King&Prince・神宮寺勇太、ロケ中に「おい!」「今日1回ロケ中止!」と憤慨!? 潔癖ゆえに絶叫の悲劇

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)内で放送されている“暮らしにまつわる悩み”を解決するコーナー「解決!King&Prince」が12月15日に放送。年末大掃除第2弾となる今回は、神宮寺勇太が国家資格であるハウスクリーニング技能士をもつ尾崎真先生の指導のもと、サビ取りや窓を綺麗にするテクニックを学んだ。

 永瀬が登場した大掃除第1弾を見たという神宮寺は「僕ちょっと言いたいことあるんですけど」と切り出し、「負けたくないんで! 今日完璧にピカピカにします」と宣言。

 まずは、掃除のプロご用達だという、汚れを数値化できる“ルミテスター”で玄関の取っ手を調べてみると数値は5650。500以下なら合格ラインのため、かなり汚れている状態で、神宮寺は「やばいじゃん!」と驚いていた。

 自分の家の玄関は「(掃除)毎日やっている!」とのことで、手慣れた様子でアルコールをドアにシュッシュと吹きかけて、「これで完璧です!」とドヤ顔。しかし、アルコールでは手垢・皮脂の汚れは落ちないらしく「全然ダメ」と尾崎先生はバッサリ。そこで、アルカリ電解水と歯ブラシを使って汚れを落としていくと、汚れ数値は34にまで激減。あまりの感動に神宮寺は尾崎先生を「ピカピカ師匠」と呼び慕い始めたのだが……。

 続いて、椅子の脚についたサビ落としに取り掛かったところで、ピカピカ師匠が「巣鴨に頑固な汚れが出た」とロケから撤退。「あんなに約束したのに」と神宮寺はあぜんとしたものの、師匠からの教えに従い、レモンと塩をシャーベット状に混ぜたものを椅子の脚につけラップを巻いて30分放置したところ、新品と見違えるほどピカピカになった。

 その後、腕時計の掃除に取り掛かり、“ルミテスター”で汚れ数値を計ってみると、玄関の取っ手を軽く超える10035という数値に。潔癖の神宮寺は「おい!」と憤慨したのか、すぐさま手洗いして、「ねぇ、今日1回ロケ中止だよ」とすっかりやる気をなくした様子。

 それでも、師匠の残した指示に従い、アルカリ電解水に腕時計が落ちないように割りばしを使って5分つけおき洗いしたところ、腕時計から大量の汚れが出現。スタジオの火曜パーソナリティを務める三代目 J SOUL BROTHERS・山下健二郎は「家でやってみようかな」と感心していた。

 その後は、ロケに戻ってきたピカピカ師匠に窓をピカピカにする方法を伝授してもらった神宮寺。師匠から「明日、とりあえず朝7時に今日の巣鴨の現場。続きやりますけど来ます?」とお誘いが。これに神宮寺は「行きます!」と即答し、「マネジャーさん、あとで(スケジュール)全部確認しといてください」とノリノリで返答していた。

 また、この日はテロップで何度か「ゆうたん」と呼ばれていた神宮寺。突然の“ゆうたん”呼びに、ファンからは「ゆうたんって可愛すぎ」「“ゆうたん”呼びに悶絶した」「ゆうたんて何? 潔癖なところも負けず嫌いなところも全てが可愛いー!」などの声が集まっていた。

NEWS・小山慶一郎、増田貴久に「好きです、あなたのことが」と感謝! コロナ療養中に「本当にありがたかった」行動とは?

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)が12月15日深夜に放送。新型コロナウイルスに感染し療養していたが、14日に臨んだ今回のラジオ収録で仕事復帰し、療養中の過ごし方や感じたことについて語った。

 仕事復帰するにあたり、母親と神社参りをしてきたという小山。「コロナ対策っていうのは、本当に緊張感をもってやってたわけですよ。それでもかかってしまったわけで……」と話し、申し訳ない気持ちでいっぱいだった様子。

 周囲からは「謝らなくていいよ」「仕方がないことだから」と声をかけてもらったようだが、NEWSとして出演予定だった『2020FNS歌謡祭第1夜』(フジテレビ系)の出演が見合わせになったり、12月12日、13日に配信予定だったコンサート『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』が中止になるなど「コロナにかかってしまったことで、ご迷惑をおかけしてしまったことは事実」「何よりもファンの皆さんが楽しみにしてくださってた『STORY』が(中止に)ってことを、家で体調が悪いながらもすごく考える」と、自分を責めるほうに考えが向いていたという。

 そして療養生活を振り返り、「コロナっていうのはもちろん体調がしんどくなるものなんだけど、自分の周りで起きてることを冷静に考えると、心が不安定になってくるんだよね」とコメント。

 そのうえで「まさに今コロナと闘っている人もいると思う。自分が感染して思ったのは、隔離されるからすごく孤独だと思うし『なんで自分が?』って思うんだよね。だからたくさん考えてしまうけど、どうか自分の体調とだけ向き合って、打ち勝って、勝ったときに取り返そう。俺も今そんな気持ちでひとつめの仕事をやる」とエールを送り、「ただいまでいいのかな」と復帰できたことを喜んでいた。

 また、嵐・松本潤をはじめTOKIO・国分太一などからは「ゆっくり休んで」と連絡をもらったという。出演できなかった『FNS歌謡祭』は自宅で見ていたようで、シャッフルメドレーで歌うはずだったKing&Princeの「シンデレラガール」については「めちゃくちゃ練習したの! どんだけ踊っても間違えないくらい練習してたから、すごい悔しかった」と無念な思いもあるよう。

 ただ、急きょ代役で出演をかってくれたKAT-TUN・上田竜也をはじめ、連絡をくれたジャニーズの面々について、「やっぱジャニーズの愛っていうのは、なんかこう救われるなって家で見て思ってました」と心に響いたようだ。

 一方で、ともに陽性判定をうけた加藤シゲアキとは、お互いの体温測定結果を送りあったり症状を確認するなど頻繁に連絡を取り合い、「ゆっくり治していこうね」と励まし合っていたとか。さらには「本当にありがたかったのは、『外に出れないで、ご飯も食べるものもないでしょ?』って、まっすーが俺とシゲの家にご飯を差し入れしてくれたの」と明かし、マネジャー経由で増田貴久から水炊きのセットと炊き込みご飯のセットが届いたという。

 増田の優しさに「好きです、あなたのことが」と惚れたといい「ちょっと心が疲れているときに、人の優しさ。しかもメンバー。まっすーありがとう」と感謝を述べていた。

 この放送にファンからは「慶ちゃんおかえり」「シゲちゃんとまめに連絡とってたとか、まっすーが差し入れしてくれたとか、愛を感じたよ」などの声が集まっていた。

『幽遊白書』Netflix実写化、「莫大な制作費に期待」「マジで無理」と賛否両論! 好評の舞台版“キャスト続投”望む声も

 90年代を代表する冨樫義博氏の大人気コミック『幽遊白書』(集英社)が、動画配信サービス・Netflixで実写化することが発表され、原作ファンの間で物議を醸している。

 『幽遊白書』は、主人公・浦飯幽助が交通事故死を経て霊界探偵として復活するというファンタジーアドベンチャー。幽助は人間界や霊界の平和を守るため、ライバル的存在の同級生・桑原和真や、蔵馬と飛影といった妖怪仲間とともに凶悪な妖怪たちと戦っていく。原作では中学生だった幽助だが、今回の実写版では高校生の設定になるといい、キャストや監督はまだ発表されていない。

「実写版『幽遊白書』を製作するNetflixは、制作費が潤沢だといわれています。同社は、2019年に153億ドル(1兆6,830億円)を世界各国で制作するオリジナルコンテンツの制作費として投じており、これに対し、日本テレビやフジテレビ、TBSといった民放キー局の1社あたりの番組制作費は年間で1,000億円程度と伝えられている。アニメオタクと知られるタレント・中川翔子が、Twitterで『しがらみなく、潤沢に資金を使ってみんなが幸せになるような素晴らしいものにしてください絶対に!!!!』と反応しているように、Netflixの莫大な制作費によって、クオリティの高い作品が出来上がることに期待を寄せる人は少なくないようです」(芸能ライター)

 一方、『幽遊白書』は人間界や魔界、霊界が舞台となった特殊な設定であることから、ネット上では「世界観を壊さないでほしい」「マジで無理!」「人間離れした異次元バトル漫画の実写化は無理だと思う」「実写だとシュールになりそう」など、実写化に否定的な声も少なからず見受けられるが……。

「実は『幽遊白書』は、昨年舞台化されており、今月にもその第2弾が、都内や大阪、京都で上演中。浦飯幽助役を崎山つばさ、桑原和真役を郷本直也、蔵馬役を鈴木拡樹、飛影役を橋本祥平が演じており、『キャラの再現度がすごい』『原作通り』と大好評なのです。Netflixによる実写化でも『ぜひ舞台版のキャストを使ってほしい』との声まであるほど。このように舞台版が好評を博しているだけに、Netflix版への目がさらに厳しくなる予感もありますね」(同)

 莫大な制作費をかけたものの、酷評された実写作品は星の数ほどある。今後、キャストが発表されると、さらなる波紋を呼びそうなNetflix版『幽遊白書』だが、原作ファンを失望させるものにならないことを祈りたい。

KinKi Kids・堂本剛、吉田拓郎から教わった「下の世代の人たちにしなきゃいけない」こととは? 「ありがたい」経験明かす

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が12月14日深夜に放送され、堂本光一と堂本剛が揃って登場した。

 この日、番組では「以前、吉田拓郎さんがラジオで『光一くんと剛くんは生涯を通じての親友だと思っている。ハワイで本当にいい思い出ができた』とおっしゃっていました」というリスナーからのメールを紹介。吉田拓郎といえば、1996~2001年に放送された音楽バラエティ番組『LOVE LOVE あいしてる』(フジテレビ系)で、KinKi Kidsと一緒にMCを務めた間柄で、番組では“ハワイロケ”が行われていた。

 メールには続けて、「ハワイでの思い出を教えてください」とあり、光一は「ハワイの楽しさを教わった、っていうのもあるかな?」とコメント。ジャニー喜多川氏ともハワイに行ったことがあるというが、「(その時は)ただの子どもだったのでね。ちょっと大人になって、ハワイの楽しさを拓郎さんからも教わり、みたいな」と、時を経て再び訪れたことで、新しい楽しみ方を見つけたよう。「なんにせよ楽しかったな」と光一が言うと、剛も「平和でしたね、あの頃は」と同意していた。

 そんな中、光一は「最近ハワイ行ってへんね。もう何年も行ってないんとちゃう?」とポツリ。剛も「行ってないね~」と共感していたが、コロナ禍ということもあり、「まだまだね、気楽に行くような世の中じゃないし。まあね、また行ければいいなと思ってますけど」と、光一はもどかしそう。

 また、「拓郎さんが船酔いしたのとかも思い出になってる」と剛が語りだすと、「ご飯食べて、ビーチの横のお店でね。みんなで食事しながら……」と光一もしみじみ。剛が「砂浜でぼーっとしたり、なんか知らんけど急に相撲が始まったこともありましたね」と独特な場面を思い出すと、光一が「青春やな、青春してるなあ~」と振り返っていた。

 一方で、この旅で吉田から“教わったこと”として、剛は「拓郎さんみたいなスーパースターが、あんなちっちゃい、若い人間(KinKi Kids)に対して、ああいう接し方をしてくださったことっていうかね。その一つひとつが旅の中に残ってて、それを僕らがまた下の世代の人たちに対して、しなきゃいけないことだなって」「そういう姿勢を教わった旅だったな」と熱弁。光一も「目線を合わせるっていうね。ありがたいです」と、吉田に感謝を伝えていた。

 2人が語ったハワイの思い出について、ファンからは「ただのハワイロケじゃなく、拓郎さんから学んだことがたくさんあった旅なんだね」「剛くんの思い出、めっちゃクセあって面白いな(笑)」「いつか同じメンバーでハワイロケに行けるといいね! いや、行ってほしい!」といった声が集まった。

なにわ男子・大西流星、料理ロケで文句も……オリジナルレシピを酷評され「ボロクソやん」と大ショック

 なにわ男子とAぇ!groupがさまざまな企画に挑戦するバラエティ番組『なにわからAぇ!風吹かせます!なにわイケメン学園×Aぇ!男塾』(カンテレ、GYAO!)が12月14日深夜に放送された。今回は、なにわ男子の大西流星、道枝駿佑、長尾謙杜、大橋和也が、ホットプレート料理歴25年のかめ代。先生指導のもと、ホットプレートを使った“映える”料理作りに挑戦した。

 4人はまず、食パンを使った“韓国風屋台トースト”を作ることに。料理初心者の道枝には、包丁で食パンを4等分にするという簡単な役割が与えられたが、先生は「大丈夫かなぁ?」と心配そう。無事に食パンを切り終えると「できた!」「すごいみっちー!」とメンバーから拍手が起き、道枝は「ちょっとイジってきてるやろ」と不満げな表情を浮かべていた。その後、でき上がったトーストをかけて、4人はお題に沿った“最高のキラキラワード”を1人1回発表していくことに。これまでの放送では、講師の先生に“キラキラ判定”をもらうまで、何度もキラキラワードを披露してきたなにわ男子だが、スタッフいわく「何度もキラキラ解答してもらってるのに、泣く泣くカットして申し訳ないので、1回だけでいい」とのこと。

 しかし、かめ代。先生の判定は思いのほか厳しく、「空港でパスポートを忘れたことに気づいた彼女を安心させるキラキラワード」というお題で、王道のキラキラコメントをした長尾と道枝が「×」判定をもらうことに。これには、スタジオでロケVTRを見ていた学園長役のますだおかだ・岡田圭右も「えー? これよかったのに!」と驚がく。結局、「お前が(パスポートを)忘れると思って俺が持ってきててん。心配やからこの旅行中、絶対俺から離れるなよ」とのセリフを放った大西のみがキラキラ判定をゲット。毒舌キャラの大西だが、「ごめんな、1人だけ食べて」とトーストを頬張りながら恐縮していた。

 続いて、“野菜たっぷりクリームパスタ”をかけて「絶景に見とれている彼女にかける甘い一言」を披露することになるも、道枝は「みと“れ”ている」を「みと“め”ている」と噛んでしまい苦笑い。先生の判定はここでも厳しく、食べられたのは、斜めに建ったイタリアの建造物・ピサの斜塔にかけて、「もし倒れそうになったときは、俺が相談に乗るし、いつでも助け呼んでね」とキメた長尾のみだった。

 その後は、大西&長尾、道枝&大橋の2つのペアに分かれて、クリスマスパーティーにぴったりなオリジナルパエリア作りで対決することに。大西&長尾チームは、ナスをハートや星の形に型抜き、サンタクロースと雪だるまをかたどったチーズを乗せたクリスマスらしいパエリアを作り、「薄味だけど、とてもおいしい」と先生から高評価を得ていた。一方、おもむろにお好み焼きを作り始め、大西から「粉もん対決じゃないですよね?」とツッコまれていた道枝&大橋チームは、パエリアの上にお好み焼きを乗せるというシンプルな料理だったが、「お好み焼きがすごいおいしい。わけわかんないおいしさ」と絶賛され、まさかの勝利。大西は「そんなん、俺らもお好み焼き作れるもん!」と文句を言っていたのだった。

 ロケ終了後、大西&長尾のパエリアに対して、先生から「あんなに味のない料理を初めて食べました。とにかく味がなかった。人生で一番味がない料理でした」と本音の感想が届き、大西は「おいしいって言ってましたよね?」「ボロクソやん!」と大ショック。一方、大橋については「考えるフリして寝てませんでした?」とタレコミが届き、実際にVTRを確認すると、完全に目をつむっている大橋の姿が。道枝から「寝たやろ?」と指摘された大橋は、カメラに向かって「夢の中で考えてんねんな、それが俺やからさ」とボケていたが、スタジオでは道枝から「カメラ回る前も寝てました!」と暴露されていた。

 また、同日配信の『なにわコスプレ名言学園』(GYAO!)では、メンバーがそれぞれ大富豪のコスプレで登場。高橋恭平が選んだ“コスプレが似合ってない人ランキング”では、「1位:大橋、2位:西畑大吾、3位:大西、4位:長尾」という結果に。さらに、16日に配信された動画の後編では、「5位:藤原丈一郎、6位:高橋、7位:道枝」と発表され、メンバーからブーイングが起こっていた。

嵐、ファンが選ぶ 「一番好きなコンサートDVD」トップ3発表! 『untitled』『Japonism』ランクイン【ジャニーズファン世論調査】

 嵐が活動休止を迎える12月31日がいよいよ近づいてきてしまいました。最近は引きこもってコンサートDVDを繰り返し見続ける毎日という方もいるのでは? そこで今回は、「一番好きな嵐のコンサートDVD」のアンケート調査結果を見ていきましょう!

 回答の選択肢は、1999年の『スッピンアラシ』から2020年リリースの『ARASHI Anniversary Tour 5×20』までの23作品。これらから1タイトルを選び、回答してもらいました。(実施期間:2020年12月7日~2020年12月13日、回答数:313)

1位:ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」 26%

 1位に輝いたのは、17年12月の東京ドーム公演を収録した『ARASHI LIVE TOUR 2017-2018 「untitled」』。パフォーマンスだけでなく、超特大LEDビジョンによる演出も話題を呼びました。

【投票コメント】

◎大型ビジョンの演出がすごい! ユニット曲もかっこよかった!

◎歳を取ってもカッコいいことを証明

◎セトリ、衣装ともに神!

◎初めて生で観れたライブだから。

◎初めて行ったライブだったから。ペンライトの演出も素敵で、大人の嵐のかっこよさがつまったライブだった。休止を胸に秘めていたうえでのライブだったことを知ってからは、余計に心に響いた。

◎一曲目から鳥肌がたったアルバム。ソロは無くても 聴かせる曲、ダンスが格好いい曲、5人が楽しそうな曲 どれもが素敵なアルバムです。

◎2050インチの大画面を見た瞬間、デカいと驚いたのが印象が未だに残ってます。後、sugarの演出が最高でしたし最後のカンパイソングで盛り上がって楽しかったです

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 19年12月の東京ドーム最終公演を映像化した「ARASHI Anniversary Tour 5×20」が2位に登場。総動員数237万5000人のコンサートツアーは、まさに嵐だからこそのスケールです!

【投票コメント】

◎20年のアニバーサリーに休止発表もあり メンバーそれぞれの言葉、雰囲気に見ててこちらもぐっとくる場面が多数あり。休止して何年経ってもいいから又こんなコンサートを待っていたいと思いました。

◎2019年11月京セラドームに高2の息子と見に行きました… 初の京セラでまさかのアリーナで花道に近く嵐5人が目の前に来た時は凄かったし嵐好きの息子と一緒に嵐に会いに行けたのも最高の思い出になりました。

◎メンバー全員の思いが詰まってるライブだと思います。大野くんの挨拶は何度見ても号泣します。

◎20周年のツアーで、今までのライブよりも、迫力があって、凄かったからです。後、5人で作った、5×20が最高だったからです。

◎20周年の集大成を感じた。どの曲も素敵で何度観ても良い。

3位:ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism 12%

 3位の「ARASHI LIVE TOUR 2015 Japonism」には、ツアーファイナルの東京ドーム公演を収録。メンバーの衣装も含め、和をテーマにした演出が評価を集めています。

【投票コメント】

◎はじまりから終わりまで、驚きとわくわくでずっと最高でした。

◎着物が豪華絢爛で素晴らしかった。和の楽器楽曲も珍しくて良かった。

◎華やかな衣装、舞台、和の美しさが印象的。中でも大野さんの踊りは際立ってました。

◎ステージが華やかで太鼓や三味線との共演も素晴らしかった

◎5人、それぞれの企画コーナーがよかった。衣裳(着物)が5人のキャラの柄が凝っててびっくり!!

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

ジャニーズWEST、唯一のフライング経験者は重岡大毅! 飛ぶのではなく吊るされて……その実態を暴露

 ジャニーズWESTの冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)が12月15日に放送された。この日は、小2の女の子・ノイちゃんの初告白を盛り上げるため、ジャニーズWESTが“パパ”として盛大なクリスマスパーティーを開くことに。くじ引きの結果、藤井流星、中間淳太、濵田崇裕の3人は山に入ってリース作りの材料集めを、残りのメンバーはノイちゃんと共にパーティーの準備を始めた。

 メンバーから「天然ボケ2人とツッコむだけの奴か」と揶揄された藤井、中間、濱田のチーム。その「ツッコむだけの奴」として指を差された中間は「指を差すな!」と憤慨し、「またツッコんでるわ」と笑われていたが、いざ山に入ると「俺らがめちゃくちゃキレイなリース作ったら、マジでノイちゃんの恋が実るかも!」と意気込みを見せていた。

 そんな中、一般の伐採業者が手に負えない作業を請け負うという“空師”にロケを手伝ってもらうことに。空師とはロープひとつで木を伐採する林業のプロフェッショナルとのことだが、命綱なしで木に登っていた空師の姿を見た藤井は、「ちょっとやりたかった」とポツリ。予定にはない空師体験を行うことになった。

 ハーネスをつけて木に登ることになったが、その姿を見た中間は「ジャニーズはフライングのときに(落下防止で)つけるのよ」とドヤ顔で説明。しかし、実際に装着した経験を聞かれると、全員無言になってしまった。というのも、ジャニーズWESTのハーネス経験者は重岡大毅だけで、しかも飛ぶのではなく、吊るされてゆっくり落下するシーンで装着したとのこと。とはいえ、藤井は初心者にもかかわらず、難易度の高い空師の木登りを、教えてもらいながらすぐに習得。意外な才能を発揮していた。

 藤井といえば、以前番組でアフリカの楽器「パチカ」を「マイブーム」として紹介。球体のパチカを鳴らし続ける地味な姿にメンバーも騒然としていたが、このタイミングで新たな趣味を発見した様子。中間が「パチカの次、これやで」と指摘すると、藤井は満足そうに「楽しかったわ」とつぶやいてた。

 藤井の新たな才能の発見に、視聴者からは「パチカの次に空師ってギャップすごい!」「ブームの変わり目を目撃できた!」「空師の才能あるのはすごいな~」という声が集まっていた。

【付録レビュー】「InRed」1月号にムーミン登場! 北欧風クッション&カレンダーで大満足のおしゃれ部屋に【女性誌】

いまや付録で雑誌を選ぶのは当たり前。毎月魅力的な付録が登場し、どれにしようか迷いますよね。そこで、付録を実際に手にして、見た目や使い勝手を徹底レビューします!

今月の付録:「InRed」2021年1月号「ムーミン 北欧ムードになる!飾れるクッション、ムーミンと仲間たち 2021年カレンダー」

デザイン:★★★★☆(ムーミンの絵柄が可愛い♪)
クオリティ:★★★☆☆(付録としては十分◎)
使い勝手:★★★★☆(場所を選ばない大きさ!)

 「InRed」(宝島社)1月号は“新春特大号”ということで、「ムーミン 北欧ムードになる! 飾れるクッション」と「ムーミンと仲間たち 2021年カレンダー」の2点が特別付録に!

 今年誕生75周年を迎えた人気キャラクター「ムーミン」とのコラボによるクッションとカレンバーは、どちらも北欧風のデザインで、部屋に置くだけで一気にオシャレな雰囲気になること間違いナシ!

 クッションは、ビニールの袋に圧縮された状態で入っていました。封を開けて少し放置すると、空気が入り膨らみます。縦27×27cmの正方形で、少し小さめのサイズ感です。

 早速、使い心地などをレビューしていきたいと思います♪

 淡いグリーンの生地に、ムーミンや恋人のスノークのおじょうさん、スナフキン、ちびのミイ、ニョロニョロなど、おなじみのキャラクターたちがプリントされています。総柄生地のため、柄の出方は1点ずつ異なるそう。どこが切り取られているかは、開けてからのお楽しみです。

 なお、ポリエステル素材の生地はさらさらとした手触りで、少しひんやりとしていました。生地が薄いぶん、中綿の弾力をダイレクトに感じられますよ。ほかのクッションと組み合わせてソファーに置くのはもちろん、イスの背もたれに置けば、お尻や腰の痛みを和らげてくれ、長時間のデスクワークも快適に過ごせそうです!

 2つ目の付録は、「ムーミンと仲間たち 2021年カレンダー」。大きさは、開いた状態で縦42×横29.7cmのA3サイズ。1つの柄に2カ月分の暦を収めた仕様で、合計6ページ分の絵柄が楽しめますよ♪

 私のお気に入りは、9・10月の絵柄。木の下で一休みするムーミンたちがとってもキュートで、ピンクとネイビーの優しい色使いがポイントです。

 カレンダー自体はそれほど大きいサイズではないので、リビングやトイレなど場所を選ばずに飾ることができそうです。なお、カレンダーには壁掛け用の穴は開いていないため、飾る際は穴開けパンチを使って穴を開けたり、もしくはピンで固定するなどの工夫が必要です。

 「InRed」1月号は(宝島社)新春特大号ということで、やはり付録も豪華でしたね。ムーミン好きの人はもちろん、北欧雑貨が好きな人にとっては、何としてでも手に入れたい付録なのではないでしょうか。金額も付録の内容も大満足の内容でした。

※サイズはライターが測っているため、実際とは異なる場合があります。

【アラフォー婚活ルポ】「恋愛」してから結婚したい! 39歳、婚活のドツボにハマり絶賛迷走中

ーー合コン歴20年以上、累計回数2,500回以上、30代なかばに乳がんで闘病するも、現在は絶賛婚活中のライター・漫画家の白戸ミフルが「アラフォー婚活」の実体験をお届けします! アラフォー中の結婚は成就するのか……!? 

【前回まで】

 38歳のときに、アプリ婚活で出会ったバツイチでイケメン風(45歳)の男性と付き合ったものの、「なんかキスがキモい」。お泊まりデートも受け入れられず、結局お別れすることに。思えば、結婚ばかり考えていて「人を好きになる」ことをしていなかった――。

第3話『39歳、人を好きになるってどういう感情だっけ?』

――続きは12月20日公開

アンジャッシュ・児嶋一哉イベント、人力舎が「斜め上の対応」で物議……一部スポーツ紙が渡部建めぐり「出禁」に!?

 12月14日、アンジャッシュ・児嶋一哉が登場した動画アプリ「Tik Tok」のイベントが、一部マスコミ関係者の間で物議を醸しているようだ。不倫スキャンダルの余波で、いまや芸能界から“追放寸前”の相方・渡部建の報道をめぐって、所属のプロダクション人力舎が、「マスコミに斜め上の対応を取ってしまった」(テレビ局関係者)という。

 この日児嶋は、同3日に開かれた渡部の記者会見後、初めてマスコミの前に登場。イベント終了後には囲み取材の時間も設けられており、終始歯切れの悪かった渡部に対し、児嶋は不倫騒動をコロナ禍になぞらえ、「まさか渡部の第2波、第3波があるとは」と笑いを取っていたという。

「ところが同イベントは、一部スポーツ紙が“出禁”になっていました。イベント会社から『事務所からNGが出ている』との説明を受けた媒体、人力舎サイドに理由を問い合わせたものの、『担当者不在』を理由に、明確な回答は得られなかったとか」(同)

 しかし基本的に人力舎は、媒体NGは設けていないというが……。

「今回、出禁になった一部スポーツ紙は、人力舎に『渡部をめぐる報道に問題点があった』と判断されたとみられています。というのも、該当する社の記事と、それ以外の社の記事を読み比べたところ、どうやら『渡部の復帰を断定的に報じた社』がNGになっていることが浮き彫りになってきたそうです」(同)

 具体的には、渡部が『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)の「笑ってはいけない」シリーズの収録に参加したと紙面で断言した媒体が、児嶋の会見に入れなかったのではないかといわれているようだ。

「しかし人力舎サイドは、マスコミ各社に出禁の理由を説明していないことから、何が原因でNGが出たのかわからないし、この出禁が一時的なものなのか、無期限なのか、あるいはアンジャッシュだけでなく人力舎の全所属タレントにまで及ぶものなのかも不明の状態。マスコミ全体に混乱を招く事態となっているんです。人力舎とマスコミの間に亀裂が生じてしまいました」(同)

 なお、渡部の会見では、テレビ局の芸能レポーターたちが、ネット上で「態度が横柄」「まるでいじめ」などと批判されていたが、「テレビ局が児嶋のイベントに出禁になっていることはなかった」(週刊誌記者)とか。

「なぜ、事実を報じた社が軒並み出禁を食らっているのか、首をかしげるほかありませんね。人力舎のずさんなマスコミ対応が目立っているように感じます」(同)

 渡部の会見開催のタイミングや、その内容自体について、「まったくバックアップできていなかった」と批判された人力舎。第2波、第3波を引き起こしている原因の一端は、事務所にあるのかもしれない。