小島瑠璃子、「不倫略奪」疑惑には沈黙――誹謗中傷に警鐘ツイートもバッシングやまず

 小島瑠璃子がTwitterに投稿した「誹謗中傷」に対する“警鐘”ツイートが、ネット上で波紋を広げている。8月3日発売の「週刊ポスト」(小学館)で、人気漫画『キングダム』(集英社)の作者・原泰久氏との交際が報道されて以降、ネット上では「不倫略奪愛説」がささやかれ、バッシングが巻き起こっていたが、本人からの忠告があってなお、収束する様子はないようだ。

 小島は8月10日、Twitterに「SNSだろうと誹謗中傷はしてはいけないし、直接傷つけるのと一緒ということが何故まだ浸透していないのだろう。想像で、ただの想像で、ひとの人格や生き方まで非難するのは本当にもう終わりにして欲しいです。とても悲しいです」と投稿。具体的に、どういった誹謗中傷を受けたかについては明言されていないものの、「一連の熱愛報道に関するメッセージが送られてきたのでは」(芸能ライター)という。

「この小島のツイートには、同じホリプロ所属のさまぁ~ず・三村マサカズ、また同プロ社長の堀義貴氏からもフォローメッセージが送られており、リプ欄には小島を励ますツイートであふれ返っています。しかし、ネット掲示板などでは、相変わらず小島を非難する書き込みが相次いでおり、中には誹謗中傷と取れるものも多く見受けられます」(同)

 交際報道当初から、バツイチの原氏がいつ離婚したのか、また小島との交際がいつ始まったのかがハッキリとわからないため、2人の関係を前向きに受け止める者は少なかったという。

「ホリプロは、交際について『否定はしない』という姿勢でしたが、小島は8月8日に出演した『さまぁ~ず 三村マサカズと小島瑠璃子のみむこじラジオ!』(ニッポン放送)で、三村から報道について話を振られ、『どれぐらいしゃべっていいのかわかんないんですけど。(中略)もうその通りです』と交際自体は認めました。しかし、ネットでウワサされている『不倫略奪愛説』には触れないまま。『週刊ポスト』の記事でも、“不倫”や“略奪”といった文言は使われていないものの、交際の時期や経緯については具体的に書かれておらず、やはり“疑惑”を払拭できるものではありません」(スポーツ紙記者)

 やはりバッシングを止めるには、事の経緯を、ある程度は公表しなければならないのだろうか。

「当人に『不倫略奪愛』疑惑があるからといって、中傷していいはずはないものの、本人や関係者が気を病んでしまう状況であるならば、疑惑に関し、何らかのアクションを起こすことも必要になってくるでしょう。現時点で、原氏との交際について、これ以上小島が詳細を明かすことはないと聞いていますが……」(同)

 果たして小島は、疑惑には無言を貫き、交際を続けていくつもりなのだろうか。

嵐・大野智、「気になってしょうがないんだもん」! 熱烈なラブコールを送った相手とは?

 8月8日、嵐の冠番組『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で、近頃はキャンプ芸人として活躍中のピン芸人・ヒロシと大野智による「ヒロシとサトシのソロキャンプ」企画が放送された。

 第3回目の放送となったこのコーナー。冒頭で大野は、ヒロシの著書『ひとりで生きていく』(廣済堂出版)をネットで買ったことを明かすなど、自身にキャンプの楽しさを教えてくれた先輩キャンパーのヒロシに興味津々の様子。本人を前にして、「俺、ヒロシさんが気になってしょうがないんだもん!」と大野が告白すると、一方のヒロシも「嵐を検索するようになりました」と言い、相思相愛っぷりを見せつけた。

 そんな2人は今回、埼玉県・秩父市のキャンプ場へ。これまで大野はヒロシの指導の下、火打ち石を使った火起こしや、布1枚で自分の寝床を作るタープ泊を体験してきたが、今回は基本に立ち返り、1人用テントを設営することに。まずベースとなるポールを組み立てていく大野は、「これだけで楽しい!」とニッコリ。その後も順調に作業を進めていき、最後にテントの入り口部分を木で支え、日よけを作ることにも成功。「これだけでいいや」と満足気につぶやいていたが、さらに大野は、自ら拾い集めた枝を使って自主的にランタンスタンドも作り上げ、ヒロシからは「海外のブッシュクラフター(自然と共生しアウトドアする人)がやってるようなやつ。それをロケの何回かでやるなんて、なかなかですよ!」とキャンパーとしての才能を絶賛されていた。

 その後は「今年やってないんですよ、正月にやったきりやってない」という大野の提案で、渓流釣りを楽しみ、それぞれ釣ったニジマスとイワナを焼いて食べることに。2人はロケ中にもかかわらず無言で火を起こし、ヒロシに「回を重ねるにつれ、どっちもしゃべらなくなるんじゃないかと思う」と指摘された大野は、「オンエア時間5分くらいになるんじゃない?」と苦笑い。「何の言葉も出ないもんね。20代だったらめっちゃ怒られるんだろうなぁ。今でもダメなんだろうけど」と軽口を叩いていたが、時折、「これずっとできるな」「やっべえ楽しい!」「たまんねえ!」と笑顔を浮かべながら言葉を漏らす場面も。

 新型コロナウイルスの影響で外出ができないため、最近は少しでも外の空気を感じようと、ずっとベランダで過ごしているとも語っていた大野は、釣った魚を自ら起こした火で焼いて食べるというアウトドア体験に、身も心も癒やされた様子。「今まで食った川魚で一番うまい!」としみじみ語っていた。

 自然の中で存分にリラックスした様子を見せた大野の姿に、視聴者からは「大野くんが本当に幸せそう……!」「こんな楽しそうな大野くん、ほかじゃ見られない!」「ほんといい顔してるから泣きそうになった」「この2人気が合うんだろうなあ」「この企画、毎週やってくれてもいい」という声が集まっていた。

生協オリジナル「コープ商品」、“使い勝手◎”の食品3つ! 一方でオススメできないものは……

 節約が大好きで、コスパがいいモノに目がない人は、一体どんなものを買い、どんなものを買わないのか――節約好きのFP/ライター・齋藤めぐみが、ありとあらゆるお店のPB(プライベートブランド)商品を独断と偏見でジャッジ! 今回は「生協(コープ)」オリジナルブランド「コープ商品」の「デイリー食品」から、夕飯の食卓に並べるという観点で、「何買う? 何買わない?」を3アイテムずつご紹介します。食料品や日用品の宅配を行っている生協(コープ)団体は、全国各地に数多く存在していますが、それらが加盟している「日生協」(日本生活協同組合連合会)のプライベートブランド商品が「コープ商品」。組合員にならないと購入できないものの、「コープ商品」の公式サイトを見ると、気になる商品が盛りだくさんなんです!

コープの「デイリー食品」の「これを買う」3選!

■水いらず!うす皮の肉餃子(12個入)

 わが家は全員、餃子が大好物なので、月に2〜3回は必ず食卓に並びます。しかし夏になると、作る側としては暑くて暑くてたまりません。願わくば、できるだけ素早く簡単に調理を済ませたいというのが本音です。

 その点、コープの「水いらず!うす皮の肉餃子」は最高! まず、調理時間が約3分という短さが最大の魅力。さらに、水なしで作れるので、皮にパリッとした焼き目がつけやすく、ほぼ失敗なしで完成度の高い餃子が作れるというのも、料理に自信がない人にとっては見逃せないポイント!

 また、餃子の消費量が多いわが家としては、12個入りというのもうれしいポイントです。最低これくらい入っていないと、あっという間に食べ尽くされてしまうので……。

■つけ麺 濃厚魚介醤油(150g×2食入)

 夏ならではの麺類といえば「冷やし中華」かもしれませんが、「つけ麺」も大好物という人は多いのでは? 私は暑い日は無性に食べたくなってしまい、特に魚介だしのスープが好きです。

 そんな私が同じつけ麺好きの人にオススメしたいのが、コープの「つけ麺 濃厚魚介醤油」です。もちもちとした極太の麺が、濃厚な魚介醤油のスープとよく絡んですごくおいしいと評判の一品なんですよ!

 しかも、150gとたっぷり入っているのもありがたいですね。同系の麺類と比べても多いほうだと思います。つけ麺は特に食べやすくどんどんおなかに入ってしまいますから、買うなら食べ応えも重視して選びたいところです。

■とうふ家族 国産大豆100%使用(320g)

 この夏から、私は豆腐を品質で選ぶことにしました。子どもたちが好きでよく食べることもあり、食卓に上げる機会が増えたので、安さより産地などにこだわりたいと思い始めたからです。

 そして、コープで買うなら迷わず「とうふ家族 国産大豆100%使用」を選びます。国産大豆100%という安心感が決め手です。また、食べ切りサイズで4つも入っているので、そのまま冷ややっことして出しても適量で食べやすそうですよね。

 豆腐はいろいろな料理に使えて便利なので、わが家では冷蔵庫にいつもストックしています。食欲不振になりがちなこれからの季節はいっそう、この「とうふ家族」に頼ってしまいそうです。

■具の多い茶わんむし(200g)

 温めるだけで食べられる茶碗蒸しは、忙しい時に便利な食品。この「具の多い茶わんむし」は、その名の通りボリューム感満点の具材がごろごろ入っていて、とても食べ応えがあるので夕食のサイドメニューにぴったりです。出汁の味もしっかり出ているのでおいしいんですよ!

 ただし、やや食べにくいところが難点。というのも、容器の端ギリギリまでたっぷり入っているので、よほど上手に開封しないと水分や中身が落ちてしまいます。開ける時にはこぼさないように注意が必要です! 熱々だとやけどなどの心配もあるので、小さい子どもに出すなら、大人が開けるか小皿に取り分けた方がいいかもしれませんね。

■桜そぼろ(45g)

 桜そぼろって、ご飯にかけて食べると見た目が綺麗で特別感が出ますよね! わが家では、酢飯と一緒に混ぜてちらし寿司にすると家族が喜んで食べてくれます。

 コープの「桜そぼろ」は、甘さが控えめなのだそう。代わりに魚の出汁が効いていて旨味がたっぷりなので、甘すぎる味が苦手な人にもオススメです。

 ただし、この時期なので衛生面がやや気になります。一度で使い切れなかった時、保存しやすい袋の入れ物だと安心だったのですが、プラスチック容器だと空気や湿気が簡単に入ってしまいそうに思えてなりません。コープの「桜そぼろ」を買うなら、すぐに使い切ってしまうかジップロックなどに移した方が良さそうです。

■国産野菜のお漬物 本干したくあん 1本

 時々食べると堪らなくおいしいと思うたくあん。特に、私はお茶漬けと一緒にポリポリかじるのが大好きです。保存もできることですし、お店で見つけたら思わず買ってしまいます。

 しかし、1本そのままというのはさすがに大きすぎかなと思います。いくら保存できるとしても、4人家族のわが家では何日たっても食べ切れる気がしません。これは、家族がたくさんいる家庭向きなのでしょうね。

 とは言いつつも、国産野菜の漬物ってそう多くはないと思うので、安心して食べられる点は魅力的です。もしも、4人家族でも食べられる容量少なめのもので、外国産ではなく国産野菜を使っている漬物なら迷わず「買い」なのですが……。

【総評】
 このところ、暑くて台所に立つのも億劫になってしまいます。煮たり焼いたりする調理は、できるだけ避けたい……。

 コープ商品には、そんな悩みを助けてくれるような手ごろでおいしい惣菜がたくさんありましたよ! 夏バテ中でも食べやすい、麺や豆腐・サラダ類も豊富です。料理ストレスを防ぎながら栄養不足もカバーするために、コープの惣菜を賢く利用していきたいですね。

 ちなみに、地域によって取扱い商品が微妙に変わるようなので事前チェックを忘れずに行ってください。

TOKIO・松岡昌宏、株式会社TOKIOの実情告白! 「3月31日まで4人で楽しめんじゃねえかな」と前向き発言も

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKI OWALKER』(NACK5)。8月9日の放送では、メンバーの長瀬智也が来年3月をもってジャニーズ事務所を退所するにあたり、松岡が城島茂、国分太一とともに同年4月1日付で設立するジャニーズ事務所の関連会社「株式会社TOKIO」に関する世間の反響について、言及する場面があった。

 番組中盤、松岡は「株式会社TOKIOのことをね、まあ いろんなところで発表させてもらってから、いろんなリアクションいただくんですよ」と切り出すと、「中でもやっぱり一番多いのが、 圧倒的に多いのが、『社長が城島さんで大丈夫か』と(笑)」と告白。 城島がレギュラー出演する情報番組『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系)を挙げながら、「『石原良純さんにあんなに責められてて何も返せない城島さんは大丈夫か』っていうのは、皆に言われるんですけど(笑)。ラジオにもいっぱいメッセージいただきました」と明かしながら、「前も言いましたけど、“日本一の雇われ社長”ですから。あれでいいんです」とキッパリ断言したのだった。

 さらに松岡は、城島が株式会社TOKIOの代表取締役ではないことに、あらためて触れながら、「前も言いましたけど、彼を我々が……、僕と国分太一さんでこれから担いでいかなきゃいけないんですよ。ね? 皆さん、お考えください。最初は4分の1でよかったんですよ、あの人を担ぐの、ね? メンバーがほかに4人いたから。でも、(国分と)2人になったら、50% 、50%(の負担)なんですよ」とコメント。続けて、「となると。社長というのは中身がない奴に限る。神輿は軽いに越したことはない! それを重そうに担ぐのが俺たちのやり方なんです。大丈夫です。中身は何にもないですから!」と周囲からの心配を笑い飛ばしたのだった。

 なお、同社で広報を担当する松岡は、会社設立発表後は、いたるところで「『よ! 広報!』とか言われて……」と苦笑。とはいえ、世間に発表したことで、たくさんの人に理解してもらうことができたと感謝していた。また、松岡は、グループおよび事務所を去る長瀬も、会社設立の一連の報道について「ああいうふうに報道されたんだね」と感想を述べていたことを明かし、「そんな話もできてるんでね。各メンバーみんな言ってますけど、3月31日まではね、ほんと4人で楽しめんじゃねえかなっていう気がしてますよ」と、あらためて前向きな発言をしていたのだった。

 株式会社TOKIOというあり方に、どうしても戸惑いを見せるファンのために、明るい口調でわかりやすく内実を語ってくれた松岡。「さすが広報」と言える、有能な仕事ぶりを見せていた。

TOKIO・松岡昌宏、株式会社TOKIOの実情告白! 「3月31日まで4人で楽しめんじゃねえかな」と前向き発言も

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKI OWALKER』(NACK5)。8月9日の放送では、メンバーの長瀬智也が来年3月をもってジャニーズ事務所を退所するにあたり、松岡が城島茂、国分太一とともに同年4月1日付で設立するジャニーズ事務所の関連会社「株式会社TOKIO」に関する世間の反響について、言及する場面があった。

 番組中盤、松岡は「株式会社TOKIOのことをね、まあ いろんなところで発表させてもらってから、いろんなリアクションいただくんですよ」と切り出すと、「中でもやっぱり一番多いのが、 圧倒的に多いのが、『社長が城島さんで大丈夫か』と(笑)」と告白。 城島がレギュラー出演する情報番組『週刊ニュースリーダー』(テレビ朝日系)を挙げながら、「『石原良純さんにあんなに責められてて何も返せない城島さんは大丈夫か』っていうのは、皆に言われるんですけど(笑)。ラジオにもいっぱいメッセージいただきました」と明かしながら、「前も言いましたけど、“日本一の雇われ社長”ですから。あれでいいんです」とキッパリ断言したのだった。

 さらに松岡は、城島が株式会社TOKIOの代表取締役ではないことに、あらためて触れながら、「前も言いましたけど、彼を我々が……、僕と国分太一さんでこれから担いでいかなきゃいけないんですよ。ね? 皆さん、お考えください。最初は4分の1でよかったんですよ、あの人を担ぐの、ね? メンバーがほかに4人いたから。でも、(国分と)2人になったら、50% 、50%(の負担)なんですよ」とコメント。続けて、「となると。社長というのは中身がない奴に限る。神輿は軽いに越したことはない! それを重そうに担ぐのが俺たちのやり方なんです。大丈夫です。中身は何にもないですから!」と周囲からの心配を笑い飛ばしたのだった。

 なお、同社で広報を担当する松岡は、会社設立発表後は、いたるところで「『よ! 広報!』とか言われて……」と苦笑。とはいえ、世間に発表したことで、たくさんの人に理解してもらうことができたと感謝していた。また、松岡は、グループおよび事務所を去る長瀬も、会社設立の一連の報道について「ああいうふうに報道されたんだね」と感想を述べていたことを明かし、「そんな話もできてるんでね。各メンバーみんな言ってますけど、3月31日まではね、ほんと4人で楽しめんじゃねえかなっていう気がしてますよ」と、あらためて前向きな発言をしていたのだった。

 株式会社TOKIOというあり方に、どうしても戸惑いを見せるファンのために、明るい口調でわかりやすく内実を語ってくれた松岡。「さすが広報」と言える、有能な仕事ぶりを見せていた。

関ジャニ∞・村上信五、King&Prince・平野紫耀と「大して変わらない」発言が物議!? マツコ「炎上」恐れる

 関ジャニ∞・村上信五とマツコ・デラックスが出演するバラエティ番組『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)。8月10日の放送では、村上が後輩のKing&Prince・平野紫耀と自身のビジュアルの“差”について言及し、ファンからさまざまな反響が寄せられた。

 番組冒頭、コーナーの内容が“女子ウケ”していないのではないかという話になり、「あんたなんて、まったく女子ウケしてないんだから」とマツコに言われた村上は、「女子ウケせなあかん職業なんやけどな、本来は」と苦笑。そんな村上を「立派よ」と褒める一方、マツコは「あんたを目指そうとしているジャニーズがポツポツと出始めちゃってる」「それは大変危険な兆候」と、何やら不穏な空気を感じているよう。

 マツコは続けて、「村上さんがうまいことやって、ここにたどり着いたと思ってる人、結構多いと思うんだけど」と村上が“方向転換”したと明かし、初めて会った頃は「(村上が)自分のことキラキラだと思ってた」と振り返る。これには村上も「思ってた! 俺しがみついてたんやからな、ジャニーズ事務所に」と言葉に力を込め、カメラ目線でマツコに同意。若手ジャニーズに対し、村上は「王道であがいてあがいて、どうしてもアカンかったらこっち来い!」とメッセージを送り、一方のマツコは「嵐を目指そう! 」とコメントしつつ「A.B.C-Z・河合(郁人)、まだ早いぞ! 5年待て!」と、どうやら河合が“村上路線”に乗りつつあると感じているよう。村上も爆笑しながら「そう!」と河合の未来を心配したのだった。

 その後、街頭インタビューVTRに、小学生の女子3人が登場。スタッフが村上のことを知っているか尋ねると、「わかるようなわからないような……」と曖昧な答えだったため、写真を見せたところ3人は大爆笑。「ツボります」「セミ(に似てる)」とからかっていたが、King&Prince・平野の写真を見せると、3人とも「キャー!」と黄色い声を出しながら、「顔が整いすぎてる!」と笑顔を見せた。

 この反応を受け、スタジオでは村上とマツコが「セミってどういうこと!?」と戸惑いつつ、髪形が“セミの羽っぽい”と思われたのではないかと予想。すると、村上は少し怒った口調で「それを言うたら、平野も大して変わらへんかったやんな?」と不満を口にするも、マツコは「お前、炎上するぞ?」と冷静に一言。一方、村上は「なんで後輩のことしゃべって炎上せなあかんねん!」とマツコに対抗し、最後まで発言を撤回しなかった。

 ネット上では、村上と平野のビジュアルに関する意見が飛び交っており、「いやいや、平野紫耀はジャニーズの中でも別格ですよ!」「私的には、平野紫耀も村上信五も同レベルのイケメンだと思っているのですが……?」「平野くんのよさも、村上さんのよさもあるのよ。人それぞれ好みがあるわけで、優劣つけることじゃない」といったファンの声が上がっていた。

嵐・相葉雅紀、ふぉ~ゆ~・松崎祐介と念願のツーリング! 「ただただ孤独」から一転「まぁ楽しかった」と大満足のワケ

 嵐・相葉雅紀がパーソナリティを務めるラジオ『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)が8月7日深夜に放送。ふぉ~ゆ~の松崎祐介とツーリングに出かけたことを明かした。

 バイクツーリングを趣味としている相葉。5月8日深夜の放送回で、後輩の松崎と「ツーリングに行こう」という話が出ているが、コロナ禍の影響でなかなか行けないと語っていた。だが、相葉のバイクは、動かさないとエンジンがかからなくなってしまうタイプなのだという。

 そこで「県をまたいでどっか行こうっていう感じじゃないんだけど。都内で、ちょっとバイクだけ走らせようと思ってさ。マツ呼んでさ、マツと2人で走ったんだけど」と、ようやく松崎とのツーリングが実現したそう。

 ただ、相葉が出演している『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)内のツーリング企画では、ゲストやスタッフと会話ができるように“インカム”をつけているが、この日はなかったため、「もうほんとにあれがないと、ただただ孤独だし、トイレ行きたいっつっても、なかなかこう伝えらんないのよ!」と、コミュニケーションが取れずに大変だったとか。

 そこで、一番近いバイク用品店に30~40分かけてインカムを買いに行ったそうで、「いや、まぁ楽しかった、帰りは! もう全然違う!」とインカムのおかげで楽しめた様子。帰りは高速に乗って帰ったというが、「(東京)スカイツリーがまぁ綺麗だったね! 夕日とスカイツリー! あれすごい写真撮りたかったもん」と絶景だったと語った。

 しかし、バイクに乗っているため写真を撮ることができず、「絶対無理じゃん。そういうなんか(カメラ付きの)ヘルメットとか出たらいいなぁって、ちょっと思ったんだよな」「なんかここ……こめかみぐらいをピッて押すと、そのままパシャって撮れちゃうみたいなさ」と、カメラ機能がついているヘルメットがほしいとコメント。

 そして「だって、撮れないもん。あれバイク乗ってたら。あんのかな? そんな未来的な(ヘルメット)。作るか!」と語り、「耐久性とか全部を維持しながら、その……シールドに映るそのパノラマの映像がそのままパシャって録音、録画されるとか。なんならインカムもしないで、インカム内蔵型のヘルメットだったら、もっとストレスフリーになるだろうなって思ったんだよね」と、未来型ヘルメットについて熱弁していたのだった。

 この放送に、リスナーからは「松崎くんとのツーリング楽しかったみたいで、良かった」「相葉くんに誘われる松崎くん、やっぱりすごいなぁ(笑)」「松崎くんも、アニキのお話聞かせてね」などの声が集まっていた。

山下智久に“お持ち帰りされた”女子高生モデル、SNSで動画拡散!? 「Pとやった?」「ネタじゃないから~」にファン激怒

 8月7日、ニュースサイト「文春オンライン」に、未成年モデルとの飲酒と“お持ち帰り”を報じられた山下智久。記事によると、山下は先月末、港区のバーでKAT-TUN・亀梨和也と居合わせた複数の客と酒席を共にしたというが、その中に未成年の女子高生2人も紛れ込んでいたという。さらに、山下は同店を出た後に都内の高級ホテルにチェックイン。その後、バーで飲んでいた女子高生の一人・A子が、山下の部屋を訪問し、2人はホテルに8時間ほど滞在していたとのこと。

 このところ、大きなスキャンダルもなく、“好青年”のイメージが強かった山下のスキャンダル報道は、ファンに大きな衝撃を与えたようで、ネット上では「嘘だと信じたい」「ショックすぎて吐き気がする」といった声が聞かれている。

「記事では、A子について、名前こそ出ていないものの、『Instagramのフォロワー5万人越え』『ファッション誌やAbemaTVの番組に出演』『プリクラ機種のモデルをしている』『「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の次世代制服美少女発掘オーディション「制コレ'20」に登場していた』といった特定できるような情報が多数掲載されています」(芸能ライター)

 当然、SNSではA子が早々と特定されることに。現在では、ネット上で、報道後に撮影されたと思われるA子の動画も拡散されている。

「動画では、A子らしき人物が、友達に『話題の方ですよね? Pとやった』などといじられており、『ネタじゃないから~』と照れながら答えています。さらには『元気だよね 実はめちゃくちゃ反省してますこいつ』とのテロップも。この動画に対し、ファンは『開き直ってる』『事の重大さを、まったくわかってない』と怒りをあらわにしているようです」(同)

 報道後、山下のインスタグラムには、批判コメントもある一方、「何があっても一生応援します」「山Pの言葉しか信じないよ」といった応援の声も殺到している。まだまだ騒動は収まりそうにないが、山下はどう対応するのだろうか。

山下智久に“お持ち帰りされた”女子高生モデル、SNSで動画拡散!? 「Pとやった?」「ネタじゃないから~」にファン激怒

 8月7日、ニュースサイト「文春オンライン」に、未成年モデルとの飲酒と“お持ち帰り”を報じられた山下智久。記事によると、山下は先月末、港区のバーでKAT-TUN・亀梨和也と居合わせた複数の客と酒席を共にしたというが、その中に未成年の女子高生2人も紛れ込んでいたという。さらに、山下は同店を出た後に都内の高級ホテルにチェックイン。その後、バーで飲んでいた女子高生の一人・A子が、山下の部屋を訪問し、2人はホテルに8時間ほど滞在していたとのこと。

 このところ、大きなスキャンダルもなく、“好青年”のイメージが強かった山下のスキャンダル報道は、ファンに大きな衝撃を与えたようで、ネット上では「嘘だと信じたい」「ショックすぎて吐き気がする」といった声が聞かれている。

「記事では、A子について、名前こそ出ていないものの、『Instagramのフォロワー5万人越え』『ファッション誌やAbemaTVの番組に出演』『プリクラ機種のモデルをしている』『「週刊ヤングジャンプ」(集英社)の次世代制服美少女発掘オーディション「制コレ'20」に登場していた』といった特定できるような情報が多数掲載されています」(芸能ライター)

 当然、SNSではA子が早々と特定されることに。現在では、ネット上で、報道後に撮影されたと思われるA子の動画も拡散されている。

「動画では、A子らしき人物が、友達に『話題の方ですよね? Pとやった』などといじられており、『ネタじゃないから~』と照れながら答えています。さらには『元気だよね 実はめちゃくちゃ反省してますこいつ』とのテロップも。この動画に対し、ファンは『開き直ってる』『事の重大さを、まったくわかってない』と怒りをあらわにしているようです」(同)

 報道後、山下のインスタグラムには、批判コメントもある一方、「何があっても一生応援します」「山Pの言葉しか信じないよ」といった応援の声も殺到している。まだまだ騒動は収まりそうにないが、山下はどう対応するのだろうか。

嵐・二宮和也が「基本的にやばいね」と驚愕! スタジオの空気を凍らせた、Sexy Zone・菊池風磨の“クセ”とは?

 嵐・二宮和也の冠バラエティー『ニノさん』(日本テレビ系)が8月9日に放送。パネラーとして、Sexy Zoneの菊池風磨、お笑いコンビ・麒麟の川島明らが登場した。

 この番組は、好きなものを極めた人物「夢中人(むちゅうじん)」が登場し、二宮がその魅力や情熱について切り込んでいくという内容。今回の夢中人は、シンガーソングライターの森山直太朗。2001年に歌手活動をスタートさせ、03年に代表作であり卒業式の定番ソングとなった「さくら(独唱)」、また「夏の終わり」をリリース。歌手の森山良子を母に持ち、音楽一家に生まれ育ったことも広く知られている。

 そんな森山の幼少期のクセは、「指をしゃぶりながら、母親のスカートの裏地を触る」というもの。今でもテロテロした素材の布があると触ってしまうそうで、一方、二宮は菊池に「(クセは)ないの?」と質問。菊池は「あんまりないです」と前置きしつつ、「天井の穴の数を数えるくらいです。あと家のフローリングとかで“あみだくじ”しちゃうんです」と告白。スタジオの空気を凍らせ、二宮は「基本的にやばいね」と真顔でコメント。進行役の川島にも「ちょっと休んだほうがいいかもね」と言われると、菊池は「働かせて!」と懇願したのだった。

 その後、今まで300曲以上の曲をつくってきた森山の「独特すぎる曲の歌詞当てクイズ」が実施。アルバムの選考から漏れてしまったボツ曲を集めたアルバム『レア・トラックスvol.1』(10年)の中に「うんこ」という曲があることが紹介されると、菊池は「SixTONESのジェシーが(カラオケで)めちゃくちゃ熱唱してました、これ」と告白。

 森山は「これ、15秒で終わっちゃうんで、誰かが曲とか選んでいる間に歌うのがちょうどいいんだよね」と言うと、菊池は「本当にその使い方でした」と語り、「申し訳ないんですけど、その時から俺、森山さんの印象は『うんこ』……」と、スタジオの笑いを誘ったのだった。

 さらに、森山がその曲である「うんこ」を熱唱すると、会場からは拍手が起こり、二宮は「これが本物の『うんこ』ですよね」と称賛。森山が「これは本物の『うんこ』じゃないし……」と否定すると、菊池が「ちょっとジェシーの『うんこ』と違いましたね」とおちゃらけたコメントをしていた。

 また、放送後に、ジェシーはジャニーズ公式有料携帯サイト「Johnny's web」内のブログ「JESSEのズドンBLOG」で、この件について「Sexy Zoneのフーマがニノさんで言ってたらしいね笑笑」「なんか『うんこ』って嫌われがちだけど1番身体を綺麗にしてくれてるんだよね!みんな感謝だよ」などと触れており、ファンから「ジェシーくん、うんこにも感謝し始めてて声出して笑った」「ジェシーの歌う『うんこ』も聞きたいです」「ジェシーちゃんのうんこブログ、めちゃ元気もらった」などのコメントが寄せられていた。