ピーマンの肉詰めがレンチンだけで!? ツイッターで話題の簡単レシピ「ピーまい」、作ってみたら……これはおいしい!

料理がまったくできない主婦の私。もう4年ほど夫が料理を担当していますが、子どもの成長とともに「いやでも作らなあかん時」に見舞われるように……。そこで「かんたん」「ラクチン」とTwitterで話題のレシピにチャレンジしていきます!

今日のレシピ:ジョーさん。(料理研究家) レシピ本発売しました!「ピーまい」

 料理手順はこちら。

1)ピーマンを横半分に切って、タネとヘタを取る
2)ホタテ水煮缶60g ・豚ひき150g ・チューブしょうが5cm・ ごま油小さじ1・ 片栗粉大さじ1を混ぜて、ピーマンに詰める
3)耐熱容器に乗せて、ふんわりとラップをかけたら600Wのレンジで5分チンして完成

 実際に作ってみましょう!

 清水の舞台から飛び降りて購入した「ホタテのカンヅメ」をはじめ、必要な材料をボールに入れてよく混ぜ、ピーマンに詰めるだけ。

 最初にピーマンを切った時、縦に半分に切ってしまって失敗した。ジョーさんのレシピ画像では、ピーマンを立てて真横に切るようだ。筒型のピーマンにタネ(ネタ?)を入れていく作業は簡単すぎて、しかしこれでちゃんと中まで火が通るのだろうか? 毎度レンチンはそこが一番心配です。

 フワッとラップして、レンジに全てを託す。600Wのレンジで5分でいいらしい。2分半くらいしてくると、レンジからホタテのいい匂いがしてきてテンションが上がった!

 本当にレンチンだけで完成した「ピーまい」。しかし「ピーまい」のまいはどこからきているのだろうか……。マイタケは入っていないはず。ピーまいの「ピー」は放送禁止用語っぽいとジョーさんもツイートしていたが、放送禁止用語ではなくピーマンのピーなのだ。そしてわかった。ピーマンの肉詰めと散々言っておきながら実はシューマイ。シューマイの「マイ」だったのだ。……ブツブツ言ってないで、さっそく中まで火が通っているのか確認してみる。

 火の通りも大丈夫そうだ! ピーマンもしんなりしてるし硬い感じはしないので、さっそく食べてみることにしました。

 レンチンから取り出してすぐに食べたら……まず、めっちゃ熱かったよね。肉汁が出てくることを計算してなくて、舌を軽く火傷した。それはさておき、食べてみてびっくり! まず豚肉の臭みがまったくない。そして、高額な値段におののきながら初めて購入した「ホタテ缶」が最高の脇役になっていて、醤油をつけて食べると一層おいしい! ホタテと豚肉って相性いいんだな~。

 ピーマンもレンチンだけとは思えないほど柔らかくなってるので、パクッと一口でいけてなんぼでもいける! 豚肉の油とホタテの甘みが口に広がり、ボリューミーだけどしつこくない味。レンチンだけで作れちゃうこの料理、お酒のあてにもいいはずだ。

【総評】
もう一度作りたい度:★★★☆☆(ホタテ缶が激安なら満点)
ズボラ主婦でも再現可能度:★★★★☆
子どもウケまたは夫ウケ:★★★☆☆

レシピ考案者:ジョーさん。(料理研究家) レシピ本発売しました!

グウィネス・パルトロー、13歳の息子の「ママがバイブレーターを売ってるのはカッコイイ」発言で炎上

 米芸能誌「People」の恒例企画「最も美しい人」に選ばれたこともある、ハリウッド女優のグウィネス・パルトロー。そんな彼女が近年、女優業よりも力を注いでいるのが、“おしゃれで意識高いライフスタイル”を提案するサイト「goop」の運営だ。エッセイや読み物だけでなく、スピリチュアルなもの、セクシュアルな商品も販売しており、霊感商法・悪徳商法だと非難されているが、信者的なコアなファンに支えられて商業的には大成功を収めている。

 そんなグウィネスが、現地時間2月24日に、深夜トーク番組『ジミー・キンメル・ライブ!』に出演。13歳の息子に「goop」のバイブレーターを褒められたと告白したり、セクシュアルなネタに「フェミニスト」という言葉を絡めたりと“グウィネス節”が飛び出し、ネット上から大バッシングを受けている。

 トーク中に司会者のジミー・キンメルから「お子さんはいくつになったんですか?」と問われたグウィネスは、「娘は5月に16歳になるわ」と回答。会場から驚いたような声が上がると、笑顔で「(私にそんな大きな子がいるなんて)信じられないでしょ」というふうに首を振り、「息子は4月に14歳になるの」とうれしそうに答えた。

 「ママが何を企んでるのか、気になる年頃ですよねぇ。あなたの(「goop」で販売している)ものを調査してるんじゃない?」と尋ねられると、「そうね、両親共に有名人だってことは、子どもたちにとって非現実的な感覚のようなの」「そういえばね。この前、うちの息子が『最初はママのウェブサイトにバイブレーターがあるのが恥ずかしかったんだけど、今はすごくいいことだと思うよ!』って言ってくれて」と笑顔で明かした。

 会場からは笑い声が上がり、ジミーも笑っていたものの、どうコメントすればよいのか戸惑っている様子。グウィネスはお構いなしに、「『ママって、フェミニストだね! バッド・アス(かっこいいタフな女)だよ!』なんて言って。『ありがとう』って返したわ」と満面の笑み。ジミーは「すごいね。僕は母が部屋にいる時に、『バイブレーター』なんて言葉を口にできないよ」「かなり革新的な母子なんだねぇ」と褒め、グウィネスは満足そうにうなずいていた。

 この発言に、ネット上からは「もう、この人見たくない。不愉快になるだけ」「13歳の男子が、母親を喜ばすためにバイブレーターを褒めるって……」とドン引き。なにかと賛否を呼び、「金もうけのためにフェミニストを自称する女」とも呼ばれるグウィネスに対して、息子が「フェミニストだ」と言っていることに危機感を持っている人も少なくない。

 Netflixで配信中のドキュメンタリー『グウィネス・パルトローのグープ・ラボ』でも、グウィネスや彼女のチームが更年期障害や女性ホルモンの乱れに関して科学的根拠の乏しい理論を展開していることから、メディアは一斉に「疑似科学を絶賛しミスリードする危険な番組」と批判しているが、本人は至って涼しい顔。

 「goop」ではバイブレーターだけでなく、SMボンデージグッズなども販売しているが、『ジミー・キンメル・ライブ!』の終盤では発売後すぐに完売したアロマキャンドル「This Smells Like My Vagina(私のアソコと同じにおい)」について、「仕入れました。(goopに)ストックありますよ」と宣伝。新作開発のため調香している時に、自らが冗談で「私のアソコと同じにおい」と軽口を叩いたことから生まれた商品だと前置きした上で、「でも『この商品名のアロマキャンドルを作るガッツのある人がいたら、めちゃくちゃクールだよね』って話になったの。これを机に置けば、パンクなフェミニストが声明を出しているという意味にもなるし」と、ここでもフェミニストという言葉を使用。

 また、この商品を開発したのは、「アソコを恥ずかしいと感じる女性が多いから」女性に自信を持ってもらうためのものだとも主張した。これにジミーは「男だって自分のイチモツを恥じる人が多いけど、男性用は作らないの?」と質問。グウィネスは、「実はカナダのキャンドル会社が『This Smells Like My Balls(オレのキンタマと同じにおい)』という製品を作ってるのよ。でも、うちのキャンドルより25%も高いの!」と、おどけながら回答していた。

 これらの意見に対しても、ネット上では「フェミニストをおしゃれだと勘違いしている典型的な金持ち女」「エセ・フェミニスト」「あのキャンドルって、ひょっとしてパクり?」などとグウィネスへの非難が多く集まっている。軽率な発言や信ぴょう性の低いビジネスに加え、過去に米芸能誌「Star」の「嫌いなセレブ」の第1位という不名誉を手にしたこともある、アンチの多いグウィネス。まだしばらくはバッシングが続きそうである。

V6・三宅健、「嘘ついてる人の目は一発でわかる」「俺は騙されない」意味深発言のワケ

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(Bayfm)が2月24日深夜に放送され、三宅がリスナーに謝罪する場面があった。

 この日、同番組ではリスナーからちょっと変わった趣味を教えてもらう「マニアックラブ」のコーナーを展開。まず、18歳の女性から「人の横を向いた時の鼻が好きです。健くんのお鼻ももちろん完璧なのですが、芸能人で一番好きな鼻は菅田将暉くんです。健くんはどんなお鼻が好きですか?」というメッセージが届く。これに三宅は「鼻にまったく興味がない。申し訳ないけど」と、バッサリ。

 「菅田くんの鼻がきれいなのはわかるけど、鼻に対するフェチズムがまったくない……」という三宅だが、強いて言うなら「顔の中で好きな部分は目」とのこと。「嘘ついてる人の目は一発でわかる。俺は騙されないから。ふっふっふ~」と、意味深な発言も。

 また、三宅はリスナーの「健くんのお鼻ももちろん完璧なのですが」という一言に触れ、「18歳の子がさ、ごめんね……なんか気を使わせちゃって。1回ちょっと僕を上げなきゃいけないって、なんかそういう思いにさせちゃったことが逆に申し訳ない。本当は菅田くんの鼻が一番好きなのに。なんかすみません……」と恐縮しつつ、謝罪していたのだった。

 その後、レコードプレーヤーを所持しているというリスナーから、「レコードの音とCDやスマホの音を聞き比べる」というマニアックな趣味が明かされる。三宅自身、レコードを持っているが「プレーヤーがない」らしく、レコードを聞きたい時はプレーヤーのあるカフェへ行くのだとか。

 また、三宅の友人であるミュージシャンのテイ・トウワと香港に行った際、レコード屋へ足を運んだそう。レコードを物色していると、テイが「健ちゃん、ほら先輩のがあるよ」といって、ジャニーズ事務所の先輩・近藤真彦のレコードが売っていると教えてくれたそう。三宅はその価格が「結構高かった」ことも明かしたのだった。

 この放送にネット上では、「すべてを見透かす健くんの前では、誰も何も偽れないな……」「リスナーさんは持ち上げたつもりはないんだろうけどね。健くん自身が気遣いの人だから、相手の心配りがよくわかるんだろうなあ」「レコードとかおしゃれな趣味! 健くんらしいね」などのコメントが寄せられていた。

KinKi Kids、ラジオ収録でイライラ……「話しづらい」「めんどくさい」と不快感あらわのワケ

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が2月24日深夜に放送され、堂本光一と堂本剛が揃って登場した。

 番組冒頭、「先日、関ジャニ∞の番組で“関西弁禁止”のロケをしていました。二人にも関西弁禁止に挑戦してもらい、関西弁禁止『どんなもんヤ!』を聞いてみたいです」というメールを紹介。関西出身のスタッフと関東出身のスタッフにジャッジを委ね、KinKi Kidsが“関西弁禁止ラジオ”に挑戦することとなった。

 剛によると、「(光一は)関西弁あんましゃべらないじゃん?」とのことで、光一は「そうだね、俺は使い分けてるからね。場によってね」と、関西弁が禁止になってもそこまで苦労しない、といった余裕を見せる。とはいえ、二人で「なんで」のイントネーションに迷う場面もあり、細かいニュアンスまで完璧にするのは難しいよう。そこで、ひとまずワンコーナーだけ標準語で進行してみることに。

 そんな中紹介されたのは、「先日番組でお話しされていた『コロコロコミック』(小学館)の『うんこ・ちんちん総選挙』、二人は投票するとしたら、どちらに投票されますか?」という、小学生レベルの“ネタメッセージ”。これに剛は「うーん、僕だったらうんこだねえ」、光一は「これが『うんち』だったらうんちかな。うんこは……うんちの方がかわいい」と、謎のこだわりを見せつつ真面目に回答する二人。

 すると、光一が突然深くため息をつきながら、「アレなんだよね。剛くんは普段から、俺よりも関西弁がすごくわかりやすく出てる。俺は、すごく混ざってるんだよね? だから、こういう勝負をすると、俺の中でわからなくなるんだよね~?」とカタコトになりながら話し、遠回しに「関西弁禁止をやめよう」と提案。しかし、剛は「でも、そこをやるのが勝負だからさ!」と一蹴してしまう。

 ついに光一は「これ、話盛り上がらないね!」と言いだし、「めんどくさいなあ……めんどくさいなあ……」とブツブツ。「ワンコーナーだけやらないと」と剛にたしなめられ、関西弁禁止で「うんこ・ちんちん総選挙」の話題に戻るも、光一は「標準語だと話しづらいね、うんことちんちんに対して」とまた文句。剛も「そうだね、ちょっとユーモアが減ってる感じがするね」と同意するものの、関西弁禁止でワンコーナーやり切るために「でも仕方ないじゃん? 次いくよ」と、次のメールを読み始めた。

 そんな中、光一はメールの一文「立つのか」のイントネーションが関西弁だったと気がつき、剛に「あ~、今のアウトやな~」とダメ出し。しかし剛は「言ってないですよ?」「絶対言ってねーよ!」と否定し、「うっせーなあのグレーの(ニットの)ヤツ……」とイライラ。最終的に、「全然(メールの内容が)入ってこないんだよ!」と声をそろえ、何事もなかったかのように関西弁でしゃべり始める二人だった。

 この日の放送にリスナーからは、「関西弁だと普通に話せるのに、標準語だと会話にならない二人がかわいすぎる」「KinKi Kidsの標準語、聞いてるほうもすごい違和感! やっぱり関西弁が一番いい!」「関西弁禁止にするだけでKinKi Kidsがこんなに面白くなるとは(笑)」といった声が寄せられていた。

関西ジャニーズJr.、“大型新人”になにわ男子が仰天!? 「ひとり漫才」で絶賛浴びた11歳とは

 関西ジャニーズJr.のメンバーが出演し、毎回さまざまなテーマでトークを展開するバラエティー番組『まいど!ジャーニィ~』(BSフジ)。2月23日の放送は、先週に引き続き「フレッシュマン」がテーマとなり、今年1月に京セラドーム大阪で行われたコンサートから、関西Jr.の仲間入りをした“平均年齢11.1歳”のメンバー7名が登場した。

 前回の放送で紹介された千田藍生、北村仁太郎、池川侑希弥、亀井海聖は、全員が憧れの先輩に関西Jr.内ユニット「なにわ男子」道枝駿佑の名前を挙げており、道枝本人が大照れする展開となった。今回は憧れの先輩・道枝から、「青春アミーゴ」(2005年)で足を高く上げる振り付けを習って一緒に踊る企画が行われた。

 まずは、道枝がお手本として華麗に足を上げると、千田らは目を輝かせて大喜び。その後、「太ももからふくらはぎの順に2段階で足を上げる」といったポイントを道枝が丁寧にレクチャーし、最後に新人関西Jr.全員と一緒にダンスを披露。憧れの道枝と“初めてのコラボ”について、岩泉輝斗は「初めて道枝くんと足上げパートができて、うれしかったです!」と素直な感想を伝え、恐縮しつつも満足げな道枝だった。

 その後は前回の続きで、新人関西Jr.の自己紹介コーナーへ。特に盛り上がりを見せたのは、11歳の上垣廣祐。まずは特技の「ひとり漫才」を器用に披露し、関西Jr.内ユニット「Lilかんさい」のメンバーや、なにわ男子・西畑大吾と道枝も「すごい!」と大絶賛。さらに上垣の特技が「バク転」、得意なモノマネが「寺田心」であることから、Lilかんさい・大西風雅が「合体技やります? バク転やった後に寺田心くん(のモノマネ)」と提案。

 「だいぶムチャ振りやで!?」と西畑が心配する中、上垣本人は「僕の長所は好奇心旺盛なところなので、やらせてください!」とやる気満々で、バク転のあと、寺田が出演するCMのものまねをカメラ目線でやりきった。その完成度の高さには、Lilかんさいメンバーが思わずスタンディングオベーションを送るほど。

 この日は、上垣のほかにも、フラフープやギターの弾き語りといった特技を持つ、個性豊かな新人Jr.が紹介され、スタジオは大盛り上がり。ネット上では特に上垣に対し、「上垣くんはハキハキしゃべれてるし物怖じしないから、そう遠くないうちにバラエティに出てきそう」「上垣くんが将来有望すぎる! 今から見守っておこう(笑)」「新人関西Jr.はみんな将来が楽しみだけど、特に上垣くんは大物になりそう」といった反響が寄せられた。

【100均ずぼらシュラン】ダイソー「綿棒・ばんそうこうケース」は携帯に便利で実用性バツグン!

安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドをズボラなアラサー女子がご案内! 私見全開でアイテムを斬る「ダイソーずぼらシュラン」開店です★

今日のダイソーアイテム【綿棒・ばんそうこうケース(クリアー)】

便利度:★★★★☆(持ち運びにくい衛生用品の収納にぴったり♪)
コスパ:★★★☆☆(100円が妥当なクオリティーかも)
サイズ感:★★★★☆(ポーチにすっぽり入るサイズ感がうれしい)

【100均ずぼらシュラン】ダイソー「綿棒・ばんそうこうケース」は携帯に便利で実用性バツグン!の画像1

 “綿棒”や“ばんそうこう”など、いざというときに役立つ衛生用品。今度の休みに友達と旅行する予定なので持参しようと思ったのですが、携帯の仕方がわからず途方に暮れています。こまごまとした衛生用品をポーチに入れるのもアレですし、小さい袋に収納しようにも、ちょうどいいサイズがなかなか見つかりません。もういっそのこと箱ごと・ケースごと持って行くしかないと思い悩んでいた矢先、ダイソーで「綿棒・ばんそうこうケース(クリアー)」なる収納アイテムを発見しました。

【100均ずぼらシュラン】ダイソー「綿棒・ばんそうこうケース」は携帯に便利で実用性バツグン!の画像2

 同商品のサイズは、約4×2.2×11cm。材質はアクリル樹脂が使われており、ケースの表面にはプリーツのような縦線が刻まれています。特にオシャレなデザインが施されているわけではありませんが、ケースが透明なおかげで中身が一目瞭然。持ち運びに便利なサイズ感なので実用性が高そうです。

【100均ずぼらシュラン】ダイソー「綿棒・ばんそうこうケース」は携帯に便利で実用性バツグン!の画像3

 実際にばんそうこうを入れた様子がこちら。さすが“ばんそうこうケース”と謳っているだけあって、サイズはちょうどいい感じです。これなら長めのクレンジング綿棒や個装された綿棒もしっかり収まりそう。

【100均ずぼらシュラン】ダイソー「綿棒・ばんそうこうケース」は携帯に便利で実用性バツグン!の画像4

【100均ずぼらシュラン】ダイソー「綿棒・ばんそうこうケース」は携帯に便利で実用性バツグン!の画像5

 ちなみに綿棒とばんそうこうのほかに“デンタルフロス”も入るとのこと。口コミでは「ハードケースでとにかく頑丈」「薬やサプリメントも入る」などの声がありました。衛生用品の収納に困ったら、ぜひ同商品を活用してみては?

【100均ずぼらシュラン】ダイソー「綿棒・ばんそうこうケース」は携帯に便利で実用性バツグン!の画像6

【100均ずぼらシュラン】ダイソー「綿棒・ばんそうこうケース」は携帯に便利で実用性バツグン!の画像7

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TOKIO・松岡昌宏、ついに“スマホ”移行か――ガラケー「iモード検索」終了で「見れなくなる」と呆然

 TOKIO・松岡昌宏がパーソナリティを務めるラジオ『TOKIO WALKER』(NACK5)。2月23日の放送では、松岡が「iモード検索」の終了に嘆く場面があった。

 松岡といえば、いまだに“ガラケー”(フィーチャーフォン)を使っていることで知られており、同番組にはリスナーからガラケー関連の情報がよく寄せられている。この日、松岡は「ちょっとびっくりする、目覚めるね。なんかメッセージが来たんだけど! これ本当なの!?」と興奮しながら、NTTドコモのサービスである「iモード検索」が今年3月24日に終了することと、「FOMA」と「iモード」サービスが2026年3月31日に終了するというメッセージを読み上げた。

 「FOMA」と「iモード」のサービス終了は「知っていた」としながらも、「iモード検索」がなくなるのは初耳だったとのこと。しかし松岡は、「でもね、ほとんどもう見れないのよ」といい、すでに影響が出ていることを告白。「前も言いましたけど、『Johnny's web』俺見れないからね(笑)。自分の(ブログの)原稿チェックとか、できないんですよ」とのこと。

 さらには「なんにも、もうこれからじゃあ、見れなくなるんだ……」と呆然としながら、「3月24日ってさ、1カ月後じゃん。俺の気持ちはどうすればいい? そんなにいきなり別れを切り出されてさ」と、やるせない心境を吐露。

 「いらっしゃると思いますよ、これを聞いてる人!」と、自分と同じようにショックを受けている人を想像しつつ、「俺の気持ちはどうするのよ! だって、ずっと一緒にいたよ!」と、ドラマのワンシーンさながらに「iモード検索」への思いをぶつける松岡。「俺、いつから携帯使ってるんだ? 18、19(歳)? そんなもんからかな。ずっと、二十何年一緒にいたよ。それをもう、一方的に別れを……。この二十何年間、この携帯で、このサービスでいろんな事を知り、いろんな別れがあり、泣き、時には笑い……。そんな思い出もおさらばしようってことを言ってるの? ひどいね!」と、切ない思いをまくし立てる。

 その後、正気に戻り「もう俺は何にも検索しない、できないのね、じゃあ。マジか」「正直、そんなに検索することもないんだけど。なんかチョチョッと店とか見る時に使ったりするじゃない。それもできなくなるんだ」と、あらためてガッカリ。「新しい一歩の勇気が必要だったりするのかな?」といい、いよいよスマートフォンへの変更も視野に入れたよう。携帯を変えたらラジオで報告すると約束した。しかしその一方で、「でも意外に俺、検索しねえから。『あ、大丈夫だわ』みたいな。『意外に平気だわ』ってなってるかもしれない」とも話しており、なんだかんだでガラケーを使い続けそうな雰囲気も。

 続々とサービスが終了していき、ガラケーと一緒に追い詰められている松岡。このままスマホに移行するのか、まだガラケーで粘るのか……今後を見守りたい。

King&Prince・平野紫耀とSexy Zone・中島健人、主演ドラマに「韓国リメークじゃないの?」と疑問の声! 原作表記ナシの謎

 4月スタートの土曜ドラマ『未満警察 ミッドナイトランナー』(日本テレビ)で、Sexy Zoneの中島健人とKing&Princeの平野紫耀がW主演すると発表された。警察学校の生徒である2人が、さまざまな事件に巻き込まれるという”バディもの”ということで、ファンの間でも期待が高まっている。

 ところが一方で、一部の映画ファンの間で疑問の声が持ち上がっている。各社が報じたニュース記事、さらには公式サイトにも、原作と思われる韓国映画についての記載が一切見当たらないというのがその理由だ。

「設定からして、2017年に公開された韓国映画『ミッドナイト・ランナー』のリメイクと見て間違いないのですが、どこの報道にもそうとは書かれていなかった。それもそのはず、記事の元になるマスコミ向けのリリースにも原作についての記載がなかったのです。これに対して、韓流ファンや映画ファンの間で『リメーク作品なのにどうしてそれを書かないのか?』と物議を醸しています」(芸能ライター)

 『ミッドナイト・ランナー』は韓国で観客550万人以上を動員し、2017年の同国国内興行収入トップ5にランクインした大ヒット作だ。SNS上では「原作があるのにそれについて触れないのはなぜ?」「韓流リメークだと書かれていないことに闇を感じる」といった反応も飛び出しているが、いったいなぜ原作への言及がないのか。テレビ局関係者はこう分析する。

「『あえて書かなかった』というわけではなく、今回は単純に『中島健人・平野紫耀のW主演』という部分をアピールしたかっただけだと思いますよ。内容のことより、まずは『ジャニーズの2人が夢の共演』というトピックスを際立たせたかったのでしょう」

 そもそもこのドラマ、今年の元日に発表された「中島健人×平野紫耀 2020 新プロジェクト」の目玉企画と目されている。つまり「キャスティングありき」で企画されたと見て取れるのだ。そのため、中島と平野の名前が先行した報道になったのあろう。しかし、前述のテレビ局関係者はこう漏らす。

「正直こういうキャスティング先行の作品は、いわゆる“ドラマファン”の間では評判が悪いんですよね。昨今、こうしたドラマファンの方々の口コミがヒットにつながる事例も多いので、それを考えると『とっておきの原作を!とっておきのキャストで!』という売り方の方がいいんじゃないかなと個人的には思いますね」(テレビ局関係者)

 さらに、韓国のエンタメ事情に詳しい編集者もこんなため息を漏らす。

「韓国では大ヒットした作品ですが、日本公開時にはあまり話題にならなかったので、今回『リメーク』と打ち出さなかったのかもしれないですね。とはいえ、先日アカデミー賞を受賞した『パラサイト』や、日本でもヒットしたゾンビ映画『新感染』、『神と共に』など、ここ数年は日本でも韓国映画界からヒット作が続々と生まれ注目度も高まっていますから、このまま原作について言及がないのはちょっと寂しいところです」(韓流系メディア編集者)

 昨年公開された吉岡里帆主演の映画『見えない目撃者』でも、原作が韓国映画(原題:『ブラインド』)でありながら、その旨が公式サイトなどには記載されておらず、一部の映画ファンから疑問の声が上がっていた。

 こうした海外作品に限らず、マンガを実写化する際などにも「原作を尊重しているか」「原作の大事な部分を壊していないか」という点が、ファンの間で議論されることは多い。オリジナルに対する敬意が感じられないと、「人の褌で相撲を取っておいてなにごとか!」とすぐにバッシングが起きるのは、過去の事例から見ても明らか。今回の『未満警察 ミッドナイトランナー』に関しては、作品の出来以前にリメークと記載していないことが「原作を軽んじている」と見られたのだろう。

 とはいえ、本作は制作することが発表されたばかり。リメイク権の契約内容によるところも大きいだろうが、これから原作について真摯な言及があれば、映画ファンやドラマファンからの支持を集めることもできるかもしれない。既存のジャニーズファンだけではなく、広いエンタメファン層を見越したプロモーションを展開してほしいところだ。

Snow Man・ラウールの制服写真投稿より問題? 松浦勝人氏の「タッキー発言」にジャニーズ困惑!?

 エイベックス代表取締役会長CEO・松浦勝人氏が2月19日、自身のTwitterに、1月に同社からCDデビューを果たしたSnow Manメンバーとのオフショットを投稿。その写真に、制服を着ているラウールが映っていたため、一部ファンから「学校が特定される危険性がある」などと指摘が入り、それに松浦氏が反論するなど、一時“炎上”の様相を呈していた。結局、松浦氏が全てのツイートを削除し、事態は収束したものの、ジャニーズ事務所はラウールの個人情報の取り扱い以上に、松浦氏のあるツイートの文言に困惑していたようだ。

 問題視された写真は、松浦氏とエイベックス幹部の2人が中心に座り、バックにSnow Manのメンバーが立っている。

「その中で、16歳の最年少メンバー・ラウールが、制服姿のままセンターに写っていたのですが、一部ファンは『学校が特定されてしまう』『ストーカー被害の危険が高まる』と騒然。松浦氏に直接リプライを送るファンも散見されました。ジャニーズの公式サイトでは、ファンに対し、タレントのプライベート写真の取り扱いについて注意喚起が行われているものの、業界関係者からすれば常識中の常識。なのに安易にこのような投稿をしたわけですから、かなり珍しいケースです」(スポーツ紙記者)

 松浦氏も、一度はマズイと思ったのか写真を削除したが、同日中に「#制服許可済み」というハッシュタグを付けて画像を再アップ。しかし、その後も批判を書き込んでいたファンに対し、“反論”とも取れるツイートを連投した。

 松浦氏は、批判内容について「時代錯誤だと思いますけど」として、一部ファンを「なんか、一生懸命曲を作ろうと思ってんのに腰を折られるよね。なんだな自分が守ってあげてんだ的なひとたち。わずかだけど俺たちのやる気が失せて、いいことがあるのかね」などと“挑発”。そして最後に「約束したんだ。タッキーと。互いに未熟なとこは補い頑張ろうと。俺はそれを実行するだけさ」と、滝沢秀明副社長の名前を挙げたのだった。

「ジャニーズ関係者は、ラウールの件以上に、滝沢の名前を出されたことに困惑していたようです。というのも、現在事務所は、同時デビューを果たしたSnow ManとSixTONESの双方ファンが、“対立”してしまっていることに頭を抱えているのだとか。当然、ファン同士のいさかいはある程度想定していたものの、SNS上で双方ファンが汚い言葉をぶつけ合うという事態は、滝沢の頭痛のタネにもなっているといいます。今回の松浦氏の投稿は、見ようによっては滝沢がSnow Manに肩入れしているようにも思えることから、ファン同士のいがみ合いに燃料を注ぐのでは……と関係者が戦々恐々としているようなのです」(ジャニーズに近い関係者)

 滝沢が現役時代から、「Snow Manを特別視し、プッシュしていたことは、ファンなら誰もが知る事実」(芸能記者)との指摘もあるが、副社長となった現在は、両グループを等しく育てていかなくてはならない立場と言えるだろう。

「結果、松浦氏は写真を含め一連のツイートを全て削除していますが、これはジャニーズサイドからの意向が、大きく反映されていると思われます」(同)

 後日、松浦氏は引退した小室哲哉氏の最新動画を、喜々としてTwitterにアップしていた。ファンに対するサービスももちろん大切だが、タレントが関わるツイートは投稿する前に、今一度、その後の波紋や影響を考慮してほしいものだ。

Snow Man・ラウールの制服写真投稿より問題? 松浦勝人氏の「タッキー発言」にジャニーズ困惑!?

 エイベックス代表取締役会長CEO・松浦勝人氏が2月19日、自身のTwitterに、1月に同社からCDデビューを果たしたSnow Manメンバーとのオフショットを投稿。その写真に、制服を着ているラウールが映っていたため、一部ファンから「学校が特定される危険性がある」などと指摘が入り、それに松浦氏が反論するなど、一時“炎上”の様相を呈していた。結局、松浦氏が全てのツイートを削除し、事態は収束したものの、ジャニーズ事務所はラウールの個人情報の取り扱い以上に、松浦氏のあるツイートの文言に困惑していたようだ。

 問題視された写真は、松浦氏とエイベックス幹部の2人が中心に座り、バックにSnow Manのメンバーが立っている。

「その中で、16歳の最年少メンバー・ラウールが、制服姿のままセンターに写っていたのですが、一部ファンは『学校が特定されてしまう』『ストーカー被害の危険が高まる』と騒然。松浦氏に直接リプライを送るファンも散見されました。ジャニーズの公式サイトでは、ファンに対し、タレントのプライベート写真の取り扱いについて注意喚起が行われているものの、業界関係者からすれば常識中の常識。なのに安易にこのような投稿をしたわけですから、かなり珍しいケースです」(スポーツ紙記者)

 松浦氏も、一度はマズイと思ったのか写真を削除したが、同日中に「#制服許可済み」というハッシュタグを付けて画像を再アップ。しかし、その後も批判を書き込んでいたファンに対し、“反論”とも取れるツイートを連投した。

 松浦氏は、批判内容について「時代錯誤だと思いますけど」として、一部ファンを「なんか、一生懸命曲を作ろうと思ってんのに腰を折られるよね。なんだな自分が守ってあげてんだ的なひとたち。わずかだけど俺たちのやる気が失せて、いいことがあるのかね」などと“挑発”。そして最後に「約束したんだ。タッキーと。互いに未熟なとこは補い頑張ろうと。俺はそれを実行するだけさ」と、滝沢秀明副社長の名前を挙げたのだった。

「ジャニーズ関係者は、ラウールの件以上に、滝沢の名前を出されたことに困惑していたようです。というのも、現在事務所は、同時デビューを果たしたSnow ManとSixTONESの双方ファンが、“対立”してしまっていることに頭を抱えているのだとか。当然、ファン同士のいさかいはある程度想定していたものの、SNS上で双方ファンが汚い言葉をぶつけ合うという事態は、滝沢の頭痛のタネにもなっているといいます。今回の松浦氏の投稿は、見ようによっては滝沢がSnow Manに肩入れしているようにも思えることから、ファン同士のいがみ合いに燃料を注ぐのでは……と関係者が戦々恐々としているようなのです」(ジャニーズに近い関係者)

 滝沢が現役時代から、「Snow Manを特別視し、プッシュしていたことは、ファンなら誰もが知る事実」(芸能記者)との指摘もあるが、副社長となった現在は、両グループを等しく育てていかなくてはならない立場と言えるだろう。

「結果、松浦氏は写真を含め一連のツイートを全て削除していますが、これはジャニーズサイドからの意向が、大きく反映されていると思われます」(同)

 後日、松浦氏は引退した小室哲哉氏の最新動画を、喜々としてTwitterにアップしていた。ファンに対するサービスももちろん大切だが、タレントが関わるツイートは投稿する前に、今一度、その後の波紋や影響を考慮してほしいものだ。