三又又三、ギャンブルにYouTube資金注ぎ込み「本当クズ」の声続出! 生配信3連続も「明らかなスパチャ狙い」

 経営するバーの運転資金として、ダウンタウン・松本人志から1000万円を借金……。その大金を散財したことから絶縁宣言されたと、かつて報じられたピン芸人・三又又三。テレビでの活躍が激減する中で進出したYouTubeの世界でも、非難の声が上がっているようだ。

 現在、YouTubeチャンネルの登録者数123万人を誇る雨上がり決死隊・宮迫博之の動画に登場したことがきっかけとなり、自身もチャンネルを開設した三又。

「宮迫のYouTube動画では、ドッキリを仕掛けられる役回りで何度も登場しているので、宮迫のフォロワーから三又はそれなりに親しまれてきました。自身のチャンネルを開設したのは今年6月。最初の2カ月で登録者2万人を達成すると、『宮迫から借りていた借金を返せるかもしれない』などと強気のコメントをしており、9月末には登録者が3万人を達成。ただ、その後は停滞して、現在は3万600人です」(芸能ライター)

 開設当初は、AV男優・しみけんや松村邦洋、元ジャリズム・山下しげのり(現:インタビューマン山下)などとコラボするなど、企画にも力が入っていたが、11月3日の動画で「YouTubeを続けられなくなった」と突然、休止宣言。

 YouTubeスタッフの人件費が捻出できず、「財政難に陥った」ため」だと理由を説明し、資金作りを目標に35年ぶりのバイトをスタートさせた。働き先はハワイアン料理店で、期間は1週間とのことだったが……。

「資金作りの期間は、YouTubeを休むのかと思いきや、バイト中の三又に何度かドッキリを仕掛けるという動画をアップ。仕掛けるための資金も、ある程度必要なはずなのですが……。ともあれ、1週間バイトして手にしたのは6万円。これではスタッフたちに給料が支払えないと三又は判断し、なんと全額を競輪につぎ込んだんです。『6万円を夢のある金額にして、こいつらにバチコーン払って』と豪語するも惨敗し、わずか5分でゼロ円になりました」(同)

 11月28日に公開されたこの競輪ギャンブル動画に前後し、三又は25日、27日、29日と連続して生配信を実施。競輪動画には「ギャンブルなんかしてないでスタッフに還元しなさい」「どうやら本当にクズ」とのコメントが続出していたが、生配信でも「明らかなスパチャ狙い。スタッフも離れていきますよ」「スパチャのコメントにしか反応しないのはどうなの?」など、YouTubeの投げ銭、つまりスーパーチャット目当ての行為なのではないかと、非難の声があふれている。

 この生配信が不評を買ったのか、登録者はみるみる減少。生配信前は3万1,400人だったのが、今月7日の時点で3万600人にまでダウンした。自ら苦境を招いている三又だが、今後テレビ界に再起することはできるのだろうか?

「三又の限界はピンであることです。例えばコロコロチキチキペッパーズ・ナダル、新しいところでいうと空気階段の鈴木もぐら、ラランド・ニシダといったいわゆる“クズ芸人”は、相方がそのクズっぷりをツッコんでくれるから笑いが成立している。つまり三又も、隣に誰かがいて構ってもらったり、叱ってもらわないと、笑いが作れないのです」(放送作家)

 かつてはジョーダンズというコンビを組んでいた三又。元相方の山崎まさやはケーブルテレビのローカル番組でキャスターを務めるなど堅実な仕事をしているようだが、三又は彼の地道な活躍をどう思っているのだろうか。
(村上春虎)

株式会社TOKIOにオファー続々! 企画担当・国分「リュックに大量の資料」社長・城島は“社員の採用基準”言及

 2021年4月1日より、城島茂・国分太一・松岡昌宏の3名が運営していく「株式会社TOKIO」。始動はまだ約4ヶ月先だが、すでに仕事のオファーや、入社を希望する連絡が舞い込んできているという。

 今年7月、TOKIOのボーカル・長瀬智也が来年3月いっぱいでジャニーズ事務所を退所し、残る3人はジャニーズグループの関連会社として、株式会社TOKIOを設立すると発表。『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系、7月25日放送)で城島が明かしたところによれば、国分は企画担当で、松岡が広報担当になり、自身が社長を務めるとのこと。また、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を通じて農業やモノ作りなどにも深く関わってきただけに、「まず、名刺が必要。自分たちの第2のホームグラウンドである福島に行って木を切って、そこから紙をする」などと、構想を話していた。

 衝撃のニュースからおよそ半年、株式会社TOKIOの本格スタートへ向けた準備は徐々に進んでいるようだ。12月4日放送のラジオ番組『国分太一 Radio Box』(JFN系)にて、国分は「リュックの中が汚い」と現在の悩みを吐露。リュックの中身は「圧倒的に紙が多い」そうで、「株式会社TOKIOを来年4月に立ち上げるっていうことで、やっぱ『面白いことをしたい』っていうことで、もういろいろとお話してたりするんですよ、大人たちとね。そしたら紙が増えるのよ。今も、こんだけある。これ全部、企画書的なモノなんですけど」と、あらためて自身が持っている資料の量に驚いていた。株式会社TOKIOを作ると決まった後、企画書を書いて各局の人々に渡していたため、こうした書類も保存しているんだとか。

 また、「一緒にお仕事しませんか?」という内容の手紙も届いたといい、

「それがね、スゴく大切にしたいなと思って。これ全部言えないですけども、例えばどんな方から仕事が来てるかって言うと、農業のコンサルタント業をやられてる方が(から)、『なんか一緒に出来たらいいですね』みたいなお手紙をもらったりとか。これは『鉄腕!DASH!!』のね、イメージが僕ら強くて。普通の人よりかは、農業に詳しかったりするっていうね。で、それは僕、スゴくうれしくて。まぁ、いろんなことをする一つとしては、こういうこともやっていけたらなと思ってるんで、ちょっと大切にしてるんですよ」

と、早くも株式会社TOKIOは新事業のアプローチを受けているそうだ。なお、4月に備えてさまざまな人に会っており、アプリを利用して名刺を整理するなど、サラリーマンさながらの作業もこなしているという。さらには、

「この(リュック)中に入ってる大量の資料、何かあった時に目を通すのかって言ったら、通さないっすよ。でも、お守りのように持っておきたい気もするの。背中で企画を感じていたい(笑)。これから何かご一緒できるかもしれない企画を背中で感じていたいっていうだけかもしれないね。それでもさ、メンタルが保てるのであれば、大事なことかもしれないな」

 と、国分はこれから始まる“夢”への第一歩が詰まっている印刷物に、愛着が湧いている様子だった。

 一方、社長の城島はラジオ『アッパレやってまーす!~土曜日です~』(MBSラジオ)で、新会社のスタッフの採用基準に関して言及していた。就職活動を控える大学生からのお便りを紹介した流れで、

「僕が会社で採るとしたら、(面接官に)『なにか質問ありますか?』って言わしたらあかんと思う。ホンマにうちの会社、来たいんやったら、『ここんところって、これどうなんですか』って。『どこまでつっこんでやるんですか?』とか、『自分こういうこと、免許持ってるんですけど、こういうのって何かできないですかね』とか。『そういうのもやりたいんですけど』とか。『おもろいな、それな』って。そっからもう、プレゼンが始まっているっていうか。『それええやん、それもらうわ。じゃあやろう』って」

と、持論を展開。どうやら、株式会社TOKIOは、相手の積極性や、即戦力となる人材を求めているようで、「『なんか質問ありますか?』って思わずこっち言うってことは、うち以外も受けてるなって思っちゃうから。『別にうちじゃなくてもええんちゃう、ええとこ頑張って受かったらいいね』って言ってあげる」と、面接を実施する際のやりとりも想像していた。

 また、本当に“デキる人”の場合は、入りたい会社が採用募集をしていなくても、直接電話をかけて問い合わせるのではないかという話から、

「だって、手紙結構来ましたよ。(株式会社)TOKIO。まだ活動してないのに。活動っていうか始動してないんですけど、(法人)登記済ましただけなんですけど、ニュースで出て。バーっとなんかこう、やっぱ僕のほうに来まして。ただ、ちょっとそこの、今すぐってわけじゃないから、まずは3人でメンバーでっていうところだったから。そこはまだいいかなと思ったんですけど。ありがたいんですけどね」

と、すでに熱意ある入社希望の手紙が届いたことを告白。こうした思いはうれしいものの、「やる気あって、資格あったりしても、まずちょっと自分たちが今これをやろうとしてるっていう明確なビジョンの中に組み込めたらいいんですけどね。そうじゃなかったら『雇うわ』って無責任に言えない。人生かかってる、皆さんの」と、スタッフを採ること自体、慎重になっていると述べていた。

 まずは城島、国分、松岡の3人で基盤作りに励み、ゆくゆくは会社が大きくなれば社員数を増やすかどうか、検討していくのかもしれない。いずれにせよ、株式会社TOKIOがどんなプロジェクトを行っていくのか、今後の展開に期待が高まる。

株式会社TOKIOにオファー続々! 企画担当・国分「リュックに大量の資料」社長・城島は“社員の採用基準”言及

 2021年4月1日より、城島茂・国分太一・松岡昌宏の3名が運営していく「株式会社TOKIO」。始動はまだ約4ヶ月先だが、すでに仕事のオファーや、入社を希望する連絡が舞い込んできているという。

 今年7月、TOKIOのボーカル・長瀬智也が来年3月いっぱいでジャニーズ事務所を退所し、残る3人はジャニーズグループの関連会社として、株式会社TOKIOを設立すると発表。『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系、7月25日放送)で城島が明かしたところによれば、国分は企画担当で、松岡が広報担当になり、自身が社長を務めるとのこと。また、『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)を通じて農業やモノ作りなどにも深く関わってきただけに、「まず、名刺が必要。自分たちの第2のホームグラウンドである福島に行って木を切って、そこから紙をする」などと、構想を話していた。

 衝撃のニュースからおよそ半年、株式会社TOKIOの本格スタートへ向けた準備は徐々に進んでいるようだ。12月4日放送のラジオ番組『国分太一 Radio Box』(JFN系)にて、国分は「リュックの中が汚い」と現在の悩みを吐露。リュックの中身は「圧倒的に紙が多い」そうで、「株式会社TOKIOを来年4月に立ち上げるっていうことで、やっぱ『面白いことをしたい』っていうことで、もういろいろとお話してたりするんですよ、大人たちとね。そしたら紙が増えるのよ。今も、こんだけある。これ全部、企画書的なモノなんですけど」と、あらためて自身が持っている資料の量に驚いていた。株式会社TOKIOを作ると決まった後、企画書を書いて各局の人々に渡していたため、こうした書類も保存しているんだとか。

 また、「一緒にお仕事しませんか?」という内容の手紙も届いたといい、

「それがね、スゴく大切にしたいなと思って。これ全部言えないですけども、例えばどんな方から仕事が来てるかって言うと、農業のコンサルタント業をやられてる方が(から)、『なんか一緒に出来たらいいですね』みたいなお手紙をもらったりとか。これは『鉄腕!DASH!!』のね、イメージが僕ら強くて。普通の人よりかは、農業に詳しかったりするっていうね。で、それは僕、スゴくうれしくて。まぁ、いろんなことをする一つとしては、こういうこともやっていけたらなと思ってるんで、ちょっと大切にしてるんですよ」

と、早くも株式会社TOKIOは新事業のアプローチを受けているそうだ。なお、4月に備えてさまざまな人に会っており、アプリを利用して名刺を整理するなど、サラリーマンさながらの作業もこなしているという。さらには、

「この(リュック)中に入ってる大量の資料、何かあった時に目を通すのかって言ったら、通さないっすよ。でも、お守りのように持っておきたい気もするの。背中で企画を感じていたい(笑)。これから何かご一緒できるかもしれない企画を背中で感じていたいっていうだけかもしれないね。それでもさ、メンタルが保てるのであれば、大事なことかもしれないな」

 と、国分はこれから始まる“夢”への第一歩が詰まっている印刷物に、愛着が湧いている様子だった。

 一方、社長の城島はラジオ『アッパレやってまーす!~土曜日です~』(MBSラジオ)で、新会社のスタッフの採用基準に関して言及していた。就職活動を控える大学生からのお便りを紹介した流れで、

「僕が会社で採るとしたら、(面接官に)『なにか質問ありますか?』って言わしたらあかんと思う。ホンマにうちの会社、来たいんやったら、『ここんところって、これどうなんですか』って。『どこまでつっこんでやるんですか?』とか、『自分こういうこと、免許持ってるんですけど、こういうのって何かできないですかね』とか。『そういうのもやりたいんですけど』とか。『おもろいな、それな』って。そっからもう、プレゼンが始まっているっていうか。『それええやん、それもらうわ。じゃあやろう』って」

と、持論を展開。どうやら、株式会社TOKIOは、相手の積極性や、即戦力となる人材を求めているようで、「『なんか質問ありますか?』って思わずこっち言うってことは、うち以外も受けてるなって思っちゃうから。『別にうちじゃなくてもええんちゃう、ええとこ頑張って受かったらいいね』って言ってあげる」と、面接を実施する際のやりとりも想像していた。

 また、本当に“デキる人”の場合は、入りたい会社が採用募集をしていなくても、直接電話をかけて問い合わせるのではないかという話から、

「だって、手紙結構来ましたよ。(株式会社)TOKIO。まだ活動してないのに。活動っていうか始動してないんですけど、(法人)登記済ましただけなんですけど、ニュースで出て。バーっとなんかこう、やっぱ僕のほうに来まして。ただ、ちょっとそこの、今すぐってわけじゃないから、まずは3人でメンバーでっていうところだったから。そこはまだいいかなと思ったんですけど。ありがたいんですけどね」

と、すでに熱意ある入社希望の手紙が届いたことを告白。こうした思いはうれしいものの、「やる気あって、資格あったりしても、まずちょっと自分たちが今これをやろうとしてるっていう明確なビジョンの中に組み込めたらいいんですけどね。そうじゃなかったら『雇うわ』って無責任に言えない。人生かかってる、皆さんの」と、スタッフを採ること自体、慎重になっていると述べていた。

 まずは城島、国分、松岡の3人で基盤作りに励み、ゆくゆくは会社が大きくなれば社員数を増やすかどうか、検討していくのかもしれない。いずれにせよ、株式会社TOKIOがどんなプロジェクトを行っていくのか、今後の展開に期待が高まる。

渡部建は無事に復帰できた可能性もあった!? 謝罪会見の失敗を招いた事務所社長の“驚きの行動”

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 止まらない新型コロナウイルス感染拡大。病院の人手不足で、旭川市と大阪府に自衛隊所属の看護師が派遣されるとの報道が。そこまで来たのかとあぜんとしたが、旭川市の西川将人市長の「自衛隊派遣は最後の手段と考えていた」とのコメントに慄然。すでに“最後の手段”を使わざるを得ないという状況ということか。

第533回(12/3〜12/8発売号より)
1位「アンジャッシュ渡部建『地獄の100分』見届けた事務所社長が語り尽くす『日和見復帰』の真相と『それでもアイツは切れない…』理由」(「週刊女性」12月22日号)
2位「近藤真彦 やんちゃ人生」(「週刊女性」12月22日号)
3位「みのもんたから『1億5000万円もらった女』の正体と戦略」(「女性セブン」12月17日号)

 またしても世間の怒りを再沸騰させたアンジャッシュ渡部建の謝罪会見。質問に対し具体的に答えることなく、抽象的な言葉でひたすら謝るばかり。芸能史にも残るかもしれない世紀の大失敗会見だったというのは衆目の一致するところだろう。こうなってしまった原因はもちろん、渡部のキャラ、性格、人間性もあるのだろうが、もうひとつ指摘されているのが所属事務所・プロダクション人力舎の存在だ。

 人力舎といえば、おぎやはぎ、アンタッチャブル、東京03などを擁する中堅事務所だが、所属タレントを大切にするファミリー的、逆にいえばゆる〜い事務所として知られる。だからか不倫発覚の際の対応もいろいろゆるかった結果、現在の状況を招いてしまったと言えるが、今回の会見もきちんと仕切ることなく、さまざまな不手際、戦略ミスが指摘されている。

 そんな人力舎に焦点を当てたのが今週の「週刊女性」だ。そもそも渡部が謝罪会見を開くきっかけとなったのは、「週女」が11月に報じた“渡部建の大晦日特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス』(日本テレビ系)での復帰計画”とのスクープ記事にあった。この報道がなされるや、復帰なんて早すぎる! などと大炎上、渡部が会見を開かざるを得なくなったのだ。

 そして今回の「週女」記事によると、渡部の復帰を急いだのは渡部の意向というより、渡部の活動休止と違約金などで台所事情が苦しくなった人力舎の経済事情があり、そのため『笑ってはいけない』の復帰出演も人力舎サイドからの依頼だったというのだ。さらに『ガキ使』と同じ制作スタッフが作っている『行列のできる法律事務所』(日本テレビ系)の12月6日放送で、渡部が生出演する予定もあったという。

 なるほどね。ということは時期的には『笑ってはいけない』の前に『行列』出演というのが渡部サイドのシナリオだったということだ。もし、そうなっていたら、流れは変わっていたかもしれない。

 だって、今回の渡部に対する批判、逆風は“復帰が早すぎる”“謝罪会見を開いていない”という以前に、復帰番組が『笑ってはいけない』にあった気がするから。『笑ってはいけない』は、これまでも黒人差別表現で大問題になったりと、差別的でお下品が売りの番組だ。そこに“多目的トイレ不倫”の渡部がサプライズ的に復帰出演する。そうなれば当然“多目的トイレ”をイジる内容になるはずだ。かなりふざけた、そして女性差別的な内容の可能性も高い。“そんなふざけた番組で復帰なんてありえない”という意識が世の中にあったのではないのか。

 でも、マスコミ的にはそれは言えない。だって『笑ってはいけない』はお笑いの大御所であり、今やマスコミタブー的存在となったダウンタウン松本人志が君臨する番組だから。

 よって、もし「週女」が渡部の『笑ってはいけない』復帰出演をスクープすることなく、12月6日『行列』で無事に電撃復帰をしていたら――、ここまでの大バッシングは起こらなかったのではないかと思うのだ。謝罪会見もしなくて済んだかも。

 それもこれも、発端は渡部の不倫発覚のマスコミ対応初動ミスと『笑ってはいけない』出演情報を“結果的に流出”させてしまった事務所のゆるさにあるのは間違いない。だが、さらに驚くのは大バッシングの会見の翌日、「週女」の直撃取材に人力舎の玉川大社長が取った行動だ。自宅を出てきた玉川社長は、なんと自分の愛車の助手席に記者を乗せ、車中で会見までの経緯、そして復帰の真相について語ったという。その間約90分。そして大川社長は最後にこう語ったという。

「でも、それでも“切れない”ですよ」「アイツを不幸にしてしまったその責任は私にありますからね……」

 いい人だ。

 そんな渡部会見だったが、それをこの人はどう思うのだろう。そう、11月に25歳年下女性と5年にも及ぶ不倫が発覚した近藤真彦だ。一部では、渡部のせいで近藤も謝罪会見をしないと復帰はないなどと指摘されるが、「週刊女性」では長年近藤を見てきた芸能ジャーナリスト佐々木博之氏、芸能レポーター石川敏男氏らが、近藤のやんちゃ人生を振り返っているのだが、その内容は笑えるほどけちょんけちょん。

「後輩からみたら明らかに浮いて見えます」
「今回の報道はマッチの身近からリークされたもの」
「彼が活動を自粛しても事務所の売り上げにそれほど影響はないでしょう」
「マッチはジャニーズの長老であり、ご隠居さん的な存在」

 ほとんど芸能活動をせず、カーレーズに熱中している近藤だから、こうした“評”は当然だが、ご隠居さんって(笑)。しかも“ジャニーズの長男”近藤に対し、芸能レポーターたちがこんな軽口(というかバカにした言い方)が可能になったのも、寵愛してきたメリー喜多川名誉会長の衰えからか。

 とはいえ、近藤が謝罪会見をすることはないだろう。だって腐ってもジャニーズだよ。不倫で謝罪会見なんてあり得ない。しかも、もし実現してもレポーターたちは忖度して渡部に対して行ったようなツッコミはできないだろうし。そもそも近藤が芸能界復帰っていっても、不倫騒動以前もほぼ開店休業状態だったしね。

 「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした、みのもんたの40 歳年下愛人の存在。結婚を望んだ愛人だが、子どもたちの反対で代わりに1億5000万円のマンションを贈与したというもの。その続報を「女性セブン」が伝えている。

 その中で、これまで芸能界を騒がせた老いらくの恋――高倉健とやしきたかじん――を取り上げ、子どもたちに生前贈与を進めるみのと比較している。しかし、近年世間を騒がせた、あの老いらくの恋はない。そうビートたけし。小学館とは昵懇だから配慮した!?(笑)

渡部建は無事に復帰できた可能性もあった!? 謝罪会見の失敗を招いた事務所社長の“驚きの行動”

下世話、醜聞、スキャンダル――。長く女性の“欲望”に応えてきた女性週刊誌を、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク神林広恵が、ぶった斬る!

 止まらない新型コロナウイルス感染拡大。病院の人手不足で、旭川市と大阪府に自衛隊所属の看護師が派遣されるとの報道が。そこまで来たのかとあぜんとしたが、旭川市の西川将人市長の「自衛隊派遣は最後の手段と考えていた」とのコメントに慄然。すでに“最後の手段”を使わざるを得ないという状況ということか。

第533回(12/3〜12/8発売号より)
1位「アンジャッシュ渡部建『地獄の100分』見届けた事務所社長が語り尽くす『日和見復帰』の真相と『それでもアイツは切れない…』理由」(「週刊女性」12月22日号)
2位「近藤真彦 やんちゃ人生」(「週刊女性」12月22日号)
3位「みのもんたから『1億5000万円もらった女』の正体と戦略」(「女性セブン」12月17日号)

 またしても世間の怒りを再沸騰させたアンジャッシュ渡部建の謝罪会見。質問に対し具体的に答えることなく、抽象的な言葉でひたすら謝るばかり。芸能史にも残るかもしれない世紀の大失敗会見だったというのは衆目の一致するところだろう。こうなってしまった原因はもちろん、渡部のキャラ、性格、人間性もあるのだろうが、もうひとつ指摘されているのが所属事務所・プロダクション人力舎の存在だ。

 人力舎といえば、おぎやはぎ、アンタッチャブル、東京03などを擁する中堅事務所だが、所属タレントを大切にするファミリー的、逆にいえばゆる〜い事務所として知られる。だからか不倫発覚の際の対応もいろいろゆるかった結果、現在の状況を招いてしまったと言えるが、今回の会見もきちんと仕切ることなく、さまざまな不手際、戦略ミスが指摘されている。

 そんな人力舎に焦点を当てたのが今週の「週刊女性」だ。そもそも渡部が謝罪会見を開くきっかけとなったのは、「週女」が11月に報じた“渡部建の大晦日特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで! 絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス』(日本テレビ系)での復帰計画”とのスクープ記事にあった。この報道がなされるや、復帰なんて早すぎる! などと大炎上、渡部が会見を開かざるを得なくなったのだ。

 そして今回の「週女」記事によると、渡部の復帰を急いだのは渡部の意向というより、渡部の活動休止と違約金などで台所事情が苦しくなった人力舎の経済事情があり、そのため『笑ってはいけない』の復帰出演も人力舎サイドからの依頼だったというのだ。さらに『ガキ使』と同じ制作スタッフが作っている『行列のできる法律事務所』(日本テレビ系)の12月6日放送で、渡部が生出演する予定もあったという。

 なるほどね。ということは時期的には『笑ってはいけない』の前に『行列』出演というのが渡部サイドのシナリオだったということだ。もし、そうなっていたら、流れは変わっていたかもしれない。

 だって、今回の渡部に対する批判、逆風は“復帰が早すぎる”“謝罪会見を開いていない”という以前に、復帰番組が『笑ってはいけない』にあった気がするから。『笑ってはいけない』は、これまでも黒人差別表現で大問題になったりと、差別的でお下品が売りの番組だ。そこに“多目的トイレ不倫”の渡部がサプライズ的に復帰出演する。そうなれば当然“多目的トイレ”をイジる内容になるはずだ。かなりふざけた、そして女性差別的な内容の可能性も高い。“そんなふざけた番組で復帰なんてありえない”という意識が世の中にあったのではないのか。

 でも、マスコミ的にはそれは言えない。だって『笑ってはいけない』はお笑いの大御所であり、今やマスコミタブー的存在となったダウンタウン松本人志が君臨する番組だから。

 よって、もし「週女」が渡部の『笑ってはいけない』復帰出演をスクープすることなく、12月6日『行列』で無事に電撃復帰をしていたら――、ここまでの大バッシングは起こらなかったのではないかと思うのだ。謝罪会見もしなくて済んだかも。

 それもこれも、発端は渡部の不倫発覚のマスコミ対応初動ミスと『笑ってはいけない』出演情報を“結果的に流出”させてしまった事務所のゆるさにあるのは間違いない。だが、さらに驚くのは大バッシングの会見の翌日、「週女」の直撃取材に人力舎の玉川大社長が取った行動だ。自宅を出てきた玉川社長は、なんと自分の愛車の助手席に記者を乗せ、車中で会見までの経緯、そして復帰の真相について語ったという。その間約90分。そして大川社長は最後にこう語ったという。

「でも、それでも“切れない”ですよ」「アイツを不幸にしてしまったその責任は私にありますからね……」

 いい人だ。

 そんな渡部会見だったが、それをこの人はどう思うのだろう。そう、11月に25歳年下女性と5年にも及ぶ不倫が発覚した近藤真彦だ。一部では、渡部のせいで近藤も謝罪会見をしないと復帰はないなどと指摘されるが、「週刊女性」では長年近藤を見てきた芸能ジャーナリスト佐々木博之氏、芸能レポーター石川敏男氏らが、近藤のやんちゃ人生を振り返っているのだが、その内容は笑えるほどけちょんけちょん。

「後輩からみたら明らかに浮いて見えます」
「今回の報道はマッチの身近からリークされたもの」
「彼が活動を自粛しても事務所の売り上げにそれほど影響はないでしょう」
「マッチはジャニーズの長老であり、ご隠居さん的な存在」

 ほとんど芸能活動をせず、カーレーズに熱中している近藤だから、こうした“評”は当然だが、ご隠居さんって(笑)。しかも“ジャニーズの長男”近藤に対し、芸能レポーターたちがこんな軽口(というかバカにした言い方)が可能になったのも、寵愛してきたメリー喜多川名誉会長の衰えからか。

 とはいえ、近藤が謝罪会見をすることはないだろう。だって腐ってもジャニーズだよ。不倫で謝罪会見なんてあり得ない。しかも、もし実現してもレポーターたちは忖度して渡部に対して行ったようなツッコミはできないだろうし。そもそも近藤が芸能界復帰っていっても、不倫騒動以前もほぼ開店休業状態だったしね。

 「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした、みのもんたの40 歳年下愛人の存在。結婚を望んだ愛人だが、子どもたちの反対で代わりに1億5000万円のマンションを贈与したというもの。その続報を「女性セブン」が伝えている。

 その中で、これまで芸能界を騒がせた老いらくの恋――高倉健とやしきたかじん――を取り上げ、子どもたちに生前贈与を進めるみのと比較している。しかし、近年世間を騒がせた、あの老いらくの恋はない。そうビートたけし。小学館とは昵懇だから配慮した!?(笑)

渡部建のドタバタ劇が原因!? ダウンタウン「笑ってはいけない」の制作発表が遅れているワケ

 アンジャッシュ・渡部建の出演をめぐり、業界内外で注目が集まっていた『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の年越し特番「絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時」。今年の番組テーマなどに関する一部情報は解禁されているものの、例年であれば、すでに公開時期を迎えている一部収録映像は、いまだ日の目を見ていない。テレビ局関係者によれば、「それもこれも全部、渡部が原因」なのだという。

 渡部の「笑ってはいけない」出演に関しては、11月21日付の「スポーツニッポン」が断定的に報道。同18日、都内のスタジオで行われた収録に「“超極秘”で参加していた」などと伝えたが、ネット上では「復帰は早すぎる」「謝罪会見のほうが先でしょ」といった批判が飛び交うことになった。そして、渡部は12月3日に会見を開き、6月の不倫報道以降、初めて公の場に現れ、騒動を謝罪。しかし、記者から「笑ってはいけない」の収録に参加したのかどうかなど、番組について問われると、言葉を濁していた。

 一方、例年だと11月末〜12月頭に、ダウンタウンをはじめ、レギュラーメンバーが「笑ってはいけない」の制作発表会見を開くのだが、「今年は新型コロナウイルスの影響もあり、会見は行わない予定」(同)だとか。なお、今年は正式な制作発表自体が遅れており、現時点では、来週発表予定だそう。また、収録映像の一部を解禁する機会も逃しているという。

「これは全て、渡部による一連のドタバタ劇が原因。まず収録前に一部マスコミに出演情報をすっぱ抜かれ、今度は記者会見を開くらしいという情報が出回った。そんな経緯もあり、11月末〜12月初週に予定されていた制作発表が見送られたんです。ところが、いざ渡部が会見を開くと、今度は当人のみならず、復帰の場を提供しようとしていた日テレや、彼の所属事務所・人力舎に対しても、世間から批判が噴出。このタイミングで『笑ってはいけない』の情報を出しても、火に油を注ぎかねないため、また見送りになりました。それに伴い予告映像も公開できていないんです。一応、制作発表は来週予定ですが、まだメディアで渡部がクローズアップされている状況だった場合、どうなることやら……」(同)

 7日付の「スポーツニッポン」は、日テレ側が世間の批判を考慮し、渡部の出演部分を「“お蔵入り”にする方向で調整している」とも報じている。現状、“渡部が出るはずだったのに結局出ない”という部分しか宣伝できてない「笑ってはいけない」だが、果たして無事に放送までこぎ着けられるのだろうか。

渡部建のドタバタ劇が原因!? ダウンタウン「笑ってはいけない」の制作発表が遅れているワケ

 アンジャッシュ・渡部建の出演をめぐり、業界内外で注目が集まっていた『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』(日本テレビ系)の年越し特番「絶対に笑ってはいけない大貧民GoToラスベガス24時」。今年の番組テーマなどに関する一部情報は解禁されているものの、例年であれば、すでに公開時期を迎えている一部収録映像は、いまだ日の目を見ていない。テレビ局関係者によれば、「それもこれも全部、渡部が原因」なのだという。

 渡部の「笑ってはいけない」出演に関しては、11月21日付の「スポーツニッポン」が断定的に報道。同18日、都内のスタジオで行われた収録に「“超極秘”で参加していた」などと伝えたが、ネット上では「復帰は早すぎる」「謝罪会見のほうが先でしょ」といった批判が飛び交うことになった。そして、渡部は12月3日に会見を開き、6月の不倫報道以降、初めて公の場に現れ、騒動を謝罪。しかし、記者から「笑ってはいけない」の収録に参加したのかどうかなど、番組について問われると、言葉を濁していた。

 一方、例年だと11月末〜12月頭に、ダウンタウンをはじめ、レギュラーメンバーが「笑ってはいけない」の制作発表会見を開くのだが、「今年は新型コロナウイルスの影響もあり、会見は行わない予定」(同)だとか。なお、今年は正式な制作発表自体が遅れており、現時点では、来週発表予定だそう。また、収録映像の一部を解禁する機会も逃しているという。

「これは全て、渡部による一連のドタバタ劇が原因。まず収録前に一部マスコミに出演情報をすっぱ抜かれ、今度は記者会見を開くらしいという情報が出回った。そんな経緯もあり、11月末〜12月初週に予定されていた制作発表が見送られたんです。ところが、いざ渡部が会見を開くと、今度は当人のみならず、復帰の場を提供しようとしていた日テレや、彼の所属事務所・人力舎に対しても、世間から批判が噴出。このタイミングで『笑ってはいけない』の情報を出しても、火に油を注ぎかねないため、また見送りになりました。それに伴い予告映像も公開できていないんです。一応、制作発表は来週予定ですが、まだメディアで渡部がクローズアップされている状況だった場合、どうなることやら……」(同)

 7日付の「スポーツニッポン」は、日テレ側が世間の批判を考慮し、渡部の出演部分を「“お蔵入り”にする方向で調整している」とも報じている。現状、“渡部が出るはずだったのに結局出ない”という部分しか宣伝できてない「笑ってはいけない」だが、果たして無事に放送までこぎ着けられるのだろうか。

「トロトロだね、指が飲まれそう」ハイスペ幼馴染と……TLレーベル「ウーコミkiss!」が配信開始!

 誰もが羨む年上社長、高身長ハイスペ幼馴染、顔が良すぎる部下とラブ&H!

 サイゾーのコミックサイト「ウーコミ!」から、刺激的すぎるオトナ女子レーベル「ウーコミkiss!」が待望のリリース。2020年12月5日より、コミックシーモアにて先行配信を開始いたしました。

 新作4作品公開に伴い、ウーコミ!では無料試し読みもたっぷりご用意。寒~い夜のおこもりに備えて、お気に入りのシチュエーションとプレイをじっくり吟味してみては?

 

『年上社長は天然溺愛モンスター~交際0日、処女を摘まれた朝にプロポーズ!?~』coimi/さくら蒼

「俺と結婚してくれませんか?」処女を卒業した朝、合コン相手がプロポーズ。しかも彼は私の会社の社長さん!?

◎ウーコミ!で試し読みはコチラ
◎コミックシーモアで購入はコチラ

 

『エリート部下はあっちもスゴイ!~トロトロに舐め尽くす極上H~』成瀬千雪


「俺、もう我慢できないですよ」とろとろに舐め尽くされて……顔の良すぎるエリート部下と極上Hに溺れちゃう!

◎ウーコミ!で試し読みはコチラ
◎コミックシーモアで購入はコチラ

 

『溺愛幼なじみのお仕置きエッチ~XLサイズで奥までいっぱい~』来栖マコ


「トロトロだね、指が飲まれそう」お腹の奥がキュンキュンする初めての感覚……これ以上気持ちよくなっちゃうなんて、怖い!

 

◎ウーコミ!で試し読みはコチラ
◎コミックシーモアで購入はコチラ

 

『後ろから挿れてもいい?~初恋相手の警備員と再会、即エッチ。~』南乃映月

「お前のそんな声初めて聞いた」初恋の人とオフィスで再会。警備員になっていた彼にうしろから優しく愛撫されて……。

◎ウーコミ!で試し読みはコチラ
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『年上社長は天然溺愛モンスター~交際0日、処女を摘まれた朝にプロポーズ!?~』coimi/さくら蒼

「俺と結婚してくれませんか?」処女を卒業した朝、合コン相手がプロポーズ。しかも彼は私の会社の社長さん!?

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「俺、もう我慢できないですよ」とろとろに舐め尽くされて……顔の良すぎるエリート部下と極上Hに溺れちゃう!

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『溺愛幼なじみのお仕置きエッチ~XLサイズで奥までいっぱい~』来栖マコ


「トロトロだね、指が飲まれそう」お腹の奥がキュンキュンする初めての感覚……これ以上気持ちよくなっちゃうなんて、怖い!

 

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『後ろから挿れてもいい?~初恋相手の警備員と再会、即エッチ。~』南乃映月

「お前のそんな声初めて聞いた」初恋の人とオフィスで再会。警備員になっていた彼にうしろから優しく愛撫されて……。

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