愛子さまを「ジャニーズWESTカレンダー」の宣伝に使う、「週刊女性」の皇室記事

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 やはりワクチン不足が指摘されている。そうだろうね。ワクチン開発した国でも、他世界各国でも不足しているんだから、日本も。そんな状況なのに、橋本聖子組織委員会長は「無観客での開催・再延期は考えてない」とあくまで開催を前提にした強気の発言。彼女もまた人の命より五輪の人だった。

第543回(2/25〜3/2発売号より)
1位「竹内涼真 番組収録を一時中断させて…大人気占い師に結婚ガチ相談!」(「女性自身」3月16日号)
同「KEIKO 『人として逸脱』元夫 小室哲哉に突き付けた2つの離婚条件!」(「女性自身」3月16日号)
2位「渡部建『豊洲市場のウニ売り』で“針のむしろ”からの再出発」(「女性セブン」3月11日号)
参照「渡部建 豊洲市場“出禁”に支え続けた佐々木希も消沈!」(「女性自身」3月16日号)
同「渡部建 テレビの仕事は『もう、やりたくない…』」(「週刊女性」3月16日号)
3位「愛子さまが匂わせる ネックレス4℃をくれた“特別な存在”」(「週刊女性」3月16日号)

 政治や社会だけでなく、芸能界のしがらみの中で女性が不条理にも貶められ、不利になることも多い。そんなことを感じてしまう記事が今週の「女性自身」に。

 その1本が竹内涼真の熱愛記事だ。記事の内容は竹内が番宣で出演したバラエティ番組『突然ですが占ってもいいですか?』(フジテレビ系)収録時のこと。通常こうした売れっ子タレントの場合、周囲も本人もプライベートなことに突っ込まないのが当然の掟であるが、しかし竹内は違った。どうしても私生活で占ってほしいことがあったかららしい。

 それはズバリ、現在の恋人・三吉彩花とのこと。竹内は「今、結婚を決断すべきタイミングか否か教えてください」という旨の質問を占い師にしたらしい。かなり真面目に。

 もしこれが本当だとしたら確かに衝撃だ。すでに同棲説が報じられている竹内と三吉だが、同時に結婚まで! この『占って〜』は明日3月3日の放送予定だが、もちろん問題の内容は放送されないだろう。『自身』の問い合わせにフジテレビ側も「制作の詳細に関してはお答えしていません」とのことだから、真相は現場にいた人間にしかわからない。

 だが、それは置いておく。問題はこうしたメインストーリーではない。竹内と三吉の熱愛スタートがこんなふうに記されていることだ。

「三吉さんも(竹内と同じく)ヨガや筋トレ、サウナが好きで意気投合、竹内さんから猛アプローチして、吉谷さんと別れた昨春から付き合うようになったそうです」

 この“吉谷”とはご存知、竹内の前カノ・吉谷彩子のこと。記事ではまるで吉谷と“別れた後”に三吉との交際がスタートしたかのように記されているが、それは違うでしょ。

 そもそも熱愛、同棲が知られていた竹内と吉谷の破局が報道されたのは、昨年6月の「フライデー」(講談社)でだった。しかも報道によれば竹内は一方的に吉谷に別れを告げ、さらには住んでいたマンションも追い出したとされる。ついでに100万円ほどの金銭トラブルもあったらしい。そして竹内がそんなひどい仕打ちをした理由こそ、新恋人の三吉の存在だったとされる。

 このことはネットでも大きな話題となり、高感度抜群だった竹内には大きなダメージとなったものだった。しかし今回の「自身」記事では、こうしたトラブルがまるでなかったかのような書き方。

 もちろん竹内の乗り換え愛に対し、その後、一部マスコミでは吉谷が暴力的行為をしたことに竹内が耐えられなかったとか、円満破局だったなどの報道もあったが、これも人気や知名度で事務所などの力が上回る竹内の逆襲戦略とも思われた。そして今回も――。

 もう一つが、小室哲哉とKEIKOの離婚だ。「自身」もまたこの離婚を報じているが、その内容は実は至極まとも。

 例えば、小室の不倫が発覚直後の前代未聞の引退会見で、小室はKEIKOを“小学校4年のドリルが楽しい状況”などと貶めたが、これを反証。さらに2014年にもしっかりとした足取りのKEIKOを目撃したと紹介している。つまり“小4ドリル”や“音楽に興味がなくなった”“ほぼ歌うことがなくなった”“大人の会話もない”との小室発言を一蹴しているわけだ。

 そういう意味で「自身」のKEIKO離婚報道は特に問題があるものではない。でもでも、この記事を読んで思い出した。昨日放送された『ミヤネ屋』(読売テレビ系)を。離婚を伝える宮根誠司は、盛んに“KEIKOが驚異的に体調を回復している”という点を強調していたから。

 そもそも、不倫釈明会見の小室発言は当時から虚偽だと指摘されてきた。KEIKOの親戚や知人は小室の嘘を告発していた。KEIKOは元気で、音楽も大好き、カラオケなども行っている、と。でも宮根はそうした報道をスルーし、小室の言葉が真実だとばかりに、“KEIKOが驚異的に回復した”と強調する。

 そのことで小室の嘘を擁護するかのように。宮根は不倫騒動当時から小室を盛んに擁護していた。今回も。どんな関係が!?

 スポーツ紙による目撃談を端緒に、2月25日発売の「週刊文春」(文藝春秋)「女性セブン」が詳細を報じるなど、あの渡部建の“豊洲市場アルバイト”が大きな話題だ。でも今回の報道はあまりにゲスだ。

 まず、女性週刊誌では先発の「女性セブン」が自宅近くで渡部を直撃した。その際、渡部は平身低頭に謝ってその場を去ったというが、その後に続く“渡部の友人”とやらの匿名コメントがこうだ。

「豊洲で仕事中というと、『豊洲のトイレは大丈夫か』なんて冷やかされることを避けているのもあるかもしれません」

 本当に友人のコメントか!? と大きな疑問符がつくゲスコメントだが、次は「週刊女性」。

「イメージアップを図った“仕込み”なんじゃないかとも言われています」

 そして「女性自身」によると、加熱なマスコミ取材によって渡部は、市場関係者から「もう来ないで」と言われたとか。

 ここまでくると渡部が気の毒になる。言っておくが不倫は犯罪ではないし、いくら有名芸能人による女性蔑視不倫といえ、ここまで“池に落ちた犬を打つ”マスコミって――。

愛子さま、ジャニーズWESTに夢中?

 眞子さまの結婚問題が話題になる中、今度は愛子さまの恋愛も! 高校時代からの“特別な男性”の存在を「週刊女性」が報じている。しかし、その“特別な男性”だけでなく、愛子さまが密かに夢中になっているのがジャニーズWESTらしい。そして記事にはこんなことが。

「ちなみに本誌を発行する主婦と生活社では、3月5日より『WEST』の公式カレンダーを発売予定。愛子さまもお手に取られるかもしれない」

 おいおい。愛子さまを宣伝に使う? しかも皇室記事でも、ちゃっかりジャニーズPR。「週女」は確かに変わった!

小室哲哉、KEIKOと離婚で「女の人を幸せにできないタイプ」「昔から体質が変わってない」と呆れ声

 2月26日、音楽プロデューサー・小室哲哉とglobe・KEIKOが離婚を発表した。離婚調停から2年以上を経て、19年に及ぶ夫婦関係に終止符を打った2人だが、ネット上では小室に対し「関わった女性みんな不幸になってない?」「本質は変わらないな」などの声が集まっている。

 小室は、共にglobeとして活動していたKEIKOと2002年に結婚。11年にKEIKOがくも膜下出血で倒れたあとは、献身的に看護していると思われていたが、18年1月に「週刊文春」(文藝春秋)で看護師の女性と3年にわたる不倫疑惑が報じられた。

「小室は『文春』報道の翌日に記者会見を開き、看護師女性との不倫関係は否定したものの、けじめとして音楽活動からの引退を発表しました。また、KEIKOの病状について『今は小学4年生ぐらいの漢字のドリルとかが楽しかったり……』『女性というより女の子になった』などと説明し、世間からは小室に同情の声が相次ぎました。しかし、のちに『文春』が会見での小室の発言は『ほとんど嘘』だったというKEIKOの親族による告発記事を掲載したことで、状況は一変。小室へのバッシングが強くなったんです。その後、同年末にKEIKO側が別居中の生活費を求める形で離婚調停がスタートしましたが、慰謝料や財産分与額について折り合いがつかず、離婚成立まで2年以上の月日を要することに。なお、小室は多額の借金を抱えているため、一部関係者の間では、KEIKOに支払われる慰謝料はそれほど高くないのではないかともいわれています」(芸能ライター)

 1990~2000年代にかけて数々のヒット曲を世に送り出し、音楽プロデューサーとして一時代を築き上げた小室。その活躍の裏では、女性問題もたびたび起こし、世間を騒がせてきた。

 TMネットワークとしてデビューしていた88年に、当時アイドルだった女性と結婚するも4年で離婚。その後、95年に小室ファミリーの一員としてデビューした華原朋美との交際が報じられるも、3年足らずで破局に至った。

「そんな中、小室は自身がプロデュースした音楽ユニット・dosのASAMIこと吉田麻美との交際が発覚し、彼女の妊娠を機に01年5月に結婚するもわずか10カ月で離婚。それから7カ月後の02年11月にKEIKOと再々婚を果たしています。次々と身近な女性に乗り換えてきた小室ですが、KEIKOとの離婚報道を受けて、ネット上では『常に二股かけて乗り換え……ここまで女にだらしなかったのか』と驚く声のほか、『昔っから女遊び好きで女癖が悪い』『関わった女の人を幸せにできないタイプの人間』『昔から浮気体質が変わってない』と呆れた声が飛び交っています」(同)

 ただ、KEIKOと再婚した際、前妻の吉田が妊娠中だったことから、当時、一部ではKEIKOに対しても「略奪婚したわけだし、同情はできない」「女癖が悪い男を掴んだんだから自業自得」といった厳しい意見が寄せられていた。

 なお、小室は吉田と離婚するにあたり、数億円の慰謝料と養育費を払ったといわれているが、05年に「週刊ポスト」(小学館)で養育費の未払いを報じられており、金銭トラブルも浮上。なお、08年には著作権をめぐる詐欺事件を起こして逮捕されている。

 90年代を席巻したglobeの末路がこんな結末になろうとは、当時誰も予想できなかっただろう。看護師女性との関係は現在も続いているというが、今度こそ、パートナーを幸せにすることはできるだろうか……。

さんこいち・ほりえりくが解散の本当の理由を「適応障害」と明かし、やっぴ&古川優香への批判再燃

 3人組YouTuberグループ「さんこいち」の解散をめぐり、いまだ炎上状態が続く中、YouTubeを引退したほりえりくがスーツ姿で登場。自身のYouTubeチャンネルでさんこいち解散の真相を改めて説明した。

 炎上の発端は、2021年1月1日に公開された動画「さんこいち解散します。」だ。この動画でさんこいちは1月31日をもって活動を終了すると語ったのだが、メンバーのほりえりくが真剣な面持ちで胸中を語る中、古川優香とやっぴが真面目な雰囲気を茶化すような言い方をしたことにファンは激怒。「古川優香の態度が酷すぎる」「ファンにとっては重要なことなのになんで2人はヘラヘラしてるの?」「古川とやっぴは調子に乗ってる」「りっくんがかわいそう」といった非難の声が飛んだ。

 さらに、この動画の2日後にほりえりくがYouTubeからの引退を発表。そしてグループが解散した1月31日の深夜、ほりえりくがツイキャスで涙ながらに「ほんと言うとまだやめたくない」と吐露したことで、「ほりえりくはYouTubeを辞めたくないのに、やっぴと古川優香が自由になりたいために解散を強行した」というイメージが独り歩きしてしまった。やっぴと古川優香のイメージは最悪なものとなり、さんこいち解散のあと、2人が出す動画は軒並み低評価の嵐となっていた。

 その後、古川優香が22日、自身のYouTubeチャンネルで「解散を言い出したのはほりえりく」だと明かし、ネット上はまたもやざわついた。

 このような件を受け、ほりえりくの元にはたくさんのファンから「解散の理由をちゃんと明かしてほしい」という声が届いたようだ。

 まず、ほりえりくは自身の口で解散の経緯を語らなかったこと、すでにYouTubeを引退した身でありながら動画に出たことを謝罪すると、解散に至る経緯を話し出した。

 ほりえりくは小学3年生と高校2年生のときに精神病になった経験があるという。そのときに感じた鬱状態と似たものを感じ、ほりえりくは昨年11月に精神科を受診。すると「うつ病の一歩手前の適応障害」と診断されたそうだ。「もうあの経験だけは絶対にしたくない」と思ったほりえりくは11月下旬に解散の意思を伝えたという。

 次に、ほりえりくはネット上で出回っている情報の間違いを1個ずつ訂正していった。

 1つ目は、企画・編集・裏方周りをすべてほりえりくが担っていたという報道。これは「企画と裏方まわり」の間違いだという。事務所に入っていなかったため、さんこいちの営業等はほりえりくと個人で雇っているマネージャーと共同で行い、編集はさんこいちを始めて半年間はほりえりく1人で行っていたが、そのあとは裏方と外注に編集を任せていたそうだ。

 2つ目は2年ほど前からほりえりくが解散の話をしだしたという報道だが、この提案をしたのは古川優香だという。古川が2年ほど前から3度、話をもちかけたそうだ。ほりえりくから解散を切り出したのは今回がはじめてだったとのこと。

 3つ目は、解散に関するツイートをほかのメンバーと事前に共有しなかった件と、「明るく撮影しよう」と提案があったという件について。ほりえりくは12月ごろからほとんど企画に関わっておらず、意見を出すと否定されていたと語った。そのため、解散にあたり、真剣に考えた真面目な動画を出したいと思ったが、否定されると思い、事前共有しなかったと話した。

 また、ツイキャスで「辞めたい」と涙ながらに語ったのは、「さんこいちを辞めたくない」というわけではなく、ほりえったー(ファン)が近くにいる環境から離れたくないという意味だったそうだ。

 ほりえりくは最後にYouTubeへの感謝を語ると、「自分ひとりが動画投稿をしていても、この界隈を盛り上げることができないと分かっています」としたうえで、だからこそ裏方としてYouTubeを盛り上げていきたいと思ったのだと引退の理由を説明した。

 現在は適応障害の症状も軽くなり、精神安定剤も服用していないとのこと。もう自分の中では踏ん切りがつき、次の道へ歩き出しているので、古川優香ややっぴへの攻撃はやめてほしいと呼びかけた。

自分が再びうつ病になってしまうんじゃないかという不安、そしてリスナーの皆さまに適応障害と発言してしまい、心配をかけたくなかったこと、そして自分の至らない精神力でここまで解散に至った理由をお話しできず、そして解散という形で視聴者さんを裏切ってしまって、本当に申し訳ございませんでした

 しかし、ほりえりくは、古川優香ややっぴへの攻撃をやめてほしいとかばっていたものの、今回の動画により視聴者は改めて古川優香とやっぴを「やばい」と思っているようだ。

 「優香ちゃんがりっくんが解散を言い出したって言って信頼取り戻そうとしてたけど、ほんとは自分が3回も解散を言い出してたってやばすぎ、、怖すぎ、、」「(意見を否定されていた、という個所について)ここすごく気にかかった、、否定されていたって…」「りっくんの体調のこともみんなわかっていたのに解散動画でりっくんが頑張って話した後に古川優香ちゃんはため息ついたんだ、、ふうん、、もうなんかいいよ、りっくんだけ幸せになって」といったコメントが付いている。

(千葉佳代)

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SixTONES、“顔”で見る運勢ランキング発表! 第1位は「信念が強い」京本大我、松村北斗は「MCの仕事で実力発揮」?

 良い運勢も悪い運勢も、全ては「顔」に表れている!? 顔立ちや表情から性格、気質、才能を見抜く「観相学」を用いた占いを行う岡井浄幸氏に、今ノリにノッている芸能人を徹底鑑定してもらいました!

SixTONES「観相学」で見る2021年の運勢ランキング!

 2月17日に4枚目のシングル「僕が僕じゃないみたいだ」をリリースし、43.1万枚売り上げて「オリコン週間シングルランキング」初登場第1位を獲得したSixTONES。ドラマや映画への出演など、メンバー個人の活動も目立つ彼らは、もちろん運勢もいいはず! ということで今回は、メンバー6人の「2021年の運勢ランキング」を岡井氏に発表してもらいました。

■第1位:京本大我

 京本さんは、太くて長めの一文字眉をはじめ、目、鼻、口のバランスのよさ、ハリとツヤのある肌から、運気が安定していることがわかります。筋の通った肉づきのいい鼻は、非常に健康的で活躍する期間が長いことも見て取れます。

 仕事運については、何事にも全力を尽くして成果を上げるといった“信念の強さ”を感じられ、それがしっかりと結果につながっている様子。一見、穏やかそうに見える京本さんですが、なかなか頑固な面もあり、筋を通す粘り強さなども成功へとつながっているようです。

 また、大きくて肉厚の耳は、音楽に対する音感のよさだけでなく、あらゆる事柄を瞬時に仕分けできる能力がある人の証拠。人間関係においても、不特定多数の人を幸せにできる、人格の高さがうかがえます。

■第2位:田中樹

 田中さんは、冷静な判断力を持ち、あらゆる角度から物事を見抜いていく洞察力を兼ね備えた、頭脳明晰な方だとお見受けしました。額の広さや顔の輪郭から見ても包容力があり、太く長めの首にあるホクロなどからは、リーダー的な役割が適しているでしょう。

 眉の太さから見ても、あらゆる力を発揮できるのですが、若干控えめに映るので、“秘めた強さ”として魅力になっていますね。また、現在に至るまでの過程は、鼻筋の湾曲などからわかります。いろいろな経験を積み、それを乗り越えてきたことで、今後は安定した活躍が期待できるでしょう。唇からは愛情の深さが見えてきますが、多くのファンを大切に、幸せにしようと思う気持ちが強く、包容力も感じられます。

■第3位:松村北斗

 松村さんの特徴は、上下左右に広く前に出ている額にあり、自分を鍛え上げてきた行動力のある、頭のいい成功者であることが表れています。しかし、若干額にツヤがなく、もう少し光り輝いてくると、運気がアップするでしょう。

 また、笑った時に横へ大きく広がった口角や、上向きに上がった大きな唇、上唇上のホクロ、目尻にできる深い“愛情ジワ”などから見ても、気遣いのできる優しい性格で、かなり人気の高い方であることもわかります。

 自己主張がしっかりできて、明るく安定的でブレない精神力が見て取れますので、将来的には、感性のよさやトーク力も相まって、MCのお仕事などで実力を発揮されるでしょう。

■第4位:ジェシー

 とても聡明でエネルギッシュなジェシーさんは、何事にも挑戦していく力強さがあり、さらに走り抜けていく力強さもお持ちです。好奇心が人一倍強く、さまざまな事柄を実行できる力も持ち合わせていますね。

 ところが、意外と神経質で用心深いところがあり、周りに気を使いすぎて、自分の思うような行動に移せない一面も。耳や目の形などからは、非常に頭の回転の速い方で、鋭い洞察力があるゆえ、物事を見抜いてしまう人だとわかります。感情が敏感になってしまうことも珍しくないでしょう。

 自分のことはさておき、人を大切に思い、楽しませようとするサービス精神旺盛な努力家でもありますが、仕事運については、まだまだ自分の能力を出しきれないことへのもどかしさが見えます。

■第5位:森本慎太郎

 森本さんは頭の回転が速く、非常に好奇心が旺盛な方なので、情報や知識が豊富。発想力や企画力、演出力があり、フットワークの軽さも感じられますが、神経質なところがあって、せっかくのよさが出せず、大胆に行動できなかったり、気持ちにムラがある一面が見えます。

 一見、感性豊かに見えるのですが、本当は論理的に考えるクセがあり、そのギャップに自分自身で悩んでしまいそう。両極端な性格のようですね。森本さんもジェシーさんと同じく、自分よりも人を楽しませたいという気持ちを潜在的に持っていて、サービス精神旺盛なところが魅力だと思います。

■第6位:高地優吾

 常にスケールの大きなことを考え、夢を大きく持ち続ける情熱的な高地さん。自分の信念を曲げないところもありますが、その思いが強すぎて、妥協できなかったり、持論を曲げずに押し通してしまうところがあったりと、トラブルの原因につながるような一面も。

 また、想像力が豊かで、立派な計画を練ることができるにもかかわらず、常に物事を深刻な方向へと導くため、せっかくのチャンスを逃してしまいそう。それは、彼の我の強さと素直さに欠けるところが見え隠れしてしまうからなのですが、前髪を上げてもう少し額を見せるなどして、効果的に「気」をコントロールすると、運命を好転させることができますよ。

岡井浄幸(おかい・じょうこう)
共立女子大学家政学部食物学科卒業後、明治乳業中央研究所、財団法人国際科学振興財団などを経て、2006年より「嘉祥流観相学会」導主である藤木相元氏に師事し、修行開始。07年には、高野山真言宗にて得度。現在、一般社団法人「嘉祥流観相学会」代表理事・大導師として、観相学、姓名学、開運脳メイクのアドバイス、およびアドバイザーを養成中。企業などでの講演、テレビ、ラジオ等にゲスト出演等を行う。

オリラジ・中田敦彦、「40歳で引退」宣言! 藤森慎吾に「いよいよ吉本辞めた意味わからない」と活動への影響を指摘

 昨年12月31日をもって吉本興業を退所したお笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦と藤森慎吾。現在、中田はYouTubeを中心に活動を続けているが、先日とある動画の中で、「40(歳)で引退しようと思って。だから、あと2年」と発言し、ネット上を中心に注目を集めている。

 そもそも中田はシンガポールへの移住を宣言しており、業界関係者は「こうなると、いよいよ藤森がなぜ吉本を辞めたのかがわからなくなってくる」と今後の活動への影響を指摘する。

 中田と雨上がり決死隊・宮迫博之がMCを務めるYouTubeのトークバラエティ『WinWinWiiin』に、YouTuberのヒカルがゲスト出演。ヒカルのチャンネルでは、これに先駆け、2月27日に「【宮迫×中田】牛牛打ち上げしたら盛り上がりすぎてWin Win Wiiinより長い収録になった…」という動画が配信され、3人が食事しながら雑談を繰り広げている。その中で、中田は「本当はもうね、顔を出す仕事を減らしたいんです」「ひっそりと無名になっていく道を、これからたぶん選んでいくと思います」と、突如告白した。

 加えて、「でも、やりたいこととか(情報)発信とかはしていきますけど。社会貢献もしたいし。40(歳)で引退しようと思って。だから、あと2年。2023年の9月26日に引退するっていう。それが39歳の最後の日なんで」と明かし、ヒカルと宮迫を驚かせた。一方、すでに伝えられているように、中田は昨年末で所属していた吉本を退所。また、妻でタレントの福田萌と2人の子どもと共に、今年3月にシンガポールへ移住することも発表しているが……。

「中田は1年以上、吉本とギャラの取り分をめぐって揉めていたといわれていますし、退所はある意味“既定路線”でした。ただ、発表直前まで吉本サイドとしては、相方の藤森は残留すると見込んでいたものの、なぜか『一緒に辞める』という話に。藤森は、“中田だけ悪者になる”といった構図を避けたかったようですが、中田が芸能界を引退してしまうのなら、彼が吉本を辞めた意味は、いよいよなくなってしまうのでは……」(スポーツ紙記者)

 藤森は現状、テレビにYouTubeにと大忙しの様子だが、吉本という後ろ盾を失っただけに、今後は不透明。また、もしスキャンダルを起こした場合、そのマスコミ対応は「とても個人事務所では賄えない」(テレビ局関係者)との声もある。

「藤森は2012年、『週刊文春』(文藝春秋)でモデル女性を妊娠させてしまい、中絶費用と慰謝料を支払ったという衝撃的なスキャンダルが報じられました。当時は、TBSに在籍していた田中みな実アナウンサーとの交際が世間にも広く知られていただけに、相当の波紋を呼ぶことに。この騒動は吉本の尽力もあって、すぐに収束しましたが、個人で活動を続けていく場合、今後はスキャンダルへの対応も自ら行わなければならないでしょう」(同)

 中田が本当に引退するとなると、コンビとしての余命もあとわずか。相方が事務所を抜けても「コンビは継続」というスタイルの芸人は珍しくなくなっているが、多くの“元吉本芸人”の中で、藤森はかなり危うい状況に置かれているのかもしれない。

オリラジ・中田敦彦、「40歳で引退」宣言! 藤森慎吾に「いよいよ吉本辞めた意味わからない」と活動への影響を指摘

 昨年12月31日をもって吉本興業を退所したお笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦と藤森慎吾。現在、中田はYouTubeを中心に活動を続けているが、先日とある動画の中で、「40(歳)で引退しようと思って。だから、あと2年」と発言し、ネット上を中心に注目を集めている。

 そもそも中田はシンガポールへの移住を宣言しており、業界関係者は「こうなると、いよいよ藤森がなぜ吉本を辞めたのかがわからなくなってくる」と今後の活動への影響を指摘する。

 中田と雨上がり決死隊・宮迫博之がMCを務めるYouTubeのトークバラエティ『WinWinWiiin』に、YouTuberのヒカルがゲスト出演。ヒカルのチャンネルでは、これに先駆け、2月27日に「【宮迫×中田】牛牛打ち上げしたら盛り上がりすぎてWin Win Wiiinより長い収録になった…」という動画が配信され、3人が食事しながら雑談を繰り広げている。その中で、中田は「本当はもうね、顔を出す仕事を減らしたいんです」「ひっそりと無名になっていく道を、これからたぶん選んでいくと思います」と、突如告白した。

 加えて、「でも、やりたいこととか(情報)発信とかはしていきますけど。社会貢献もしたいし。40(歳)で引退しようと思って。だから、あと2年。2023年の9月26日に引退するっていう。それが39歳の最後の日なんで」と明かし、ヒカルと宮迫を驚かせた。一方、すでに伝えられているように、中田は昨年末で所属していた吉本を退所。また、妻でタレントの福田萌と2人の子どもと共に、今年3月にシンガポールへ移住することも発表しているが……。

「中田は1年以上、吉本とギャラの取り分をめぐって揉めていたといわれていますし、退所はある意味“既定路線”でした。ただ、発表直前まで吉本サイドとしては、相方の藤森は残留すると見込んでいたものの、なぜか『一緒に辞める』という話に。藤森は、“中田だけ悪者になる”といった構図を避けたかったようですが、中田が芸能界を引退してしまうのなら、彼が吉本を辞めた意味は、いよいよなくなってしまうのでは……」(スポーツ紙記者)

 藤森は現状、テレビにYouTubeにと大忙しの様子だが、吉本という後ろ盾を失っただけに、今後は不透明。また、もしスキャンダルを起こした場合、そのマスコミ対応は「とても個人事務所では賄えない」(テレビ局関係者)との声もある。

「藤森は2012年、『週刊文春』(文藝春秋)でモデル女性を妊娠させてしまい、中絶費用と慰謝料を支払ったという衝撃的なスキャンダルが報じられました。当時は、TBSに在籍していた田中みな実アナウンサーとの交際が世間にも広く知られていただけに、相当の波紋を呼ぶことに。この騒動は吉本の尽力もあって、すぐに収束しましたが、個人で活動を続けていく場合、今後はスキャンダルへの対応も自ら行わなければならないでしょう」(同)

 中田が本当に引退するとなると、コンビとしての余命もあとわずか。相方が事務所を抜けても「コンビは継続」というスタイルの芸人は珍しくなくなっているが、多くの“元吉本芸人”の中で、藤森はかなり危うい状況に置かれているのかもしれない。

『グッとラック!』田村淳、新型コロナワクチンめぐる専門家の発言“フォロー”で感心の声も

 感染症の専門家として知られる日本医科大学の北村義浩特任教授が3月2日、『グッとラック!』(TBS系)に出演。新型コロナワクチンの接種対象地域ついて、「害虫と殺虫剤」たとえて解説した。

 先月28日、大阪、兵庫、京都の関西3府県と、愛知、岐阜、福岡の計6つの府県に発令されていた緊急事態宣言が解除となり、一方で首都圏の1都3県は3月7日までとされている。しかし、北村氏は7日に解除するのは時期尚早として、3月末までの発令を専門家として提言した。

 仮に3月末まで延長すれば、「確実に(感染者は)1日100人未満になる」と明言する一方、予定通りの7日に解除すると、6月末には、感染者が1日2,400人、2,500人というレベルにまで上昇し、「第4波が起こってしまう」と警告。自ら持ち込んだグラフに、感染者数の激しい上昇カーブを図示した。

「この予測について、ロンドンブーツ1号2号・田村淳が『ワクチン次第ということですよね?』と聞くと、北村氏は、ワクチン接種を優先的に受ける対象者が高齢者であることを踏まえつつ、『若い世代にまでワクチンが行ったら下がると思うが、6月、7月はこのカーブ通りいくと思う』と、グラフ通りに増加すると悲観的な見方を示しました」(芸能ライター)

 肝心のワクチンも確保が難航し、現場では混乱も起きていると伝えられる中、北村氏は「全国一律に配るというよりは、医療の人たちや病院、そういうものがなかなか足りないというようなところのお年寄りから順番に打つ」と、地域を限定して接種を進めるのはどうかと提案。

 さらに、「普通は害虫がいるところに殺虫剤をまくのが普通で、『いるかいないかわからないけど、とにかく満遍なくまきます』というと時間の無駄だったり、足りなかったりする」と語り、「害虫を退治したいところからまず率先して(退治する)」と続けた。

「するとすかさず、淳が『(ワクチンが)足りてるときだったら、その方法(全国一律)でもいいけど、足りてないんだから効果的に狙いを定めてやったほうがいいってことですね』と、言葉を変えてフォロー。北村氏も『おっしゃる通りですね、そう言いたかったんです』と納得していました」(同)

 聞きようによっては波紋を呼びかねない、この「害虫駆除」発言。SNS上からも「たとえが悪いだろ」「害虫というのはどうなの?」と疑問の声も寄せられた一方、田村の言葉には「今のフォローは良かったぞ」と称賛の声が上がっていた。

 ワクチン接種をめぐる方針は、専門家の間でも意見が分かれるようだが、国民全員の接種がかなうのはいつになるのだろうか。
(村上春虎)

てんちむ、アパレルブランドとコラボ発表も「怪しい」と批判の声! YouTubeコメント欄には“疑惑”も浮上?

 人気YouTuber「てんちむ」こと橋本甜歌が、アパレルブランドとのコラボレーションを発表。ネット上では「かわいい!」と喜ぶファンもいるが、「全然こりてない」とあきれた声も噴出し、賛否両論となっているようだ。 
 
 てんちむは2月24日、自身のインスタグラムで人気アパレルブランド「#FR2梅(エフアールツーウメ)」とのコラボを発表。Tシャツやトレーナー、アンダーウェアなどの商品を展開すると告知した。
 
「同27日には、YouTubeチャンネル『てんちむCH/ tenchim』にて、春服のコーディネート動画をアップ。#FR2梅のアンダーウェアやルームウェアを着用しながら、『レースになっててかわいい』などとアピールする場面もありました。動画のコメント欄には『コラボ商品、超かわいい!』『てんちむセンスいいわ〜アンダーウェア欲しくなる』といった声が多数書き込まれていますが、SNS上では『てんちむ、全然こりてないな……』『あの炎上直後に商品紹介って、信じられない』『企業の案件は受けないんじゃなかったの?』などと批判されています」(芸能ライター) 

  というのも、てんちむは2月上旬に、インスタグラムのストーリー機能を使って脱毛サロン「C3」のPRを行ったところ、「9ヶ月間0円で初期費用の不安もないし、満足するまでずっと通えるみたいです」という一文が、ネット上で問題視されていた。

 「実際には、9カ月間の料金を“後払い”にできるシステムなのですが、9カ月間“無料”で施術が受けられるという説明にも読めるため、ネット上で疑問や批判の声が続出し、炎上状態となりました。この事態を受け、てんちむは2月15日にYouTubeチャンネルで謝罪動画を公開したものの、『クリニックの弁護士さんいわく、違法ではないということを代理店さん経由で聞いています』と、自身が投稿した宣伝文には問題がなかったと主張。一方で、16日にはこの動画のコメント欄に『信頼を取り戻せるまでしばらく企業案件とPRは受けない形を取らせていただきます』と自ら投稿していました」(同)
 
 昨年8月にも、 豊胸手術を受けていたことを隠しながらナイトブラをプロデュースしていたことが発覚し、購入者に返金対応を行う騒動を起こしているてんちむ。こうした経緯があるだけに、ネット上には「コラボ大丈夫なん? 脱毛サロンの件もう忘れたのかよ」「商品はかわいくても、イメージがよくないから欲しいと思わない」「この人が何を勧めても、“怪しい”と思うようになっちゃった」といった声も見受けられる。

 さらに、てんちむのYouTubeチャンネルには、ある“疑惑”も持ち上がっているようで……。

「2月18日にYouTuber・コレコレが生配信を行い、てんちむがYouTube動画のコメント欄を“承認制”にしているのではないかと指摘。批判的なコメントがほとんどなく、擁護やポジティブな声であふれていることについて、『やり方がヘタクソ』などとつぶやいていました。コレコレの動画を受け、一部ネット上では『“反省してる?”って書き込んだら消された』との報告や、『いいコメントだけ拾って印象操作してるってわけね』『てんちむ、本当にやることが汚い』といった苦言も上がっています」(同) 
 
 今回のコラボは、「C3」の騒動前から決まっていた可能性も高いが、企業絡みの炎上を経て、てんちむに不信感を抱くネットユーザーは増えている様子。この状況を、本人はどう感じているのだろうか。

King&Princeがトップ10制覇、3カ月連続で岸優太『DREAM BOYS』がランクイン! ジャニーズ生写真売り上げ【2021年2月トップ10】

ジャニーズの生写真を販売するショップが多く軒を連ねる原宿・竹下通り。常時入荷される新作写真の数々はうれしい半面、お気に入りを厳選するのは一苦労ですよね。そこでサイゾーウーマンが独自に生写真人気ランキングをリサーチ! 2月の人気ジャニーズ写真トップ10を写真で紹介していきます☆

過去のランキングはこちら

<2021年2月のランキング
【1位】King&Prince・平野紫耀高橋海人
【2位】King&Prince・岸優太と神宮寺勇太
【3位】King&Prince・岸優太
【4位】King&Prince・岸優太
【5位】King&Prince・岸優太
【6位】King&Prince・岸優太
【7位】King&Prince・神宮寺勇太
【8位】King&Prince・神宮寺勇太
【9位】King&Prince・岸優太と神宮寺勇太
【10位】King&Prince・岸優太

『月曜から夜ふかし』関ジャニ∞ファンが村上信五に苦言!? 「一番ひどい」「似合わなかった」と指摘した髪形とは

 関ジャニ∞・村上信五とマツコ・デラックスが出演するバラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。3月1日の放送では、村上の髪形が話題になる場面があった。

 「街行く人がイヤホンで何を聴いているのか調査した件」というコーナーに、関ジャニ∞のファンだという女性が登場。彼女は「『夜ふかし』ですか? エイターなんです!」とうれしそうに話し、村上もVTRを見ながら「あら!」と笑顔に。「今聴いてて、関ジャニ∞の曲を」という彼女が、2010年発売のシングル「Wonderful World!!」のカップリング曲「浮世踊リビト」を紹介すると、村上は「ありがとうございます。昔の曲よ」と驚きつつも感謝を伝えていた。

 そんな彼女は「ヒナちゃん、好きです」と村上へ愛のメッセージを送るも、「でも、髪形をちゃんとしてほしい」と苦言。現在の髪形は、黒髪でストレートのセンター分けだが、彼女は「個人的に、12年の髪形が一番好き」とのことで、“短髪、茶髪、前髪あり”の村上が好みなのだそう。

 さらに、「短髪にして、ワックスで遊んでほしい」とリクエストした女性に対し、スタッフが「一番ひどかったのは何年?」と質問したところ、「一番ひどかったのは、06年あたり。あんまり、そこまでは似合わなかった」と言葉を選びながらも、スバリと指摘。番組では、アイドル誌「Duet」(06年6月号、ホーム社)に掲載されていた、その「ひどい」髪形を紹介。茶髪セミロングの髪をハーフアップにした、若かりし頃の村上が映し出され、マツコに大爆笑されてしまうのだった。

 村上の髪形といえば、2月15日放送の同番組でも話題になったばかり。関ジャニ∞のセカンドシングル「大阪レイニーブルース」をリリースした05年頃の“前髪が七三分け、長い後ろ髪が外ハネ”というヘアスタイルが紹介された際、マツコは「気持ち悪い」と酷評し、村上本人も「あれは迷子ちゃう。あれは遭難や!」と“迷走”ぶりに苦笑していた。どうやら05〜06年は、アイドルとしてのスタイルをかなり模索していた時期のようだ。

 今回の放送を受け、ネット上ではファンから「短髪にしてワックスで遊んでほしいのもよくわかるし、村上くんの好きな髪形を年代で記憶してしまうのもよくわかる」「私は村上くんの長髪も好きだったよ!」「迷走してたころの村上くん、今はもう見られないと思うと貴重だな〜」といった声が上がっていた。