「さらに、今年2月発売の『週刊女性』(主婦と生活社)では、モデル・森星に誘われてDREAMS COME TRUE(以下、ドリカム)のコンサートを訪れたYOSHIが、ドリカムの楽屋前でスケボーを乗り回すなどしていたと報じられました。そのせいで森がスタッフに叱られ、コンサートを“出禁”になったとも伝えられたのですが、後日、ドリカムの中村正人は森に関しての報道を『事実ではない』と否定。しかし、YOSHIについては触れなかったため、ネット上には『YOSHIの部分は事実ってことでOK?』『礼儀やマナーを無視してイキってるYOSHI、もっと怒られたほうが良い』といった書き込みが散見されました」(同)
15日配信の動画は「7 MEN 侍【ガムテープで拘束】何秒で脱出できる?」(再生回数は22日時点で33万台)。冒頭、菅田琳寧が「ある意味リアル脱出ゲームをやります」とスタッフのカンペを読み、今回の企画は「ぐるぐる巻きリアル脱出対決」だと発表。7 MEN 侍が「Jr.チャンネル」に加入する前の昨年春には、曜日横断特別企画の脱出ゲームが行われたが、「あのね、『やりたい』って言ってたの。脱出ゲーム」(菅田)と明かしており、菅田にとって待望の企画のようだ。
2チームに分かれ、そのうち各組とも1人ずつ「勇者」を選抜。先攻チームは、ガムテープやラップなどを使って相手チームを“10分間ぐるぐる巻き”にし、勇者が仲間2人を救出。全員で部屋から脱出できるまでの時間を競うという。以前は謎解きの要素が大きかったものの、7 MEN 侍バージョンは「拘束された状態から、いかに早く脱出できるか」が鍵となっている。
ネット上では「笑い泣きするくらい、今までで一番面白かった!」「ガムテープとラップでこんなに面白い動画は7 MEN 侍だけ!」「7 MEN 侍の動画は基本的に面白いけど、今回は特にお腹を抱えて笑った」と、興奮気味の感想が続出。なお、アブノーマルな面も含まれた1本とあって、「矢花くん、縛る側に回ったら、めちゃめちゃ生き生きしてて笑える」「今回の侍Tube、『変態仮面』発言とか、ぽんさんの局部にテープ巻き付けたり、ある意味スゴかった」「裏起毛チームの巻き方が変態っぽかった」「矢花くんは絶対に変態」といった声や、「ぽんさん、思ってたよりお尻がムチムチで可愛い」「本高くんの局部が心配」と、本高に関するコメントも見受けられた。
16日に配信されたのは「美 少年【初リモート】近況報告&リモート企画を考えた!」。同グループ初のリモート形式での収録となり、冒頭からハイテンションな6人。とはいえ、浮所飛貴が英語で「Long time no see」と挨拶するも、那須雄登らは低い声で「お久しぶりでーす」と返し、どこかよそよそしさを漂わせた。那須のリアクションを受けて佐藤龍我が笑うと、岩崎大昇は「久しぶりにこの龍我の高笑いが聞けて、俺うれしい」と、離れている今だからこその思いを告白。
佐藤に「どうでした?」と感想を聞かれ、浮所が「いや、もう可愛くて、龍我食べちゃおうかと思いました」と発した瞬間、「Long time no see」に続いて微妙な空気に。「それ、あらかじめ考えといたの?」と、同じく那須が“回収”し、メンバーは笑いに包まれた。ちなみに、そんな浮所は、部屋の日当たりのせいなのか、ライトの加減が悪いのか、顔半分ずつの明るさが異なっている点が、どうしても引っかかってしまう(後ろの壁が2色クッキーみたいな色合い)。5人と比べて悪い意味で目立つため、今後もリモートが増えるとなると、改善する必要もありそうだ。
15日配信の動画は「7 MEN 侍【ガムテープで拘束】何秒で脱出できる?」(再生回数は22日時点で33万台)。冒頭、菅田琳寧が「ある意味リアル脱出ゲームをやります」とスタッフのカンペを読み、今回の企画は「ぐるぐる巻きリアル脱出対決」だと発表。7 MEN 侍が「Jr.チャンネル」に加入する前の昨年春には、曜日横断特別企画の脱出ゲームが行われたが、「あのね、『やりたい』って言ってたの。脱出ゲーム」(菅田)と明かしており、菅田にとって待望の企画のようだ。
2チームに分かれ、そのうち各組とも1人ずつ「勇者」を選抜。先攻チームは、ガムテープやラップなどを使って相手チームを“10分間ぐるぐる巻き”にし、勇者が仲間2人を救出。全員で部屋から脱出できるまでの時間を競うという。以前は謎解きの要素が大きかったものの、7 MEN 侍バージョンは「拘束された状態から、いかに早く脱出できるか」が鍵となっている。
ネット上では「笑い泣きするくらい、今までで一番面白かった!」「ガムテープとラップでこんなに面白い動画は7 MEN 侍だけ!」「7 MEN 侍の動画は基本的に面白いけど、今回は特にお腹を抱えて笑った」と、興奮気味の感想が続出。なお、アブノーマルな面も含まれた1本とあって、「矢花くん、縛る側に回ったら、めちゃめちゃ生き生きしてて笑える」「今回の侍Tube、『変態仮面』発言とか、ぽんさんの局部にテープ巻き付けたり、ある意味スゴかった」「裏起毛チームの巻き方が変態っぽかった」「矢花くんは絶対に変態」といった声や、「ぽんさん、思ってたよりお尻がムチムチで可愛い」「本高くんの局部が心配」と、本高に関するコメントも見受けられた。
16日に配信されたのは「美 少年【初リモート】近況報告&リモート企画を考えた!」。同グループ初のリモート形式での収録となり、冒頭からハイテンションな6人。とはいえ、浮所飛貴が英語で「Long time no see」と挨拶するも、那須雄登らは低い声で「お久しぶりでーす」と返し、どこかよそよそしさを漂わせた。那須のリアクションを受けて佐藤龍我が笑うと、岩崎大昇は「久しぶりにこの龍我の高笑いが聞けて、俺うれしい」と、離れている今だからこその思いを告白。
佐藤に「どうでした?」と感想を聞かれ、浮所が「いや、もう可愛くて、龍我食べちゃおうかと思いました」と発した瞬間、「Long time no see」に続いて微妙な空気に。「それ、あらかじめ考えといたの?」と、同じく那須が“回収”し、メンバーは笑いに包まれた。ちなみに、そんな浮所は、部屋の日当たりのせいなのか、ライトの加減が悪いのか、顔半分ずつの明るさが異なっている点が、どうしても引っかかってしまう(後ろの壁が2色クッキーみたいな色合い)。5人と比べて悪い意味で目立つため、今後もリモートが増えるとなると、改善する必要もありそうだ。