少年隊、ジャニーズファンが選ぶ名曲ベスト3発表! 「仮面舞踏会」「君だけに」ランクイン【ジャニーズファン世論調査】

 明日、12月31日をもって少年隊の錦織一清と植草克秀がジャニーズ事務所を退所します。少年隊は解散せず、今後も「存続」と報じられていますが、活動は未定とのこと。

 デビュー曲「仮面舞踏会」から始まり、多くの楽曲が後輩ジャニーズにもカバーされるなど、事務所に多大な影響を与えてきた少年隊。錦織と植草の退所発表を受けて、新たに少年隊のファンになった人も多いといい、過去の楽曲があらためて評価されています。

 そこで、サイゾーウーマンはジャニーズファンが選ぶ「少年隊のベスト曲」についてアンケート調査を実施。12月12日に発売された少年隊のベストアルバム『少年隊 35th Anniversary BEST』に収録された、「仮面舞踏会」から「想 SOH」までのシングル25曲について「好きな曲」を投票してもらいました。ジャニーズファンが選んだ、少年隊のベストソングとは? トップ3を発表します。(投票受付期間:12月6日〜21日、回答数:3,896票)

1位:仮面舞踏会 19%

 1位に輝いたのは、1985年12月12日にレコードデビューした楽曲「仮面舞踏会」。数々の新人賞を受賞したほか、『NHK紅白歌合戦』初出場を果たした記念すべき1曲です。ジャニー喜多川前社長は、この楽曲への思い入れが強かったと語られていますが、ファンも同じくらい「仮面舞踏会」には熱い思いを抱いているよう。

・やはりこの曲はインパクトがすごかった。あんな激しいダンスをしながら歌って、とにかくすごかった。一瞬で目を奪われたというか、心まで持ってかれた。あの日から35年、いまだに心は持ってかれたままです。

・1曲に絞るのが難しいので、少年隊にとってもジャニーさんにとっても特別な想いと力を注いだであろうデビュー曲を選びました。

・レコードデビューするのをまちにまって、やっとデビューしたのがとっても嬉しかった。B面違いの3枚レコードでの発売も画期的だった。歌もダンスもとても素敵で、パワフル。少年隊の歌はみーんな好きですが、1番思い入れのあった1曲です

・少年隊の生みの親 ジャニーさん 素晴らしいデビュー曲の生みの親 ちあき先生と筒美先生 もう皆さん旅立ってしまったけれど 少年隊に出会えて この曲と出会えて 私達ファンも本当に幸せでした!絶対に忘れない!

・錦織のダンスのレベルの高さに驚いた。昔は気がつかなかったけど、うますぎる もったいないなぁ

・少年隊と一緒に歳を重ねて来たから 出来たことが出来なくなって来ることもよくわかる(笑)!今の少年隊でイイからもう一度3人の仮面舞踏会が観たい!

コメント全文はこちら!

 「仮面舞踏会」と僅差で2位になったのは「まいったネ 今夜」。1989年発売、14枚目のシングルです。ジャジーでアダルトな曲調が印象的な楽曲で、いまもジャニーズの後輩たちにカバーされ続ける名曲です。

・この世界観を表現できるのは、少年隊だけだと思います。1本のミュージカルのような歌や踊りに射抜かれました。3人でこんなに踊って歌えるなんて、センスと努力の結晶だと思います。

・ビッグバンドのジャズに成熟した3人のダンスパフォーマンスの素晴らしさは、小粋なミュージカルを見ているかのよう。少年隊のひとつの完成形だと思う。

・夜のヒットスタジオマンスリーの時の映像をYouTubeで見た時はなんじゃこのパフォーマンスと度肝を抜かれました!あの年齢で技術も色気もありこんなグループは2度と出てこないと思います。世良さんのピアノと少年隊の歌とダンス、夢のような心地になりました。

・ハードな踊りなのに、ジャジーな大人の雰囲気を出せるのはあの時期のあの3人でしか成し得なかったと思うから!あの色気と余裕さえ感じる彼らと、今のジャニーズの誰が同年代なのかを見比べると、この楽曲の成熟度はもう奇跡としか言いようがないんです。

・アイドルとは思えない大人の雰囲気。ジャズ風の音楽がとても心地よく、3人のダンスの実力もとてつもなく感じられた作品。

・どれも素晴らしいけど、あの時代(現在も)唯一無二のパフォーマンスだと思います。若さの中にもセクシーなダンス、ジャズスゥイングに甘い声、あの世界は少年隊にしか表現できないでしょう。

・当時23、24歳とは思えない色気を感じるダンスが大好きです。特にニッキのしなやかな動きには魅了されます。

コメント全文はこちら!

 3位は1987年リリースの「君だけに」。少年隊初のバラード曲で、作曲・筒美京平、編曲・馬飼野康二という黄金タッグの名曲です。曲中でメンバーが指を弾いて鳴らすパフォーマンスはあまりにも有名。

・仮面舞踏会と迷いましたがこちらに1票。 少年隊の映画の思い出、若かった当時のこと…あの指パッチンのイントロだけで全て繋がってしまう。不思議な魅力です。 歌の終盤にマイクスタンドを持って集まる3人の姿と、歌い終わって後ろに歩きながら振り返る姿…ホントに胸キュンです。今でも3人は私の大切な王子様です!

・少年隊初めてのバラードであること、バラードにダンスを取り入れる難しさを見事成し遂げたこと、大好きなかっちゃんがセンターでしっとり歌い始める素敵な曲だから。

・涙が出る歌詞、主旋律も何もかもメロディと響き、歌い方、振り付け、歌う3人の歌声、全てが素敵過ぎる、理由なんて要らない。

・シングルで1曲だけ選べは酷だと思います。シングル以外にも聴くだけで胸の奥がジーンとなる曲があります。この25曲から選ぶのならやはり「君だけに」ヒガシとカッちゃんが歌う後方で踊るニッキの姿が目に浮かびます。

・踊る魅せるバラード! 少年隊の魅力は、激しいダンスだけじゃないぞ!!の代表曲。 何十年経とうとも、色褪せない名曲です。

コメント全文と4位以下の結果はこちら

木村拓哉『BJ』が1位、中島&平野『未満警察』は7位に! ワースト入りは……? ジャニドラ2020年間視聴率ランク

 2020年、午後8時~10時台(民放)に放送された連続ドラマの中で、平均視聴率は木村拓哉主演の『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)が1位に輝いた。20年は新型コロナウイルスの流行によって、撮影スケジュールや放送開始日に大幅な変更が生じた作品も少なくない。ドラマ界にとっても波乱の1年だったが、今回は、ジャニーズタレント出演の民放ドラマの視聴率を振り返っていきたい。

“視聴率王”の木村、主演作で堂々の首位に

 ランキング対象とした計13作品のうち、栄えあるトップに君臨したのは、木村が主演を務め、関西ジャニーズJr.内ユニット・なにわ男子の道枝駿佑が新加入した『BG~身辺警護人~』。18年放送の同シリーズも好評を博したが、第2弾の平均は全7話で15.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。近年の木村主演作を遡ると、17年の『A LIFE~愛しき人~』(TBS系、平均14.5%)は年間ジャニーズドラマランクで3位、18年の『BG~身辺警護人~』(平均15.1%)と19年の『グランメゾン東京』(TBS系、12.7%)は2位につけ、今年ついに1位を獲得した。長いキャリアの中で、あらためて貫禄を見せつけた形だ。

 ランキング上位には、テレ朝のジャニタレ主演作がほかにもあり、V6・井ノ原快彦主演の『特捜9 season3』が平均13.9%(全10話)をマーク。少年隊・東山紀之主演『刑事7人』(全9話)は、12.0%でフィニッシュした。なお、若手ではSexy Zone・中島健人とKing&Prince・平野紫耀がダブル主演した『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ系)がファンの間で話題になるも、こちらの平均は1ケタの9.4%(全10話)で7位にランクイン。また、Hey!Say!JUMP・山田涼介がTBS系の連ドラで初主演した『キワドい2人-K2- 池袋署刑事課神崎・黒木』(TBS系)は、8位に登場。新型コロナの影響もあって、普通の連ドラよりも少ない6話で終了し、平均視聴率は8.9%を記録した。

SixTONESメンバーからは3人がドラマ出演

 20年1月、Snow ManとともにCDデビューしたSixTONESのメンバーは、ドラマ出演の機会に恵まれていた。松村北斗は、いわゆる事務所の先輩の“バーター”(抱き合わせ)ではなく、1月期の向井理主演『10の秘密』(フジテレビ系)のメインキャストに名を連ねた。しかし、同作の平均は6.9%(全10話)で、ランキング最下位の13位に。松村に関しては19年に出演した松坂桃李主演『パーフェクトワールド』(同)も平均6.4%と低く、数字が獲れる作品に出会えていない印象だ。21年1月スタートのKAT-TUN・亀梨和也主演『レッドアイズ 監視捜査班』(日本テレビ系)にも抜てきされているが、今度こそ運は向いてくるのだろうか?

 そして、ジェシーは『キワドい2人』でHey!Say!JUMP・山田と共演。デビュー後初の連ドラとなり、初めて刑事役に挑戦した。森本慎太郎も、19年放送の第1弾と同じく、上野樹里主演『監察医 朝顔2』(フジテレビ系)で刑事・森本琢磨役を続投。同作はジャニーズ事務所の俳優・風間俊介、4人組ユニット・ふぉ~ゆ~の辰巳雄大もキャストに名を連ね、“ジャニタレ率”の高い作品だ。20年11月2日にスタートし、21年冬まで2クール連続で放送する予定のため、20年12月末時点で最終回を迎えていない。ランキングにおいては除外とするが、初回は13.8%と好発進しており、第7話の9.5%以外、10~12%を行き来している(第8話までのデータ)。

 1位に着いた『BG~身辺警護人~』には、木村演じる主人公・島崎章たちと関わるカフェのアルバイト店員・中島小次郎役で、なにわ男子の道枝が仲間入り。V6・井ノ原『特捜9 season3』でも、18年、19年に引き続き、ジャニーズJr.・Travis Japanの宮近海斗が若手鑑識課・佐久間朗を好演した。一方、Travis Japan・中村海人は07年にヒットした篠原涼子主演『ハケンの品格』(日本テレビ系)の続編に起用されている。平均は12.7%(全8話)で、今回のランキングは3位に入り込んでいた。

 さらに、10月期は、波瑠主演『#リモラブ ~普通の恋は邪道~』(同)に、HiHi Jets・高橋優斗がメインレギュラーで出演。ドラマのHPのキャスト一覧では、波瑠、松下洸平、間宮祥太朗、川栄李奈に次いで5番目に名前が記載されていた。グループ無所属の佐久間玲駈も、及川光博演じる朝鳴肇の息子・朝鳴保役として、連ドラ初出演。ただ、『#リモラブ』の数字は跳ね上がらず、全10話オール1ケタの平均7.8%で幕を閉じた。

 美 少年・那須雄登は、有村架純主演で、King&Prince・高橋海人がその弟役を演じたドラマ『姉ちゃんの恋人』(フジテレビ系)に参加。弟3人を養う肝っ玉姉ちゃん・安達桃子(有村)が働くホームセンターの同僚で、仲間からかわいがられる武内省吾役を熱演した。同作もすべて1ケタを記録し、全9話の平均は7.6%。Jr.内の若手グループで勢いがあるHiHi Jetsと美 少年メンバーの出演作は、いずれも低空飛行のまま終わった。

 なお、福士蒼汰主演『DIVER-特殊潜入班-』(同)に、関西Jr.・Aぇ! groupの正門良規も出ていたが、こちらは5話完結のため、ランキングは対象外とする。最高値は初回9.6%、最低値は第3話の5.8%で、平均7.0%だった。

 21年の冬ドラマ(民放午後8~10時台)は、関ジャニ∞・大倉忠義の『知ってるワイフ』(フジテレビ系)や、KAT-TUN・亀梨の『レッドアイズ 監視捜査班』、Kis-My-Ft2・玉森裕太が“子犬系イケメン御曹司”という役柄を務める上白石萌音主演『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』(TBS系)など注目のジャニタレ主演作が待機。特に、3月をもって事務所を退所し、裏方への転身を表明している長瀬の主演作『俺の家の話』(TBS系)は、TBSの『池袋ウエストゲートパーク』『うぬぼれ刑事』でタッグを組んだ宮藤官九郎が脚本を手掛けているだけに、高視聴率に期待が高まる。

【2020年ジャニタレ出演ドラマ(午後8~10時台、民放5局)平均視聴率ランキング】
※◎=ジャニタレ主演

◎1位『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系) 15.4% 木村拓哉、関西ジャニーズJr.・道枝駿佑(なにわ男子)
◎2位『特捜9 season3』(テレビ朝日系) 13.9% V6・井ノ原快彦、ジャニーズJr.・宮近海斗(Travis Japan)
 3位『ハケンの品格』(日本テレビ系) 12.7% ジャニーズJr.・中村海人(Travis Japan)
◎4位『刑事7人』(テレビ朝日系) 12.0% 少年隊・東山紀之
 5位『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』(フジテレビ系) 9.9% 関ジャニ∞・横山裕
 6位『知らなくていいコト』(日本テレビ系) 9.5% ジャニーズWEST・重岡大毅
◎7位『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ系) 9.4% Sexy Zone・中島健人、King&Prince・平野紫耀
◎8位『キワドい2人-K2- 池袋署刑事課神崎・黒木』(TBS系) 8.9% Hey!Say!JUMP・山田涼介、SixTONES・ジェシー
 9位『SUITS/スーツ2』(フジテレビ系) 8.4% Hey!Say!JUMP・中島裕翔
 10位『#リモラブ ~普通の恋は邪道~』(日本テレビ系) 7.8% ジャニーズJr.・高橋優斗(HiHi Jets)、佐久間玲駈
 11位『姉ちゃんの恋人』(フジテレビ系) 7.6% King&Prince・高橋海人、ジャニーズJr.・那須雄登(美 少年)
 12位『記憶捜査2~新宿東署事件ファイル~』(テレビ東京) 7.3% 風間俊介
 13位『10の秘密』(フジテレビ系) 6.9% SixTONES・松村北斗

※平均視聴率は単純平均視聴率(全話合計÷放送回数)。小数点第二位以下を四捨五入。午後11時以降スタートのドラマや、1話限りのゲスト及び端役での出演などは除く。また、5話完結の『DIVER-特殊潜入班-』と、20年秋・21年冬2クール連続放送の『監察医 朝顔』(ともにフジテレビ系)もランキング対象外とする。

ヒモ、浮気性…好きになるのはダメ男ばかり!? 仕事に生きると決意した結果は…『エリート部下はあっちもスゴイ』#2

「俺、もう我慢できないですよ」部下と密室でふたりきり……。
――メンクイで一目惚れ体質、男を見る目が壊滅的な真由。もう仕事に没頭すると誓った真由だったけれど、年下のエリート男子・相馬丈流が現れたことで状況が一変!?
ウーコミkiss!の人気コミック『エリート部下はあっちもスゴイ!』、全年齢ver.を無料公開!

#2…もう恋なんてしない!

前回までのお話
イケメンだけどクズな彼氏ばかり捕まえる真由。
「浮気して子供ができたんだけど、俺の遺伝子が増えたこと喜んでくれる?」
そんなの喜べるか~!

――第3回は12月30日、22時ころ更新!

エリート部下はあっちもスゴイ! 
ノーカット版の購入はコチラから

ヒモ、浮気性…好きになるのはダメ男ばかり!? 仕事に生きると決意した結果は…『エリート部下はあっちもスゴイ』#2

「俺、もう我慢できないですよ」部下と密室でふたりきり……。
――メンクイで一目惚れ体質、男を見る目が壊滅的な真由。もう仕事に没頭すると誓った真由だったけれど、年下のエリート男子・相馬丈流が現れたことで状況が一変!?
ウーコミkiss!の人気コミック『エリート部下はあっちもスゴイ!』、全年齢ver.を無料公開!

#2…もう恋なんてしない!

前回までのお話
イケメンだけどクズな彼氏ばかり捕まえる真由。
「浮気して子供ができたんだけど、俺の遺伝子が増えたこと喜んでくれる?」
そんなの喜べるか~!

――第3回は12月30日、22時ころ更新!

エリート部下はあっちもスゴイ! 
ノーカット版の購入はコチラから

眞子さま「強いお気持ち」杏「見事な女っぷり」沢尻エリカ「女優復帰は?」……2020年の“女”を斬る!

「女性週刊誌ぶった斬り!」を連載中の、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク・神林広恵が、今年世間を騒がせた女たちを斬る!

 世界にとって特異で異様な年となってしまった2020年。来年は明るくなるといいなと思いを込め、今年を振り返りながら、年末恒例! 女性の注目人物ベスト3(極私的)をピックアップして振り返りたい。

1位 杏

 コロナ禍でもたくさんあった芸能界の不倫騒動。そんな2020年を予感させ、先陣を切るように大騒動となったのが東出昌大の不倫騒動だった。なにしろ妻は女優の杏。結婚当初は杏のほうが圧倒的な知名度、実績を誇っていたことから格差婚ともいわれ、その後は杏の内助の功で東出もまた活躍していったことから、不倫への風当たりはもちろん強かった。しかも杏は世界の渡辺謙の愛娘でもある。東出、なにさま! 誰のおかげで! と多くの女性たちから大ひんしゅくを買ったのだった。

 そんな東出不倫だったが、その陰で見事な女っぷりを見せたのが妻の杏だった。2月、騒動後、初めてイベントに出演した杏は、その場で自ら不倫について切り出し、騒動を謝罪しつつ、家族にも向けられたマスコミの過剰な取材に対して配慮を求めた。

 東出と杏の離婚時期が注目され、またコロナ感染拡大で緊急事態宣言が出た4月、杏は自宅で加川良の「教訓Ⅰ」を弾き語りする自身の動画を所属事務所のYouTube公式チャンネルにアップした。「教訓Ⅰ」はアメリカのベトナム戦争をめぐって日本でも反戦運動が高まっていた1970年、熱狂的な支持を集めたフォークシンガー・加川良が発表した反戦歌。しかも、その歌詞はシンプルに反戦を叫ぶのでなく、「国のために命を捧げる」という物語を相対化し、そのくだらなさを暴く、鋭くて本質的で、かつユーモラスなもの。

 コロナ感染拡大で人々がうつうつとする中、美しい歌声と意識の高いメッセージ性にはめちゃ感動! その後、杏は東出と離婚したが、この不倫騒動で杏は器の大きさが東出なんかよりも何倍も違う、と認識させてくれた。東出、本当にもったないことしたね。残念。

2位 眞子さま

 今年もまた大きな注目を浴びた眞子さま。小室圭さんとの結婚問題がまだ決着していないが、しかし大きな動きもあった。11月、「お気持ち」文書を発表したことだ。そこには「お互いこそが幸せな時も不幸せな時も寄り添い合えるかけがえのない存在」「結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です」という強い思いが認められていた。

 恋する女性は強い! 眞子さまは強い! 

 この「お気持ち」の後、小室圭さんの母親の元婚約者(400万円金銭問題の当事者)も「400万円」の返金は求めないと「週刊現代」(講談社)で語ったのだ。

 とはいえ、この「お気持ち文書」以降も小室さんへの批判は止まらない。というか、エスカレートした感もある。でも、きっと何があっても眞子さまの気持ちは変わらない、揺らがない、そんな強い決意を見て女性としてうらましくも思った。どんな解決方法があるのかないのか、下々にはわかりかねるが、眞子さまもご両親の秋篠宮夫妻も幸せに思える決着になってほしい。来年も頑張れ、眞子さま!

3位 沢尻エリカ

 昨年2019年11月、合成麻薬MDMAを含む粉末を所持していたとして麻薬取締法違反で逮捕された沢尻エリカ。今年1月31日の初公判では、「女優復帰については考えていない」と語ったが、それ以降、動向は伝わってこない。本当に、このまま女優をやめてしまうのか。いや、もったいないでしょう。

 ここ数年、マスコミ、特にワイドショーの報道は薬物や不倫に関してあまりの“厳罰主義”ではないか。しかも裁判で証人として法廷に立った沢尻の主治医によると、沢尻は大麻に関して「軽度の依存症」だという。だとしたら、依存症の治療を終え、社会復帰して、立ち直ったその姿を見せてほしいと思う。影響力のある芸能人として、そういうけじめもあると思うのだが。

眞子さま「強いお気持ち」杏「見事な女っぷり」沢尻エリカ「女優復帰は?」……2020年の“女”を斬る!

「女性週刊誌ぶった斬り!」を連載中の、伝説のスキャンダル雑誌「噂の真相」の元デスク・神林広恵が、今年世間を騒がせた女たちを斬る!

 世界にとって特異で異様な年となってしまった2020年。来年は明るくなるといいなと思いを込め、今年を振り返りながら、年末恒例! 女性の注目人物ベスト3(極私的)をピックアップして振り返りたい。

1位 杏

 コロナ禍でもたくさんあった芸能界の不倫騒動。そんな2020年を予感させ、先陣を切るように大騒動となったのが東出昌大の不倫騒動だった。なにしろ妻は女優の杏。結婚当初は杏のほうが圧倒的な知名度、実績を誇っていたことから格差婚ともいわれ、その後は杏の内助の功で東出もまた活躍していったことから、不倫への風当たりはもちろん強かった。しかも杏は世界の渡辺謙の愛娘でもある。東出、なにさま! 誰のおかげで! と多くの女性たちから大ひんしゅくを買ったのだった。

 そんな東出不倫だったが、その陰で見事な女っぷりを見せたのが妻の杏だった。2月、騒動後、初めてイベントに出演した杏は、その場で自ら不倫について切り出し、騒動を謝罪しつつ、家族にも向けられたマスコミの過剰な取材に対して配慮を求めた。

 東出と杏の離婚時期が注目され、またコロナ感染拡大で緊急事態宣言が出た4月、杏は自宅で加川良の「教訓Ⅰ」を弾き語りする自身の動画を所属事務所のYouTube公式チャンネルにアップした。「教訓Ⅰ」はアメリカのベトナム戦争をめぐって日本でも反戦運動が高まっていた1970年、熱狂的な支持を集めたフォークシンガー・加川良が発表した反戦歌。しかも、その歌詞はシンプルに反戦を叫ぶのでなく、「国のために命を捧げる」という物語を相対化し、そのくだらなさを暴く、鋭くて本質的で、かつユーモラスなもの。

 コロナ感染拡大で人々がうつうつとする中、美しい歌声と意識の高いメッセージ性にはめちゃ感動! その後、杏は東出と離婚したが、この不倫騒動で杏は器の大きさが東出なんかよりも何倍も違う、と認識させてくれた。東出、本当にもったないことしたね。残念。

2位 眞子さま

 今年もまた大きな注目を浴びた眞子さま。小室圭さんとの結婚問題がまだ決着していないが、しかし大きな動きもあった。11月、「お気持ち」文書を発表したことだ。そこには「お互いこそが幸せな時も不幸せな時も寄り添い合えるかけがえのない存在」「結婚は、私たちにとって自分たちの心を大切に守りながら生きていくために必要な選択です」という強い思いが認められていた。

 恋する女性は強い! 眞子さまは強い! 

 この「お気持ち」の後、小室圭さんの母親の元婚約者(400万円金銭問題の当事者)も「400万円」の返金は求めないと「週刊現代」(講談社)で語ったのだ。

 とはいえ、この「お気持ち文書」以降も小室さんへの批判は止まらない。というか、エスカレートした感もある。でも、きっと何があっても眞子さまの気持ちは変わらない、揺らがない、そんな強い決意を見て女性としてうらましくも思った。どんな解決方法があるのかないのか、下々にはわかりかねるが、眞子さまもご両親の秋篠宮夫妻も幸せに思える決着になってほしい。来年も頑張れ、眞子さま!

3位 沢尻エリカ

 昨年2019年11月、合成麻薬MDMAを含む粉末を所持していたとして麻薬取締法違反で逮捕された沢尻エリカ。今年1月31日の初公判では、「女優復帰については考えていない」と語ったが、それ以降、動向は伝わってこない。本当に、このまま女優をやめてしまうのか。いや、もったいないでしょう。

 ここ数年、マスコミ、特にワイドショーの報道は薬物や不倫に関してあまりの“厳罰主義”ではないか。しかも裁判で証人として法廷に立った沢尻の主治医によると、沢尻は大麻に関して「軽度の依存症」だという。だとしたら、依存症の治療を終え、社会復帰して、立ち直ったその姿を見せてほしいと思う。影響力のある芸能人として、そういうけじめもあると思うのだが。

オリラジが吉本退所会見で「圧力・降板はない」強調も、思い出される“在京5社、在阪5社は吉本の株主”

 お笑いコンビ・オリエンタルラジオの藤森慎吾と中田敦彦が吉本興業からの退所を発表した。

 中田は数年前からテレビへの出演をセーブし、YouTubeで自身のやりたいことをやっていると明言していたことから、吉本退所に驚きの声はさほど上がっていない。一方、中田に引っ張られる形で退所する藤森には意外性がある。藤森は現在、ラジオ・テレビ番組のレギュラーを6本抱えているが、退所により降板となるのだろうか。

 オリエンタルラジオの二人は12月28日にYouTubeチャンネルで、吉本退所についての記者会見を行った。退所の経緯を語った後、藤森慎吾は「現在はレギュラー番組を6本持っているが、今後はスケジュール管理などもすべて自分で行っていく」と説明。

 中田敦彦の「番組がなくなるわけではないんですか?」という質問に、藤森は「今やっている番組は続ける」と明言し、吉本が関係各所に丁寧に連絡を入れて、「これからも藤森をよろしくお願いしますと」と挨拶をしてくれたと感謝を述べた。「ぜひ引き続き」という言葉をもらった番組もあるという。

 さらに中田が「事務所を退所したら番組を降板するというパターンのタレントさんもいる」と深くツッコむと、藤森も最初はレギュラーを失う覚悟をしていたという。しかし、吉本側からは「事務所がテレビ局に働きかけて降板させたりすることはない」と告げられたそうで、藤森自身も「意外だった」と本音を漏らしていた。

 藤森が退所を決意した際、レギュラーを失い、今後テレビ番組には出演できない覚悟をしていたことは本当なのだろう。12月26日に公開されたNEWSの元メンバー手越祐也とのコラボYouTube動画では、テレビ局と芸能プロダクションの関係についてぶっちゃけトークを展開していた。

「目に見えないものが沢山ある」
 手越祐也から「仮に吉本さんを辞めることになったら、テレビには出続けられるんですか?」と質問されると藤森慎吾は、昨年の闇営業騒動によって吉本の内部も色々と変化したと説明。吉本を退所したとしても、吉本側がテレビ局に圧力や働きかけをすることはないという内容の書面も交わしているという。

 しかし、それでもテレビ局側が吉本に忖度をしてテレビ番組には出演できなくなると藤森は予想。手越も芸能プロダクションとテレビ局の間には「目に見えないものが沢山ある」と語っており、事務所を退所した芸能人がテレビ番組に出演できないという文化は、今も根強いようだ。

 思い起こせば「闇営業」問題を説明する会見を吉本に無断で開いたロンドンブーツ1号2号の田村亮は、会見で「僕がすごく不信に思ったのが、『在京5社、在阪5社は吉本の株主だから、大丈夫やから』と言われました。何が大丈夫か分からないですが、もともと好きだった会社がこんな風に変わってしまったんだという思いが募っていった」と明かして大きな波紋を呼んだ。吉本的には、テレビ局などどうとでも懐柔できるものなのだろう。

 前出の退所会見では中田敦彦が「会社側がそう(テレビ局に圧力はかけない)言ったとしても、忖度的な……」と発言し、藤森が「見えないものの話をするのはやめましょうよ! それはしょうがない」となだめるシーンがあった。

 藤森がすぐにテレビ業界から姿を消すことはないだろうが、一度レギュラーの座に着いたら安泰というわけではない。それはどのタレントでも同じで、契約期間が終了したら出演しなくなる可能性はあるだろう。藤森が座っていた“吉本枠”に、今度は別の吉本芸人が座るとしてもなんらおかしくはない。

 ただ、藤森自身はそれでもいいと思っているのだろう。手越とのコラボ動画ではYouTubeとテレビどちらを選ぶかという質問に、YouTubeと回答。「自分がこんなにYouTubeの虜になるとは思わなかった」「楽しくてしょうがない」と明かしており、すでに気持ちはYouTubeに大きく傾いているようだ。

 ちなみに「闇営業事件」を経て現在はYouTubeで活躍する元吉本芸人・宮迫博之は、12月29日深夜の番組『クイズ・ピンチヒッター』にサプライズ登場し、およそ1年半ぶりに地上波テレビに“復帰”を果たした。

 ロンドンブーツ1号2号の田村淳からテレビ電話を受ける形で出演した宮迫。テンションの低い宮迫に、東野幸治が「お前あんだけ『地上波出たい、出たい』言ってて、なんでそんなテンションやねん」と突っ込んでいたが、宮迫も緊張していたのだろうか。それでも宮迫がお馴染みのギャグ「どーもー、み・や・さ・こです!」を披露するとスタジオは湧いた。

 その後、淳は、テレビ朝日で『アメトーーク!』『ロンドンハーツ』を手がける加地P(加地倫三プロデューサー)から、「いい復帰のさせ方だったよ」と連絡があったことを報告。宮迫の『アメトーーク!』復帰も急速に現実味を帯びてきたのかもしれない。

カテゴリー: 未分類

TOKIO・松岡昌宏、コロナ感染のSnow Man・宮舘涼太にエール! 「『お前のせいで出れなかった』なんて言う奴は絶対いない」

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。12月27日の放送では、松岡が新型コロナウイルスに感染した後輩、Snow Manの宮舘涼太にエールを送る場面があった。

 松岡は冒頭のフリートークにて、宮舘のコロナ感染やSnow Manが大みそかの『第71回NHK紅白歌合戦』の出場を辞退したことについて言及。「僕、彼……あまり宮舘くんを知らないんだけど」と前置きしつつ、「いろいろマネージャーとかに聞いて年とか見たら27歳だって。うちの会社で27歳で(デビュー)って言ったら、どんだけこの子、下積みが長かったんだろうって思うわけですよ。あの城島(茂)ですら、デビューしたの24(歳)ですからね」と発言。

 さらに、「27歳デビューっていうのは相当な苦労をして。で、やっとデビューが決まり、すごくいい形になってきて『紅白歌合戦』(出場)が決まったと思うんです」と推測しながら、「彼らにとっては、やっとデビューができて1年目の『紅白』。それを自分の責任で辞退せざるを得ないと考えた時に、そのショックってどこにぶつけりゃいいんだろうな、って」と宮舘のやるせない心境を思いやった。

 続けて松岡は、「これはまた一つの歴史だと思い……、年末に全部、厄落としをしたんだと思って。キレイ事言うわけじゃないんですけど。この向かい風をやっぱり2021年、追い風に変えるのが彼のこれからやるべきことですし、やらなきゃいけないし」と宮舘を熱く激励。「だから本人にも、ちょろっと言ったんですけど」と、宮舘に連絡したことを明かしながら、「ショックなんか受けてる場合じゃないんですよ。全然しょうがないんです、こんなもん。誰が悪いわけでもないので」「(今回のことが)長い目で見たときにSnow Manというもっと活躍していくであろうグループが、『頑張ろう』っていう一つのきっかけになれば。今ちょうど試されてるところだと思うんです」と前向きにとらえ、気持ちを切り替えていくべきだとアドバイスを送った。

 そして松岡は話のシメとして、「メンバーだって『お前のせいで出れなかった』なんて言う奴は絶対いないし。そんなの、どこのグループだっていないと思うんですよ。こんなご時世だし」と語りながら、「2021年のSnow Manは、何かやってくれんじゃねえか、みたいな気がします」とあらためて後輩にエール。その後、「リクエストが来てるわけじゃないですけど、せっかくですから」とSnow Manの楽曲「Stories」をかけたのだった。

 今回の松岡の発言を受け、Twitterでは「まぼちゃんはあまり関わったことのない後輩に対しても、心配してくれて優しく言葉をかけてくれるんだな」「松岡大先輩がスノ担の想いを全部代弁してくださってる」「状況や精神面を理解してくれ、前向きで頼もしい言葉をかけてくれる先輩がいるって、すごくいいですね」など、TOKIOファンのみならずSnow Manファンからも感謝や感心の声が上がっていた。

「全てをぶち壊した手越」「ラウールは言動が不快」2020年「嫌いになったジャニ―ズ」結果発表!【ジャニーズファン世論調査】

 

 2020年、Snow ManとSixTONESのデビューから幕を開け、スキャンダルや朗報も振りまきつつ、大みそかに嵐の活動休止を迎えるジャニーズ事務所。NEWS・手越祐也や山下智久をはじめ、功労者の少年隊・錦織一清や植草克秀まで退所者が続出した1年でもありました。

 そんな20年を振り返るべく、ジャニーズファンのみなさんに回答を募集したアンケート「今年、嫌いになったジャニーズ」。その結果をベスト3で発表します!

(※アンケート実施期間:20年12月1〜21日、回答数:814)
(原則として、アンケート回答は原文ママ)

1位 手越祐也(101票)

 6月に退所した元NEWSの手越祐也が1位に登場。新型コロナウイルスの影響による非常事態宣言発令中に酒席へ参加、NEWSの集大成ツアーを控えた中での電撃退所には、NEWSファンをはじめ、ジャニーズファン全体から怒りの声が続出しました。

・頑張ってきたNEWSの活動を全てぶち壊したから

・大事な仕事をほっぽり出して義理も筋も通さずメンバーに挨拶すらせず終いには暴露本出して「俺!俺!男手越!」大嫌いになりました!

・緊急事態宣言中に飲み遊び自粛処分からの実質クビでファンを悲しませたのに謝罪しないところ。何年もかけて作ってきたプロジェクトも長年世話になったメンバー関係者を簡単に裏切るところが人として最低。暴露本も嘘や事実をすり替えたの内容が殆どでがっかりした

・史上最悪の退所の仕方。とても卑怯な男で本当に最低 自由人だからってファンや他の3人(特にまっすー)や事務所を振り回しておきながら、たまにNEWSに縋るなんてアホみたい オタクだけじゃなくて一般層や男性層にも嫌われていることに気づけ

・NEWSは当時STORYというツアーを控えており、今まで作り上げてきたツアー4部作品の集大成でもあるツアーの準備をしていたにも関わらず、1人だけグループで作り上げてきた集大成のツアーよりも自分の身を優先し外に出歩いたことでグループに多大な迷惑をかけたこと、また退所したにもかかわらず、エッセイ本と称して知りたくもなかった舞台裏を書いてそれを商売としたことに怒りを抑えきれなかったため。この一連の出来事で10年間手越担としてやってきましたが担降りしました。

・元総理の奥様を下の名前でまるで同級生のように呼び、会見のときも謝らず、反省をしている態度ではなく、King&Princeの平野紫耀くんの弟、莉久くんとブランドを立ち上げ、儲けようとしていると聞き、あれだけ悪い事をして、迷惑をかけたのにどういうつもりなのかと思ったから。

・元々一番好きなジャニーズだったが、自分の欲望のみにしか目を向けずほかのメンバーやファン、関係者など全て置き去りして最悪な形での退所からの強制担降りさせられたから。ジャニーズでは無い彼に魅力なんて感じ無くなったから。

・もうジャニーズじゃないけど、誠意なさすぎる

2位 Snow Man・ラウール(68票)

 デビュー1年目のSnow Manから、最年少メンバーのラウールが2位にランクイン。雑誌やテレビでの発言に他グループファンから厳しい声が上がっています。

・タッキーのごり押しが凄すぎて引く

・年齢が若くて世間知らずなとこはとあるから失言が多いのはしょうがないのかもしれないけど兎に角失言多すぎる元々嵐の大野くんが好きだけどvs嵐のラウールの一言許せない大大先輩にあれはダメ

・明らかな滝沢オキニでSnow Manより顔も良くて認知度も高いKing&Princeの露出を減らしたから。先輩に対して挨拶をしない、先輩を下げてしか笑いを取れない等失礼な言動。

・ラウールは誤解を招く言動が多くて不快。Snow Manは嫌いじゃなくてむしろ好きだしCDも買ってるけど、ラウールの発言のせいで他のグループのファンが嫌な思いを度々しているし、ネットでそういった話題があがると、(声をあげた)他担の治安が悪い、と、またSnow Manファンから叩かれる、の繰り返し。17歳の子供、というが、周りの大人はなんで放置してるのか疑問。

 18年の同アンケートで1位、19年も2位にランクインした小山。自身はスキャンダルと無縁だった20年も3位に入る結果になりました。

・手越に今まで媚びてたくせにこうなってしまったら掌返し気持ち悪い。

・急な増田上げな態度に、今年も更にまた嫌いになりました。

・昔は強く当たっていたのに、増田さんに対する媚びの売り方が尋常ではなく、嫌いになった。

・前に不祥事起こしてるのに平然といい人キャラでテレビに出てるのが気に食わない。

・テレビで顔を見るたびに未成年飲酒の音声が蘇る。

・人間の根本は変わらないと思う。信頼が回復してない。今年も引き続き嫌い。

・未成年飲酒のイメージが消えない。あとこの人のファンが卑屈になって他メンバー叩いてるのも意味わからない。リーダーのファンなのに。

 

その他回答

■少年隊・東山紀之

・正確に言うと嫌いになれないけど、あれだけテレビに出てトークしておいて、二人のメンバーやアルバムについて一切触れないのって事務所の闇を感じる。

■近藤真彦

・もともと嫌いだったが、不倫騒動でさらに嫌いになった。自分を客観的に見れないところ、いつまでも大人の振る舞いができない50代は痛すぎる。甘やかした周りが悪いという人もいるけれど、同じ環境で妥協せずに頑張っている後輩や支えてくれる周囲の人にとても失礼すぎる。

・破天荒なのは知ってたし、遊んでないわけないけどスッパ抜かれたらアウト。それなりに芸歴長いんやし、上手いこと遊んで欲しかった。 その後も対応が遅れたりしてやっぱり好感度下がりました。 今度後輩にどんな顔見せるんやろ…と考えたら気を使わないといけない後輩の気持ちがいたたまれない。

■SixTONES・田中樹

・ラップのパクリで田中兄弟ごと嫌いになった。 外野がうるさいとか言うけどいつもsixtonesのファンはsnow manに噛みつく。 散々ファンクラブ数や売上でマウントとってきたのに、両方抜かされたら「数字で争うのやめよう。いつまでも比較しないで。」どの口が言ってんの? 

・ファンにブログでCD買ってねってあおるだけあおっておいて、その後のお礼も言わず、その間他事務所のアーティストと揉めるとかありえない。その上、兄貴のことを公に話すとかホントにない。兄貴は違反して事務所をクビになっているのだから、堂々と話するのは違うと思う

■A.B.C-Z・河合郁人

・うざい

・ジャニオタすら分かるか分からないかな寒いモノマネしかしない。正直言ってモノマネされるのが不快でしかない。

■関ジャニ∞・村上信五

・やかましい