辻希美、愛犬と子どもの姿披露も「もう一匹のモカ最近見ない」「捨てられた?」とザワつく

 辻希美が20日、自身のブログを更新した。結婚生活13年目に突入し、昨年は三男が誕生するなど4児のママとして一層たくましい姿を見せている辻。現在はYouTubeチャンネルも開設し、順調に登録者数を伸ばしている。

 そんな辻はこの日の投稿で「今日の2人」というタイトル通り、三男と愛犬のクックが仲良く戯れる様子を公開した。小さなふたりが喧嘩することなく毎日を仲良く過ごしている様子が伝わってくる、ほのぼのとした写真だった。

 しかし、写真に写っている愛犬クックが昨年産んだ”モカ”が久しくブログに登場していないことから、モカの安否を心配する声が殺到している。

「モカちゃん、目が見えないからどこかに捨てられたとか?うさぎさん達も」

「アンチがペットペットウザイから、適当にクックを載せるんだぉ」

「モカはどうしてるの?ウサギみたいにいつの間にか消えるのかな?」

 モカについてはこれまでブログで何度か登場はしているものの、その頻度は少なく、「病気では?」といった疑惑も上がっている。

「赤ちゃんと仲良く遊ぶ相手は成犬のクックよりも同じ赤ちゃん犬のモカが適任のような気がしますが、このところモカの姿が見えなくなっているのが気になります。辻にはモカの元気な姿を見せてもらいたいものですね」(女性誌ライター)

 

浅野ゆう子、Mattとの2ショットで同化した!「美人がより美人になっている」

 女優の浅野ゆう子が18日、自身のインスタグラムを更新。モデルでタレントのMattとの2ショット写真を投稿し、話題となっている。

 浅野は「Mattさんとご一緒にお写真撮っていただきました!えぇっとぉ… 右の人は誰!? ^_^嬉しいです! Mattさんありがとうございます。ちなみに…2枚目が実物でございます ^_^」とつづり、Mattが画像加工を施した写真と無加工の写真の2枚を披露した。

 この投稿に、インスタグラム上では「Matt風になりましたね(笑)」「ビフォーもアフターも綺麗ですよ!」「あら!美人がより美人になっている!」といった声が多く寄せられている。

 また、ネット上からも「誰?(笑)」「ちゃんと加工って言っているところが好感持てるよね」「ビフォーアフターを公開するところ好きです!」といった声が寄せられていた。

 昨今、芸能人のSNSは加工を施した投稿写真が多いため、あえて加工前を披露した浅野に対して好感を持った人が多かったようだった。

山田優、本物のような蜂ピアスを披露するも賛否の声「可愛過ぎる」「無理です」

 山田優が19日、自身のインスタグラムを更新し、その内容が話題となっている。

 山田といえば先日、アメリカ・ロサンゼルスでハリウッド女優やセレブに人気のバーエクササイズ「Barre training」に初挑戦した際の黒いスパッツを履いた脚に注目が集まった。ファンからは「脚の骨格すごく綺麗!!」といった声が寄せられる絶賛だった。

 そんな山田は今回、「お気に入りのピアス 耳たぶにBeeがとまってる。。。きゃー」とコメントを添えて、ピアスをつけた耳元にフォーカスした一枚を披露した。

 本物のハチと見紛うほどの、このピアスは、ゴールドやダイヤモンド、オニキス素材などを使用したのハイジュエリーだ。

 この投稿を見たファンからは「これはかわいい!!」「しっかりダイヤまで入ってる」「可愛すぎる~」「嫌だ〜。ハチは」「無理無理無理です」などのさまざまな反応が寄せられていた。

 いくら輝いていても、虫嫌いにとっては耐え難いデザインなのだろう。ファンの反応は好き嫌いがはっきりと分かれた結果となっていた。

浜田雅功と吉本興業大崎会長の知られざる関係とは? あの番組の打ち切りで関係悪化も

 所属芸人の特殊詐欺グループへの闇営業問題に端を発した吉本興業のお家騒動。その騒動もようやく収まりつつあるかにみえるが、関係者によれば、まだ予断を許さない状況だという。

 一連の騒動を受けて、吉本は経営アドバイザリー委員会を設置。8月8日に初会合が行われ、所属芸人と「共同確認書」という書面の契約を結ぶこと、「専属エージェント契約」を導入することが発表された。

 これにより、経営陣の責任追及の急先鋒に立っていた極楽とんぼ・加藤浩次も態度を軟化。「残留ではない」としながらもこの制度を受け入れ、事実上、吉本に残留することを宣言した。

 この専属エージェント契約とは、事務所がタレントのスケジュール管理などといったマネージャー業務は行わず、営業活動のみを担当するというもの。報酬はクライアント先から芸人側に直接支払われ、そのギャラから決められたパーセンテージ分が事務所に支払われるシステムだ。

 また、吉本を通さなくても自由に仕事ができるとあって、吉本が交渉に関与していない仕事に関しては全部、自分の報酬とすることができる。芸人にとっては労働環境が大きく前進することになるが、内実はそう簡単ではないという。

「“芸人のギャラの取り分が増える可能性も”などと喧伝されていますが、“専属”とある以上、そう単純にはいかないでしょう。ましてや加藤は吉本に反乱を起こしているだけに、“専属”を逆手に取られたら、干されることもあり得ます。実際、お家騒動をめぐる『スッキリ』(日テレ系)での加藤の言動には“番組の私物化”との批判も根強く、加藤への風当たりは内外ともに強くなっています」(吉本興業に詳しいメディア関係者)。

 しかも、加藤が大崎会長と岡本社長に対して辞任を迫ったことで、大崎会長が激怒。大晦日恒例となった特番『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』を抱える日テレ上層部は頭を痛めているという。

「吉本に忖度して、日テレが『加藤はいらない』と言ったら、いくら吉本が建前上営業交渉しても、新たな契約は成立しません。加藤がレギュラーを務める他局も、そうした忖度次第では、加藤との契約を再考することになりかねないでしょう」(前同)

 要するに、一度反旗を翻した加藤と吉本の専属エージェント契約は、吉本が加藤をテレビ界から追放できる要素を孕んでいるという。

 それだけに注目は、吉本芸人のトップで、騒動の発端となった雨上がり決死隊・宮迫博之の受け入れを表明している明石家さんまと、当初、加藤自身も「新しい会社を松本さん中心につくっていただきたい」と呼びかけたダウンタウン・松本人志の動向だろう。

 とりわけ今回の騒動では、吉本の経営陣が松本に近しい人間たちで固められ、松本自身も絶大な権力を手にしていることが明らかになったが、気になるのは、相方の浜田雅功が一連の騒動の中でひとことも言葉を発していないことだ。

「実は、浜田がレギュラーを務めている『ジャンクSPORTS』(フジテレビ系)が一度打ち切りになってから、大崎会長と浜田の関係が悪化したんです」(元吉本興業社員)。

 00年4月から放送開始された『ジャンクSPORTS』は、当初、火曜夜11時台に放送されていたが、その後、日曜夜8時台というゴールデンタイムに昇格。人気番組に成長したが、10年3月に一度打ち切りとなっている。

「『ジャンク』のプロデューサーであるK氏は、格闘技『PRIDE』を仕掛けたフジの敏腕プロデューサーですが、『PRIDE』を主催していた元『ドリームステージエンターテインメント』の代表・榊原信行氏と暴力団の“黒い交際”が発覚。それを知りながら番組を続けたとして責任を取らされ、ニューヨークに飛ばされました。『ジャンク』打ち切りの原因も、K氏自身のダーティな交際が原因と言われていますが、一方で、浜田が制作費のキックバックを要求したという噂が立って、当時、社長だった大崎会長が激怒したことが打ち切りの原因とも言われてます。以来、浜田との関係が悪化しましたから」(前同)

 今回の一件でより関係が強化された大崎会長と松本との蜜月ぶりが、新たな騒動の火種にならないことを祈るばかりだが、他方、明石家さんまはといえば、こちらも吉本の分裂回避に向け、大崎会長と会談。自身の個人事務所「オフィス事務所」に宮迫を所属させる意向を示している。

「宮迫も『吉本に戻る気はない』と、さんまの事務所に受け入れてもらう方向だそうですが、『オフィス事務所』はさんまのマネジメントで手いっぱいでしょうし、テレビ局は吉本に忖度するでしょうから、宮迫が出演できそうな番組といえば、さんまの特番くらい。飼い殺し状態になることも予想されます」(前同)

 吉本のお家騒動は、結果的に現経営陣に不満を抱いていた加藤と宮迫の厄介物2人を黙らせることになりそうだが、これで本当に収束を迎えることができるのか? まだ、ひと波乱もふた波乱もありそうだ。

【香港デモ】鎮圧に投入されたセクシー女性警察官が男子学生を懐柔!?

 犯罪容疑者の中国本土引き渡しを可能にする、いわゆる「逃亡犯条例」改正案に端を発する香港の抗議デモだが、日に日に激しさを増し、いまだ収束の兆しが見えない。中国政府はTwitterやFacebookを通じて反政府デモを妨害するなど、混乱はネット空間にも広がっている。そんな中、ネット上では香港の女性警察官が話題になっている。

 170万人(主催者側発表)が参加したという18日の大規模デモでは、香港政府側も大量の警察官を投入して対応したが、ひとりの女性警察官がひときわ注目を集めた。

「SETN三立新聞網」(8月19日付)などによると、その女性警察官は一般的な制服を着用しておらず、なぜか白いTシャツにベストというラフな格好。しかも、Tシャツが少々小さめな上、なかなかの巨乳のようで、胸の膨らみがはっきりとわかるのだ。お色気で男子学生を懐柔しようとでもいうのだろうか。その画像は瞬く間に拡散された。

 ネットではすぐに「人肉検索」が行われ、本人と思われる人物のFacebookとInstagramのアカウントが突き止められた。投稿内容を見ると、やはり白いTシャツを着てトレーニングしている姿があり、胸の膨らみがはっきりとわかる。それだけではない。ビキニなど水着姿の写真を惜しみなく公開。中には指をくわえたセクシーショットもあり、まるでグラビアアイドルのようなのだ。ネット上にさらされたことでフォロワー数は急増し、2万以下だったInstagramのフォロワー数は、すでに3万を超えている。

 ネット民は「セクシーすぎる!」「ボクの身分証を調べてほしい」「オレを逮捕してくれ」などと大興奮。珍しく香港警察に対して好意的な意見が噴出している。これも中国共産党による情報操作の一環なのだろうか?

 デモがさらに長引けば、さらに多くのセクシー警察官が投入されるかも!?

(文=中山介石)

 

元TBS・枡田絵理奈アナ、夫・堂林翔太の“誕生日祝いアピール”が痛すぎて批判殺到

 元TBSアナウンサー・枡田絵理奈が、夫でプロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手の誕生日を祝ったことをアピールし、ネット上では批判コメントが殺到し、大炎上している。

 堂林の28歳のバースデーだった17日、枡田アナは自身のブログを更新。モザイク寿司、ステーキ、野菜や豚肉の串揚げなどをがんばって作り、夫が好きなボストンのチョコレートケーキを購入して、誕生日を祝ったことを報告。

 ここ最近、夫とのラブラブネタでアピールする機会が増えた枡田アナだが、なんせ夫は一般人ではなく、プロスポーツ選手。しかも成績がまるで振るわない状況とあって、ラブラブアピールは逆効果になりかねない。

 今季の堂林は開幕こそ一軍だったが、その成績(20日現在)は、わずか17試合の出場で、15打数1安打0打点0本塁打、打率0割6分7厘の体たらく。チームがリーグ優勝の可能性を残す中、長い二軍での生活が続いている。

 こんな状況で、熱愛、良妻ぶりをアピールされたのでは、野球ファン、カープファンはほっておかないようだ。

 ネット上では、「堂林はのんきに家でバースデーパーティーしてるような心情ではないはず。頭のいい嫁なら、これをブログにはしない」「成績振るわないのに、『私生活充実してます』アピールは批判のマトになります」「家庭のことより、夫の仕事をいちばんに考えるべき。二軍選手なのに、イクメンとか表に出せば出すほど、夫の株は下がる」「枡田さんは本当に下げマンだよね。野球ファンの気持ちがわからないんだろう。自分が目立つことが大事って感じ」「カープファンだけど、今はシーズン中。アスリートの妻という立場をお忘れなく。そういう話はシーズンオフでいい」「奥さんが表に出ている選手は、なかなか開花できない気がする。パパのこと思うなら、もっと縁の下で支えてください」「カープファンとして情けない。誕生日はめでたいでしょうが、そんなことより、カープは今大変な時期。この人は自分が幸せだったら、それでいいんでしょ」などとして、フルボッコ状態だ。

 堂林は2014年には全試合(144試合)に出場。13年、14年もレギュラー並みの働きを見せ、12年から3年連続でオールスター戦にも出場した。ところが、14年12月に枡田アナと結婚すると、成績は急降下。出場機会は激減し、今オフには戦力外通告を受ける可能性だってあるかもしれない。二軍生活が続いている状況で、のんきに誕生日を祝ったことをアピールしている場合ではないだろう。

 家庭は円満で、第3子の出産を控えている枡田アナだが、夫は一般人ではなく、アスリート。夫の成績が悪いときには、“幸せアピール”は自粛した方がいいのでは・・・・・・。このブログを緒方孝市監督が見たら、それこそ堂林を一軍に上げたくなくなってしまうのでは?

(文=田中七男)

 

元TBS・枡田絵理奈アナ、夫・堂林翔太の“誕生日祝いアピール”が痛すぎて批判殺到

 元TBSアナウンサー・枡田絵理奈が、夫でプロ野球・広島東洋カープの堂林翔太内野手の誕生日を祝ったことをアピールし、ネット上では批判コメントが殺到し、大炎上している。

 堂林の28歳のバースデーだった17日、枡田アナは自身のブログを更新。モザイク寿司、ステーキ、野菜や豚肉の串揚げなどをがんばって作り、夫が好きなボストンのチョコレートケーキを購入して、誕生日を祝ったことを報告。

 ここ最近、夫とのラブラブネタでアピールする機会が増えた枡田アナだが、なんせ夫は一般人ではなく、プロスポーツ選手。しかも成績がまるで振るわない状況とあって、ラブラブアピールは逆効果になりかねない。

 今季の堂林は開幕こそ一軍だったが、その成績(20日現在)は、わずか17試合の出場で、15打数1安打0打点0本塁打、打率0割6分7厘の体たらく。チームがリーグ優勝の可能性を残す中、長い二軍での生活が続いている。

 こんな状況で、熱愛、良妻ぶりをアピールされたのでは、野球ファン、カープファンはほっておかないようだ。

 ネット上では、「堂林はのんきに家でバースデーパーティーしてるような心情ではないはず。頭のいい嫁なら、これをブログにはしない」「成績振るわないのに、『私生活充実してます』アピールは批判のマトになります」「家庭のことより、夫の仕事をいちばんに考えるべき。二軍選手なのに、イクメンとか表に出せば出すほど、夫の株は下がる」「枡田さんは本当に下げマンだよね。野球ファンの気持ちがわからないんだろう。自分が目立つことが大事って感じ」「カープファンだけど、今はシーズン中。アスリートの妻という立場をお忘れなく。そういう話はシーズンオフでいい」「奥さんが表に出ている選手は、なかなか開花できない気がする。パパのこと思うなら、もっと縁の下で支えてください」「カープファンとして情けない。誕生日はめでたいでしょうが、そんなことより、カープは今大変な時期。この人は自分が幸せだったら、それでいいんでしょ」などとして、フルボッコ状態だ。

 堂林は2014年には全試合(144試合)に出場。13年、14年もレギュラー並みの働きを見せ、12年から3年連続でオールスター戦にも出場した。ところが、14年12月に枡田アナと結婚すると、成績は急降下。出場機会は激減し、今オフには戦力外通告を受ける可能性だってあるかもしれない。二軍生活が続いている状況で、のんきに誕生日を祝ったことをアピールしている場合ではないだろう。

 家庭は円満で、第3子の出産を控えている枡田アナだが、夫は一般人ではなく、アスリート。夫の成績が悪いときには、“幸せアピール”は自粛した方がいいのでは・・・・・・。このブログを緒方孝市監督が見たら、それこそ堂林を一軍に上げたくなくなってしまうのでは?

(文=田中七男)

 

工藤静香、インスタで絵画の力作を披露するもネットでは賛否の声「デッサンが狂ってる」

 工藤静香が自身のインスタグラムで、自作の絵画を披露した。

 これまで、出品した「二科展」がすべて連続入賞するなど、絵画の腕が高く評価されている工藤。そんな工藤だが、21日にインスタグラムを更新し、「気持ちのいいブルーの絵が欲しくて描いた物です」と、ウミガメをメインに描いた絵画を披露した。

 ブルーの海の中で泳ぐウミガメの横には鮮やかなサンゴ礁やクマノミも描かれており、工藤は「ブルーを見ると少し涼しくなれるかな?」とコメント。さらにその後も「私は夏にブルーを見るのが大好きなので、シェアーしました」とつづっていた。

 この投稿に工藤のインスタグラムには、「すごく素敵です!」「素敵な絵をありがとうございます!」といった声が集まってたものの、一方ネットからは、「デッサンが狂ってるし、構図もありきたり…」「素人にしては上手いけど、プロにはなれないレベルだと思う」「色合い綺麗だけど、デッサン狂ってるのどうにかならないの?」といった酷評が飛び交ってしまっていた。

 ファンからは絶賛された工藤の力作だが、ネットからは厳しい声を集めてしまったようだ。

工藤静香、インスタで絵画の力作を披露するもネットでは賛否の声「デッサンが狂ってる」

 工藤静香が自身のインスタグラムで、自作の絵画を披露した。

 これまで、出品した「二科展」がすべて連続入賞するなど、絵画の腕が高く評価されている工藤。そんな工藤だが、21日にインスタグラムを更新し、「気持ちのいいブルーの絵が欲しくて描いた物です」と、ウミガメをメインに描いた絵画を披露した。

 ブルーの海の中で泳ぐウミガメの横には鮮やかなサンゴ礁やクマノミも描かれており、工藤は「ブルーを見ると少し涼しくなれるかな?」とコメント。さらにその後も「私は夏にブルーを見るのが大好きなので、シェアーしました」とつづっていた。

 この投稿に工藤のインスタグラムには、「すごく素敵です!」「素敵な絵をありがとうございます!」といった声が集まってたものの、一方ネットからは、「デッサンが狂ってるし、構図もありきたり…」「素人にしては上手いけど、プロにはなれないレベルだと思う」「色合い綺麗だけど、デッサン狂ってるのどうにかならないの?」といった酷評が飛び交ってしまっていた。

 ファンからは絶賛された工藤の力作だが、ネットからは厳しい声を集めてしまったようだ。