【100均ずぼらシュラン】ダイソーコスメ「UG CCクリーム BE-2」100均コスメでナチュラルビューティー

安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドをズボラなアラサー女子がご案内! 私見全開でアイテムを斬る「ダイソーずぼらシュラン」開店です★

今日のダイソーアイテム【UG CCクリーム BE-2(自然な肌色)】

便利度:★★★★☆(持ち運びやすさ抜群)
コスパ:★★★☆☆(リーズナブルですが容量は少なめかも)
ナチュラル感:★★★★☆(肌に馴染みやすい色です)

【100均ずぼらシュラン】ダイソーコスメ「UG CCクリーム BE-2」100均コスメでナチュラルビューティーの画像1

 毎朝使うコスメは、なるべくリーズナブルに済ませたいですよね。そこで私が愛用しているのが100均コスメです。先日CCクリームがなくなってしまった私はさっそくダイソーへ出発。化粧品コーナーを見てピンときたのが、人気の“URGLAMシリーズ”「UG CCクリーム BE-2(自然な肌色)」でした。個人的にナチュラルメイクが好みなので、自然な発色に期待が高まります。

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 片手に収まるほどのボディは9.7(縦)×3.3㎝(横)ほど。化粧ポーチにどんどんメイク道具が増えていく私にとってはうれしいサイズです。容量は20gとちょっと少なめかも。旅行用や外出先でのメイク直しに買っておいてもいいかもしれません。CCクリームはプチプラでも1000円くらいしますし、100円でミニサイズはコスパも使い勝手もよし。

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 キャップを外してさっそくレビュー開始。試しに適量を肌に薄く伸ばしていきます。今まで使っていたCCクリームと比べると、少しベタっと感が気になるところ。ただ指で馴染ませればベタつき感も薄れるので、そこまで気にすることはなさそうです。目元などのメイクが崩れやすい部分は、特に薄く塗ってあげるとヨレにくくなりますよ。

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 “ナチュラルベージュ”という名前から少し地味目な色合いを想像していたのですが、思っていたよりオレンジみのあるベージュでした。明るい印象の仕上がりを目指す人にはぴったりかも。ネットでも「厚塗り感はなくナチュラルな感じ」「保湿感がイイ感じ」「肌の赤みとか毛穴がきれいになってすごい」「100円とは思えない。超優秀」など絶賛の声続出。

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 リーズナブルながら自然なツヤ感が出るので、お肌の質が気になる人は試してみてくださいね!

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※サイズはライターが測っているため、実際とは異なる場合があります。

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「遅刻の理由も最悪」「チヤホヤされて大物気取り?」……“ルーズ”な行動で批判された有名人

3月4日放送の『今夜くらべてみました』(日本テレビ系)にタレント・重盛さと美が出演。重盛は「A型女 vs B型女」というこの日の番組テーマのもと、“B型女”としてトークを繰り広げたのだが、ネット上には「いろいろとルーズすぎる」「B型がみんな重盛みたいに思われそうで不快」といった批判が噴出した。

「重盛いわく、B型としては『プライベートに効率求めてもらいたくない』のだとか。そんな彼女はこれまで、デートで相手に会えるのがうれしくて夢中で身支度をしているうちに、『集合時間すぎたから行かなきゃ』と平気で遅刻したり、デートの待ち合わせに向かう途中で買い物をしてしまうことも。また、お世話になっている相手に『3、4日過ぎてますが……』と“賞味期限切れ”のお土産を渡した経験もあるそうです」(芸能ライター)

 これに対し、ネットユーザーからは「ルーズすぎる」「時間にも賞味期限にもいい加減」といった声や、「血液型は関係なくて、ただ重盛が相手の立場を思いやれない、自己中な女ってだけ」「賞味期限切れの食べものを渡す失礼さよりも、自分が『渡したい!』って気持ちを優先しちゃうんだね」という苦言が寄せられていた。

「2月24日に芸能活動再開を発表した、チュートリアル・徳井義実は、昨年10月に所得隠し&申告漏れ問題が報じられた際、報道翌日に行った謝罪会見で自身の『ルーズさ』を強調し、バッシングされました。芸能人は“自由業”とも言われますが、だからこそ、きちんとしなければやっていけない部分も多いはずなのに、ルーズなタレントは意外と多いんです」(同)

 ちなみに重盛が出演した日の『今くら』では、お笑いコンビ・駆け抜けて軽トラの餅田コシヒカリも、お金にだらしのない私生活を明らかにした。

「餅田は現在、顔が“カトパン”ことフリーアナウンサーの加藤綾子に似ていることを売りにテレビ露出を増やしていますが、今回の番組では自身の“借金生活”を激白。コンビニでも気軽にクレジットカードを使うという餅田は、リボ払いを重ねた結果、『借金が減らない。利子で、ずっと20万円のまま』の状況に陥ってしまっているそうです」(スポーツ紙記者)

 そんな餅田は、VTRで一人暮らしの自宅も公開したが、玄関にまでゴミ袋が放置されているような“汚部屋”。ネット上には「お金にルーズな人はだらしがないから部屋も汚いんだろう」「借金話をネタみたいにしてたけど、ブレークしてる今のうちに清算したほうがいい」「いくら顔がかわいくても、こんな生活を続けていたら大変なことになる」と心配の声が続出した。

「ほかにも、元AKB48・板野友美は、グループ卒業後の13年12月に出演した『ダウンタウンDX』(同)で、モデルの武藤静香から“遅刻癖”を告発されていました。対して板野は、『休みの日に、前の日に「何時に待ち合わせ」みたいなのを決めるのが嫌』などと主張。そのため、昼の1時に待ち合わせしても12時半頃に起きて『今起きたから遅れる』と連絡するパターンが定着しているとのことでした」(マスコミ関係者)

 当時、ネットユーザーは「時間にルーズな上、遅刻の理由もワガママとか最悪」「AKB時代にチヤホヤされてたせいで、プライベートでも大物気取りなのか?」「そのうち仕事もなくなりそう」などと呆れていたが……。

「実際、芸能人の遅刻癖は仕事に影響するケースもあり、タレント・鈴木紗理奈は昨年5月に放送された『1分間の深イイ話』(同)で、自身が遅刻の常習犯だったせいで『お昼の国民的な番組』を“クビ”になったと告白。番組名は伏せていたものの、『深イイ』ではこの時、14年3月に終了したお昼の生放送番組『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のテーマソングが流れたため、鈴木がクビになったのは『いいとも!』であることは確かでしょう。鈴木は1997年4月~99年3月まで、同番組の曜日レギュラーに起用されていました」(同)

 ネット上では、「生放送に遅刻する芸能人はたまにいる」「でも、繰り返さないように気をつけてるよね」「改善せず、遅刻しまくっていたならクビでも当然」「仕事舐めてるとしか思えない」などと苦言が寄せられていた。ルーズな行動は“キャラ”では済まない結果を招くのかもしれない。

小倉優子、「離婚」に踏み切れないワケ――「確実に致命傷になる」ママタレとしてのリスク

 3月11日、スポーツ紙で「離婚危機」を報じられた小倉優子。歯科医の夫・S氏は、昨年末、突如家を出て、弁護士を通じて離婚を要求してきたというが、小倉自身は夫婦関係の再構築を望んでいるとのこと。果たして小倉には、離婚に踏み切れない理由があるのだろうか。

 別居が判明した当初から、小倉は一貫して「やり直したい」というスタンスを見せているという。

「これは夫への愛情からというより、2人の連れ子、そしてこれから産まれてくるS氏との間の子どもを思ってのこと。小倉はS氏と交際半年でスピード再婚に至りましたが、これもまた『父親がいないと子どもにつらい思いをさせてしまう』という考えからだったといいます」(週刊誌記者)

 一方、業界内では「離婚は避けたほうがいい」という声が少なくないようだ。長くママタレとして活動し、人気を得てきた小倉だけに、二度の離婚は「確実に致命傷となるから」(芸能プロ関係者)だという。

「一般的に、ママタレの離婚はスポンサー離れにつながるのですが、小倉は、最初の離婚を経てもなお、人気ママタレの地位を守り続けており、これは『奇跡的な状況』と言える。どれだけS氏から理不尽なことをされたとしても、仕事のことを考えると、すぐに離婚に踏み切れないのも致し方ないところでしょう」(同)

 しかし、S氏が13日、『グッド!モーニング』(テレビ朝日系)の取材に応じ、番組内でコメントが放送されたことを契機に、風向きが変わりつつあるようだ。S氏は「報道には事実ではない部分がある」として、一部で伝えられていた「小倉に家庭に入ってもらうことを希望した」という点を完全否定したが……。

「S氏は加えて、『詳細を話せば妻の仕事への悪影響もある』と話していたのですが、これは明らかに『別居に至ったのは小倉に非があった』ことを匂わせています。小倉の所属事務所・プラチナムプロダクションが、マスコミ報道を利用し、S氏に非があるとする印象操作を行ったのは明白だけに、いわばS氏は『売られたケンカを買った』格好でしょう。当然、小倉側も反論したいところでしょうが、メディアを使った“代理戦争”をしても、事態は好転しないですし、何より子どもにも悪影響を及ぼすことになります」(前出・記者)

 こうした現状を受け、小倉の気持ちは「離婚」に傾きつつあるようだ。

「確かに、離婚による仕事へのダメージは大きいでしょうが、夫が離婚を希望しているというだけに、養育費をもらえる形で、さっさと離婚してしまうことが『子どもたちにとって最良の選択』と考えだしたとみられます」(前出・関係者)

 夫婦、そして子どもたちにとって理想の着地点は、果たしていつ見つかるのだろうか。