Hey!Say!JUMP中島裕翔が出演するドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)の第7話が11月19日に放送され、平均視聴率は9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と前回から0.3ポイント上がった。
本作は、アメリカでメガヒットした同名ドラマが原作。織田裕二演じる剛腕エリート弁護士・甲斐正午と、中島演じる驚異的な記憶力を持つ元フリーターの天才・鈴木大貴がバディとなり、複雑な問題を含んだ訴訟をあらゆる手段で解決していく……
Hey!Say!JUMP中島裕翔が出演するドラマ『SUITS/スーツ』(フジテレビ系)の第7話が11月19日に放送され、平均視聴率は9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と前回から0.3ポイント上がった。
本作は、アメリカでメガヒットした同名ドラマが原作。織田裕二演じる剛腕エリート弁護士・甲斐正午と、中島演じる驚異的な記憶力を持つ元フリーターの天才・鈴木大貴がバディとなり、複雑な問題を含んだ訴訟をあらゆる手段で解決していく……
かねてより交際を続けていた女優の倉科カナと竹野内豊が、今年の夏ごろにはすでに破局していたと「女性自身」(光文社)が報じた。それに対し、ネット上では「ひどい男!」「いくらなんでも男として終わってる」などと、竹野内への批判が噴出する事態となっている。
倉科と竹野内は、2014年10月の「フライデー」(講談社)でお泊まりデートを報じられたことをきっかけに、熱愛が発覚。
「報道当時は20代だった倉科も、昨年12月には30歳の誕生日を迎えています。『女性自身』の取材によれば、倉科の知人とされる人物が『本格的に結婚に向けた話を進めようとしたのですが、結果的に折り合いがつかなかった』と語ったそうで、倉科から別れを切り出す形だったようです。これに対しネット上では『女性として一番いい時期を奪っておいて、結婚する気ないのはひどい』『適齢期なのに……』『自分ならぶん殴りたい』『長年付き合っておいて結婚しないとか、男としてどうなの?』と、竹野内に猛烈なバッシングが集まっています」(芸能ライター)
竹野内は、20代の頃に出演した月9ドラマ『ビーチボーイズ』(フジテレビ系、1997年)でブレークしているだけに、当時一緒に出演していた反町隆史とは、いまだ比較されることも多いようで……。
「反町が、人気絶頂期に女優の松嶋菜々子と結婚したことを引き合いに出し『反町はバシっと決めたのに』『ズルズル付き合いすぎ』『これで次も若い子と付き合ったらがっかり』といった声も上がっています」(同)
竹野内への風当たりが強い一方で、倉科に対しては「気の毒だけど、今回は見切りをつけて正解!」「可愛いし、きっと早く次が見つかるよ」と擁護する声が多い様子。
倉科にはぜひとも次なる“新しい恋”を見つけてもらいたいものだ。
11月25日に放送される特番『誰も知らない明石家さんま3時間SP 初密着!さんま5つの謎を解禁!』(日本テレビ系)内で放送されるという、「さんまのいちばん長い日」というドラマ企画が話題を呼んでいる。
こちらは若き日の明石家さんま&大竹しのぶを斎藤工&剛力彩芽で演じるということで、脚本はなんと芥川賞作家である又吉直樹。内容はさんまと大竹の出会いから別れを描くということで、早くもネットではツッコミの嵐が吹き荒れる始末。「又吉直樹の脚本っていうのも霞む斉藤工とゴーリキーの破壊力ねwコントかな?」「さんまさん美化しすぎ」「演技派の大竹しのぶを剛力が演じるとか冗談みたい」「さんまさんと大竹しのぶさんが話をした方が面白いと思うけど。それをドラマ化しても面白くない気がする」などといった辛辣な意見が後を絶たない状況だ。
「この配役には、さんまさんの意向が大きく影響していると言われています。剛力さんとZOZO前澤友作社長の交際発覚後、さんまさんはけっこうキツめにイジっちゃってましたからね。その罪滅ぼしのために剛力さんを起用したともっぱらです。斎藤さんは普通にさんまさんの好みのハンサムだからのようです(笑)」(テレビ局勤務)
さんまといえば、お気に入りを公言していた剛力と前澤氏の交際について「呪いにかかったように浮ついて……」と恨み節を語るなどし、この交際に複雑な胸中を見せていた。しかし、無事に対面を果たしたとのことで、11月16日には前澤氏が自身のInstagramにさんまとの2ショットをアップ。笑顔のさんまに自身が首をしめられて満面の笑み、という仲のよさ気な様子を見せている。
「今回、剛力さんが大竹さんを演じるということで、前澤さんがさんまさんにお礼をと会食を申し込んだとのことですね。さんまさんは前澤さんの優しい人柄にすっかりほだされたようで、今やすっかり2人を祝福しているとか」(芸能事務所勤務)
さんまと剛力、前澤との関係は平和なものになって結構なのだが、果たしてこのドラマはどこに需要があるのか……。テレビ局関係者はこう語る。
「日本テレビはキー局の中でもかなりさんまさんと蜜月の関係にある局ですから、さんまさんの意見は絶対です。例えドラマが成功しようが失敗しようが、さんまさんがやりたいといったらやる、このキャスト、この脚本家といったらそろえる。ノーは言わない、そういう姿勢であると聞いています」(テレビ局勤務)
剛力が演じるさんまの愛の物語……、果たしてどんな内容になるのか、期待して待ちたいところだ。
初主演映画『ニート・ニート・ニート』(11月23日公開)の宣伝、テレビ番組や雑誌などへの露出を増やしているジャニーズJr.安井謙太郎と森田美勇人。
元気そうな彼らの姿を見るにつけ、今の不思議な状態を改めて考えさせられる。それは彼らが所属している、あるいは「所属していた」Jr.ユニット「Love-tune」のことだ。
メンバーは、安井謙太郎、真田佑馬、諸星翔希、森田美勇人、萩谷慧悟、阿部顕嵐、長妻怜央の7人。このLove-tuneがテレビ番組や雑誌などにほぼ出なくなってから、すでに半年以上経つ。毎週のように出演していた『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)にも、いつの間にか「いないのが当たり前」になってしまいつつある。Love-tune
CDデビューする前のJr.は、ユニットが突然、解体・再編されることがあったり、猛プッシュされる時期があったかと思えば、別のユニットにその位置を奪われ、露出が激減したりということがよくある、熾烈な世界ではある。
しかし、Love-tuneの場合は、そうした「Jr.あるある」とは事情が少々異なる。
そもそもLove-tuneは、かつて「デビューに最も近いグループの一つ」と目されていた時期があった。
実際、「Myojo」(集英社)恒例の「ジュニア大賞」ランキングでは、King & Princeのメンバーたちが数年来、上位を占めていたとはいえ、2018年版「恋人にしたいJr.」ランキングでは、Love-tuneでも阿部顕嵐がトップ10入り、安井と長妻怜央もトップ20入りを果たしている。
また、バンド活動をしていて楽器ができるほか、歌唱力の高いメンバーがいることや、ダンススキルが高いこと、しゃべりの達者なメンバーもいるし、『笑っていいとも!』(フジテレビ系)に長年出演していた真田佑馬、『炎の体育会TV』(TBS系)の陸上部で注目された諸星翔希など、お茶の間に認知され、タレント力の高いメンバーもいることなど、パフォーマンス力とタレント性の高さから「即戦力」と見られていたからだ。実際、横浜アリーナ単独公演も成し遂げた実績がある。
にもかかわらず、横浜アリーナ単独公演の直後に、謎の「干され」期間に突入。
その理由には「事務所との契約関係でもめた」「事務所からの独立・他事務所への移籍」など、さまざまなウワサがささやかれているが、もう一つ不思議なことがあると、女性週刊誌記者は言う。
「ユニット名『Love-tune』表記はなくなってしまったものの、アイドル誌に顕嵐くん、長妻くん、美勇人くんが登場したり、映画『ニート・ニート・ニート』に安井くんと美勇人くんが、映画『空飛ぶタイヤ』(2018年)に顕嵐くんが出演したりしています。でも、真田佑馬くんと諸星翔希くん、萩谷慧悟くんの3人は完全に行方知れずだということです」
もちろん映画撮影はもっと前に行われたものだし、露出が復活しつつある4人は人気メンバーだということもある。
「でも、これまでの経緯を見る限り、実はジャニー社長のお気に入りは、むしろ真田くん、諸星くん、萩谷くんの3人だと思われました。なぜなら、この3人は、投票系などの数字上では目立たないものの、CMやレギュラー番組の出演など、謎の推され方をしてきたからです」
だからこそ、Love-tuneは「社長のお気に入りに、人気メンバーをくっつけて作ったユニット」に見えていたがというが……。
ここで思い出されるのが、Hey! Say! JUMPの管轄替え騒動だと、ジャニーズに詳しいライターは指摘する。
「Hey! Say! JUMPはもともとジャニー社長のお気に入りばかりで作られたと言われるグループで、『嵐のようになりたい』ということから、藤島ジュリー景子氏のマネジメントに移りたいと直談判、ジャニー社長を激怒させたと言われています」
「激怒」の結果、年間契約として告知されていた『ザ少年倶楽部』のメインMCを中途半端な時期で降ろされ、グループとしての出演は、以降、一切なくなった。また、当時放送されていた冠レギュラー番組も突然終了。もちろん管轄替えによる移行期という諸事情もあったろうが、グループの露出が一時激減していたのは事実である。
しかし、そうした状況からHey! Say! JUMPは立ち直った。それは、希望して自分のマネジメント下に移ったことに対し、ジュリー氏が後押ししてくれたためと思われている。
「でも、フェイドアウトするわけでもなく、段階を踏むわけでもなく、なんの前触れもなく行われる『突然終了』『突然の干され』状態を見る限り、Love-tuneは、まさに同じパターンに見えます。なんらかのビジネス的なもめ事というよりも、もっとずっと個人的な、感情的なものに見えてならないんですよ」(同)
その「感情」とは、もちろんジャニー社長の感情だという。
「特に、お気に入りJr.が完全に仕事を干されている現状は、まるで失恋による傷心と怒りによるイケズのように見えてしまいます。大好きでかわいがってきたからこそ、裏切られた思いがあり、怒りの感情が今もおさまらないのではないかと思えてなりません」(同)
何らかのもめ事が解消され、7人揃って再びテレビや雑誌に登場する日が来ることを、ファンは切に願っている。
KinKi Kidsがパーソナリティを務めるラジオ番組『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)が11月19日深夜放送され、この日は堂本剛が登場した。
以前、番組で剛が大好きなホットケーキについて語ったため、この日の放送ではホットケーキ祭りに。自宅でおいしく作れるホットケーキのレシピなどもリスナーからたくさん送られてきたが、剛はその中で、「僕この前わかったんですけど。調べたら、僕は糖質でも脂質でも炭水化物でも、別にたいして太るDNAじゃないんですって」と衝撃の告白をした。
しかし、だからこそこの3つを制限してもダイエットに効果が出るわけではないというデメリットも大きいとのこと。さらに剛は「だからなに食ってもいいやん、って話になってきちゃうわけですけど。僕が1日に代謝できるカロリーが1300ちょっとなんですよ。めっちゃ少なない?」と吐露。「女の人が大体1700くらいかな、摂っていいって言われてるの。男の人が2100~2300くらい(※)。だから『2300摂っていいから~』って思ったら俺1000オーバーしてるんですよ、カロリー」「だから、かつ丼とか食べて、合間にどんぐりガムとか食べてたら、もう1300行くよ」と苦々しそうに話していた。
「『最近食べないよね』って心配されるような量じゃないと維持できないってことよね。そういうのがあって、ホットケーキ食べたら1日が終わっちゃう」と、摂取できるカロリーが少ないことから、「午前とか、夕食じゃないときに食べて。夕食は草食ってるんですよ……」と悲しそうに語っていた。
これにはリスナーから「摂取カロリー少なくしなきゃいけないって可哀想すぎる!」「ホットケーキ大好きなのに残酷……」といった同情の声が。
その後は、送られてきたホットケーキのレシピやおすすめのお店を紹介していた剛だが、最後には「これだけホットケーキの情報くれるのはありがたいんですけど、……太ってもいいってことなんですか?」とリスナーに問いかけ、「確実にこれやって、『うま!』ってなったらスイッチ入りますよね。そうすると週に2~3食べるようになると思うんですけど」と戸惑いを見せていた。
しかし、散々ホットケーキ好きを公表していた一方で、「率直に言いますと、お好み焼きの粉モンと一緒なんですよ。生地を食べたいんじゃないんですよ。あれソース飲みたいだけじゃないですか」「それと一緒で、僕はバター食べたいんですよ。バターとシロップ食べたいタイプ」と衝撃の告白。実はホットケーキそのものではなく、バターとメープルシロップの組み合わせを楽しんでいるといい、「バターを食べたいみたいなんですよ!」と力説するというオチなのであった。(福田マリ)
※編注: 厚生労働省「日本人の食事摂取基準2015年版」によると、30~49歳の成人が1日に摂る推定エネルギー必要量は男性2300~3050、女性1750~2300(kcal)。
日本でもブラック企業が大きな問題になっているが、それは社員に対するパワハラや労働環境・時間に関して過酷な条件であるケースがほとんど。つまり、昔でいうところの“モーレツ社員”になることを強要しているわけだが、中国のブラック企業の場合、社員に対し、日本では考えられないような仕打ちをするケースが後を絶たない。
貴州省遵義市の内装会社で、売り上げノルマが達成できなかった社員に対し、罰として尿を飲ませたり、同僚にベルトで背中を打たせている動画がネット上に流出した。
動画を見てみると、黄色い液体の入った紙コップがテーブルに置かれ、それを2人の男性社員が手に取るところが映し出されている。その後、2人は鼻をつまんでそれを飲み干す。さらに、別の社員が背中をベルトでむち打ちされている場面もある。
それ以外にも、トイレの水や酢を飲ませたり、頭を丸坊主にさせられたり、さらにはゴキブリを食べさせられた社員がいたという情報もある。
現地の報道によると、この会社は給料を2カ月遅配しており、もし辞めたらこの給料がもらえなくなることを恐れて、社員の誰もが口をつぐんでいるという。
動画がネットに出回ったことで、地元警察が捜査を開始。管理職3人が逮捕され、5~10日間の拘禁刑となった。
中国では、これまでにもさまざまなブラック企業の悪行が報じられてきたが(参考記事)、このような罰ゲーム的な仕打ちは、あまりにも悪質と言わざるを得ないだろう。
(文=佐久間賢三)
V6の三宅健がパーソナリティを務める『三宅健のラヂオ』(bayfm)。11月19日深夜の放送回は、11月21日に発売されるDVD&Blu-ray『滝沢歌舞伎2018』について語った。
「例のあれが発売ですよ。今やもうiPhoneXSか『滝沢歌舞伎2018』のDVD、Blu-rayかって言われている昨今ですよ」と発売日が近づいてきたと話す三宅。
初回盤Aの特典映像として、『滝沢歌舞伎2018』を隅から隅まで完全密着したドキュメント映像が収録されるとマネジャーが紹介すると、三宅は「ほんとに? 撮りこぼしない? 結構カットされてんじゃん」と不満を口にし、「俺のやつ、もっと入れてよぉ! 入れてよぉ!」と甘えた声でマネジャーを責めるが、「しょうがないじゃないですか。『滝沢歌舞伎』なんですから」と諭されると、「そっかそっか。俺のじゃなかったね……」とすんなり納得したようだ。
また、初回盤Bの特典映像には、座長の滝沢秀明、三宅、Snow Man、長谷川純、ジャニーズJr.16名の総勢25名が集合した大打上げスペシャルと題したBBQパーティーと座談会が収録されることも伝えられると、「打ち上げのやつはね。滝沢ファンの人は好きだと思うな。滝沢はやっぱかわいいよ、あいつ。あいつかわいいな。照れちゃってさ」と、滝沢が業者化しているというBBQの模様を話し出す三宅。
どうやら滝沢が車でBBQの買い出しに行くというシチュエーションがあるらしく、ディレクターが「ファンの皆さんと一緒に乗ってる感じで」といった指示を出したそう。
「それであいつがなんか、『シートベルトきつくない?』って、プップップ笑いながらやっててさ。きつくないも何もさ、どうしようもないじゃん! きついもんなんだから。シートベルトって……。そんな気遣いすんの? 車乗る人って」と、滝沢が言った「シートベルトきつくない?」の意味がどうしても理解できなかったようだ。
しかし、「あいつ面白いねー。最高に笑ったなー。いい笑顔してたわ、あの人。笑ってるとほんとかわいいんだよなー」と、何度も滝沢を“かわいい”と連呼し、マネジャーも「僕、キュンとしちゃいました。正直、見ててニヤニヤが止まりませんでした」と語ったのだった。
この放送にSNS上では、「タッキーのこと、あいつほんとに笑うとかわいんだよなぁ〜って言う健くんもかなりかわいいですよ」「健兄さんの滝沢愛に幸福感いっぱい。幸せしか感じない」「健くん、タッキーへの愛がすごい」などの声が集まっていた。
年内で芸能活動を引退し、プロデュース業に専念するという滝沢。タッキー見納めの『滝沢歌舞伎2018』の発売を楽しみに待ちたい。
11月16日深夜放送の『嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス』(文化放送)では、嵐・相葉雅紀が直毛であるがゆえに悩んでいるという髪形について語った。
現在、『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)で、コオ先生として慕われている坂の上動物病院の院長・高円寺達也を演じている相葉。そこで、リスナーから「コオ先生の髪形のドレッド系がすごく好きなのですが、雑誌などで見かける耳かけスタイルも好きです。私はくせ毛なのですが、相葉くんは今までの髪形でどれが気に入っていますか? サラサラで羨ましいです。トリートメントとかしてますか?」というお便りが届くと、「あんまりトリートメントとかはしてないですね」と相葉。
そして、アシスタントから「今日は真っ直ぐの髪形に戻ってる感じですか? コオ先生のような髪形で収録に来たことありましたよね?」と質問されると、「あれはコオ先生で撮影してから来たから。コオ先生のヘアスタイルはちょっと特別で、結構全部巻くんですよ。クルクルクルって巻いてアイロンで。だからパーマをかけてるわけではないから、終わってお風呂入ると戻るんだよね」と、ドラマ撮影時は巻いているだけだと種明かし。
さらにリスナーから「先日の雑誌に(櫻井)翔ちゃんとのドライブデートの記事がありましたが、コオ先生の髪形でしたね。撮影が終わった後だったんですか?」という質問も寄せられると、「そうなのよ。よくわかるなぁ~」「バレちゃってるな~」と感心する相葉。
そして「そのまんまもう時間がなくて(ドラマの)撮影が終わってすぐに(雑誌の撮影に)行って、戻したかったんだけど。コオ先生以外はそれであんまり出るのもな~と思ってたんだけど、時間がなかったから、気持ちだけ入れ替えて……」と、基本的に、ドラマ限定の髪形なんだそう。櫻井との撮影はスケジュールがタイトだったため、仕方なかったようだ。
今までの好きな髪形については「ないんだよな~」と相葉。直毛は髪の毛の手入れが楽だと思われていることについては、「でもクセっ毛の方が楽なんじゃないかなって、俺は思うんだけどなぁ。直毛の方が結構大変です。悩んでる人だっていますよ!」と、直毛ならではの髪の毛の悩みを訴えていたのであった。
とはいえ、ドラマ内で相葉がしている髪形については、「コオ先生の相葉ちゃんの髪形は超絶好み」「相葉くんの髪形が可愛い」「髪形好きなんだよなぁ。前髪ある方が好き」と、ファンからも好評な様子。ふわふわの髪が相葉の雰囲気に合っていると感じている人が多いようであった。
(華山いの)
Hey!Say!JUMPの有岡大貴と高木雄也がパーソナリティを務めるラジオ番組『JUMP da ベイベー!』(bayfm)が11月16日深夜に放送された。
この日最初に取り上げられた話題は、ツアーグッズに関するもの。メッセージを寄せたリスナーは、現在行われているライブツアー『Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE』のツアーグッズとして販売されたペアコップをBBQで使用したと報告し、また有岡が「BANGER NIGHT」のMVメイキング映像内で、2015年のライブツアー『JUMPing CARnival』のタオルを使っていたと指摘して、「普段ツアーグッズを使ったりしますか?」と質問。
これについて2人は「結構使うよね」と同意し合い、有岡が「Tシャツもそうだし、タオル。あとはブランケットも使ってるわ」と言うと、高木も「最高だよね。まじでいいよね」とブランケットの使い心地に満足していることを告白。「そりゃあ、そうだわ」と言いつつ、ツアーグッズは全て持っていると答えた。
また、有岡はレッスンやリハーサルのときもTシャツをよく着ているといい、これには高木も「着やすいんだよね!」と同意。有岡は「自分たちで言うのもなんだけど、生地がいいんですよ。肌馴染みがいい」と言い、タオルやTシャツは日常使いにぴったりだとおすすめしていた。また、ポーチについて高木はコンタクト入れに使っていると言い、有岡はペンライトを「喜ぶから」と姪にあげているとのこと。さらにパーカーもこの時期におすすめと絶賛していた。
バングルについては「みんな使いたい」という理由でかなりこだわってるとのことで、高木が「女性スタッフにもいろいろ意見聞いたりして。女性目線で」と明かすと、有岡も「結構男だけで作ると(女性スタッフに)ウケが悪かったりしてね」と裏話も告白。「うーん、これ? って言われたりするんだよね。それで何度も作り直したりしてね」と2人とも声を揃え、グッズ開発にメンバー自身もかなり関わっているよう。「コップもかなりアイディアを出しあってね」と、冒頭のリスナーからのメッセージに触れ、「普段使いしてくれるのはうれしい」「作り甲斐があります」と声を揃えて言い、最後は有岡が「これからもいろんなグッズを出していけるように頑張ります」と締めていた。
「Hey!Say!JUMPのグッズって確かにクオリティ高い!」「やっぱ日常使いに向いてるんだね」「安くない分、普段も使えるものって考えてくれてるのはうれしい!」といった声が集まっていた。
(福田マリ)

日曜朝の情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)でレギュラーコーナー「まじ★すか」を担当しているKAT-TUN中丸雄一。11月18日の放送回は、11月22日の“いい夫婦の日”直前ということで、「まじっすか」と驚く2組の夫婦を調査した。
まず、サザンオールスターズが大好きだというファン歴40年の夫婦を訪ねた中丸は、貴重なお宝グッズが並んでいる部屋をみて「うわ~! なんじゃこりゃぁー! うわうわうわ!」と驚き。夫婦はサザンをデビュー時から応援しており……
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