【100均ずぼらシュラン】ダイソー「アクセサリー収納ソフトケース」他5アイテム【週間まとめ4/13~4/17】

安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドのアイテムを、ズボラなアラサー女子が私見全開で斬る「100均ずぼらシュラン」、今週のまとめです。

ダイソー【アクセサリー収納ソフトケース】

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お気に入りのアクセサリーを持ち歩ける、コンパクトなサイズのソフトケースです。

ダイソー【クリアマルチケースL(mina)】

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鮮やかなピンクのクリアケース。雑誌「mina」とのコラボ商品です。

ダイソー【低反発インソールパッド(かかと用)】

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楕円を半分にした形のかかと用インソール。低反発ウレタン使用で、弾力のある触り心地です。

ダイソー【水だけで油汚れがスッキリ! マジッククロス】

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洗剤を使わなくても、油汚れが落とせるクロスです。ふさふさとしたレーヨン素材。

ダイソー【スクエアランドリーバスケット(巾着付)】

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洗濯するものを溜めておける布製の“ランドリーバスケット”。500円の商品です。

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ブルゾンちえみは“異例の好待遇”!? ナベプロ「円満退社」を裏付ける“決定打”を関係者が指摘

3月末をもってワタナベエンターテインメントを退社し、今後、海外留学することを発表しているブルゾンちえみ。退社の理由をめぐってはさまざまな臆測が飛び交っているが、関係者によれば、「ブルゾンは、ナベプロから“異例の好待遇”を受けて退社した」という。

「2017年、後輩コンビ・ブリリアンを従えた『ブルゾンちえみ with B』としてブレークし、同年の『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)でチャリティーランナーを務めたり、ドラマや舞台に出演するなど女優業に挑戦するなど、幅広い活躍を見せていたブルゾン。しかし、今年3月10日にブリリアンがコンビ解散を発表し、ブルゾンもまた同18日、自身のインスタグラムで『約4年お世話になったワタナベエンターテインメントを円満退社します』と、報告しました」(芸能ライター)

 ブルゾンは退社を経て、4月から本名の「藤原史織」名義で新たなスタートを切った。新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、留学は延期になったようだが、現在はインスタグラムで元気な姿を見せている。

「突然の退社に加え、3月26日発売の『週刊文春』(文藝春秋)では、“弁護士をつけて事務所と話し合っていた”と報じられるなど、不穏な空気の中でフリーに転身しました。しかし実際のところ、最終的に退社に至ったのは、『環境を変えたい』という“本人希望”によるもので、特に“干された”わけでもないそう。ナベプロとしては異例の“退職金”まで出したといい、今後の活動に圧力がかかる……といった心配もないようです」(同)

 たしかに、ブルゾンは退社後の4月12日に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。先に解散したブリリアンも駆けつけ、「ブルゾンちえみ with B」として、ネタを披露していた。

「本当に干されていたら、番組に出演してネタ披露なんてことはできないでしょう。また、円満退社を裏付ける決定打としては、彼女が『藤原史織』となった今も、ブルゾン時代の“フォロワー200万人超え”のインスタグラムのアカウントを引き続き使用しているという点。芸能人が所属事務所を離れると、ブログなどSNSをいったん閉鎖して新しく作り直す……というのはよくありますが、ブルゾンはこれを免れている。インスタの場合、フォロー数でギャラ単価が決まることもあり、これがあるのとないのとでは、今後の活動に雲泥の差が生じます。ちなみに、名義を本名に戻したのも、芸名を『使わせない』という話ではなく、やはり本人の希望だったそうです」(テレビ局関係者)

 昨年4月~今年3月まで“水曜レギュラー”に起用されていた『ヒルナンデス!』(同)をはじめ、芸人としてのバラエティ出演に関しては、ネット上で「つまらない」「やる気なさそうに見える」など厳しい声ばかり上がっていたブルゾン。今後、藤原史織として成功への道を切り拓くことはできるのだろうか。

浜崎あゆみ暴露本ドラマ『M 愛すべき人がいて』3つの不安要素ーー松浦勝人役の三浦翔平が、早くも弱音!?

 浜崎あゆみの自伝的小説を原作とする連続ドラマ『M 愛すべき人がいて』(テレビ朝日系)が、4月18日にスタートする。かつては「歌姫」と呼ばれ、若い女性を中心に圧倒的な人気を誇っていたものの、現在は“お騒がせ歌手”として、さまざまなニュースを振りまく浜崎。そんな彼女の「過去」が題材のドラマであるだけに、話題には事欠かないが、それゆえに放送前から「3つの大きな不安要素を抱えている」(芸能ライター)とも指摘されている。

 原作は、ノンフィクション作家・小松成美氏が浜崎に取材を重ねて書いた“事実に基づいたフィクション小説”『M 愛すべき人がいて』(幻冬舎)。デビュー当時の浜崎が、「M」こと現エイベックス株式会社会長兼CEO・松浦勝人氏と交際していた事実が明かされていることから、“暴露本”とも言われ、話題になった。

 ドラマは、放送作家の鈴木おさむ氏が脚本を担当。原作と同じように、浜崎と松浦氏の恋愛が軸となり、エイベックス所属の新人シンガーソングライター・安斉かれんが“アユ”役、俳優・三浦翔平が“マサ(松浦氏)”役でダブル主演を務めるが、1つ目の不安要素は、この三浦にあるという。

「本人が堂々と弱音を吐いています。三浦がマサを演じると発表された時点で、実際の松浦氏とは容姿が似ても似つかないことから、ネット上では『ミスキャスト』と騒がれましたが、それが本人の耳にも届いているようで、4月8日放送の自身の冠ラジオ『三浦翔平 It's 翔 time』(NACK5)では、『たぶんディスられるんじゃないか』と吐露。ドラマの公式サイトにも『良くも悪くも、物凄く注目される作品だと思いますので、エグいプレッシャーを感じています…』『温かく見守って』と、ディスられることを前提としたコメントを寄せています」(同)

 三浦がここまで怖気づくのには、脚本にも理由があるようだ。

「鈴木氏による脚本が、2つ目の不安要素です。予告動画を見るだけでもわかる通り、意識的に、古くさい作りのネタドラマにして、ネット上での“バズり”を狙っているようです。鈴木氏が手掛けた愛憎ネタドラマ『奪い愛、冬』(テレビ朝日系、2017年)がその手法で成功したため、踏襲したのでしょう。『奪い愛』は、ドロ沼愛で歪んでしまったキャラクターたちのおぞましい姿が一周回って笑える内容でしたが、今作にも田中みな実が演じる謎の“眼帯”秘書など、強烈キャラが目白押し。公式サイトでも『鈴木おさむ脚本で「奪い愛」を超えるジェットコースター・ラブ作品に昇華!』『大映ドラマのような衝撃なキャラクターも登場』という煽り文句が躍っています。このやり方は、浜崎を笑いモノにしているようで、純粋な浜崎のファンにはショックを与えそうです」(同)

 一般視聴者からは笑われ、浜崎ファンからは反感を買うことが予想される同作は、三浦のコメント通り、「良くも悪くもものすごく注目される」ことになるかもしれない。3つ目の不安要素は、そこを逆手に取ったようなエイベックス・松浦会長のあからさまな商売っ気だ。

「エイベックスの新人、安斉がアユ役に抜擢されているのをはじめ、脇役にも5人組ユニット『FAKY(フェイキー)』のHina、同じく5人組『lol(エルオーエル)』のYup'in(ヤピン)といった同社所属の無名の若手がわんさか出演することから、エイベックスのPRドラマ化も懸念されます。さらに90年代にヒットしたエイベックスの楽曲もドラマで流れるとのこと。そこかしこに松浦氏のゴリ押し感が漂い、視聴者から否定的な反応が出そうですね」(同)

 原作を踏襲したシリアスな作りでは視聴率は期待できないと予想され、こうするしか道がなかったのかもしれないが、波紋を呼ぶことは確実。“ネタ”にされる浜崎自身は、このドラマ化をどう思っているのだろうか。

King&Prince、『ZIP!』新体操企画に「ひどい……」と女子アナ絶句! 番組スタッフの本音とは

 朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)にて、東京オリンピック・パラリンピックに向け、King&Princeがさまざまな競技に挑戦するコーナー「MEDAL RUSH」が放送された。4月13~17日はメンバー全員が登場し、先週に続いて元フェアリージャパンの田中琴乃コーチ指導のもと「女子新体操」に挑戦した。

 まず、女子新体操種目の中で最も難しいと言われている「クラブ(こん棒)」を教えてもらうことに。クラブを両手に持ち、小さい円を描くよう回す動作にチャレンジすると、神宮寺勇太だけ全然できず。コーチから「左右おいかけっこ(するように回す)」と個別指導を受けるも「それがわからないんですよ、先生!」と神宮寺は逆ギレ。相当向いていなかったのか、ほぼできていないにもかかわらず、コーチは「できてます」と神宮寺に声をかけており、高橋海人は「できてる(って言える)!?」と驚きの声を上げていた。

 続いて、新体操の花形「リボン」に挑戦することになったが、リボンを手にしてはしゃぐメンバーにコーチは「振り回すと周りの人にぶつかってしまうので、心おだやかに」と早速注意。さらに、前週の「フープ腰回し」で「腰の振り方のクセが強い」とメンバーに大爆笑されていた岸優太は、ここでも「岸くん、左手のクセが強いかも(笑)」とコーチから指摘され、永瀬廉から「ベテラン指揮者みたい」とツッコまれていたのだった。

 リボンを踏んでしまうと減点になる「リボンのまたぎ技」では、平野紫耀から「海人お前はビヨンセだ」とアメリカ出身の歌手・ビヨンセのマネを無茶ぶりされた高橋が、「Yes, I am Beyonce」と意気込む場面も。しかしコーチは永瀬の絡まったリボンをほどいていたため、高橋に無関心の様子。思わず、「ちょっ、せ……先生、見て!」「やるから今!」と必死に自分をアピールしたのだった。

 ところが、結局リボンを踏みまくりで大失敗した高橋の一方、上手にできていたのが神宮寺。リボンを華麗に扱ってみせたが、ナレーションで「スタッフは思いました。成功した神宮寺と失敗した高橋。ロケの盛り上がり的に勝ったのは……高橋だったのではないかと……」とイジられ、VTRを見ていた徳島えりか日本テレビアナウンサーは「ひどい……」と絶句していた。

 そして最後は、オリジナル演技を披露するために国士館大学から借りた衣装に着替えて登場した5人。神宮寺だけが女子新体操選手のようなメイクをしていたものの、誰もツッコまず。耐えきれなくなったのか、「めっちゃツッコんでほしい」「結構時間かけたのよ」と自らバラしたのだった。

 そんな中、スタッフの指示により、演技をしている間、King&Princeの新曲を流す代わりに失敗したら曲も演技も即終了する「新曲チャレンジ」を行うことに。5枚目のシングル曲「Mazy Night」(通常盤)に収録されている「Full Time Lover」が流れる中、5人ミスなくやり切り、コーチから100点満点をもらったのだった。

 一方、今回はタイトルコールのときだけ、日替わりで長髪のカツラをかぶったメンバーが「3年B組ー!」と言うと、他メンバーが「金八先生ー!」と駆け寄ってくるというドラマ『3年B組金八先生』(TBS系、1979年〜2011年)のパロディをしていたのだが、本編に全く関係ないため、視聴者は「これなんなの?」と戸惑った様子。「金八は意味わかんないけど、ヅラの被り方が個性出てて面白い」「女子新体操だからなんとなく女子用のカツラを用意してたら、メンバーが勝手に『金八ごっこ』始めちゃったパターン?」「なぜ金八先生なのか本当謎(笑)。でも朝から見ると元気出るよね」などの声が多数集まっていた。