ダウンタウンの松本人志がホスト役となり、実験的な企画に挑戦するバラエティー番組『まっちゃんねる2』が6月19日にフジテレビ系で放送された。今回は、女性タレントが笑わせ合いバトルを展開する『女子メンタル』と、イケメンたちが笑わせ合いバトルをする『イケメンタル』の2本立て。『女子メンタル』には、菊地亜美、鈴木奈々、浜口京子、丸山桂里奈らが登場、『イケメンタル』には山田孝之、高橋克典、JOYらが…
日別アーカイブ: 2021年6月21日
【アラフォー婚活ルポ】42歳、婚活のかたわら「美大」入学! あっけなく編入できたワケ
――合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!?
【前回まで】

結婚相談所に入会した42歳。まずは相談所が主催する40代限定の婚活イベントに参加してみたところ、参加者はオヤジばかりの現実を知ってしまう。もう二度と参加しない! と決意した帰りの電車で、「働きながら大学卒業」の文字を目が発見。大学か……卒業したのは短大だから、ちゃんと勉強し直したい気持ちもあるなあ……。武蔵野美術短大の卒業を利用すれば、ムサビの3年に編入学できたりする?
第54回『42歳、婚活のかたわら「美大」入学! あっけなく編入できたワケ』



――続きは6月23日公開!
かまいたち・山内が『ワンピース』の重大ネタバレ発言、ネットは騒然!
ゴールデン帯の全国放送だったら大炎上していた?
6月18日深夜、「週刊少年ジャンプ」(集英社)に連載中の『ワンピース』原作者・尾田栄一郎公認番組『ワンピースバラエティ 海賊王におれはなるTV』(フジテレビ系)の第10弾が放送された。番組では、お笑い芸人が重大なネタバレ発言したことで、ネット上では『ワンピース』ファンが騒然となったという。
「今回は『ジャンプ編集…
Cocomi、田中みな実、倉科カナ……声優初挑戦の女性芸能人の中で「一番期待できそうな人」は誰?【サイゾーウーマン世論調査アンケート】
アニメや海外映画、ドラマの登場人物たちに声をあてることで、作品に命を吹き込んでいく“声優業”。ここ数年、タレントや俳優が声優として起用されることも増えましたよね。ネット上では、「想像以上にハマってて良かった!」と絶賛する声もあれば、「正直、期待外れ。プロの声優を起用してほしかった」という厳しい意見も上がるなど、賛否両論が巻き起こることが常となっています。
これから夏にかけて公開予定の映画でも、多くの女性タレントが声優に初挑戦しているということで、今回は「声優初挑戦の女性芸能人の中で、一番期待できそうな人」についてアンケート調査。下記から1人を選んで回答してください。
岡田准一じゃイメージが違う?『ザ・ファブル』原作ファンが導き出した「ピッタリな顔」はまさかのあの人!
漫画原作の実写化に違和感は付きものだが……。
南勝久氏の人気マンガ原作にした劇場版『ザ・ファブル 殺さない殺し屋』が6月18日に公開。同日には19年公開の『ザ・ファブル』が『金曜ロードショー』(日本テレビ系)で地上波初放送となった。
主演のV6・岡田准一がノースタントでアクションシーンを演じた『ザ・ファブル』は興収17.7億円のヒットとなったが、原作ファンか…
『月曜から夜ふかし』番組ディレクターの言動が「不快」!? 「いつも面白くない」視聴者不満の“恒例企画”とは
6月14日深夜に放送されたバラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)での番組ディレクターの言動が、ネット上で物議を醸している。
今回は「誰もやらなかった調査をやってみた件 Part16」という恒例企画を放送。以前、同企画で郵便ポストの中身を見せてもらおうと日本郵政に交渉するも、防犯上の理由で断られたことがあり、そのリベンジとして「一生懸命お願いすればTVで見せられるかもし知れない調査」が行われた。
「番組サイドはまず、大手菓子メーカー・森永製菓に電話取材。同社の人気商品『チョコボール』の懸賞品である『おもちゃのカンヅメ』の中身を見せてもらえないか交渉していました。その中で、番組ディレクターは『おまけで釣る商法ですよね?』などと担当者に質問。最終的に、交渉が不成立に終わると、『おもちゃのカンヅメを守る姿勢だけは、すごい伝わってきました』と皮肉のような発言を残したんです」(芸能ライター)
続いて、以前断られた日本郵政に、ポストの中身を見せてもらえないか再び交渉。この際、「マツコ・デラックスが『お願いして見せてもらって』と(言った)」などと、番組MCのマツコ・デラックスの名前を使って交渉した結果、今回は特別に許可を得ることに成功。しかし、ポストの中身を見た番組ディレクターは「ちょっと思ってたより、意外と感動がなかった」と落胆。対応した職員は、「日本郵便に言われましても……」と苦笑していた。
「番組ナレーションで『とはいえ、なかなか見られないものをありがとうございました』とフォローが入ったものの、ネット上では『ディレクターの物言いが不快すぎる』『このコーナーになってから気分悪くて途中でテレビ消した』『こいつら何様なの? そんなにテレビが偉いのかよ?』などと批判が噴出。『このディレクターを番組から降ろすべきだと思う』『この人の企画っていつも面白くないよね』といった不満の声も出ていました」(同)
実はこの番組ディレクター、以前にも担当した企画が視聴者の間で物議を醸していたのだ。
「2019年8月の放送回で『企業にクレームをつけに行く』という企画を担当し、ネット上で大バッシングを浴びていたんです。番組ディレクターがホッチキスのメーカー・マックス社を訪れて、『ホッチキスの1発目が安定せず、芯を空打ちしないといけない』などと、担当者にクレーム。そこで“正しい使い方とコツ”を教わる……といった内容でしたが、ネット上では『わけのわからないクレームを入れるの、普通に迷惑だろ』『この番組、企業をバカにしすぎじゃない?』『担当者がかわいそう。そんなに暇じゃないと思うよ』などの批判が多く見られました」(同)
こうした“悪ふざけ”とも思えるような企画が、同番組の持ち味でもあるが、視聴者や企業を不快にさせないラインに留めてほしいものだ。
ONE OK ROCKが海外進出を通して発見した“ワンオクらしさ”──Taka「ばりばりジャパニーズ出せばいい」
20日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)は未公開スペシャルの第一弾。鈴木敏夫プロデューサー、あいみょん、吉岡秀隆の4月25日放送回、佐藤健、ONE OK ROCKのTaka、大友啓史監督の5月30日放送回、そして中村獅童、菅田将暉、SEKAI NO OWARIのFukaseの6月6日放送回から未公開シーンが届けられた。
この中で特にボリュームが多かったのが、大ヒット映画…
全国のオタクが心配中? 同人ショップ「とらのあな」の閉店が相次ぐ本当の理由
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