田中みな実、「嫌われ女」から「憧れの女性」へ華麗なる転身! “キャラ変”で称賛された芸能人

 7月4日に最終回を迎えた連続ドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)に出演し、その“怪演”が話題になった、フリーアナウンサー・田中みな実。昨年12月発売の1st写真集「Sincerely yours…」(宝島社)の累計発行部数は70万部を突破し、大ブレーク中だ。

「田中はTBSの局アナ時代、“ぶりっ子キャラ”を前面に打ち出したことが災いしたのか、『女が嫌いな女子アナ』の代表格に名前が挙がっていました。その後は、『同窓会に誘われない』といったエピソードを語り、“闇キャラ”や“こじらせキャラ”などと言われつつ、現在は“女性の憧れる存在”へと転身しました」(芸能ライター)

 先月11日に発表された「@cosme ベストコスメアワード 2020 上半期新作ベストコスメ トレンドキーワード」では、田中が使っているメイク用品を購入することを指す「田中みな実買い」が選出されるほど、影響力は絶大。ネット上では、「昔とまったく印象が違う。今のほうが絶対いい」「キャラ変でここまで人生がひっくり返ることに驚き」「今は無理してない感じがして、見てて安心する」といった声が寄せられていた。

 歌手の氷川きよしも、大変貌を遂げた芸能人の一人。6月26日に発売した写真集『kii-natural』(主婦と生活社)が、7月6日付の「オリコン週間BOOKランキング」ジャンル別「写真集」で第4位にランクインするなど、幅広い層から人気を集めているよう。そのきっかけとも言えるのが、昨年末の『第70回NHK紅白歌合戦』なのだとか。

「デビュー20周年、20回目の出場を果たした氷川は、黒づくめのロックスター風衣装に身を包み、激しいヘッドバンキングをしながら『限界突破×サバイバー』を歌い上げ、視聴者の度肝を抜きました。氷川は2019年11月、自身のインスタグラムでウエディングドレス姿を公開し、“男性演歌歌手”のイメージを大きく覆したことで話題に。それ以降、美へのこだわりが強い氷川を『見習いたい』という声も増え、若い世代にとっては憧れの存在でもあるようです」(同)

 ネット上では、「本人が楽しくやってるならそれが一番いい!」「ありのままでいられることって、本当に素敵」「勇気のいる決断だったと思うけど、このイメチェンは大成功だよね」といった称賛を集めた。

 19年1月放送のラジオ番組『ミュ~コミ+プラス』(ニッポン放送)に出演した歌手の青山テルマは、現在では“ヤンキーキャラ”で知られているが、デビュー当時の方向性は別だったという。

「もともとポジティブで明るく、笑うことが好きな性格だという青山は、デビュー当時、『世間のイメージを壊しちゃいけない』というプレッシャーから、自身が歌う曲に合わせて“大人しい性格”を演じていたそう。しかし、16年頃からバラエティ番組で『気に入らなかったら呼び出してタイマン』『筋通っていない人がマジで無理』といった“ヤンキー発言”をするようになり、現在のサバサバとしたキャラクターに落ち着いたようです」(同)

 ネット上では、「めっちゃイキイキしてていい。人生楽しそう」「曲調も変わったよね。昔の曲も好きだけど、今の方がもっと好き」と受け入れられている一方で、一部からは「正直イメージは悪い。なんでもさらけ出せばいいってもんでもないような……」「アーティストなら、いろんなイメージに合わせられるほうがいいのでは?」といった指摘も寄せられている。

 芸能界では、インパクトのあるキャラクターや、世間が求める姿を見せることが求められるのだろう。しかし、本当の自分を押し殺してまでつくりあげることなのかどうかは、早めに一考する必要がありそうだ。

【日雇いマンガ】『アラサー独身女、今日も日雇いで生きてます』【99~105話まとめ読み】

――「キツイ」「汚い」「男臭い」……なんとなく近寄りがたいイメージのある“日雇労働”。その、実態はどのようなものなのか? 日雇い労働を生業とするアラサー・柿ノ種まきこが、日雇いの日々と人間模様を紹介します。

今回は99〜105話をまとめ読みでお送りいたします。
(1〜7話はこちら)(8〜14話はこちら
(15〜21話はこちら)(22〜28話はこちら)
(29〜35話はこちら)(36〜42話はこちら)
(43〜49話はこちら)(50〜56話はこちら)
(57〜63話はこちら)(64〜70話はこちら)
(71〜77話はこちら)(78〜84話はこちら)
(85〜91話はこちら)(92〜98話はこちら)

 

第99話『ついつい買っちゃう! 便利グッズの落とし穴』

 日雇いの便利グッズ、ついつい気になっちゃうんですよね〜。

 日常ではあんまり使わないものなのに結局買っちゃったりして無駄使い……!

第100話『日雇いのエキスパートが厳選! オススメ現場ベスト3』

 ついに! 『アラサー独身女、今日も日雇いで生きてます』が100話を迎えました……!

 始めた頃にはこんなにも連載が続くと思っていなかったのでとてもとても嬉しいです。

 なんでも三日坊主の私が、漫画連載を続けられるのはご覧いただいてる皆さんのおかげです。

 くだらない日雇いネタばかりですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします!

 まだまだマスク不足……。

 日雇いでも「マスク装着厳守」という現場がほとんどです。

 そんな中、不穏な影が……!(つづく)

第102話『妻お手製の○○○でマウンティングし合う男たち〜後編〜』

 ドヤって妻MADEのマスクを自慢してくる男性陣……! 微笑ましいですね〜。

 手作りマスクで愛の再確認できる夫婦が増えてたりして……。

 日雇い現場でとんだラブストーリー!!!

 濃厚すぎる接触に、社員もびっくり。

 現場での恋愛はほどほどに……!

第104話『お仕事だけど……テンション爆上がりなウキウキ現場』

 日雇いに行くとき、事前に大まかな作業内容しか教えてもらえないことが多いので(※派遣会社によります)、いざ行ってみた時に、自分の好きなものの現場だと かなりテンションが上がります。

 この日は駄菓子でした! 久々に見る駄菓子たちに かなりウキウキした現場でした。

 同じ作業を繰り返しているとどうしても眠くなることありますよねぇ。

 そんな時の人それぞれの対処法を見るのも日雇い中の楽しみの一つです。

――最新話は毎週、木曜日更新。お楽しみに!

「今さら需要あるのか謎」「目立てればなんでもいいの?」引退からの“復帰”で物議を醸した芸能人3人

 2018年1月に引退を発表した音楽プロデューサーでミュージシャンの小室哲哉が、今年、突如として音楽業界に復帰。“ヒットメーカー”といわれ多数の楽曲を生み出した小室だが、ネット上では「なんで今さら復帰?」と、冷ややかな声が上がっている。

「小室は7月24日に配信リリースされた乃木坂46の新曲『Route 246』で作曲・編曲を担当し、約2年3カ月ぶりにアーティストへの楽曲提供を行いました。乃木坂46のプロデューサーである秋元康氏からの熱烈なオファーと後押しを受け、小室の復帰が実現したのだとか。一方、4月には『週刊文春』(文藝春秋)で妻のKEIKOと“離婚調停”が始まったと報じられており、ネット上ではこちらの行方も注目を集めています」(芸能ライター)

 引退を発表する直前、「文春」の報道によって女性看護師A子さんとの“不倫疑惑”が浮上した小室。その後開いた会見では、「看護師と患者の関係」だと不倫を否定しつつ、11年にくも膜下出血で倒れたKEIKOの介護疲れや、自身の楽曲がヒットしなくなったことが引退の理由だとしていた。

「しかし、世間的には“妻の介護中に不倫した夫”のイメージが根強いようで、ネット上では『芸能人って引退してもしれっと戻ってくるね。不倫はなかったことになってるの?』『音楽の才能は認めるけど、もう時代と合ってない気がする。今さら戻ってきても需要あるのか謎』『復帰の前に、KEIKOとの問題を解決するのが先では?』といった声が上がっており、歓迎する声は少数です」(同)

 元モーニング娘。の市井紗耶香は、自身がプロデュースするアイドルグループを作るため、現在「タレントアイドルグループオーディション」を開催中。一方で、政治活動を活発に行うなど、“迷走ぶり”が話題になっている。

「市井は、19年7月の参院選で立憲民主党から出馬するもあえなく落選。直後に芸能活動を再開させましたが、今月行われた東京都議補選では候補者の応援に駆けつけており、現在も政治の世界と深い関わりがあるようです。かつて、国民的アイドルグループに所属していた市井は、00年にグループを卒業し、芸能活動も一時休止。01年に復帰を果たすも、03年には『幸せを探したい』との理由で、芸能界を引退しました。その後、結婚や出産を経て、09年に再び芸能界へ復帰しましたが、特に目立った活動のないまま、10年たって政界進出を目論むも落選。現在は芸能事務所にも所属していないようなので、完全に“宙ぶらりん”な状況となっています」(同)

 ネット上では、「この人、目立てれば職業はなんでもいいのかな?」「行動力はあるようだけど、いい加減落ち着いたほうがいいと思う」「逆に、何もやりたいことがないんだろうな……」とあきれ気味の声が相次いでいる。

「1986年10月に歌手の森進一と結婚した歌手の森昌子は、これを機に引退を発表。しかし、2005年に離婚し、06年に芸能界へ復帰しています。以降、歌手活動だけでなく、NHK朝ドラに出演するなど女優業にも積極的でしたが、子宮頸がんやうつ病を発症し、活動を休止せざるを得ない期間もあったよう。そんな中、19年に再び芸能界引退を発表し、同年末に公式サイトも閉じられました」(同)

 引退と復帰を二度繰り返した森に対し、ネット上では「二度あることは三度ある。また戻ってきそう」と推測する人もいるが、「森さん、今まで本当にお疲れ様でした。たくさんの元気をありがとうございました」「今度こそ、芸能界に未練がなさそう。病気もしてたし、潔い決断だと思う」「ドラマで森さんを見ていただけに残念だけど、引退後はゆっくりしてほしい」と、温かく見送る声が大半だ。

 一度決断した「引退」「復帰」を覆すだけの理由はあるのか……当人が思う以上に、疑問に感じる人は多いのかもしれない。

『半沢直樹』東京03・角田晃広、「小物感あふれる演技」に絶賛の嵐! 一方で前作出演のあの芸人が未練タラタラ!?

 7月19日にスタートした連続ドラマ『半沢直樹』(TBS系)。2013年に放送された同名大ヒットドラマの続編で、東京中央銀行から子会社の東京セントラル証券に出向させられた半沢が、さまざまな謀略に巻き込まれながら、営業企画部の部長として奮闘する姿が描かれている。そんな中、営業企画部・三木重行役の東京03・角田晃広について、「コントでもよく披露しているお得意の“小物”感のある演技が大評判となっている」(芸能ライター)ようだ。

 SNS上の『半沢直樹』視聴者の反応を見てみると、角田に関して「コントのまんまみたいなキャラ」「いい小物感してる」「面白すぎてヤバい」「出てくるたびに笑っちゃう」「小動物みたいで可愛い」など、絶賛コメントが相次いでいる。

「過去にも、NHK大河ドラマ『いだてん〜東京オリムピック噺〜』での“アテネから聖火を運ぶ運転手”森西栄一役、『これは経費で落ちません!』(同)での“横柄な営業部長”吉村晃広役などで好評を博していた角田ですが、今回の『半沢直樹』で、“俳優芸人”としてさらなる飛躍を果たすのでは」(同)

 『半沢直樹』ゆかりの芸人といえば、前作にはTKO・木下隆行が、半沢の大学時代の友人・油山哲也役として、第6話に登場。木下はその後、『ドクターX~外科医・大門未知子~』(テレビ朝日系)や『おんな城主 直虎』(NHK)に出演するなど、“俳優芸人”として実績を重ねていったが、昨年のパワハラ報道をきっかけに、今年3月に松竹芸能を退所したこともあって、「今後のドラマ出演は厳しい」(同)状況に置かれているという。

「木下も、ドラマに持ってこいの芸人でしょう。表情で裏表を演出する能力に長け、犯罪者の役からとぼけた中年の役まで、幅広い役柄で起用できる存在と業界内で言われていたんです。しかし、 大手プロの松竹芸能を退所したことから、局側が同社に忖度して、起用を避けている模様。ちなみに木下は、『半沢直樹』スタート前に放送された前作の特別総集編でも、出演シーンがカットされていました」(同)

 だが、 当の本人は、『半沢直樹』に未練がありそうなそぶりを見せているという。

「木下は19日、自身のYouTube公式チャンネル『木下プロダクション』に、『実はあの憧れの半沢直樹に出演させてもらい大失敗しました。』という動画をアップし、『半沢』ファミリーの一員であるかのように、出演時の様子などをうれしそうに振り返っていました。しかし、一部ニュースサイトに取り上げられた以外は、ほとんど話題にならず、この動画のコメント欄を見ても、木下の出演シーンを懐かしむ声はまったく見られないばかりか、そもそも再生数も1.3万回程度と全然伸びていない。本人は、“再登板”を望んでいるでしょうが、制作サイドが木下に、また演じたキャラに愛着を持っているという話も聞かないですし、まずあり得ないでしょう」(同)

 角田は国民的ドラマ出演でさらに活動の場を広げそうだが、対照的に今後の木下の俳優としてのテレビ出演は絶望的と言ったところ。果たして何らかの形で「倍返し」はできるのだろうか。

手越祐也、“告白本”がAmazonに掲載!? 「フォトヌード」「有名アイドル秘話」情報に「惨め」「汚い」とファン騒然

 6月19日をもってNEWS脱退、およびジャニーズ事務所を退所した手越祐也。以降は公式SNSやYouTubeを開設し、仕事に関する近況を報告するなど、精力的に芸能活動を継続中だ。そんな中、7月23日の夕方頃に大手ECサイト・Amazonにて手越祐也の“告白フォトエッセイ”『AVALANCHE~雪崩~』の予約が始まるも、すぐに商品情報が消失してしまい、一部ネットユーザーの間で話題になっている。

 Amazonで公開されていた『AVALANCHE~雪崩~』の表紙とみられる画像には、「僕が今、本当に話したかったこと!」として、「NEWS、テゴマス、初恋、女性芸能人との恋、結婚」といった言葉がズラリと並んでいる。さらに、故ジャニー喜多川前社長、滝沢秀明副社長、SMAP、嵐をはじめ、King&Prince、SixTONES、Snow Manまでジャニーズに関する個人名やグループ名が続いており、「購入者全員サービス『プレミアム特典動画』<ベッドで腕枕><ハグ><頭なでなで>18分間」「有名アイドル秘話&『本人フォトヌード』を掲載!」との記載も。

 発売日は8月5日で、通常版に加えてAmazonの限定カバーがつくバージョンも予約販売されていたが、24日午後6時には『AVALANCHE』という書籍名が削除される事態に。表紙の画像も削除され、書籍名は「B (日本語) 単行本(ソフトカバー) - 2020/8/5」と変更された。出版社は双葉社となっているが、表示は「在庫切れ」となり、予約できない状態になっている。

「タイトルの『AVALANCHE』は、一時的に手越のファンレターの宛先に指定されていた会社名と同じ。書籍情報がAmazonに掲載されていた間に予約したファンもわずかにいたようで、『発売が楽しみ!』と期待する声も見受けられます。しかし、24日時点で手越の公式SNS等で告知がされていないだけに、ファンは『手越のフォトエッセイって本当に発売されるの? Amazonから消えるなんておかしくない?』『Amazonがフライングで予約開始しちゃったのかな……』と、困惑しています」(ジャニーズに詳しい記者)

 こうした情報がネット上に出回ると、「フォトエッセイという名の暴露本? ジャニーズに固執して稼ごうとするなんて惨め」「手越くんの暴露本出版が本当の話なら、他人を巻き込むやり方は汚いと思うわ」「手越って暴露本を出したいがためにNEWS脱退したの? そんな人だったっけ?」「自分は手越にジャニーズの裏側をしゃべてほしくて、応援してたわけじゃない」「本を出すのは本人の自由だけど、手越にもファンがいるように、名前を出された側にもファンが存在するんだよ」と、否定的な声が相次ぐこととなった。

 そんな中、手越をめぐってはYouTubeの動画も“炎上”している。23日公開の「手越祐也が心から憧れてる男性芸能人を発表していくよ!」内で、手越は過去にドラマ『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』(日本テレビ系、2006年放送)で共演したTOKIO・長瀬智也らのエピソードに言及。また、もっとも憧れている人物として、プライベートでも交流のあるHYDE(L'Arc~en~Ciel、VAMPS)を選び、「HYDEさんは、息子さんが、俺と誕生日が一緒なんですよ。で、結構顔も似てるのよ。で、それこそ普通のカラオケで僕の誕生会、カウントダウンをやって、俺のサッカー仲間がやってくれた時に、言うなればカウントダウンが俺とHYDEさんの息子、一緒なわけですよ。誕生日が一緒だから」と話していた。

 手越いわく、HYDEは誕生日を迎える40~50分前にサプライズで登場し、「手越おめでとう」とプレゼントを持ってきてくれたとか。その際、「カウントダウンの時にいられなくてごめんな」「息子の誕生日に、やっぱさすがにカウントダウンはいてあげないといけないから。でも、やっぱ手越に直前に会いに行ってあげたくて。これプレゼント持ってきたんだよ」と声をかけてもらい、感動したという出来事を振り返った。

 このトークを受け、HYDEファンが激怒。ファンの書き込みによれば、彼は家庭やプライベートの話を表立ってしないのだといい、「手越くん、あんなにペラペラしゃべってるけど、HYDEさんの許可取ってるの?」「HYDEさん本人が『家族のことはしゃべらない』って言ってるのに……モヤモヤする」「自分はHYDEの“プライベートなことを話さないところ”が好き。個人情報なのに、手越が息子さんのことを話す必要あった?」「手越、HYDEの家族の話するのやめて。『憧れてる』とか二度と言わないでほしい」「手越、ペラペラしゃべりすぎ。 HYDEさん、今まで家族の話はしてないのに、なんでお前が勝手に話すんだよ」と、辛らつな反応が上がっている。

「HYDEといえば、手越の退所報告ツイートを引用する形で『第二の人生楽しんで行きましょう!』と応援メッセージを送ったものの、手越やNEWSファンから批判を浴び、後に『たしかに悲しんでる人には軽率なツイートでした。ごめんなさい』と謝罪。HYDEファンからすれば、一方的にNEWSファンから叩かれた上に、今回の動画でも巻き込まれたことで、手越に対してさらに不快感を抱いたようです。手越が他者について何かを語るたびに、これほど反感を買ってしまうだけに、本当にフォトエッセイが発売されるとなれば、各方面からのバッシングは避けられないでしょう」(同)

 発売確定前の時点で物議を醸している『AVALANCHE~雪崩~』。手越は23日のインスタグラムに「色々発表がこの先待ってるから楽しみにしててね」と綴っていたが、その中にフォトエッセイの出版情報は含まれているのだろうか? ひとまず、正式発表に注目が集まる。