NEWS小山慶一郎が、謹慎中にラジオ番組の代打を務めた増田貴久の楽屋を訪れると……

NEWSmasuda 6月27日より芸能活動を再開したNEWS小山慶一郎が、7月10日深夜放送の『KちゃんNEWS』(文化放送)に出演。自身が未成年との飲酒問題で謹慎している際、2週にわたり同番組でピンチヒッターを務めた増田貴久に謝罪ロケを行う様子が放送された。

 番組は、7月12日から始まる増田主演の舞台『Only You 〜ぼくらのROMEO&JULIET』の稽古が行われている東京グローブ座に出向き、楽屋を訪ねるところからスタート。小山は増田の楽屋の前で、リスナーに「気のせいでなければ、増田さんのソロ曲『Thunder』がかかってますかね? そんなことありますかね?」と説明しながら楽屋をノック。中に入った小山が「聞かれているものは、ご自身のソロ曲の『Thunder』でよろしかったですか?」とツッコミを入れると、増田は「あ、すみません。今、来るのわかんなかったんで。すんません」と楽しげに対応した。

 そんなやわらかい雰囲気の中、増田が小山に座ることを勧めると…

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『おっさんずラブ』ファン悲鳴! 「ドラマアカデミー賞」36万票“無効”で内紛勃発

 テレビ情報誌「週刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)が実施しているテレビドラマの人気投票企画「ドラマアカデミー賞」。第97回は6月20日から7月10日にかけて投票を受け付けていたが、このたび不正票の疑いが発覚し、「約36万票」を無効票として処理することを、公式サイトが発表した。今回は4月期の話題作『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)や、嵐・二宮和也主演の『ブラックペアン』(TBS系)がノミネートされ、双方のドラマファンが熱心に投票していた。

「1994年にスタートした『ドラマアカデミー賞』は、地上波の連続ドラマ(国内)を対象に、読者、審査員、テレビ記者の投票によって部門別にナンバーワンを決める企画です。読者票は『週刊ザテレビジョン』に付いている応募券を貼ったはがき、またはWEBサイト『ザテレビジョン』での投票が可能。『第97回ドラマアカデミー賞』は、4~6月クールの連ドラに関する投票を7月10日まで募集していました」(芸能ライター)

 6月30日にWEBサイト「ザテレビジョン」で配信された記事によれば、中間発表の「作品賞」では、田中圭、吉田鋼太郎、林遣都らが出演した『おっさんずラブ』が1位に(6月20日~29日の間のWEB投票)。2位は『ブラックペアン』で、3位にはディーン・フジオカ主演の『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』(フジテレビ系)がランクイン。「主演男優賞」部門は、1位が田中、2位は二宮と、ここでも前述の2作がデッドヒートを繰り広げ、さらに「助演男優賞」も、『おっさんずラブ』の林が1位を獲得した一方、2位は『ブラックペアン』の竹内涼真、3位は『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)に出演したKing&Prince・平野紫耀が滑り込んだ。

 この中間結果から、『おっさんずラブ』と『ブラックペアン』のどちらかが「作品賞」に輝くだろうと予想される中、投票期間終了後にWEBサイト「ザテレビジョン」が、「ツールなどを使用した不正な投票を多数確認」したと報告。続けて、「編集部では、すべてのWEB票を慎重に精査し、今回明らかな不正票と思われる約36万票を無効票とさせていただきました。8月8日の『第97回ドラマアカデミー賞』結果発表におきましては、投票いただいたドラマファンの皆様の思いに応えるべく、厳格な審査をもって発表をさせていただきます」と、公表したのだった。

「今回の発表を受け、特に『おっさんずラブ』ファンが動揺しています。同作は、放送中から熱烈な支持者が急増し、ドラマ終了後もその勢いが続いている状況。作品を愛するゆえか、一部のファンが1つの端末で何度も応募できる方法を仲間に紹介して、複数投票を呼びかけていたようです。Twitter上には、ドラマタイトルのハッシュタグをつけて『また投票できた』と報告する書き込みも見受けられます」(同)

 こうした動きに対し、「いくらでも投票できるのでやってみて~とか言っている方がいてがっかり……頑張りどころが違うよ」「不正投票じゃないの? OL(おっさんずラブ)民=不正投票するって印象を持たれたくない」「OL民の不正や、『ブラックペアン』を目の敵にする意見が多くて……お互いいいドラマだったのに残念」と、同じ『おっさんずラブ』ファンから反対意見も上がっていた。

「そもそも『ドラマアカデミー賞』は、かねてからWEBサイトで投票する時の“裏技”が問題視されていました。例えば、昨年4月期には、『ブラウザを変えれば複数投票できる』として、嵐・相葉雅紀主演作『貴族探偵』(フジテレビ系)への投票を促すコメントもTwitterに存在したんです。ただ、今回『ツールなどを使用した不正な投票』がどの作品、部門で行われたものなのか、詳細は明らかになっていません。『おっさんずラブ』なのか、『ブラックペアン』を支持する嵐ファンなのか……」(同)

 『おっさんずラブ』ファンからは、「正当な票のみで決まるということで、これはOLが総ナメしちゃうのでは?」「OL民じゃないよね」という声もあれば、「私は7割、8割がOL民だと思ってる」「不正投票を『ブラックペアン』にだけ押し付けてるのが嫌」との意見も上がるなど、内紛状態となっている。

 果たして、「作品賞」や「主演男優賞」の栄冠はどのドラマから選ばれるのだろうか。最終結果に期待したい。

『おっさんずラブ』ファン悲鳴! 「ドラマアカデミー賞」36万票“無効”で内紛勃発

 テレビ情報誌「週刊ザテレビジョン」(KADOKAWA)が実施しているテレビドラマの人気投票企画「ドラマアカデミー賞」。第97回は6月20日から7月10日にかけて投票を受け付けていたが、このたび不正票の疑いが発覚し、「約36万票」を無効票として処理することを、公式サイトが発表した。今回は4月期の話題作『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)や、嵐・二宮和也主演の『ブラックペアン』(TBS系)がノミネートされ、双方のドラマファンが熱心に投票していた。

「1994年にスタートした『ドラマアカデミー賞』は、地上波の連続ドラマ(国内)を対象に、読者、審査員、テレビ記者の投票によって部門別にナンバーワンを決める企画です。読者票は『週刊ザテレビジョン』に付いている応募券を貼ったはがき、またはWEBサイト『ザテレビジョン』での投票が可能。『第97回ドラマアカデミー賞』は、4~6月クールの連ドラに関する投票を7月10日まで募集していました」(芸能ライター)

 6月30日にWEBサイト「ザテレビジョン」で配信された記事によれば、中間発表の「作品賞」では、田中圭、吉田鋼太郎、林遣都らが出演した『おっさんずラブ』が1位に(6月20日~29日の間のWEB投票)。2位は『ブラックペアン』で、3位にはディーン・フジオカ主演の『モンテ・クリスト伯-華麗なる復讐-』(フジテレビ系)がランクイン。「主演男優賞」部門は、1位が田中、2位は二宮と、ここでも前述の2作がデッドヒートを繰り広げ、さらに「助演男優賞」も、『おっさんずラブ』の林が1位を獲得した一方、2位は『ブラックペアン』の竹内涼真、3位は『花のち晴れ~花男 Next Season~』(TBS系)に出演したKing&Prince・平野紫耀が滑り込んだ。

 この中間結果から、『おっさんずラブ』と『ブラックペアン』のどちらかが「作品賞」に輝くだろうと予想される中、投票期間終了後にWEBサイト「ザテレビジョン」が、「ツールなどを使用した不正な投票を多数確認」したと報告。続けて、「編集部では、すべてのWEB票を慎重に精査し、今回明らかな不正票と思われる約36万票を無効票とさせていただきました。8月8日の『第97回ドラマアカデミー賞』結果発表におきましては、投票いただいたドラマファンの皆様の思いに応えるべく、厳格な審査をもって発表をさせていただきます」と、公表したのだった。

「今回の発表を受け、特に『おっさんずラブ』ファンが動揺しています。同作は、放送中から熱烈な支持者が急増し、ドラマ終了後もその勢いが続いている状況。作品を愛するゆえか、一部のファンが1つの端末で何度も応募できる方法を仲間に紹介して、複数投票を呼びかけていたようです。Twitter上には、ドラマタイトルのハッシュタグをつけて『また投票できた』と報告する書き込みも見受けられます」(同)

 こうした動きに対し、「いくらでも投票できるのでやってみて~とか言っている方がいてがっかり……頑張りどころが違うよ」「不正投票じゃないの? OL(おっさんずラブ)民=不正投票するって印象を持たれたくない」「OL民の不正や、『ブラックペアン』を目の敵にする意見が多くて……お互いいいドラマだったのに残念」と、同じ『おっさんずラブ』ファンから反対意見も上がっていた。

「そもそも『ドラマアカデミー賞』は、かねてからWEBサイトで投票する時の“裏技”が問題視されていました。例えば、昨年4月期には、『ブラウザを変えれば複数投票できる』として、嵐・相葉雅紀主演作『貴族探偵』(フジテレビ系)への投票を促すコメントもTwitterに存在したんです。ただ、今回『ツールなどを使用した不正な投票』がどの作品、部門で行われたものなのか、詳細は明らかになっていません。『おっさんずラブ』なのか、『ブラックペアン』を支持する嵐ファンなのか……」(同)

 『おっさんずラブ』ファンからは、「正当な票のみで決まるということで、これはOLが総ナメしちゃうのでは?」「OL民じゃないよね」という声もあれば、「私は7割、8割がOL民だと思ってる」「不正投票を『ブラックペアン』にだけ押し付けてるのが嫌」との意見も上がるなど、内紛状態となっている。

 果たして、「作品賞」や「主演男優賞」の栄冠はどのドラマから選ばれるのだろうか。最終結果に期待したい。

上田まりえが不安定すぎる?「泣きながら彷徨い」「仕事も学校も苦しい。全部から逃げたい」5月から悩み

 元日本テレビアナウンサーで現在はフリーアナウンサーの上田まりえ(31)が7月12日に更新したInstagramで<うまくいっていないことが多すぎて、泣きながら街を彷徨いました>と、悩みを吐露した。<泣き止んだ頃には笑顔が戻り、歩き疲れてお腹もグー。日付は変わっていたけれど、美味しいものをちょっとだけ食べながら、シャンパンを一杯>と、涼しげなシャンパングラスの写真をUPしているが、抱えている悩みは切実そうだ。

<仕事も学校も苦しい。全部から逃げたい。辞めることで周りがハッピーになるならそうした方がいいんじゃないか。そう本気で考えました>
<でも、急いで結論を出すことは得策ではないし、じっくり悩んでみようと思います>
<これでもか!ってくらい悪いことが重なっているけど、人生をかけた試練なんだな。きっと>
<引くほどまぶたが腫れていて、いつも以上にブス度が増し増しだけど、笑ってやってくださいな>

 この日はTwitterでも同様の投稿をしている。

<かなり悲しいことがあって思いっきり泣きながら彷徨い、終電逃してタクシーで帰宅
さっきまでいたところは夜風が気持ち良くてお散歩にぴったりな天気だったのに、タクシーを降りたらまさかの地面ビショビショ!!
私が大泣きしたからかなぁ…なんて、そんなことを考えた夜なのでした>

 上田まりえは2016年からフリーで活動し、2017年2月に社会人野球トヨタ自動車の竹内大助投手と結婚し愛知県豊田市在住。この4月から早稲田大学大学院スポーツ科学研究科にて学生生活を送っており、ブログでは<週末主婦、出稼ぎ家外、学生。2018年は史上最強にストイックな年になること間違いなし!>と意気込みを綴っていた。しかし5月頃から、何か大きな悩みを抱えていることをSNSで発信し続けている。

 上田まりえは5月27日のブログで、<最近のブログを読んでいただければわかるように、頭の中がごちゃごちゃで、心の中もぐちゃぐちゃで、それをうまく処理できていない自分がいます。ここで吐き出すことでスッキリして、みなさまから前向きな気持ちをいただいていたのですが、今のままでは何も変わらないと思い、思い切って休むことに決めました>と報告。6月30日までSNSを休止すると宣言していた。

 そして、休止期間に試してみたいことがあるとも綴り、<どれだけ自分がやれるのか試してみたい。仕事も、学業も、両方全力で向きあってみたい><決して後ろ向きな悩みではなく、目標としている”無敵”になるためのチャレンジです!!>と意欲を見せていたが、それから数日後の6月3日にはSNSを再開した。いわく、休止宣言から仕事の時間以外は学業に専念すると決めて朝5時から勉強していたそうだが、<この1週間で悩んでいたことの答えのかけらが見つかりました。なので今日からまたいつも通り更新していきます>とのことだった。

 その際のブログでは<何度も言いますが、決して落ち込んでいるわけではなく、ポジティブの塊ですからご安心下さいね!>と明るさを見せていた上田まりえ。しかしポジティブとネガティブを波のように交互に繰り返し続けているように見える。7月9日に更新したブログでは、<そうそう、心の梅雨も明けました。「あれ? 最近泣いてない!!」と気づいたら、またちょっとホッとしました>と綴っていたが、今回また落ち込んでいるのだ。

 7月9日のブログでは、<朝起きた瞬間からものすごい吐き気とめまい>に襲われ、授業中に倒れてしまったことを明かしている。

<そんなときに限って仕事のスケジュールが詰まっていたり、ゼミの発表担当週だったり、課題が山積みだったり…
ショックで目の前が真っ暗になるような出来事が起きたり…
いろんなことが重なって、極限まで追い詰められていました。>
<がむしゃらに突っ走ってきて、ギリギリのところで踏ん張っている状態が続いていました。
いつか切れるんじゃないかって怖くて、だからもっと頑張って…
もちろん、意識的に睡眠時間を増やしたり、ジムで調整したり、食事のとり方も工夫していましたよ!
ただ、そんなことを繰り返したら、こうなっちゃいました。笑>

 しかし周囲の優しさと気遣いに救われたといい、まずは休息もちゃんととり体調を整えることで心も健康に……と綴っていた上田。その数日後に、また大泣きして町を彷徨ったと発信しているわけだから、ファンは心配だろう。

 彼女の現在の生活環境からして、仕事・学業・家庭という大きな3つの柱のバランスをとることに苦心しているのかもしれないが、<かなり悲しいことがあって><これでもか!ってくらい悪いことが重なっている>というからには、決定的な何かがあったのだろうか。

 彼女のSNSでの投稿について、「かまってちゃん?」と揶揄する声もネット上にはあるが、それほど追い詰められているということなのかもしれない。周囲の仕事仲間や友人、家族は彼女の現状をどう捉えているのだろうか。

宇垣美里アナは“第2の田中みな実”になる!? グラビア&ぶっちゃけ路線で独立は確定か

 TBSアナウンサーの宇垣美里が、5日発売のコミック誌「週刊ヤングジャンプ」(集英社)のグラビアに登場した。 宇垣が雑誌グラビアに登場するのは、今年5月発売の「週刊プレイボーイ」(同)、昨年4月発売の同誌増刊号に続き、3回目となる。もちろん局アナだけに、グラドルのようなセクシーショットは一切ナシ。

「アイドル顔負けのビジュアルと推定Gカップの巨乳で男性人気が高い宇垣ですが、メジャー誌のグラビアに立て続けに登場するなんて、ちょっとした売れっ子グラドル並みです。しかも、今回は表紙も飾っていますからね。もっとも、彼女は週プレにコラムを連載していて、その絡みで集英社の雑誌グラビアに起用されているのでしょうが、どうせならGカップを強調するようなセクシーなショットに挑戦してほしかった」(スポーツ紙記者)

 宇垣は男性人気が高い一方で、「あざとい」だの「ぶりっ子」だのと、女性からの支持は低く、今回のグラビアにも「局アナのくせに調子に乗っている」との声も。

「とはいえ、会社の許可がなければ、グラビアになんて出られないわけですからね。そこまで責められるのは気の毒な気がします。宇垣は現在、局内で干され気味で、出演番組も火曜日レギュラーの『ひるおび!』と『炎の体育会TV』ぐらい。むしろ、TBS ラジオで『アフター6ジャンクション』『ドランクドラゴン鈴木拓宅』といったレギュラー番組への出演が好評を博しており、いまやテレビではなく、ラジオが主戦場になっています。宇垣は愛くるしいルックスとは裏腹に気が強く、気性も荒いそうですから、局側もテレビ出演が減って不満タラタラの彼女を持て余して、雑誌グラビアへの出演を許可したのでは?(笑)」(同)

 彼女が干されるキッカケとなったのが、一部報道にもあったように、今年3月まで出演していた『あさチャン!』の降板騒ぎ。

「降板を告げた担当プロデューサーに激怒して、コーヒーカップを壁に投げつけた上、ぶちまけたコーヒーを自分で掃除せず、近くにいたスタッフが片づけたそうです。もともと、番組スタッフなどへの態度も悪かったこともあり、この事件を契機に宇垣を番組に起用するプロデューサーがいなくなってしまいました。出演番組が激減して、彼女は局内で針のムシロ状態のようですよ」(同)

 TBSの局アナといえば、宇垣同様、あざとさが女性層に不評だった田中みな実がいたが、その彼女もフリー転身後は、ぶっちゃけキャラと雑誌グラビアで披露した肘ブラヌードなどで、新たに女性人気を獲得しつつある。宇垣もうだつの上がらない局アナ生活に見切りをつけ、Gカップ巨乳をアピールしてフリーに転じたらどうか?