「テレビ朝日系の大人気ドラマシリーズ『相棒』の主演で知られる水谷豊が監督を務め、17年に公開された『TAP THE LAST SHOW』です。水谷が“40年間温めていた”という構想を映画化した意欲作でしたが、興行収入はおよそ1.2億円と、散々な結果に。映画の口コミサイトでは、『映像や音楽が古臭い』『全てがありきたり。監督のセンスない』『見どころが皆無……。昭和の学芸会を見ているような気分でした』などと、辛らつな感想が並ぶこととなりました」(同)
「テレビ朝日系の大人気ドラマシリーズ『相棒』の主演で知られる水谷豊が監督を務め、17年に公開された『TAP THE LAST SHOW』です。水谷が“40年間温めていた”という構想を映画化した意欲作でしたが、興行収入はおよそ1.2億円と、散々な結果に。映画の口コミサイトでは、『映像や音楽が古臭い』『全てがありきたり。監督のセンスない』『見どころが皆無……。昭和の学芸会を見ているような気分でした』などと、辛らつな感想が並ぶこととなりました」(同)
4日に配信されたのは「7 MEN 侍【負けたら年内禁止】限界しりとりパーティーで願掛けします!」(再生回数は11日時点で16万台)。今回、7 MEN 侍が挑んでいるのは「限界しりとりパーティー!」なるボードゲーム。冒頭で、「各プレイヤーがまず3枚、数字のカードを手札として持ってスタートします。そして、自分の番が来たら、手札に書いてある数字の分の文字数の言葉を出していく。発表したら、僕が今、手元にタイマーがあるんで、それぞれタイムを止めていきます」(矢花黎)「この中で最初にタイマーで時間がなくなった人が負け」(本高克樹)とルールを確認。
その上で、「皆さん書いたものを、2020年、本当に食べないでください」(スタッフ)と告げたところ、本高は「無理!」を連発。芸能界には“好きなものを我慢すると、大きな仕事が手に入った”との逸話があるといい、7 MEN 侍のために我慢してくれる人を決めるとか。こうしてゲームが始まると、メンバーは「矢花! 矢花!」「克樹! 克樹!」と大声でコールしてシンキングタイムを邪魔するなど、足の引っ張り合いに発展。煽られた1人は持ち時間がなくなり、さっそく好物のお預けが決まった。2回戦、最終戦と続き、ある2名が1カ月間指定の食べ物を味わえないことに。
コメント欄やTwitter上では「好物を取り上げるなんて……スタッフ、鬼畜すぎる」「大好きな○○を食べられないのはマジで可哀想」「時間が迫ってきた人を急かすメンバーが楽しそうで面白かった」「好きなものを断つと知って、自分までつらくなった……」「克樹くんには厳しくて、嶺亜に優しいところが7 MEN 侍っぽい」と、さまざまな感想が上がっている。また、中には「○○くんと一緒に自分も年内は我慢します」と、ともに乗り越えようとする健気なファンの声も見受けられた。
6日の動画は「HiHi Jets【ジャニーズJr.のフェス舞台裏】ローラーとスケボーのコラボで感動!!」で、11月28日にさいたまスーパーアリーナで行われた配信ライブ『Johnnys' Jr. Island FES』の舞台裏に密着した1本だ。この日の公演は、HiHi Jetsのほかに同世代の7 MEN 侍や、Jr.SP、その他ジャニーズJr.が出演。会場は最大37,000席のアリーナであり、メインを務めるHiHi Jetsはこのステージを引っ張る存在。作間龍斗は「最近入ってきた子たちとか、フレッシュ真っ只中の子たちが一緒にやってますね。自分たちもああやってやってたんだなと思うと、感慨深いですね」と、しみじみ語っていた。
また、ローラースケートが武器のHiHi Jetsと、スケートボードを得意とする7 MEN 侍のコラボレーションも実現。猪狩蒼弥は「本番は見てないからどういうふうに映ってるかはわからないけども、デカイ会場に負けてないといいなと思いましたね」と熱意を込めた。3分37秒頃~は、ローラー技術の高さを含めて、パフォーマンス面でグループを牽引する猪狩が息をゼーゼーさせながらも、真面目な顔つきで何やらメンバーにアドバイス。そんな全力の猪狩を見て、コンサートスタッフらしき声の主が「ちょっとお水あげてください」と、指示を飛ばしていたほどだ。
美 少年の動画は、12月5日に「【ダンス動画】Beautiful Love (dance ver.)」が公開され、同8日には、『Johnnys' Jr. Island FES』(11月29日開催)から、「『Beautiful Love』 (Johnnys' Jr. Island FES)」の映像も配信中だ。