石橋貴明、ネット番組でのみちょぱへの言動が物議! 「笑えない」と視聴者ドン引きした“ハラスメント行為”の数々

 11月1日に配信されたバラエティ番組『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV)に、とんねるず・石橋貴明がゲスト出演。同番組の準レギュラ「みちょぱ」こと池田美優に対する行為が「セクハラ」だと、ネット上で物議を醸している。

「『7.2 新しい別の窓』は、元SMAPで現在は『新しい地図』として活動する稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾のレギュラー番組で、池田のほか、EXIT・りんたろー。&兼近大樹らが準レギュラーとして出演しています。石橋をゲストに迎えた今回は、近年の地上波では見られないような“往年のバラエティ企画”を実施しました」(芸能ライター)

 同企画でのゲーム中、池田がバルーンにまたがった際、石橋はカメラを持ってローアングルから撮影したり、彼女が座っていた場所に触れて“においを嗅ぐ仕草”を見せたほか、実際に太ももを触ってEXITが止めに入る一幕もあった。

「ネットユーザーからは『これが往年のバラエティの良さなの? 若い女の子がセクハラされているところを見せられても、何も面白くない』『ただ気持ち悪いだけだった』『石橋がセクハラで笑いを取ろうとするセンスがもう古い』といった批判が噴出しました」(同)

 こうした反響を受けてか、池田は11月3日付のTwitterで「今回は自分自身でも楽しんでたのは嘘なく本当!」(原文ママ)と説明。ネット上には「みちょぱが傷ついていないなら良かった」と安堵の声が寄せられている一方で、「見ていて不快な人がいたのも事実」「セクハラを許してはいけない」など、さまざまな意見が飛び交っている状況だ。

「石橋は、『何度も言動を批判されてきたのに、態度をあらためる気はないのか』という指摘も多くみられるほど、たびたび“ハラスメント騒動”を起こしています。例えば、2018年11月放送の『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)で池田と共演していた石橋は、番組で紹介された犬について感想を求められるも『みちょぱなら、俺ね、100万払う』と発言し、『“パパ活”希望のおじさんみたいでキモい』『セクハラでしょ。笑えない』などとネットユーザーをドン引きさせていました」(同)

 また、17年1月放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同)では、初共演の久代萌美アナウンサーを「今、フジテレビで『ブスパン』って言われている」と紹介。久代アナは「言われてないです! 初めて言われました!」と笑いながら否定していたものの、ネット上には「石橋は初対面の相手になんてこと言うんだ」「久代アナが気の毒すぎる。ハラスメントとして訴えてもいい」との声が続出。

「さらに、15年10月放送の『みなおか』では、名物企画『食わず嫌い王』に歌手の西内まりやとハリウッド俳優のヒュー・ジャックマンが出演したのですが、石橋が西内の胸元に触る素振りを見せたのに対し、ヒューが『そんなことをしちゃダメだよ』などとやんわり注意する場面もあり、ネット上では『石橋は恥を知れよ!』『日本の男性が石橋みたいなセクハラ野郎ばかりだと思われたら最悪』といった書き込みがみられました」(同)

 そんな石橋の言動は、令和になってもまったく変わっていないわけだが、本人はそれで問題ないと思っているのだろうか。

石橋貴明、ネット番組でのみちょぱへの言動が物議! 「笑えない」と視聴者ドン引きした“ハラスメント行為”の数々

 11月1日に配信されたバラエティ番組『7.2 新しい別の窓』(AbemaTV)に、とんねるず・石橋貴明がゲスト出演。同番組の準レギュラ「みちょぱ」こと池田美優に対する行為が「セクハラ」だと、ネット上で物議を醸している。

「『7.2 新しい別の窓』は、元SMAPで現在は『新しい地図』として活動する稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾のレギュラー番組で、池田のほか、EXIT・りんたろー。&兼近大樹らが準レギュラーとして出演しています。石橋をゲストに迎えた今回は、近年の地上波では見られないような“往年のバラエティ企画”を実施しました」(芸能ライター)

 同企画でのゲーム中、池田がバルーンにまたがった際、石橋はカメラを持ってローアングルから撮影したり、彼女が座っていた場所に触れて“においを嗅ぐ仕草”を見せたほか、実際に太ももを触ってEXITが止めに入る一幕もあった。

「ネットユーザーからは『これが往年のバラエティの良さなの? 若い女の子がセクハラされているところを見せられても、何も面白くない』『ただ気持ち悪いだけだった』『石橋がセクハラで笑いを取ろうとするセンスがもう古い』といった批判が噴出しました」(同)

 こうした反響を受けてか、池田は11月3日付のTwitterで「今回は自分自身でも楽しんでたのは嘘なく本当!」(原文ママ)と説明。ネット上には「みちょぱが傷ついていないなら良かった」と安堵の声が寄せられている一方で、「見ていて不快な人がいたのも事実」「セクハラを許してはいけない」など、さまざまな意見が飛び交っている状況だ。

「石橋は、『何度も言動を批判されてきたのに、態度をあらためる気はないのか』という指摘も多くみられるほど、たびたび“ハラスメント騒動”を起こしています。例えば、2018年11月放送の『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)で池田と共演していた石橋は、番組で紹介された犬について感想を求められるも『みちょぱなら、俺ね、100万払う』と発言し、『“パパ活”希望のおじさんみたいでキモい』『セクハラでしょ。笑えない』などとネットユーザーをドン引きさせていました」(同)

 また、17年1月放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同)では、初共演の久代萌美アナウンサーを「今、フジテレビで『ブスパン』って言われている」と紹介。久代アナは「言われてないです! 初めて言われました!」と笑いながら否定していたものの、ネット上には「石橋は初対面の相手になんてこと言うんだ」「久代アナが気の毒すぎる。ハラスメントとして訴えてもいい」との声が続出。

「さらに、15年10月放送の『みなおか』では、名物企画『食わず嫌い王』に歌手の西内まりやとハリウッド俳優のヒュー・ジャックマンが出演したのですが、石橋が西内の胸元に触る素振りを見せたのに対し、ヒューが『そんなことをしちゃダメだよ』などとやんわり注意する場面もあり、ネット上では『石橋は恥を知れよ!』『日本の男性が石橋みたいなセクハラ野郎ばかりだと思われたら最悪』といった書き込みがみられました」(同)

 そんな石橋の言動は、令和になってもまったく変わっていないわけだが、本人はそれで問題ないと思っているのだろうか。

【ダイソーVSセリア】100均「ネコ文具」対決! かわいすぎて仕事も勉強も捗る!?

 ふわふわの毛並みと丸い目がかわいらしいネコは、キャラクターグッズでも人気のあるモチーフ。いつも使っている文具も、ネコのイラストがついているだけでなんだか癒やされますよね。そこで今回はダイソーとセリアの“ネコ文具”をご紹介。雰囲気も使い方も異なる2つの商品のうち、どちらがより魅力的か判定していきましょう!

 

リアルなタッチがおしゃれなダイソーの「フィルム付箋」

便利度:★★★☆☆(半透明で文字が透ける!)
コスパ:★★★★☆(たっぷり使える120枚入り)
ラブリー度:★★★★★(ネコ×ハート柄が愛らしい)

 まず最初にご紹介するのは、ノートや手帳に貼って使えるダイソーの「フィルム付箋」。紙ではなくPET素材でできたフィルムタイプの付箋で、6種類の柄が20枚ずつセットになっています。

 6種類中5つの付箋に、リアルなタッチで描かれたネコのイラストが。肉球の足跡やハートなどもあしらわれ、とってもラブリーな雰囲気です。

 半透明なので文字や罫線の上からでも貼ることができて、タスクや予定の管理にぴったり。文字を書き込むスペースがない絵柄の付箋は、ブックマークやインデックスの代わりとして使う方法が便利でした。

便利度:★★★★☆(削りカスの処理がスムーズ!)
コスパ:★★☆☆☆(100均ならではのアイデア商品)
キュートさ:★★★★★(まんまるボディにメロメロ!?)

 続いて、セリアの「ペットボトル鉛筆削り おしり」をご紹介。デフォルメされた黒いネコが、缶の上に乗っているユニークなデザインの鉛筆削りです。サイズは45(幅)×65(高さ)×49mm(奥行)ほどで、デスクの隅にちょこんと飾るのもかわいいサイズ感ですよ。

 このままでもちゃんと使えるのですが、ネコを缶から外せばペットボトルにセットすることが可能。ペットボトルに削りカスが溜まったら、ネコを外してそのままゴミ箱に捨てられます。

 実際に鉛筆を削ってみたところ、削り心地もスムーズ。かわいいネコに鉛筆を刺している見た目は少し罪悪感がありますが、健気にお手伝いをしてくれていると思えば癒やされるかも。

 かわいさも使い勝手も申し分のない2商品。大人っぽくておしゃれな雰囲気が好きな人には「フィルム付箋」、アニメのようなキュートさを求める人には「ペットボトル鉛筆削り おしり」がおすすめです。自分好みのネコ文具を使えば、仕事や勉強がさらに捗るかもしれませんね。

※サイズはライターが測っているため、実際とは異なる場合があります。

NHK『紅白』、有観客報道を“異例”の完全否定! 背景に「嵐ファンからの相当な問い合わせ」「業務に支障」の内部事情

 11月5日、NHKの前田晃伸会長が定例会見を行い、大みそかに放送される『第71回NHK紅白歌合戦』について言及した。今年は新型コロナウイルス感染拡大の影響を考慮し、無観客での開催が発表されているが、11月に入り、一部で有観客開催の可能性が報じられたことについて、前田会長は「大変遺憾」とコメント。マスコミ関係者の間では「異例の対応」と驚く声が上がっているという。

「年末の風物詩ともいえる『紅白』は、毎年会場のNHKホールに大勢の観客を入れていますが、前田会長は9月の定例会見で“史上初の無観客放送”を行うと発表。今月2日には、総合司会をウッチャンナッチャン・内村光良と桑子真帆アナウンサーが務め、白組司会は俳優・大泉洋、紅組司会には女優・二階堂ふみが起用されたことなども明らかになりましたが、一部メディアで、観客を入れての開催もあり得るかのような報道もされていたんです」(芸能ライター)

 ジャニーズ事務所の人気アイドル・嵐が年内でグループ活動を休止することもあり、ファンの期待に応えるためにも“有観客を視野に入れている”といった内容の記事だったが、前田会長は今回の定例会見で「(無観客開催は)幾多の検討を重ねた結果の大きな決断」だったと説明し、有観客開催を改めて完全否定した。

「記事について『大変遺憾です』と不快感をにじませていた前田会長ですが、マスコミ関係者からは『本当は有観客も視野に入っていたはず』との声も出ており、物議を醸しています。そもそも『紅白』をめぐっては毎年、“司会者や出場者が内定したようだ”とさまざまなメディアで取り沙汰されるものの、いざフタを開けてみると全然違った……ということも多い。それでも局内ではさほど問題視されていなかったので、このような対応は異例中の異例。今回に限っては、局として強く否定する必要があったとみられます」(芸能プロ関係者)

 というのも、有観客となる可能性が報じられたために、局には問い合わせが殺到してしまったそうで……。

「『紅白』は、嵐がグループ活動を休止する前の最後の日に放送されるとあって、彼らのステージに期待が寄せられています。それだけに、観覧可能なら『ラストステージを生で見たい!』と願うファンは多く、本当に有観客となるのか、抽選はいつ始まるのか、そもそも嵐の出演は確定しているのかなどと、相当な問い合わせが届いたとか。社内は対応に追われ、通常業務にも支障が出てしまったといい、それが定例会見での『大変遺憾』発言につながったのかもしれません」(同)

 有観客の可能性は消えたようだが、その分、自宅で最大限に楽しめる『紅白』をお茶の間に届てくれることに期待したい。

有村架純『姉ちゃんの恋人』早くも視聴率が大暴落! “恋愛ドラマで数字取れない女優”のレッテル

 女優・有村架純主演の連続ドラマ『姉ちゃんの恋人』(フジテレビ系)の視聴率が、11月3日放送の第2話で6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)まで落ち込んだ。

 第1話は9.2%と、まずまずの滑り出しだったが、第2話で3.0ポイントの大幅下落。一気に低視聴率ドラマの仲間入りを果たしてしまった。

 同ドラマは、岡田惠和氏によるオリジナル脚本の恋愛ホームドラマ。有村は、事故で両親を亡くし、ホームセンターで働きながら弟3人を養う27歳の“肝っ玉姉ちゃん”を演じている。

 有村と岡田氏は2017年前期にヒットしたNHKの連続テレビ小説『ひよっこ』でタッグを組んだ仲。さらに今作は相手役が林遣都、弟役にはKing&Princeの高橋海人と旬の俳優陣がキャストに名を連ね、視聴者の期待は高まっていたが……。

「初回の視聴率には、視聴者の期待の高さが現れていましたが、第2話でまさか3.0ポイントも落ち込んでしまうとは……。第2話放送の3日は祝日で、裏番組は特番が目白押し。TBSは『V6の愛なんだ2020』、日本テレビは『ザ!世界仰天ニュース』スペシャル、さらにアメリカの大統領選挙の投票スタートとも時間がかぶり、NHKでは選挙特番が放送されていました。ただ『ライバルが強すぎた』という影響もあったとはいえ、残念な数字であることに違いありません。今秋の民放プライム帯ドラマで6%台まで落ち込んでいるのは、同作のほかには『ルパンの娘2』(フジテレビ系)のみ。このまま‟爆死コース“を歩むことになりそうです」(芸能ライター)

 有村がこれまで主演した民放のゴールデンプライム帯の連ドラは、16年の『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)と18年の『中学聖日記』(TBS系)の2作。いずれもネットでは話題となったものの、全話平均はそれぞれ9.7%、6.9%と振るわない結果だった。

「これら2作と『姉ちゃんの恋人』は、いずれも恋愛ドラマ。現在は正攻法の恋愛ドラマでは数字が取れないと言われる『恋愛ドラマ冬の時代』だけに、致し方ないとも言えますが、今回で『有村主演の恋愛ドラマでは視聴率が取れない』というレッテルが業界内で貼られてしまいました。どの作品でも、少し不遇ながらもマジメでピュアで前向きで……といった役どころであることも、マンネリ化につながっているのでは。この際、次はまったく別ジャンルの連ドラに挑戦してみるのもいいかもしれません」(芸能関係者)

 次作では有村の大胆な路線変更が期待できるだろうか。

King&Prince・永瀬廉、岸優太に「大きい“貸し”や」恨み節! 「今年いっぱい引きずる」と根に持つ出来事とは

 King&Prince・永瀬廉がパーソナリティを務めるラジオ番組『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送)が11月5日に放送され、12月10日に初日を迎える神宮寺勇太と岸優太のダブル主演舞台『DREAM BOYS』に言及した。

 昨年末は、平野紫耀、高橋海人と共に帝国劇場で行われた舞台『JOHNNYS’IsLAND』に出演しており、ジャニーズJr.の美 少年、HiHi Jets、7MEN侍、少年忍者など多数の後輩たちが出演していたこともあって「お年玉めっちゃ配ったよ。もう死ぬほど配った」と振り返った永瀬。今年は神宮寺と岸が12月10日から来年1月27日にかけて同じく帝国劇場の舞台に立つが、後輩のジャニーズJr.も出演するとあって、永瀬はお年玉のことが心配なよう。

 神宮寺については「ジンはふつうに男気あるから。かっこいいから、普通に配るでしょうけど」と不安要素はないそうだが、岸については「どうでしょうね。『お年玉ください』って言うとトイレ逃げ込むんじゃないかな、あの人は」と心配。とはいえ、「(岸も)意外と男気ちゃんとある人やから、渡すんやないかな」「なんなら俺もお年玉せびりに行こうかなと思ってるからね」とコメント。

 10月に配信された無観客オンラインライブ『King & Prince CONCERT TOUR 2020 ~L&~』で岸発案のコント「キンプリ学園」で蛇のモノマネをしたことをいまだに根にもっているようで、「岸さんにめちゃくちゃな額を請求します。今年いっぱいは引きずろうと思ってるんで、コント。大きい“貸し”やと思って、めちゃくちゃ当たり強くいこうと思います」と恨み節を漏らしていた。

 また、この日は永瀬が女子の気持ちをわかっているかどうかを調査する「王国リサーチ・女子の気持ち分かります?」のコーナーもオンエア。「一番モテる男子の部活」とお題を受けると、永瀬は1位:サッカー、2位:バスケ、3位:ダンスと予想。結果は5位から発表され、吹奏楽部が5位入りしているとわかると、「さかなくんが吹奏楽部だったらしいの。なんで吹奏楽部入ったかっていうと、吹奏楽部の吹奏を“水槽”と間違ってて、水槽について学ぶと思ってたらしい」と、プチ情報を披露。何かのネット記事で読んだとのことだが、「めちゃめちゃ笑った。その記事見たとき」と明かしていた。

 そして4位には「高身長でスラっとしてて筋肉質という体形がモテる」ということから、バレーがランクイン。以前、『ZIP!』(日本テレビ系)内の「MEDAL RUSH」企画で、King&Princeの5人がバレーに挑戦したことがあったが、リスナーから「テレビでキンプリがバレーやってるのを見ました。もちろん廉くんが一番カッコ良かったです」とメッセージが届くと、永瀬は「そりゃそうですよ。僕のバレーが一番かっこいいですよ」と自画自賛。「必殺技あるから、俺。“昇竜拳”できるもん、まじで。それで俺プロから得点奪ってるからね」と自慢げに語っていたのだった。

 続く第3位は野球部だったが、その後は永瀬の予想通り第2位がバスケ部、第1位がサッカー部という結果に。学生時代はサッカー部に所属していた永瀬だが、「サッカーってさ、校庭で登校中に見えるのよ。で、『カッコいい』みたいなってなるから。見てもらう機会あるから、確かにモテるよね」と“サッカー部あるある”を語り、ファンから「サッカー部がモテるのは実体験ですね」「永瀬廉×サッカーって最強すぎる。さぞモテただろうな~」との声が集まっていた。