アットコスメ脱毛・除毛部門1位! Kemioも絶賛、うわさの「ミュゼ・除毛クリーム」4つの魅力

 いよいよ夏本番。ムダ毛に気を抜けないシーズンの始まりです! これから連日、カミソリでジョリジョリしなければいけないと思うと、毎年のことながらうんざりしますね。そんな中、美容脱毛サロン「ミュゼプラチナム」が出している「除毛クリーム」が評判なんだとか。すでにさまざまな女性誌や、口コミサイト「アットコスメ」といった美容媒体でもランキング席巻中とのことで、なにがそんなにスゴいのか? 人気のポイントを探ってきました。

ムダ毛処理の悩みといえば……

 ムダ毛の生えてる部分は体の全体に及びますが、人目につきやすい脚、腕、脇は処理が欠かせませんよね。脱毛サロンも普及したとはいえ、お財布事情からカミソリで自己処理している方も多いはず。しかし、カミソリだとこんな悩みがありませんか?

■お手入れが毎日で面倒
■剃れば剃るほど、毛が目立つ
■カミソリ負けで肌がヒリヒリ
■生えかけのチクチクが不快
■手が届かない場所の処理ができない

 心当たりがある人は、カミソリより肌に優しい処理方法に切り替え時かもしれません。脱毛サロンよりお財布に優しくて、セルフで自宅でできる、除毛クリームも人気ですよ。  

ミュゼ「除毛クリーム」、人気のポイント4つ

 ミュゼの「除毛クリーム」は、脱毛サロンが手掛けただけあり、すでに美容好きの間では人気のよう。魅力のポイントを4つ、ご紹介していきます。

1)簡単! 最短5分でつるすべ

 ミュゼの「除毛クリーム」の使い方は、クリームを塗布して5~10分(※個人差があります)おいたら、専用スポンジで拭き取って洗い流すだけ。最短5分で完了するスピード感は、とてもありがたいですよね。塗布したあとに、体がどこかに触れないようにジッと過ごす時間は結構ツラいもの。待ち時間5分なら、顔や上半身をマッサージしていれば苦もなく過ごせそうです!

2)臭くない!

 除毛クリームといえば、あの独特なツンと鼻にくるニオイが特徴的。ただでさえ、お風呂場でジッと10分も15分も座り続けるのが苦痛なのに、あのニオイがさらにテンションを下げるんですよね。その結果、除毛クリームの出番は減って、カミソリに逆戻り……なんてことも。

 しかし、ミュゼの「除毛クリーム」はなんと「ホワイトローズの香り」。ケア中のニオイが気になりにくい処方だから、気持ち良くお手入れできちゃいそうです!

3)サロン品質だから、エステ帰りのしっとり美肌に

 ムダ毛を処理した後の肌ケアは、やるのとやらないのでは違いが歴然。保湿クリームでお手入れしたほうが絶対良いとわかっていても、面倒くさくてやってられないですよね。お風呂上がりのスキンケアは必要最小限にしたいもの。

 その点、ミュゼの「除毛クリーム」は8種類の保湿成分配合だから、コレ1本でムダ毛処理もケアも完了! 天然由来成分87%配合(水含む)の、肌に負担が少ない使い心地だそう。サロン品質ならではのクオリティが、うれしいですね!

4)有名美容雑誌や人気YouTuber・Kemioのお墨付き

 「アットコスメ」で、脱毛・除毛部門第1位(集計期間:2019/2/1~2019/4/30)に輝いているミュゼの「除毛クリーム」。発売からわずか3カ月で、美容雑誌「VOCE」(講談社)公式サイトの月間ランキング(2018年月間ランキング・6月ボディオイル・クリーム部門)でも1位を獲得したんだとか。ほかにも「CanCam」(集英社)「an・an」(マガジンハウス)「COSMOPOLITAN」(ハースト婦人画報社)など、有名女性誌でこぞって取り上げられているそうなので、見たことある人もいるのでは?

 さらには、あの人気YouTuberで、自著もバカ売れしているKemioも、ミュゼの「除毛クリーム」を絶賛! 自身のチャンネルで「春の除毛まつり」として使用動画を公開しているんです。美容雑誌やYouTuberのお墨付きを得ているミュゼの「除毛クリーム」なら、安心して使えますね!

 

NEWS・小山慶一郎、“オタクコール”で「松たか子」を連発! 「全力で捧げる」とMIXにドハマり中

 NEWS・小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送)。7月7日深夜の放送回では、小山が「松たか子」の名前を連発する展開となった。

 最近、番組の中で“オタク用語”を学んでいる小山。この日はリスナーから「“MIX”や“ガチ恋口上”は、作り込まれた世界観のライブにはあまり合わないかなと思いますが、ライブでやるとかなり楽しいです」というメッセージが寄せられた。

 “MIX”とは、曲の前奏や間奏でファンが「よっしゃー! いくぞー!」というような掛け声をかける行為で、“ガチ恋口上”とは推しメンを応援するために、曲の間奏などでファンがリズムに合わせてコールすることだ。ちなみに、小山も「KAT-TUNも弾幕(画面にコメントが流れること)にガチ恋口上を打ってたもんね」と語っていたが、KAT-TUNのライブでは「We are KAT-TUN」という楽曲に“ガチ恋口上”が採用されており、ファンがコールをするパートがある。

 そこで、「最後に小山くんに捧げるガチ恋口上をのせておきます。アレンジは自由ですが、一番スタンダードな文にしてみました。ライブでは長い間奏やアウトロに、このガチ恋口上をやります。アイドル本人に言わせることは、まずないのですがよければ言ってください」とリクエストされると、「言わせてるじゃん」とツッコミながらも「言いたいことがあるんだよ! やっぱり慶ちゃんカッコいい! ヤッホイ!」とノリノリで口上を始めた小山。

 ただ、最後まで読み終えると「これが、逆にNEWSのどの曲に当てはまるか教えてほしい」と、口上に合う曲もセットで書いて送ってほしいとリスナーに呼びかけていた。

 また、“パンMIX”についても「調べてみた」という小山は「面白いね~! あれ、面白いね!」と絶賛。これは、松たか子が長年にわたり山崎製パンのCMに出演していることが由来となっている掛け声で、アイドルオタクの中では“オタクコール”として成立しているものだ。

 小山はこのコールを聞いてすっかりハマったようで、「パンパンパンパン、ポケモンパン。フレッシュブレッド、小山パン。松たか子~松たか子~! ○○ザキ、春のパン祭り!」と、製品名を小山の名前に置き換えながら、楽しそうにコール。

 そして「これNEWSバージョンのパンMIX誰か考えてくんないかな?」とファンにリクエスト。「これはハマるでしょ、NEWSの曲になんでも」とやりたそうにしつつも、「やんないよ、怒られるから。ここのラジオ限定だよ。みんなライブとかで絶対やったらダメだからね。やったら、俺が怒られるからね」と、くれぐれも現場でやらないようにと念押ししていた。

 とはいえ、相当気に入った様子の小山は「このラジオではオタクでいさせて。だから“ガチ恋口上”と“パンMIX”がハマるNEWSの曲をちょっと送って。で、“ガチ恋口上”もみんなが思うやつ書いてくれたら、俺それ捧げるから、ここで全力で」と宣言し、できれば1曲の中で両方のコールを入れてほしいと、ファンにお願いしていたのであった。

 この放送に、ファンからは「NEWSライブでミックスとかガチ恋口上とかやりたいから 、そういう曲作って欲しい!」という声が続出。小山のハマり具合からすると、本当にファンがコールで参加する楽曲が誕生する日は、そう遠くないかもしれない。

【100均ずぼらシュラン】ダイソー「マルチフラットケース(さくらA)」でカバン内の小物を一気に整理!

安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドをズボラなアラサー女子がご案内! 私見全開でアイテムを斬る「ダイソーずぼらシュラン」開店です★

今日のダイソーアイテム【マルチフラットケース(さくらA)】

便利度:★★★☆☆(収納力抜群!)
コスパ:★★☆☆☆(値段に合った簡易な作り)
華やかさ:★★★★☆(さくらがきれい♪)

 仕事にかかせないメモ帳や付箋。私も出勤時は常に持ち歩いているのですが、大きなカバンだとどこに入れたかわからなくなることが多々あります。付箋だけなら大きめのペンケースに入れられそうだけどメモ帳はな……と悩んでいた時、ダイソーで「マルチフラットケース(さくらA)」を発見。広々としたサイズに期待しつつ購入してみました。

 さくらをモチーフにした薄ピンクの色合い。さくらの絵と一緒に“Have a good day”という英字が書かれており、おしゃれ度満点のデザインです。前面は透明なので中身がわかりやすいのも便利。雑に物をしまいがちな人にもおススメな作りです。

 塩化ビニル樹脂でできたケースのサイズは約16(縦)×21.5cm(横)ほど。薄い作りのため鞄の中に入れても幅をとりません。フタの部分には留め具がついており、中身が出てくる心配もなく安心です。

 それではさっそくケースに文房具をしまってみましょう。マチがなくてもケースは口が大きく開くため、想像以上に物を入れることができます。メモ帳だけでなく、付箋やマーカーなど文房具を1つにまとめられるのは便利。普通のペンケースより有能かもしれません。

 キュートな見た目のケースは、文房具だけでなく外出用の化粧ポーチにしてもよさそう。ネット上には「ちょうどいい大きさで使いやすい」「中身が一目でわかるのが便利」といった声も。たっぷり収納できる「マルチフラットケース(さくらA)」で、頻繁に使うものをスッキリまとめてみてくださいね。

※サイズはライターが測っているため、実際とは異なる場合があります。

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KinKi Kids・堂本光一、17歳のデビュー当時は「記憶がない」「怒涛のよう」と振り返りファン「切ない」

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が7月6日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 番組には、17歳になったというリスナーからの喜びの声とともに、「光一くんが17歳になったとき、何かやりたいことはありましたか?」と質問が届き、光一は「デビュー当時だよね?」と確認。すでにKinKi Kidsとして活動しており、ドラマなどにも出演していた時期だが、光一は「何度も言ってますけど、15歳から怒涛のような、もう記憶をなくすくらいの忙しさで生きてきたので、17歳のデビュー当時くらいの記憶って、ほとんどないんですよ」と明かした。

 近年デビューした若手グループのKing&Prince、Snow Man、SixTONESを挙げつつ、「(彼らが)デビューしたときって、なんかすごく世間もね、華やかでファンの方たちもすごく喜んでて、っていうのを傍から見てるから。『ああ、すごい盛り上がってるな』っていうふうに見れたりするんですけど」と他グループのデビューは記憶に残っているものの、KinKi Kidsについては「世の中がどれだけそれに対して盛り上がってくれたかなんか」わからなかったそうで、「ただただ本当に怒涛のように忙しくて。記憶が曖昧」と振り返った。

 これまでもたびたび、デビュー前後の10代後半について「記憶がほとんどない」と話していた光一だが、「多分、今の頭脳だったらいろいろ余裕を持って考えられると思うんですよね」「だから、一つひとつを大事に。1日1日を大事に過ごしたいなと思いますね、戻ることができたら」とリスナーの質問に答え、「でも、そういうもんかな。人生って」と締めくくった。

 この日の放送にリスナーからは、「KinKi Kidsのデビュー当時は本当に忙しそうだった。本人たちはもっと大変だったんだろうなあ」「青春の一番いい時間をファンと一緒に使ってくれて本当にありがとう」「尋常じゃない忙しさで10代の頃の記憶がほぼないという話は、何度聞いても切ない……」といった声が寄せられた。

木下優樹菜、新たな「異性トラブル」報道の裏側――プラチナムが「事務所総出」でマスコミにリーク!?

 7月1日、7カ月ぶりに芸能活動を再開するも、6日に突如、引退を発表して業界内外に衝撃を与えた木下優樹菜。一部では「新たな男性スキャンダル」の可能性を示唆する報道も出ており、所属のプラチナムプロダクションは、ついに木下をかばいきれなくなった、とする状況だというが……。

 木下は、実姉が勤務していた都内のタピオカドリンク店とトラブルを起こし、店長に対して「弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるから」「これからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」などと“恫喝”めいたダイレクトメッセージをSNSで送信。これがネット上に流出し、大炎上になったことが、活動休止、ひいては引退の引き金となっている。

「このタピオカ騒動をめぐっては、木下自身の言動同様、『事務所の圧力』も物議を醸しました。というのも、恫喝疑惑DM流出後、ネット上ではすぐに大炎上へと発展したものの、テレビやスポーツ紙は当初この件をほぼスルーしていたため、ネットユーザーの間で『事務所総出でマスコミに圧力か?』などと指摘されるようになったんです。実際に、プラチナムやその関係者から各メディアに、報道を控えるよう要請が入っていたことは、テレビ局や新聞社の関係者も認めているところです」(週刊誌記者)

 そして今回の引退発表。木下は発表後ほどなくして、525万超のフォロワー数を誇ったインスタグラムアカウントを削除。引退について自らは一切情報発信せず、芸能界を去ることになったが、ニュースサイト「文春オンライン」や「スポーツ報知」など一部メディアは、木下の「まだ世に出ていないスキャンダル」について言及している。

「詳細については報じられていないものの、プラチナムでさえ把握していなかった『男性トラブル』がきっかけで、木下は引退を決めたと伝えています。実際にプラチナムサイドは、活動再開に至るまで、どうやって木下を支援していくべきか、関係各所とさまざまな調整を行っていた。それが一転、今回の引退をめぐる記事を見ると、トラブルについての情報源は、ほかならぬ『事務所関係者』となっています。つまり、プラチナムは現在、『事務所総出』で、木下のネガティブキャンペーンを打っているとみられます」(情報番組デスク)

 木下は、こうした事務所の動向をどのように受け止めているのだろうか。

木下優樹菜、新たな「異性トラブル」報道の裏側――プラチナムが「事務所総出」でマスコミにリーク!?

 7月1日、7カ月ぶりに芸能活動を再開するも、6日に突如、引退を発表して業界内外に衝撃を与えた木下優樹菜。一部では「新たな男性スキャンダル」の可能性を示唆する報道も出ており、所属のプラチナムプロダクションは、ついに木下をかばいきれなくなった、とする状況だというが……。

 木下は、実姉が勤務していた都内のタピオカドリンク店とトラブルを起こし、店長に対して「弁護士たてて、法的処理、いくらでもできるから」「これからの出方次第でこっちも事務所総出でやりますね」などと“恫喝”めいたダイレクトメッセージをSNSで送信。これがネット上に流出し、大炎上になったことが、活動休止、ひいては引退の引き金となっている。

「このタピオカ騒動をめぐっては、木下自身の言動同様、『事務所の圧力』も物議を醸しました。というのも、恫喝疑惑DM流出後、ネット上ではすぐに大炎上へと発展したものの、テレビやスポーツ紙は当初この件をほぼスルーしていたため、ネットユーザーの間で『事務所総出でマスコミに圧力か?』などと指摘されるようになったんです。実際に、プラチナムやその関係者から各メディアに、報道を控えるよう要請が入っていたことは、テレビ局や新聞社の関係者も認めているところです」(週刊誌記者)

 そして今回の引退発表。木下は発表後ほどなくして、525万超のフォロワー数を誇ったインスタグラムアカウントを削除。引退について自らは一切情報発信せず、芸能界を去ることになったが、ニュースサイト「文春オンライン」や「スポーツ報知」など一部メディアは、木下の「まだ世に出ていないスキャンダル」について言及している。

「詳細については報じられていないものの、プラチナムでさえ把握していなかった『男性トラブル』がきっかけで、木下は引退を決めたと伝えています。実際にプラチナムサイドは、活動再開に至るまで、どうやって木下を支援していくべきか、関係各所とさまざまな調整を行っていた。それが一転、今回の引退をめぐる記事を見ると、トラブルについての情報源は、ほかならぬ『事務所関係者』となっています。つまり、プラチナムは現在、『事務所総出』で、木下のネガティブキャンペーンを打っているとみられます」(情報番組デスク)

 木下は、こうした事務所の動向をどのように受け止めているのだろうか。

Hey!Say!JUMP、ジャニーズWEST、King&Prince……マネジャー配置明らかに、「超売れっ子!」とファン驚きの声も

 デビュー組からジャニーズJr.まで、数多くのタレントを擁するジャニーズ事務所。最近は一部グループにおいてマネジャーが入れ替わるなど、事務所スタッフの人事異動の時期を迎えたようだ。

 昨年4月放送のラジオ番組『村上信五くんと経済クン』(文化放送)で、関ジャニ∞・村上信五は「先日、新入社員が入ってきまして……」と、22歳の男性マネジャーが自分についたと報告。村上といえば、過去にも新人マネジャーがついていたことから、ファンの間では「また新人マネジャーの育成を任された」などと話題になっていた。そして、今年6月にも、22歳の若手新人マネジャーと仕事しているとラジオ『村上信五の週刊!関ジャニ通信』(ABCラジオ、14日放送)で報告。22歳といえば、大学を卒業する年齢のため、新卒入社の可能性が高いだろう。

「新人マネジャーは2人いるようで、『大まかな研修を終えて、今日からやねんね。関ジャニ∞についての現場研修みたいの。だからなんか、ちょっとフレッシュやで。2日前やっけ? 初めてな、会うたんは。この間に異動してきよった子が一人おんねんけどな。俺、その子とは『おはようございます』しかしゃべったことがない』との情報を補足していました。また、King&Prince・永瀬廉はラジオ『King&Prince 永瀬廉のRadioGARDEN』(文化放送、7月2日放送)の中で、マネジャーのNさんが『チーフに昇格』したとファンに明かしていました」(ジャニーズに詳しい記者)

 一方、Hey!Say!JUMP・有岡大貴&高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ『JUMP da ベイベー!』(bayfm、7月3日放送)でも、マネジャーの話に。新型コロナの影響でマネジャー陣もマスクの着用を徹底していたそうで、有岡は「マネジャーさんとかもさ、新しく入ってきたりさ、あったじゃない。俺たぶん、ちゃんと顔まだ見たことないもん」と話し、新マネジャーに「ちょっと今見せてくれない?」とお願い。その場で顔を確認したのか、2人は「あっ……そう、あっ、なるほどね」(有岡)「意外と爽やかだね」(高木)「爽やか。へぇー、素敵じゃないですか。男性ですよ」「へぇー。あっ、はじめまして!」(有岡)と改めて挨拶。おそらく、有岡はマスクをしていないマネジャーとは“初対面”の気持ちになったようだが、高木は思わず「どこで挨拶してんのよ(笑)」と、有岡にツッコんでいた。

 そして、7月4日放送の音楽番組『シブヤノオト』(NHK)で、ジャニーズWESTもマネジャーにまつわるエピソードを告白。「マネージャーさんに隠してる秘密は?」という質問に答えるコーナーにて、中間淳太は「名前登録できてない方がいる」と答えた上で、「マネージャーさん、結構入れ変わったりとかするんですけど、今5人ぐらいいいるんですよ。で、最近入った方もいるんですけど。僕、携帯(電話)とかそういう電子機器疎くて。登録できてないんですよ、まだ」と、語っていたのだ。

「ジャニーズWESTメンバーは7人で、ドラマ、バラエティ、モデル業など多方面で活躍中です。とはいえ、CDデビュー6周年のグループに5人ものマネジャーがついていることに対し、ファンからは『WEST、マネジャー5人もいるの? 売れたな~』『普通、マネジャーって2~3人じゃないの? WESTに5人もマネジャーいるなんて、スゴい。超売れっ子じゃん』『WESTにマネジャーが5人もいることにビックリだし、最近入ったの?』と、驚きの声が漏れていました」(同)

 今回、新たな出会いに恵まれたジャニーズタレントは、マネジャー陣の力も借りつつ、さまざまな仕事にチャレンジしていってほしいものだ。