NEWS・手越祐也、ゲーム「荒野行動」生配信登場で「仕事ズラした?」「マジドン引き」と批判噴出

 2018年末頃から、ネット上で対戦型ゲームを楽しむ「eスポーツ」のチームに所属したというウワサが広まっているNEWS・手越祐也。動画配信サイト・YouTubeの生配信に登場するなど大胆な活動を展開してきたが、最近になって「仕事の予定を動かしてまでゲームイベントを見に行ったのではないか」といった疑惑が浮上。純粋なNEWSファンからは「手越は自由すぎる。プロ意識ないの?」「呆れすぎて言葉が見つからない」と、批判が噴出している。

 ゲーム好きとして有名な手越。中でもスマートフォン版バトルロイヤルゲーム「荒野行動」に熱中しているといい、かねてよりゲーマーの間では手越のユーザー名が特定されていた。そして、18年12月16日深夜、チーム・DgG(Pro E-Sports Team Digital Gate Gaming)の代表を名乗るTwitterアカウントが「DvSTegoはDgGに所属し、クランタグを変えましてDgGTegoになりました!」「本物の手越か?って質問も多いので答えますが本物です!」と発表。当時出回ったユーザー名と同一だったため、DgGTegoはNEWSの手越を指していると、話題になった。

「ジャニーズでは副業が禁止されていますが、DgGの代表はTwitterユーザーからの質問を受けて、『TegoさんとDgGとの間に金銭は発生していません』と説明。この段階では“Tego”が手越本人なのかどうか疑う声もありましたが、YouTubeの生配信に参戦した際、ボイスチャットで会話している声が『普通に手越じゃん』と、ファンは衝撃を受けていました。やや甲高い声、笑い方まで手越にそっくりで、自身が出演しているテレビを見ながらゲームをプレイしていると明かしたことからも、Tegoは本物の手越だという見方が強まりました」(ジャニーズに詳しい記者)

 DgGの手越は、今年3月にチームメンバーと寿司を食べつつ、シャンパンや酒を飲む宴を楽しんでいる。手越の顔がわかる写真こそなかったが、参加者が「手越さん全奢り」「手越さんにおごってもらったw 隣にずっと手越さんいるw」と、うれしそうにツイートしていたのだ。しかし、DgGの公式アカウントは5月5日に「本日を持ってDgGTegδがDgGを脱退したことをご報告致します」とお知らせ。その後、どうやら手越は「荒野行動」のe-Sportsチーム「αD」内の「Crow」チームに入ったようだ。

「8月27日午後9時より、あるチャンネルで行われたYouTubeの生配信にも、手越は途中から加わっています。配信者がボイスチャットで『一応、声出てます』と放送中であると前置きすると、手越も抵抗する様子はなくそのまま会話を続行。生放送自体、帰り道に見ていたそうで、この後実施する“シングル内戦”には出場すると表明。配信者が『αDどうですか? 楽しいですか?』と聞くと、手越は『めちゃめちゃ楽しい』『早く合宿行こう』と声を弾ませていました。合宿は10月に予定されているそうです」(同)

 個人戦がスタートすると、配信者は「特別ゲストも……特別ゲストって言ってもチームメンバーなんでね」「あくまでテゴさん見れることはなかなかないと思うんで、テゴさん視点ももちろんいきます」と、視聴者に向けて解説。さらに、「あ、視聴率とか狙ってないから、(手越の参加は)タイトルにも名前にもLINE@にも流してないです。あの~、そういう使い道したくないんで。またちょっと、いろいろあるんですよ……」と話しており、手越の名を大々的に打ち出す方針ではない旨を強調していた。

 また、同日の放送をもって一部チームメンバーが脱退するというが、実際に顔を合わせた時にこの事実を知った手越は「号泣」したんだとか。手越は「やめとけ。恥ずかしいこと言うのやめなさい」と照れながらも、「手越さんこれ、『週刊文春』(文藝春秋)載らないですか?」(配信者)とおちょくられると、「いくらでも載っけとけ。こんな平和な事態」と余裕のコメント。配信者は「Crowメンバー脱退により手越、大号泣(笑)」と、ネタにしていた。ほかにも、手越はメンバーの脱退に関して、「もうちょっとみんなでやりたかったけど。まぁでも別にさよならじゃないし。普通にプライベートでやればいいかなと思う」と語り、新たなチームや仲間にすっかり愛着を持っている口ぶりだった。

「YouTubeの生配信登場は今年1月の時点で物議を醸しましたが、結局は今もなお続けていることが判明し、NEWSファンは驚いています。8月中旬にはチームの人間が『αD』のオフ会とみられる写真をTwitterにアップ。フードをかぶって顔を隠している男性が手越ではないかと、一部ファンがザワついていました。こうしたプライベートの露出について、ジャニーズ事務所側から何のお咎めもないとは思えませんが……。そんな中、最も問題になっているのは生配信中の手越の発言です。プレイ終了後、コメントを求められたリーダーとされる人物が黙ってしまうと、『考えてんの? 泣いてる?』(配信者)『だってCrow好きじゃなかったら東日本のあれも見に行かないし、仕事ずらしてまで決勝戦見に行かないよ』(手越)『あれずらしましたからね』(配信者)『そう。あれは詳しく言えないけど』(手越)『あれずらしたのはビビった』(配信者)と、会話していたんです」(同)

 この部分の音声がTwitter上で切り取られて広まり、「手越が仕事をサボってゲームイベントを見に行った」との説が持ち上がった。ここだけでは、これが手越自身のエピソードなのか、それとも手越が他者の暴露をしているのかは定かではないが、多くのNEWSファンは“クロ”と断定。「仕事ずらしてまで荒野行動の大会行ってたって本当? 本業どっちだよ……」「仕事ずらして決勝見に行った? 仕事をなんだと思ってるの? マジでドン引き」「仕事よりゲームを優先したことに泣いてるんですけど。プロ意識見せて」「そもそもYouTubeの配信にジャニタレが出ていいわけない。仕事をずらしたということを、生配信で暴露したことも問題」「ゲームの方が大事なら、もう仕事辞めた方がいい」と、手厳しい意見が相次いでいる。

 一方で、「手越だって人間だし、ちゃんと仕事行ってるんだからいいと思う」「手越くんにもプライベートは必要。叩いてる人の意味がさっぱりわからない」「ずらせる仕事なら構わないと思う。私たちが学校や会社を休んで出かけるのと同じだから」「ずらすことが可能な仕事だったら何も問題ない。ほかの芸能人も旅行のためにスケジュールをずらしたりするのに……」「アイドルだからゲームするなとか、仕事を優先しろとか、お前らの勝手な意見を押し付けてんじゃねぇよ」と、擁護の声も少なくない。

 また、ゲームを通じて知り合った女性とプライベートで遊んでいる疑いが懸念されるなど、「荒野行動」をめぐってさまざまな議論を呼んでいる手越。こうしたチーム加入、生配信出演は事務所的に問題はないのだろうか? 今後の動向にも注目していきたい。

紺野あさ美、「贅沢すぎる!」週一のご褒美で食べたローストビーフ丼に批判殺到

 元モーニング娘。で元テレビ東京アナウンサーの紺野あさ美が27日、自身のブログを更新した。

 紺野は2001年にモーニング娘。の5期メンバーとしてデビューし、11年にはテレビ東京のアナウンサーに転身。17年にプロ野球選手の杉浦稔大と結婚し、現在は二児の母として日々の生活などをブログにつづっている。

 最近では、子どもと一緒にホットケーキに絵を描いて楽しんだことを報告したところ、「すごい!焦げすぎ!」「ホットケーキ焼くの下手くそかよ(笑)」など、紺野が焼いたホットケーキが焦げすぎだとの指摘が寄せられたことでも話題に。

 そんな紺野はこの日、ずっと気になっていたという焼肉屋へ行ったことを明かし、「先日、週一のリフレッシュタイムに自分へのご褒美として食べに行ってきました(ご褒美が多い)せっかく街中に出たなら満喫しなきゃと。夜の外食は今なかなか難しいので(大人が2人以上だと時々行ってるんですけどね)ランチだけでも食べに行ってみたいな~と 行ってみて、大正解!とっても美味しいローストビーフ丼を頂きました」と報告した。

 写真には分厚い肉がたくさん乗ったローストビーフ丼が写っており、紺野は大満足の様子だったが、こうした報告にネット上からは「週一でリフレッシュ…。いいね、そんなにリフレッシュできて」「親もみてくれてるもんね。うちは出来ないからもう嫌味としか思えないブログだわ」「紺野さんがご褒美満喫している間、お留守番している子供達へのご褒美はないの?自分だけ頑張ってるって思ってるの?」といった厳しい声が多く寄せられていた。

 紺野の夫は職業柄、家にいないことも多いのか、紺野が主に子育てを行っている様子。そんな自分へのご褒美として今回は焼肉屋を訪れたようだが、同じ子どもを持つ女性たちからは「週一でも贅沢」と思われてしまったようだ。

 

NGT48疑惑メンバーの「つながり」否定で山口真帆と暴行犯の「つながり」証言する社長…NGT48の二転三転する「つながり」定義

 今年1月に発覚したNGT48の暴行事件。当初、メンバーが犯人グループに、被害者である山口真帆の住む部屋番号や、彼女が乗車しているバスを教えたとして、ファンとメンバーの近しい関係、いわゆる「つながり」の問題が指摘された。山口真帆は再三にわたり、「犯人とつながっているメンバーをNGTから排除してほしい」と訴えてきたが、NGT側は「犯行教唆したメンバーはいない」と繰り返しており、この齟齬は山口が脱退した今も解消していない。

 そして8月27日、「週刊文春デジタル」が公開した記事によれば、同17日に開かれたNGT48の保護者会において、AKSの吉成夏子社長は、事件の犯人側が「今回の事件は、事件じゃない。もともと繋がっていたのは山口さん」と話していることを明かしたという。また、吉成社長は事件発覚以降に山口真帆と面談やLINEでコミュニケーションを取る中で、山口が嘘をついていた部分もあったとも説明したようだ。ただし、具体的にそれがどの点をさすのかは曖昧だ。

 この保護者会の録音データがどこから流出して「文春」記事として公開されたのかは不明だが、ともかくAKSとしては山口真帆が絶対的な被害者とはいえないと認識していることがうかがえる。むしろ、混乱を引き起こしたのは山口真帆であり、NGTに残留しているメンバーには何の非もないと言いたいのだろう。

 だが、「犯人とつながっているメンバーがいる」という山口の主張は「証拠が確認できない」として却下する一方で、犯人側の「もともと繋がっていたのは山口さん」という言葉を保護者たちに伝えるという吉成社長の判断には強い違和感がある。

 そもそも「つながり」とは何なのか。AKSが示す「つながり」の定義は、たびたび変化している。

 事件発覚後から現在に至るまで、「つながり」の内容がどのように変わっているのか、時系列で振り返ってみよう。

 

つながり=「個別で会う」「メンバーのマンション内で会う」
 まず、今年3月21日に発表された第三者委員会の調査報告書では、調査によって、犯人である男性を含むごく一部のファンと、一部のメンバーは私的領域において「つながり」を持っていたことが“噂”レベルでなく“具体的な事実”として垣間見ることができたとしている。以下は調査報告書からの引用で、事件の犯人のひとりを甲、事件に何らかの形で関わっている人物を丙としている。

① 丙と思われる男性から話しかけられ,何の抵抗もなく会話しているメンバーがいること,しかも,その内容が他の複数のメンバーの現時点での行動に関するものであること
② 丙と複数回個別に会っていたメンバーがいること
③ 甲が山口氏の部屋の番号を知った経緯について,相当前に何人かのメンバーに聞いたと述べていること(本件録音データ。④ないし⑥についても同様)
④ 甲が本事件が発生することを知っていたかもしれないとして特定のメンバーの名前を挙げていること
⑤ 甲が,以前より,該当マンション内で、他のメンバーと会うなどしていたことから,その延長線上で,山口氏が講演終了後に帰ってきた際に,外で話すより該当マンション内で声をかけたほうがいいと考えて該当マンション内で山口氏に声をかけたと述べていること
⑥ 甲が山口氏と話すために山口氏の家に行くことについて相談していたメンバーがいるような発言をしていること
⑦ 本件事件後に,数名のメンバーがファンとの「つながり」があったとして自ら申告していること

 上記から、一部のファンとメンバーが個別で会ったり、メンバーのマンションにファンが入ったりするなどのつながりを持っていたことがわかる。ただ、不適切な男女交際はなかったとし、責任は管理不行届きの運営にあるとして、メンバーの解雇はされなかった。なお、ファンから聞いた、メンバー間で聞いたという噂レベルのものも含めると、メンバー36名中12名に、ファンとのつながりがあったという。

AKSの会見では、つながりに「挨拶も含まれる」と解釈変更
 第三者委員会調査報告書を公開した翌22日、AKSは会見を開く。当時AKSの取締役であった松村匠氏は、調査報告書の「つながり」には“挨拶”も含まれると説明した。しかし、会見の最中に山口真帆本人がTwitterで、つながりに挨拶は含まれないと反論。

<報告書に記載もないのに繋がりには挨拶も含まれるというのは勝手な解釈です。他のファンには公表できないような、特定のファンとの私的交流を繋がりと言うのはメンバーのみならずファンの皆さんも認識していると思います。証拠がないと仰っていますが、犯人グループとの交際を認めたメンバーもいます >(山口真帆のツイート。現在は削除)

 このツイートについて記者から指摘されると、松村氏は「勝手な解釈であった」と訂正した。この時点ですでに、運営の解釈と第三者委員会の発表内容に相違がある。

 ネット上では、ファンとつながっているメンバーを憶測する動きが強まり、「犯行を教唆した」などとして、一部のメンバーが猛烈なバッシングを受けることとなった。

 

劇場支配人の早川麻衣子氏は「つながりはDM」
 会見から約2カ月後の5月23日、今村悦朗氏に代わってNGT48劇場支配人に就任した早川麻依子氏は、突如、個人のTwitterを開始する。<メンバーを預かる支配人として、違うことは違うと、NGT48のメンバーのために発信していきたいと思います>と宣言すると、第三者委員会の調査報告書でファンとの「つながり」があると名前が挙がった12名のつながりの内容は、“曖昧”であり全く根拠がないと説明した。

<報告書に出ている、具体的に名前が挙がった12人ですが、 ○○がつながっていると人から聞いた。 ○○っぽい子が男の人といるのを見た。 ○○はつながっていると思う。 ○○が人目を避けるように歩いていた。 という曖昧な話ばかり。 処分しようにも全く証拠がありません>
<つながりを申告してきたメンバーもいました。 DMを2回返信してしまったが私的に会った事はない。 また、 取材先の飲食店の方が偶然ファンで、クレープをサービスしてくれて、来店のお礼のDMについ返信をしてしまった。 そんな内容のものでした>
<このつながりの話は、私が第三者委員会の報告後にメンバーから聞いた話です。 私がこのtwitterに書くことは、自分が直接聞いた話や、自分が確認を取れたものだけになります>

 前出のように、第三者委員会の調査報告書にある「つながり」は、ファンと個別で複数回会ったメンバーがいた、メンバーのマンション内でファンと会っていたとの記述がある。しかし早川氏の独自調査によると、メンバーとファンのつながりは「TwitterでDMを返した」程度だったというから、あまりにかけ離れている。調査報告書の内容を否定する早川氏の投稿には、混乱するファンのリプライが多数寄せられている。

民事裁判の訴状にも「つながり」の内容が明記か
 7月になると、AKSは犯人である男性2人に対して3000万円の損害賠償金を求める民事裁判を起こしているが、その訴状には「一部のメンバーは犯人グループと食事をしたり遊んだりする関係だった」といった趣旨の記載がされているとの報道もあった。

 NGT48は今月18日から劇場公演を再開。公演当日、事件との関係が疑われているメンバーの西潟茉莉奈(事件後に新潟警察から事情聴取を受けている)は、「今日を迎えるまで、真実でないことが広まってしまって。すごくメンバーみんな苦しんだんですけど、言われたことが真実であるならば、このステージには立てません」と涙ながらに述べた。しかし、“真実”が何かには言及せず、結果、ネットでは炎上する。

 これを受け、8月19日付けの「東スポweb」は、「NGT西潟茉莉奈“大炎上”発言の真意 運営幹部を直撃」と題した記事を公開。記事によると、西潟の「真実ではない」とは、事件とは全く関わっていない」ということを言いたかったのではと運営幹部は推測している。一方、事件に関わっておらずとも、ファンとのつながりについては運営幹部も認めており、裁判の訴状にも、「一部メンバーとは以前から一緒に食事や遊んだりするなど交流を持っていた」との記載があるという。それ以上のつながりが発覚した場合は、メンバーを処分するそうだ。

 ただ、訴状に「つながり」の詳細が書かれているという部分は、記事公開後に削除された。

 

「AKB48新聞」でのつながりは「DMと挨拶」
 さらに、今月23日発売の「AKB48新聞」も、NGT48メンバーとファンとの「つながり」について「本紙見解」を出している。「AKB48新聞」の独自取材によると、つながりを指摘される12人を網羅することはできなかったものの、いずれのつながりも「SNS上でのDMの返信」「街で偶然出会った時の挨拶程度」だったという。劇場支配人である早川麻依子氏と同様の意見だ。なお、運営の意図や指示が「AKB48新聞」に介入したことは、創刊以来1度もないそうだ。

 第三者委員会の調査報告書と度々違う見解が示されるNGT48メンバーとファンの「つながり」。こうなると、第三者委員会の調査とは一体何だったのだろうか。

 もし、調査報告書が間違いで、早川氏や「AKB48新聞」にあるように、メンバーとファンの間には「SNS上でのDM」「挨拶」程度のつながりしかなかったというのであれば、今も炎上しているメンバーのためにも、あらためて正確に「メンバーとファンのつながりはどういうものだったか」を発表した方がよいのではないか。

熊田曜子「美乳だけじゃない!」バックショットで魅せた美尻に歓喜の声が続々

 熊田曜子が27日、自身のインスタグラムを更新した。

 熊田といえば先日、「最新 image DVD『Special One』発売まであと6日 初めて衣装スタイリングをセルフでさせて頂いて こちらの水着は @anela_tokyo のお気に入りなの」とつづり、黄色のビキニ姿を披露し、ファンからは「子供産んでこれはすごい!美しい!」などと話題になったばかり。

 そんな熊田はこの日、前回同様に「最新 image DVD『Special One』発売まであと3日」とDVDについて宣伝し、今度は水着姿のバックショットを公開した。

 この投稿に対し、ファンからは「美尻!」「後ろも綺麗だとは驚きです」「どこから見ても美しいんですね!」「美乳だけじゃない、美尻もすごい!」といった声が多く寄せられている。

 これまでの投稿写真は胸やウエストを強調した正面からのショットが多かったが、今回は珍しく後ろ姿を披露した熊田。多くのファンが彼女の美尻にほれぼれしたようだ。

熊田曜子「美乳だけじゃない!」バックショットで魅せた美尻に歓喜の声が続々

 熊田曜子が27日、自身のインスタグラムを更新した。

 熊田といえば先日、「最新 image DVD『Special One』発売まであと6日 初めて衣装スタイリングをセルフでさせて頂いて こちらの水着は @anela_tokyo のお気に入りなの」とつづり、黄色のビキニ姿を披露し、ファンからは「子供産んでこれはすごい!美しい!」などと話題になったばかり。

 そんな熊田はこの日、前回同様に「最新 image DVD『Special One』発売まであと3日」とDVDについて宣伝し、今度は水着姿のバックショットを公開した。

 この投稿に対し、ファンからは「美尻!」「後ろも綺麗だとは驚きです」「どこから見ても美しいんですね!」「美乳だけじゃない、美尻もすごい!」といった声が多く寄せられている。

 これまでの投稿写真は胸やウエストを強調した正面からのショットが多かったが、今回は珍しく後ろ姿を披露した熊田。多くのファンが彼女の美尻にほれぼれしたようだ。

本田翼、LINEモバイルの新CMで「パンツ見えた?」と視聴者が騒然!

 ドラマ、映画、CM、バラエティと引っ張りだこの本田翼だが、彼女の人気をより一層高めたのがLINEモバイルのCM。『いい湯だな』のメロディに合わせて「ライン モ・バ・イ・ルッ♪」とダンスを踊りながら歌う彼女にハートを射抜かれた男子は多いだろうが、その最新バージョンがさらに魅惑的だと評判だ。

 話題になっているのは、8月23日に公開された「LINEモバイルダンス・リアルユーザー編」というLINEモバイルのCMの新バージョンだ。CMは、本田翼のおなじみの替え歌とダンスから始まり、やがて本田がテレビ画面から飛び出してリアルユーザーの女性のもとを訪問するというもの。問題のシーンは、テレビ画面をまたいで飛び出す場面だった。CMを見た男性はいう。

「頻繁に流れるCMなので、初めは“流し見”をしていたのですが、テレビ画面を飛び出してくるシーンを見ると、赤いワンピースを着た本田翼のスカートがまくれ上がり、かなり際どい場所まで映っているんです。それ以来、あのCMが流れると、じっくりテレビ画面を見るようになってしまって……」

 こう思ったのはこの男性だけではなく、ネットには、「LINEモバイルのCM、本田翼パンツ見えてね?」「本田翼のパンツ見えないかと思って毎回見ちゃうでしょ」「本田翼の太ももチラってなるとこえっち」など、同様の感想が寄せられている。これはハプニングなのか? それとも“計算”なのか? 広告関係者はいう。

「確かに一瞬、際どい映像にはなっていますが、これだけコンプライアンスがうるさい今、計算ということはあり得ません。アクシデントでスカートが舞い上がってしまったものの、表情が良かったのでOKになったのでしょう。CM撮影は、とにかくやたらに時間をかけるのが特徴で、1シーンの撮影を数十回繰り返すのは当たり前。下着が写り込んでいないかどうかも、当然しっかりとチェックしているはずです」(広告関係者)

 とはいえ、男性陣の想像をかき立てるには十分な映像だったよう。テレビで『いい湯だな』のメロディが流れたら、とりあえずは画面を凝視すべし?

『いだてん』禁断の5%割れ目前! 上白石萌歌の競泳水着も効果薄れワースト更新の惨状に

 もはや打つ手がない危機的状況になってしまったか。

 NHKの看板だったはずの大河ドラマ『いだてん~東京オリンムピック噺~』(日曜午後8時~)第32話が25日に放送され、視聴率は5.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)にとどまった。これまでの最低であった第30話の5.9%を下回り、大河史上ワースト記録をまたまた更新。今後、ゴールデン帯では打ち切り圏内といわれる、禁断の5%割れをする可能性も出てきた。

 25日の同時間帯では、裏で日本テレビ系『24時間テレビ42 人と人 ~ともに新たな時代へ~』の最終パート(午後6時30分~8時54分)がオンエアされ、27.6%と高視聴率をマーク。『いだてん』は、その影響を少なからず受けたと思われるが、それにしても5.0%は、あまりにも末期的な視聴率だ。

 問題の第32話「独裁者」のストーリーは、米ロサンゼルス五輪の競泳で銀メダルを獲得し、勇躍帰国した前畑秀子(上白石萌歌)を待っていたのは、東京市長・永田秀次郎(イッセー尾形)らによる落胆の声だった。田畑政治(阿部サダヲ)は選手をかばって激怒するが、国民の大きすぎる期待に、前畑は苦悩する。満州事変を非難する国際世論に反発した日本は、国際連盟を脱退し孤立し始めるが、嘉納治五郎(役所広司)らは粘り強く、五輪招致を目指す。熊本の金栗四三(中村勘九郎)のもとには、マラソンで九州一周を目指すという青年が現れる……という展開だった。

 萌歌は第31話に続き、競泳水着姿を披露し、男性視聴者を大いに喜ばせてくれたし、四三の妻・スエ(綾瀬はるか)も久しぶりに登場したが、いずれも数字的な効果はなかった。

『いだてん』は初回15.5%でスタートしたが、第6話にして、早々と1ケタ台に転落。以後、27話連続で10%割れが続き、ついに5.0%まで落ち込んでしまった。ここまでの平均は8.9%で、全話平均でも史上初の1ケタ台に終わる可能性が高い。

 残すは、あと15回で、第41話(10月27日)から、安藤サクラ、浅野忠信、チュートリアル・徳井義実が新キャストとして登場することが決まっている。安藤は先のNHK連続テレビ小説『まんぷく』でヒロインを務め、業界評も人気もグッと上昇しただけに、不振を極める『いだてん』の最後の意地に期待したいところだが……。

黒木メイサの米国進出で大ピンチ! 古巣の窮地に堀北真希の”電撃復帰”説が急浮上

 29日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、女優・黒木メイサと夫で元KAT-TUNの赤西仁が米ハワイに移住すると報じた。

 同誌によると、もともと黒木は米国志向が強く、ハリウッド進出を夢見てきたという。所属事務所スウィートパワーはハワイへの移住を認め、「ハリウッドの仕事も決まる予定」と話しているという。

「口だけだったダレノガレ明美ではありませんが、黒木は日本(沖縄)育ちで、英語を演技レベルで使いこなせるのかどうか疑問です。仮にスウィートパワーに籍を置いたまま、ハリウッドに進出したとしても、日本のように、主役級の扱いをしてもらえるとは思えませんし、一から実績を積み重ねるしかないでしょう。そうなると、事務所的には大減収になって死活問題になります」(芸能プロ関係者)

 黒木は2012年2月に赤西とデキ婚し、同9月に第1子、17年6月に第2子をもうけた。2人目が生まれてからは、ある程度仕事をセーブはしているが、ジャニーズ事務所を退所した赤西の稼ぎが悪いとあって、一家の大黒柱としてがんばってきた。

 それは事務所にとっても同様で、黒木は大車輪の働きをしてきた。同事務所では、エースだった堀北真希が山本耕史と結婚し、16年12月には第1子が誕生。そのため、17年2月いっぱいで契約満了となり、事実上の引退。堀北と共に稼ぎ頭であった桐谷美玲は、三浦翔平と結婚後、仕事を大幅にセーブしている。この上、黒木が日本からいなくなってしまったら、事務所は大ダメージを受けるのは必至だ。

「スウィートパワーでは、一時、元KARAの知英を猛プッシュしましたが、言葉の問題もあり、ブレークには至りませんでした。内山理名を猛プッシュしたりもしたが伸び悩み。残されたのは南沢奈央、桜庭ななみくらいしかおらず、かなり厳しい状況です。系列の『スパイスパワー』から高杉真宙、岡田健史といった若手俳優が台頭してきましたが、まだまだ事務所の屋台骨を支えるほどではなく、とても苦しい現状でしょうね」(同)

 この窮地に浮上してくるのが、ウルトラCともいえる堀北の復帰説だ。

「堀北は4月に第2子を出産したばかり。当分は育児で大変だと思います。ただ、本格的な復帰ではなく、あくまでも単発の復帰であれば、可能性はゼロではない。スウィートパワーが三顧の礼をもって、口説けば、あり得ない話ではないでしょう。撮影に時間を取られるドラマは、どうかと思いますが、拘束時間が短く、高収入につながるCMなら可能性が高い。CM出稿企業も、堀北が復帰となればほっとかないはず」(芸能関係者)

 堀北が復帰するようなことがあれば、事務所も巻き返しを図れるはず。電撃復帰なるか?

Amazonが「反中Tシャツ」販売で炎上! 中国から謝罪要求も、断固拒否の理由とは?

「逃亡犯条例」をめぐり香港で発生している大規模デモは、発生から約2カ月たった現在も落ち着きを取り戻せていない。中国政府は、香港の隣に位置する深セン市に鎮圧部隊を配置するなど、デモ隊への圧力を強めている。その一方、国際社会からは中国に対し非難の声も高まっており、中国政府の出方に注目が集まっている。そんな中、世界的企業から香港市民を応援する動きも出てきているようだ。

 中国メディア「新民網」(8月16日付)では、米最大手のECサイト・Amazonが、香港デモを応援するかのような態度を見せていると報じている。記事によると、《FREE HONGKONG DEMOCRACY NOW》《香港独立》《反送中(逃亡犯条例反対)》など、香港の民主運動を応援するメッセージや、逃亡犯条例に反対する内容のメッセージがプリントされたTシャツがAmazonで販売されているという。

 米国版Amazonのサイトを確認すると、ほかにも《香港不是中国特別行政区(香港は中国ではない)》といったものや、《香港没有引渡(香港は逃亡犯を中国に引き渡さない)》といった香港市民への応援メッセージともいえる内容をプリントしたTシャツも確認できた。Tシャツの多くは、1枚当たり25ドル程度(約2,600円 )で販売されていた。

 これに対し、中国メディアは「中国と香港の分断を図り、中国の主権を破壊する行為は容認できない」と、厳しい態度でAmazonを批判している。

 中国共産党と異なる姿勢を示した海外企業が、中国政府や人民から非難される事件は、これまで幾度も発生している。最近では、世界的ファッションブランド・ヴェルサーチ やコーチなどが、香港や台湾が国家であるかのように表現したデザインTシャツを販売していたため、中国で不買を呼びかける声が高まっていた。両ブランドは共に、公式サイトに 謝罪文を掲載するなどの対応に追われている。

 今回の件についてAmazonは、中国に対して謝罪などは行っていない。それもそのはず、Amazonは今年7月、中国市場での販売が伸び悩んでいることを理由に、中国国内向けのマーケットプレイス事業を廃止していたのだ。そのため、中国人による不買運動などAmazonには関係がなく 、謝罪も行わないという強気の姿勢を堅持しているのだ。このほかにも、TwitterやFacebookなども中国政府への圧力を強めるため、中国政府とつながり偽の情報を拡散するアカウントを削除するなどの対応を見せている。

 自由な事業活動を行うためには、中国市場とは縁を切る必要があるということだろうか?

(文=青山大樹)