ジャニーズ事務所が動画配信サイト・YouTubeに開設した「ジャニーズJr.チャンネル」。現在、少年忍者(水曜)Travis Japan(木曜)7 MEN 侍(金曜)美 少年(土曜)HiHi Jets(日曜)がオリジナル動画を投稿中だが、その出来ばえは実にさまざま。そこで、「しょせんジャニオタ向け」と切り捨てるにはもったいない動画と、「ジャニオタでもしんどい」動画をジャニーズウォッチャー・中村チズ子が解説&ツッコミ! 今回は、7月9日~15日公開の動画を注目度順にチェックします!
Travis Japan「AV感覚」の18禁レベル映像にファン興奮!
Travis Japanの動画は通常回の「【危機からの脱出】あなたならどうします?」(9日)と、プロモーションの「【きゅんきゅん唇注意】自撮りでセクシー動画対決」(13日)の2本が配信されている。1本目は、7人で「キャット&チョコレート」なるカードゲームにチャレンジ。これは、例えば「家の鍵をかけ忘れた!」などのピンチに対して、手札のアイテムカードを使って切り抜ける……という想像力や発想力が試されるゲームだ。1人の挑戦にあたって、残りの6人が「危機を脱出できていない」と判定した場合は罰ゲーム執行となる。
「ハチにおそわれそう!」のピンチカードを引いた七五三掛龍也は、アイテムの小説やラブレターを振りかざしてハチを撃退したほか、最後は消化器を噴射して「ハチいなくなった~。良かった~」と安堵。淡々と説明するのではなく、実際に演技を披露してピンチを表現したが、宮近海斗を除く5人は不成功とジャッジした。その瞬間、七五三掛は「おかしいだろ!」と抗議するも、松倉海斗が「こちらにはこちらの言い分がありますから」と、ピシャリ。川島如恵留からお手本を見せるよう促されたが、展開は七五三掛とほぼ一緒だったため、吉澤閑也が「もう(罰ゲームのドリアンジュースを)飲みに行きな」と、指示した。
こうして、なぜか松倉が七五三掛より先に罰ゲームを受ける流れになり、ジュースの匂いを嗅いだ時は「なんか、森の深海の湖みたいな」と、独特な言葉でレポート。しかし、意外にも「いけるわ。いけちゃう!」と口に合ったようで、「ごめん、ごめん! 人によって違っていい。これはOK」「ごめんごめん、ホントなんか……」と、“罰ゲームとしてはNGなリアクション”になったことをお詫びした。新型コロナウイルス感染拡大防止のためリモート収録を実施していた際も、積極的に発言しては場を盛り上げていた松倉。今回の動画も、松田元太のターンで再び参入するなど、良い意味で撮影をかき乱している。そして、ようやく回ってきた本番では、“しゃべれるタカ(鷹)に話しかけておつかいを頼む”という、ツッコミどころ満載の物語を作り上げていた。
2本目は、フランスのファッションブランド・ジバンシイとのコラボレーションで、「ローズ・パーフェクト・リキッド」(リキッドタイプのリップバーム)のPR企画。同商品を手にして誰が一番セクシーな動画を自撮りできるのかを競う「Sexyリップバーム選手権」を行っている。Travis Japanといえば、昨年12月配信の「【ドキドキ注意】自撮りで胸キュン選手権」でエスティ ローダーのリップスティックを宣伝したが、今回もファンの心をときめかせるような、メンバーの魅力が詰まった1本だ。
まずは、それぞれがリップバームを選び、制限時間30分の間に苦戦しながらも撮影。全員揃って鑑賞していくと、トップバッターの川島は同窓会が舞台の「大人セクシー」な世界観を見せていた。松倉は「囚われた女性を救うファンタジー系」で、オリジナリティあふれる作品を発表(ちなみにマジックハンドは11日配信の美 少年の動画にも登場)。中村海人は「いいね!」「めっちゃ好き! 今までにないくらい好き!」と絶賛し、川島も「発想がまずスゴいよね!」と、松倉のアイデアに感服した。
そんな中、「同棲中 日常にあるセクシー」を意識した七五三掛の動画は、視聴者側も思わず赤面してしまいそうな仕上がりに。雰囲気としては、Kis-My-Ft2が恋人役(マイコ)を相手にカッコいい対応を演じる『キスマイ超BUSAIKU!?』(フジテレビ系)と同じ系統だ。七五三掛の場合は「おいで」と彼女に声をかけ、「キスしよっか?」からの寸止め&キス我慢対決開始……と、カップルの甘いシーンを熱演。これには周囲も「ちょっと待って、物申す! ドキッとした!」(川島)「なんか、見ちゃいけないものを見てる感じ」「しめらしさもあり、アダルトもあって。大人っぽい部分で」(宮近)「キュンキュンというよりはね、セクシーが似合うよね」(川島)「ドキドキだったかもね」(中村)と、動揺した様子。思い切った七五三掛は「自分で見てても、なんか痒かった」と、照れた表情を浮かべた。
視聴者は七五三掛の彼女気分を味わえるものの、この内容だと未成年のファンなどには刺激が強いのでは……? と思ってしまったのは、筆者だけだろうか。18禁レベルのアダルティーな演出とあって、動画を再生する時間帯や場所に気をつける必要がありそうだ(中村の『後輩と先輩 秘密のオフィスラブ』も同様に生々しい)。ネット上のファンからは「トラジャの動画、めちゃめちゃヤバい。AVを見てる感覚……」「トラジャ×ジバンシィ動画、一人で悶絶した。しめちゃん、エロすぎる」「トラジャの胸キュン企画ヤバい! 特にしめのやつは、エロすぎて直視できなかった」「しめちゃんがカッコよくてもう何回も見てる。キス我慢とか想像しただけでニヤケが止まらない」「しめちゃんとのキス我慢なんて一瞬で負けるわ」「これはトラジャだから成り立つ企画だね。未成年のJr.はアウトの動画だわ」と、興奮気味の感想が相次いでいる。
一方で、この企画をきっかけにジバンシイの一部店舗が大繁盛したという。動画内では「キャップに好きな文字を刻める『刻印』サービスも!」(東京・伊勢丹 新宿店にて)とアナウンスしていることもあり、配信後にお店へ足を運ぶファンが殺到したそう。翌日の14日にさっそく訪れたファンの書き込みがによると、ジバンシイは伊勢丹 新宿店の本館1階にあるところ、午前10時の段階で「列の最後尾が5~6階の間にまで伸びてる」「ジバンシイの列がエグい。店員さんに『50人ぐらいお待ちです』って案内された」「10時の開店と同時に伊勢丹行ったら、階段4階とかまで列が並んでた。しかも、トラジャファン専用の列ができてる」といった報告が続出した。
お店には、メンバーが選んだリップバームの種類などを記した販促用のシートもあったといい、多くのTravis Japanファンが来店しても対応できるようにと、備えていたのだろう。エスティ ローダーの時もネットショップで一時的に完売になったほどの影響力を発揮したTravis Japanだけあって、ジバンシイ側も売り上げアップを見込んでいたのかもしれない。こうした行動力を受け、「経済回してるトラジャファン、スゴい」「トラジャファンの経済力ヤバいね」「トラジャファン、経済回しすぎだし、仕事が早い」と、話題になっていた。再生回数は1本目が41万台、2本目は43万台(17日時点)。
12日の動画は「HiHi Jets【返信王】誰が一番ジャニーズJr.に愛されているのか!?」。今回は「返信が多いのは誰?ジャニーズJr.愛され度・総選挙」と題し、「Jr.チャンネル」に出演する4グループのメンバー(HiHi Jetsを除く)にメールを送り、「どれだけ返信が来るのか?」を競い合うゲームにチャレンジしている。相手からの反応はポイント制になっており、文章の返信(1ポイント)をはじめ、最高得点は動画の15ポイント。「企画の内容を伝えるのはNG」という条件付きとあって、HiHi JetsとほかのJr.との素のやり取りが垣間見えるなど、なかなか貴重な映像となっている。
まずは誰にどんな文面を送信するのかを考えると、1周目は井上瑞稀&作間龍斗が美 少年・浮所飛貴を指名。すぐ返信が届くように、それぞれ「おい!」(井上)「今日ゲームしない?」(作間)と送信した。橋本涼はTravis Japan・七五三掛龍也宛に「暇だったらアンケート答えてくれたら」という言葉で始まる長文メールを考案。「夏の好きな食べ物は? 夏に行きたいところは?」といった質問を羅列した内容で、これに対し猪狩蒼弥は「相手のことをね、思いやるってところがね、なってないね。愛されたいという気持ちが強すぎて、相手のことを愛せてない」と、ド正論を言い放った。高橋優斗が「実は自分のことばかり?」と口にすると、「そうなんだよ。よくいるんだよ」と猪狩は同調。批判された橋本は、「あんまモテてるように見えないんですけどね。先生(猪狩)は」と、痛烈な一言をお見舞いしていた。
なお、そんな猪狩は少年忍者・織山尚大をセレクト。「ちゃんと理由があってね、ちょうど昨日の午前中あたりにね、織山くんの方からね、相談事って電話がね、来てたんですよ。それを利用しようじゃないかと。僕は彼と40分電話したんだよ。送る文面としては、『昨日の件なんだけど、ちょっといける時電話かけてくんない?』。『いつでもいいよ』と」と明かしたところ、「先生、攻めすぎだよ」(橋本)「好感度よりも結果をとりに」(高橋)と、猪狩の本気度に驚く2人。
この段階で筆者も“プライベートな事情をダシにすることこそ、相手を思いやれていないのでは……?”と思ってしまったが、当人は「僕はもう結果だから。“愛され王”って称号がもらえればなんでもいいんだ」と、開き直っていた。残る高橋は美 少年・岩崎大昇を選び、「今何してるん? ちょいどんな感じか見せて~や」と写真ゲットを目論んだが……。一番ノリが誰だったのかは、ぜひ今動画でチェックしてほしい。
ほかには、美 少年・那須雄登、7 MEN 侍・佐々木大光・菅田琳寧、少年忍者・ヴァサイェガ渉ら多数のJr.を撮影に引き入れるHiHi Jets。9分頃からは織山と電話がつながったものの、カメラが回っているとは知らずに「ちょっと思ったんですけど、昨日……」(織山)と切り出してしまい、慌てた高橋が「相談はやめよう」とストップ。猪狩が「ごめん。今、あの……YouTube撮ってて……」と告白した時、織山は「だからー、『そういうのやめましょう』って言ったじゃないですか」と、やや呆れ気味に注意したのだった。一応、「日頃優しくしてくれてるんで、それは何も言えないですよ」(織山)と猪狩をフォローしていたが、その声に怒りが込もっているように感じたのは、筆者だけだろうか。
他グループを巻き込んだ企画とあって、再生回数は公開後5日時点で51万台と、ハイペースで上昇中。ネット上では「今までにない企画で楽しかった!」「いろんな関係性がわかって、面白い。HiHi Jetsメンバーはみんなに愛されてるね」「HiHi Jetsが先輩後輩関係なく愛されてるのがひしひしと伝わった」「Jr.歴や経験がある分、先輩後輩ともに幅広い交友関係があってスゴい」「ゆうぴーは大昇くんにメールするだろうなって思ってたけど、案の定メールしてくれてありがとう。“ゆとたい”のコンビ愛を感じた」と、高評価が上がっていた。
10日にアップされたのは「7 MEN 侍【探偵がいる人狼】奴に激辛シュークリームを食べさせよ!」。7 MEN 侍は過去にも「【さりげない人狼】あなたは見抜けますか?」(1月17日配信)や、「【人狼がいる脱出ゲーム】謎解いて…裏切り者を探せ!」(5月22日配信)と、人狼ゲーム企画に取り組んできたが、今回は新たな形でトライ。オリジナル役職「探偵」を追加し、騙し合いや心理戦を楽しんでいる。
同ゲームでは、人狼と思われる人を選ぶ「追放会議」が行われるが、この日加わるルールは「探偵が怪しい人にシュークリームを食べさせることができる」というもの。人狼以外はノーマルのシュークリームが提供されるも、もし本当の人狼だった場合は“大量のからし入りのシュークリーム”になるとか。役職は人狼2人、探偵1人、占い師1人、騎士1人、村人1人で、探偵たちはシュークリームを食べたリアクションを踏まえて人狼かどうかを見極めていく。
初戦は本高克樹が「探偵さん、ちなみにもう(名乗り)出ちゃっていいんじゃないですか?」と切り出すと、中村嶺亜が挙手。しかし、本高は「僕はホントに探偵なんですけど。で、待ってたの。俺がカマかけて、誰か出てくんの待って……」と打ち明け、「後出しじゃんけんじゃん」(中村)「互いに食べさせればわかるじゃん。どっちが本物か」(本高)と、互いに譲らなかった。
2人の会話を受け、菅田琳寧が「もしかしたら(本高と中村が)人狼と人狼かもしれない」と疑いの眼差しを向けると、佐々木大光は「うわ! グルか!」と、恐怖を感じたよう。そんな中、今野大輝は「でもね、俺人狼ね、なんとなく一人わかったんだよね。いい? もう言っちゃって。いきなり」と、矢花黎を指し示した。真っ先に疑われた矢花は「やめろって、もうこの流れ!」と抵抗したものの、「もう2人のリアクションがわからないってなったら、矢花を倒せばいい」(本高)「とりあえず今晩は矢花」(今野)と、すっかりターゲットにされてしまった。
一方、夜のアクションタイムは、基本的にメンバーは目を閉じて黙ったままで、スタッフが「人狼の方、目を開けて一人(追放する人を)指名してください」などと進行していくが、「占い師の方」と声を掛けられると、今野が声を出して応じてしまい、占い師であるとバレてしまう。しかし当の本人は、「あれ? なんでみんな笑ってるの?」とトボけており、占いの結果をメンバーに伝えてゲームの流れを作っていった。第2戦を始める前に6人で話し合った末、「裏切り者」(占われたら『村人』と出るが、人狼チームが勝利すれば勝ち)を1人追加。
以降はうまく周囲を欺いてドヤ顔を見せる人、なぜか一気にシュークリーム5つも食べるハメになる人……と、怒涛の展開に。「こんぴーって意外とポーカーフェイス」(本高)との一言をきっかけに、佐々木が「(今野は)感情がないから。薄情なんだよ、アイツは」と口走る場面もあった(12分31秒頃)。再生回数は公開後1週間で25万台。
11日の動画は「美 少年【龍我MCやります】マジックハンドでバンボレオをやってみた」(再生回数は17日時点で24万台)。オープニングの6人はソーシャルディスタンスを取るために少し離れた位置に立っており、進行役の佐藤龍我が「今回もこのような形で放送していきます」と説明。そんな今回は、不安定なボードの上から順に積み木を取り除いていくバランスゲーム「バンボレオ」に挑むが、普通に手で触れるのではなく、マジックハンドを使って行うという。ちなみに、佐藤は31日スタートの美 少年主演ドラマ『真夏の少年~19452020』(テレビ朝日系)の役作りで金髪にイメージチェンジしたため、「いいよ~、金髪兄さん」(那須雄登)「あ、髪の毛どうしたんですか~!?」(浮所飛貴)とイジられると、照れくさそうに「役ですよ!」と返答していた。
まずはボードの上に並べるところから対戦開始。ここでもマジックハンドを用いているものの、道具はなんと“使い回し”。野暮なツッコミながら、挑戦者が入れ替わるたびにスタッフや6人が除菌している気配はなく、テロップなどでその補足も特に入っていない。また、プレイ中は机に振動が伝わらないようにするためか、使ったマジックハンドを下に置いている瞬間もあったほど。もちろん、メンバー間のソーシャルディスタンスも大事だが、それこそマジックハンドをめぐる扱いは衛生的に大丈夫なのかと、少々気になってしまった(『バンボレオ』とのソーシャルディスタンス重視?)。
一方で、撮影中はジャニーズの先輩に関連した行動をとる者も。金指一世が難しい局面に直面したターン(11分45秒頃~)では、浮所が松本潤にあこがれている彼のために嵐の「ファイトソング」のメロディーを口ずさんであげていた(那須や岩崎大昇もノッている)。続いて13分38秒頃、浮所は金指&藤井直樹が立つ方向をチラ見。すると、金指がKing&Princeの「Mazy Night」とみられる振り付けを踊り始め、どうやら浮所と2人で楽しんでいる様子だった。さらに、浮所は16分57秒頃、KinKi Kidsの「KANZAI BOYA」の一部ダンスも披露。2曲とも新型コロナの影響で6月に発売日がズレ込んだニューシングルだが、美 少年メンバーはリリース直後の先輩の楽曲も熱心にチェックしているのだろう。
ファンの間では「『ファイトソング』を歌い始める浮所くんと、それにすぐ乗っかる大昇と那須くん。美 少年は嵐さんが大好きだね」「“うきかな”でキンプリ踊ってるの可愛い」「ちゃっかり『KANZAI BOYA』まで踊れてる浮所くんが好き」と注目が集まっていたほか、「KinKi Kidsファンの人、Jr.の美 少年・浮所飛貴くんが『KANZAI BOYA』を踊ってるから『ジャニーズJr.チャンネル』を見て!」との宣伝ツイートも上がっていた。
15日の動画は「少年忍者【特訓の成果】一芸で芸能界を生き残れ!」で、ステイホーム中に一芸を身につける「少年忍者の○○マスターへの道!」企画の最終回。今回は「47都道府県の名物の食べ物を覚える」(田村海琉)「少年忍者 全員のダンスモノマネ」(安嶋秀生)「Jr.チャンネル参加メンバー46人分のマスクを作る」(内村颯太)「ボイスパーカッション」(豊田陸人)「SixTONESの『Imitation Rain』をピアノで弾く」(川崎星輝)の模様を公開している。初回(6月24日)以降の動画に引き続き、自宅での練習風景映像も見せつつ、撮影だと本番ならではの空気感で緊張してしまった人や、本人は頑張ったつもりでも仲間のジャッジで罰ゲームが決まった人など、各々のドラマが見られた。
個人的には、安嶋のパフォーマンスが楽しみだったのだが、現場での実演は6名のみで打ち切られ、練習動画も1人分で終了。「全員分のモノマネ」と課題を決めていたからには、おそらく自分以外の21人の特徴を捉えた動きを用意していたはず。せっかくならもっと見たかったと、非常に残念な気分になってしまった。このテーマならば安嶋だけがメインになるわけでもなく、モデルにされた側のメンバーも目立つことができるだろう。別企画でもよいので、何らかの機会にぜひお披露目してもらいたいものだ。
また、ラストの星輝はピアノ経験者の兄・皇輝に教わりながら、家で練習に励んだとのこと(まず自宅にちゃんとしたピアノがある時点でビックリ)。実際の演奏に耳を傾けた元木湧らは「スゲ~」「素晴らしい」と、衝撃を受けていた。再生回数は17日時点で15万台。
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