【婚約破棄マンガ】警察から義母へ「厳重注意」! 刑事も呆れる「ありえない言い訳」って!?【第18回】

「この2年間は何だったの……?」
婚約・同棲までしていたイケメンの彼氏と、あまりに突然すぎる破局!
そのウラでは常軌を逸した“過干渉”な義母が手を引いていて――。

著者の実体験を綴った、“毒義母”をめぐるドキュメント・コミックエッセイ!

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警察にもウソつくの!?

――最新話は毎週月・火曜日に更新。お楽しみに!

 

音咲椿(おとさき・つばき)
男性向けグラビア誌編集長を経て、ポット出版社刊「女の子×女の子のためのエロチックブック・Carmilla」にてイラスト・漫画家デビュー。
単行本「イケメン外国人たちとベッドで異文化交流した結果。」(ぶんか社刊)好評発売・配信中。
マンガ最新作「『こんな大きいなんて聞いてない!』~外国人と異文化SEX、ヤりまくりました。」配信中。

音咲椿Twitter@otosaki6666


<バックナンバーはこちら>

【第1回】”毒義母”と167日間争った私

【第2回】義理の母が「同居宣言」!?

【第3回】ケンカ腰の義母は話にならない!

【第4回】どうして……? 連絡のとれない彼

【第5回】優しい彼が「まるで別人」!?

【第6回】これが「毒親」のコントロール!?

【第7回】婚約が「なかった」なんてありえない

【第8回】玄関先で暴れる義母を110番!

【第9回】「法テラス」に相談だ!

【第10回】「調停」ってどういうもの?

【第11回】電話も義母、書類を送っても義母!

【第12回】1回目の調停に「親が同席」!?

【第13回】そんなことが「不貞行為」!?

【第14回】調停の場で、何も言えない彼

【第15回】まさか待ち伏せなんて、しないよね

【第16回】家裁で全力ダッシュ

【第17回】5人がかりで拘束された義母

『イッテQ』ヤラセ騒動がいまだ尾を引くワケ――コーディネート会社と食い違う“証言”

 各メディアが“疑惑”を追求するも、11月11日の放送では一切言及せず、16.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を獲得した『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。視聴者の多くは番組に味方しており、日テレサイドは「週刊文春」(文藝春秋)が報じたヤラセ問題を“スルー対応”で乗り切る姿勢でいるものの、現在メディア関係者の間では、海外コーディネート会社・Mが「このままいけば日テレの“泣き所”になり得る」と話題になっているのだという。

 同社のT社長は、フジテレビや「朝日新聞」、「フラッシュ」(光文社)などの取材を受けているが、いずれも日テレが公式発表した内容とは、食い違いを見せる証言をしているという。

「問題になっている『橋祭り』について、『もともとラオスに実在する』としながら、『番組を面白くするため、自分たちが企画を提案して、ラオスの美術会社とともにセットを組んで参加者を募り、賞金も支払った』などと回答しているんです。日テレは『番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はない』と公式に発表しているだけに、この食い違いは騒動を根底から揺るがすもの。それだけに、日テレ側の発表は、騒動の責任が同社にあると言いたげなものになっていました」(スポーツ紙記者)

 11月13日発売の「フラッシュ」でも、T社長は「橋祭り自体をでっち上げたということはありません。(中略)具体的にどこでやっているかは、すぐにお答えできませんが…」とぼやけたコメントを残している。

「T社長の話は不明確な点もあり、口を開けば開くほど『イッテQ』や日テレにとって、不利な存在になることは間違いない。一部では、Mが番組サイドから不当な扱いを受けたことから、日テレに“復讐”するため、『文春』に情報を売ったのでは……という説まで浮上しています」(同)

 そしてこのT社長の存在が、現在、他メディア、特にテレビ局報道部の間で、しきりに取り沙汰されているのだとか。

「彼の存在や言動が、今後さらに騒動を大きくする可能性も、十分に秘めていますから。やはり日曜ゴールデンでの『イッテQ』は難攻不落の名城で、他局からすれば貶めたくてしょうがないのが本音。NHKでさえ、大河ドラマにダブルスコア差をつけられているだけに、このトラブルにはずっと関心を向けているほどです」(テレビ局関係者)

 なお、ネット上でMと実名特定されている会社は「完全に間違っている」(同)そうだが、「文春」の続報も予測されるなか、日テレサイドによるMやT社長への“口封じの一手”は決行されているのだろうか。

<求人>サイゾーウーマン、編集スタッフ募集!

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 今年、サイゾーウーマンはおかげさまで10周年を迎えました。世に数ある女性向けサイトの中では古株ともいえるサイ女ですが、編集部員の平均年齢も10年の時を経てゆるやかに上昇。そろそろ若手のスタッフを育てていこうと思い至り、今回編集者の求人を行います。世間の情報をなにかと疑ってしまう、芸能・ジャニーズニュースのウラ側が気になる、心に生まれた違和感を無視できない――そんな人なら、サイゾーウーマンで面白い仕事ができるかも。意外にも穏やかでハートフル(?)な編集部で、一緒に暴れてみませんか? 

<採用プロセス>
【1】書類選考
1:マイナビ転職応募フォームにて、履歴書、職務経歴書をご記入の上ご応募下さい。
2:課題の提出をお願いします。以下の課題について、(recruit@cyzo.com)まで別途メールでご送信ください。
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【2】面接
採用担当者による面接を行います。2次は代表と面接。
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【3】採用内定
応募締切から内定までは2~3週間程度を予定しています。

<課題>
A:サイゾーウーマンでやってみたい企画
→具体的な内容で、300文字以内に記述。企画数は最低1本、上限ナシ。

B:最近気になっているニュースまたは人物
→ニュース/人物の概要と、なぜそれが気になるのか理由を300文字以内で記述。最低1本、上限ナシ。

※個性や自信の「強み」を生かした企画力を見ています。

ご応募はこちらから

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関ジャニ∞・大倉忠義も警告……ヤラカシが「嫌がらせ行為するワケ」を臨床心理士が解説

 11月8日、関ジャニ∞の大倉忠義が、公式携帯サイト・Johnny’s web内の連載「関ジャニ戦隊∞レンジャー」で、「ルールを守らない方達について」というテーマのブログを更新した。そこに書かれていたのは、過激ファンの存在についてだ。駅や空港で執拗に追いかけてくる、カバンの中にモノを入れる、突然手をつなぐ……そんな大倉が実際に受けた迷惑行為を告白し、「すごく憂鬱」「怖い」「ストレス」などと本音を吐露したのだ。

 こうした過激ファンは、かねてより「ヤラカシ」と、ジャニーズファンの間で呼ばれている。いわゆる“マナーの悪い追っかけファン”で、大倉が受けたような行為以外にも、アイドルの自宅や学校に押し寄せる、最寄り駅で待ち伏せる、アイドルの乗った移動車を追走するといった、ストーカー同様の迷惑行為を繰り返す者を指す。当然、ジャニーズ事務所はヤラカシの存在に頭を悩ませており、Johnny’s webのトップページには「大切なお願い」として、「マナーに反する過激な行為を行う」に対する警告文も掲載しているのだ。

 こうしたヤラカシ問題に、多くのジャニーズファンは激怒。応援するアイドルが危険に晒されている事態は捨て置けないと、「ストーカー規制法で逮捕してほしい」「事務所と警察は早く対策を取って」などとネット上で声を上げているが、一方で「ヤラカシは、なぜ大好きなアイドルに嫌われるようなことをするの?」「大好きなアイドルに嫌がられることをして楽しい?」といった疑問も飛び交っている。ヤラカシの複雑な心理とは一体どのようなものなのか? 今回、神奈川大学心理相談センター所長、人間科学部教授である臨床心理士の杉山崇氏に話を聞いた。

 杉山氏はまず、ヤラカシにとって「『アイドルと自分』は、『アイドルとファン』の関係性ではなくなっている」と、その心理状況を指摘する。

「アイドルをあまりにも身近に感じすぎるあまり、家族や恋人のような存在になっているのでしょう。母親が家族のことを心配して世話を焼く感覚で、自分もアイドルのことを気にかけているといった感じです。このように、ヤラカシの頭の中では、アイドルはかなり身近な人物なのですが、そんな人に、自分の存在を無視されるのは、とてもつらいこと。愛情の反対は、“無視”ですから、たとえアイドルから向けられる感情が憎しみであっても、無視されるよりはいい……となるわけです」

 確かに、家族や恋人から、理由もなく無視され続ければ、「どうして?」という悲しみがわき、自分に何でもいいから反応を返してほしいと思うだろう。そして、返してくれたら「よかった」「うれしい」と感じることを、「理解できる」という人は少なくないのではないだろうか。

 また、杉山氏は、ヤラカシに境界性パーソナリティの傾向も見られるという。

「境界性パーソナリティの人は、人間関係のストレスを抱え込む力が弱い。そのため、大好きな相手が自分の気持ちに応えてくれずストレスが溜まると、途端に相手のことを大嫌いになり、嫌がらせをしたり、悪口を言うなど、攻撃するようになる。そうすることで、自分の存在を維持させようとするのです」

 アイドルに接触を図ろうとするヤラカシとは違うものの、ネット上で、少し前まで応援していたはずのアイドルに、罵詈雑言を浴びせかけているというファンを見たことはないだろうか。そういった人もまた、境界性パーソナリティの傾向が見られると言えるかもしれない。

「境界性パーソナリティの“種”のようなものは、誰しもが持っています。割りと、子どもってそういうところありませんか? 好きという気持ちが強すぎて、構ってくれないと相手が困ることをしたくなる……という。こういう心理状態は、心理学用語で“退行”と呼んでいます」

 ブログに警告文をつづった大倉の心境について、杉山氏は、「かなり追い詰められていると思います」と見解を述べる。

「ヤラカシは、何をどこまでやらかすか予想ができないため、大倉さんは戦々恐々としているのでしょう。人間は、不安のスイッチが一度入ると、『こんなことも、あんなこともされるのでは?』と連想し、さらに不安が増すもの。大倉さんがブログに書いた内容は、とても理解ができます」

 大倉は、迷惑行為を「無視することが最大の抵抗だと思っていました」としつつも、「でも、言わずにはいられない」と、今回のブログを書いた背景を説明している。

「無視は、ヤラカシに最大の苦痛を与えるという意味では確かに“最大の抵抗”です。先ほども述べた通り、無視は愛情の反対ですから。しかし、何かしらのリアクションを求めるヤラカシは、無視されればされるほど、諦めるのではなく、ますます行動をエスカレートさせてしまう。なので、アイドルは、ヤラカシに“上手にリアクションすること”が大事。もちろん相手に、『ヤラカシをするといいことがある』と思わせてはいけないので、時々『やめてください』『ほかの人にも迷惑です』と伝える程度がいいのではないでしょうか。事務所に間に入ってもらっても、ヤラカシにとってそれは『アイドルに無視された』のと同じですし、それで迷惑行為がやむことはないと思います」

 そこで気になるのは、ヤラカシは“治るのか”という点である。例えば、ストーカー規制法違反で逮捕されたとしても、懲りずにまた同様の行為を繰り返す可能性も否定できない。

「改善はできます。ポイントは『現実感覚を取り戻せるか』です。例えばヤラカシ自身が逮捕される、逆にアイドルが恋人と結婚するなど、第三者が介入し、ヤラカシに現実を突きつけることで、改善することはあると思います。また、現実に耐え切れず、余計ファンタジーに逃げ込んでしまうヤラカシには、カウンセリングを通しての改善が期待できるのではないでしょうか。もしくは、ヤラカシが自ら気づくケース。『私は、こういうことをやるくらい、あなたのことが好きなのよ!』など、『ヤラカシ行為=正しい』と思いこんでいた人が、ふと冷静になったとき『私、一体何をやってるんだろう?』と気づき、足を洗うこともあると思います」

 大倉はブログで、「ルールを守らない方達」のことを、一度も「ファン」とは書かなかった。もしヤラカシたちが、大倉と自分のことを「アイドルとファン以上の関係」と信じ込んでいるのだとしたら、一刻も早く「ファンですらない」ことに気づいてほしいものだ。

竹内涼真は「天狗になっている」? スタッフ相手に“横柄な態度”目撃談も

「相変わらず女性誌なんかでは、彼を特集したりすると売り上げが伸びるそうですよ。一時の人気かと思いきや、意外と長続きしてるイメージですね」(ドラマ関係者)

 現在放送中の『下町ロケット』(TBS系)に出演中の竹内涼真。

「今やドラマに映画にCMに引っ張りだこですが、以前に比べると天狗になってるという意見も聞こえてきてます。あるCMの撮影時に、クライアントに対してはものすごく低姿勢だったのですが、仕切ってる代理店や制作会社には『長ぇーな! 何待ちだよ? 足痛ぇーよ! 椅子もないのかよ!』と横柄な態度を取っていました。代理店としてもクライアントの指名だからやってますが、彼とは二度と仕事をしたくないという人は少なくないですよ」(広告代理店関係者)

 ホリプロの担当マネジャーも女性のことが多く、大抵は“イエスマン”が彼についているという。

「事務所も今、一番の稼ぎ頭である彼に、強く言えないんでしょう。彼は体育会系ですから、先輩たちからかわいがられるすべも知ってますからね。まだブレーク前に『THE LAST COP/ラストコップ』(日本テレビ系)へ出演していたときも寝坊してきたことがあったのですが、主演の唐沢寿明さんには『兄貴、スミマセン!』と体育会系の挨拶ひとつで許されてましたよ」(芸能事務所関係者)

 演じる役も熱血系の役柄が多く、繊細な芝居に関しては未知数な竹内。

「今後、俳優として一皮むけるには、そういう繊細な演技がどれだけできるかですが、あまり悪評が回ってしまうと、起用する人もいなくなります。この世界、顔だけでは長生きできないですからね」(映画関係者)

 イケメン俳優から演技派俳優へ、転身することはできるのだろうか?

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『とくダネ!』山田美保子、ジャニーズファン“鉄の掟”解説に「聞いたことない」と批判続出

 関ジャニ∞・大倉忠義が公式携帯サイト・Johnny’s webで“過剰な追っかけ行為”に苦言を呈し、ジャニーズファンのマナー問題が注目を集めている。11月12日放送の情報番組『とくダネ!』(フジテレビ系)では、過去の事例を振り返りながらこの一件を特集したが、解説役で登場したジャニーズファンの放送作家・山田美保子氏の発言に批判が続出している。

 大倉は連載「関ジャニ戦隊∞レンジャー」(11月8日更新)内で、駅や空港での移動時に多くの女性が待っていること、こうしたファンが一般の利用者にも迷惑を掛けていると、具体例を記述。プライベートにもつきまとってくるファンの存在を明かし、「普通の人に戻る方がよっぽど楽だろう」「そろそろ限界だ」などと本音を吐露した。昨今、一部ジャニーズファンによる入り・出待ちのマナーが問題視されており、9月にはKing&Princeが宮城でコンサートを行った際、仙台駅に多くのファンが集結。ホームに人がごった返し、メンバーが乗った新幹線は混乱によって発車が遅れたという。

 そんな中、今回の『とくダネ!』は大倉が綴ったJohnny’s webの内容を伝えつつ、街のジャニーズファンに聞いた意見や、過去にKis-My-Ft2・玉森裕太、Hey!Say! JUMP・八乙女光らも駅で出待ちをするファンに言及した件を紹介。ジャニーズ事務所サイドも公式サイトで公共交通機関の利用に関してファンに注意を促している点を視聴者に説明した。山田氏は「ジャニーズファン歴50年」としてスタジオに生出演し、大倉の連載を受けて「私もこんなことになってるっていうのは正直知らなかったので、ビックリしました。あと、マナーを守っている、ルールを守っている方が大半なので、そのファンの方たちが本当に今、悔しい思いをしているだろうなと思います」と、コメント。

 また、進行の伊藤利尋アナウンサーは「山田さんの取材によると」と前置きした上で、「鉄の掟というか、暗黙のファン同士のルールというのがあるんだということなんですね」「出待ちができるのは、山田さん。手紙を渡したい人だけですよ(ということ)?」と、確認。話を振られた山田氏は「出待ちといっても、東京ドームとかではないですね。例えば日生劇場であるとか、シアタークリエであるとかの舞台にアイドルさんが出ていらっしゃる時に、そのお目当てのアイドルさんにお手紙を渡す列ができてます」「リーダー格の方がちゃんと整列をさせて、静かに待っていますね」と、証言した。

「番組では手紙の受け渡しについて、『代表者が全員の手紙をまとめて渡す』『代表者をじゃんけんで決める場合も』などと、ボードを使っておさらい。ほかに、『(電車で)同じ車両に乗るのはNG』『ホームには上がらず改札の外で出待ち』とのルールを受け、山田氏は『改札の外も本当にできれば出待ちしない方がもちろん望ましいのですが』と言いつつ、駅員やイベンターがロープで規制している光景を見たことがあると語っていました。飛行機も同様に『同じ便に乗るのはNG』ですが、もし搭乗してしまった場合は『ブランケットなどをかぶり存在を隠す』とのことです」(ジャニーズに詳しい記者)

 大倉も前述の連載でプライベートの食事中に駅や空港にいるファンが横のテーブルにいたと嘆いていたが、山田氏は「顔を覚えられてしまっているファンの人の場合は、やっぱりその同じ便に乗ることによってアイドルさんにストレスを与えてしまったり……」と、移動のリラックスタイムを邪魔しないためにも「“自らブランケットをかぶって存在を消す”という方がいるということを聞きました」と、コメント。番組はアイドルの後ろで、ブランケットらしき布を使って顔や体を隠す様子をイラスト化し、視聴者にわかりやすくまとめていた。しかし、『とくダネ!』を見たジャニーズファンは主に山田氏の「お手紙をわたす列」といった解説に、憤怒。実際、こうした場面はあるようだが、ジャニーズ事務所がサイトを通じてファンに呼びかけているような公式のものではなく、“知る人ぞ知る”世界の話だろう。

 それだけに、「『とくダネ』のせいで、今後劇場や改札外の出待ちが急増したら誰が対応するの。公式への取材で確認できないような暗黙のルールを流しちゃだめでしょ」「グレーゾーンの列の話を発信するなら、山田さんが提供した情報が間違いではないか事務所に確認を取るべき」「事務所が認めてないことを、公式ルールかのように言ったのは問題。迷惑行為を助長する」「山田さんの発言は、間違った情報だし、問題になっているヤラカシを助長する危険性もある。ジャニーズウォッチャーを名乗って仕事するなら責任取るべき」と、非難の声が続出している。

 さらに、飛行機に同乗した時は「ブランケットなどをかぶり存在を隠す」との文言にも、「山田美保子に嫌悪感。ブランケットかぶればいいって意味不明。列の話も堂々と話したから、今よりひどくなる可能性あるよ」「ブランケットで存在を隠すなんて、聞いたことない」「ブランケットかぶれば同電してもOKだと開き直る輩が続出したら、どう責任を取るつもりか」といった意見が噴出している。

 ジャニーズファンの山田氏は、自身が見聞きした現状を報告し、警鐘を鳴らす目的で出演したものとみられるが、かえって波紋を呼ぶ結果に。今一度、ジャニーズ事務所側が禁止事項を周知する必要もあるのかもしれない。

関ジャニ∞村上信五、ドライアイに悩まされる……安田章大からもらった“あるアイテム”が活躍中

 関ジャニ∞・村上信五がパーソナリティを務めるラジオ『村上信五くんと経済クン』(文化放送、11月10日放送)にて、村上が自身のアイウェア事情について語る場面があった。

 リスナーから「(人に)気づかれたくない時、サングラスをかけたりしますか?」という質問を受けた村上。これに「サングラスはボク、基本かけないですね。メガネはかけますけど、普通の」と答え、いつもかけているメガネについては「メンバーの安田(章大)くんに教えてもらった……

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