、子ども本人が「なんでもない」という場合、主に2つのケースが考えられる。
1つは「親に心配かけたくないという気持ちが働くケース」。思春期は親から独立したいと願う気持ちと、そうは言っても親の庇護下でなければ生きてはいけないという現実の狭間で悶々としているのが普通。「心配かけたくない=干渉されたくない」という気持ちも多分に働いて、何が原因で元気をなくしているのかを知らされるのは結局、親が一番最後(友だち、あるいは心を許せる先生の後)ということもよくある。
そして、もう1つが「自分でも言語化できないモヤモヤを抱えているケース」だ。本人も原因がはっきり掴めず、何となくモヤモヤしているということも意外と多いのだ。
後にわかったことだが、環奈さんのケースは下記のようなものだった。
環奈さんが通うY女子はいわゆる中堅校に属するが、受験日・偏差値の兼ね合いでトップ校の受け皿として重宝がられている学校でもある。環奈さんを含むクラスメートの大半は「残念組」ではあるものの、和歌子さんはY女子の校風を高く買っていた。娘の入学をとても喜んでいたし、「娘も同じ気持ち」であろうと信じて疑っていなかった。
そんなある日、環奈さんは地元公立中学に通っている元クラスメートの明菜さん(仮名)と、そのママに遭遇。そして、明菜ママが環奈さんに向かってこう言ったという。
「あら、環奈ちゃん、結局、Y女子に入ったの? あんなに頑張ってたのにね~」と。これに、明菜さんも続いた。
「環奈、ドンマイ! でも、その制服、似合ってるよ!」
話はこれだけだ。中3になった環奈さんの説明によると、当時は以下のような心境だったそうだ。
「Y女子は校風が気に入っていたので、合格はすごく嬉しかったんです。決して、意気消沈していた入学ではなかったはずなんです。両親も喜んでくれていましたし⋯⋯」
環奈さんの中学受験の志望順位としては、進学校であるM学園→中堅校のY女子。
「でも、気付いちゃったんですよ、自分の本心に⋯⋯。明菜母子にああ言われたことで、蓋をしていた自分の気持ちが表面に現れたんだと思うんです。『そっか、やっぱり、人から見たらY女子は残念で、“ドンマイ!”の学校なのか⋯⋯』って世評が目に見えちゃったって感じですかね⋯⋯。世間全体から、自分の学校も、自分も無価値だって言われたような錯覚を覚えました」
もちろん、明菜さん母子に悪気があったわけではなく、単純に「残念だったね。でも、Y女子で頑張ってね」という気持ちで言ったのだと思うとは環奈さんの弁だ。
「当時は母には言えなかったですね⋯⋯。決して裕福ではない中、無理して私立に行かせてくれているのは知っていましたし、ましてや自分で望んだはずの学校を今になって無価値に思ってるなんて、打ち明けられませんでした」
環奈さんの中1時代はこのことが影響して、いまひとつ学校に溶け込めない感じであったという。転機が訪れたのは中2の部活での対外試合だったそうだ。
「M学園との練習試合があったんです。そしたら、どういうわけか勝っちゃって⋯⋯。チームの皆で抱き合って泣いたんです。なんだろう? その時、『私はこの学校とこの仲間が好き!』って思えて、なんか吹っ切れちゃったっていうか⋯⋯」
中学受験は残酷なことに「高偏差値=価値がある」との刷り込みを受けやすいものだ。
「校風で選んだ!」と言い切る心の隙間に、刷り込まれてきた世評が時として顔を覗かせてしまうこともある。「自分はこの道で大丈夫!」と言えるきっかけはさまざまだが、環奈さんのように何かひとつ自信が芽生えると、負の記憶を乗り越えて強くなっていくんだなという思いを持っている。
環奈さんは現在、中学最終学年。キャプテンとして、チームメイトとともに秋の大会入賞を目標にしているところだそうだ。
2020年10・11月に「iPhone 12」シリーズが発売されてから半年が経ち、次なる「iPhone 13(仮称)」の噂も多く飛び交…
3月に夫で整体師のあきら。こと國光吟氏との別居が報じられたフリーアナウンサーの小林麻耶が、6月16日に更新したブログで4カ月半ぶりに自身の顔写真を投稿。マスクを装着しているため目元しか見えないが、ネット上には「元気そうで良かった」と安堵の声が寄せられており、「夫婦の今後にも注目が集まっている」(芸能ライター)ようだ。
「麻耶は、2018年7月にあきら。と結婚し、翌月には当時所属していたセント・フォースとの契約を終了して、芸能界から引退。しかし、あきら。が結婚と同時期に自身の経歴が書かれたホームページを削除していたことが発覚したほか、同9月に『女性セブン』(小学館)が“宇宙ヨガインストラクター”という肩書で活動していると報じたこともあり、ネット上には麻耶を心配する書き込みが相次ぎました」(同)
19年5月に麻耶が芸能事務所・生島企画室に所属して表舞台に復帰すると、翌月にはあきら。も同事務所に所属し、芸能界デビューを発表。その後は、夫婦でメディアに出演したり、お互いのブログで仲睦まじい様子を公開していたほか、麻耶は20年2月から“古巣”であるTBS系の情報番組『グッとラック!』に木曜レギュラーとして出演。公私ともに順調そうに見えたが、同11月12日に同夫妻のYouTubeチャンネル「コバヤシテレビ局」の生配信で、麻耶が『グッとラック!』のスタッフにイジメられ、最終的に番組を降板になったと主張した。
「同配信では、麻耶が突然笑い出す場面もあり、視聴者から『精神的につらそう』と心配するコメントが飛び交いました。また、生島企画室はこの配信直後に『正常なマネジメント業務を行うことが困難』と判断したとの理由で、麻耶の契約解除を報告。TBSもイジメ疑惑を否定しつつ、彼女の降板を正式に発表しました。マスコミ関係者の間では、あきら。が麻耶に同行しては番組に口出しをしていたという話もあり、『あきら。と一緒にいたせいで仕事を失ったのが本当なら、麻耶は大丈夫なのか?』といった声が出ていました」(スポーツ紙記者)
麻耶がテレビに出なくなってからも、夫婦はYouTubeの生配信をほぼ毎日続けていたが、今年1月18日、麻耶はブログで「平日毎日生配信、今日が最後でした~!」と報告。加えて、3月発売の「女性セブン」が2人の別居を報じ、同誌の取材に麻耶は「今は別々に住んでいますが」と別居を認めながらも、「今も一緒に寝たりしていますから」と意味深で不可解なコメントをしていた。
「今回、麻耶が久々に顔出ししたことで、ファンから『目に力があるし、髪にもツヤがあって、前より健康的な印象』『マスクしてるけど、目元だけで素敵な笑顔なのがわかる』『吹っ切れたように見える』というポジティブな意見が寄せられています」(同)
この翌日、あきら。もインスタグラムで久しぶりに生配信を行い、最近「3時間瞑想」で「無の領域の、さらに無を感じる」という状態になり、この体験以降、瞑想開始から5~10分ほどで無の領域に入れるようになった……などとトークを展開。さらに、自身のヒーリングサロンで施術したお客さんの“喜びの声”を紹介した。
「あきら。は同18日、生配信のアーカイブ動画を『AKiRA LIFE』というタイトルに改めた自身のYouTubeチャンネルに投稿し、翌19日にはインスタやブログで『仕事のスタイルが変わります』と、ヒーリングサロンの料金システムの変更を告知。『値段はその人のその時によって変わります』とあり、これまでのような時間制の一律料金ではなくなる模様です」(同)
このように、あきら。がサロンの宣伝に本腰を入れ、麻耶にも変化がみられるようになった今、一部ネット上では「近々、大きな発表がありそう?」と言われている。
「『コバヤシテレビ局』が終了し、世間のあきら。への注目度が薄れつつある中、麻耶はメディアに出ていない状態でもSNSの反響は大きく、『麻耶ちゃんには幸せになってほしい』『またテレビで活躍してほしい』と応援する声は多い。これが後押しになれば、麻耶のメディア出演も増えるのではないでしょうか」(同)
麻耶が所属事務所を離れることになったのは、“夫の影響”と伝えるメディアもあることから、夫婦の関係に区切りがつけば、本格的な芸能界復帰も見込めるかもしれない。
日本一の漫才師を決める『M-1グランプリ』(テレビ朝日系)の審査員を務めるほどの実力者で、関西圏を中心に活躍する人気タレント・上沼恵美子。そんな彼女が、ある「大物歌手」の振る舞いを暴露し、ネット上で注目を集めている。
6月21日、自身がパーソナリティを務めるラジオ番組『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)に生出演した上沼。歌手の天童よしみをゲストに迎え、さまざまなテーマで語り合っていた。
「上沼は『この年になると、人柄を見る』と語り始め、『頂点を極めて抜きん出た人は、みんな腰が低い。中途半端な人が生意気』と持論を展開。これに天童が『そう、中途半端ね』と同意すると、上沼は『音合わせで、カメラリハーサルや言うても、本番の衣装を着てこない大物歌手っておりますやん? マネジャーさんが横で「これ本番で着ますので」ってカメラんとこに持っていきますよ、ハンガーにかけて。そうではなくて、それすらしない方もいます』と、どこかの現場で目撃した大物歌手の振る舞いに、苦言を呈していたんです」(芸能ライター)
続けて、上沼は「長じゅばんでリハーサルやってる方いますね。私もう、ちょっと呆れました」と具体例を挙げ、「着物着なさいよ、と思いましたね。礼儀ですわ。カメラさんのテストやからね」と強く批判した。
「ネット上では、上沼の意見について『本当にその通りだと思う。自分も謙虚でいなきゃ』『上沼さんが大物である理由がわかる』などと感心する声が多く上がっていますが、一方で『実名を出さずに悪態つくのは感じ悪い』『本当の大物は、陰で他人の行動をとやかく言わないと思う』といった批判的な見方もあり、賛否両論のよう。また、『その大物歌手って誰? 関西の人だろうけど……』『着物着るってことは、演歌歌手かな?』などと、“予想合戦”も繰り広げられていました」(同)
上沼は昨年9月に放送された同番組の中でも、とある芸能人の態度について触れ、「(感じが)良い方は一流。二流、三流が感じ悪い」と発言し、話題になっていた。
「自身の冠番組『おしゃべりクッキング』(ABCテレビ、テレビ朝日系)のゲストに悪印象を抱いた話から、この発言が飛び出しました。上沼いわく、このゲストは『2時間ドラマで、主役じゃなくて3番手ぐらいのおばちゃん』だそうで、『メイクさんに当たって「こんな頭、嫌よ!」って(言ってた)』とのこと。スタッフを困らせる姿を見て、『一番感じ悪い人でした』と振り返っていました」(同)
実名は明かさずとも、“標的”となった芸能人の正体について、世間は興味を引かれてしまうもの。今後も上沼の毒舌には注目が集まりそうだ。
2021年秋に投入される予定の「iOS 15」は、6年前に発売されたiPhone 6sにまで対応するそうだ。そうなると益々iPhone…
――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?
【前回まで】

結婚相談所に入会したものの、ことごとく◎◎がスルーされまくり。その間に、相談所が主催する40代限定の婚活イベントや、出会い系アプリ「タップル」でのデートをやっていたけど、収穫はナシ。でもイケてる婚活パーティーもあるんじゃない? と調べたら、「ハイスペ限定」パーティを発見! 同世代の婚活仲間に声をかけ、一緒に行くことにした。


――続きは6月30日公開!
――人気イートデザイナーが、安価でおいしい「ブタメン」を使ったアレンジレシピに挑戦!
安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドのアイテムを、ズボラなアラサー女子が私見全開で斬る「100均ずぼらシュラン」、今週のまとめです。
ダイソーのパーティーグッズをピックアップ。「光るキャンディー」は暗闇でキラキラ光る、キャンディーの型のライトです。「ひかるブレスレット」は、折り曲げて簡単に光るブレスレットが作れる商品。
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