“中学受験恐怖症”になった娘……1月校含め“5連敗”、母が後悔する「言ってはいけなかった」一言

 “親子の受験”といわれる中学受験。思春期に差し掛かった子どもと親が二人三脚で挑む受験は、さまざまなすったもんだもあり、一筋縄ではいかないらしい。中学受験から見えてくる親子関係を、『偏差値30からの中学受験シリーズ』(学研)などの著書で知られ、長年中学受験を取材し続けてきた鳥居りんこ氏がつづる。

 各地で中学受験の本番を迎え、いよいよ来週は東京・神奈川決戦を迎える。今年はコロナ禍の影響により、親子の緊張と不安は、例年以上のものがあるだろう。

 気がかりなことといえば、「体調万全で受験できるか」と「合格できるのか」に尽きるのだが、やはり、ここは親こそが“大人としての余裕”を見せたいところである。

 最近、敦子さん(仮名)という女性から「我が家の経験を、受験生親子の方に役立ててほしい」という連絡が入り、話を聞いた。

 それは数年前のこと。受験本番中に、敦子さんの娘・菜々美ちゃん(仮名・当時小学6年生)が、「もう受験したくない」と言って、部屋に閉じこもってしまったのだそうだ。

 菜々美ちゃんは、お試しとして1月受験をしたものの、まさかの不合格。そのショックから立ち直れずに、2月1日を迎え、当日発表の同日午前校Aに不合格。押さえとしていた午後校Bにも不合格。スタート日に、早くも3連敗となってしまったそうだ。

 焦った敦子さんは、2日の第1志望校Cを断念し、ダブル出願しておいたという合格が望める他校Dへの受験に切り替えようと、菜々美ちゃんを説得したという。

 菜々美ちゃんも、これ以上の連敗は止めたいということで、2日はDを受験。しかし、当日発表でDも不合格だったことが判明した。

 敦子さんは、なんとか菜々美ちゃんをなだめ、3日に、今度はDより合格できる確率が高いと踏んだEを受験するように話をして、挑戦。しかし、ここもまたあり得ないことに、不合格になってしまったという。

 3日の夜、菜々美ちゃんは号泣しながら、叫んだという。

「もう受かり方がわからない!」

 そして、菜々美ちゃんは「もう受験はしない」と自室のドアにバリケードを築き、閉じこもってしまったそうだ。

 筆者が「C以外は、入学してもいいと思える“志望校”だったのか?」と質問すると、敦子さんはこう答えた。

「1日に受けたAとBは偏差値的にも適正校ではあり、一応、志望校といえる学校でした。でも、AもBも落としてしまった以上、チャレンジともいえるCを選択する余裕はなく、Dにしたんです。DもEも、正直偏差値で選んだので、過去問対策もしていませんでした」

 受験は恐ろしいことに、気流というものがあって、ちょうど上昇気流に乗れると、ミラクル合格をしてしまうほどの大番狂わせが発生するものなのだが、逆も真なりで、「落ち癖」がついてしまう場合もある。

 菜々美ちゃんは1月受験の不合格から立ち直れないまま、2月受験に突入して連敗、そして「受験恐怖症」に陥ってしまった例だと思われる。

 「私がいけなかったんです……。合格が当然だとされた1月校に不合格になってしまい、私がパニックになってしまって。それで、菜々美に『大丈夫なの?』って何回も確認しちゃったんです……」と敦子さん。

 「大丈夫なの?」という言葉の中には、「安全圏と思われた1月校を落としているのに、本番は大丈夫なの?」という意味だけではなく、「過去問の合格最低点を越えてないけど大丈夫なの?」、さらには「風邪を引いてない? 大丈夫?」というようないろいろな意味が含まれていたそうだ。

「菜々美はしっかり者で、私はいつも頼ってしまうところがありました。でも、あの子はいつも笑って『大丈夫だよ』って答えてくれていたんですが、考えてみれば、菜々美のほうが不安ですよね……。それなのに、母である私がうろたえて、あの子にストレートに自分の不安をぶつけていたんです。あの連敗は私のせいです……」

 結局、菜々美ちゃんの受験は3日で終了し、1月校も合わせると5連敗という結果で終了した。

 ところが、ほどなくして1日午前校のAから、繰り上げ合格の知らせが届いたそうだ。

「もう本当に、これで救われましたね。もし全て不合格だったら、菜々美はもちろん、私も立ち直れなかったと思います。私が現役のお母様たちに申し上げたいのは、併願校対策は『まさかのまさか』までを考慮しながら、組み立てておき、慌てて動いてはいけないということ。そして、どの口が言うのかといわれそうですが、お子さんにお母さんの不安をぶつけないってことです」

 中学受験は親子の受験なので、「まさか」が起こると親のほうがパニックになり、戦略を見失いがちだ。

 状況が厳しければ厳しいほど、親には冷静さが求められるのだが、言うは易しで、これもシミュレーションを繰り返しておかないと、「イザ」という時に泥沼にはまりかねないのである。

 しかし、一番大切なことは、敦子さんがアドバイスするように「親の不安」を子どもには極力見せないことであろう。

 子どもに、気分よく受験してもらい、上昇気流に乗せる。そのために、子どもの身になって、「自分が受験生だったら、どうしてほしいか?」ということを常に意識しながら、これからの本番に臨んでいただきたい。中学受験親子が、笑顔の春を迎えることを祈っている。

ROLAND、「コンビニに入れない」と苦悩告白で「有名人だし仕方ない」「自意識過剰」と冷ややかな声

1月18日に放送された『霜降りミキXIT』(TBS系)に、“ホスト界の帝王”ことROLANDが出演。意外な悩みを明かし、ネット上で話題になっている。

 同番組のMCを務めるのは、霜降り明星、ミキ、EXITのお笑いコンビ3組。今回は、MC陣がROLANDからの質問に答える「ROLAND逆質問箱」という企画が行われた。

「ROLANDといえば、ネットユーザーから寄せられた質問に対し、SNS上で“華麗な回答”をすることでおなじみ。そこで今回は、ROLANDが質問する側になり、MCの3組に『有名になってできなくなったことは?』と聞いていました」(芸能ライター)

 芸人たちの答えを聞く前に、ROLANDは「街を歩いていて、いきなり雨が降ってきたりした時に、傘買いたくなるじゃないですか? でも、ここでコンビニに手を染めたら、俺はROLANDじゃなくなる」と発言。自身のイメージを守るため、コンビニに入ることができなくなったというのだ。

 これに対し、EXITのりんたろー。は共感しており、仕事が早く終わってそば屋に立ち寄りたくなるものの、「チャラ男が1人でそば食ってるの、キモいって思われるんじゃないか?」と思い、店の前まで行っても引き返してしまうと話していた。

「一方、ROLANDは『静かな和食屋』に行った際のエピソードを披露。なんでも、厨房で店舗スタッフたちが“ROLANDは何頼むかクイズ”をやっていたそうで、ここでも、自身のイメージを必死に守ろうとして、オーダーに悩んでしまったとか。こうした悩みについて、ネット上では『そこまで徹底しないといけないんだ……』『有名人って大変そう』などと同情されつつ、『有名人なんだし仕方ない』『ちょっと自意識過剰じゃない?』といった冷ややかな声も見受けられました」(同)

 ROLANDといえば、昨年末に投稿したインスタグラムの投稿が「イメージ通り」と話題になった。

「昨年12月30日、スフィンクスのような石像が左右に置かれた門の前で撮影した写真に、『実家よただいま!』とコメントをつけて投稿。遠くにはお城のような豪邸も見えた写真で、『ROLAND様は王子なの!?』『やっぱり大豪邸に住んでるんですね!』といったノリノリのコメントが寄せられて、ネットユーザーも彼のミステリアスなキャラクターを楽しんでいるようです」(同)

 コンビニで傘も買えず、飲食店でのオーダーも悩んでしまうほど、徹底したキャラ作りをしているROLAND。日常生活で苦労することもあるのだろうが、こうしたイメージ戦略の成功が彼の人気を押し上げていることは間違いないだろう。

【アラフォー婚活ルポ】40歳、21歳イケメンとヤッてしまった! このまま終わらせてたまるか~!

ーー合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

 ※めちゃコミックで独占配信中『オバサンと言われても結婚したい!~元美人がガンと闘病しながら婚活した話~』の続編です!

前回まで

 海外婚活をスタートさせた40歳。まずは、フィリピンのセブ島で3カ月の語学留学! 学生たちはみんな若くて、なんだか大学時代に戻ったみたい♪ 友達と一緒に夜な夜な楽しんでいたら、クラブにイケメンを発見。あれは……同じ学校のイケメン君だ! 

第14話『21歳男子とヤッてもうたー! 10歳サバ読んで「30歳」と申告』

――続きは1月27日公開

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『世界の果てまでイッテQ!』宮川大輔、女性ADへの“容姿イジリ”が「差別的」「下品」と批判噴出!

 1月17日に放送されたバラエティ『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)での、お笑い芸人・宮川大輔のある発言が、ネット上で批判を浴びている。

 この日の放送されたのは、「ガンバレルーヤのど根性シリーズ」「宮川探検隊 in 北海道」の2本の企画。「宮川探検隊」では、宮川が津軽海峡を訪れ、マグロ釣りに挑戦していた。

「企画の冒頭では、ロケに行く前の打ち合わせの様子を公開。参加したスタッフが2人だけだったため、宮川が『今回は2人だけ?』と質問したところ、本番ではもう一人女性ADが同行するといい、現在は、マグロを釣り上げたあと自ら寿司を握るべく、寿司屋で修行しているとの返答が。その後、女性ADと電話をつないだ宮川は、どんな修行をしているのか尋ねたのですが、『寿司屋で床磨いてます』と答えられ、『大丈夫なん!?』とツッコミを入れていました」(芸能ライター)

 そんなやりとりのあと、宮川はロケ現場でその女性ADと初対面を果たすことに。早くも寿司職人のような割烹着を着込んでおり、宮川は「握りたい気持ちもわかる。握ってほしい気持ちもある。だけど、釣れてからやて!」とコメント。続けて、「俺、(会うの)初めてやけど、お前なんかアマゾンの子どもみたいな顔してんな?」と容姿をイジり、女性ADを苦笑させた。

「この発言について、ネット上では『いいキャラのスタッフが探検隊に入ったね!』『イジリがいのありそうな人(笑)』と面白がるような声もありましたが、『アマゾンの子どもって、完全に差別的な発言じゃない?』『下品なイジリ方……』など、批判的な声も少なくありません」(同)

 そんな宮川だが、先日はネット上で『イッテQ!』での発言が評価されていた。

「昨年11月、とあるロケで出川哲朗がデヴィ夫人の胸を触ってしまうハプニングが起き、『おっぱい触っちゃった!』と発言。このVTRをスタジオで見ていた宮川は、『一言目に「おっぱい触っちゃった」って言うのは、普通違いますよね?』と指摘し、ネット上で『宮川の言う通り』『男性が注意してくれてよかった』などと支持されていたんです。しかし、今回の女性ADイジリで批判が集中し、宮川の株は急落してしまったようですね」(同)

 1月24日放送の同番組では、出川が出演する「男の挑戦 in 長野県」と、「いとうあさこのミステリーツアー in 愛知県」を放送予定。宮川は再び、視聴者からの好感度を上げるコメントができるだろうか?

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 そんな宮川だが、先日はネット上で『イッテQ!』での発言が評価されていた。

「昨年11月、とあるロケで出川哲朗がデヴィ夫人の胸を触ってしまうハプニングが起き、『おっぱい触っちゃった!』と発言。このVTRをスタジオで見ていた宮川は、『一言目に「おっぱい触っちゃった」って言うのは、普通違いますよね?』と指摘し、ネット上で『宮川の言う通り』『男性が注意してくれてよかった』などと支持されていたんです。しかし、今回の女性ADイジリで批判が集中し、宮川の株は急落してしまったようですね」(同)

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『鬼滅の刃』歴史的大ヒットで存在感ゼロ!? 同時期公開の“不運すぎる”邦画4作品

 アニメ映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の大ヒットが続いている。東宝・アニプレックスの共同配給で昨年10月16日に公開となった同作は、全国365館+iMAX38館という大規模上映を展開し、累計動員2644万人、興収は361億円(1月19日時点)を突破。国内歴代1位の記録を更新中だ。

 コロナ禍のエンタメ界にとって、久々に希望をもたらす明るいニュースとなった一方、鬼滅ブームに追いやられ、存在感を失った同時期公開の邦画も多く存在する。業界関係者が「鬼滅にやられた……!」と嘆く作品とは――?

 まず挙げられたのは、吉高由里子と横浜流星がダブル主演を務めた『きみの瞳(め)が問いかけている』(昨年10月20日公開、配給:ギャガ)だ。

「普段であれば一定の動員が見込める、泣ける純愛モノ。吉高が不慮の事故で視力と家族を失ったヒロイン、横浜はある罪を犯して夢を諦めた元天才キックボクサーという役どころでした。韓国映画『ただ君だけ』のリメークで、“胸キュン映画の達人”と呼ばれる三木孝浩が監督。公開規模も全国346館と力が入れられていましたが、初週土日の動員で、公開2週目の『鬼滅』に200万人以上の差をつけられ、話題にならないままフェードアウトしてしまいました」(芸能ライター)

 続いては、星野源と小栗旬がダブル主演の『罪の声』(昨年10月30日公開、配給:東宝)。

「作家・塩田武士のミステリー小説『罪の声』(講談社)の実写化で、グリコ・森永事件をモチーフとした骨太のストーリー。脚本をドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)などで知られる野木亜紀子氏が務めていることや、星野と小栗の初共演などで注目度は高く、全国344館で上映がスタートしたのですが、こちらも『鬼滅』と公開時期がかぶったために初週1位を逃して2位止まり。その後、徐々にランキングを下げていきました。同作は鑑賞者の評判がかなり高かったため、制作サイドも悔しい思いをしたでしょうね」(同)

 綾野剛主演の『ドクター・デスの遺産 BLACK FILE』(昨年11月13日公開、配給:ワーナーブラザーズ)も同様で、全国347館の大規模上映ながら、世間の印象にはさほど残っていない。

「こちらは作家・中山七里氏の小説『ドクター・デスの遺産』(KADOKAWA)が原作。闇サイトで安楽死を請け負う連続殺人犯“ドクター・デス”を追うクライムサスペンスでした。刑事役の綾野の相棒となるのは、北川景子。うまくいけば、新たなバディものとしてシリーズ化も見込めたかもしれませんが、やはり『鬼滅』にやられて日の目を見ずに終わった印象です」(同)

 最後は大泉洋主演の『新解釈・三國志』(昨年12月11日公開、配給:東宝)。『今日から俺は!!』や『銀魂』シリーズなどのコメディー作品で知られる福田雄一が監督を務めた。

「大泉をはじめ、福田組と呼ばれるムロツヨシ、山田孝之、佐藤二朗、賀来賢人、橋本環奈、小栗旬ら豪華俳優陣が出演し、全国348館で上映を展開しましたが、初週でも『鬼滅』から1位を奪うことは叶わず……。大泉は昨年末の『第71回紅白歌合戦』(NHK)で司会を務めましたが、『鬼滅』主題歌を歌うLiSAの紹介中、『おかげで三國志っていう映画のヒットが目立たない』と恨み節をこぼす場面もありました」(同)

 各作品とも力の入れようは伝わるが、歴代1位の“鬼”と出くわしたのは不運としかいいようがない。

SixTONES、“1周年記念動画”にファン憤怒! 「事務所に怒りを感じる」「Snow Manと違う」と不満爆発

 昨年1月22日、Snow Manとの合同シングル「Imitation Rain / D.D.」で、CDデビューを果たしたSixTONES。1周年を迎えた今月22日に合わせて、ファンクラブ会員向けの動画が公開されたものの、その内容が物議を醸すことに。“ファンがSixTONESの通知表をつける”というテーマだったが、「こんな最悪な企画は二度とやらないでほしい」「Snow Manは平和な企画でよかったのに……」などと、大ひんしゅくを買っている。

 これはメンバーにサプライズで進んでいた企画で、事前にファンクラブ会員にメールを送付し、SixTONESの1年間の活動に関する評価コメントを募集。スタッフが通知表としてまとめたものを、メンバー6人で確認していったそうだ。

「通知表は大きく分けて4項目あり、パフォーマンス面や私服にまつわる話題も。中には、『歌もっと頑張って!』というシビアな声も含まれており、全体を通してメンバーは『まだ伸び代があるからね』などと、前向きに捉えていた印象です。また個人を名指ししたダメ出しやメッセージも見受けられたほか、トークにまつわる指摘に対し、松村北斗が『ちょっと反省します』とつぶやく場面も。全体的に率直な感想が多く、メンバーもそんなファンの思いに一生懸命応えていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 なお、メンバーを通知表で評価すると明らかになった時点で、「評価できるほどファンは偉いの?」「センスない企画だな……」と、不快感を示す声が一部ネット上で上がっていたが、実際に動画が公開されるとファンから怒りの声が続出。

「上から目線で評価されて、メンバーも最終的に暗い顔をしてた。こんなのデビュー記念日にやらなくてもいいじゃん……」「SixTONESの通知表は、事務所に怒りすら感じるクソ企画」「事務所はSixTONESの1周年を祝う気がないんだね。反省会やるなんておかしくない?」とのコメントが上り、「もっと幸せそうな動画が見たかった」という要望も見受けられる。

「SixTONESファンが企画に不満を抱いた理由の一つとして、好評に終わったSnow Manのサプライズ企画が挙げられます。彼らもデビュー1周年と3rdシングルの発売を記念して、1月20日にYouTubeにて生配信を実施。事前に『Snow Manと私』をテーマにした写真や、彼らとファンの絆をテーマにしたメッセージをファンクラブ会員から募集し、その一部が紹介されると、ファンの温かい言葉にSnow Manは感動し、涙ぐむメンバーもいたほどです」(同)

 そのため、SixTONESファンは「同じサプライズ企画なのに、スノストの差に泣いた」「Snow Manは通知表企画なんかやってなくて、楽しそうな動画だった。なんでこんなに違うの?」「SixTONESが大切にされてないって感じるのがつらい」などと、ショックを受けたようだ。

 もし今後、こうしたサプライズを行うならば、メンバーとファンが楽しめる企画を計画してほしいものだ。