旅では通常バーキン? 神田うのの余計な一言に批判殺到「ご自慢感がハンパない!」

 神田うのが17日、自身のインスタグラムに投稿した内容が話題となっている。

 神田といえば先日、移動中のヘリコプター内でも日傘を差している写真を投稿したところ、フォロワーからは「日焼けが気になりますからね。でも笑っちゃいました」などの呆れた声が続出してしまっていた。

 今回の投稿では、「旅では通常バーキンですが今回は団体行動。母親として走り回る旅(笑)ですので両手が使えるショルダーバッグです(笑)#ショルダーバッグ#sholderbag#ヴァレンティノ#valentino#サングラス#sunglasses#シャネル#chanel#成田空港#機内」とハッシュタグを添えて、機内と思われる窓際で撮影されたショルダーバッグの写真を公開した。

 バッグはスタッズがついた上品なオフホワイト色で、価格は数十万円となるミディアムトートバッグだ。

 この投稿を見たファンから「娘ちゃんいても、綺麗にしてるうのちゃん!見習わないと!!」「ステキうのさん!行ってらっしゃい」などの声が寄せられる一方で、「通常バーキンだろうが、いちいち言わなくてもいいと思うけど。旅に行ってきますでいいよね」「ご自慢感がハンパない」「安定の不快さ」という批判的なコメントも殺到している。

「ヘリコプターで移動し、一流どころのホテルを泊まり歩いている神田にとって、今回のような発言は、バーキンが当たり前で特に自慢したかった内容ではないのでしょう。しかし、無意識でも人を不快にさせてしまうあたり、一般人との間に大きな感覚のズレがあります。むしろそれが神田というタレントの売りでもあるんですが」(女性誌ライター)

 神田にとっては、批判の声もどこ吹く風だろうか?

V6・三宅健、ナイトプールに興味も「やめた方がいい」と友達に忠告されたワケ

 V6・三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。8月19日深夜の放送回では、インスタグラマーに言及した。

 この日、温水プールでアルバイトをしているというリスナーから、「おじいちゃんのお客さんが『WAになっておどろう』(V6、1997年)を歌いながらプールで歩いている」というメッセージが届くと、三宅は「すごいですね。おじいちゃんが歌ってくれてるんだって」「たぶん25メートルプールだとしたら、行ってまた帰ってきてを繰り返してるから、おじいちゃんにとっては輪を描き続けてるんじゃない? うれしいですよね、気に入っていただいて」とおじいちゃんの選曲理由を推測し、うれしそうに語っていた。そこからトークはプールの話題へ。

 三宅は、「最近まったく泳いでないな〜」とプールや海に行っていないことをぼやき、「ナイトプールとかも行ってみたいとは思うけど、もはやインスタグラマーたちの巣窟だから」と苦笑。「行ったらもういろんなところに写り込んで、大変なことになるからやめたほうがいいよ」と友達に忠告されたことも明かしていた。

 とはいえ、「昔、インスタができる前、そんな人もいなかったし、空いてたんだって。ナイトプールって。おしゃれだし、とっても有意義な使い方だよね」とやはりナイトプールに興味津々の様子。「いつからか海の家とかも行かなくなって……」と、海の家といえば10代〜20代前半に行っていた畳やすだれのあるイメージしかなく、最近の海の家事情は知らないと告白。すると、構成作家のとくむー氏が、「今、(海の家は)オープンなおしゃれなカフェで、プレート出てきて……」と海の家はおしゃれカフェ化していると語り、三宅は「へー」と興味深そうに相槌を打っていたのだった。

 三宅といえば、特技が水泳ということはファンの間でも有名で、ジュニアオリンピック大会では入賞し、過去のテレビ番組で北島康介選手と対決したこともあるほどの実力を持っている。しかし、水泳について、「もう泳げなくなっているかも。泳いでないもん。何年も」とし、「中学生ぐらいまでやってた時は4種目、バタフライもバック(背泳ぎ)もブレスト(平泳ぎ)もフリー(クロール)もできていましたけど、今はどうかわからない」と専門用語を使いながら語っていたのだった。

 この放送にネット上では、「Jr.時代の海ロケでも、確かに健くんだけ競泳用の本気の水着だったな〜」「健くんの水泳してるとこ、また見たいな」「健くんが北島選手と競争したり、坂本くんと飛び込み挑戦したりしていたの思い出した。楽しかったなー」などの声が寄せられていた。

【マンガ・ヤリマン引退】ヤリマンは「足元でわかる」!? 雨の日に長靴を履かせた結果【第71回】

ヤリマン、一児の母になる!

『挿れるモノ拒まず』で話題のマンガ家・ドルショック竹下が綴る、異色の育児コミックエッセイ。

百戦錬磨のテクニックは、ムスメの世話にも応用できる!?

***

電子書籍『ヤリマン引退!』も発売中!

ヤリマンと「足元」

――最新話は毎週水・木曜日に更新。お楽しみに!


<バックナンバーはこちら>

『ヤリマン引退!』……1-3回まとめ読み


【第41回】だから筋トレできないんです!?
【第42回】なんでもヤリたいお年頃
【第43回】乗りたいのはソッチなんだよ!
【第44回】2歳児とウンコと浅草
【第45回】ママ、やせたかな?
【第46回】2歳児は仏像のどこを見る?
【第47回】10年ぶり、3度目の離婚!
【第48回】ヤリママがBLにハマった結果
【第49回】いちご狩りは危険!?
【第50回】大人をアゴで使う2歳児
【第51回】オブラートに包んだ発言
【第52回】シーツ交換でかくし芸
【第53回】娘が父子を逆ナンパ!?
【第54回】働くママ、2歳児の「理解度」
【第55回】朝のトンデモ失言
【第56回】あかちゃんじゃない!
【第57回】ぬるぬるぞうさん
【第58回】お注射できるかな?
【第59回】産後オナニーにご用心!
【第60回】たんぽ○の綿毛
【第61回】ママのHな画像!
【第62回】大人でもビショビショ
【第63回】幼児の靴は失くしがち
【第64回】においがするよ!
【第65回】はじめての○○に挑戦
【第66回】羊水のにおいに再会!
【第67回】2歳児のマウンティング
【第68回】「自己肯定感」とヤリマンの母
【第69回】「おじさんハラスメント」!?
【第70回】新ブームは「おしり探し」!?

*****

『ヤリマン引退!』は、電子書籍にて第1話からご覧いただけます。電子限定描き下ろしも収録!

★★★各電子書店にてお買い求めいただけます★★★


まんが王国、コミックシーモア、Amazon ほか
お気に入りの電子書店をチェック!

ドルショック竹下(どるしょっく・たけした)

体当たり取材を得意とする、体験マンガ家。2016年に女児を出産。近著に『セックス・ダイエット』(ミリオン出版)、電子書籍『挿れるモノ拒まず~旦那がいてもシてみたいんです~』(大洋図書)。

KinKi Kids・堂本光一、「下地クリーム……これなんなん?」とメイク用品にボヤき

 KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kids どんなもんヤ!』(文化放送)が8月19日深夜に放送され、この日は堂本光一が登場した。

 この日の中盤では、あるリスナーから送られてきた、「最近メイクをする若い男性が増えてきているようです」というメッセージが取り上げられた。これにまず光一は「考えられへん!」とピシャリ。スタッフから笑い声が飛ぶ中、フェイスパウダー、アイブロウ、口紅、ファンデーションなどの化粧品の使用頻度が紹介され、「光一さんはお仕事以外でメイクされますか?」とつづられていた。

 これに光一は「絶対せえへん!」と即答。さらに、「仕事でも、パウダー状のファンデーションを、女性だったらわかるかな。抑えで使う、粉を叩くやつにガッガッてつけて、バンバンバンバンってやって、30秒くらいで終わりますね。で、ちょっと眉毛足して終わり。以上ですね」と興味がないせいか、かなり雑にメイクを済ませていることを明かした。そのため、メイクは5分で終わるといい、「髪の毛は俺、あんまり自分でできないタイプなんで、メイクさんに『やってー』って言ってやってもらってるくらいですね」と話していた。

 とはいえ舞台中は顔をしっかり見せたいということで普段よりメイクするというものの、「それでも10分掛からないですね」とのこと。「速攻終わります!」と言い、普段からメイクする男性については「すごいね」と感嘆しつつ、「絶対したくないわ」と断言。「口紅とか仕事でも塗ったことないわ。で、わざわざ下地クリームまで塗るの? 俺、いまだにあの下地クリームの意味わかってへんからね」と、ファンデーション前に付ける化粧下地の存在に困惑していると吐露した光一。「うちのメイクとかから、『光一さん、下地塗ってくださいね』って、これなんの意味があるの!? 化粧水塗って、下地クリーム塗るやん? 塗って色になるならまだわかるけど、これなんなん……」と戸惑いを明かしていた。

 また、いまだにたまに忘れてしまうといい、メイクさんに塗るよう怒られるとのこと。光一は苦笑いしつつ、「あれ全然わからないんだよねー」とぼやきつつ、「最近の子は別にそういう仕事柄じゃなくてもメイクするってこと? 俺、この仕事じゃなかったら絶対にメイクしたくない」と話していた。

 この日の放送にリスナーからは、「5分メイクでそんなに美しいの、さすがすぎる!」「光一さんはすっぴんが綺麗だからそもそもメイクしなくても美しいよね!」「化粧下地の意味がわからないって連呼する光一くん、可愛いすぎた」という声が集まっていた。
(福田マリ)

ラグビーW杯まで1カ月で日本代表チームが猛練習する「ラグビー以外のこと」

 ラグビーW杯開幕までいよいよあと1カ月。現在、日本代表は合宿を行っており、まもなく代表選手が発表される。今大会は日本が開催地だけに、選手たちはより一層気合が入るが、一部の選手は、ラグビー以外のことも猛特訓しているという。

 前大会では世界的強豪の南アフリカを破り、「五郎丸ポーズ」が流行語になるなど、大きな話題となったラグビー日本代表。自国開催となる今回は、前回以上の成績が期待されるが、その準備は着々と進んでいる。フリーのスポーツライターはいう。

「日本は第1回以来、9回連続でW杯に出場していますが、南アフリカを撃破した前回を含め、これまで1度も1次リーグを突破したことがありません。前回は1次リーグで3勝を上げながら敗退する史上初のチームとなる悲劇を味わった日本ですが、今回のアイルランド、スコットランド、ロシア、サモアという組み合わせは悪くありません。格下のロシアとサモア戦を取りこぼさず、アイルランドかスコットランドのどちらかに勝てば、悲願の1次リーグ突破が見えてくるでしょう」(スポーツライター)

 先ごろ行われた国際大会「パシフィック・ネーションズ杯」では、全勝で優勝し、仕上がりは上々の日本代表チーム。現在北海道で最終選考合宿が行われているが、ラグビー以外の猛特訓をしている選手もいる。週刊誌のスポーツ担当記者がいう。

「今回の合宿には41人の選手が呼ばれていますが、約4割が外国にルーツを持つ選手です。ラグビーは代表入りできる条件がサッカーよりも緩いので、そのような状況になっています。前回のW杯で、ラグビー代表には外国出身の選手が多いという認識が広がりましたが、今回は日本開催ということで、注目度が高くなることが予想されるため、改めて“外国人批判”が出る可能性があります。そういった批判をかわすため、代表選手に『君が代』を練習させているのです」(スポーツ担当記者)

 まさかアスリートが本番直前に歌の練習をしているとは驚きだが、彼らはメロディーのみならず、歌詞の意味まで理解しているとか。日本人以上に日本人らしい彼らの活躍があれば、1次リーグ突破どころか、それ以上の結果も見えてきそうだ。

友近、マネジャーへのパワハラ疑惑に「男」の陰――公私にわたるパートナー・N氏も“加勢”か?

 8月21日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、友近の“パワハラ疑惑”について報じている。マネジャーに対し、「向いてないから辞めろ」といった暴言を吐いたり、深夜にまで及ぶ説教を繰り返しているというが、友近本人は「パワハラの意識はない」と否定。そんな中、友近の “パートナー”も、マネジャーにパワハラめいた言動を行っているとの話が業界内でささやかれているという。

 記事では友近自ら同誌の取材に応じ、マネジャーへの言動を一部認めたものの、本人にパワハラの意識はないようで、「言葉遣いには気をつけなあかんなって思ってます」とコメント。しかし、ダメ出しや説教は「正義感で言ってるんです」と、今後もやめるつもりはないようで、「まさに“パワハラ加害者の言い分”というべき反論なのではないでしょうか」(制作会社関係者)との声もある。

 そんな友近は、番組プロデューサーで演出も手掛ける40代男性N氏と、ここ数年交際関係にあるというが、「N氏もまた友近と一緒になってマネジャーに厳しい言動を繰り返し、スタッフの頭を悩ませている」(同)そうだ。

「N氏は友近が出演する番組だけでなく、友近扮する演歌歌手・水谷千重子の舞台にも携わっており、公言こそしていないものの、周囲からすれば『公然のカップル』と言えるでしょう」(同)

 N氏は、友近のパワハラめいた言動を黙認しているどころか、場合によっては“加勢”することもあるのだそうだ。

「友近がいない時には、『大変ですね』などとマネジャーをねぎらうこともありましたが、いざ友近と一緒になると、積極的に“アラ探し”をするそうです。友近にとっては、ストレス発散になっているのかもしれませんが、説教を受けるマネジャーや、その場に居合わせるほかのスタッフからすれば、たまったものではありません。制作会社界隈からは、『マネジャーは、友近とN氏によく耐えられるな』などと、心配する声が出ていますよ」(同)

 友近の恋人といえば、6年間の交際の末、2010年に破局を発表した、なだぎ武が有名だろう。

「なだぎとはディラン&キャサリンとして、コンビ活動を行っていましたが、同じ“公私にわたるパートナー”でも、N氏の存在は周囲にとって迷惑でしかない。今回報道が出たことで、状況が多少なりとも改善されればいいのですが」(同)

 友近とN氏、マネジャー、スタッフ……誰もが気持ちよく働ける環境が整うことを願いたいものだが……。

友近、マネジャーへのパワハラ疑惑に「男」の陰――公私にわたるパートナー・N氏も“加勢”か?

 8月21日発売の「週刊新潮」(新潮社)が、友近の“パワハラ疑惑”について報じている。マネジャーに対し、「向いてないから辞めろ」といった暴言を吐いたり、深夜にまで及ぶ説教を繰り返しているというが、友近本人は「パワハラの意識はない」と否定。そんな中、友近の “パートナー”も、マネジャーにパワハラめいた言動を行っているとの話が業界内でささやかれているという。

 記事では友近自ら同誌の取材に応じ、マネジャーへの言動を一部認めたものの、本人にパワハラの意識はないようで、「言葉遣いには気をつけなあかんなって思ってます」とコメント。しかし、ダメ出しや説教は「正義感で言ってるんです」と、今後もやめるつもりはないようで、「まさに“パワハラ加害者の言い分”というべき反論なのではないでしょうか」(制作会社関係者)との声もある。

 そんな友近は、番組プロデューサーで演出も手掛ける40代男性N氏と、ここ数年交際関係にあるというが、「N氏もまた友近と一緒になってマネジャーに厳しい言動を繰り返し、スタッフの頭を悩ませている」(同)そうだ。

「N氏は友近が出演する番組だけでなく、友近扮する演歌歌手・水谷千重子の舞台にも携わっており、公言こそしていないものの、周囲からすれば『公然のカップル』と言えるでしょう」(同)

 N氏は、友近のパワハラめいた言動を黙認しているどころか、場合によっては“加勢”することもあるのだそうだ。

「友近がいない時には、『大変ですね』などとマネジャーをねぎらうこともありましたが、いざ友近と一緒になると、積極的に“アラ探し”をするそうです。友近にとっては、ストレス発散になっているのかもしれませんが、説教を受けるマネジャーや、その場に居合わせるほかのスタッフからすれば、たまったものではありません。制作会社界隈からは、『マネジャーは、友近とN氏によく耐えられるな』などと、心配する声が出ていますよ」(同)

 友近の恋人といえば、6年間の交際の末、2010年に破局を発表した、なだぎ武が有名だろう。

「なだぎとはディラン&キャサリンとして、コンビ活動を行っていましたが、同じ“公私にわたるパートナー”でも、N氏の存在は周囲にとって迷惑でしかない。今回報道が出たことで、状況が多少なりとも改善されればいいのですが」(同)

 友近とN氏、マネジャー、スタッフ……誰もが気持ちよく働ける環境が整うことを願いたいものだが……。

横浜流星がブレイク俳優ランキング1位に!  勢いに乗るイケメンの”最大の悩み”とは?

 先月ORICON NEWSが発表した、「2019上半期ブレイク俳優ランキング」で俳優の横浜流星が1位に輝いた。

 同ランキングは、オリコン・モニターリサーチが6月17~27日に、10~50代の男女1,000人を対象にインターネット調査。横浜は2位の中村倫也、3位の吉沢亮を押しのけ、世代別ランキングでも20~50代で1位となる“圧勝”だった。

「不良高校生役を演じた今年1月期の『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)、そして放送中の主人公的な立場の役を演じている『あなたの番です|反撃編|』がいずれも視聴者の心をわしづかみにしている。その相乗効果で3月に発売した写真集『流麗』が売り上げを伸ばしている」(テレビ局関係者)

 今風のイケメンに加え、中学時代に極真空手の世界大会で優勝したこともありボディーはムキムキ。売れる要素を兼ね備えているが、所属事務所としてはまだまだ“伸びしろ”に期待しているようだ。

「所属はスターダストプロモーションで、山崎賢人が所属する制作2部に所属。山崎と肩を並べるほどの売れっ子にしたいようです。この勢いに乗り代表作となるような主演作が欲しいようですが、どうも作品選びには恵まれていない。これが最大の悩みですね」(映画業界関係者)

 5月には主演作「チア男子!!」が公開されたものの、公開後はまったく話題にならず。9月には青春ミステリー小説を映画化した「いなくなれ、群青」が公開されるが、内容からしても大ヒットするような作品とは思えない。

 一方、山崎は人気コミックを実写化した今年4月公開の主演作「キングダム」が興行収入59.6億円を記録。今年上半期の邦画興行収入ランキングで2位となり、自身の代表作となった。

 横浜が山崎と肩を並べるまでには、まだまだ時間がかかりそうだ。

【マンガ・病院トラブル】悲惨! 高校入学直前に整形した地味女の末路 

【「本当にあった笑える話」(ぶんか社)より】

高校デビュー 〜北海道・25歳・会社員・ラ・フランスさんからのお便り〜

 

『本当にあった笑える話』シリーズ誌では、みなさまからの投稿を随時募集しております。

→投稿は【こちらから
★テーマは「芸能人目撃談」「赤っ恥エピソード」「ペットトラブル」など幅広く募集中! 

【マンガ・病院トラブル】悲惨! 高校入学直前に整形した地味女の末路 

【「本当にあった笑える話」(ぶんか社)より】

高校デビュー 〜北海道・25歳・会社員・ラ・フランスさんからのお便り〜

 

『本当にあった笑える話』シリーズ誌では、みなさまからの投稿を随時募集しております。

→投稿は【こちらから
★テーマは「芸能人目撃談」「赤っ恥エピソード」「ペットトラブル」など幅広く募集中!