スリーコインズ「キャットトンネル」2つの鈴にネコちゃんも思わず夢中!?

オシャレなグッズから便利グッズまで、思った以上に何でもそろう「スリーコインズ」。「コスパ最高!」なグッズもあれば、「これってどうなの?」なグッズもちらほら……。そんなスリコワールドを、ズボラなアラサー女子がご案内! 私見全開でバシッとレビューしていきます。

今日のスリコアイテム【キャットトンネル】

便利度:★★★★☆(ネコのストレス発散にぴったり)
コスパ:★★★☆☆(ネコグッズとしてはお手頃価格)
コンパクトさ:★★★★☆(折り畳み式で収納に困らない)

 かわいいネコちゃんを飼っていると、ついついおもちゃを買ってあげたくなりますよね。しかし「キャットタワーで遊ばせたいけど、スペースが取られる……」「ネコ用おもちゃって意外と値段が高い」といった悩みを抱えてしまうもの。もう少しお手頃なネコグッズはないかと「スリーコインズ」に立ち寄ってみたところ、「キャットトンネル」を発見しました。いったいどんなネコ用おもちゃなのか、チェックしていきましょう。

 サイズは26(直径)×45cm(奥行き)で、トンネルの先端に2つの鈴がついている同商品。ネコがトンネルに入ったり上にダイブすることで、ストレス発散になるネコ用おもちゃです。

 広げる前の状態は、“トンネル”とは思えないほど非常にコンパクト。薄く折り畳めるワイヤー仕様のため、使わない時は収納の邪魔になることはありません。広げる時は3カ所の紐をほどくだけで、あっという間にトンネルに早変わり。複雑な組み立てもなく、子どもでも簡単に使えますよ。

 またトンネルの入口に吊るされた2つの鈴には、ネコちゃんも気になって遊ばずにはいられないはず。鈴と戯れるネコちゃんに癒やされて、思わずこっちまでストレス解消になりますね。

 実際に商品を購入した方からは、「ネコが喜んで遊んでくれるうえに、収納の邪魔にもならなくて気に入った!」「2つつなげて長いトンネルにして遊ばせています」といった反響が続出。お手頃価格かつコンパクトな「キャットトンネル」で、ぜひネコちゃんを遊ばせてみては?

“アニメよりアプリゲームのほうが高い”声優ギャラ事情――「高級車を現金で一括購入する若手はザラ」との証言も

 劇場アニメの大ヒットを受けて、『鬼滅の刃』(TOKYO MXほか)でメインキャラクターを演じている花江夏樹、鬼頭明里、下野紘、松岡禎丞ら人気声優たちのテレビ出演が相次いでいる。

 そんな彼らがそろって出演した、昨年11月29日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)では、松岡が「今だとアプリゲームとかが増えて。しかもアプリゲームって単価が高いんです」と暴露。下野も「今の若い子たちって恵まれてるなって思う。売れ出すと急に車に乗り出す」と語り、ネット上で話題となった。また、同年12月28日放送の『しゃべくり007年末SP』(日本テレビ系)に出演した花江も、「(一番ギャラがいいのは)ゲームです」と明かしている。

 アニメとアプリゲームでは、ギャラの相場にいったい、どれだけの差があるのだろうか。

「アニメ出演のギャラは、『日本俳優連合』が定める“ランク制度”によって決められていて、キャリアを重ねていくたびにランクを上げることができます。花江はまだ29歳と若手ですが、キャリアは十分にあるためランクアップは可能。しかし、番組では“最低ランク”であることを明かしています。本人は、『まだ、アニメでいっぱい名前を知ってもらうのが大事なことだと思うんで』と、まずは認知度を上げていきたいと語っていましたが、本音は『コスパが良い』声優として人気アニメに出演し続けたいからでしょう。そうすることで自身の付加価値が上がり、アニメの収入よりもより実入りの良い関連イベントにも出演できますから。花江のように、若手声優はアニメ以外で稼ぐ方法をよく知っているので、ランクを上げない人も多いんです」(声優業界関係者)

 一方で、アプリゲームはアニメと比較にならないほど、「ギャラが良い」のだという。

「アニメの場合、どれだけセリフをしゃべってもギャラは一律(自分のランク×話数分)ですが、アプリゲームの場合は、セリフ量で換算されるため、ゲーム1本の出演だけでも100万単位のギャラになることは少なくありません。先月までアルバイトと声優業を掛け持ちしていた人が、急にアルバイトを辞めて都心に引っ越した……なんていうちょっとしたシンデレラストーリーは『よくある話』です」(同)

 男性向けや女性向け、皆が楽しめるものまで、さまざまなアプリゲームが誕生している昨今、ゲームへの出演で生活が変わり、急に羽振りが良くなる若手声優は、男女問わず多いという。

「あえて名前は出しませんが、特にビッグタイトルに出演している声優は『ほぼ全員』が当てはまるでしょうね。海外旅行で飛行機のファーストクラスを利用したり、高級車を現金で一括購入したりという若手声優はザラにいますよ。仲間たちが調子に乗っている中で、コツコツと真面目に貯金をしている子も若干名いますが、まず稀ですね。今の収入が一過性のものだと気付いている賢い若手は、今後も生き残っていけると思いますよ」(同)

 今や「声優バブル」が到来したと言ってもおかしくない状況だけに、アプリゲームの恩恵も多大なようだ。この状況が果たして、いつまで続くのか? その先を見越している声優はどれほどいるのだろうか。

『青のSP』ヒロイン・真木よう子の「滑舌が悪すぎる」と話題……「いただきます」が「いななにます」に!?

 1月12日からスタートした連続ドラマ『青のSP―学校内警察・嶋田隆平―』(フジテレビ系)で、ヒロインを務める真木よう子。ドラマの内容以上に「真木の滑舌が悪すぎる」ことに注目が集まる事態となっている。

 同ドラマは、学校内警察「SP(スクールポリス)」が試験的に導入された都内の公立赤嶺中学校が舞台。配属されたスクールポリス・嶋田隆平(藤原竜也)が、校内で起こるさまざまな問題と向き合っていく警察モノ×学園エンターテインメント。真木は同校3年1組担任の国語教師・浅村涼子を演じている。

「第1話では、嶋田が配属早々、授業中に暴れた3年1組の問題児を現行犯逮捕。その様子を盗撮した動画が匿名のSNSで拡散され、騒動が巻き起こる――という展開でした。視聴率は8.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と苦戦しましたが、視聴者の間では『とにかく真木の滑舌が悪い』と話題に。ネット上では『真木よう子ってこんなに滑舌悪かったっけ?』『さ行が聞き取れない』といった声が散見されました。確かに『いただきます』が『いななにます』に聞こえるなど、短いセリフでも滑舌がうまく回っていないシーンが多かった印象です」(芸能ライター)

 真木の滑舌の悪さは以前からよく指摘されており、2019年に出演した連続ドラマ『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)でも問題視されていた。

「真木は警察署の緊急指令室室長という重要な役どころで、切迫した状況の電話に応答するシーンが多かったのですが、視聴者からは『もしもし』が『もすもす』に聞こえるなどの指摘が上がり、『完全にキャスティングミス』などといわれていました」(同)

 そして、今作でも同じように滑舌の悪さに注目が集まっているわけだが、しかし真木は演劇界の名門「無名塾」の出身。実際に女優としての実力を認められており、14年の第37回日本アカデミー賞では、『さよなら渓谷』で最優秀主演女優賞、『そして父になる』で最優秀助演女優賞と、ダブル受賞を果たしたこともある。

「18年、前事務所のフライングボックスとトラブルを起こして独立していたことが報じられ、テレビドラマに女優として出演するのは難しくなるのではと見る向きもありましたが、その後、大手のレプロエンタテインメントに移籍して、映画、連ドラに引っ張りだこ。たとえ滑舌は悪くても、人を惹きつける個性があるということでしょう」(同)

 滑舌を改善し、女優としてさらに活躍してほしいものだ。

『青のSP』ヒロイン・真木よう子の「滑舌が悪すぎる」と話題……「いただきます」が「いななにます」に!?

 1月12日からスタートした連続ドラマ『青のSP―学校内警察・嶋田隆平―』(フジテレビ系)で、ヒロインを務める真木よう子。ドラマの内容以上に「真木の滑舌が悪すぎる」ことに注目が集まる事態となっている。

 同ドラマは、学校内警察「SP(スクールポリス)」が試験的に導入された都内の公立赤嶺中学校が舞台。配属されたスクールポリス・嶋田隆平(藤原竜也)が、校内で起こるさまざまな問題と向き合っていく警察モノ×学園エンターテインメント。真木は同校3年1組担任の国語教師・浅村涼子を演じている。

「第1話では、嶋田が配属早々、授業中に暴れた3年1組の問題児を現行犯逮捕。その様子を盗撮した動画が匿名のSNSで拡散され、騒動が巻き起こる――という展開でした。視聴率は8.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と苦戦しましたが、視聴者の間では『とにかく真木の滑舌が悪い』と話題に。ネット上では『真木よう子ってこんなに滑舌悪かったっけ?』『さ行が聞き取れない』といった声が散見されました。確かに『いただきます』が『いななにます』に聞こえるなど、短いセリフでも滑舌がうまく回っていないシーンが多かった印象です」(芸能ライター)

 真木の滑舌の悪さは以前からよく指摘されており、2019年に出演した連続ドラマ『ボイス 110緊急指令室』(日本テレビ系)でも問題視されていた。

「真木は警察署の緊急指令室室長という重要な役どころで、切迫した状況の電話に応答するシーンが多かったのですが、視聴者からは『もしもし』が『もすもす』に聞こえるなどの指摘が上がり、『完全にキャスティングミス』などといわれていました」(同)

 そして、今作でも同じように滑舌の悪さに注目が集まっているわけだが、しかし真木は演劇界の名門「無名塾」の出身。実際に女優としての実力を認められており、14年の第37回日本アカデミー賞では、『さよなら渓谷』で最優秀主演女優賞、『そして父になる』で最優秀助演女優賞と、ダブル受賞を果たしたこともある。

「18年、前事務所のフライングボックスとトラブルを起こして独立していたことが報じられ、テレビドラマに女優として出演するのは難しくなるのではと見る向きもありましたが、その後、大手のレプロエンタテインメントに移籍して、映画、連ドラに引っ張りだこ。たとえ滑舌は悪くても、人を惹きつける個性があるということでしょう」(同)

 滑舌を改善し、女優としてさらに活躍してほしいものだ。

King&Prince・永瀬廉、「胃もたれ・腰痛・傷の治りが遅い」と不調を告白……「心配すぎる」とファン心配の声

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が1月14日に放送された。今月23日に22歳を迎える永瀬だが、「20歳になるまでは早く年とらんかなって思ってたんですけど、20歳を超えてからは年とりたくないなって感情が生まれちゃうね、どうしても」と語りはじめ、「20歳になるといろいろ解禁されるけど、それ以降はもうないから。ただ年を重ねていくわけなんで、ずっと若いままでいたい」と告白。

 さらに、「胃もたれ・腰が痛い・傷の治りが遅い」「徐々に体に異常が出てて」と、不調が続いているという。1カ月以上前にケガした小指の傷跡も「いまだに残ってる。今までやったら1~2週間で治るんですけど、傷治るの遅いなって思って」と言い、「あと腰痛いし、本読んでて首痛いし……どうしたらいいのかなって」と、体のあちこちに不調が出ていると告白。さらに、しゃぶしゃぶを食べた翌日は「おなかの痛さで目が覚めて」と明かし、「ついに、しゃぶしゃぶでも胃もたれするようになってさ。すごいそれがショックで」と肩を落とした。

 「21(歳)にして胃にだいぶハンデを背負ってる、俺は。寝ながら考えてたんですよ、そういうことを。やっぱ体おかしいなっていう……」と、珍しくネガティブな発言をしていた永瀬。一方で「そういうのも気持ちやなってことで。前向きに捉えようとしてるんですけど」と、なんとかポジティブに切り替えようとしているようだが、「どうやって前向きに捉えようかなっていう」と悩みを明かしていたのだった。

 その後、友達を家に呼んだときのマイルールの伝え方について「どのように伝えていますか?」と質問が寄せられると、「こだわりは多いね、確かに俺。特にゴミが出たときの処理問題について多い」と告白。そのうえで、「大丈夫、私やっとくよ」と言うのが一番いいとアドバイス。マイルールが多いと、相手に教えるのが大変なため「俺やっとくから、お前座っとけ!」と、友達に何もさせずに自分でやってしまうのが一番いいという。

 その間、友達には「ほかのことさせる。自分のルールがない分野で、友達ができそうなことをさせる」と明かし、「それがなかったら、なんもさせない」と具体的にアドバイスを送り、気を許せるくらいに仲良くなったら「ルールを教え込む。『風呂入ったら必ず換気扇つけといて』とか」と明かしていた。

 この放送に、ファンからは「廉くんの体大丈夫かなぁ心配。体調を考えてバランス良く食事をとってほしい」「心配しちゃうよ。体調大丈夫かな? ネガティブ廉が出ちゃってるぞー」「本当に22歳なんだろうか? 体のガタきすぎじゃない?」など、心配の声が続出。また、いまだ治らない小指のケガについて、「『少クラ』中にできたやつかな? 治らないの心配すぎる」「『少クラ』で小指から血が出てたの、今朝の『ZIP!』でもまだ治ってなかったよね」とのコメントも。

 その一方で、永瀬が明かしたマイルールについては「私は永瀬におうちでのルール教え込まれたい」「廉のマイルールの伝え方、すごく良いと思う。押し付けないところ廉くんらしい!」などの声が集まっていた。

King&Prince・永瀬廉、「胃もたれ・腰痛・傷の治りが遅い」と不調を告白……「心配すぎる」とファン心配の声

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が1月14日に放送された。今月23日に22歳を迎える永瀬だが、「20歳になるまでは早く年とらんかなって思ってたんですけど、20歳を超えてからは年とりたくないなって感情が生まれちゃうね、どうしても」と語りはじめ、「20歳になるといろいろ解禁されるけど、それ以降はもうないから。ただ年を重ねていくわけなんで、ずっと若いままでいたい」と告白。

 さらに、「胃もたれ・腰が痛い・傷の治りが遅い」「徐々に体に異常が出てて」と、不調が続いているという。1カ月以上前にケガした小指の傷跡も「いまだに残ってる。今までやったら1~2週間で治るんですけど、傷治るの遅いなって思って」と言い、「あと腰痛いし、本読んでて首痛いし……どうしたらいいのかなって」と、体のあちこちに不調が出ていると告白。さらに、しゃぶしゃぶを食べた翌日は「おなかの痛さで目が覚めて」と明かし、「ついに、しゃぶしゃぶでも胃もたれするようになってさ。すごいそれがショックで」と肩を落とした。

 「21(歳)にして胃にだいぶハンデを背負ってる、俺は。寝ながら考えてたんですよ、そういうことを。やっぱ体おかしいなっていう……」と、珍しくネガティブな発言をしていた永瀬。一方で「そういうのも気持ちやなってことで。前向きに捉えようとしてるんですけど」と、なんとかポジティブに切り替えようとしているようだが、「どうやって前向きに捉えようかなっていう」と悩みを明かしていたのだった。

 その後、友達を家に呼んだときのマイルールの伝え方について「どのように伝えていますか?」と質問が寄せられると、「こだわりは多いね、確かに俺。特にゴミが出たときの処理問題について多い」と告白。そのうえで、「大丈夫、私やっとくよ」と言うのが一番いいとアドバイス。マイルールが多いと、相手に教えるのが大変なため「俺やっとくから、お前座っとけ!」と、友達に何もさせずに自分でやってしまうのが一番いいという。

 その間、友達には「ほかのことさせる。自分のルールがない分野で、友達ができそうなことをさせる」と明かし、「それがなかったら、なんもさせない」と具体的にアドバイスを送り、気を許せるくらいに仲良くなったら「ルールを教え込む。『風呂入ったら必ず換気扇つけといて』とか」と明かしていた。

 この放送に、ファンからは「廉くんの体大丈夫かなぁ心配。体調を考えてバランス良く食事をとってほしい」「心配しちゃうよ。体調大丈夫かな? ネガティブ廉が出ちゃってるぞー」「本当に22歳なんだろうか? 体のガタきすぎじゃない?」など、心配の声が続出。また、いまだ治らない小指のケガについて、「『少クラ』中にできたやつかな? 治らないの心配すぎる」「『少クラ』で小指から血が出てたの、今朝の『ZIP!』でもまだ治ってなかったよね」とのコメントも。

 その一方で、永瀬が明かしたマイルールについては「私は永瀬におうちでのルール教え込まれたい」「廉のマイルールの伝え方、すごく良いと思う。押し付けないところ廉くんらしい!」などの声が集まっていた。