GLAY・TERUの娘疑惑の「こばしり。」、YouTubeからフェードアウト? 「3カ月更新ナシ」に心配の声

 ロックバンドGLAYのボーカル・TERUの娘といわれ、YouTuberとして注目を集めていた「こばしり。」。そんな彼女が3カ月以上も更新をストップしている状況に、ネット上では心配の声が上がっている。

 こばしり。は約76万人ものチャンネル登録者数を誇る人気YouTuber。2017年11月から動画投稿を始め、メイク動画などで注目を集めたが、当初は自身の親について語っていなかった。

「18年10月発売の『週刊新潮』(新潮社)が、こばしり。は“TERUと前妻との間にできた娘ではないか”と報じ、ネット上で話題になりました。同誌の取材に対し、父娘ともに『プライベートに関する質問には回答できません』と答えたそうで、真相は明らかになっていないものの、ネット上では『親の名前を出さずにここまで有名になってすごい』『自分がTERUの娘だったら、絶対公言しちゃう』といった驚きの声が続出。親子関係の真偽不明ながら、この一件で、こばしり。の名が広く知られることとなりました」(芸能ライター)

 そんなこばしり。だが、今年5月13日の投稿を最後に、YouTubeから遠ざかっている。発端と思われるのは、同23日にこばしり。が誹謗中傷に関する自身の思いをTwitterに投稿したことだという。

「女子プロレスラーの木村花さんが急逝した際、一部ではネット上の誹謗中傷が原因でないかと言われていました。すると、こばしり。は自身のTwitterに『誹謗中傷って書いてる人達が思ってる以上に、言われてる人は一瞬目に入るだけで苦しくなるんだよ』『キツイ言い方のコメントでさえ言われてる側からしたら悲しい決断をするのに十分だったりするから気を付けようね』などと投稿。ファンからは『SNSだからって何を言ってもいいわけではない』『私も気をつけないと』と、共感の声が集まっていました」(同)

 しかしその後、YouTuber・よりひとが自身のTwitterで「こばしりさん言ってる事とやってる事が違うんじゃないですか? 誹謗中傷してますやん」と、こばしり。の過去のツイート内容について指摘。女優の土屋太鳳に対し「純粋過ぎるのか分からないけど苦手……」とつづったもので、ネット上では「これも誹謗中傷? ちょっと目くじら立てすぎでは」「こばしり。も人のこと言えないじゃん!」と意見が分かれていた。

「よりひとから指摘を受けたあと、こばしり。はTwitterを一時非公開にしていました。現在は全体公開に設定を戻し、インスタグラムにも投稿をしていますが、YouTubeの更新はこれを機にストップ。よりひとの指摘にも特に反応していないため、一部ネット上では『こばしり。はYouTubeから逃げた』『よりひとからの質問に答えてほしい』『都合が悪くなったらダンマリなの?』といった声もあります」(同)

 “二世YouTuber”として有名になったこばしり。だが、このままフェードアウトしてしまうのだろうか?

AV女優・深田えいみ、「七味唐辛子」を粗末にして炎上……「大喜利お姉さん」の名に傷も「ノーダメージ」なワケ

 人気AV女優の深田えいみが、Twitterで、「リツイート数だけ日清食品のカップ麺『どん兵衛』に七味をかけて食べる」という企画を行ったところ、同投稿が6.2万もRTされる事態となった。深田は、これを実行すべく、スーパーで大量の七味唐辛子を購入し、あらためて七味まみれの「どん兵衛 特盛」の写真を投稿したが、「 食べ物を粗末に扱った」と大きな批判を巻き起こしている。

 深田はここ最近Twitterで、自身の投稿画像に面白い返しをするファンとのやりとりが「大喜利」と称されて話題となり、「大喜利お姉さん」との異名をとっている。

「今回の炎上は、本業以外で話題を集めた深田が、『何か面白いことをしなければ』と気負い過ぎた結果なのかもしれません。Twitterには『食べ物で遊ぶのはよくない』『何かガッカリ』『承認欲求がすごい』など、批判の書き込みが散見される一方、この事態をイジるファンの姿もちらほら。しかし本人は、この炎上に落ち込んでいる様子はなく、『七味でトレンドになってしまいました...』 と投稿し、その後、七味山盛りのどん兵衛を、自身のマネジャーに食べさせる動画をアップしています」(芸能ライター)

 深田は「マイナス25kgのダイエットに成功した元地下アイドル!」として、2017年2月、アダルトメーカーの大手SODクリエイトから“天海こころ” の芸名でデビュー。当時は清純系女優の所属するレーベルで活躍していた。

「しかし、当時のAVの売り上げはイマイチだったようで、すぐに専属契約は終了となり、半年の休養後、『深田えいみ』名義で再デビューを果たしました。休養期間の間に、大胆な整形と豊胸を実行したことも話題となり、『人造人間』など、心無い声も飛んでいましたが、スレンダーボディに巨乳という新しい容姿がウケて、AV女優として大ブレークを果たしたのです」(同)

 近年、AV女優がインスタグラムやTwitter、YouTubeなどで、インフルエンサーとして人気を博すケースが増えているが、深田もこの流れに乗った格好のようだ。

「Twitterは、現在140万人以上、Tiktokも約50万人のフォロワーを獲得し、ネットでの人気は相当なものです。深田は、その美貌もさることながら、『大喜利お姉さん』 というキャラクターが大ウケしていることから、『出演AVは見たことがない』というファンも数多く抱えているようですね」(同)

 しかし、「大喜利お姉さん」として人気を得れば得るほど、「寒い」「面白くない」「やらせ感が半端ない」など、批判の声も増えてきた印象だという。

「例えば、Twitterユーザーから『阪神タイガースが弱いから助けてほしい』とリプライをもらった際、深田は『かはんしんの方は強くする事は出来るのですが』などと気の利いたコメントを返して、バズったこともありました。しかし、こうしたやりとりの大半は、大喜利というより、馴れ合い的なもので、面白いものはそんなにないと言えるでしょう。ただフォロワーも軽い気持ちで見ているだけでしょうし、そこまで批判を気にする必要もないのでは」(同)

 また、七味唐辛子の炎上に関しても、深田にとって「ノーダメージ」と指摘する。

「テレビタレントであれば、炎上によってCM仕事やテレビ出演が減るなどのマイナス面もあるでしょうが、深田はそこを気にする必要はない。出演作の売り上げにも影響しないでしょうし、炎上でトレンド入りを果たして世の中を騒がせていることを、本人は一種のエンターテインメントとして、楽しんでいるのではと思います」(同)

 古くは飯島愛、及川奈央、みひろ、最近では紗倉まななど、AVでの活躍を経てテレビタレントやインフルエンサー、作家などとして活躍するAV女優は定期的に出てくる。深田もこうした騒動を繰り返して知名度を上げ、この路線にうまく乗って、活躍の場を広げるなんてこともあるのかもしれない。

「退所して大正解」「売れに売れまくってるから」! ジャニーズを辞めて「本人のためによかった」と思うタレントベスト3【ジャニーズファン世論調査】

 人気タレントの退所が相次ぐジャニーズ事務所。TOKIOの長瀬智也も来年3月に去ることが決まっており、裏方として再スタートするという彼の行く末が案じられている。そこで今回は“SMAP以降のデビュー組タレントを条件”に、長瀬も含む「ジャニーズを辞めて、本人のためによかったと思うタレント」をアンケート調査してみた。

 回答の選択肢は、新しい地図、赤西仁、今井翼、山口達也、渋谷すばる、田口淳之介、田中聖、森本龍太郎、錦戸亮、手越祐也、中居正広、長瀬智也、森内貴寛、草野博紀、滝沢秀明の15名。これらから1人を選び、回答してもらった。(実施期間:2020年7月29日~8月9日、回答数:596)

【現在投票受け付け中:ダウンタウン、爆笑問題、千鳥……バラエティ番組のMC、一番うまい芸人コンビは?

1位:森内貴寛 28%

 堂々の第1位を飾ったのは、ONE OK ROCKのTakaことNEWSの元メンバー・森内貴寛。いまや“ワンオク”は日本を代表するロックバンドに成長しており、ジャニーズに在籍していたことを知らない人も少なくない。退所後の成功ぶりはジャニーズファンも驚かせた。

【投票コメント】

◎Takaさんは、ジャニーズ事務所に在籍し続けたら、今のようには輝けなかった気がします。退所して大正解です。

◎彼は凄く実力のある人。アイドルではもったいない

◎ジャニーズにいても表現できないはず。

◎本当の意味での成功だと思う。ワンオクとしてツアーで世界を回り、日本ではTop Class、海外でも巷の音楽ファンに普通に認識されている。人気も実力も有り、絶対ジャニーズに居たらって言うか、そもそも畑が違い過ぎた。早くに軌道修正出来て良かった。

◎グループにいたら埋もれてしまっていた才能が今は発揮できているから。

◎売れに売れまくってるから

◎学業を優先にNEWSを脱退されたときは裏切られたとずっと思ってたけど、色々考えるとNEWSも問題ありと思う。メンバーも次から次に脱退していったり、手越と一緒だとトラブルだらけだったと思う。だからジャニーズを辞めて正解だったと思うしワンオクになって凄く活躍してるからよかったと心から思う。

◎もう親の七光りなんて言われることも無く、新しい場所で自分らしさを発揮しているから

◎ジャニーズ辞めたから今の成功がある。

◎才能、歌唱力がジャニーズ内にとどまらない程で、目指すモノがアイドル路線とは、全く違っていた!

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 KAT-TUNの元メンバーからは、赤西仁が第2位にランクイン。退所後は自主レーベルを立ち上げており、ソロアーティストとしての活動がファンに評価されている。

【投票コメント】

◎のびのびと活動できているし 何よりファンのために常に何かできないかとエンタメを楽しませてくれているから

◎しっかりと自分のやりたい音楽ができていて、昔色々言われてたけど結果をだしてるから。

◎アイドル気質ではなく、アーティスト気質なので、今のほうがのびのびしていて、結果も残しているから、成功例だと思う。マスコミからは、あれやこれや言われがちだけど。

◎彼の世界観でやっていけてるので。

◎いろいろなアイディアがある人なので、それを自由に表現出来ているのは独立したおかげだと思う。何よりも事務所に居たときよりたくさんの笑顔を見せてくれるようになったことが1番嬉しい。

◎自分の意思で退所し唯一成功している

◎自分のペースでやりたいことを実現していってるから。Jr.時代から作詞作曲をしたり自己プロデュース力が高いから

◎KAT-TUNにいてもアイドルではいられなかったと思うし、何より本人のやりたいことができて、なおかつ、活躍できてる。

3位:手越祐也 12%

 第3位はNEWSの元メンバー・手越祐也。度重なるスキャンダルが影響したのか、皮肉をこめて“退所してよかった”と安堵するジャニーズファンも……。

【投票コメント】

◎スキャンダルが多いから。しかも、反省するどころか開き直っているように感じられて、全く擁護できない。

◎束縛がない自分の世界を貫いていけるから

◎嫌いだから

◎彼は自由に生きれば、それだけで幸せなのかも。組織は合わないし、集団の常識は嫌いだろうから。

◎ジャニーズの枠にハマらずやりたい事ができる。

◎組織のルールにはまらず自由にできるため。

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Aぇ!group・小島健、“心霊ロケ”でハプニング連発! 「怖すぎた」「不憫」と視聴者悲鳴

 なにわ男子とAぇ!groupがさまざまな企画に挑戦するバラエティ番組『なにわからAぇ!風吹かせます!なにわイケメン学園×Aぇ男塾』(カンテレ、GYAO!)。8月17日深夜の放送回は、Aぇ!groupの正門良規、小島健、福本大晴の3人が京都のお寺を訪れ、3人の語り手による“怪談話”を男気で受け止める心霊ロケが行われた。

 1人目に登場したのは、「怪談話を語らせたら日本一」との呼び声が高い三木大雲住職。怪談話に入る前に部屋の照明が消されると、早くも正門は「えぇ消すの?」と早速ビビッていたが、住職が“赤い乗り物で行くと事故を起こす峠”の話をしている途中で「わっ!」と声を上げると、ほかの2人も「うわぁ!」と絶叫。スタッフから、正門に「怖がってる人(視聴者)が多いと思うんで、カメラに向かって安心させる一言を」と、まさかの無茶ぶりが入り、正門はかっこよくキメようとしたものの、大事なところで噛んでしまい「ちょっと待って……」とうなだれていた。

 続いて2人目は、心霊写真を収集しているというオカルト研究家・吉田悠軌氏が登場し、自身が所有する心霊写真のデータが入ったタブレットが1人ずつ渡された。するとここでスタッフから「ちなみに小島くんのタブレットなんですけど、入れた画像が一回消えた」と明かされ、小島は「じゃんけんとかしましょうよ……」とタブレットの使用をやんわり拒否。これに正門が「ドーンと(怪談話を)受け止めなあかんから」と指摘すると、「ちゃうやん! じゃあやる? これで!」と正門に迫り、「嫌」と断られる場面も。

 そんな中、心霊写真に一番ビビッていたのは、これまでのロケで男気あふれる姿を見せてきた福本。写真を見た瞬間に「うわー! びっくりしたぁ!」と絶叫し、隣にいた小島から「もう叫ぶなよ、横で!」と注意されてしまう始末。福本は「さっきからな、音がめっちゃすんのよ。あっちからも音がするし。ほんま怖いわ……」とビビりまくりの様子だった。

 最後に登場したのは、“事故物件住みます芸人”の松原タニシ。“女性の霊の声”が録音された音声を用意してきたというが、ここでも小島のタブレットだけ、入れたはずの音声データが消えており、小島は「もう! 嫌や! 嫌や嫌や」と倒れ込んでしまう。その後、正門と福本が音声を確認し、無事にロケが終了したと思いきや、松原が小島を見て一瞬固まると、神妙な面持ちでディレクターを呼び出し、そのまま外へ出てしまった。

 これに「もう怖い怖い怖い……」と気が気でない様子の小島だったが、戻ってきたディレクターから告げられたのは、「(松原が小島に)『嘘ですと言っといてください』と……」というまさかのドッキリ報告。これは小島も「タニシィィー!」と声を荒らげたが、怒りよりも安堵のほうが勝ったのか、「ありがとう!」と土下座してお礼を述べていたのだった。

 これにネット上では「夜中に見るには怖すぎた」「怖かったけど、最後の小島くんで救われた」「小島くん不憫」「感謝の土下座する小島健、最高におもろい」といった感想のほか、「最近小島健の土下座めっちゃ見てるの気のせい?」と突っ込みの声が寄せられていた。

 一方、同日深夜にはオリジナル動画『Aぇ!コスプレが名言塾』(GYAO!)が配信され、草間リチャード敬太がやりたかったという「大富豪のコスプレ」をしたメンバーが登場。草間はアラブの大富豪のコスプレを披露し、「これ一番合ってた!」と自画自賛していたのだった。

ジャニーズWEST・小瀧望、「おしっこ行きたくなる」と夜のお悩み告白! メンバーが大笑いしたワケとは?

 ジャニーズWESTの冠番組『パパジャニWEST』(TBS系)が8月18日深夜に放送された。この日は前週から引き続き、メンバーが魚さばきに挑戦。2チームに分かれて舟盛りづくりに挑み、その出来を審査員である子どもにジャッジしてもらうこととなった。

 この日はメンバーがクジを引き、それぞれ違う魚をさばくことに。前週で習ったアジの三枚おろしをそのまま応用できるタイやカンパチがある一方、アナゴやタコ、伊勢海老など、応用しにくい食材も揃っており、メンバーは先生に教えてもらいながら、なんとか舟盛りを完成させた。中でも特にうまかったのが、経験者の桐山照史。タイを綺麗にさばき、視聴者からは「さすがすぎる」「もはやプロ」といった絶賛が集まっていた。

 また、番組の後半に「どエライパパ」として登場した、子どものためになんでも手作りする、漫才コンビ・ホープマンズの森川やるしかねぇが、副業でお悩み相談をしているということで、メンバーもリモートで、話を聞いてもらうことに。まず悩みを吐露したのは濵田崇裕で、「僕、釣りが大好きなんですけど、釣り番組持ててないんです」とポツリ。本人は真剣な表情だったが、メンバーからは笑いが起こり、このどうにも解決法がない悩みに森川は、「ガチでしたら、それはあの……知り合いのプロデューサーさんに相談したほうがいいと思う」と大真面目に回答。「まさかこんなガチな質問がくるとは思ってなかった」と戸惑い、さらにメンバーを爆笑させていた。

 一方、さらに笑いを集めたのは小瀧望。「僕、全然寝つき悪くて。平気で1時間寝られないとかあるんですよ」とこちらも真剣な悩みを話し、YouTubeなどにアップされている睡眠導入音楽の動画もまったく効かず、困っていると告白した。またもやガチすぎる質問に森川は困っていたが、小瀧は、「(睡眠導入音楽の)水のチョロチョロチョロって音で、おしっこ行きたくなるんです」と苦々しい顔で明かし、メンバーは大笑い。森川は「それは何度でも、おしっこ行ってくださいよ!」と正論をぶつけ、小瀧は「引き続き頑張ります」と決意を新たにしていた。

 この日の放送に視聴者からは、「眠れなくてトイレ近くなる悩みは誰にも解決できないでしょ!」「小瀧くんの悩み、真剣なのに面白すぎて笑ってしまった」「子どもみたいな悩み抱えてるな~」という声が集まっていた。

KinKi Kids・堂本光一、“親友”長瀬智也から退所発表後に「言えなくてごめんね」……届いたメールにファン涙

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が8月17日深夜に放送された。この日は堂本光一が登場し、来年3月にジャニーズ事務所退所が発表されたTOKIO・長瀬智也について言及する一幕があった。

 長瀬といえば、ジャニーズJr.時代からKinKi Kidsの2人と苦楽を共にしてきた仲で、光一とは「親友」という関係性。長瀬は退所後、裏方として新しい仕事の形を作り上げていくとしていた。

 そんな中、ラジオに寄せられた長瀬の退所に関するメールを紹介した光一。そして、「長瀬くんは年齢、学年も一緒で、事務所に入ったときもだいたい同期って感じで。ある意味、長瀬がいなかったら自分、多分ここにいなかったですね」と並々ならぬ思い入れを明かした。

 光一はJr.になったばかりの頃、「この仕事をやりたくて始めたわけじゃない」という思いから、なかなか馴染めなかったという。そんな中、合宿所でほぼ初対面の長瀬が「ゲームやろうぜ!」と、無邪気に誘ってきたのだとか。そんな長瀬や、当時のJr.で仲が良かったV6・井ノ原快彦らと一緒に過ごしているうち、学校にいるよりも仕事をしている時間のほうが楽しくなってきたといい、「そういったきっかけみたいなのをくれたのは、長瀬と言っても過言じゃないくらいなので」と、その存在は大きなもののようだ。

 また、光一は「その時からずっと(長瀬と)親友なんで」と断言し、合宿所から出て1年ほどホテル暮らしをしていたときも、隣にいたのは長瀬だったと告白。「挙げたらきりがないくらい、思い出はたくさんある」としみじみ振り返っていた。なお、今回の退所については、公式に発表されるまで知らなかったとそうで、「『なかなか言えなくてごめんね』ってメール来てましたけど。でも、自分としては親友の新しい道を応援できればと思いますし、長瀬は長瀬で間違いないなっていう思いも(ある)」とのことで、「これからも(関係は)変わらないような感じで、気持ちでいます」と締めくくった。

 この日の放送にリスナーからは、「長瀬くんと光一さんの親友コンビ、やっぱり最高だな。これからも仲良くね!」「長瀬くんのおかげで今の光一くんがいるんだよね……なんか泣けちゃう」「長瀬くんが作った曲を光一くんが歌う日も来るかな。それはそれで楽しみ」といった声が寄せられていた。

木村拓哉、クロちゃん、手越祐也がランクイン! 実は好きな「抱かれたくない男」トップ3【サイゾーウーマン世論調査】

 アンチに目をつけられるタレントが後を絶たない芸能界。一方で「密かに応援している」というファンも多いのではないだろうか。そこで今回は、「週刊女性」2020年7月21日号(主婦と生活社)の「抱かれたくない男ランキング」に掲載された男性タレントをピックアップ。「本当は好きな『抱かれたくない男』」をアンケート調査してみた。

 回答の選択肢は、「週刊女性」でランクインした上位19名。

 渡部建(アンジャッシュ)、クロちゃん(安田大サーカス)、田中卓志(アンガールズ)、江頭2:50、出川哲朗、井上裕介(NON STYLE)、坂上忍、稲田直樹(アインシュタイン)、ナダル(コロコロチキチキペッパーズ)、東出昌大、木村拓哉、日村勇紀(バナナマン)、石田純一、狩野英孝、明石家さんま、手越祐也、宮根誠司、岡村隆史(ナインティナイン)、中岡創一(ロッチ)。

 これらから1人を選び、回答してもらった。(実施期間:2020年8月5日~8月16日、回答数:225)

【現在投票受け付け中:ダウンタウン、爆笑問題、千鳥……バラエティ番組のMC、一番うまい芸人コンビは?

1位:木村拓哉 40%

 第1位に輝いたのは歌手で俳優の木村拓哉。一世を風靡したジャニーズタレントとあって、嫌われ者ながらもやはり人気は根強い。年季を重ねた男の色気が多くのファンを虜にしているようだ。

【投票コメント】

◎なんだかんだ言っても男気があり、家庭を大事にしていて頼れる!

◎30年近くのファンです

◎前向きで変わらないカッコ良さ。容姿も内面も素敵です。

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 すっかりお騒がせタレントのイメージがついてしまった手越祐也が第2位にランクイン。度重なるスキャンダルで反発を受けたが、底抜けに明るいトーク力を評価する声は多い。

【投票コメント】

◎NEWSを辞めたときは許せないと思った。四人のNEWSが好きだったから。今は正直過ぎるてごにゃんが心配。悪い人たちに利用されないといいと思ってる。

◎可愛い

◎究極の素直だからこそ嫌われてしまうが、実際いいヤツなのでは…?

◎外見。見ていて眼福だから。物言いもはっきりしているところ。

3位:クロちゃん(安田大サーカス) 9%

 第3位はモンスターキャラでおなじみの安田大サーカス・クロちゃん。視聴者をドン引きさせる行動が目立つとはいえ、それも芸人としての実力なのかもしれない。

4位以下のランキングと、コメント全文はこちら!

【100均ずぼらシュラン】セリア「ウォーターボトル ジャータイプ」たっぷり入る寸胴なデザインがレトロかわいい!

安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドをズボラなアラサー女子がご案内! 私見全開でアイテムを斬る「セリアずぼらシュラン」開店です★

今日のセリアアイテム【ウォーターボトル ジャータイプ】

便利度:★★★☆☆(取っ手つきで持ちやすい)
コスパ:★★★☆☆(繰り返し使えて丈夫)
容量:★★★★☆(800mlの大容量!)

 夏場の水分補給に欠かせないドリンクボトルの中には、おしゃれなデザインの物がたくさん。気に入るとついつい手にとってしまうため、我が家のキッチンにも色とりどりのボトルが並んでいます。そろそろ集めすぎかなと考えていた矢先、たまたま立ち寄ったセリアで見たことのないデザインの「ウォーターボトル ジャータイプ」を発見。すっかり一目惚れしてしまい、思い切って購入してきました。

 同商品は、約9.2(直径)×15cm(高さ)ほどの冷水・お茶専用ボトル。本体はPET樹脂素材でできており、緑がかった透明になっています。普通のドリンクボトルより寸胴な形で、どうやらキャンプをイメージしたデザインのよう。「CAMP」「VINTAGE」など、浮き彫りで描かれた英単語もおしゃれです。

 ボトルの容量は約800mlほど。飲み口も大きいので、コップに水を注ぐ際もスムーズに行えますよ。飲み口の根本には、四角い持ち手が。満杯に水を入れると結構重いため、持ち運びにとても重宝しました。スクリュー式のフタをしっかり閉めれば、傾けてもこぼれる心配はありません。

 購入した人からは「レトロなヴィジュアルがすごくかわいい」「キャンプの水汲みボトルに使ってます」「取っ手つきで収納にも便利」といった声が。変わったデザインのボトルを使えば、水分補給がいつもより楽しくなるかも?

指原莉乃、ファン装い「5ちゃんねる書き込み」疑惑浮上も……「自ら否定せず」「事務所コメントで対応」の謎

 文章、写真、イラスト、音楽などの作品を配信するウェブサービス「note」。利用者が直近でログインしたIPアドレスが、第三者から確認できる状態であることが発覚し、運営会社が謝罪するという騒動が起こった。

 ネット上では「note」を利用する著名人のIPアドレスを特定し、ほかのネット掲示板などに、匿名の書き込みを行っていないかと“発掘作業”が展開され、そんな中、“渦中の人物”となってしまったのが、元AKB48・指原莉乃だ。

「『note』から流出した指原のIPアドレスを元に、彼女が匿名ネット掲示板『5ちゃんねる』に書き込みを行っている疑惑が浮上しました。具体的には、『指オタはもういい加減イコラブとの絡みは諦めろよ』『俺も指オタだけど本人が明らかに嫌がってる』という投稿を、指原自身が書き込んだのではないか、とウワサされています。ちなみに、『指(ゆび)オタ』とは指原のファン、『イコラブ』とは指原がプロデュースするアイドルグループ・=LOVEのことです」(芸能ライター)

 これに対して、8月14日配信の「東スポWeb」記事では、指原の事務所関係者による「(指原)本人のものではないと確認が取れました」というコメントが掲載された。

「SNSなどで、自ら騒動に言及するのではなく、事務所関係者、さらにはメディアを通じ、かなり遠回りな手法で疑惑を否定した格好です。かねてから、頭の回転が早く、番組共演者が失言したり、古巣のAKB48界隈でトラブルが起こった際の対応力が『ずば抜けている』などと称賛される指原ですが、今回の件に限っては『ネタにするのは危険』と判断したのでしょう」(テレビ局関係者)

 指原は過去、「2ちゃんねる」(5ちゃんねるの前身サイト)に、自ら投稿していたことや、その他、芸能ニュースを取り扱うネット掲示板を“監視”していることを公言してきた。それだけに今回の件についても、指原自身がTwitterなどで否定コメントを出してもよかったと思われるが……。

「にもかかわらず、指原がそれをしなかったのは、『のちのち、世間の信頼を失いかねないような投稿が発掘される危険があるからではないか』『指原の焦りを感じる』などと、マスコミ関係者の間でささやかれているんです」(同)

 ともあれ、遠回しな否定であったとしても、一応、今回の騒動は収束しつつある。これはこれで指原は持ち前の対応力を発揮したと言えるかもしれない。

ジャニーズ“最凶”のV6・坂本昌行、「やっぱり怖ぇー」と上田竜也に戦慄! 「まだKAT-TUNが怖い」と告白

 V6の20th Century(坂本昌行、長野博、井ノ原快彦)がパーソナリティを務めるラジオ番組『V6 Next Generation』(JFN系)。8月15日放送回では、ジャニーズ事務所の後輩に関するトークで盛り上がる一幕があった。

 この日のオープニングトークは、坂本が担当。先日、スポーツジムでランニングマシーンを利用していたところ、偶然にもそこにKAT-TUNの上田竜也が入ってきたという。その時、坂本は帽子をかぶり、マスクもしていたが、そのまま「おぉ!」と、声をかけたそうで……。

「そしたら上田くんが俺を見て、一瞬戸惑いながら、『おぉ』って来たんですよ。やべぇ、やっぱり怖ぇーと思って。やっぱり怖ぇーと思っちゃって。“あ、帽子もマスクもしてるから(自分だと気づいていないんだ)”と思って、外したんですね。そしたら、『あぁ、あぁ……あ、どうもお疲れ様です』って。わかんなかったんだろうね」

 最初こそ上田は相手が先輩だと思わなかったものの、帽子とマスクなしの姿を見て、かしこまった態度に変わった様子。顔を見せる前は、上田のリアクションに威圧されてしまった坂本だが、

「でも、ふと我に返った時に、帽子かぶってる、マスクしてるにせよ、後輩に俺ってわかられてないっていうほうのが怖ぇなと思って。そこで上田くんの怖さ(を感じた)というよりも、まだ後輩にも顔を指されてない自分というのも、怖いなと思いました。これからもっと頑張りたいと思います」

と、自虐的なオチをつけて笑いを誘っていたのだった。そんな坂本に、長野は「そこまで隠れてて、わからなかっただけでしょ」とフォロー。井ノ原が「最初、誰だと思ったんだろうね?」と疑問をぶつけると、坂本は「俺もそれ聞けなかったの。なんでかっていうと、怖かったから」「同い年か下なんだろうなって、思ってたんだと思うのよ。リアクションからいうとね。俺が逆に、上田の立場だったらどういうふうにしたのかなと思うと……」と明かしており、上田の真意に触れることはなかったようだ。

 また、坂本が「なかなかね、そういうプライベートで(上田と)会うことなかったので、ちょっと面白かったです」と話すと、「まだKAT-TUNが怖いっていうね、坂本くん」と、茶化す井ノ原。「より怖いですね」とぶっちゃけ、井ノ原に「克服してください」と、言われていたのだった。確かに、上田は見た目こそ“オラオラ系”だが、V6は1995年、KAT-TUNのCDデビューは2006年と、11年もの差がある。にもかかわらず、“ジャニーズ最凶”と称される坂本でも、思わず戦慄してしまったようだ。 

 また、この日の放送にはKing&Princeファンからのお便りが届き、キンプリとのコラボレーションについて語る場面も。『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム、7月31日放送)の未公開トークをオンエアーした部分で、King&Prince・高橋海人が「もし先輩が(番組に)来るとしたら、この先輩と何をやりたい?」と、平野紫耀に質問。すると、平野は「僕も1回歌ったことがある曲なんですけど」と前置きしつつ、V6のシングル曲「君が思い出す僕は 君を愛しているだろうか」(13年発売)をV6全員とともに歌いたいと告白。加えて、平野は16年発売のシングル「Beautiful World」のカップリング(通常盤)で、20th Centuryの楽曲「不惑」を挙げ、「それが大好きで。俺と神宮寺(勇太)。だから、その時は“ゴニセン”(5人)で歌わせていただきたい」と、答えていたのだ。

 リスナーの報告で事態を把握した3人は、「これが実現したら、平野くんと神宮寺くんが前だろうね」(坂本)「そのほうがいいよ。そっちのが俺たちも落ち着くし」(井ノ原)「やりたい、そのほうが」(長野)と賛同。さらに、坂本は「見てもらえるし」と“キンプリ効果”に期待しているようで、「ぜひやりたいですね」と、意欲を示していた。坂本にとって、前述の上田は近寄りがたい存在である一方、同じ後輩でもキンプリにはあまり距離を感じていないのかもしれない。

 キンプリだけでなく、今後は音楽番組などでKAT-TUNとの本格的な共演も見てみたいものだが……。