【100均ずぼらシュラン】セリア「ファブリックボード」他5アイテム【週間まとめ1/20~1/24】

安くてお得に日用品を買いに行ったつもりが、あれもこれもとカゴに入れてしまう100均ショップ。「超便利!」とほくそ笑むグッズもあれば、「買わなきゃよかった……」なトホホなグッズも潜む、魑魅魍魎な100均ワールドのアイテムを、ズボラなアラサー女子が私見全開で斬る「100均ずぼらシュラン」、今週のまとめです。

セリア【ナチュラル素材 ファブリックボード(縦長 A4サイズ)】

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木製のパネルに麻の布を貼りつけたファブリックボードです。お部屋の模様替えに。

ダイソー【オリジナルMyカレンダー】

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日付や曜日すら記載されず、日付用の罫線だけしかない、オリジナルを作成できるカレンダー。

ダイソー【クレンジングタオル】

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“水”だけで化粧が落とせるタオルです。使い心地は……?

ダイソー【梱包用発送ケース(2枚)】

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段ボール紙で作られた組み立て式のケースです。フリマアプリ愛用者は要チェック!

ダイソー【美姿勢サポーター】

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フリーサイズのサポーターです。モデルのような姿勢になれる!?

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「放送事故?」「働きすぎ」「キャラ得」収録中に居眠りして物議を醸した有名人4人

 1月11日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!!』(テレビ朝日系)に女優・浜辺美波が出演。収録本番中に居眠りする場面があり、ネット上で話題になった。

「有名人が過去の“しくじり”を解説する同番組ですが、この日は、“しくじり先生”としてタレントの武田真治が登壇。武田が自身の華々しい経歴や、仕事のストレスでうつ状態になったというエピソードを語っていると、浜辺の頭が揺れ、目は半開きの状態になっていたんです。そんな浜辺に対し、武田が『浜辺さんちょっと!』と指摘すると、浜辺は『全然全然』と慌てながら『ごめんなさい!』と謝罪しました」(同)

 昨年は主演映画2本が公開され、今年も2本の主演映画が控えている浜辺。多忙を極めるだけに、ネット上からは「働きすぎなのかな」「多忙ぶりに同情するけど、武田さんに失礼」「疲れているのかもしれないけど、仕事だし眠るのはダメ」などさまざまな意見が飛び交った。

 2017年5月25日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)で、当時番組レギュラーだった岡副麻希アナウンサーと宮司愛海アナウンサーに、収録中の居眠り疑惑が浮上した。

「午前7時7分頃、ニュース映像に切り替わる直前にスタジオが映し出されたのですが、この時の岡副アナがうつむき気味で目を閉じているように見え、また宮司アナも下を向いて顔が見えなかったんです。そのため、ネット上には『放送事故?』『社会人としての自覚はあるの?』という書き込みが続出しました」(同)

 また、岡副は同年2月3日放送で「北北西(ほくほくせい)」を「きたきたにし」と誤読したこともあり、「感じも読めない、アナウンス技術もない、空気も読めない上に居眠りってひどい」「まともに仕事もできないのに居眠りって」という辛辣な言葉も寄せられた。

「15年5月30日放送の『嵐にしやがれ』(日本テレビ系)で、嵐・大野智もロケの最中に居眠りしています。手先が器用な大野が物作りを学び、その技術を習得するコーナー『大野智の作ってみよう』で、山伏の原澤明正さんとホラ笛作りに挑戦したのですが、思いのほか作業が難航し、大野は疲れてしまったのか、その場に倒れ込む場面もありました。その後、作業する原澤さんの姿が映されたと思ったら、なんとその横には椅子に座り眠る大野が。スタジオの嵐メンバーからは『なにこれ?』といった声が上がり、笑いに包まれました」(同)

 この放送にネット上からは「ちゃんと休みをもらっているのかな」と心配するコメントもある一方、「疲れているのは大野に限ったことじゃないし、プロ意識が足りない」「こういうのが許されるキャラって得だよね」という厳しい書き込みもあった。

 収録中に居眠りするのは、プロとして反省するべきことである。だが、事務所側もタレントの体調を考え、休息を確保するなど努力が必要なのかもしれない。

渡辺謙、娘の夫・東出昌大の不倫報道をスルー? イベント出席予定も「逃亡しそう」と言われるワケ

 1月23日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じた、東出昌大と唐田えりかの不倫スキャンダルが、世間を大いに騒がせている。そんな中、芸能マスコミ関係者は、東出の妻である杏の実父・渡辺謙がコメントを出すか否か、注視し続けているようだ。3年前、同じく不倫スキャンダルに見舞われた渡辺は、同26日、都内でのイベントに出席予定で、報道陣から東出の報道に関する“声がけ”が予想されているという。

 渡辺は26日、自身の出演する映画『Fukushima 50』(主演・佐藤浩市)のワールドプレミアイベントに出席するとのこと。24日にも福島県内で舞台挨拶が開かれたが、ワールドプレミアには、これを上回る多くのメディアが取材に参加するとみられる。

「渡辺といえば2017年3月、東出と同じく『文春』に、21歳年下の元ホステス女性との不倫交際を報じられている。その後、妻だった南果歩とは離婚していますが、先頃行われた所属事務所『ケイダッシュ』の新年会で、渡辺は不倫相手だった女性を『パートナー』とし、『(食事管理などを)協力してもらっている』などと発言していたそうです」(スポーツ紙記者)

 南は当時、がん闘病中であり、そのさなかの浮気とあって、渡辺は猛バッシングに見舞われた。さらにメディア関係者も、渡辺サイドの対応に不満を抱いていたそうだ。

「当初、事務所側の『状況が整い次第、すぐに渡辺が記者会見する』という言い分を聞き入れ、取材も控えていたのですが、いつまで待っても一向に会見は開かれなかった。結局、渡辺が取材に応じたのは、『文春』発売から4カ月も経過した7月のことでした」(同)

 この会見でも、渡辺は煮え切らないコメントに終始し、特に女性レポーターや女性記者からは「ここまできて逃げるな!」と、大不評を買っていたという。

「全ては、渡辺本人やケイダッシュ関係者が、不倫に関して相当ナーバスになっていたから。それだけに、今回のワールドプレミアイベントでも、渡辺が娘夫婦についてコメントする可能性は、限りなく低く、またも“逃げる”のではとみられています。場合によっては、事前に『東出や杏について触れるのはNG』と通達される可能性もありますし、退場時に報道陣が声がけするのすら力尽くで制止されてしまうかもしれません」(同)

 東出の問題について、渡辺は「関係ない」といえばそうかもしれないが、果たして3年前と同じく“逃亡”することとなるのだろうか。

King&Prince・平野紫耀、「バカタレ!」と体操・池谷幸雄から叱責!? 『ZIP!』で謝罪

 今年開催の東京オリンピック・パラリンピックに向け、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で放送中のKing&Prince「MEDAL RUSH」。1月20~24日は、1988年のソウル、92年のバルセロナオリンピックの2大会でメダルを獲得した体操界のレジェンド・池谷幸雄の指導のもと、平野紫耀が体操競技の「床」に挑戦した。

 メダルを獲得した直後の池谷は、“池谷フィーバー”が起こるほどの大人気だったそうで、「言うとくけど、ジャニーズよりすごかった」と豪語。それを受け、当時まだ生まれていなかった平野が、「じゃ今の奥さんは(その頃出会った人?)……」と質問すると、「奥さんいないよ、今」と言われてしまう。しどろもどろになっていると、続けて池谷から「2回離婚してるって言うな!」「バカタレ! 言うなそういうことは」と指導され、初っ端から「すいません……」と恐縮しっぱなしだった。

 体操の基本は「柔軟」だといい、座って両脚を伸ばした状態で上半身を前に倒す、“長座”をやってみたものの、座った位置からほとんど前に倒すことができず、かなり体が硬いことが判明した平野。これに池谷は「冗談でしょ」「これはヤバイな」と言いながら、平野の背中にグイグイ体重をかけて強制的に柔軟。さらに、池谷は女子小学生のうららちゃんにも体重をかけるよう指示。これに平野は「ダメ、うららちゃん。うららちゃんいかないで!」と懇願。「ヤッバイ、ヤッバイ、ヤッバイ」と高い声で連呼し、柔軟終了後は「俺(普段は)こんなふなっしーみたいな声出ないですよ」とぐったりしていた。

 ちなみに、今回平野が挑戦するのは「ロンダートからのバック転」。「ロンダート」とは、側転とよく似ている技だが、最後に足を揃えるという特徴があり、そこが側転との違いだという。平野のバック転について「筋力があるから、すごくいいバック転している」と太鼓判を押した池谷だが、体操は筋力以外にも“体幹”が重要だといい、トレーニングを行うことに。

 それは、「おなかから順に胸を床につけ、前に進んでいく」、通称“うねうね”というトレーニングで、平野もなんとかマスター。体の全面を床に打ち付けて前に進むため、股間が痛むと訴えるも、池谷から「まぁまぁ女子と男子は違うからな」となだめられていた。

 そして、基礎である側転やロンダートのコツを学び、いよいよ「バック転」と組み合わせて挑戦。しかし「ロンダートからの“バック宙”は(やったことが)あるけど、“バック転”はない」ため「怖い……」と言う平野。地面に手をつかないのが“バック宙”で、つくのが“バック転”だが、池谷によると「素人でもロンダートからバック宙はできるけど、バック転はケガする人が多い」とのこと。それほど、平野が挑んだ技は難しいようだ。

 そんな平野だが、「Don't be afraid.(恐れるな)」と、自分を鼓舞しながら技に挑戦。恐怖心から中途半端になってしまい「めちゃめちゃ泣きそうな目になってる」と池谷に言われてしまう。その後、「I can do it.(俺はできる)」と再び自分に言い聞かせ、再度取り組みと、見事に成功。とはいえ、突然飛び出した英語に、テロップで「なぜ英語?」「だからなんで?」とツッコミが入っていた。

 この放送にファンからは「ちょいちょい英語が出てくるのは、勉強してるから?」「難しい技だったけど、最後は仕上げてくるからやっぱりすごい!」などの声が集まった。

King&Prince・平野紫耀、「バカタレ!」と体操・池谷幸雄から叱責!? 『ZIP!』で謝罪

 今年開催の東京オリンピック・パラリンピックに向け、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で放送中のKing&Prince「MEDAL RUSH」。1月20~24日は、1988年のソウル、92年のバルセロナオリンピックの2大会でメダルを獲得した体操界のレジェンド・池谷幸雄の指導のもと、平野紫耀が体操競技の「床」に挑戦した。

 メダルを獲得した直後の池谷は、“池谷フィーバー”が起こるほどの大人気だったそうで、「言うとくけど、ジャニーズよりすごかった」と豪語。それを受け、当時まだ生まれていなかった平野が、「じゃ今の奥さんは(その頃出会った人?)……」と質問すると、「奥さんいないよ、今」と言われてしまう。しどろもどろになっていると、続けて池谷から「2回離婚してるって言うな!」「バカタレ! 言うなそういうことは」と指導され、初っ端から「すいません……」と恐縮しっぱなしだった。

 体操の基本は「柔軟」だといい、座って両脚を伸ばした状態で上半身を前に倒す、“長座”をやってみたものの、座った位置からほとんど前に倒すことができず、かなり体が硬いことが判明した平野。これに池谷は「冗談でしょ」「これはヤバイな」と言いながら、平野の背中にグイグイ体重をかけて強制的に柔軟。さらに、池谷は女子小学生のうららちゃんにも体重をかけるよう指示。これに平野は「ダメ、うららちゃん。うららちゃんいかないで!」と懇願。「ヤッバイ、ヤッバイ、ヤッバイ」と高い声で連呼し、柔軟終了後は「俺(普段は)こんなふなっしーみたいな声出ないですよ」とぐったりしていた。

 ちなみに、今回平野が挑戦するのは「ロンダートからのバック転」。「ロンダート」とは、側転とよく似ている技だが、最後に足を揃えるという特徴があり、そこが側転との違いだという。平野のバック転について「筋力があるから、すごくいいバック転している」と太鼓判を押した池谷だが、体操は筋力以外にも“体幹”が重要だといい、トレーニングを行うことに。

 それは、「おなかから順に胸を床につけ、前に進んでいく」、通称“うねうね”というトレーニングで、平野もなんとかマスター。体の全面を床に打ち付けて前に進むため、股間が痛むと訴えるも、池谷から「まぁまぁ女子と男子は違うからな」となだめられていた。

 そして、基礎である側転やロンダートのコツを学び、いよいよ「バック転」と組み合わせて挑戦。しかし「ロンダートからの“バック宙”は(やったことが)あるけど、“バック転”はない」ため「怖い……」と言う平野。地面に手をつかないのが“バック宙”で、つくのが“バック転”だが、池谷によると「素人でもロンダートからバック宙はできるけど、バック転はケガする人が多い」とのこと。それほど、平野が挑んだ技は難しいようだ。

 そんな平野だが、「Don't be afraid.(恐れるな)」と、自分を鼓舞しながら技に挑戦。恐怖心から中途半端になってしまい「めちゃめちゃ泣きそうな目になってる」と池谷に言われてしまう。その後、「I can do it.(俺はできる)」と再び自分に言い聞かせ、再度取り組みと、見事に成功。とはいえ、突然飛び出した英語に、テロップで「なぜ英語?」「だからなんで?」とツッコミが入っていた。

 この放送にファンからは「ちょいちょい英語が出てくるのは、勉強してるから?」「難しい技だったけど、最後は仕上げてくるからやっぱりすごい!」などの声が集まった。

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 今年開催の東京オリンピック・パラリンピックに向け、朝の情報番組『ZIP!』(日本テレビ系)で放送中のKing&Prince「MEDAL RUSH」。1月20~24日は、1988年のソウル、92年のバルセロナオリンピックの2大会でメダルを獲得した体操界のレジェンド・池谷幸雄の指導のもと、平野紫耀が体操競技の「床」に挑戦した。

 メダルを獲得した直後の池谷は、“池谷フィーバー”が起こるほどの大人気だったそうで、「言うとくけど、ジャニーズよりすごかった」と豪語。それを受け、当時まだ生まれていなかった平野が、「じゃ今の奥さんは(その頃出会った人?)……」と質問すると、「奥さんいないよ、今」と言われてしまう。しどろもどろになっていると、続けて池谷から「2回離婚してるって言うな!」「バカタレ! 言うなそういうことは」と指導され、初っ端から「すいません……」と恐縮しっぱなしだった。

 体操の基本は「柔軟」だといい、座って両脚を伸ばした状態で上半身を前に倒す、“長座”をやってみたものの、座った位置からほとんど前に倒すことができず、かなり体が硬いことが判明した平野。これに池谷は「冗談でしょ」「これはヤバイな」と言いながら、平野の背中にグイグイ体重をかけて強制的に柔軟。さらに、池谷は女子小学生のうららちゃんにも体重をかけるよう指示。これに平野は「ダメ、うららちゃん。うららちゃんいかないで!」と懇願。「ヤッバイ、ヤッバイ、ヤッバイ」と高い声で連呼し、柔軟終了後は「俺(普段は)こんなふなっしーみたいな声出ないですよ」とぐったりしていた。

 ちなみに、今回平野が挑戦するのは「ロンダートからのバック転」。「ロンダート」とは、側転とよく似ている技だが、最後に足を揃えるという特徴があり、そこが側転との違いだという。平野のバック転について「筋力があるから、すごくいいバック転している」と太鼓判を押した池谷だが、体操は筋力以外にも“体幹”が重要だといい、トレーニングを行うことに。

 それは、「おなかから順に胸を床につけ、前に進んでいく」、通称“うねうね”というトレーニングで、平野もなんとかマスター。体の全面を床に打ち付けて前に進むため、股間が痛むと訴えるも、池谷から「まぁまぁ女子と男子は違うからな」となだめられていた。

 そして、基礎である側転やロンダートのコツを学び、いよいよ「バック転」と組み合わせて挑戦。しかし「ロンダートからの“バック宙”は(やったことが)あるけど、“バック転”はない」ため「怖い……」と言う平野。地面に手をつかないのが“バック宙”で、つくのが“バック転”だが、池谷によると「素人でもロンダートからバック宙はできるけど、バック転はケガする人が多い」とのこと。それほど、平野が挑んだ技は難しいようだ。

 そんな平野だが、「Don't be afraid.(恐れるな)」と、自分を鼓舞しながら技に挑戦。恐怖心から中途半端になってしまい「めちゃめちゃ泣きそうな目になってる」と池谷に言われてしまう。その後、「I can do it.(俺はできる)」と再び自分に言い聞かせ、再度取り組みと、見事に成功。とはいえ、突然飛び出した英語に、テロップで「なぜ英語?」「だからなんで?」とツッコミが入っていた。

 この放送にファンからは「ちょいちょい英語が出てくるのは、勉強してるから?」「難しい技だったけど、最後は仕上げてくるからやっぱりすごい!」などの声が集まった。