Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、プラべ写真を公開し岡本圭人を匂わせ!?  「絆を感じた」とファン歓喜

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。1月16日に放送された伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、屋台で食事するHey!Say!JUMPメンバーの写真を披露した。

 伊野尾はコンサートツアー『Hey!Say!JUMPドームツアー2019-2020 PARADE』で福岡を訪れたといい、「屋台でご飯食べました」と説明。続けて、「屋台の狭い空間は、ちょうどHey!Say!JUMP全員入って満席で。不思議な空間でちょっと面白かったです」とうれしそうに話していた。

 この写真に、視聴者からは「楽しそうなプライベート写真をありがとう!」「メンバーでご飯を食べるって仲が良い!」というコメントが寄せられた一方、ネット上では、この屋台の“特定”に動くファンもチラホラ。店名は「おかもと」というそうだが、2018年8月末からグループ活動を休業し、現在はアメリカ留学中の岡本圭人を思い出した一部ファンから、「絆を感じた」「きっと圭人も喜んでるね!」という声が集まった。

 その後放送された「イノ調」では、東京オリンピック・パラリンピックを支える職人を伊野尾が調査。過去10年以上、国内にはアーチェリーの弓具を作るメーカーがなかったが、江戸川区の町工場が開発したとのことで、実際に伊野尾が工場を訪れる。江戸川区の町工場5社が力を結集して作り上げたという説明に、伊野尾は「下町ロケットじゃないですか!」と興奮気味にコメント。しかし、金属加工会社の社長からは「ロケットじゃないですけどね」と冷静にツッコまれる場面も。

 次に伊野尾が訪れたのは、オーダーメードの競技用車いすメーカー。同社は、リオパラリンピックの車いすテニスで約9割の選手が愛用するほどの、高性能の商品を製造している。実際に、テニスやバスケットボールなど、さまざまな競技用の車いすを乗り比べた伊野尾は、「明らかにこっちの方が旋回しやすい」「動き出しがめっちゃ早い」など、的確な感想を連発。

 視聴者からは、「相変わらず伊野尾さんの解説はわかりやすい!」「イノ調でオリンピック関連の取材をしているし、オリンピック特番に出演してほしい」という声が寄せられた。

Hey!Say!JUMP・伊野尾慧、プラべ写真を公開し岡本圭人を匂わせ!?  「絆を感じた」とファン歓喜

 Hey!Say!JUMPの伊野尾慧が木曜レギュラーを務める情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)。1月16日に放送された伊野尾のコーナー「伊野尾ピクチャー」では、屋台で食事するHey!Say!JUMPメンバーの写真を披露した。

 伊野尾はコンサートツアー『Hey!Say!JUMPドームツアー2019-2020 PARADE』で福岡を訪れたといい、「屋台でご飯食べました」と説明。続けて、「屋台の狭い空間は、ちょうどHey!Say!JUMP全員入って満席で。不思議な空間でちょっと面白かったです」とうれしそうに話していた。

 この写真に、視聴者からは「楽しそうなプライベート写真をありがとう!」「メンバーでご飯を食べるって仲が良い!」というコメントが寄せられた一方、ネット上では、この屋台の“特定”に動くファンもチラホラ。店名は「おかもと」というそうだが、2018年8月末からグループ活動を休業し、現在はアメリカ留学中の岡本圭人を思い出した一部ファンから、「絆を感じた」「きっと圭人も喜んでるね!」という声が集まった。

 その後放送された「イノ調」では、東京オリンピック・パラリンピックを支える職人を伊野尾が調査。過去10年以上、国内にはアーチェリーの弓具を作るメーカーがなかったが、江戸川区の町工場が開発したとのことで、実際に伊野尾が工場を訪れる。江戸川区の町工場5社が力を結集して作り上げたという説明に、伊野尾は「下町ロケットじゃないですか!」と興奮気味にコメント。しかし、金属加工会社の社長からは「ロケットじゃないですけどね」と冷静にツッコまれる場面も。

 次に伊野尾が訪れたのは、オーダーメードの競技用車いすメーカー。同社は、リオパラリンピックの車いすテニスで約9割の選手が愛用するほどの、高性能の商品を製造している。実際に、テニスやバスケットボールなど、さまざまな競技用の車いすを乗り比べた伊野尾は、「明らかにこっちの方が旋回しやすい」「動き出しがめっちゃ早い」など、的確な感想を連発。

 視聴者からは、「相変わらず伊野尾さんの解説はわかりやすい!」「イノ調でオリンピック関連の取材をしているし、オリンピック特番に出演してほしい」という声が寄せられた。

つるの剛士「保育士めざすも愕然」中島美嘉「パリ公演中止」踏んだり蹴ったりの芸能人

編集G misonoのYouTube「misonoチャンネル」に島田紳助が出演して話題になっているね。あれを見て「ヘキサゴンファミリー」を思い出したわ。つるの剛士、野久保直樹、上地雄輔によるユニット「羞恥心」とかね。なぜはやったのか、今となってはサッパリわからないけど。

しいちゃん その羞恥心のメンバーだったつるの剛士が、1月13日に公式Twitterで、保育士試験のテキストの写真とともに「頑張ってみます! #保育士免許 #保育士免許取得への道」とツイートしてたよ。おバカタレントから今やイクメンの鑑に成長。ところが、翌14日「受験資格をみて愕然…高卒1994年組。。」とツイート。1991年4月1日以降に保育科以外の高校を卒業した場合は、2年以上かつ2,880時間以上、児童等の保護または援護に従事した勤務経験がなければ、保育士試験を受験できないのだそう。

編集G つるのは受験資格を調べる前にテキストを買って「頑張ってみます!」と言ってたの? おバカタレントの鑑だね!

しいちゃん さらに同日、つるのは「5児父親… ウルトラマン変身の資格… チャギントンお兄さん歴10年… すくすく子育て司会歴3年… 育休取得経験2回… 楽器演奏、歌、絵描き、読み聞かせ、造形、虫捕り、釣り、波乗り、つる農園、将棋… それでも1991年3月31日以降の高卒者は受験資格がないのか…orz」「子供を預かるという重責ある資格なので勿論専門的な勉強、試験は大切だと思いますが保育士不足と謳われているこのご時世に、受験資格に大卒or実習2880時間…があまりにも厳しいのかなあと… 1991年以降にそうなってしまった経緯も気になります」とツイート。

編集G ふむふむ。そもそもなぜ保育士資格を取得しようとしたの?

しいちゃん それについては、1月14日に「周りに素晴らしいスキルと理念を持ったプロフェッショナルな方々がいます。そんな方々と一緒に未来を担う子供たちの今に携われる園を立ち上げたい夢が前々からあり」とつぶやいている。これに対して、「子育て経験があるからって保育士になれるわけではない」「保育士をナメてる」「本気で保育士になりたいなら受験資格を満たすように頑張ればいい」と批判的な意見が多い。「資格を取っても保育士になるわけではないのだから、それよりお金を出して保育に関わる事業を立ち上げた方が役に立つのでは」という意見も。

編集G まあ、今は芸能人も資格を持っていた方が仕事の幅が広がる時代だから、いろいろ戦略があるんだろうね。思い描いた通りにいかず残念だったね。

しいちゃん 思い通りにいかなかったといえば、中島美嘉も思わぬトラブルに巻き込まれているよ。中島やLeadの古屋敬多らが主演し、2月9日にパリで上演する予定だった舞台『イノサンmusicale』が、1月14日に突然公演中止を公式ホームページで発表。日本からパリへのオフィシャルツアーも販売されていたけれど、返金するそう。独自に航空チケットやホテルを押さえたファンに対して、主催者側は「連絡をもらえれば個別に対応します」と、1月15日放送『めざましテレビ』(フジテレビ系)の取材で答えていたよ。

編集G そのメンツでパリ公演を開催しようと思ったところからして謎なんだけど、中止の理由はなんなの?

しいちゃん 同作は、18世紀パリを舞台にした坂本眞一の同名マンガ(集英社)を原作にしたミュージカルで、浅野ゆう子や人気声優の梶裕貴らが出演し、演出を宮本亞門氏が務めた話題作として、2019年11~12月の東京公演はチケットが完売したの。主催者側は中止の理由を「諸般の事情により」と発表したけれど、前出のテレビ番組では「フランスのデモやストライキ」のためと答えている。でも一部では、スケジュールの調整ミスや、脚本や演出に関する連絡不足などで、プロデューサーとキャスト側に軋轢が生じていたという報道や、一部マネジャーはパリへ自費での渡航が求められ、それも衝突の原因になったという報道もある。ちなみに、東京公演終了後に出演者の武田航平は降板。

編集G 13年に起きた土屋アンナの主演舞台が中止になった騒動を思い出すね。あれも制作側が原因のトラブルだよね。

しいちゃん あの騒動は、演出家の甲斐智陽氏が原作者の承諾を得ずに舞台化を進めようとして、不信感を抱いた土屋が稽古に参加しなかったために、公演が中止になったんだよね。それで、甲斐氏が土屋と所属事務所に損害賠償を求めて13年に提訴。17年、土屋側の勝訴が確定。

編集G 4年もかかってたなんて! しかし土屋が勝訴したのに、報道されるときは主演俳優の名前が大きく出るから、なんとなく悪いイメージが付いた気がしないでもないね。

しいちゃん 思い通りにいかず、その上18年からイメージだだ下がり中なのが剛力彩芽と、元カレのZOZO創業者で現在スタートトゥデイ社長、前澤友作氏。前澤氏は1月9日、AbemaTVでお見合い密着ドキュメント番組『FULL MOON LOVERS』の配信を発表(配信日未定)。AbemaTVの公式Twitterによると、「日本中の独身で資産No.1の男、前澤友作さんと真剣にお見合いしてくださる素敵な女性を募集します。史上初、ハネムーンは月旅行!?」とのこと。番組公式ホームページで前澤氏は「『人生のパートナー』を見つけたい。そしてその未来のパートナーと共に、宇宙から愛を叫びたい、世界平和を叫びたい。素敵な方と出会えることを楽しみにしております」とつづってる。

編集G 剛力と破局が発覚したのは、えーっと……19年11月だっけ? たった数カ月で宇宙旅行をエサにお見合い相手募集? さすがお金持ちの考えることは違うわー。

しいちゃん 元カノの剛力は、1月10日、公式インスタグラムで「特別展 りぼん」の写真をアップし「はぁ、だいすきっ」「#天使なんかじゃない #天ない #矢沢あい 先生 #わたしのバイブル #久々に読もう #分かっていても泣く #何度読んでも泣く #特別展りぼん #京都まで行ったの 笑」と投稿。でも、この展覧会は19年11月に終了しているの。謎のタイムラグと「何度読んでも泣く」と投稿しているところから、前澤氏の恋人募集が原因で「何度読んでも泣く」と書いているのではないかと話題に。

編集G 前々から言われていたけど、剛力はSNSに向いてないよね(笑)。

しいちゃん さらに、1月11日のインスタグラムでは、同じ事務所に所属する“親友”の吉田麻梨紗とのツーショットを投稿するとともに「たくさん心が動いた日。さぁ、第一章を始める準備をしよう」「#まだ序章だよね #これからこれから #苦しさも #もどかしさも #悔しさも #自分のものだから」と投稿している。ファンからは「あんな男とは別れてよかった」「かわいそう」「痛々しい」「前澤氏は無神経」といった同情の声が。

編集G まあ、かわいそうだけど剛力もお金を使ってたっぷり遊んで、普通じゃできない経験をたくさんしただろうし、それを今後の恋愛や仕事に生かすしかないね。新年早々踏んだり蹴ったりのみなさん、残り11カ月もあるから、前を向いて頑張りましょう!

つるの剛士「保育士めざすも愕然」中島美嘉「パリ公演中止」踏んだり蹴ったりの芸能人

編集G misonoのYouTube「misonoチャンネル」に島田紳助が出演して話題になっているね。あれを見て「ヘキサゴンファミリー」を思い出したわ。つるの剛士、野久保直樹、上地雄輔によるユニット「羞恥心」とかね。なぜはやったのか、今となってはサッパリわからないけど。

しいちゃん その羞恥心のメンバーだったつるの剛士が、1月13日に公式Twitterで、保育士試験のテキストの写真とともに「頑張ってみます! #保育士免許 #保育士免許取得への道」とツイートしてたよ。おバカタレントから今やイクメンの鑑に成長。ところが、翌14日「受験資格をみて愕然…高卒1994年組。。」とツイート。1991年4月1日以降に保育科以外の高校を卒業した場合は、2年以上かつ2,880時間以上、児童等の保護または援護に従事した勤務経験がなければ、保育士試験を受験できないのだそう。

編集G つるのは受験資格を調べる前にテキストを買って「頑張ってみます!」と言ってたの? おバカタレントの鑑だね!

しいちゃん さらに同日、つるのは「5児父親… ウルトラマン変身の資格… チャギントンお兄さん歴10年… すくすく子育て司会歴3年… 育休取得経験2回… 楽器演奏、歌、絵描き、読み聞かせ、造形、虫捕り、釣り、波乗り、つる農園、将棋… それでも1991年3月31日以降の高卒者は受験資格がないのか…orz」「子供を預かるという重責ある資格なので勿論専門的な勉強、試験は大切だと思いますが保育士不足と謳われているこのご時世に、受験資格に大卒or実習2880時間…があまりにも厳しいのかなあと… 1991年以降にそうなってしまった経緯も気になります」とツイート。

編集G ふむふむ。そもそもなぜ保育士資格を取得しようとしたの?

しいちゃん それについては、1月14日に「周りに素晴らしいスキルと理念を持ったプロフェッショナルな方々がいます。そんな方々と一緒に未来を担う子供たちの今に携われる園を立ち上げたい夢が前々からあり」とつぶやいている。これに対して、「子育て経験があるからって保育士になれるわけではない」「保育士をナメてる」「本気で保育士になりたいなら受験資格を満たすように頑張ればいい」と批判的な意見が多い。「資格を取っても保育士になるわけではないのだから、それよりお金を出して保育に関わる事業を立ち上げた方が役に立つのでは」という意見も。

編集G まあ、今は芸能人も資格を持っていた方が仕事の幅が広がる時代だから、いろいろ戦略があるんだろうね。思い描いた通りにいかず残念だったね。

しいちゃん 思い通りにいかなかったといえば、中島美嘉も思わぬトラブルに巻き込まれているよ。中島やLeadの古屋敬多らが主演し、2月9日にパリで上演する予定だった舞台『イノサンmusicale』が、1月14日に突然公演中止を公式ホームページで発表。日本からパリへのオフィシャルツアーも販売されていたけれど、返金するそう。独自に航空チケットやホテルを押さえたファンに対して、主催者側は「連絡をもらえれば個別に対応します」と、1月15日放送『めざましテレビ』(フジテレビ系)の取材で答えていたよ。

編集G そのメンツでパリ公演を開催しようと思ったところからして謎なんだけど、中止の理由はなんなの?

しいちゃん 同作は、18世紀パリを舞台にした坂本眞一の同名マンガ(集英社)を原作にしたミュージカルで、浅野ゆう子や人気声優の梶裕貴らが出演し、演出を宮本亞門氏が務めた話題作として、2019年11~12月の東京公演はチケットが完売したの。主催者側は中止の理由を「諸般の事情により」と発表したけれど、前出のテレビ番組では「フランスのデモやストライキ」のためと答えている。でも一部では、スケジュールの調整ミスや、脚本や演出に関する連絡不足などで、プロデューサーとキャスト側に軋轢が生じていたという報道や、一部マネジャーはパリへ自費での渡航が求められ、それも衝突の原因になったという報道もある。ちなみに、東京公演終了後に出演者の武田航平は降板。

編集G 13年に起きた土屋アンナの主演舞台が中止になった騒動を思い出すね。あれも制作側が原因のトラブルだよね。

しいちゃん あの騒動は、演出家の甲斐智陽氏が原作者の承諾を得ずに舞台化を進めようとして、不信感を抱いた土屋が稽古に参加しなかったために、公演が中止になったんだよね。それで、甲斐氏が土屋と所属事務所に損害賠償を求めて13年に提訴。17年、土屋側の勝訴が確定。

編集G 4年もかかってたなんて! しかし土屋が勝訴したのに、報道されるときは主演俳優の名前が大きく出るから、なんとなく悪いイメージが付いた気がしないでもないね。

しいちゃん 思い通りにいかず、その上18年からイメージだだ下がり中なのが剛力彩芽と、元カレのZOZO創業者で現在スタートトゥデイ社長、前澤友作氏。前澤氏は1月9日、AbemaTVでお見合い密着ドキュメント番組『FULL MOON LOVERS』の配信を発表(配信日未定)。AbemaTVの公式Twitterによると、「日本中の独身で資産No.1の男、前澤友作さんと真剣にお見合いしてくださる素敵な女性を募集します。史上初、ハネムーンは月旅行!?」とのこと。番組公式ホームページで前澤氏は「『人生のパートナー』を見つけたい。そしてその未来のパートナーと共に、宇宙から愛を叫びたい、世界平和を叫びたい。素敵な方と出会えることを楽しみにしております」とつづってる。

編集G 剛力と破局が発覚したのは、えーっと……19年11月だっけ? たった数カ月で宇宙旅行をエサにお見合い相手募集? さすがお金持ちの考えることは違うわー。

しいちゃん 元カノの剛力は、1月10日、公式インスタグラムで「特別展 りぼん」の写真をアップし「はぁ、だいすきっ」「#天使なんかじゃない #天ない #矢沢あい 先生 #わたしのバイブル #久々に読もう #分かっていても泣く #何度読んでも泣く #特別展りぼん #京都まで行ったの 笑」と投稿。でも、この展覧会は19年11月に終了しているの。謎のタイムラグと「何度読んでも泣く」と投稿しているところから、前澤氏の恋人募集が原因で「何度読んでも泣く」と書いているのではないかと話題に。

編集G 前々から言われていたけど、剛力はSNSに向いてないよね(笑)。

しいちゃん さらに、1月11日のインスタグラムでは、同じ事務所に所属する“親友”の吉田麻梨紗とのツーショットを投稿するとともに「たくさん心が動いた日。さぁ、第一章を始める準備をしよう」「#まだ序章だよね #これからこれから #苦しさも #もどかしさも #悔しさも #自分のものだから」と投稿している。ファンからは「あんな男とは別れてよかった」「かわいそう」「痛々しい」「前澤氏は無神経」といった同情の声が。

編集G まあ、かわいそうだけど剛力もお金を使ってたっぷり遊んで、普通じゃできない経験をたくさんしただろうし、それを今後の恋愛や仕事に生かすしかないね。新年早々踏んだり蹴ったりのみなさん、残り11カ月もあるから、前を向いて頑張りましょう!

なにわ男子・大橋和也、意外な才能発覚で「転職宣言」!? 西畑大吾は「止めないんで!」

 関西地方で放送されている夕方の報道・情報番組『キャスト』(朝日放送)に、水曜レギュラーとして出演している関西ジャニーズJr.内ユニット「なにわ男子」。メンバー7人の中から週替わりで2人がロケに出て、関西のさまざまな仕事に体当たりでチャレンジするコーナー「なにわの仕事を学びまSHOW」を担当している。

 1月15日の放送回は、先週に引き続き「特別編」として、メンバー全員で300年以上続く大阪発祥の伝統芸能「文楽」に挑戦する。

 文楽とは、語り手となる太夫と三味線の演奏、そこに人形劇が合わさった、三位一体で演じられる総合芸術で、ユネスコ無形文化遺産にも登録された、大阪が世界に誇る伝統芸能。先週は、物語を進める「太夫」役の大橋和也、人形遣いAチームの高橋恭平、藤原丈一郎、西畑大吾、人形遣いBチームの道枝駿佑、大西流星、長尾謙杜に分かれて、それぞれ練習に励んだが、アイドルにも容赦ないスパルタ指導に、藤原が「助けて……帰りたい」と弱音を吐く一幕もあった。

 そして今週は、なにわ男子メンバーが『伊達娘恋緋鹿子(だてむすめこいのひがのこ)』という演目を披露する。『伊達娘恋緋鹿子』とは、愛する人の切腹を止めるため、火事だとウソをつき火の見やぐらの半鐘を打つ「お七」の物語で、文楽の中でも特に激しい“恋情モノ”だという。

 物語の前半を担当するAチームは、人形で繊細な感情を表現することが難しい様子。同番組で器用ぶりを発揮してきた高橋も「できる気がしない……まじで」とうなだれてしまう。一方、後半を担当するBチームも、火の見やぐらを激しく上る人形の動きに悪戦苦闘。やぐらの中から人形を動かすため、動きをまったく目視できず、人形の首が180度回転してしまい、「首が怖い」と3人が苦笑いする場面も。しかし、長尾からは「改善点はたくさんありましたけど(完成に)近づいている」と頼もしい発言が飛び出す。

 そんな中、ひとり黙々とカセットテープで練習に励んでいた大橋の元に、ようやく指導役の六代豊竹呂太夫が到着。“巨匠”と言われる豊竹呂太夫は、多忙を極めるため、2時間しかスケジュールを押さえられず、ここでの登場となった。豊竹呂太夫は大橋に「ええ声聞こえてたで」と声を掛け、めきめき上達していく大橋を「なかなかええ筋してるわ」と称賛。

 そしていよいよ本番を迎え、それぞれが学んだ成果を披露。弱気な発言が多かったAチームだったが、息を合わせて見事に演じきり、Bチームも死を覚悟した激しい「お七」をしっかりと表現して無事成功した。

 本番を終えると、指導役の人形遣いから「1日であんなにできたのは、すごいと思います」と労いの言葉が。さらに豊竹呂太夫も「お客さんが聞いても見ても感激したんちゃうかな」「大橋くんも、よう声出してね」と大橋を評価した。すると、“巨匠”に褒められ、調子に乗った大橋は「転職しようかな」と一言。しかし、西畑から「僕らは止めないんで」と言われてしまい、大橋が「なんでや! 止めてや!」と慌て、スタジオの笑いを誘った。

 今回のなにわ男子の挑戦に、ネット上で反響が大きく「みんなの努力が素晴らしかった」「短時間であそこまでできるのは本当にすごい! 感動した」といった声が寄せられた。

元国民的アイドルA、“薬物疑惑”報道! 「取材中に気絶したことも」メンタル面に心配の声

 1月8日発行の「東京スポーツ」と、同16日発売の「女性セブン」(小学館)が、立て続けに伝えた“元国民的アイドル”の薬物疑惑。どちらの記事でも逮捕の可能性が示唆されており、マスコミ関係者の間でも「以前から、少なくとも“不安定な様子”ではあった」と指摘されているという。

「『東スポ』は『一世を風靡した国民的女性アイドルグループの元メンバー』、『セブン』は『元女性アイドル』として、いずれも『大麻使用疑惑』を報じていますが、マスコミ内では『これは同じ女性タレント・Aのことだろう』とささやかれています。実際にAは最近、親しい関係者からも距離を置かれ、誰も手を差し伸べてくれないような状況になっているそうです。逮捕も時間の問題かもしれませんね」(芸能記者)

 昨年11月には、女優の沢尻エリカが合成麻薬・MDMAを所持していたとして逮捕され、世間を驚かせたが、国民的人気を誇っていた過去を持つAの逮捕も、同様の衝撃を与えるだろう。

「売れていたアイドル時代に比べれば、現在のAは“落ち目”と言えます。一時は交際をめぐる不穏な報道も相次いでいただけに、業界内でも『彼女なら、さもありなん』という認識。一部関係者の間では、Aの不安定さを象徴するエピソードも語り継がれています」(同)

 その“事件”は、ある雑誌のインタビュー中に起きたとか。

「取材中、たまにろれつが回らなくなったり、泣いたり怒ったりで……。Aが不安定な状態に陥ることは、多くの記者に知られています。中でも印象深かったのは、話しながら突然気絶してしまったという話。かなり昔のことですが、当時、メンタルが相当荒れていたのかもしれませんね。一説には『3月逮捕』とも言われているAですが、こういった話も耳に入るでしょうから、現在の精神状態も心配になります」(テレビ局関係者)

 果たして逮捕は現実となるのか――続報に注視したい。

Kis-My-Ft2・宮田俊哉、「まだバックダンサー?」成人の日に言われた一言でデビューを決意!?

 1月15日深夜放送のラジオ『Kis-My-Ft2のキスマイRadio』(文化放送)に、Kis-My-Ft2・宮田俊哉と二階堂高嗣が登場。13日が「成人の日」だったということで、自分たちの成人式の思い出を語った。

 Kis-My-Ft2はすでにメンバーの半分以上が30歳を超えており、宮田は31歳、二階堂は29歳とアラサー。そこで宮田が「俺たちももうアラサーなわけじゃない? 自分が思い描いていたアラサー(になっている)?」と質問すると、「全然!」と二階堂。二階堂は、もっと落ち着きがあり、語彙力が高くて賢く、キラキラした大人になっていると想像していたといい、「1個も理想になってない。漢字を書けない。ダメだよ」と嘆き、宮田も「そうなんだよな~。大人になるってなんだろうな」とつぶやいた。

 また、宮田が「成人式に行った?」と二階堂に聞くと、「行ったと思う……。だってスーツ持ってるもん、成人式で着たときのスーツ」とのこと。「成人式が終わってみんなでご飯とか。で、みんなで乾杯とかもするじゃん。普通の成人式かな」と振り返った。

 そこで二階堂が「スーツ派と袴派で分かれるじゃん?」と言うと、宮田は「あ~ヤンチャ組の袴ね!」と一言。これに二階堂が「俺の周りはみんな袴だった」と返すと、「やべぇ!」と驚く宮田。どうやら、宮田の周りには、袴姿で成人式に参加した人がいなかったようで、「ニュースでしか見たことがない。都市伝説だと思ってた」とコメントし、二階堂の笑いを誘った。

 一方、宮田は「俺、行けなかったんだよな。成人式」とポツリ。成人式当日は、滝沢秀明が主演を務めた舞台『新春 滝沢革命』に出演していたため、欠席したという。そのため、「(舞台が)終わって、地元のちょっとした飲み会みたいなのに、1~2時間くらい顔を出した」とのことだが、周りの友達は進学や就活活動中のタイミングだけに、悪気なく「宮田って、まだバックダンサーやってるの?」と聞かれたそうだ。宮田は「“まだ”バックダンサー…? いや、バックダンサーだけど……。(確かに)ジャニーズJr.だったからね」と内心傷ついたものの、友人の言葉を受け、「『俺、ぜってぇデビューしてやる!!』って思った。その時」とあらためて決意を固めたといい、「まぁでも30(歳)すぎても楽しく生きてるからいっかな」とコメントした。

 この放送にファンからは「踏ん張って頑張ってよかったね! 今や紅白出場歌手だよ」「理想の大人像についてや、成人式を振り返るトークに、なんだかジーンとした……」などの声が集まった。

TOKIO・松岡昌宏、田中圭に「酔うとどうなるか」を暴露され赤面! 「かわいすぎる」と絶賛

 TOKIOの冠番組『TOKIOカケル』(フジテレビ系)が1月15日に放送され、ゲストに俳優・田中圭が登場した。

 田中と松岡昌宏は、三谷幸喜が演出を務めた舞台『江戸は燃えているか TOUCH AND GO』で共演経験があるとのこと。田中は、「松兄のご自宅にもお邪魔させてもらったんですよ」と話し、鍋を振る舞ってもらったことを明かした。

 TOKIOメンバーは松岡の自宅に行ったことがないため、国分太一は「僕ら松岡くんの家の間取りとか知らないんですけど、圭くんは知ってるんだよね?」と興味津々の様子。「間取り!? なんとなく、はい」と戸惑う田中に、国分はさらに「何階に住んでいるの?」と質問し、「結構上の方」という情報をゲットしていた。また、鍋は松岡宅の広いリビングで振る舞われたというが、田中は松岡宅の印象について、「めちゃくちゃお酒があったんですよ。自分で注ぐカメというか、樽みたいなのがあって」と自宅にもかかわらず、お店のように本格的な酒がそろっていたと報告。松岡は「あのね、飯食う所(場所)と、酒取る所(場所)が違う」と自宅のこだわりを明かした。

 さらに、国分が「酔うとどうなる?」と、酔っ払った松岡の印象を聞くと、田中は「とにかく、皆さん(TOKIO)のことを喋ります。めちゃくちゃうれしそうに」と暴露。これに松岡は照れ笑いを浮かべたが、2019年9月18日の放送に登場した博多大吉も「とにかくあなたたち(メンバー)のことを褒めています」と、酔った松岡について語っている。田中によると、松岡は「かわいい奴なんだよ」とメンバーを褒めたり、メンバーからもらったプレゼントや、逆に松岡がメンバーにプレゼントしたものについて「とにかくうれしそうに喋る」とのこと。すると、照れて赤面した松岡は「ちなみに(自宅の)玄関入って、一個曲がるんだけど、突き当たりにTOKIO(の写真)貼ってある」と告白。昔撮影した写真だといい、それを見た田中は「歴史が飾ってある」と感動したようだ。

 このエピソードに視聴者からは、「松岡くんは、本当にTOKIOのこと大好きなんだね!」「TOKIO愛を全開にしていることを暴露されるなんて、松兄はかわいすぎる」「メンバーのことが大好きで、メンバー愛を語りまくる松岡くんの好感度が爆上がり!」という声が集まった。松岡のTOKIO愛に、ファンも感銘を受けたようだ。

関ジャニ∞・大倉忠義、『ジャニ勉』で大ボケ連発! カジサック「なんもでけへん」と完敗

 関ジャニ∞の冠番組『関ジャニ∞のジャニ勉』(関西テレビ)が、1月15日深夜に放送。キングコングの梶原雄太ことYouTuber芸人・カジサックとタレント・最上もがをゲストに迎え、トークを展開した。

 アイドルグループ「でんぱ組.inc」のメンバーだった最上は、2017年にグループを脱退して以降、日に日に体力の衰えを感じているそう。またお風呂の鏡で自分のお尻が垂れてきていることに気がつき、危機感を感じたため、パーソナルジムに通い始めたとか。その結果、1カ月でかなりお尻が上がったという成果を話すと、丸山隆平が突然「“マッスルメモリー”があるから……」と一言。この聞き慣れない専門用語に、ざわつく関ジャニ∞メンバーとゲストだったが、ボディービルダーの父を持つ丸山によると、“マッスルメモリー”とは、一度体を鍛えたことがある人は、筋肉が戻りやすいということらしい。

 その後、最新のトレーニンググッズとして「バーンマシン」なるものが紹介される。これは腕立て伏せの7倍の効果があるといわれるアイテムだそうで、早速、最上が試してみると、村上信五から「腰を下ろして」と具体的なアドバイスが。村上は「バーンマシン」を一時期愛用していたらしく、最上とカジサックに使い方をレクチャー。そして、カジサックも「バーンマシン」を試そうとした時のこと、ここでちょっとした事件が。

 村上たちが「バーンマシン」について話している間に、大倉忠義が次に紹介する「パンチングボール」というグッズを、勝手に装着する悪ふざけに出たのだ。「パンチングボール」とは、ボールがゴムでつながれたバンドを頭に装着し、目の前に垂れ下がったボールをパンチするというもの。すると、試し打ちしたボールが大倉のおでこに直撃。大倉は「痛!」と悶絶し、これにはスタジオも大爆笑。話題を持っていかれたカジサックは「全然なんもでけへん!」とツッコミを入れ、「100点出してたやん! 1発目に自分当たってたやん!」と大倉の“ボケ”に完敗といった様子だった。

 その後も大倉の悪ふざけは止まらず、別のグッズを紹介している間も、「パンチングボール」を使い続けたが、今度は歯に直撃してしまい、またまた悶絶。再度、スタジオの笑いを誘ったのだった。

 大倉の自由な様子に、ファンからは「大倉くんかわいい!」「カジサックの笑いを取っちゃう大倉くん最高」「大倉くんとパンチングボールの組み合わせがめっちゃ面白い!」といった反響が寄せられた。

坂口健太郎『シグナル』、映画化決定も「視聴率悪かったのに」「今さらすぎ」と批判

 坂口健太郎が2018年4月期に主演した連続ドラマ『シグナル 長期未解決事件捜査班』(フジテレビ系)の続編が、21年に映画化される。これに合わせて、スペシャルドラマの放送も決定しているようだ。しかし、ネット上の反応を見ると「内容に期待する声が非常に少ない」(芸能ライター)という。

「同作は、警視庁捜査一課に所属するプロファイラー・三枝健人(坂口)が、時空を超えてつながる無線機を使って“過去を生きる”刑事・大山(北村一輝)と協力し、長期未解決事件に挑むヒューマンサスペンス。16年放送の韓国ドラマを日本版にリメークしたもので、18年の連ドラ主題歌には、韓国の人気アイドルグループ・BTS(防弾少年団)が起用されていました」(同)

 来年公開の映画は、連ドラの続編となる“完全オリジナルストーリー”で、スペシャルドラマは韓国版で人気があったエピソードをベースにした内容になるという。

「映画&スペシャルドラマの発表に対し、ネットユーザーからは『なんで今? どんな話だったか忘れちゃったよ』『面白かった記憶もあるけど、正直あんまり内容覚えてない』『映画のために見返したいと思うほど好きな作品でもないし……』『最終回でモヤモヤさせられたのは覚えてる。続編やるとは思ってたけど、今さらすぎる』といった声や、『連ドラの視聴率悪かったのに、映画化するなんて驚き。集客できるとは思えない』との指摘など、ネガティブな意見が続出しています」(同)

 連ドラ版の視聴率は1ケタ台を連発し、一時は5%台まで落ち込んだこともあって、全話平均は7.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)と厳しい結果に。また、複雑な世界観について行けず、途中で離脱してしまう視聴者も少なくなかった。

「一方、映画化とスペシャルドラマ化の情報を解禁した『シグナル』の公式Twitterには、『新作の主題歌もBTSでお願いします!』『映画とスペシャルドラマ、両方とも主題歌は当然BTSですよね!?』『連ドラ同様、BTSの曲で盛り上げてくださいね!』など、大勢のBTSファンが押し寄せている状況。連ドラ版に続いてBTSが主題歌に起用された場合、こうしたファンの間では盛り上がりそうですが、逆に言えば、作品自体が話題になるのは難しいかもしれません」(同)

 ちなみに、坂口が昨年主演を務めた映画を振り返ると、吉田鋼太郎とのダブル主演作『劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん』(6月21日公開)は、同月22~23日の国内映画ランキング(興行通信社提供)で12位と振るわず。また、有村架純とダブル主演した『そして、生きる』も、全国29館での公開ということもあり、大きな話題にはならなかった。今年3月には坂口の単独主演映画『仮面病棟』の公開が控えているが、来年の『シグナル』に向けて勢いをつけられるだろうか?