【ダイソーVSセリア】100均「ネイルシール」他全6アイテム【週間まとめ1/11~1/23】

安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドのアイテムを、ズボラなアラサー女子が私見全開で斬る「100均ずぼらシュラン」、今週のまとめです。

ダイソーVSセリア【美容グッズ】

コスパ良く自分磨きに役立つ100均美容グッズを紹介。ダイソーの「マニキュアパッド 46(激盛れ爪クラブ)」は自宅でネイルをする方にぴったり。セリアの「エアレスボトルポンプタイプ 15ml」はボトルの中が真空になっているのが特徴です。

ダイソーVSセリア【ネイルシール】

手軽にネイルの雰囲気が変えられるネイルシール比較。ダイソーの「ネイルアートシール(オーロラフィルム)」はワンポイントサイズのシール。セリアの「ジェルネイルシール シンプルコレクション」はピンクとラベンダーカラーの2色に加え、ラメ入りも。

ダイソーVSセリア【ペット用おもちゃ】

ペットを楽しませてくれるペット用おもちゃを紹介。ダイソーの「ふんわりおもちゃ ウサギ」は1頭身サイズのウサギ。セリアの「ペットのおもちゃ ロープトイ 鮭の切身」はちょっぴりリアルな鮭の切身がモチーフです。

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ダイソーVSセリア【ネイルシール】

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ダイソーVSセリア【ペット用おもちゃ】

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『世界の果てまでイッテQ!』宮川大輔、女性ADへの“容姿イジリ”が「差別的」「下品」と批判噴出!

 1月17日に放送されたバラエティ『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)での、お笑い芸人・宮川大輔のある発言が、ネット上で批判を浴びている。

 この日の放送されたのは、「ガンバレルーヤのど根性シリーズ」「宮川探検隊 in 北海道」の2本の企画。「宮川探検隊」では、宮川が津軽海峡を訪れ、マグロ釣りに挑戦していた。

「企画の冒頭では、ロケに行く前の打ち合わせの様子を公開。参加したスタッフが2人だけだったため、宮川が『今回は2人だけ?』と質問したところ、本番ではもう一人女性ADが同行するといい、現在は、マグロを釣り上げたあと自ら寿司を握るべく、寿司屋で修行しているとの返答が。その後、女性ADと電話をつないだ宮川は、どんな修行をしているのか尋ねたのですが、『寿司屋で床磨いてます』と答えられ、『大丈夫なん!?』とツッコミを入れていました」(芸能ライター)

 そんなやりとりのあと、宮川はロケ現場でその女性ADと初対面を果たすことに。早くも寿司職人のような割烹着を着込んでおり、宮川は「握りたい気持ちもわかる。握ってほしい気持ちもある。だけど、釣れてからやて!」とコメント。続けて、「俺、(会うの)初めてやけど、お前なんかアマゾンの子どもみたいな顔してんな?」と容姿をイジり、女性ADを苦笑させた。

「この発言について、ネット上では『いいキャラのスタッフが探検隊に入ったね!』『イジリがいのありそうな人(笑)』と面白がるような声もありましたが、『アマゾンの子どもって、完全に差別的な発言じゃない?』『下品なイジリ方……』など、批判的な声も少なくありません」(同)

 そんな宮川だが、先日はネット上で『イッテQ!』での発言が評価されていた。

「昨年11月、とあるロケで出川哲朗がデヴィ夫人の胸を触ってしまうハプニングが起き、『おっぱい触っちゃった!』と発言。このVTRをスタジオで見ていた宮川は、『一言目に「おっぱい触っちゃった」って言うのは、普通違いますよね?』と指摘し、ネット上で『宮川の言う通り』『男性が注意してくれてよかった』などと支持されていたんです。しかし、今回の女性ADイジリで批判が集中し、宮川の株は急落してしまったようですね」(同)

 1月24日放送の同番組では、出川が出演する「男の挑戦 in 長野県」と、「いとうあさこのミステリーツアー in 愛知県」を放送予定。宮川は再び、視聴者からの好感度を上げるコメントができるだろうか?

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「企画の冒頭では、ロケに行く前の打ち合わせの様子を公開。参加したスタッフが2人だけだったため、宮川が『今回は2人だけ?』と質問したところ、本番ではもう一人女性ADが同行するといい、現在は、マグロを釣り上げたあと自ら寿司を握るべく、寿司屋で修行しているとの返答が。その後、女性ADと電話をつないだ宮川は、どんな修行をしているのか尋ねたのですが、『寿司屋で床磨いてます』と答えられ、『大丈夫なん!?』とツッコミを入れていました」(芸能ライター)

 そんなやりとりのあと、宮川はロケ現場でその女性ADと初対面を果たすことに。早くも寿司職人のような割烹着を着込んでおり、宮川は「握りたい気持ちもわかる。握ってほしい気持ちもある。だけど、釣れてからやて!」とコメント。続けて、「俺、(会うの)初めてやけど、お前なんかアマゾンの子どもみたいな顔してんな?」と容姿をイジり、女性ADを苦笑させた。

「この発言について、ネット上では『いいキャラのスタッフが探検隊に入ったね!』『イジリがいのありそうな人(笑)』と面白がるような声もありましたが、『アマゾンの子どもって、完全に差別的な発言じゃない?』『下品なイジリ方……』など、批判的な声も少なくありません」(同)

 そんな宮川だが、先日はネット上で『イッテQ!』での発言が評価されていた。

「昨年11月、とあるロケで出川哲朗がデヴィ夫人の胸を触ってしまうハプニングが起き、『おっぱい触っちゃった!』と発言。このVTRをスタジオで見ていた宮川は、『一言目に「おっぱい触っちゃった」って言うのは、普通違いますよね?』と指摘し、ネット上で『宮川の言う通り』『男性が注意してくれてよかった』などと支持されていたんです。しかし、今回の女性ADイジリで批判が集中し、宮川の株は急落してしまったようですね」(同)

 1月24日放送の同番組では、出川が出演する「男の挑戦 in 長野県」と、「いとうあさこのミステリーツアー in 愛知県」を放送予定。宮川は再び、視聴者からの好感度を上げるコメントができるだろうか?

『鬼滅の刃』歴史的大ヒットで存在感ゼロ!? 同時期公開の“不運すぎる”邦画4作品

 アニメ映画『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の大ヒットが続いている。東宝・アニプレックスの共同配給で昨年10月16日に公開となった同作は、全国365館+iMAX38館という大規模上映を展開し、累計動員2644万人、興収は361億円(1月19日時点)を突破。国内歴代1位の記録を更新中だ。

 コロナ禍のエンタメ界にとって、久々に希望をもたらす明るいニュースとなった一方、鬼滅ブームに追いやられ、存在感を失った同時期公開の邦画も多く存在する。業界関係者が「鬼滅にやられた……!」と嘆く作品とは――?

 まず挙げられたのは、吉高由里子と横浜流星がダブル主演を務めた『きみの瞳(め)が問いかけている』(昨年10月20日公開、配給:ギャガ)だ。

「普段であれば一定の動員が見込める、泣ける純愛モノ。吉高が不慮の事故で視力と家族を失ったヒロイン、横浜はある罪を犯して夢を諦めた元天才キックボクサーという役どころでした。韓国映画『ただ君だけ』のリメークで、“胸キュン映画の達人”と呼ばれる三木孝浩が監督。公開規模も全国346館と力が入れられていましたが、初週土日の動員で、公開2週目の『鬼滅』に200万人以上の差をつけられ、話題にならないままフェードアウトしてしまいました」(芸能ライター)

 続いては、星野源と小栗旬がダブル主演の『罪の声』(昨年10月30日公開、配給:東宝)。

「作家・塩田武士のミステリー小説『罪の声』(講談社)の実写化で、グリコ・森永事件をモチーフとした骨太のストーリー。脚本をドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)などで知られる野木亜紀子氏が務めていることや、星野と小栗の初共演などで注目度は高く、全国344館で上映がスタートしたのですが、こちらも『鬼滅』と公開時期がかぶったために初週1位を逃して2位止まり。その後、徐々にランキングを下げていきました。同作は鑑賞者の評判がかなり高かったため、制作サイドも悔しい思いをしたでしょうね」(同)

 綾野剛主演の『ドクター・デスの遺産 BLACK FILE』(昨年11月13日公開、配給:ワーナーブラザーズ)も同様で、全国347館の大規模上映ながら、世間の印象にはさほど残っていない。

「こちらは作家・中山七里氏の小説『ドクター・デスの遺産』(KADOKAWA)が原作。闇サイトで安楽死を請け負う連続殺人犯“ドクター・デス”を追うクライムサスペンスでした。刑事役の綾野の相棒となるのは、北川景子。うまくいけば、新たなバディものとしてシリーズ化も見込めたかもしれませんが、やはり『鬼滅』にやられて日の目を見ずに終わった印象です」(同)

 最後は大泉洋主演の『新解釈・三國志』(昨年12月11日公開、配給:東宝)。『今日から俺は!!』や『銀魂』シリーズなどのコメディー作品で知られる福田雄一が監督を務めた。

「大泉をはじめ、福田組と呼ばれるムロツヨシ、山田孝之、佐藤二朗、賀来賢人、橋本環奈、小栗旬ら豪華俳優陣が出演し、全国348館で上映を展開しましたが、初週でも『鬼滅』から1位を奪うことは叶わず……。大泉は昨年末の『第71回紅白歌合戦』(NHK)で司会を務めましたが、『鬼滅』主題歌を歌うLiSAの紹介中、『おかげで三國志っていう映画のヒットが目立たない』と恨み節をこぼす場面もありました」(同)

 各作品とも力の入れようは伝わるが、歴代1位の“鬼”と出くわしたのは不運としかいいようがない。

SixTONES、“1周年記念動画”にファン憤怒! 「事務所に怒りを感じる」「Snow Manと違う」と不満爆発

 昨年1月22日、Snow Manとの合同シングル「Imitation Rain / D.D.」で、CDデビューを果たしたSixTONES。1周年を迎えた今月22日に合わせて、ファンクラブ会員向けの動画が公開されたものの、その内容が物議を醸すことに。“ファンがSixTONESの通知表をつける”というテーマだったが、「こんな最悪な企画は二度とやらないでほしい」「Snow Manは平和な企画でよかったのに……」などと、大ひんしゅくを買っている。

 これはメンバーにサプライズで進んでいた企画で、事前にファンクラブ会員にメールを送付し、SixTONESの1年間の活動に関する評価コメントを募集。スタッフが通知表としてまとめたものを、メンバー6人で確認していったそうだ。

「通知表は大きく分けて4項目あり、パフォーマンス面や私服にまつわる話題も。中には、『歌もっと頑張って!』というシビアな声も含まれており、全体を通してメンバーは『まだ伸び代があるからね』などと、前向きに捉えていた印象です。また個人を名指ししたダメ出しやメッセージも見受けられたほか、トークにまつわる指摘に対し、松村北斗が『ちょっと反省します』とつぶやく場面も。全体的に率直な感想が多く、メンバーもそんなファンの思いに一生懸命応えていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 なお、メンバーを通知表で評価すると明らかになった時点で、「評価できるほどファンは偉いの?」「センスない企画だな……」と、不快感を示す声が一部ネット上で上がっていたが、実際に動画が公開されるとファンから怒りの声が続出。

「上から目線で評価されて、メンバーも最終的に暗い顔をしてた。こんなのデビュー記念日にやらなくてもいいじゃん……」「SixTONESの通知表は、事務所に怒りすら感じるクソ企画」「事務所はSixTONESの1周年を祝う気がないんだね。反省会やるなんておかしくない?」とのコメントが上り、「もっと幸せそうな動画が見たかった」という要望も見受けられる。

「SixTONESファンが企画に不満を抱いた理由の一つとして、好評に終わったSnow Manのサプライズ企画が挙げられます。彼らもデビュー1周年と3rdシングルの発売を記念して、1月20日にYouTubeにて生配信を実施。事前に『Snow Manと私』をテーマにした写真や、彼らとファンの絆をテーマにしたメッセージをファンクラブ会員から募集し、その一部が紹介されると、ファンの温かい言葉にSnow Manは感動し、涙ぐむメンバーもいたほどです」(同)

 そのため、SixTONESファンは「同じサプライズ企画なのに、スノストの差に泣いた」「Snow Manは通知表企画なんかやってなくて、楽しそうな動画だった。なんでこんなに違うの?」「SixTONESが大切にされてないって感じるのがつらい」などと、ショックを受けたようだ。

 もし今後、こうしたサプライズを行うならば、メンバーとファンが楽しめる企画を計画してほしいものだ。