【ダイソーVSセリア】100均「組み立ておもちゃ」対決! ハマればおうち時間が充実 !?

 最近はおうち時間が増え、室内で過ごすことも多くなりましたよね。おうち時間を楽しく過ごすグッズを探して100円ショップを散策していたところ、おもしろそうな組み立ておもちゃを発見しました。大人も意外とハマる100均おもちゃをさっそく組み立ててみましょう。

 

頑丈な紙パーツが高級感を醸し出す! 「3Dパズル イタリア 波止場」(ダイソー)

便利度:★★★☆☆(おうち時間で楽しめる)
コスパ:★★★★☆(100均とは思えないクオリティー)
見た目:★★★★☆(イタリア気分を味わえる)

 まず最初に、ダイソーの「3Dパズル イタリア 波止場」をチェック。パッケージの時点で、すでにおしゃれな雰囲気が伝わってきます。

 開封してみたところ、紙の切り抜きパーツが24ピース入っていました。紙製なので安定性がないかと思いきや、質感はしっかりしていて100均とは思えないクオリティーです。飾っても崩れにくいので、お部屋のインテリアにぴったり。組み立てには30分ほどかかりましたが、工程自体はそれほど難しくないので気軽に楽しめますよ。

便利度:★★★☆☆(たっぷりおうち時間を楽しめる)
コスパ:★★★☆☆(100円なのにパーツが多い)
見た目:★★★★☆(6色から好きな色を探せる)

 続いてセリアで購入してきたのは「KidsBlock ~ことりのおうち~」。ブロックタイプの組み立ておもちゃです。カラーバリエーションも6色と豊富で、自分の好きな色が見つけられそう。今回はきみどりをチョイスしてみました。

 箱の中には細かなパーツ・土台・説明書・ブロック外し用リムーバーが入っています。こちらも作りごたえがあり、組み立てにかかった時間は20~30分ほど。間違えてブロックをはめてしまっても、リムーバーを使えば外すことができますよ。これなら手入れした爪を傷つけたくない女性でも安心です。

 完成品の大きさは大体手のひらサイズで、部屋に置いても場所を取らない大きさ。ほかのカラーバリエーションと組み合わせるなど、自分好みにアレンジしてみてください。

 楽しいおうち時間が過ごせる2商品。ダイソーの「3Dパズル イタリア 波止場」は、ちょっと大人な作品を作ってみたいという人におすすめ。細かなアレンジや、ほかの色との組み合わせを楽しみたい人には「KidsBlock ~ことりのおうち~」がぴったりです。じっくり楽しめるおもちゃを作ることで、充実したおうち時間が過ごせそうですね。

西野亮廣、吉本復帰に言及するも「限りなくゼロに近い」! マネジャーへの深夜LINE問題で「明らかなウソ」!?

 4月11日に配信されたYouTubeチャンネル「毎週キングコング」の動画内で、キングコング・西野亮廣が「吉本復帰」について言及している。今年1月30日、突如として吉本興業との契約終了、フリーのタレントとして活動することとなった西野だが、芸人界隈では「西野さんの吉本復帰は現状不可能」と言われているようだ。

 動画の終盤で西野は、吉本在籍時代を振り返り、「(芸人の)壁になってくれる」と事務所のメリットを語り、相方の梶原雄太は「ほんなら(吉本に)戻って来たらええやん」と提案。これに西野は「戻るわ」と乗っかりつつも、「やめとけ、ニュースになるから!」と笑っていた。

「当時、西野の契約終了は吉本のオフィシャルサイトで発表されましたが、わずか3行のごく簡素な内容だったことから、ネット上で『円満には程遠い退所』などとうわさされるように。また、契約終了直前には、西野が吉本のマネジャーの対応に憤り、深夜にやりとりしたLINEのスクリーンショットをSNS上で晒したことから、『契約終了の原因は、マネジャーに対するパワハラ行為だったのでは』とする報道も飛び出していました」(スポーツ紙記者)

 西野は退所直後の2月1日、『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)に生出演。突然の“吉本卒業”に戸惑う様子を見せながらも、吉本との確執や、ケンカ別れだったとする疑惑については「それが辞めた原因ではない」と、明確に否定していた。一方で、マネジャーとのやりとりを晒したことについては、「最低です」と反省。ロザンの菅広文から「会社員の方に夜LINEするな」と叱られたことも明かしていたが……。

「西野さんはこの件について、ブログで『さすがに深夜に電話をすることはないのですが、「連絡事項を深夜にLINEで残しておく」というのは普通にやっていたんですね』『「明日の朝、見てくれたらいいかなぁ」という感じなので、返信がなくても機嫌が悪くならないですよ』と弁明していました。しかし、この西野さんの主張は明らかにウソなんです」(中堅お笑い芸人)

 深夜・早朝問わず、マネジャーにLINEを送っていたという西野は、ある時から「返信が遅い」「今後、返信が30分以上かかったマネジャーは交代させる」と追撃するようになったというのだ。

「この“即レス強要”のLINEを送りつけた時間帯も、世間一般でいう『非常識な時間』だったそうです。それでも、当時のマネジャーは『なんとか対応しなければ』と思い、体調に支障が出るほどに追い詰められていたのだとか」(同)

 西野は、この出来事を完全に忘れ去っているのだろうか。

「吉本内では、西野さんのLINEにおけるこうした一連の言動が、特に問題視されていると思います。ここ最近、吉本を離れた芸人はたくさんいますが、西野さんが吉本に出戻りする可能性は、雨上がり決死隊の宮迫博之さんと同じか、それ以上に低いはずですよ。限りなくゼロに近いといっていいでしょう」(同)

 当時の西野の担当マネジャーは、吉本復帰について、たとえ冗談でも西野の口から「戻るわ」との発言が飛び出したYouTubeを、一体どんな思いで見ているのだろうか。

西野亮廣、吉本復帰に言及するも「限りなくゼロに近い」! マネジャーへの深夜LINE問題で「明らかなウソ」!?

 4月11日に配信されたYouTubeチャンネル「毎週キングコング」の動画内で、キングコング・西野亮廣が「吉本復帰」について言及している。今年1月30日、突如として吉本興業との契約終了、フリーのタレントとして活動することとなった西野だが、芸人界隈では「西野さんの吉本復帰は現状不可能」と言われているようだ。

 動画の終盤で西野は、吉本在籍時代を振り返り、「(芸人の)壁になってくれる」と事務所のメリットを語り、相方の梶原雄太は「ほんなら(吉本に)戻って来たらええやん」と提案。これに西野は「戻るわ」と乗っかりつつも、「やめとけ、ニュースになるから!」と笑っていた。

「当時、西野の契約終了は吉本のオフィシャルサイトで発表されましたが、わずか3行のごく簡素な内容だったことから、ネット上で『円満には程遠い退所』などとうわさされるように。また、契約終了直前には、西野が吉本のマネジャーの対応に憤り、深夜にやりとりしたLINEのスクリーンショットをSNS上で晒したことから、『契約終了の原因は、マネジャーに対するパワハラ行為だったのでは』とする報道も飛び出していました」(スポーツ紙記者)

 西野は退所直後の2月1日、『情報ライブ ミヤネ屋』(読売テレビ系)に生出演。突然の“吉本卒業”に戸惑う様子を見せながらも、吉本との確執や、ケンカ別れだったとする疑惑については「それが辞めた原因ではない」と、明確に否定していた。一方で、マネジャーとのやりとりを晒したことについては、「最低です」と反省。ロザンの菅広文から「会社員の方に夜LINEするな」と叱られたことも明かしていたが……。

「西野さんはこの件について、ブログで『さすがに深夜に電話をすることはないのですが、「連絡事項を深夜にLINEで残しておく」というのは普通にやっていたんですね』『「明日の朝、見てくれたらいいかなぁ」という感じなので、返信がなくても機嫌が悪くならないですよ』と弁明していました。しかし、この西野さんの主張は明らかにウソなんです」(中堅お笑い芸人)

 深夜・早朝問わず、マネジャーにLINEを送っていたという西野は、ある時から「返信が遅い」「今後、返信が30分以上かかったマネジャーは交代させる」と追撃するようになったというのだ。

「この“即レス強要”のLINEを送りつけた時間帯も、世間一般でいう『非常識な時間』だったそうです。それでも、当時のマネジャーは『なんとか対応しなければ』と思い、体調に支障が出るほどに追い詰められていたのだとか」(同)

 西野は、この出来事を完全に忘れ去っているのだろうか。

「吉本内では、西野さんのLINEにおけるこうした一連の言動が、特に問題視されていると思います。ここ最近、吉本を離れた芸人はたくさんいますが、西野さんが吉本に出戻りする可能性は、雨上がり決死隊の宮迫博之さんと同じか、それ以上に低いはずですよ。限りなくゼロに近いといっていいでしょう」(同)

 当時の西野の担当マネジャーは、吉本復帰について、たとえ冗談でも西野の口から「戻るわ」との発言が飛び出したYouTubeを、一体どんな思いで見ているのだろうか。

King&Prince、新曲MVにファンブーイング! 「気持ち悪い」「余計なことしないで!」と不評のワケ

 King&Princeの新曲「Beating Hearts」のミュージックビデオが、4月14日にYouTubeのUNIVERSAL MUSIC JAPAN公式チャンネルで公開された。彼らにとっては初の“全編フルCG作品”となったが、「キンプリの良さが生きてない」「映像が気持ち悪い」と、ファンから不評を買っているようだ。

 問題のMVは、7枚目のシングル「タイトル未定/Beating Hearts」(5月19日発売)の収録曲。ニュースサイト「ORICON NEWS」などの記事によると、今回のMVは「60台以上のカメラが被写体を360度取り囲み、一斉に撮影する最先端のボリュメトリックキャプチャ技術を採用」「自由自在なカメラワークを実現可能にするこの技術で、これまで見たことのない角度からキンプリを届ける映像」になっているという。

 なお、「Beating Hearts」は3月27日より放映中の「ぷっちょ『I Wantちょ』篇」(UHA味覚糖)のCMソングに起用された楽曲。CMはキンプリメンバーがリズムに乗ってキレキレのダンスを披露しているもので、UHA味覚糖の公式サイトにも、「全編がまるで新作のミュージックビデオのようなスタイリッシュな映像が見どころです」との記載がある。一方、4月14日にアップされた「King & Prince『Beating Hearts』YouTube Edit」は、「ぷっちょ」のCMとは異なる、まったく新しい映像に仕上がっていた。

「2分31秒の動画のうち、前半は歌いだしの平野紫耀の顔がアップになるカットが多く、ダンスシーンで全員が映るように“引き”の映像になりますが、画面の切り替わりが早く、少しボヤケて見えるような加工がされています。唐突にメンバーが“分身の術”のように増える演出や、カメラが回転して、頭上から撮影するシーンもいくつかありました。要するに、ダンスやメンバーのビジュアルをじっくり見て楽しめるようなMVではないため、ガッカリしたファンも多かったようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 YouTubeでMVを視聴した一部ファンは「CGを駆使した映像に見入っちゃった」「映画のようなカッコよさがあって最高だった。早くフルで見たい!」などと、そのクオリティーを大絶賛。

 しかし、多くのファンからは「キンプリはメンバーの表情と、ダンスが揃っているところが素晴らしいのに、このMVはどっちの良さも生きてない」「新曲のMV、メンバーが大量発生するシーンが気持ち悪い……。キンプリは素材がいいんだから余計なことしないで!」「あれだけ忙しくカメラが動くと、キンプリのダンスのうまさがわかりにくい」「画面酔いしそうになったから、リピート再生できなくて悲しい」「MV期待してたのに、スゴく見にくくてガッカリ。ちゃんとメンバーとダンスを見せてほしい!」といった、ブーイングが飛び交っている。

 また、「ぷっちょ」のCMと比較し、「新曲のMV、背景の合成感とかが絶妙にダサい。ぷっちょのほうがカッコいいじゃん……」「ぷっちょバージョンのほうが、一人ひとりのダンスと顔がじっくり見れて好き」「顔、歌、ダンス全ての良さが生きてるから、ぷっちょCMがMVでよくない?」との声も。好みは人それぞれとはいえ、否定的な反応のほうが圧倒的に目立っているのだ。

「そもそも、キンプリはこのシングル発表の時点で、一部のファンからひんしゅくを買っていたんです。発端は、3月9日に特設サイトで“謎のカウントダウン”がスタートしたこと。この時はまだ、今年3月いっぱいでグループを脱退、ジャニーズ事務所を退所した岩橋玄樹がパニック障害の治療に専念している期間だったため、復帰を願うファンは『玄樹くん復活のお知らせだといいな』などと、沸き立っていました。しかし、フタを開けてみれば7thシングルの発売決定情報のみの解禁で、『期待外れだった』『盛大な前フリしておいて、新曲発表だけ!?』などと、落胆の声が続出してしまったんです」(同)

 今のところ、新曲のプロモーションがことごとく不評なキンプリ。7thシングルの売り上げに影響が出なければ良いのだが……。

King&Prince、新曲MVにファンブーイング! 「気持ち悪い」「余計なことしないで!」と不評のワケ

 King&Princeの新曲「Beating Hearts」のミュージックビデオが、4月14日にYouTubeのUNIVERSAL MUSIC JAPAN公式チャンネルで公開された。彼らにとっては初の“全編フルCG作品”となったが、「キンプリの良さが生きてない」「映像が気持ち悪い」と、ファンから不評を買っているようだ。

 問題のMVは、7枚目のシングル「タイトル未定/Beating Hearts」(5月19日発売)の収録曲。ニュースサイト「ORICON NEWS」などの記事によると、今回のMVは「60台以上のカメラが被写体を360度取り囲み、一斉に撮影する最先端のボリュメトリックキャプチャ技術を採用」「自由自在なカメラワークを実現可能にするこの技術で、これまで見たことのない角度からキンプリを届ける映像」になっているという。

 なお、「Beating Hearts」は3月27日より放映中の「ぷっちょ『I Wantちょ』篇」(UHA味覚糖)のCMソングに起用された楽曲。CMはキンプリメンバーがリズムに乗ってキレキレのダンスを披露しているもので、UHA味覚糖の公式サイトにも、「全編がまるで新作のミュージックビデオのようなスタイリッシュな映像が見どころです」との記載がある。一方、4月14日にアップされた「King & Prince『Beating Hearts』YouTube Edit」は、「ぷっちょ」のCMとは異なる、まったく新しい映像に仕上がっていた。

「2分31秒の動画のうち、前半は歌いだしの平野紫耀の顔がアップになるカットが多く、ダンスシーンで全員が映るように“引き”の映像になりますが、画面の切り替わりが早く、少しボヤケて見えるような加工がされています。唐突にメンバーが“分身の術”のように増える演出や、カメラが回転して、頭上から撮影するシーンもいくつかありました。要するに、ダンスやメンバーのビジュアルをじっくり見て楽しめるようなMVではないため、ガッカリしたファンも多かったようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 YouTubeでMVを視聴した一部ファンは「CGを駆使した映像に見入っちゃった」「映画のようなカッコよさがあって最高だった。早くフルで見たい!」などと、そのクオリティーを大絶賛。

 しかし、多くのファンからは「キンプリはメンバーの表情と、ダンスが揃っているところが素晴らしいのに、このMVはどっちの良さも生きてない」「新曲のMV、メンバーが大量発生するシーンが気持ち悪い……。キンプリは素材がいいんだから余計なことしないで!」「あれだけ忙しくカメラが動くと、キンプリのダンスのうまさがわかりにくい」「画面酔いしそうになったから、リピート再生できなくて悲しい」「MV期待してたのに、スゴく見にくくてガッカリ。ちゃんとメンバーとダンスを見せてほしい!」といった、ブーイングが飛び交っている。

 また、「ぷっちょ」のCMと比較し、「新曲のMV、背景の合成感とかが絶妙にダサい。ぷっちょのほうがカッコいいじゃん……」「ぷっちょバージョンのほうが、一人ひとりのダンスと顔がじっくり見れて好き」「顔、歌、ダンス全ての良さが生きてるから、ぷっちょCMがMVでよくない?」との声も。好みは人それぞれとはいえ、否定的な反応のほうが圧倒的に目立っているのだ。

「そもそも、キンプリはこのシングル発表の時点で、一部のファンからひんしゅくを買っていたんです。発端は、3月9日に特設サイトで“謎のカウントダウン”がスタートしたこと。この時はまだ、今年3月いっぱいでグループを脱退、ジャニーズ事務所を退所した岩橋玄樹がパニック障害の治療に専念している期間だったため、復帰を願うファンは『玄樹くん復活のお知らせだといいな』などと、沸き立っていました。しかし、フタを開けてみれば7thシングルの発売決定情報のみの解禁で、『期待外れだった』『盛大な前フリしておいて、新曲発表だけ!?』などと、落胆の声が続出してしまったんです」(同)

 今のところ、新曲のプロモーションがことごとく不評なキンプリ。7thシングルの売り上げに影響が出なければ良いのだが……。