妊娠中に夫が不倫……妻はどうする? 金子恵美『許すチカラ』から考える、「許す・許さない」の境界線【既婚・未婚座談会】

 元衆議院議員で、現在はコメンテーターとして活動する金子恵美が、著書『許すチカラ』(集英社)を上梓した。彼女の夫で元衆議院議員の宮崎謙介は、2015年に「育休宣言」で脚光を浴びるも、翌16年、金子の妊娠中に不倫していたことを「週刊文春」(文藝春秋)に報じられ、議員を辞職。しかし、金子はそんな宮崎と離婚せず、夫婦でテレビ出演をするなど、“有名人の不倫”に厳しいこのご時世において、異例の動きを見せていた。

 しかし、今月27日にニュースサイト「文春オンライン」にて、宮崎の“二度目の不倫”が報じられることに。ネット上では「金子はこの不倫も許すのか?」「1回目で大丈夫だったから、またやったんだろう」といった声も聞こえてくる。

 『許すチカラ』で金子は、「私は夫を許して幸せになれた」と高らかに宣言している。夫婦が、そして女性が幸せに生きるために、「許すチカラ」は本当に必要なのだろうか? 疑問を抱いた女性3名(A:バツイチ&子あり、B:未婚&子あり、C:既婚&子なし)が語り合った。

金子恵美は「夫の不倫」に怒っていなかった?

――『許すチカラ』を読んで、どんな感想を持ちましたか?

C まず思ったのは、そもそも金子は、「夫の不倫」に怒っていないのでは? ということです。出産直後に宮崎から週刊誌に載ると聞かされた時、彼女は真っ先に「金銭問題」を恐れ、「女性問題」だと知ると安堵しているんです。宮崎から洗いざらい話を聞いてからも、「女性として裏切られたという腹立たしさ」より、「政治家としての彼の立場」に思いが向いていた、育休宣言をしておいて真逆の行動を取ったことが「同じ政治家として許せない」という思いだったと書いてある。彼女は最初から、不倫に対して特に怒っていないんですよね。

B この夫婦の場合、不倫よりパートナーにされたら困ることが山ほどあるんでしょうね。だから「不倫ぐらいなら」という気持ちになる、と。

C そうそう。彼女たちは当時、議員という立場があったので、汚職的なことをやったら逮捕されるかもしれないし、致命的。となると、もともとこの夫婦にとって、不倫はそこまで深刻な問題ではなかったのではないでしょうか。それを「私は許せました」って言われても……ねえ? 

A 不倫が「どうしても許せないこと」だったのかというと、どうやらそういうわけではなさそう。「夫の不倫が許せなくて苦しんだけれど、こうしたら許せました!」という話とは、全然違いますよね。

B 私が気になったのは、金子が育った家庭環境の話です。彼女の父親は新潟県で村長をやっていた人で、宮崎の不倫を聞いて、「政治家の女性問題なんて、昔だったらいくらでもあったよ」と言ったとか。そういう考え方の親の元で育っているから、夫の不倫にも寛容だったんじゃないのかと思ったんですよね。親から「別れろ」と言われることもないだろうし。なんか、この1行を読んで、残りのページがどうでもよくなりました(笑)。

A 一方で、後半のページでは、「男性が不倫相手の女性に『妻とは別れる』と言って口説いたことが許せない」みたいに書いてありましたよね。「妻の尊厳はしっかり守ったうえでなければルール違反だ」とか……。いや、不倫している時点でルール違反なんですけど? 奥さんの尊厳を守りながら不倫するって、どういうこと!?

C 「妻とは別れないけど、不倫相手の君とも関係を持つ!」って口説けばOKなんですかね。よくわからん(笑)。

――みなさんは、パートナーに不倫されたことってありますか?

A 私は妊娠中、元夫がキャバ嬢とLINEで親密に連絡を取り合っていることを知りました。当時はもう気が狂いそうに……いや、本当に狂ってしまって、そのキャバ嬢に電話で詰め寄ったんです。「もうすぐ子どもが生まれるのに、どういう関係なんですか!?」って。実際は営業半分、友だち感覚で連絡してたみたいだったんですが、元夫はそれから、携帯電話を会社に置いてくるようになり……ほかにもいろいろ許せないことがあって、子どもが1歳の頃に別れました。

C 携帯を会社に置いてくるって、明らかに何か隠そうとしてるじゃないですか?

A わかりやすいですよね(笑)。で、『許すチカラ』を読むと、宮崎って不倫がバレたあとのフォローがすごくうまいんですよ。記者会見を開いたり、日記に妻への愛情をつづったり、精神誠意反省しているかのように見える。これくらいしてくれたら、私も元夫を許せたのかもしれない。一方で、世間からのバッシングを受けて精神的には不安定で、金子はそんな夫を「守らなければいけない」と思ったという。

B 夫が懴悔と贖罪の日々を送っていることや、社会的制裁を受けていることがはっきりわかるのは、「許す」うえで大きいと思います。ちなみに私は妊娠前後の時期に、相手と価値観の違いなどから別れ話が出るようになり、結局別れて未婚で出産しました。安定期に入り、「無事に生まれるだろうな」とわかってきたところで、彼へのわだかまりが薄れていったので、浮気されていたとしても、多分どうでもよかったと思います。でも、それはあくまでも、自分の子どもが無事に生まれたから言えることであって、出産リスクの大きい状況だったらまた違ったかもしれません。

C 「不倫をしていた」という事実は変わらないし、やったことはしょうがない。問題は、相手が「その後どうするのか」と、自分自身の状況によって、許す・許さないが決まるんですかね。『許すチカラ』では、宮崎が不倫を反省しながら苦しんでいる様子が書かれていましたが、読む前と読んだ後で彼のイメージって変わりました?

B うーん、私はあまり変わらないかも。育休宣言当時、宮崎はいかにも“イケイケの議員”って感じでチャラそうだったけど、男性議員の育休自体はいいことだと感じていました。それが不倫騒動を起こし、「こいつ、何やってんだよ?」とは思ったけど、彼自身にはあまり興味がなかったかも(笑)。当時からずっと、「こういう人たちもいるんだな」ぐらいの印象です。

A 私も育休宣言の時は「いい人だ」と思いました。でも、読んだ後は、「うわー、やっぱりぶっ飛んだ夫婦なんだ!」と(笑)。普通の夫婦、普通の家庭の話じゃないな、と思っちゃいましたね。

――もし自分が金子の立場だったら、宮崎を許しますか?

C 私は、さっさと離婚します(笑)。読んでいて気になったのが、「許す・許さない」という判断だと、夫婦間で上下関係が発生しそうだと思ったんですよね。金子は「夫を許して幸せになれた」と言っていますけど、どうしたって“許してあげた側”の立場が上になるじゃないですか。もし自分が何かしらのミスをして、夫から「許してあげた=立場が上」だと思われていたら、すごく嫌だと感じたんですよね。夫婦なのに対等な関係じゃなくなるのは、ちょっと変だなというか。まあ一番の理由は、不倫するやつはバレてもどうせまたやると思うので、早めにサヨナラしておきたいからですが。

A 私も、基本的に不倫は許せないですね。ただ、金子たちの置かれた状況だと……「許さないとダメ」なのかもしれない、とも思うんです。宮崎が自分の妊娠中に不倫していたことは世間に知れ渡っているので、これで別れると、子どもも「お前のパパ不倫しただろ!?」とか言われちゃいそう。不倫したことを知られてしまっているからこそ、もっと深刻な状況にならないように、丸く収めたいかな。

B 子どもの存在は引っ掛かりますよね。離婚はしないで、騒動を丸く収めるための方法を考えるとか、夫に何かしら手を差し伸べるという選択肢はあり得ると思います。ただ、それが気持ちの上でも「許している」のかと聞かれると、別問題かも。「許す=離婚しない」「許さない=離婚」とは、限らないじゃないですか。

 ただ、あれだけの騒動を起こしたんだから、「この先は私の好きにさせろよ」とは思うかもしれません。離婚する・しないを決めるのは私だし、子どものことにしろ、家庭内のあらゆることもすべからく自分が主導権を握る、みたいな。そこは不安感や悔しさから、夫婦間で上下関係を作り上げてしまいそう。

C 私は子なしかつ、欲しいとも思っていないので「さっさと離婚」を選択しますけど、やっぱり子どもの存在は、かなりネックになるようですね。

B 子どもがいなかったとしても、子どもを望んでいる場合は、いろいろな計算をするじゃないですか。妊活中に夫の不倫がわかったとして、離婚して別の相手を見つけて結婚して子どもを産む……と考えると、結構な時間をロスしそう。だったらとりあえず、表面上は許したことにして、妊娠・出産をして、子どもがある程度育ってきたらまた考えよう、となる人がいてもおかしくはないと思います。

C 確かに、妊娠や出産のタイミングが関わると、自分の“気持ち”だけで動けない部分が出てきそう。結局、不倫を許す・許さない、離婚する・しないは、個人の価値観や子どもの存在など、状況によっても大きく変わるものですよね。許した人が素晴らしいわけでもなければ、許さない人の心が狭いわけでもない。「夫を許せた」は、単なる自己満足って思ったほうがよさそうですね。

――実際、金子もこの本に関連するインタビューで、「許さないことを否定するものではない。 許す人は心が広くて強い女性だと捉えられたくないし、 それを押し付けるものでもないということだけは、 ちゃんと伝えておきたい」と語っていました(10月23日配信マイナビニュース「金子恵美、夫の不倫から4年…許す決断は『間違ってなかった』 真のパートナーに」より)。

A これは金子の言う通り(笑)。彼女が許したからといって、この世の不倫された妻が全員夫を許すわけじゃないので、勘違いしてほしくないですね。

――この本を読んで、「許すチカラ」は必要だと感じましたか?

A ちょっとしたことを「許すチカラ」は、必要だと思います。でも、私は誰かにすごくムカついたり、嫌なことをされたりした時に、「絶対こいつには負けない!」と思って、「許さないチカラ」で頑張るんですよね。だから、なんでもかんでも許さなくていいと思う。

B 「許さないチカラ」が活力になることは、私もあります。個人的には、「許したい」と思っているなら、許せるように頑張ればいい。許せないし、許したいとも思っていないなら、ずっと許さずにいてもいいよね、って感覚です。そこは自分が思うようにするべきところ、というか……。

C むしろ「許したほうがいいよ」「許さないとあなたが損するよ」とか言われるほうが、私は苦痛。相手が死ぬほど後悔して、日常生活に支障が出るくらい苦しんでいるなら許してもいいかもしれないけど、他人の心の中なんて実際にはわからないし。まあ金子は、宮崎が苦しんでいることや償おうとしていることがはっきり見えたから、許す気になったんでしょうが、そういうケースばかりじゃないですし。

B 「許す・許さない」って、実は個人差がめちゃくちゃ大きいのかもしれないですね。そういう繊細な判断に対して、「許す」ことを押し付けるようなタイトルの本が出ることが、今一番許せないかも(笑)。

(後編に続く)

ノッチ娘、『スッキリ』中学受験密着企画スタートも……ジャガー横田の息子は不合格で「傷ついてないか」と心配も

 デンジャラス・ノッチの長女である叶望ちゃんの中学受験密着企画が、『スッキリ』(日本テレビ系)でスタートした。 現在小学6年生の叶望(かなみ)ちゃんは、将来、化粧品開発の研究員になるのが夢だといい、理系大学に進学しやすい私立中学を目指すそうだ。しかし、この「中学受験密着企画」をめぐっては、過去に物議を醸したことがあった。

 そもそも叶望ちゃんがこの企画に参加することを決めたのは、2018年〜19年に放送されたジャガー横田の息子・大維志くんの中学受験密着企画を見たのがきっかけだったとのこと。「一生懸命勉強する姿がカッコいい」と、大維志くんに憧れを抱いたのが、受験への前向きな気持ちにつながったそうだ。ノッチは当初、中学受験には消極的だったようだが、奥さんの「チャレンジすることの背中を押してあげたい」という叶望ちゃんを応援することを決めたという。

「新型コロナウイルスの感染拡大の影響から、いま中学受験生たちは塾の授業もオンラインで受けるという特殊な環境で勉強に励んでいるそうです。そんな中、叶望ちゃんは、夏の模試の結果が振るわず落ち込んでいましたが、密着取材で、小6とは思えないほどしっかりした受け答えをしていたことから、ネット上では、『この子は賢いと思う』『中学受験に向いてそう』といった声が散見されました」(同)

 しかし、この中学受験密着企画には、以前より視聴者から苦言を呈されてきた。

「叶望ちゃんが憧れたという大維志くんの中学受験企画の時、ネット上で『カメラがあることで余計なプレッシャーになるのでは』などと批判が続出したのです。結果的に大維志くんは第一志望校に不合格となり、密着企画終了後も『番組で不合格したことを放送され、傷ついていないか』といった心配の声が絶えなかったといいます。健気に頑張る叶望ちゃんがストレスを感じないよう、ノッチや奥さん、番組スタッフが最大限の配慮をすべきでしょう」(同)

 結果はどうあれ、叶望ちゃんの中学受験が、後悔のないものになるよう祈りたい。

ノッチ娘、『スッキリ』中学受験密着企画スタートも……ジャガー横田の息子は不合格で「傷ついてないか」と心配も

 デンジャラス・ノッチの長女である叶望ちゃんの中学受験密着企画が、『スッキリ』(日本テレビ系)でスタートした。 現在小学6年生の叶望(かなみ)ちゃんは、将来、化粧品開発の研究員になるのが夢だといい、理系大学に進学しやすい私立中学を目指すそうだ。しかし、この「中学受験密着企画」をめぐっては、過去に物議を醸したことがあった。

 そもそも叶望ちゃんがこの企画に参加することを決めたのは、2018年〜19年に放送されたジャガー横田の息子・大維志くんの中学受験密着企画を見たのがきっかけだったとのこと。「一生懸命勉強する姿がカッコいい」と、大維志くんに憧れを抱いたのが、受験への前向きな気持ちにつながったそうだ。ノッチは当初、中学受験には消極的だったようだが、奥さんの「チャレンジすることの背中を押してあげたい」という叶望ちゃんを応援することを決めたという。

「新型コロナウイルスの感染拡大の影響から、いま中学受験生たちは塾の授業もオンラインで受けるという特殊な環境で勉強に励んでいるそうです。そんな中、叶望ちゃんは、夏の模試の結果が振るわず落ち込んでいましたが、密着取材で、小6とは思えないほどしっかりした受け答えをしていたことから、ネット上では、『この子は賢いと思う』『中学受験に向いてそう』といった声が散見されました」(同)

 しかし、この中学受験密着企画には、以前より視聴者から苦言を呈されてきた。

「叶望ちゃんが憧れたという大維志くんの中学受験企画の時、ネット上で『カメラがあることで余計なプレッシャーになるのでは』などと批判が続出したのです。結果的に大維志くんは第一志望校に不合格となり、密着企画終了後も『番組で不合格したことを放送され、傷ついていないか』といった心配の声が絶えなかったといいます。健気に頑張る叶望ちゃんがストレスを感じないよう、ノッチや奥さん、番組スタッフが最大限の配慮をすべきでしょう」(同)

 結果はどうあれ、叶望ちゃんの中学受験が、後悔のないものになるよう祈りたい。

Snow Man・ラウール、嵐・大野智へのコメントが賛否……「何様なの!?」「バラエティ的には完璧」とファン紛糾

 11月26日放送のバラエティ『VS嵐』(フジテレビ系)に、Snow Man・ラウールがゲスト出演。大先輩である嵐・大野智に関連したコメントをめぐり、「失礼すぎて嫌いになった」「マジで引いた」と、批判が噴出している。

 この日の企画は「第3回Mr.VS嵐」のドラフト会議。嵐の5人が候補者の中からチームを組みたいメンバーを指名していくもので、今回はラウールをはじめ、少年隊・東山紀之、NEWS・加藤シゲアキ、A.B.C-Z・塚田僚一、SixTONES・ジェシーのジャニーズ勢や、FUJIWARA・藤本敏史、狩野英孝ら芸人たちも参加した。収録が進む中、松本潤と二宮和也が揃ってラウールを指名し、抽選の結果、「チーム二宮」入りが決定。ラウールは両手を挙げて「ヤッター!」と歓喜していた。

 ここで、進行役のフジテレビアナウンサー・中村光宏が「そのラウールさんなんですが、入りたかったチーム、『チーム松本』」と、事前取材の内容を暴露。さらには、「『チーム松本』に入って、ゲームでもしっかり本気のスパルタ指導をしてもらいたい」「入りたいチームと入りたくないチームをうかがってるんですけど、入りたくないチームは『チーム大野』。『なんとなく士気が低そうだから』(と答えている)」との情報を伝えた。

 藤本は「おいおいおい! どういうことよ!?」と驚いた様子で、アンタッチャブル・山崎弘也も「結構、辛口……」と、ラウールの手厳しい評価に衝撃を受けた様子。

 しかし、ラウール本人は「違います! 全然そんな……えぇ~?」と必死に抵抗しており、「入ったからには頑張ってね!」(山崎)と言われれば、「もちろんです! 楽しみです。ありがとうございます」と、ひとまずチームが決まったことに安堵。そのやりとりの間、大野自身は特にラウールを責めるわけでもなく、苦笑いを浮かべていたのだった。

 これに対し、主に熱心な大野ファンたちが「大野くんのチームに入らなくてよかった! ラウールの言い方はトゲがあって本当に無理」「“大野チームに入ったら士気が低そう”って何様なの!? ほかに書きようがあったでしょ?」「先輩をバカにするなんて失言どころか暴言。思い上がりも甚だしい」「ラウール、大先輩に向かって最低だね」と、不快感をあらわに。中には、ラウールが「失言魔」だと指摘する人も見受けられた。

「ラウールは昨年1月に6人組だったSnow Manに加入し、以降はセンターポジションを任されるなど、目立つ存在となりました。また、ファンの間では、ジャニーズ事務所の滝沢秀明副社長の“お気に入り”メンバーだといわれており、やっかみの声も少なくありません。アンチが増えているだけに、彼の発言はたびたび非難の対象となっているんです。例えば、10月23日に行われた配信コンサート『Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.』では、『Snow Man、ジャニーズ、正直歌もダンスも素人みたいなもんです』と話し、『先輩に失礼』と猛バッシングを浴びたばかり。そんな経緯もあり、一部ファンは『またラウールか……』と、過剰に反応してしまったのかもしれません」(ジャニーズに詳しい記者)

 実際、今回の発言に関しては、「ラウールだからってなんでも“失言”って捉えるけど、笑いも起きてたし、バラエティ的には完璧な答えじゃん」「逆にどんな理由なら正解なの? なんでも『ラウール失言』って言うのはやめて」「どうせ何を言っても批判されるんだから、ラウールの好きなようにコメントしよう。ビビッてつまらないこと言うよりマシ」と、擁護のコメントも出ている。

 大野絡みのトークでは、過去に関西ジャニーズJr.・西畑大吾(現在はなにわ男子に所属)が、叩かれたことも。西畑といえば、大の“二宮ファン”として知られているものの、2017年2月に行われたラジオのファンイベントで、ある事実が判明。かつて雑誌の取材で「憧れの先輩」を問われた西畑は、二宮ではなく、大野の名前を挙げていたというのだ。

「イベントの場で西畑は、『たぶん、編集の人のミスかな?』『いうならば黒歴史よね』とコメントしたのだが、一部の大野ファンから『西畑くんのことをあまり知らないけど、印象悪い』『悪意はなかったとしても不快。もう智くんの名前を出さないで』と、ひんしゅくを買っていました」(同)

 今回のラウールは、デビュー組とはいえ高校2年生の17歳。実際に大野に対して「士気が低そう」だと思っているのかは定かでないだけに、もう少し温かい目で見守ってあげてほしいものだ。

Snow Man・ラウール、嵐・大野智へのコメントが賛否……「何様なの!?」「バラエティ的には完璧」とファン紛糾

 11月26日放送のバラエティ『VS嵐』(フジテレビ系)に、Snow Man・ラウールがゲスト出演。大先輩である嵐・大野智に関連したコメントをめぐり、「失礼すぎて嫌いになった」「マジで引いた」と、批判が噴出している。

 この日の企画は「第3回Mr.VS嵐」のドラフト会議。嵐の5人が候補者の中からチームを組みたいメンバーを指名していくもので、今回はラウールをはじめ、少年隊・東山紀之、NEWS・加藤シゲアキ、A.B.C-Z・塚田僚一、SixTONES・ジェシーのジャニーズ勢や、FUJIWARA・藤本敏史、狩野英孝ら芸人たちも参加した。収録が進む中、松本潤と二宮和也が揃ってラウールを指名し、抽選の結果、「チーム二宮」入りが決定。ラウールは両手を挙げて「ヤッター!」と歓喜していた。

 ここで、進行役のフジテレビアナウンサー・中村光宏が「そのラウールさんなんですが、入りたかったチーム、『チーム松本』」と、事前取材の内容を暴露。さらには、「『チーム松本』に入って、ゲームでもしっかり本気のスパルタ指導をしてもらいたい」「入りたいチームと入りたくないチームをうかがってるんですけど、入りたくないチームは『チーム大野』。『なんとなく士気が低そうだから』(と答えている)」との情報を伝えた。

 藤本は「おいおいおい! どういうことよ!?」と驚いた様子で、アンタッチャブル・山崎弘也も「結構、辛口……」と、ラウールの手厳しい評価に衝撃を受けた様子。

 しかし、ラウール本人は「違います! 全然そんな……えぇ~?」と必死に抵抗しており、「入ったからには頑張ってね!」(山崎)と言われれば、「もちろんです! 楽しみです。ありがとうございます」と、ひとまずチームが決まったことに安堵。そのやりとりの間、大野自身は特にラウールを責めるわけでもなく、苦笑いを浮かべていたのだった。

 これに対し、主に熱心な大野ファンたちが「大野くんのチームに入らなくてよかった! ラウールの言い方はトゲがあって本当に無理」「“大野チームに入ったら士気が低そう”って何様なの!? ほかに書きようがあったでしょ?」「先輩をバカにするなんて失言どころか暴言。思い上がりも甚だしい」「ラウール、大先輩に向かって最低だね」と、不快感をあらわに。中には、ラウールが「失言魔」だと指摘する人も見受けられた。

「ラウールは昨年1月に6人組だったSnow Manに加入し、以降はセンターポジションを任されるなど、目立つ存在となりました。また、ファンの間では、ジャニーズ事務所の滝沢秀明副社長の“お気に入り”メンバーだといわれており、やっかみの声も少なくありません。アンチが増えているだけに、彼の発言はたびたび非難の対象となっているんです。例えば、10月23日に行われた配信コンサート『Snow Man ASIA TOUR 2D.2D.』では、『Snow Man、ジャニーズ、正直歌もダンスも素人みたいなもんです』と話し、『先輩に失礼』と猛バッシングを浴びたばかり。そんな経緯もあり、一部ファンは『またラウールか……』と、過剰に反応してしまったのかもしれません」(ジャニーズに詳しい記者)

 実際、今回の発言に関しては、「ラウールだからってなんでも“失言”って捉えるけど、笑いも起きてたし、バラエティ的には完璧な答えじゃん」「逆にどんな理由なら正解なの? なんでも『ラウール失言』って言うのはやめて」「どうせ何を言っても批判されるんだから、ラウールの好きなようにコメントしよう。ビビッてつまらないこと言うよりマシ」と、擁護のコメントも出ている。

 大野絡みのトークでは、過去に関西ジャニーズJr.・西畑大吾(現在はなにわ男子に所属)が、叩かれたことも。西畑といえば、大の“二宮ファン”として知られているものの、2017年2月に行われたラジオのファンイベントで、ある事実が判明。かつて雑誌の取材で「憧れの先輩」を問われた西畑は、二宮ではなく、大野の名前を挙げていたというのだ。

「イベントの場で西畑は、『たぶん、編集の人のミスかな?』『いうならば黒歴史よね』とコメントしたのだが、一部の大野ファンから『西畑くんのことをあまり知らないけど、印象悪い』『悪意はなかったとしても不快。もう智くんの名前を出さないで』と、ひんしゅくを買っていました」(同)

 今回のラウールは、デビュー組とはいえ高校2年生の17歳。実際に大野に対して「士気が低そう」だと思っているのかは定かでないだけに、もう少し温かい目で見守ってあげてほしいものだ。

綾野剛&舘ひろしが描き出す、現代ヤクザの実像とは? 映画『ヤクザと家族The Family』鑑賞券プレゼント

 綾野剛と舘ひろしが初共演を果たした映画『ヤクザと家族The Family』が、来年1月29日に公開するということで、劇場鑑賞券を3名の方にプレゼントいたします! 「第43回日本アカデミー賞」の主要部門3冠に輝いた映画『新聞記者』(2019年)のスタッフが再集結した本作。移り変わる時代の中で排除されていくヤクザたちの姿を、家族の目線から描いた藤井道人監督によるオリジナル脚本です。
 
 覚せい剤が原因で父親を亡くし、その日暮しの生活を送っていた山本賢治(綾野剛)は、柴咲組組長の柴咲博(舘ひろし)の危機を救ったことからヤクザの世界へ足を踏み入れることに。ヤクザの世界でのし上がっていく山本は、やがて愛する家族を持つが、新たに施行された「暴力団対策法」により、山本を取り巻く環境が一変。因縁の敵との戦いの中、生き方を貫いていくことは、一方でかけがえのないものを失うことにつながっていく――。

 「組織=ファミリー」と「愛する家族」の間で揺れ動く男の半生を、1999年、2005年、2019年の3つの時代とともに描いた本作。主人公・山本役の綾野剛は、意外にも、今回がヤクザ役初挑戦だとか。一方、身寄りのない山本に“家族”という居場所を与えた柴咲を演じる舘ひろしは、43年ぶりにヤクザ姿を披露。そのほか、尾野真千子、北村有起哉、市原隼人、磯村勇斗、豊原功補、寺島しのぶら豪華キャストが集結しています。

 綾野自ら主題歌にオファーしたという、King Gnu・常田大希率いる音楽集団millennium parade による主題歌「FAMILIA」も必聴ですよ! 初共演の2人と『新聞記者』のスタッフが描き出す現代ヤクザの実像を、ぜひスクリーンでお確かめください。みなさまのご応募をお待ちしてます。

※12月7日正午〆

【星作業中】井上真央が「米」を求めて大奮闘! 痛快エンタテイメント映画『大コメ騒動』鑑賞券プレゼントの画像2

超人気若手イケメン俳優を名指しで「覚せい剤やってますよ」宮迫博之YouTube動画が波紋

 宮迫博之がYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」で芸能界のドラッグ事情を話題にし、視聴者の間に波紋が広がっている。

 ゲストで登場したフリーライターの花田庚彦氏の口からは、薬物疑惑があるという大物芸能人の名前がポンポン飛び出し、宮迫自身も「今日どうですか、見てる人。ピー(モザイク処理)多すぎますね」「ピーの回ですわ、これ」と困惑するほどだった。

 冒頭から花田氏は「ピーさん、あの時、めちゃくちゃ薬やってましたよ、2人とも」「○○のクラブで女の子引っ掛けて、コカインやったり大麻やったりしてめちゃくちゃ評判悪かったですよ」などと明かし、宮迫は腕を組みながら「僕が元いた事務所(吉本興業)の人ではないです」「若手の頃、ずっと一緒に仕事をしてました……あの当時ですか? 当時は2人ともイケメンでチャラチャラしてましたから……それはそんなに疑わないですね」と、当該人物の情報を小出しに。

 花田氏は某“超有名芸能人”についても「覚せい剤やってますよ」「堅い情報」と暴露。売人とその超有名芸能人が接触しているのを麻薬取締官によって何度も確認されているという。では一体なぜ事件化せず黙認されているのかが不思議だが、いわゆる「泳がせている状態」ということなのだろうか。その“超有名芸能人”に対する宮迫の印象は「僕より全然先輩」「気さくな方」「すごくおしゃれでセンスがある」だった。

 さらに花田氏は“超人気若手イケメン俳優”にも「大麻をやっているという噂がかなり前からありまして」と言い、「彼の連れで○○というグループのボーカルはガサ入れを2回くらっている。2人は仲良しでよく一緒にいるため、警察の方は某ボーカルを捕まえて、某若手イケメン俳優にいこうかと考えている最中」だと話した。

 これもやや不可解で、ガサ入れを2回くらって2回とも逮捕されていないのであれば空振りに終わったということ。また、捜査情報を詳しく明かせばターゲットが用心して逃げてしまう可能性もあるが、こんなにペラペラ喋ってしまっていいのだろうか。

 これらはあくまでも「噂」であり、宮迫もまったく薬物などやっていないのに薬物疑惑をかけられたこともあると話した。宮迫は目の下に濃いクマが出来やすい体質で、いつもはコンシーラーで隠しているという。だがそのせいか、闇営業問題で記者会見を開いたとき、会見のはじまる数分前に記者たちが「宮迫のあの薬物疑惑って誰がぶっこみます?」と相談していたそうだ。花田氏は「それは宮迫さんを潰したかっただけ」だと言うのだが、情報の真偽をどう見極めているのか正直、よくわからない。

 ピー音づくしの動画だったが、「後にお捕まりになられた場合は、あのピーはあの人ですって言いますわ」と宮迫。その際に緊急動画をまた撮るつもりだという。今回、疑惑の人物として上がった中にリアルの知り合いも多いという宮迫は、「そうならないことを願いますけども。……ほんまやったらどうしよう」としょげた顔をしてみせていた。

 芸能人が違法薬物の使用や所持で逮捕されると、鬼の首を取ったようなバッシングが一斉にスタートするが、その個人を叩いたところで社会問題としての違法薬物の蔓延にはなんら良い影響がなく、薬物依存症の治療やアングラな売買ルートの撲滅につながるわけでもない。一時的なお祭り状態になるだけだ。宮迫がもし薬物問題に興味があるのであれば、「あいつはやってるらしい」という不確かな情報だけでなく、問題の根幹にまで踏み込んでほしいものだ。

カテゴリー: 未分類

超人気若手イケメン俳優を名指しで「覚せい剤やってますよ」宮迫博之YouTube動画が波紋

 宮迫博之がYouTubeチャンネル「宮迫ですッ!」で芸能界のドラッグ事情を話題にし、視聴者の間に波紋が広がっている。

 ゲストで登場したフリーライターの花田庚彦氏の口からは、薬物疑惑があるという大物芸能人の名前がポンポン飛び出し、宮迫自身も「今日どうですか、見てる人。ピー(モザイク処理)多すぎますね」「ピーの回ですわ、これ」と困惑するほどだった。

 冒頭から花田氏は「ピーさん、あの時、めちゃくちゃ薬やってましたよ、2人とも」「○○のクラブで女の子引っ掛けて、コカインやったり大麻やったりしてめちゃくちゃ評判悪かったですよ」などと明かし、宮迫は腕を組みながら「僕が元いた事務所(吉本興業)の人ではないです」「若手の頃、ずっと一緒に仕事をしてました……あの当時ですか? 当時は2人ともイケメンでチャラチャラしてましたから……それはそんなに疑わないですね」と、当該人物の情報を小出しに。

 花田氏は某“超有名芸能人”についても「覚せい剤やってますよ」「堅い情報」と暴露。売人とその超有名芸能人が接触しているのを麻薬取締官によって何度も確認されているという。では一体なぜ事件化せず黙認されているのかが不思議だが、いわゆる「泳がせている状態」ということなのだろうか。その“超有名芸能人”に対する宮迫の印象は「僕より全然先輩」「気さくな方」「すごくおしゃれでセンスがある」だった。

 さらに花田氏は“超人気若手イケメン俳優”にも「大麻をやっているという噂がかなり前からありまして」と言い、「彼の連れで○○というグループのボーカルはガサ入れを2回くらっている。2人は仲良しでよく一緒にいるため、警察の方は某ボーカルを捕まえて、某若手イケメン俳優にいこうかと考えている最中」だと話した。

 これもやや不可解で、ガサ入れを2回くらって2回とも逮捕されていないのであれば空振りに終わったということ。また、捜査情報を詳しく明かせばターゲットが用心して逃げてしまう可能性もあるが、こんなにペラペラ喋ってしまっていいのだろうか。

 これらはあくまでも「噂」であり、宮迫もまったく薬物などやっていないのに薬物疑惑をかけられたこともあると話した。宮迫は目の下に濃いクマが出来やすい体質で、いつもはコンシーラーで隠しているという。だがそのせいか、闇営業問題で記者会見を開いたとき、会見のはじまる数分前に記者たちが「宮迫のあの薬物疑惑って誰がぶっこみます?」と相談していたそうだ。花田氏は「それは宮迫さんを潰したかっただけ」だと言うのだが、情報の真偽をどう見極めているのか正直、よくわからない。

 ピー音づくしの動画だったが、「後にお捕まりになられた場合は、あのピーはあの人ですって言いますわ」と宮迫。その際に緊急動画をまた撮るつもりだという。今回、疑惑の人物として上がった中にリアルの知り合いも多いという宮迫は、「そうならないことを願いますけども。……ほんまやったらどうしよう」としょげた顔をしてみせていた。

 芸能人が違法薬物の使用や所持で逮捕されると、鬼の首を取ったようなバッシングが一斉にスタートするが、その個人を叩いたところで社会問題としての違法薬物の蔓延にはなんら良い影響がなく、薬物依存症の治療やアングラな売買ルートの撲滅につながるわけでもない。一時的なお祭り状態になるだけだ。宮迫がもし薬物問題に興味があるのであれば、「あいつはやってるらしい」という不確かな情報だけでなく、問題の根幹にまで踏み込んでほしいものだ。

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『沸騰ワード10』タサン志麻さんレシピ【えのきガレット】、この香ばしさは炙ったスルメか!? 「完全に酒のアテ」だった!

料理がまったくできない主婦の私。料理は夫担当になっていますが、子どもが大きくなるにつれ、私も作らなアカンときに見舞われるように。まずはSNSで人気の簡単レシピから料理にチャレンジ!

今日のレシピ:【えのきガレット】『沸騰ワード10』

 『沸騰ワード10』(日本テレビ系)は「伝説の家政婦・タサン志麻」さんの人気レシピを結構な頻度で放送していて、いつも心魅かれている。志麻さんのレシピは結構手の込んだレシピが多いイメージだが、今回作ってみようと思ったには【えのきガレット】。……って何? どうやらチーズとえのきをフライパンで焼くだけらしい。早速作って一口食べてみたら、「違う! 想像してた味と全く違う。これ完全な酒のアテやん!」と大興奮。予想外の味と食感が最高においしかったのでレポしていきます。

 材料はこちら。

・えのき 大1袋分
・ピザ用チーズ たっぷり
・こしょう 適量

 料理手順はこちら。

・三等分にカットしたえのきにチーズを加えて混ぜる
・チーズは油分があるので油をひかずにチーズが溶けないうちにギュッと押しながら焼く
・周りが色づいてきたら反対側も焼いてコショウ振れば出来上がり

(レシピは『沸騰ワード10』公式サイトより )

 実際に作ってみましょう!

 えのきを3等分にして、チーズをたっぷり用意しました。材料はこれとコショウだけ!

 えのきとチーズを混ぜます。この時点で「えのきバラバラなんやけど、ちゃんと焼けるのか……」という不安がよぎる。

 チーズから油が出るそうなので、油は引かずに、いきなり混ぜたチーズとえのきを焼いていきます。フライパンに乗せるだけでえのきがパラパラになって、焼く難易度は結構高めと感じた。

 ギューとフライ返しで押しながら焼いてあげるのがポイントだそう。フライ返しで押しながら写真が撮れなかったので、チーズがとろけてきた瞬間を撮りました。

 まだこの時点では全く引っくり返せそうにないくらい全体的にトロトロです。

 まだチーズが柔らかいうちに引っくり返したくなったのですが、料理できる夫に「まだあかん。カリッとなるまで我慢」と助言をいただいた。ジワジワ……と7分ほどフライパンで焼くことになりました。

 フライ返しでそーっと裏面を見てみると、こんがりカリッとしてきたので、ようやく引っくり返すことに成功しました。

 両面がカリッとなったので、そろそろいいかなぁ〜? これ以上やると、焦げそうな、香ばしすぎる匂いがしてきたので、皿に移して完成しました!

 これは焦げたのか? いや、こんがりおいしそうな見た目になってるから成功したはず。食べてみました。

 一口目は「ピザ」。思った通り。しかし、カリカリの側面を味わっていくうちに気がつきました。「これは!? 炙ったスルメのような香ばしさだ! 完全な酒のアテだ」と。

 チーズの塩っぱさが、こんがり焼けた、えのきの香ばしさに完全にマッチしている。噛めば噛むほど炙ったスルメの味がする。えのきの旨味も香ばしさと一緒に口いっぱいに広がった。これはおいしい。特にカリッカリになってる部分がなんとも言えない食感を出しているので、癖になってどんどん食べてしまうじゃないの。

 「えのきガレット」は、焦げる!? まだイケる? くらいのギリギリまでこんがり焼けば焼くほど良いのだろう。この香ばしさとカリカリ感はハマる。マジで、もう一回もっとカリカリにして食べてみたいかもと本気思った一品でした!

【総評】
もう一度作りたい度:★★★★★
ズボラ主婦でも再現可能度:★★☆☆☆(柔らか過ぎてもひっくり返せないし、油断したら焦げるので焼く難易度は高め)
子どもウケまたは夫ウケ:★★★★★(晩御飯のおかずというより完全に酒のアテか大人の夜食に向いてる)