Hey!Say!JUMP・山田涼介『セミオトコ』、2.4%で「もはや瀕死」――「歴代ワースト更新」か

 テレビ朝日系「金曜ナイトドラマ」枠にて放送中のHey!Say!JUMP・山田涼介主演連続ドラマ『セミオトコ』が、「同枠のワースト作品になるのではないか」(芸能ライター)と、業界内で密かに注目されているという。

「同ドラマは、セミから人間の青年に変身したセミオトコのセミオ(山田)と、冴えないアラサー女子・おかゆこと大川由香(木南晴夏)の切ないラブストーリー。山田はこの作品で、同局のドラマに初出演&初主演を果たし、初回の平均視聴率は4.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)でした」(同)

 夜11時15分スタートと遅い時間帯ではあるが、前クールに放送されていたTOKIO・松岡昌宏主演の『家政夫のミタゾノ』第3シリーズは、初回8.2%を記録。同じく“ジャニーズ主演ドラマ”だと、昨年10月期に嵐・相葉雅紀が『僕とシッポと神楽坂』で主演を務め、こちらは初回6.6%だった。

「『セミオトコ』は、初回から5%を下回っていたものの、それでも放送時には、Twitterで『セミオトコ』というワードが国内トレンド1位、世界トレンドでも5位に入るほど、ネットは盛り上がっていました。そのおかげか、第2話は4.4%とやや上昇していましたが、第3話で3.6%に下落。8月16日放送の第4話に至っては2.4%と、もはや“瀕死”の状態です」(テレビ局関係者)

 ネット上には「山田くんが可愛くて癒やされる!」「切なさもあるけど、全体的にほんわかした雰囲気で良い」などと好意的なコメントも多数上がっているが、「深夜帯なのもあって、ファンしか見てなさそう」「そもそもこのドラマの存在があまり知られてない」といった指摘も目立つ。

「『金曜ナイトドラマ』全話平均視聴率ワースト作品は、現時点で、昨年7月期放送の山田孝之&菅田将暉ダブル主演ドラマ『dele』で4.5%。一方、『セミオトコ』は1~4話までの平均が3.6%なので、このまま視聴率が上昇しなければ、ワースト記録を大幅に塗り替えてしまうかもしれません」(同)

 ここから奇跡の逆転劇を見せ、“ワースト”回避となるか。今後も見守っていきたい。

就職するなら公務員の一択? 国民の賃金は下がり続け国家公務員の給与は引き上げられる理不尽さ

 人事院が国会と内閣に対して、『国家公務員給与の引き上げ』を勧告したことが大きな反発を呼んでいる。

 インターネットにはさっそく、「何故、公務員の給与だけがあがるのか」「財政難だから消費税率を上げて増税するはずなのに、公務員の給与を上げるつもりか」といった声から、「米中貿易戦争の影響で、民間の収益力は落ちている。安定性を考えればやっぱり、就職するなら公務員だな」といった冷めた声まで上がっている。

 人事院は8月7日、2019年度の国家公務員給与について、一般職の月給を平均387円(0.09%)、ボーナス(期末・勤勉手当)を0.05カ月分それぞれ引き上げるよう勧告した。月給とボーナスの引き上げは6年連続となる。勧告通りの引き上げが行われれば、平均年収は2万7,000円増の680万円(平均43.4歳)となる。人事院勧告に合わせて改定される地方公務員も含め、約330万人の給与に影響する見込みだ。財務省の試算によると、給与を勧告通りに上げると19年度予算で、国家公務員が約350億円、地方公務員が約680億円の追加が必要となる。

 間が悪いというか、配慮が足りないというか……この発表の2日前の8月5日、衆議院が2018年の毎月勤労統計調査について、野党が要求していた方法で再計算したところ、実質賃金の伸び率が厚生労働省が発表したプラス0.2%からマイナス0.4%と0.6ポイントも低いことが明らかになったばかりだ。

 これは、大騒動となった厚労省による毎月勤労統計調査の不正問題で、調査対象となる事業所の入れ替えが行われたことから17年も調査対象となった「共通事業所」と呼ばれる事業所だけで算出し直した結果となる。

 こうなると、民間の実質賃金は厚生労働省の不正統計により“水増し”されていたのに、公務員の給与だけが引き上げられることになり、批判を浴びるのも致し方ない。あまりにも国民感情に配慮のない人事院勧告に、「国民を舐めているのか」という厳しい言葉まで出る始末だ。

 それでなくとも18年8月に人事院は「国家公務員の定年を段階的に65歳に引き上げるため、国家公務員法等を改正すべき」との意見書を出しており、この時も、「民間企業で65歳定年が進んでいないのに、公務員だけが65歳まで定年延長され、安定雇用を手に入れるのはおかしい」との批判を浴びている。

 昨今、ますます進む少子高齢化から年金支給年齢を65歳に引き上げるにあたり、民間企業では本人が希望する限り、65歳までの雇用を義務付ける「高年齢者等の雇用の安定等に関する法律」の一部改正が、06年に行われた。

 一方、公務員については65歳の年金支給開始までの雇用により無収入の期間を無くす仕組みとして、01年度から再任用制度導入された。再任用制度は60歳定年退職後の再任用希望者全員の採用を義務付けるものだが、定年延長ではなく民間企業で言うところの再雇用制度のようなものだ。そこで人事院は、「国家公務員の定年を65歳に引き上げるべき」との意見書を出すに至ったわけだ。

 しかし、18年時点で民間企業における65歳以上の定年を採用している企業は、わずか18.1%しかない。定年制を廃止した企業の2.6%と合わせても、2割強の企業にとどまっている。実際には、民間企業に勤めるサラリーマンの60歳以上の雇用は不安定な状況が続いている。

 これに対して、国家公務員が民間企業に先んじて65歳定年を実現すれば、冒頭の「やっぱり、就職するなら公務員」という声が増えるのも頷ける。ただ、「不況時に公務員に就職する学生が増える」のは“世の慣わし”。それだけ、民間の活力が失われていることの証左でもある。

就職するなら公務員の一択? 国民の賃金は下がり続け国家公務員の給与は引き上げられる理不尽さ

 人事院が国会と内閣に対して、『国家公務員給与の引き上げ』を勧告したことが大きな反発を呼んでいる。

 インターネットにはさっそく、「何故、公務員の給与だけがあがるのか」「財政難だから消費税率を上げて増税するはずなのに、公務員の給与を上げるつもりか」といった声から、「米中貿易戦争の影響で、民間の収益力は落ちている。安定性を考えればやっぱり、就職するなら公務員だな」といった冷めた声まで上がっている。

 人事院は8月7日、2019年度の国家公務員給与について、一般職の月給を平均387円(0.09%)、ボーナス(期末・勤勉手当)を0.05カ月分それぞれ引き上げるよう勧告した。月給とボーナスの引き上げは6年連続となる。勧告通りの引き上げが行われれば、平均年収は2万7,000円増の680万円(平均43.4歳)となる。人事院勧告に合わせて改定される地方公務員も含め、約330万人の給与に影響する見込みだ。財務省の試算によると、給与を勧告通りに上げると19年度予算で、国家公務員が約350億円、地方公務員が約680億円の追加が必要となる。

 間が悪いというか、配慮が足りないというか……この発表の2日前の8月5日、衆議院が2018年の毎月勤労統計調査について、野党が要求していた方法で再計算したところ、実質賃金の伸び率が厚生労働省が発表したプラス0.2%からマイナス0.4%と0.6ポイントも低いことが明らかになったばかりだ。

 これは、大騒動となった厚労省による毎月勤労統計調査の不正問題で、調査対象となる事業所の入れ替えが行われたことから17年も調査対象となった「共通事業所」と呼ばれる事業所だけで算出し直した結果となる。

 こうなると、民間の実質賃金は厚生労働省の不正統計により“水増し”されていたのに、公務員の給与だけが引き上げられることになり、批判を浴びるのも致し方ない。あまりにも国民感情に配慮のない人事院勧告に、「国民を舐めているのか」という厳しい言葉まで出る始末だ。

 それでなくとも18年8月に人事院は「国家公務員の定年を段階的に65歳に引き上げるため、国家公務員法等を改正すべき」との意見書を出しており、この時も、「民間企業で65歳定年が進んでいないのに、公務員だけが65歳まで定年延長され、安定雇用を手に入れるのはおかしい」との批判を浴びている。

 昨今、ますます進む少子高齢化から年金支給年齢を65歳に引き上げるにあたり、民間企業では本人が希望する限り、65歳までの雇用を義務付ける「高年齢者等の雇用の安定等に関する法律」の一部改正が、06年に行われた。

 一方、公務員については65歳の年金支給開始までの雇用により無収入の期間を無くす仕組みとして、01年度から再任用制度導入された。再任用制度は60歳定年退職後の再任用希望者全員の採用を義務付けるものだが、定年延長ではなく民間企業で言うところの再雇用制度のようなものだ。そこで人事院は、「国家公務員の定年を65歳に引き上げるべき」との意見書を出すに至ったわけだ。

 しかし、18年時点で民間企業における65歳以上の定年を採用している企業は、わずか18.1%しかない。定年制を廃止した企業の2.6%と合わせても、2割強の企業にとどまっている。実際には、民間企業に勤めるサラリーマンの60歳以上の雇用は不安定な状況が続いている。

 これに対して、国家公務員が民間企業に先んじて65歳定年を実現すれば、冒頭の「やっぱり、就職するなら公務員」という声が増えるのも頷ける。ただ、「不況時に公務員に就職する学生が増える」のは“世の慣わし”。それだけ、民間の活力が失われていることの証左でもある。

NEWS・手越祐也、「めちゃめちゃ最強よ」「ハンパねぇ」とプライベート事情を大興奮で告白

 NEWS・手越祐也&増田貴久、フリーアナウンサー・宮島咲良がパーソナリティを務めるラジオ番組『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)。8月21日のオンエアーは“夏らしいこと”という話題から、手越が知られざる最新プライベート事情を明かした。

 学生は夏休み真っ只中のタイミングとあって、この日のオープニングは「夏休みいいね」(増田)「いいよね~」(手越)「羨ましい」(宮島)と、懐かしむ3人。増田が「夏らしいことしました?」と聞いたところ、手越は「花火行った」「あと海、1回行った」と報告した。なおもエピソードを求める増田に「それぐらいですか? なんかないですか? 面白い情報」「面白い話あります?」とせっつかれると、「お祭り行ってねぇしなぁ……」と、困惑。しばし考えた末に、「電車のグリーン車に(乗りました)! 東海道線です!」と、絞り出した。

 続けて、手越は「チケット買ってなかったから。1人、800円だったのかな? 男友達と2人で乗って。2人で1,600円だった。あれスゴいのがさ、天井にピッてSuicaのやつあるのね!」と、興奮気味にトーク。増田が「え!?」と驚きの声を上げると、「知らないでしょ?」と、やや得意げに話し始めた。東海道線などでグリーン車を利用する場合、事前に券売機で「Suicaグリーン券」を購入し、乗車後は座席の上方にある「グリーン券情報読み取り部」にタッチして着席するシステム。東海道線におけるグリーン車の存在を把握していなかった手越は、おそらく車内で料金を支払ったのだろう。

 増田にこうした流れを説明した上で、「車内販売もあるのよ。コーヒーとか。感動してさ」と、車内設備やサービスにも衝撃を受けたよう。さらには「俺、最近、Suicaも縦横無尽だから。電車、めちゃめちゃ最強よね!」と語るほど、あらためて電車の便利さが身にしみたそうで、

「昔、学生の頃とかはさ、毎日乗ってたけど。やっぱこの仕事やってたらさ、マネジャーさんが送り迎えしてくれたりするの、やっぱ増えるから。なかなか電車乗る機会、昔に比べたら少なくなるから。久しぶりに乗ると、やっぱその……素晴らしさ。(中略)もうね、ハンパねぇと思う。2~3分に1回来て、100%、何かがない限りは遅延もしないし、確実に着くじゃん。渋滞もないし。電車、多用してんのよ、最近。この前、東海道線乗った時に、それに感動したの。(在来線に)グリーン車がある電車って知らなかったから」

 これに対し、宮島が「結構あります」と、総武線快速もグリーン車があることを伝えると、「え~! 総武線もグリーン車あるの? マジで!?」「そうなんだ!」と、食いつく手越。「だから、この夏は結構、電車乗ってるっていう。チャリ(自転車)がもう暑くて乗れないから。さすがにこの暑さ、チャリは無理だから」「あのグリーン車、マジで感動した。天井に(Suicaをタッチする場所が)あるのよ。ありゃスゴい!」と、振り返っていた。

 そんな手越といえば、17年には「週刊女性」(主婦と生活社、2月8日号)に、イタリアの自動車メーカー・ランボルギーニ社の高級車「ガヤルド スパイダー」に乗り込む姿を激写されている。寒空の東京・銀座の街で、手越の白いオープンカーが注目を集めていたといい、目撃した男性は「ただでさえ目を引く車に乗って、寒いのに車は全開にしていて、金髪で、ミラーサングラスをかけていて……」「もう、目立つ要素しかないんですよ」と、証言していたのだった。

 一方、今回の意外な私生活が窺い知れる話に、リスナーからは「電車に手越くんがいたら目立ちそう」「手越くん、夏を楽しめていてよかった! Suicaに感動する手越くんが可愛い」「スーパーアイドルの手越祐也が東海道線のグリーン車に乗ってるのエモい」と、さまざまな反応が出ていた。

『24時間テレビ』チャリティマラソン4人目のランナーは? 過熱する予想合戦、嵐の名も

 毎年恒例のチャリティー番組『24時間テレビ42・愛は地球を救う』(日本テレビ系)の放送が、8月24日(土)~25日(日)に迫っている。

 番組の名物企画ともいえるのが、「チャリティーマラソン」だ。今年のチャリティーマラソンは、チャリティーランナー4人による「24時間駅伝」という形をとる。

 チャリティーランナーを務める4人のうち3人の名前は既に発表されており、いとうあさこ、ハリセンボンの近藤春菜、ガンバレルーヤのよしこ。そして、4人目のチャリティーランナー発表は放送当日になるということで、ネット上では予想合戦が繰り広げられている。

4人目のランナーは嵐のメンバー?
 まず、4人目のランナーとして名前が多く上がっているのは、メインパーソナリティーである嵐のメンバー。嵐は2020年いっぱいでの活動休止を発表しており、今年の『24時間テレビ』はひときわ思い入れがあるようだ。「メンバーの誰かが走るのでは」との予想は本命と言えるだろう。

 日本テレビの水卜麻美アナウンサーを予想する人も少なくない。水卜アナは明るいキャラクターからバラエティ番組にも引っ張りだこで、好感度は随一。2012年には「東京マラソン」を完走するなど実力もある。

 その他、闇営業問題から謹慎に至った雨上がり決死隊の宮迫博之、ロンドンブーツ1号2号の田村亮の名前を挙げる人もいる。また昨年4月に女子高生へのわいせつ行為が発覚し、ジャニーズ事務所を退所した山口達也の名も根強い。しかしこうした面々の名前が挙がること自体、チャリティーマラソンが“禊”のような性質を持ってしまっていることを意味し、違和感を拭えない。

 そもそもこの番組では、何のためにタレントが24時間も通して走るのだろうか。丸一日以上寝ずにひたすら走り続けるというのは、どう考えても無茶苦茶な企画。無理を押してでも「頑張る姿」を見せることで、感動を呼ぶ仕掛けなのだろうが、ランナー選出にいちいち「理由」をつけることも最近ではなくなっている。

 

ランナーの体調に心配の声
 さて、当日は30度を超える猛暑との予報がされており、ランナーの体調が危惧される。2017年は、放送当日に出演者の中からチャリティーランナーが「指名」されるという形が取られ、学生時代に陸上競技経験のあるブルゾンちえみが選ばれたが、「猛暑の中、練習期間もなく走らせるのは危険」との声が上がっていた。

 しかし当然、対策はとられている。今年のチャリティーマラソンがリレー方式となった理由は、「猛暑」の中で走るランナーの体調を配慮したとの報道もあった。

 また今回、走行距離はチャリティーランナー1人につき42.195キロが予定されていたが、18日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にて、近藤春菜とよしこは、10キロ短縮の32.195キロに変更となったことが発表された。

 近藤春菜は当初予定されていた走行距離を達成できなかったとして「複雑っていったら複雑ですね」と語っていたが、最優先は「安全に走る」ことだろう。当日は体調に十分気を付けて臨んでほしい。

辻希美、愛犬と子どもの姿披露も「もう一匹のモカ最近見ない」「捨てられた?」とザワつく

 辻希美が20日、自身のブログを更新した。結婚生活13年目に突入し、昨年は三男が誕生するなど4児のママとして一層たくましい姿を見せている辻。現在はYouTubeチャンネルも開設し、順調に登録者数を伸ばしている。

 そんな辻はこの日の投稿で「今日の2人」というタイトル通り、三男と愛犬のクックが仲良く戯れる様子を公開した。小さなふたりが喧嘩することなく毎日を仲良く過ごしている様子が伝わってくる、ほのぼのとした写真だった。

 しかし、写真に写っている愛犬クックが昨年産んだ”モカ”が久しくブログに登場していないことから、モカの安否を心配する声が殺到している。

「モカちゃん、目が見えないからどこかに捨てられたとか?うさぎさん達も」

「アンチがペットペットウザイから、適当にクックを載せるんだぉ」

「モカはどうしてるの?ウサギみたいにいつの間にか消えるのかな?」

 モカについてはこれまでブログで何度か登場はしているものの、その頻度は少なく、「病気では?」といった疑惑も上がっている。

「赤ちゃんと仲良く遊ぶ相手は成犬のクックよりも同じ赤ちゃん犬のモカが適任のような気がしますが、このところモカの姿が見えなくなっているのが気になります。辻にはモカの元気な姿を見せてもらいたいものですね」(女性誌ライター)

 

浅野ゆう子、Mattとの2ショットで同化した!「美人がより美人になっている」

 女優の浅野ゆう子が18日、自身のインスタグラムを更新。モデルでタレントのMattとの2ショット写真を投稿し、話題となっている。

 浅野は「Mattさんとご一緒にお写真撮っていただきました!えぇっとぉ… 右の人は誰!? ^_^嬉しいです! Mattさんありがとうございます。ちなみに…2枚目が実物でございます ^_^」とつづり、Mattが画像加工を施した写真と無加工の写真の2枚を披露した。

 この投稿に、インスタグラム上では「Matt風になりましたね(笑)」「ビフォーもアフターも綺麗ですよ!」「あら!美人がより美人になっている!」といった声が多く寄せられている。

 また、ネット上からも「誰?(笑)」「ちゃんと加工って言っているところが好感持てるよね」「ビフォーアフターを公開するところ好きです!」といった声が寄せられていた。

 昨今、芸能人のSNSは加工を施した投稿写真が多いため、あえて加工前を披露した浅野に対して好感を持った人が多かったようだった。

山田優、本物のような蜂ピアスを披露するも賛否の声「可愛過ぎる」「無理です」

 山田優が19日、自身のインスタグラムを更新し、その内容が話題となっている。

 山田といえば先日、アメリカ・ロサンゼルスでハリウッド女優やセレブに人気のバーエクササイズ「Barre training」に初挑戦した際の黒いスパッツを履いた脚に注目が集まった。ファンからは「脚の骨格すごく綺麗!!」といった声が寄せられる絶賛だった。

 そんな山田は今回、「お気に入りのピアス 耳たぶにBeeがとまってる。。。きゃー」とコメントを添えて、ピアスをつけた耳元にフォーカスした一枚を披露した。

 本物のハチと見紛うほどの、このピアスは、ゴールドやダイヤモンド、オニキス素材などを使用したのハイジュエリーだ。

 この投稿を見たファンからは「これはかわいい!!」「しっかりダイヤまで入ってる」「可愛すぎる~」「嫌だ〜。ハチは」「無理無理無理です」などのさまざまな反応が寄せられていた。

 いくら輝いていても、虫嫌いにとっては耐え難いデザインなのだろう。ファンの反応は好き嫌いがはっきりと分かれた結果となっていた。