Hey!Say!JUMP・山田涼介、知念侑李に「生放送で一切しゃべんない」と本気の“ダメ出し”のワケ

 Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系、2月29日放送)は、山田涼介、高木雄也、知念侑李が登場。ゲストに池田美優(みちょぱ)を迎え、「滑舌カタカナツアー」第5弾が放送された。

 この企画は、“長くて読みづらいカタカナ料理名”のある飲食店をめぐり、料理名を噛まずに言えたら、ご褒美メニューが食べられるという内容。佐野瑞樹フジテレビアナウンサーが判定人となり、出演者の“滑舌”をジャッジする。

 番組冒頭、山田の成功率が低いという事実が伝えられると、本人は「俺? ウソ!?」と驚き。というのも、出演者が順番に料理名を言っていき、失敗した時点でチャレンジ終了となるルール上、トップバッターを任されることの多い山田は、どうしても失敗率が上がってしまうのだ。そんな事情があるものの、今回もトップバッターは山田が担当することに。

 1軒目に訪れたのは、東京・日本橋にあるショコラ専門店「ル・ショコラ・アラン・デュカス東京工房」。4人の応援という理由で、エグゼクティブ・シェフが登場すると、山田は「ちょっと待って! そんな偉い人が来て1番目、とんでもねぇプレッシャーだぞ!」と苦笑いしつつ、「絶対勝つぞ!」と気合を入れる。

 まずは「クープ・グラッセ・オ・カフェとムース・オ・ショコラ・クリュ・デクセプション」という料理名を、トップバッターの山田が挑戦。しかし、最後を「デクッスペ」と噛んでしまい、あえなく失敗。山田は立ち上ってカメラに背を向け、「やったな? 片山、やったな!?」とディレクターに責任を押し付けるような発言をし、佐野アナに「ディレクターがやったんじゃないですよ。山田さんがやったんですよ!」とツッコまれていた。

 その後、2問目で山田は「やっぱり知念さんが1番だと思う」と、トップバッターを知念に変更しようと提案。しかし知念は、「でも視聴者は『それではない』と思うんだよな。今まで1番手であんだけ負けてたわけでしょ? 同じ1番手で勝つこと、これみんな望んでる」と反論し返す。突然、饒舌になった知念に思わず、「おまえ、ここでしゃべれって時にしゃべんないで、なんでこう言う時にしゃべるんだよ! 生放送とか一切しゃべんないじゃん!」と本気でダメ出しする山田。

 それでも、結局、2問目もトップバッターは山田となり、またもや噛んで失敗。知念は「僕の責任かもしれないです。本当にすみませんでした」と、山田に代わって謝罪したのだった。ちなみにこの日、山田、高木、池田が失敗したため、ご褒美メニューは何も食べられないという結果に。一方で、知念はすべての料理名を噛まずに言えており、滑舌の良さを証明したのだった。

 この放送にネット上では、「絶不調で拗ねてる涼介くんかわいすぎる。本番に弱いところもかわいい!」「この企画って、負けず嫌いな山田くんの性格がモロに出るから好き。これからもトップバッターは山田くんでいてほしい」「知念ちゃん、滑舌よすぎない!? 隠れた才能が見つかった感じ」などのコメントが寄せられていた。

KinKi Kids・堂本光一、人気YouTuberの“商売道具”に「これの何がいい?」「こんなんすぐできる」と悪態

 KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系、2月29日放送)に、俳優の千葉雄大がゲスト出演した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。千葉のやりたいことは、「車中泊を学びたい!」というもの。普段はインドア派だが、最近アウトドアに興味を持って「車中泊動画」をよく見ているという千葉と、“車中泊の世界”を学ぶこととなった。

 今回、車中泊を指南してくれるのは、“車中泊研究家”の浅井佑一氏。浅井氏いわく、車中泊のいいところは「震災時などの練習になること」「自由に旅ができること」なのだとか。また、車中泊をする車には「乗用車をカスタマイズしたもの」と「キャンピングカー」の2パターンがあるといい、まずはそれぞれの車を見てみることに。

 一行は、国内最大級の屋外キャンピングカー展示場「RVランド」へ。ここで浅井氏がオススメする「キャンピングカー」として、“バンコン”と呼ばれるワゴンタイプの「日産エルグランド」が登場。内部には2口コンロや水道、冷蔵庫が付いており、車の天井を開けると車内スペースが拡大。これにより、大人2人が寝られるスペースになるとの説明を受け、堂本光一は「大人2人でこんな狭いところに寝て何しよう?」とニヤニヤ。実際に千葉と光一がベッドで寝転ぶと、堂本剛が「いいね、いいね。『おっさんずラブ』というよりも、『おっさん“と”ラブ』っていう感じですかね」と、千葉が出演したドラマ『おっさんずラブ-in the sky-』(テレビ朝日系)の名前を出し、笑いを誘ったのだった。

 続いて、“フルコン”(全改造タイプ)の高級キャンピングカー「HYMER(B-SL704)」が登場。キッチン、トイレ&シャワールーム、ベッド付きで高級ホテルのような車内に3人は大興奮。光一は「いやらしいね〜」と言いながら、またニヤけ顔で何かを妄想している様子。あまりにも居心地が良かったからか、剛はこのキャンピングカーの価格が1800〜2000万円だと知り、スタッフに「お名刺だけ、いただいていい?」と含みのある発言をしていた。

 その後、乗用車をカスタマイズして車中泊生活をしている、人気YouTuber・らんたいむ氏が登場。千葉はらんたいむ氏の動画をよく見ているらしく、「『大人の連休を取り戻す動画』とか好きです」と本人に感想を伝えると、光一が「おまえ、ガチじゃねえか」と驚き。さっそく“商売道具”の車内を見せてもらうと、後部座席をフルフラットにし、布団や電子レンジなどが詰め込まれただけで、改造などはほとんどされていないことが判明。光一は思わず、千葉に向かって「これの何がよかったん?」と不思議そう。

 一方で、車内に入ることを勧められた千葉は「うわ、うれしい!」と大興奮で、しかし光一は「このうれしさ、まったく俺にはわからない!」と困惑。KinKi Kidsも車内に入ることになり、剛は「これはこれでいいよ。俺は好きやけどな」と言うも、光一は「千葉くん、今すぐできる。こんなん」と人気YouTuberの前で暴言を吐き、すぐさま「“こんなん”言ったら失礼!」と訂正していたのだった。

 この放送にネット上では、「車中泊ってしたことないけど、意外と楽しそうだった。キャンプの延長線みたいな感覚なのかな?」「KinKiと千葉くんの絡みが最高~! 『おっさんとラブ』は目の保養だった……!」「光一さんの素直な反応が面白すぎる(笑)」といったコメントが寄せられていた。

KinKi Kids・堂本光一、人気YouTuberの“商売道具”に「これの何がいい?」「こんなんすぐできる」と悪態

 KinKi Kidsのバラエティー番組『KinKi Kidsのブンブブーン』(フジテレビ系、2月29日放送)に、俳優の千葉雄大がゲスト出演した。

 「ゲストのやりたいことをする」というのがコンセプトの同番組。千葉のやりたいことは、「車中泊を学びたい!」というもの。普段はインドア派だが、最近アウトドアに興味を持って「車中泊動画」をよく見ているという千葉と、“車中泊の世界”を学ぶこととなった。

 今回、車中泊を指南してくれるのは、“車中泊研究家”の浅井佑一氏。浅井氏いわく、車中泊のいいところは「震災時などの練習になること」「自由に旅ができること」なのだとか。また、車中泊をする車には「乗用車をカスタマイズしたもの」と「キャンピングカー」の2パターンがあるといい、まずはそれぞれの車を見てみることに。

 一行は、国内最大級の屋外キャンピングカー展示場「RVランド」へ。ここで浅井氏がオススメする「キャンピングカー」として、“バンコン”と呼ばれるワゴンタイプの「日産エルグランド」が登場。内部には2口コンロや水道、冷蔵庫が付いており、車の天井を開けると車内スペースが拡大。これにより、大人2人が寝られるスペースになるとの説明を受け、堂本光一は「大人2人でこんな狭いところに寝て何しよう?」とニヤニヤ。実際に千葉と光一がベッドで寝転ぶと、堂本剛が「いいね、いいね。『おっさんずラブ』というよりも、『おっさん“と”ラブ』っていう感じですかね」と、千葉が出演したドラマ『おっさんずラブ-in the sky-』(テレビ朝日系)の名前を出し、笑いを誘ったのだった。

 続いて、“フルコン”(全改造タイプ)の高級キャンピングカー「HYMER(B-SL704)」が登場。キッチン、トイレ&シャワールーム、ベッド付きで高級ホテルのような車内に3人は大興奮。光一は「いやらしいね〜」と言いながら、またニヤけ顔で何かを妄想している様子。あまりにも居心地が良かったからか、剛はこのキャンピングカーの価格が1800〜2000万円だと知り、スタッフに「お名刺だけ、いただいていい?」と含みのある発言をしていた。

 その後、乗用車をカスタマイズして車中泊生活をしている、人気YouTuber・らんたいむ氏が登場。千葉はらんたいむ氏の動画をよく見ているらしく、「『大人の連休を取り戻す動画』とか好きです」と本人に感想を伝えると、光一が「おまえ、ガチじゃねえか」と驚き。さっそく“商売道具”の車内を見せてもらうと、後部座席をフルフラットにし、布団や電子レンジなどが詰め込まれただけで、改造などはほとんどされていないことが判明。光一は思わず、千葉に向かって「これの何がよかったん?」と不思議そう。

 一方で、車内に入ることを勧められた千葉は「うわ、うれしい!」と大興奮で、しかし光一は「このうれしさ、まったく俺にはわからない!」と困惑。KinKi Kidsも車内に入ることになり、剛は「これはこれでいいよ。俺は好きやけどな」と言うも、光一は「千葉くん、今すぐできる。こんなん」と人気YouTuberの前で暴言を吐き、すぐさま「“こんなん”言ったら失礼!」と訂正していたのだった。

 この放送にネット上では、「車中泊ってしたことないけど、意外と楽しそうだった。キャンプの延長線みたいな感覚なのかな?」「KinKiと千葉くんの絡みが最高~! 『おっさんとラブ』は目の保養だった……!」「光一さんの素直な反応が面白すぎる(笑)」といったコメントが寄せられていた。

「金儲けしたいだけ」「不謹慎すぎる」新型コロナウイルスをめぐる発言が物議を醸した有名人たち

 新型コロナウイルス感染症が拡大している影響で、アーティストのコンサートやイベントが延期や中止になるなど、エンタメ業界も大きな打撃を受けている。ネット上には「非常事態だし、仕方がない」という声も多いが、その一方で、新型コロナウイルス関連の騒動を受けての発言が物議を醸した芸能人たちも……。

「女優の秋野暢子は、2月24日付のブログで『高いマスクをネットで買いました』『60枚で8000円です』と、インターネット上で高額販売されているマスクを購入したことを報告。世間では今、マスクの高額転売や高額販売が問題視されていますが、秋野は『電車通勤の娘』のために購入を決断したようで、『マスクが無くて困ってる人の足元みてる感じで……ちょっと悲しくなります』ともつづっていました」(マスコミ関係者)

 これに対し、ネットユーザーからは「高い金額を払ってでもマスクが欲しいのはわかるが、こうやって買ってしまう人がいるから“転売ヤー”が味をしめる」「購入するか否かは、もう個人の判断によるのかな。でも、芸能人がブログで公言すべきことではないよね」「一番悪いのは転売する人だけど、転売品を買う人にもモヤモヤしてしまう」との苦言が呈されている。

「同じく女優の石田ひかりは、同19日付のインスタグラムで『医学的専門知識も経済的専門知識も持ち合わせていないのでかなりの無責任を承知』と前置きした上で、『子供たちの幼稚園や学校を、一斉にお休みにしてみたらどうでしょう?』『大人たちもテレワークや時差通勤を始めたくらいですし』などと提案。その後、27日になって安倍晋三首相が、全国の小中高校に臨時休校を要請したため、石田の提案がかなった形となりました」(同)

 しかし、19日時点では、テレワークや休校に関する国からの通知はなかったため、一部では「テレワークだの、時差通勤だのが認められている会社ばかりじゃないし、子どもが休みになったところで対応できない家庭もあるんだよね」「石田さんが言うように、共働きの家庭の子は結局『学校で過ごす』ってなると、別の不満や不安も出てきそう」「理想の案ではあるけど、やっぱり残念ながら『無責任』と言わざるを得ない」といった書き込みも散見された。

「同24日には、女性アイドルグループ・2o Love to Sweet Bullet(通称・トゥラブ)の公式ツイッターが、『物販(特典会)では新型コロナウイルス拡散防止の為にお客様のマスク着用を義務と致します。着用のない場合はチェキ撮影時に別途手数料1000円を頂戴致します』と発表。『ファンの方々がマスクをしていない理由は売っていないからという事は重々理解した上での対策』としているものの、ネット上には『“対策”をしたいなら、マスクなしのファンはチェキ禁止にすればいいだけ。結局“金儲け”を優先したいんだろう』『マスク着用を義務化しておきながら、お金払えばマスクなしでもチェキ撮れるってことだよね?』『てか、手数料って何? その1000円でアイドルたちの健康が守られるの?』という指摘が相次ぎました」(芸能ライター)

 最後は、お笑いコンビ・EXITの兼近大樹。彼は同18日、相方のりんたろー。とともにプロデューサーを務めるファッションブランド「EXIEEE」の記者発表会を開いたが、その際に「(EXIEEEを)コロナよりはやらせる」と、発言したことが報じられた。

「芸人ならではのボケのつもりだったようですが、ネットユーザーからは『死者も出てるのに、不謹慎すぎる』『軽々しく扱ってはいけない話題。ネタだとしても面白くない』などと批判が噴出。兼近といえば、昨年9月発売の『週刊文春』(文藝春秋)で“デビュー前の逮捕歴”が明らかにされたこともあり、『最初は“パリピ系でも根は良いヤツ”みたいなイメージで売ってたけど、どんどんボロが出てきたな』といった声もありました」(同)

 安倍首相が小中高校に臨時休校を要請したことで、世間に新たな不安と批判が広がっているだけに、せめて芸能界からは明るい話題を提供してほしいものだ。

「金儲けしたいだけ」「不謹慎すぎる」新型コロナウイルスをめぐる発言が物議を醸した有名人たち

 新型コロナウイルス感染症が拡大している影響で、アーティストのコンサートやイベントが延期や中止になるなど、エンタメ業界も大きな打撃を受けている。ネット上には「非常事態だし、仕方がない」という声も多いが、その一方で、新型コロナウイルス関連の騒動を受けての発言が物議を醸した芸能人たちも……。

「女優の秋野暢子は、2月24日付のブログで『高いマスクをネットで買いました』『60枚で8000円です』と、インターネット上で高額販売されているマスクを購入したことを報告。世間では今、マスクの高額転売や高額販売が問題視されていますが、秋野は『電車通勤の娘』のために購入を決断したようで、『マスクが無くて困ってる人の足元みてる感じで……ちょっと悲しくなります』ともつづっていました」(マスコミ関係者)

 これに対し、ネットユーザーからは「高い金額を払ってでもマスクが欲しいのはわかるが、こうやって買ってしまう人がいるから“転売ヤー”が味をしめる」「購入するか否かは、もう個人の判断によるのかな。でも、芸能人がブログで公言すべきことではないよね」「一番悪いのは転売する人だけど、転売品を買う人にもモヤモヤしてしまう」との苦言が呈されている。

「同じく女優の石田ひかりは、同19日付のインスタグラムで『医学的専門知識も経済的専門知識も持ち合わせていないのでかなりの無責任を承知』と前置きした上で、『子供たちの幼稚園や学校を、一斉にお休みにしてみたらどうでしょう?』『大人たちもテレワークや時差通勤を始めたくらいですし』などと提案。その後、27日になって安倍晋三首相が、全国の小中高校に臨時休校を要請したため、石田の提案がかなった形となりました」(同)

 しかし、19日時点では、テレワークや休校に関する国からの通知はなかったため、一部では「テレワークだの、時差通勤だのが認められている会社ばかりじゃないし、子どもが休みになったところで対応できない家庭もあるんだよね」「石田さんが言うように、共働きの家庭の子は結局『学校で過ごす』ってなると、別の不満や不安も出てきそう」「理想の案ではあるけど、やっぱり残念ながら『無責任』と言わざるを得ない」といった書き込みも散見された。

「同24日には、女性アイドルグループ・2o Love to Sweet Bullet(通称・トゥラブ)の公式ツイッターが、『物販(特典会)では新型コロナウイルス拡散防止の為にお客様のマスク着用を義務と致します。着用のない場合はチェキ撮影時に別途手数料1000円を頂戴致します』と発表。『ファンの方々がマスクをしていない理由は売っていないからという事は重々理解した上での対策』としているものの、ネット上には『“対策”をしたいなら、マスクなしのファンはチェキ禁止にすればいいだけ。結局“金儲け”を優先したいんだろう』『マスク着用を義務化しておきながら、お金払えばマスクなしでもチェキ撮れるってことだよね?』『てか、手数料って何? その1000円でアイドルたちの健康が守られるの?』という指摘が相次ぎました」(芸能ライター)

 最後は、お笑いコンビ・EXITの兼近大樹。彼は同18日、相方のりんたろー。とともにプロデューサーを務めるファッションブランド「EXIEEE」の記者発表会を開いたが、その際に「(EXIEEEを)コロナよりはやらせる」と、発言したことが報じられた。

「芸人ならではのボケのつもりだったようですが、ネットユーザーからは『死者も出てるのに、不謹慎すぎる』『軽々しく扱ってはいけない話題。ネタだとしても面白くない』などと批判が噴出。兼近といえば、昨年9月発売の『週刊文春』(文藝春秋)で“デビュー前の逮捕歴”が明らかにされたこともあり、『最初は“パリピ系でも根は良いヤツ”みたいなイメージで売ってたけど、どんどんボロが出てきたな』といった声もありました」(同)

 安倍首相が小中高校に臨時休校を要請したことで、世間に新たな不安と批判が広がっているだけに、せめて芸能界からは明るい話題を提供してほしいものだ。

松浦勝人氏、「Snow Man」「小室哲哉」のSNS投稿をエイベックスが「報道NG」通達の怪!?

 エイベックス代表取締役会長CEOという立場ながら、「近頃ネガティブな話題でネット上を騒がせるケースが増えている」(芸能ライター)という松浦勝人氏。そんな松浦氏のSNS投稿は、「メディア関係者の間でも注目されている」(テレビ局関係者)そうだ。

「松浦氏は2月19日、ジャニーズ事務所の若手グループ・Snow Manとのオフショットを投稿したのですが、未成年のメンバーであるラウールが“制服姿”で写っていたため、一部ファンが『学校が特定されてしまう』と指摘。しかし、松浦氏はその写真をいったん削除した後に『#制服許可済み』というハッシュタグ付きで再度投稿した上、心配していたファンを『時代錯誤』などと挑発。最終的に、一連のツイートは全て削除されたものの、ファンを不安にさせたことに変わりありません」(前出・芸能ライター)

 この一連の騒ぎは、エイベックス内でも物議を醸していたというが、そんな中、松浦氏は同23日、Twitterに元音楽プロデューサー・小室哲哉氏との動画をアップした。

「小室氏は2018年1月に発売された『週刊文春』(文藝春秋)で不倫疑惑を報じられると、『騒動のけじめ』として引退を表明。つまり、彼はすでに“一般人”なのです。松浦氏は、『元・自社タレントだから問題ない』と判断したのかもしれませんが、実はその後、エイベックスサイドからメディアに対し、『この一件を記事化するのはNG』と通達があったといいます」(前出・テレビ局関係者)

 一般人となった元タレントの近影を「あまり拡散してほしくない」という思いがあるのだろうが、「会社のトップが堂々とSNSに公開したものを、『マスコミは触れないで』というのも、おかしな話なのでは」(同)という。

「そのため、結局いくつかのメディアでは記事化されていました。松浦氏は、ラウールを心配したファンを『時代錯誤』と批判しましたが、今回のエイベックスの『報道NG』という対応こそが、時代錯誤なのではないでしょうか。ちなみにエイベックスは、ラウールの一件に関しても、マスコミに『記事化しないように』と伝えていたようです」(前出・関係者)

 メディアにこうした通達を出したのは「松浦氏自身ではない」とみられているそうだが、今後も松浦氏のSNS投稿をめぐり、エイベックスがどのような対応を見せるのか、遠目に見守っていきたい。

ロマネスコの食べ方・レシピは? 「気持ち悪い」見た目に反して“世界一おいしい”と評判!

 ちょっと小洒落た飲食店に行くと、普段あまり見かけない「ユニーク野菜」に遭遇することってありませんか? 葉や茎に水泡がプツプツある多肉植物の「アイスプラント」、白菜の芯のような見た目の「チコリー」、緑色の花のような「アーティチョーク」。不思議な色合いと、新鮮な食感。食べたことのない野菜に出会うたび、家の食事では味わえないワクワク感が込み上げてきます。ところがどっこい、「おいしい! また食べたい!」と思っても、近所のスーパーにも八百屋にも売っていない……。そこで発想の転換。売っていなければ自分で栽培して料理すればいい!

 『採れたてキッチン~育てて食べようユニーク野菜~』(BSフジ、毎週土曜日午後8時55分~)では、そうした変わり種の「ユニーク野菜」を取り上げて、育て方やおいしい調理方法をわかりやすく解説してくれます。第1回目では「ロマネスコ」を紹介。独特な見た目がネット上では「サンゴ礁」「ドリルの集合体」「グロくて気持ち悪い」などと言われていますが、その味は「世界一おいしい野菜」なんだそう。こちらもスーパーではなかなかお目にかかれない野菜ですが、比較的かんたんに育てられるので、家庭菜園にはうってつけなんだとか。

 ロマネスコはイタリアでは一般的な野菜として知られていますが、日本ではまだまだ珍しい存在ですよね。動画のようにオーブンエッグとして調理すると、サクサクかつホクホクな食感が楽しめるのも特徴なんだそう。

 体力的に畑仕事が苦手な女性も多いかと思いますが、動画にも登場する耕うん機「Honda『こまめ』」を利用すればとっても楽に畑を耕すことができるとか。コンパクトで使いやすく、家庭菜園ユーザーに大人気で累計50万台も販売されていて、家庭菜園で大変な土づくりも短時間でラクにできるのが魅力。家庭菜園の最初の一歩を踏み出しやすいですね。

 さらに、『採れたてキッチン』第2回ではキャベツの仲間「カーボロネロ」をピックアップ。ユニーク野菜の魅力にますますハマること請け合いです。家庭菜園で野菜を一から育て、収穫し、食べる……そんな素敵な生活のスタートに、Honda「こまめ」は力強い相棒になってくれそうですね!

Honda耕うん機

※当記事はPRです。