『家事ヤロウ!!!』レシピ【チーズロールの食べるラー油焼き】作ったら、これ春巻き!? 見た目と全然違う味に驚き

料理がまったくできない主婦の私。料理は夫担当になっていますが、子どもが大きくなるにつれ、私も作らなアカンときに見舞われるように。まずはツイッターで人気の簡単レシピから料理にチャレンジ!

今日のレシピ:【チーズロールの食べるラー油焼き】『家事ヤロウ!!!』

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家事ヤロウ(公式)(@kajiyarou)がシェアした投稿 -

 テレビ番組『家事ヤロウ!!!』(テレビ朝日系)で、奇抜なパンの食べ方を紹介していた。「おいしい〜」と何度も連呼しているのを見て、心で「ほんまかいな」と呟いたが、気づけばすでにラー油を買いに走っていた自分。作ってみたところ、工程は意外と時間がかかったものの、とろ〜りチーズとラー油のコンボが「やばい。好みの味すぎる!」となったので、少し難しかった作る工程も含めてレポしていきます。

 料理手順はこちら。

1)食パン2枚の耳を切り落とし、めん棒などで薄く伸ばす
2)パンの上にスライスチーズをのせ、手前から巻いていく
3)フライパンに食べるラー油(油のみ)大さじ2、刻みニンニク小さじ1/2を入れ、弱火で香りが立つまで熱する。
4)巻いたパンにラー油を染み込ませながら、表面がカリッとなるまで焼く
5)フライパンから取り出し、食べるラー油の具の部分をトッピングして完成!

(レシピ考案は『家事ヤロウ!!!』公式インスタグラムより)

 実際に作ってみましょう!

 「食べるラー油」。これで、何個めでしょうか。好きで何回もリピートしてる一品です。パンとスライスチーズで材料は揃いました。

 パンの耳を切り、棒で平べったくします。

 しかし、平べったくしてもすぐにファ〜と戻ってしまう。テレビとなんか違う……(多分、編集の関係)。なんども棒をコロコロすると、なんとかペタンコになりました。

 平べったくなったパンにスライスチーズを乗せて、くるくる巻いていくんですが、パンが分厚すぎたのか、くるくる巻いても、すぐにグルン!! と勢いよく戻ってしまう。難しい。

 パンが戻る現象は一旦諦めた。ラー油とラー油の中に入ってる「具」を分けました。この「具なしラー油」でパンを焼きます。

 巻いても巻いてもパンが元の形に戻ろうとする問題は、料理できる旦那が「そういう時は爪楊枝で上からザクっと止めるとええで」と言ったので、爪楊枝で元の形に戻らないようにしっかり止めました。

 ラー油で焼くというより、揚げ焼きのようにジワジワ焼いていきます。

 横からとろ〜りとチーズが出てきた頃が完成の合図! と勝手に思って、お皿にあげました。ラー油の具材だけを上からかけて完成です! 春巻きみたい。

 フォークで刺してみると、ザクっといい音。チーズもとろけていて、これは期待度マックスだ! 食べてみましょう。

 まるでチーズドックを食べてるかのような食感に感激。見た目から、ラー油でベタベタしてると思ったが、油っこさはあまり感じない。サクッとした食感だ。チーズがしっとりしていて、時折歯に当たるラー油の具材(主にフライドガーリック)が、いいアクセントになっていておいしい……。

 ニンニク・ラー油味のチーズドックと言いましょうか……(なにそれ? ってなったら、ぜひ食べてみましょう)。『家事ヤロウ!!!』では、お酒に合う濃い味グルメとして紹介されていたが、わかる! 「濃い味」なのは、トロトロチーズとフライドガーリックであって、ラー油はうっすら。全面的に出てきているわけではない。濃厚なチーズとカリカリパンが、ラー油味に合う! お酒のお供に納得の一品だった。

【総評】
もう一度作りたい度:★★★☆☆(作る工程とラー油のついたフライパンなどの洗い物は少し大変だった)
ズボラ主婦でも再現可能度:★★★★☆(パンを巻く工程で困ったら爪楊枝が便利)
子どもウケまたは夫ウケ:★★★★★(酒のあてに旦那にも出したが、ウケ抜群)

Aぇ!group・佐野晶哉、アナウンサーにブチギレ!? 「うちの子がすみません」とファン謝罪のワケ

 なにわ男子とAぇ!groupがさまざまな企画に挑戦するバラエティ番組『なにわからAぇ!風吹かせます!なにわイケメン学園×Aぇ男塾』(カンテレ、GYAO!)。8月31日深夜は、末澤誠也、草間リチャード敬太、佐野晶哉の3人が「男気脳トレクイズ」に挑戦した。

 クイズに正解しなければ、“電気ビリビリイス”の罰ゲームが待っている今回のロケには、進行役として関西テレビの豊田康雄アナウンサーが出演。以前、ナレーション技術を学ぶ番組ロケに特別講師として参加した豊田アナは、佐野が塾長役のますだおかだ・岡田圭右を誘導したことによって、なぜかロケで一番ダメだった“赤点生徒”に選ばれ、ビリビリイスの罰ゲームを受けていた。そのため、「先日は佐野さんの陰謀でひどい目にあわされました」と根に持っている様子。

 そんな豊田アナから、末澤、リチャード、佐野の3人に「脳トレクイズ」が出題。第1問目はリチャードが正解するも、“連帯責任”として全員がビリビリイスの餌食に。スタジオでは、過去、同じく脳トレクイズに挑んだなにわ男子の罰ゲームが、「可愛い赤ちゃんのモノマネ」などのゆるい内容で、不正解者のみのペナルティだったことが明かされ、3人の様子を見守っていた小島健が「こんな差あんの!? 同じ番組ですよね?」と驚く場面も。

 続く第2問目では、「ラッコ→?→マラカス」と書かれたボードが登場。「この?に入るスターは一体誰?」という問題が、しりとりになっていることに気づいた3人は、メンバーの「小島」と解答して見事正解。罰ゲームを回避したものの「(正解したけど、小島は)スターではない!」(佐野)、「俺、絶対ちゃうやろなって思いながら(小島の名前を)書いた」(末澤)と問題そのものに異議を唱えていた。

 その後、第3問目では、リチャードと佐野が正解できず、3人は再び罰ゲームを受けることに。するとここで、ビリビリイスの電気からお尻を守るための“男気ない座布団”が1枚だけ登場。クイズに正解した末澤は躊躇することなく使用するも、実際はまったく効果なし。逆に、こっそりと上着を椅子の上に敷いていた佐野だけ、ビリビリを免れることに。これに末澤が「やってんな?」と詰め寄ると、佐野は「元はと言えば、(何も答えることができなかった)リチャくんのせい」と言い始め、何やら不穏な空気が漂いだす。「リチャくんおったら、絶対電気受けますやん」「代われや! いらんねん、この3人組に」とブチギレる佐野を、豊田アナが止めに入ると、佐野はリチャードに「豊田アナと代われ!」とまさかの提案。「チームワークが大事です」となだめる豊田アナにも、「うるさい! お前も!」「代われ早く!」と噛みつき、第4問目はリチャードに代わって豊田アナがクイズに参加することに。豊田アナは見事クイズに正解するも、連帯責任によって罰ゲームを受けることになってしまったのだった。

 なお、今回“ロケ赤点生徒”に選ばれていたのは、意外にも末澤。スタッフから、「ビリビリ担当のスタッフに『自分のだけ弱くしてください』とか言うのやめてください」と暴露されていた。この放送に、ファンからは「豊田アナ、うちの子がすみません」「リチャくん不憫すぎ」などの声が集まっていた。

 一方、同日深夜に「GYAO!」で配信された「Aぇ!コスプレ名言塾」では、小島が披露した名言に、メンバー全員が異議を唱える場面があり、小島は「GYAO!さん好きやしコスプレ名言塾に還元したいと思ってるけど、こんな責められるんやったら嫌や」と駄々をコネていたのだった。

ブラッド・ピット、29歳年下の新恋人は“知人の妻”! パパラッチされた68歳の夫に「どこか寂しそう」と同情の声

 元妻のジェニファー・アニストン(51)とアンジェリーナ・ジョリー(45)を足して2で割ったような新恋人の存在が目撃され、ネット上を大いに沸かせたブラッド・ピット(56)。その新恋人が実は“41歳上の夫”を持つ既婚者で、“オープン・リレーションシップ”を選択した夫婦なのだと報じられ、世間を騒然とさせている。

 英大手タブロイド紙「デイリー・メール」の電子版が報じた内容によると、ブラッドの新カノであるドイツ人モデルのニコール・ポチュラルスキー(27)は8年前にドイツ人の実業家ローランド・マリー(68)と結婚。過去にニコールがインスタグラムに掲載していた息子は、この夫との子どもエミール(7)だという。

 ベルリンで有名なレストラン「ボルハルト」を経営しているローランドはバツ3で、ニコールとは、他者とセックスしたり恋愛関係を持つことを容認する“オープン・リレーションシップ”というスタイルを選択。

 昨年8月に大ヒット作『ワンス・アポン・イン・ハリウッド』のプロモーションでベルリンを訪問中、クエンティン・タランティーノ監督や共演者のレオナルド・ディカプリオ、マーゴット・ロビーらと連れ立ってボルハルトに来たブラッドには、ニコールのほうからアプローチしたとのこと。「デイリー・メール」は、「ニコールは夫のレストランでブラッドと初めて出会い、紹介された際に自分から連絡先を伝えた」「ファッション・モデルとして世界中を飛び回るニコールは、仕事でロサンゼルスに行った際にブラッドと会い、関係を深めていった」というニコールの友人の証言を紹介している。

 ブラッドだが、タランティーノ監督の作品『イングロリアス・バスターズ』(2009)の撮影でベルリンに滞在したときに、初めてボルハルトで食事をし、ローランドとも顔見知りになったとのこと。つまり、ローランドとは10年以上前から面識があるということになる。

 彼の友人によると、ローランドは「(ほかにも)5人の子ども」がおり、「達観した結婚観を持つ」ことから妻とブラッドの浮気は気にしていないとのこと。「感情的になったり、焼きもちを焼くなんてことには無関心」なのだとも伝えられている。

 ブラッドとニコールは、昨年11月にハリウッド・ボウルで開催されたカニエ・ウエストのコンサートをVIP席で鑑賞しているところをパパラッチされた。このときは、真後ろに交際がうわさされていたアリア・ショウカット(31)が座っていたため、彼女とのデートではないかといわれていたが、ブラッドとニコールは、この頃にはもうかなり深い関係になっていたものとみられている。

 ニコールは今年2月、ロサンゼルスの高級住宅地ビバリーヒルズにある高級ショッピングストリート、ロデオドライブを闊歩する写真をインスタグラムに投稿。「愛する人との散歩が恋しいわ」とキャプションをつけており、ハリウッド関係者との恋愛を示唆していた。また、3月にも、カメラをじっと見つめる写真を「土曜日は自己反省する曜日。読書したり“伴侶”と共に時間を過ごすの」とキャプションをつけて投稿をしているのだが、これもローランドではなくブラッドのことを指すもので、写真を撮影したのも“愛する”ブラッドだと推測される。

 13歳のときにパリのディズニーランドでモデルにスカウトされキャリアをスタートさせたニコールは、モデルの仕事をしながらドイツの大学へ進学するための資格試験、アビトゥーアに合格した努力家であり、5カ国語を操る才女でもあると伝えられている。なお、Facebookの交際ステータスは「独身」と設定されているそうだ。

 この報道にネット上からは、「オープン・リレーションシップとは“一夫一妻を超えて結ばれる関係”なのでは? ニコールの場合、心身共にブラッドと結ばれているようで、もはや心はローランドにはないように見受けられる……」など指摘する声が続出。

 ブラッドのほうも、16年に離婚したアンジェリーナ・ジョリーと共同親権を持つ、マドックス(19)、パックス(16)、ザハラ(15)、シャイロ(14)、ヴィヴィアンとノックス(12)の6人の子どもたちの養育権や、資産をめぐる裁判を続けていることから、「合意の上とはいえ、夫を持つ既婚女性と“高校生のようにいちゃつく”姿を目撃されたブラッドは不利になりそうだ」と心配する声も上がっている。

 ブラッドは、今回ニコールと一緒にプライベート・ジェットで訪れたとされる南フランスのミラヴァルのワイナリーで造られたロゼ「フルール・ド・ミラヴァル」を限定発売すると発表。このワイナリーはアンジェリーナと共同で購入したもので、14年には挙式した思い出の場所でもあり、どちらが所有権を持つかで相当もめるのではないかとみられている。

 現地時間8月31日、ニコールとブラッドが交際しているという報道後、初めてローランドがパパラッチされた。「デイリー・メール」が掲載したその写真を見ると、ブラッドより一回り年上だが、アル・パチーノに少し似たシブメンで、実年齢より若く見える。身長も180cm近くあり、推定資産も1,000万~5,000万ドル(約10億5,900万円〜52億9,500万円)ある大金持ちとのことだが、パパラッチされた姿はどこか寂しそうに見えると、ネット上の同情を集めている。

 今後、ブラッドとニコールの関係はどのように発展していくのか? ニコールがローランドと離婚し、ブラッドとゴールインすることになるのか? アンジェリーナは、子持ちの既婚者といちゃいちゃするブラッドのことをどう思っているのか? 今後の展開を見守っていきたい。

多部未華子『私の家政夫ナギサさん』19.6%で有終の美も、ハッピーエンドに違和感!? 

 9月1日、多部未華子主演の連続ドラマ『私の家政夫ナギサさん』(TBS系)が最終回を迎え、平均世帯視聴率19.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と自己最高を記録した。ネット上では「ハッピーエンドで終わってよかった」と絶賛される一方で、「メイの心情が、まったく見えてこなかった」「展開が唐突すぎる」と不満も噴出しているようだ。

 同作は、家事と恋に不器用な独身キャリアウーマンの主人公・相原メイ(多部)が、家事代行サービス会社に務める妹・福田唯(趣里)の紹介で、おじさんの家政夫・鴨野ナギサ(大森南朋)を雇うことに。共に時間を過ごすことで、メイの中で次第にナギサの存在が大きくなっていく……というハートフルラブコメディだ。

 最終回では、本社に異動となるナギサから、家政夫としての契約が終了すると告げられたメイが、動揺のあまりプロポーズ。「ナギサさんがいない生活なんて考えられません」と4日間の“トライアル結婚”を提案し、ナギサは突然のことに戸惑いながらもこの提案を受け入れ、メイの家で新婚生活をスタートさせることになった。

「しかし、トライアル3日目にナギサが家を出ていってしまったんです。その理由は、自分の人間ドッグの受診結果を見たナギサが、メイと20歳以上歳が離れていることを気にして“将来的に介護や世話でメイの未来をつぶしてしまうかも”と不安になったから。結局、メイが全てを受け入れてお互いに気持ちを確かめ合い、2人は無事に結婚することができたのですが、一部ネット上では、『展開が駆け足で、感情移入が追いつかない』『メイちゃんとナギサさんがくっつくまでを、もうちょっと見たかった』などと不満の声が上がることに。また、『メイがいつナギサさんを好きになったのかわからなかった』『メイは家政夫がほしかっただけに見える』『結婚の形はいろいろあっていいと思うけど、ナギサさんに丸々家事を押しつけるのはやりがい搾取じゃないの?』などの指摘も多く寄せられています」(芸能ライター)

 なお、最終回放送後には、9月8日に『私の家政夫ナギサさん 新婚おじキュン!特別編』として、2時間スペシャル放送がサプライズ発表された。本編のスペシャルダイジェストに加えて、メイとナギサの新婚生活や、メイにフラれた仕事のライバル・田所優太(瀬戸康史)ら、登場人物たちのその後が描かれるという。

「すでに『わたナギ』ロスを訴えているネットユーザーは多く、SNS上では続編を求める声が多く寄せられています。ただ、特別編に関しては喜びの声が上がっている一方で、『特別編を放送するなら、ラストをもっと丁寧に描いてほしかった』という声も。また、最終回でナギサが『異動の件はもう少し考えさせてほしいと本社に伝えた』とメイの妹に話す場面があったものの、結局どうなったか不明な点や、20歳も離れた相手との結婚に誰も反対しなかった点についても、『異動はどうなったの?』『あれだけ歳の差があって反対の声がないのは不自然』などとツッコミが続出。2人の恋愛模様がすっぽりと抜け落ちている点を含め、消化不良を訴える視聴者も多いようです」(同)

 果たして、特別編では2人の新婚生活がどのように描かれるのか。視聴者のモヤモヤをスッキリ解消してほしいものだが……。

ジャニー氏に「Youヤバいよ」と触られて……!? ジャニーズWEST・桐山照史、オーディション合格秘話明かす

 ジャニーズWESTの冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)が9月1日深夜に放送された。この日は「簡単おうちヘアカット術」として、メンバーがおうちでできるヘアカット術を学んだ。

 また、番組終盤では「子どもの頃の思い出の髪形」についてトークすることに。これにまず桐山照史が「小学校6年生で、モヒカンにしてまして」と驚きの過去を暴露する。「小6で!?」と驚きの声が上がる中、桐山はモヒカンにした理由について「中学入ったときに、先輩にナメられたらアカンと思って」と明かし、メンバーは苦笑い。小瀧望が「(映画)『パッチギ!』とかの世界やん」と驚いていたが、桐山は「自分の中で気合を入れてモヒカンにして行ったらね、小・中と持ち上がりだったんよ。だから俺、(周りの人)全員知ってて」「めっちゃイジられた。『どうしたん、お前』って」と恥ずかしそうに、その顛末を語っていた。

 とはいえ、桐山は「でも、それでジャニーズのオーディション行った! そしたら、ジャニーさんが、僕のモヒカンを触って『Youヤバいよ』って言って」と、初対面のジャニー喜多川氏に気に入られる要素となったことを告白。重岡大毅が「まさかのモヒカン合格!?」と茶々を入れると、桐山はうれしそうに「モヒカン合格よ」と明かしていた。

 また中間淳太は、『学校へ行こう!』(TBS系)内の企画「体当り戦士少年オカダ」に出演していたV6・岡田准一の髪形に憧れていたという。「すごいカッコよくて、ウルフカットで」といい、自分もまねしてみたところ、「プロレスラーみたいになった」と自虐。「(髪形がカッコよくなるかは)やる人によるなって気づいたね」と振り返っていた。さらに、藤井流星は、「お母さんが木村拓哉さんみたいなロン毛の感じをまねて、僕にやらせてた」そうで、実際の写真も披露。“木村拓哉のまね”と聞き、メンバーはイジる気満々だったが、公開されたのは、すでに顔が完成している幼少期の藤井の写真だったため、タジタジに。桐山は「もっとけなしたろって思ってたのに、クソ! めっちゃ可愛いやんけ!」と悔しがる始末だった。

 この日の放送に視聴者からは、「モヒカン合格笑った」「流星くんの幼少期、本当に整いすぎてヤバかった……」という声が集まっていた。

KinKi Kids・堂本光一、ジャニーズ“最高傑作”グループを力説! 「踊ってるところが見たい」と熱望

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が8月31日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 今回番組では、7月29日放送の音楽バラエティ『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)の企画として行われた、「歴代ジャニーズNo.1ソング」に関するリスナーからの質問を紹介。先週ラジオに出演した堂本剛は、『関ジャム』内で「硝子の少年」(1997年)を選び、光一は少年隊の「まいったネ 今夜」(89年)だと答えていた。

 この話題について、少年隊の「封印LOVE」(90年)が好きだというリスナーからメールが届くと、光一は「『封印LOVE』いい曲ですよね」としみじみ。続けて、2018年1月にリリースしたKinKi Kidsの楽曲「Topaz Love」に触れ、「歌のアクセント的に、“トッパツラブ”になる」と、剛の突発性難聴という病名にかけていると種明かし。一度は「『トッパツラブ』でええか」と曲名が決まりかけたものの、「でも『封印LOVE』があるか……」と思い出し、KinKi Kidsの2人で話し合ったのだとか。

 咄嗟に曲名が出てくるほど、2人にとってその存在は大きいようで、光一は少年隊が出演していた主演舞台『PLAYZONE』の楽曲について「挙げ始めるともうキリがないくらい、素敵な曲がたくさんありますね」と絶賛。

 少年隊といえば、ジャニーズ事務所の故・ジャニー喜多川氏が「最高傑作」と評したことでも知られているが、光一は「『わかる』って言ったら偉そうですけど、本当に素晴らしい先輩だなって思いますけどね」と、ジャニー氏に同意。「技術的な部分からして。本当に素敵ですから、パフォーマンスが」と力説し、「また3人の姿っていうのが見たいっていうのはありますけどね。ニッキさん(錦織一清)さん、踊ってるところ見たいし。叶うといいですね」と、少年隊のステージを熱望していたのだった。

 この日の放送にリスナーからは、「『Topaz Love』の貴重な制作エピソード聞けてうれしかった! 少年隊さんとまさかの“LOVE”かぶり(笑)」「光一さん、少年隊への愛が強い!」「少年隊がまた歌って踊る姿見たいよね。先輩たち、聞いてるかな?」といった声が集まっていた。

KinKi Kids・堂本光一、ジャニーズ“最高傑作”グループを力説! 「踊ってるところが見たい」と熱望

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が8月31日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 今回番組では、7月29日放送の音楽バラエティ『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)の企画として行われた、「歴代ジャニーズNo.1ソング」に関するリスナーからの質問を紹介。先週ラジオに出演した堂本剛は、『関ジャム』内で「硝子の少年」(1997年)を選び、光一は少年隊の「まいったネ 今夜」(89年)だと答えていた。

 この話題について、少年隊の「封印LOVE」(90年)が好きだというリスナーからメールが届くと、光一は「『封印LOVE』いい曲ですよね」としみじみ。続けて、2018年1月にリリースしたKinKi Kidsの楽曲「Topaz Love」に触れ、「歌のアクセント的に、“トッパツラブ”になる」と、剛の突発性難聴という病名にかけていると種明かし。一度は「『トッパツラブ』でええか」と曲名が決まりかけたものの、「でも『封印LOVE』があるか……」と思い出し、KinKi Kidsの2人で話し合ったのだとか。

 咄嗟に曲名が出てくるほど、2人にとってその存在は大きいようで、光一は少年隊が出演していた主演舞台『PLAYZONE』の楽曲について「挙げ始めるともうキリがないくらい、素敵な曲がたくさんありますね」と絶賛。

 少年隊といえば、ジャニーズ事務所の故・ジャニー喜多川氏が「最高傑作」と評したことでも知られているが、光一は「『わかる』って言ったら偉そうですけど、本当に素晴らしい先輩だなって思いますけどね」と、ジャニー氏に同意。「技術的な部分からして。本当に素敵ですから、パフォーマンスが」と力説し、「また3人の姿っていうのが見たいっていうのはありますけどね。ニッキさん(錦織一清)さん、踊ってるところ見たいし。叶うといいですね」と、少年隊のステージを熱望していたのだった。

 この日の放送にリスナーからは、「『Topaz Love』の貴重な制作エピソード聞けてうれしかった! 少年隊さんとまさかの“LOVE”かぶり(笑)」「光一さん、少年隊への愛が強い!」「少年隊がまた歌って踊る姿見たいよね。先輩たち、聞いてるかな?」といった声が集まっていた。

「向井はアイドルかつ面白い芸人」「髙地はかなりの実力」!?  Snow ManとSixTONES、バラエティ番組で活躍してるのは……結果発表【サイゾーウーマン世論調査】

 ジャニーズ初の2グループ同時デビューを果たし、何かと比べられることも多いSnow ManとSixTONES。そこで今回、両グループのどちらがバラエティでより活躍していると思うかをアンケート調査してみた。

 回答の選択肢は、Snow ManとSixTONESの2グループ。どちらかに投票してもらった。(実施期間:2020年8月20日~8月27日、回答数:4,430)

【現在投票受け付け中:ヒカキン、はじめしゃちょー、フィッシャーズ……YouTuberの「テレビ出演」賛成? 反対?

SixTONES 60%(2,638票)

 軍配が上がったのは、個性的なメンバーが揃っていると票を集めたSixTONES。『ザ! 鉄腕! DASH!!』(日本テレビ系)“無人島企画”によく出演する森本慎太郎など、これからも個人で目立ち始めるメンバーが増えていくのではないだろうか。

【投票コメント】

◎自分たちの番組はまだ持っていませんが、ゲストで呼ばれる機会も多く、その際の振る舞いも礼儀正しくてその中にも親しみやすさがあって楽しいと感じるからです。また、髙地優吾はレギュラーとして、ジェシーと森本慎太郎は準レギュラーのようなポジションで番組内で活躍もしているので、SixTONESの方がバラエティーで活躍してると思います!

◎もちろんSixTONESでしょ!SixTONESは面白くて話の広げ方とかも全てが最高なので 迷うことなくSixTONES!

◎レギュラーや、準レギュラーを持ってるメンバーがいるし、ゴールデンタイムによく見るようになった。誰が出てても面白いし、大好きなので、もっと活躍して欲しい。

◎ジェシーや樹をバラエティーでよくみるから!

◎髙地優吾が「スクール革命」に10年以上レギュラーで出続けている。ジェシーは「有吉ゼミ」の八王子リフォーム他いろいろな番組に出ている。慎太郎もダッシュ島にレギュラー出演している。

◎髙地優吾くんはバラエティ番組からジャニーズ入りしていて、さらにその番組に10年以上出演し続けている。かなりの実力だと思う。

◎ここ数日毎日ジェシーが出ていてテレビ見るのが楽しみになった。

◎個人で出ているイメージ。グループで見ない分、個人の活躍が目立つ

◎本当はどちらも入れたい。 でもSixTONESは面白さもありバラエティ力もある。SnowManも負けじと良い。 でもSixTONESとSnowManは違う面白さ等がある。SnowManはバラエティ力 SixTONESはギャグ線。

◎『有吉ゼミ』や『鉄腕ダッシュ』など定期的に出演している。他のバラエティにも出演して田中樹などトークが上手く爪あとを残しているように思う。

◎バラエティ番組つけるといるから

コメント全文はこちら!

 個人の活躍が評価されたSixTONESとは対照的に、Snow Manはチームの一体感を支持する意見が目立った。SixTONESと比較して“地上派バラエティ”“個人での活躍”といった部分で、一歩遅れをとってしまったようだ。

【投票コメント】

◎「ドッキリグランプリ」では向井康二がレギュラー。「アイアム冒険少年」では目黒蓮、向井康二がレギュラー。初の冠番組、「それSnowManにやらせてください。」これは、パラビで放送されていますが、人気NO.1になると地上波放送になり、これからももっともっと増えていくと思います。

◎兎に角、週一のYouTubeとparaviの「それスノ」は あまりハズレの回がないくらい面白い‼︎ 地上波の7Gも回を追うごとに面白くなってたし またの放送を楽しみにしている

◎Snow Manの方が、個人的に一般うけする面白さだと思うから。SixTONESは、身内の笑いだと思う。また、Snow Manのほうが、レギュラー配信番組があったり、個人で色々なバラエティ番組のレギュラーになっていたりするから。SixTONESは、バラエティというよりかは、ドラマとか、演技なのかな?と思う。

◎「冒険少年」に目黒蓮君と向井康二君がレギュラーで出ていて、「Qさま」で阿部亮平君も活躍しているのを見るから。 向井康二君が面白いいから。

◎パラビでの冠番組やメンバーのレギュラー番組を持ち、パラビでは回線が繋がらないという事態まで発生したため。

◎どちらのグループも好きで、デビュー前から応援しています。どちらかを選ぶのであれば、今のところ個人でもペアでも発言が面白いスノ。 ストもスノに負けず個性がありますが、バラエティーの限られたジャニ枠よりも 自分達の世界をとことん楽しんでいる6人一緒でのYouTubeの方が断然面白い。 ゲストを上手にもてなせるのであれば、自分達の冠番組を持てたら良さそう。 2グループとも頑張って欲しいです。

◎Snow Manはどの分野でも引っ張りだこで笑いに隙がないから。

◎YouTubeで見ることが多いけど、人数が多いから組合せも色々で、年齢の幅があってもお構いなし。それなのに嫌味を言ったり、落としたりすることがない

◎向井康二さんのトークは神

◎上智大学院卒気象予報士の資格を持ち、ジャニーズクイズ部のキャプテンでもある阿部亮平くんが、様々なバラエティに出てると思う。また、目黒蓮、向井康二もレギュラーをもってる。中でも、向井康二は関西出身ということもあり、アイドルかつ面白い芸人さんのような面もある。

◎見ていて飽きないし、一人一人が面白い

◎SnowManはグループ全員での番組があるし、メンバーがそれぞれで出演している番組も面白いし印象に残っている。

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「向井はアイドルかつ面白い芸人」「髙地はかなりの実力」!?  Snow ManとSixTONES、バラエティ番組で活躍してるのは……結果発表【サイゾーウーマン世論調査】

 ジャニーズ初の2グループ同時デビューを果たし、何かと比べられることも多いSnow ManとSixTONES。そこで今回、両グループのどちらがバラエティでより活躍していると思うかをアンケート調査してみた。

 回答の選択肢は、Snow ManとSixTONESの2グループ。どちらかに投票してもらった。(実施期間:2020年8月20日~8月27日、回答数:4,430)

【現在投票受け付け中:ヒカキン、はじめしゃちょー、フィッシャーズ……YouTuberの「テレビ出演」賛成? 反対?

SixTONES 60%(2,638票)

 軍配が上がったのは、個性的なメンバーが揃っていると票を集めたSixTONES。『ザ! 鉄腕! DASH!!』(日本テレビ系)“無人島企画”によく出演する森本慎太郎など、これからも個人で目立ち始めるメンバーが増えていくのではないだろうか。

【投票コメント】

◎自分たちの番組はまだ持っていませんが、ゲストで呼ばれる機会も多く、その際の振る舞いも礼儀正しくてその中にも親しみやすさがあって楽しいと感じるからです。また、髙地優吾はレギュラーとして、ジェシーと森本慎太郎は準レギュラーのようなポジションで番組内で活躍もしているので、SixTONESの方がバラエティーで活躍してると思います!

◎もちろんSixTONESでしょ!SixTONESは面白くて話の広げ方とかも全てが最高なので 迷うことなくSixTONES!

◎レギュラーや、準レギュラーを持ってるメンバーがいるし、ゴールデンタイムによく見るようになった。誰が出てても面白いし、大好きなので、もっと活躍して欲しい。

◎ジェシーや樹をバラエティーでよくみるから!

◎髙地優吾が「スクール革命」に10年以上レギュラーで出続けている。ジェシーは「有吉ゼミ」の八王子リフォーム他いろいろな番組に出ている。慎太郎もダッシュ島にレギュラー出演している。

◎髙地優吾くんはバラエティ番組からジャニーズ入りしていて、さらにその番組に10年以上出演し続けている。かなりの実力だと思う。

◎ここ数日毎日ジェシーが出ていてテレビ見るのが楽しみになった。

◎個人で出ているイメージ。グループで見ない分、個人の活躍が目立つ

◎本当はどちらも入れたい。 でもSixTONESは面白さもありバラエティ力もある。SnowManも負けじと良い。 でもSixTONESとSnowManは違う面白さ等がある。SnowManはバラエティ力 SixTONESはギャグ線。

◎『有吉ゼミ』や『鉄腕ダッシュ』など定期的に出演している。他のバラエティにも出演して田中樹などトークが上手く爪あとを残しているように思う。

◎バラエティ番組つけるといるから

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 個人の活躍が評価されたSixTONESとは対照的に、Snow Manはチームの一体感を支持する意見が目立った。SixTONESと比較して“地上派バラエティ”“個人での活躍”といった部分で、一歩遅れをとってしまったようだ。

【投票コメント】

◎「ドッキリグランプリ」では向井康二がレギュラー。「アイアム冒険少年」では目黒蓮、向井康二がレギュラー。初の冠番組、「それSnowManにやらせてください。」これは、パラビで放送されていますが、人気NO.1になると地上波放送になり、これからももっともっと増えていくと思います。

◎兎に角、週一のYouTubeとparaviの「それスノ」は あまりハズレの回がないくらい面白い‼︎ 地上波の7Gも回を追うごとに面白くなってたし またの放送を楽しみにしている

◎Snow Manの方が、個人的に一般うけする面白さだと思うから。SixTONESは、身内の笑いだと思う。また、Snow Manのほうが、レギュラー配信番組があったり、個人で色々なバラエティ番組のレギュラーになっていたりするから。SixTONESは、バラエティというよりかは、ドラマとか、演技なのかな?と思う。

◎「冒険少年」に目黒蓮君と向井康二君がレギュラーで出ていて、「Qさま」で阿部亮平君も活躍しているのを見るから。 向井康二君が面白いいから。

◎パラビでの冠番組やメンバーのレギュラー番組を持ち、パラビでは回線が繋がらないという事態まで発生したため。

◎どちらのグループも好きで、デビュー前から応援しています。どちらかを選ぶのであれば、今のところ個人でもペアでも発言が面白いスノ。 ストもスノに負けず個性がありますが、バラエティーの限られたジャニ枠よりも 自分達の世界をとことん楽しんでいる6人一緒でのYouTubeの方が断然面白い。 ゲストを上手にもてなせるのであれば、自分達の冠番組を持てたら良さそう。 2グループとも頑張って欲しいです。

◎Snow Manはどの分野でも引っ張りだこで笑いに隙がないから。

◎YouTubeで見ることが多いけど、人数が多いから組合せも色々で、年齢の幅があってもお構いなし。それなのに嫌味を言ったり、落としたりすることがない

◎向井康二さんのトークは神

◎上智大学院卒気象予報士の資格を持ち、ジャニーズクイズ部のキャプテンでもある阿部亮平くんが、様々なバラエティに出てると思う。また、目黒蓮、向井康二もレギュラーをもってる。中でも、向井康二は関西出身ということもあり、アイドルかつ面白い芸人さんのような面もある。

◎見ていて飽きないし、一人一人が面白い

◎SnowManはグループ全員での番組があるし、メンバーがそれぞれで出演している番組も面白いし印象に残っている。

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ヒカキン、はじめしゃちょー、フィッシャーズ……YouTuberの「テレビ出演」賛成?【サイゾーウーマン世論調査アンケート】 反対?【サイゾーウーマン世論調査アンケート】

 ギネス世界記録チャレンジや大食いなど、さまざまな企画で人を惹きつけるYouTuberたち。最近では、テレビで見る機会も増えており、6月19日放送の『さんまのまんま35周年SP』(フジテレビ系)には、人気動画クリエイター・はじめしゃちょーが出演。好きな人を聞かれて「有村藍里」と答えたり、自虐ネタを披露して番組を盛り上げた。

 また、7人組YouTuber・フィッシャーズは、『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)や『ネプリーグ』(フジテレビ系)といった人気番組にも出演。彼らのほかにも、ヒカキンやヴァンゆん、水溜りボンドなど、ネットから飛び出し、テレビで活躍するYouTuberは年々増えている。その一方で、ネット上では「YouTuberはテレビに出てほしくない」「動画だと面白いのに、テレビだと微妙」などと言われることもしばしば。

 そこで今回は、「YouTuberのテレビ出演」について、「賛成」か「反対」かをアンケート調査。下記から1つ選んで回答してください。