KinKi Kids・堂本光一、先輩ジャニーズからの“お悩み相談メール”に驚き! 「どういうこと!?」と困惑のワケ

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が11月23日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 番組冒頭で取り上げられたのは、「2人の踊りが揃いません、お互いの心も揃いません。光一さんの『Endless SHOCK』などを見て、光一さんのカンパニーは息ぴったりに揃っていますが、心掛けていることはありますか?」という、“お悩み相談”メール。送り主はジャニーズ事務所の先輩で、元光GENJI・佐藤アツヒロだったため、光一は「どういうこと!?」と困惑していたが、実はこれ、佐藤からのサプライズメッセージで、本人のコメントも紹介された。

 佐藤は来月、同じく元光GENJIの内海光司と一緒にクリスマスイベントを行うことになったそうで、今回のメールはその宣伝。しかし、「日程がそちらにあるので、ちょっと読んでもらおうかなと思って」と、詳細な内容説明は光一に丸投げ状態だった。

 ようやくメールの意図を理解した光一は「そういうこと!?」と驚きつつ、「ひどいね」と苦笑い。とはいえ、「僕らも光GENJIのコンサートで走るだけとかね、オープニング始まる前に花火をするだけとかね。そうやって出させていただいた」と、ジャニーズJr.時代にお世話になったことを振り返りつつ、「ちょっと僕も胸が熱いですね」と2人のイベント開催を喜んでいた。

 また、「踊りが揃わない」という佐藤の悩みについては、「(堂本)剛くんは耳の状況もあって、踊りもちょっと厳しい部分もあったりするので、そういった部分は自分がダンサーと振りを固めていったりという形を取ってます」と、KinKi Kidsの現状を説明。しかし、もともと「“2人を揃えよう”という感覚はなかった」らしく、「そんな2人だなと思いつつ、やってきた部分があるので」と、揃わないダンスが“KinKi Kidsらしさ”だと感じているとか。

 これをふまえ、光一は「きっとあの当時のままなんだろうなって気がしています」と光GENJIに思いを馳せながら、「あえて振りを合わせるとか、そんな感覚でやるんじゃないのが目に見えてるというかね」と、佐藤&内海らしいステージが見られることを期待していた。

 この日の放送にリスナーからは、「アツヒロくんのメッセージ、超びっくりした! すごいサプライズ!」「光一さん、光GENJI大好きなのが伝わってきてうれしい」「KinKi Kidsも光GENJIも、メンバーの個性が出てるダンスで好きです!」といった声が寄せられた。

手越祐也「くだらない」石橋貴明「自己中でうるさい」! 来年には消えていそうな芸能人YouTuberトップ3【サイゾーウーマン世論調査】

芸能人の進出が相次ぐYouTube。チャンネル登録者数を伸ばしている人も多いが、今後も人気を維持できるかどうかは、誰にとっても未知数だろう。そこで今回、2020年に公式YouTubeチャンネルを開設した芸能人で、チャンネル登録者数上位10組の中から、「来年には消えていそうな芸能人YouTuber」をアンケート調査してみた。

 回答の選択肢は、石橋貴明(とんねるず)、江頭2:50、かまいたち、川口春奈、児嶋一哉(アンジャッシュ)、佐藤健、白石麻衣、手越祐也、仲里依紗、渡辺直美の10名。これらから1人を選び、回答してもらった。(実施期間:2020年11月16日~2020年11月22日、回答数:145)

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手越祐也(@yuya.tegoshi1054)がシェアした投稿

1位:手越祐也 38%
 不名誉な第1位に輝いてしまったのは、今年6月にジャニーズ事務所を退所した手越祐也。ポジティブなノリがウケている一方で、ジャニーズタレントのスキャンダルに“便乗”するような動画に対し、違和感を覚える人も少なくないようだ。

【投票コメント】

◎くだらないから

◎マジで浅くて軽いのがバレてきた

◎必要ないから

◎話題になるのはジャニーズネタだけ

◎ネタが尽きて、炎上商法とかやり始めそう

◎もう危ない

コメント全文はこちら!

 かつてバラエティ番組を席巻した石橋貴明が、第2位にランクイン。YouTube開設時には大きな注目を集めたものの、テレビと変わらない“キャラ”が不評の理由かもしれない。

【投票コメント】

◎普通につまらない 誰が見たいのかわからない

◎マジつまらん。身体張らなくて、後輩芸人をいじめてるだけ

◎ただただ、自己中心的でうるさいからです

◎YouTubeを見る年齢層とコアなファン層がズレてて、そのうち勢いがなくなるのでは

3位:白石麻衣 12%
 第3位には、10月28日に乃木坂46を卒業したばかりの白石麻衣が登場。グループの人気を支えた存在ながら、卒業と同時に「魅力を感じなくなった」という声が上がってしまった。

【投票コメント】

◎1人活動になったら魅力半減。もう飽き飽きしてる。

◎もう、魅力なし

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

手越祐也「くだらない」石橋貴明「自己中でうるさい」! 来年には消えていそうな芸能人YouTuberトップ3【サイゾーウーマン世論調査】

芸能人の進出が相次ぐYouTube。チャンネル登録者数を伸ばしている人も多いが、今後も人気を維持できるかどうかは、誰にとっても未知数だろう。そこで今回、2020年に公式YouTubeチャンネルを開設した芸能人で、チャンネル登録者数上位10組の中から、「来年には消えていそうな芸能人YouTuber」をアンケート調査してみた。

 回答の選択肢は、石橋貴明(とんねるず)、江頭2:50、かまいたち、川口春奈、児嶋一哉(アンジャッシュ)、佐藤健、白石麻衣、手越祐也、仲里依紗、渡辺直美の10名。これらから1人を選び、回答してもらった。(実施期間:2020年11月16日~2020年11月22日、回答数:145)

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1位:手越祐也 38%
 不名誉な第1位に輝いてしまったのは、今年6月にジャニーズ事務所を退所した手越祐也。ポジティブなノリがウケている一方で、ジャニーズタレントのスキャンダルに“便乗”するような動画に対し、違和感を覚える人も少なくないようだ。

【投票コメント】

◎くだらないから

◎マジで浅くて軽いのがバレてきた

◎必要ないから

◎話題になるのはジャニーズネタだけ

◎ネタが尽きて、炎上商法とかやり始めそう

◎もう危ない

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 かつてバラエティ番組を席巻した石橋貴明が、第2位にランクイン。YouTube開設時には大きな注目を集めたものの、テレビと変わらない“キャラ”が不評の理由かもしれない。

【投票コメント】

◎普通につまらない 誰が見たいのかわからない

◎マジつまらん。身体張らなくて、後輩芸人をいじめてるだけ

◎ただただ、自己中心的でうるさいからです

◎YouTubeを見る年齢層とコアなファン層がズレてて、そのうち勢いがなくなるのでは

3位:白石麻衣 12%
 第3位には、10月28日に乃木坂46を卒業したばかりの白石麻衣が登場。グループの人気を支えた存在ながら、卒業と同時に「魅力を感じなくなった」という声が上がってしまった。

【投票コメント】

◎1人活動になったら魅力半減。もう飽き飽きしてる。

◎もう、魅力なし

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2020年、頑張ったジャニーズグループは? 嵐・King&Prince・Snow Man・SixTONES【ジャニーズファン世論調査アンケート】

 2020年も残りわずかとなりました。今年はコロナ禍の影響から、コンサートや舞台などが続々と中止や延期になってしまったジャニーズですが、一方で明るい出来事も。Snow ManとSixTONESが1月に同時デビューを果たし、デビュー曲はミリオンヒットを記録。Sexy Zoneは病気療養で活動を休止していた松島聡が復帰。ジャニーズ事務所全体としても、新型コロナウィルスの感染拡大を受けて制作されたオリジナル動画「 Wash Your Hands」などの配信やコンサートの生配信など、新しい動きが見られました。 

 そんな1年がもうすぐ終わりを迎えるということで、「今年頑張ったと思うジャニーズグループ」についてアンケート調査を実施。少年隊からSnow Man・SixTONESまでのデビューグループ全16組から1つを選び、投票してください。

回答締切:12月21日(月)24時

2020年、頑張ったジャニーズグループは? 嵐・King&Prince・Snow Man・SixTONES【ジャニーズファン世論調査アンケート】

 2020年も残りわずかとなりました。今年はコロナ禍の影響から、コンサートや舞台などが続々と中止や延期になってしまったジャニーズですが、一方で明るい出来事も。Snow ManとSixTONESが1月に同時デビューを果たし、デビュー曲はミリオンヒットを記録。Sexy Zoneは病気療養で活動を休止していた松島聡が復帰。ジャニーズ事務所全体としても、新型コロナウィルスの感染拡大を受けて制作されたオリジナル動画「 Wash Your Hands」などの配信やコンサートの生配信など、新しい動きが見られました。 

 そんな1年がもうすぐ終わりを迎えるということで、「今年頑張ったと思うジャニーズグループ」についてアンケート調査を実施。少年隊からSnow Man・SixTONESまでのデビューグループ全16組から1つを選び、投票してください。

回答締切:12月21日(月)24時

テレビ朝日、大みそかは「捨て試合」!? 高嶋ちさ子、石原良純、長嶋一茂の『ザワつく!』6時間特番の勝機

 大みそかの夜に放送される各局の特番の内容が、このほど明らかになった。毎年恒例の『NHK紅白歌合戦』と、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の「笑ってはいけない」シリーズ(日本テレビ系)は高視聴率が期待される一方、テレビ朝日の采配は「ほぼ敗戦処理状態というのが現実」(テレビ局関係者)だという。

 今年の12月31日は、TBSがボクシング世界戦『WBO世界スーパーフライ級タイトルマッチ 井岡一翔×田中恒成』を生中継する一方、フジテレビも定番となっている格闘技の祭典『RIZIN.26』を放送。このラインアップは例年通りだが、そんな中でテレ朝は、『ザワつく!金曜日』レギュラーの高嶋ちさ子、石原良純、長嶋一茂が出演する『ザワつく!大晦日』を午後6時から放送し、年越しのカウントダウンまで行うという。同番組は、昨年の大みそかも午後6時から4時間スペシャルでオンエアーされており、その実績が買われたようだが……。

「現在は各局とも、視聴率そのものではなく、高齢者層の視聴率を除いた“コア視聴率”を重視するようになりました。というのも、スポンサーがそのコア層をターゲットにしているからです。これで見ると、断然強いのが日テレで、テレ朝は大体が爆死しており、スポンサーの意向と合致せず大苦戦状態。『ザワつく!』のレギュラー放送自体は、視聴率2ケタ超えが目立つなど好調そのものですが、MC陣の顔ぶれからも“コア視聴率”は厳しいのではないでしょうか」(同)

 昨年の『ザワつく!大晦日』は、8.2%(午後7時〜10時、ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の視聴率を獲得。『NHK紅白歌合戦』を除くと、『笑ってはいけない』の16.2%(午後6時30分~9時)、14.6%(午後9時~深夜0時30分)に次いで、民放2位に入っていた。

「大みそかのテレ朝といえば、かつてはアニメ『ドラえもん』を長時間にわたって放送していたものですが、ここ数年は1時間ほどに縮小され、その後はバラエティに切り替わるのが主流となっていました。昨年は『ザワつく』からの『ぶっちゃけ寺大晦日SP』で年越しでしたが、今年は『ザワつく』の一本で勝負することに。実際のところ、テレ朝としては“どうせ日テレとNHKにはかなわないから”と、捨て試合のような気持ちで、“コア視聴率”が高いわけでもないバラエティを放送することにしたのかもしれません」(同)

 果たして、『紅白』に続いて民放1位に輝くのは、やはり『ガキ使』なのか。放送内容とともに視聴率にも注目が集まる。

神尾楓珠、林田真尋と交際も「合コン三昧」!? 「文春」認める“宣言”に「意外」とマスコミ関係者

 俳優・神尾楓珠と元フェアリーズ・林田真尋の熱愛をニュースサイト「文春オンライン」がスクープ。神尾は所属事務所・エーチームを通じて、交際を認めるコメントを出しているものの、“インドア派”と報じられた点については、彼を知る一部の人から“異議”が出ているという。

 神尾、林田ともに同年代の人気急上昇タレントということで、ネット上でも今回の交際報道は、前向きに捉えられているようだ。「文春」によると、2人は双方の自宅を行き来する仲で、交際に発展したのは今年の春頃とされている。

「神尾はドラマ『アンナチュラル』(TBS系)『3年A組 ―今から皆さんは、人質です―』(日本テレビ系)など話題作への出演が続いていて、俳優として今後さらなる飛翔が期待されています。それだけに、交際報道を“誤魔化す”という選択肢もあったはずなのに、それをしなかったのは、関係者の間でも意外に思われているようです」(スポーツ紙記者)

 記事内では両者の共通点について“インドア派”と紹介されているが、これに一部女性タレント界隈から“異議”が唱えられているようだ。

「神尾くんのイメージは、どちらかと言えばフットワークが軽く、夜の街では“飲み系男子”として有名ですよ。まだそこまで顔と名前が売れてないからか、芸能関係者との合コンに日々励んでいて、このコロナ禍でも、タレント仲間で飲み会を開いていたとか」(現役女性モデル)

 また、林田との交際がスタートしてからも、飲み歩きの生活は続いているという証言も。

「つい先日も、女性芸能人を何人か集めて飲み会をやっていましたよ。林田さんともそうやって知り合ったんでしょうか。交際宣言をした以上、もうこうやって遊ぶことはしないということなのかもしれませんけど」(同)

 一方の林田にしても、一部では「ジャニーズオタク」として有名だという。そんな2人の交際については、「彼女も肉食系のようですし、2人はある意味、お似合いのカップルと言えるのでは」(同)との声も。

 今回の熱愛報道で、両者の存在が大きくクローズアップされただけに、特に神尾は今後、私生活面における“意識改善”が必要になるかもしれない。

SixTONES、日テレ『ベストアーティスト』出演めぐり「クソすぎ」「けんか売ってる?」とファンの不満爆発!

 11月25日午後7時~10時54分まで放送される音楽の祭典『ベストアーティスト2020』(日本テレビ系)。嵐・櫻井翔が総合司会を務め、今年はジャニーズアーティスト10組が出演する。番組の目玉ともいえる「今聴きたい!国民が選んだジャニーズメドレー!」の詳細が明らかになったが、その内容にSixTONESファンの不満が爆発しているようだ。

 今回のメドレーには嵐をはじめ、NEWS、関ジャニ∞、KAT-TUN、Hey!Say!JUMP、Sexy Zone、ジャニーズWEST、King&Prince、SixTONES、Snow Manが参加。21日放送の『嵐にしやがれ』(同)でPart1(男性が選ぶ!今聴きたいジャニーズソング)の披露曲とグループが発表され、KAT-TUNのデビュー曲「Real Face」を、今年1月にデビューしたSnow Manがカバーすることが判明。ほかには、ジャニーズWESTの楽曲「ええじゃないか」をKing&Princeが務め、SixTONES楽曲「Imitation Rain」をNEWS、Sexy Zone楽曲「RUN」をジャニーズWEST、関ジャニ∞楽曲「無責任ヒーローは嵐+Part1オールラインナップが歌唱すると明らかになった。それぞれ一夜限りのパフォーマンスが楽しめるようだ。

 そして、23日午後9時に番組公式サイトでPart2(女性が選ぶ!今聴きたいジャニーズソング)の情報が解禁され、ジャニーズファンの間で人気の高いKing&Princeの王道ラブソング「シンデレラガール」は、Hey!Say!JUMPが歌唱するとのこと。そのHey!Say!JUMPの楽曲「ウィークエンダー」はSexy Zoneが歌い、嵐の「感謝カンゲキ雨嵐」は、KAT-TUN+Part2オールラインナップが担当。こうして、メドレーの全楽曲とグループの組み合わせが明らかになったが、関ジャニ∞が歌うNEWS楽曲「weeeek」と、SixTONESが担当するSnow Man「D.D.」という選曲が物議を醸している。

「関ジャニ∞とNEWSは、もともと内博貴と錦戸亮が兼任していたグループです。内は2005年に未成年飲酒騒動を起こし、後に関ジャニ∞、NEWSを脱退。また、錦戸は11年にNEWSを離れて関ジャニ∞に専念してきましたが、昨年9月30日をもって関ジャニ∞を脱退しました。そのため、今回の発表を受けて、『今の5人の関ジャニ∞に「weeeek」を歌わせるのはどうなの……』『エイトに「weeeek」を歌わせる時点で日テレはセンスがない』『錦戸抜けたエイトに「weeeek」を選曲したのはかなり悪趣味』と、一部で批判的な声が上がっています。とはいえ、関ジャニ∞は錦戸がまだ在籍していた14年のコンサート『十祭』などでも同曲を歌っていましたから、本人たちはさほど気にしていないのかもしれませんが……」(ジャニーズに詳しい記者)

 しかし、NEWSと関ジャニ∞の問題よりも波紋を呼んでいるのが、SixTONESによる「D.D.」だ。SixTONESとSnow Manは、今年1月にジャニーズ初の両A面シングルでの同時CDデビューを果たし、切磋琢磨してきた仲。今回はSnow Manが先輩の「Real Face」(KAT-TUN)を担当する一方、SixTONESは同期の「D.D.」となり、ファンは疑問を抱いたのだろう。双方が交換する形で、デビュー曲の「D.D.」(Snow Man)と、「Imitation Rain」(SixTONES)を歌うのではなく、

 ネット上では「Snow Manの曲を歌わされるとか、さすがにSixTONESが可哀想」「『ベストアーティスト』がクソすぎる。Snow Manは先輩の曲を歌わせてもらうのに、SixTONESはスノのデビュー曲? ホントにありえない」「SixTONESの『D.D.』はSixTONESファンにけんか売ってる?」「Snow Manは高待遇だね。同時デビューじゃなかったら、ここまで腹立たなかったのに……」と、ひんしゅくを買っている。

 かねてよりSixTONESとSnow Manの“セット売り”に嫌気が差していたらしきファンからは、「初めてあっち(Snow Man)の曲をちゃんと聞くことになる」と皮肉る声も。

「なお、7月にはSnow Man vs SixTONES名義(Snow Manがメイン)の『D.D./Imitation Rain』が累計1,01万5,055枚を記録。リリースから約5か月で、一足先にミリオンを達成していました(SoundScan Japan調べ)。それを知っているSixTONESファンからは、『先に単独ミリオンいかれた曲を歌わされるなんて、こっちだけ罰ゲーム』といったコメントも上がっています。また、ジャニーズ事務所の滝沢秀明副社長はSnow Manメンバーと長らく舞台で共演し、関係も深いことから、『CD売り上げで負けたSixTONESに「D.D.」を歌わせるって、滝沢の嫌がらせかな』と訝しむコメントも。対してSnow Manファンは『ストの「D.D.」普通に楽しみだけど、それを「罰ゲーム」と言うSixTONESファンって……民度どうなってるの?』『ストの「D.D.」はうれしかったけど、ファンにボロクソ言われたから歌ってほしいと思わなくなった』と、ドン引きしている人が多いようです」(同)

 いずれにせよ、25日の生放送でジャニーズ勢がどんなパフォーマンスを見せてくれるのか、本番に期待が高まる。