関ジャニ∞×セブン-イレブンのコラボメニューが大好評! “辛ウマ”で人気の商品は……?

 7月2日より、全国のセブン-イレブンにて関ジャニ∞メンバー監修の商品が発売され、ファンの間で人気を呼んでいる。セブン-イレブンの公式サイトによると、今回の監修商品のコンセプトは「カラダへの想いこの手から」で、健康に配慮したオリジナルメニューが登場。「もち麦もっちり!7種具材の豆ごはんおむすび」「1/2日分の野菜!ガパオ風ライス」「野菜を食べよう!チリスープ」の3品が発売されている。

 また店頭では、関ジャニ∞7人の写真が使用されたクリアファイルがもらえるキャンペーンも実施中。周知の通り、渋谷すばるはグループ脱退・ジャニーズ事務所退所を発表しており、7月15日からスタートするコンサートツアー『KANJANI’S EIGHTERTAINMENT GR8EST』にも参加しない。そのため……

■続きを読む

カテゴリー: 未分類

工藤静香&Koki,親子ショットに「見たくない」「木村くんは賛成してる?」とSMAPファン複雑

 木村拓哉の次女で、「ELLE JAPON」2018年7月号(ハースト婦人画報社)にてモデルデビューしたKoki,が、7月4日にインスタグラムを更新。フランス・パリで撮影した母・工藤静香とのツーショット写真をアップした。モデルとして活動を始めて以降、初めての“親子ショット解禁”がネット上で話題になる一方、木村ファンは複雑な思いを抱えているようだ。

 デビューにして表紙に起用されるなど、「大型新人」の触れ込みで注目を集めているKoki,。4日のインスタグラムでは高級ブランド「CHANEL」のパネル前でポーズを決めるカット、工藤と並ぶツーショット写真など計3枚を公開し、わずか1日で21万以上の「いいね!」(5日午後6時時点)がついている。これまで、一部週刊誌が工藤と娘のプライベートを捉えていたものの、公には初披露の親子写真となった。

 今回の投稿について、SMAPや木村のファンは「Koki,のインスタにとうとう嫁がしゃしゃり出てきた」「静香のドヤ顔が半端ない」「静香出てきて萎えた。フォロー外そう」「これから静香はKoki,のインスタにガンガン写り込んで来るのか……」と、工藤の“ステージママ化”に批判的な声を上げている。

「木村は2000年に工藤とデキちゃった結婚。これまで、公の場で木村本人やSMAPメンバーが工藤と子どもの話をすること自体が少なく、アイドルとしてのイメージを極力守り抜いてきました。ところが、次女のデビューによって、ファンは否が応でも工藤と結婚している事実、子持ちであるという現実を突きつけられたわけです。そんな中、6月上旬、中目黒にある古着屋のオーナーや店員が、木村と工藤が『ハーレー2台』に乗って来店したと、インスタグラムに投稿。木村がサインしたというビンテージハーレーのポスターの写真を載せていました(現在は削除済み)。同月下旬にも、原宿で『キムタクと工藤静香見た』との目撃談がTwitterに上がっており、夫婦で堂々と出かける機会が増えているようです」(ジャニーズに詳しい記者)

 また、発売中の雑誌「UOMO」(集英社)2018年8月号の連載「木村拓哉 Session」でも、木村は“家族”に言及。「大切にしている私物」という企画で、ギターを紹介した木村は、これにまつわるエピソードも披露。昨年公開の映画『無限の住人』の撮影終了後、家に帰った際に自宅に届いていたものだと説明し、木村にとって思い入れある人物らがトリビュートして製作された限定モデルだそうで、知人や「うちの家族」が、「自分に内緒で相談して、撮影が終わった記念にサプライズでプレゼントしてくれたんです」と、語っていた。

 同映画は、SMAP解散騒動の渦中に撮影した作品とあって、木村を応援する熱心なファンは「あの大変だった時期、家族が強い愛情で拓哉さんを支えてくれてたんだと思うと感謝があふれてくる」「あの時期に特別なギフトを用意してくれる家族や友人に恵まれていて本当に良かった」と、木村をサポートした家族とのエピソードに感激。妻の工藤やKoki,を含め、木村一家を全面的に支持する人たちも少なくないのだが……。

「こうした木村を取り巻く環境に対して、一部ファンは『アイドルとして完璧にやってきたのに、今さら嫁アピールいらない。親子共演とか見たくない』『SMAPでいる間、家族の匂いはさせなかった。SMAPがない今、娘さんが表に出てくるって複雑』『あれほど家族臭消してやってきたのに、解散した途端プンプン匂わすやり方に、木村くんは賛成してるのの?』『木村くんや娘さんのことを責めるつもりはないけど、今まで家庭を見せなかったのに、ここにきて娘さんや奥さんを通してプライベートを見せることを許しているのはなぜなの?』『「UOMO」でも「家族」というワード出てたし、さすがに『えっ』となった』と、困惑しています。アイドルのイメージから脱却して、家庭や“良きパパぶり”を強調していくつもりなのかもしれませんが、やはりグループ時代を見守ってきたSMAPファンは、こうした変化になかなかついていけないのでしょう」(前出・ジャニーズに詳しい記者)

 工藤がSMAP解散後の17年1月にインスタグラムを開設した段階でも波紋を呼んだが、今度は次女のデビュー、工藤とのツーショット公開と、さまざまな話題を振りまいている木村家。はたして、一連の動きは、今後の木村の人気にどう影響するのだろうか?

吉本が飲食業に本気で参戦!? 料理芸人を発掘し、飲食店プロデュースを画策か

 6月末、東京赤坂にある高級和食店『花楽』が、『花のれん 花楽』と屋号を変え、リニューアルした。その裏側で動いていたのが、吉本興業。お笑い帝国・吉本の次なる野望は、飲食業界にあるという──。

 吉本興業は現在「花のれんプロジェクト」と称して、飲食業界とのコラボレーション企画を進めている。「花のれん」とは、かつて同社が営業していた「おしるこ・さろん」の名前。吉本の創業者・吉本せいを題材にした山崎豊子の小説タイトルも『花のれん』だ。昨年12月には同プロジェクト第1弾として、吉本の常設劇場・なんばグランド花月内に『花のれんタリーズコーヒー なんばグランド花月店』がオープンしている。

 そして、その「花のれんプロジェクト」の一環としてリニューアルオープンされたのが、赤坂の高級和食店『花のれん 花楽』なのだ。お笑い関係者はこう話す。

「『花楽』は、松本人志さんのスタイリストを長年続けている高堂のりこさんプロデュースのお店として2010年にオープンしました。高堂さんは吉本とのつながりも強いので、今回のプロジェクトに参加する形になったようですね」

 この「花のれんプロジェクト」に限らず、近頃吉本は、飲食業界とのコラボに積極的だという。

「今年の4月には、新宿の吉本本社に『Munch Lunch』という500円均一の社員食堂がオープンしたのですが、こちらはコンセプチュアルな飲食店を数多く手がけているダイヤモンドダイニングのプロデュースによるものです。社員食堂とはいっても、メニューのクオリティーは一般のレストランクラスで、しかも500円ということで、社員にも芸人にも大好評のようですね」(同)

 このような流れの中で、料理に関する特技を持つ芸人の発掘にも力を入れているようだ。とある放送作家が明かす。

「チーフマネジャークラスの吉本社員が『料理が得意な芸人やグルメに詳しい芸人はいないか?』などと、“料理芸人”を探していたという話は聞いています。単純に特技がある芸人はいろんな番組にピックアップされやすいというのもあると思うのですが、どうやらその先も見越しているようですね」

 つまり、料理芸人をテレビなどのメディアに露出させ、知名度上げたところで、次なるビジネスを始めようというわけだ。

「料理芸人と飲食チェーンとでコラボをすることもできるし、その料理芸人がプロデュースするという形で店を出すこともできる。芸能事務所の副収入としての飲食業というのは定番ですし、吉本としても飲食業を基盤にしていきたいという考えがあるのかもしれませんね」(同)

 お笑い帝国・吉本は、競争の激しい飲食業界で存在感を発揮できるのか。お手並み拝見だ。

そろそろ『星野君の二塁打』に決着を付けよう!? 「道徳の教科化」で1学期の成績表はどうなる

 いったい、どういう基準で成績をつければよいのか。全国の小学校で頭を悩ます教師が増えている。この春から「道徳の時間」が、国語・算数・理科・社会などと同じ「教科」になったからだ。

 これは、教科書会社にとって大きなビジネスチャンスとなり、全国の自治体で採択してもらい売上を伸ばそうとして話題を振りまいた。

 東京書籍では文部科学省の検定意見を受けて、「パン屋」を「和菓子屋」に変えて話題に。下町ボブスレーを教材として取り上げた教育出版では、安倍首相が映っている写真を使い、採択する自治体を増やすための作戦ではないかと批判された。今年に入り実際の下町ボブスレーは、冬季五輪不採用など数々の醜態でニュースになったが、このアイデアを考えた人は、どうしているのだろうか。

 そんな「道徳の時間」も、3学期制の小学校ではいよいよ1学期の通知表の時期に差し掛かりて、どんな形で評価をすればいいのか教師たちは頭を悩ませているのだ。

「もともと道徳というのは、あらかじめ決まった答えを与えるものではありません。古くから教材に使われてきた『星野君の二塁打』なんて、どちらが正しいか、大人になってからも結論はでないでしょう」(教科書会社社員)

『星野君の二塁打』は、少年野球をテーマにした教材。星野君は監督の送りバントのサインに対して、打てそうな気がして、これを無視。二塁打を打ってチームを選手権大会出場へ導く。

 だが、監督は「いくら結果がよかったからといって、約束を破ったことには変わりはないんだ」と星野君をとがめて、大会への出場禁止を言い渡すというもの。

 これについて、強権的なこの監督を無能と見るか、指示に従わなかった星野君を糾弾するか結論は出ない。

 現在、小学校で利用されている教科書も多かれ少なかれ、同様に結論を示さないものばかり。それを成績として評価するのは、困難なことだ。

「文部科学省や教科書会社もやりっ放しではありません。授業の態度や感想の記述などさまざまな評価の指針を示しています。ただ、教科がひとつ増えたわけですから、負担が増えたのは確かです」(都内の教員)

 多くで採用される通知表での評価方法は、数値ではなく文章によるもの。要は、通知表の科目成績欄と共についている学校での生活態度の記述欄が、もうひとつ増えるような形が想定できる。

 担任教師の客観的という名の主観に基づく評価が繰り返されることになりそうな道徳の教科化。そんなものを真正面からクラスの人数分書くなんてことが、本当に可能なのか。
(文=昼間たかし)

そろそろ『星野君の二塁打』に決着を付けよう!? 「道徳の教科化」で1学期の成績表はどうなる

 いったい、どういう基準で成績をつければよいのか。全国の小学校で頭を悩ます教師が増えている。この春から「道徳の時間」が、国語・算数・理科・社会などと同じ「教科」になったからだ。

 これは、教科書会社にとって大きなビジネスチャンスとなり、全国の自治体で採択してもらい売上を伸ばそうとして話題を振りまいた。

 東京書籍では文部科学省の検定意見を受けて、「パン屋」を「和菓子屋」に変えて話題に。下町ボブスレーを教材として取り上げた教育出版では、安倍首相が映っている写真を使い、採択する自治体を増やすための作戦ではないかと批判された。今年に入り実際の下町ボブスレーは、冬季五輪不採用など数々の醜態でニュースになったが、このアイデアを考えた人は、どうしているのだろうか。

 そんな「道徳の時間」も、3学期制の小学校ではいよいよ1学期の通知表の時期に差し掛かりて、どんな形で評価をすればいいのか教師たちは頭を悩ませているのだ。

「もともと道徳というのは、あらかじめ決まった答えを与えるものではありません。古くから教材に使われてきた『星野君の二塁打』なんて、どちらが正しいか、大人になってからも結論はでないでしょう」(教科書会社社員)

『星野君の二塁打』は、少年野球をテーマにした教材。星野君は監督の送りバントのサインに対して、打てそうな気がして、これを無視。二塁打を打ってチームを選手権大会出場へ導く。

 だが、監督は「いくら結果がよかったからといって、約束を破ったことには変わりはないんだ」と星野君をとがめて、大会への出場禁止を言い渡すというもの。

 これについて、強権的なこの監督を無能と見るか、指示に従わなかった星野君を糾弾するか結論は出ない。

 現在、小学校で利用されている教科書も多かれ少なかれ、同様に結論を示さないものばかり。それを成績として評価するのは、困難なことだ。

「文部科学省や教科書会社もやりっ放しではありません。授業の態度や感想の記述などさまざまな評価の指針を示しています。ただ、教科がひとつ増えたわけですから、負担が増えたのは確かです」(都内の教員)

 多くで採用される通知表での評価方法は、数値ではなく文章によるもの。要は、通知表の科目成績欄と共についている学校での生活態度の記述欄が、もうひとつ増えるような形が想定できる。

 担任教師の客観的という名の主観に基づく評価が繰り返されることになりそうな道徳の教科化。そんなものを真正面からクラスの人数分書くなんてことが、本当に可能なのか。
(文=昼間たかし)

Koki,のインスタに工藤静香が初登場も、ドヤ顔ポーズに失笑! 木村拓哉ファンからは「げんなり」との声が……

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が、7月3日の深夜に自身のInstagramを更新した。

 今回投稿したのは、先日ファッションブランド・シャネルがフランス・パリで開催した『2018-19年秋冬オートクチュールコレクション』に参加した際に撮ったもの。「Thank you for the lovely experience!」(素晴らしい経験をありがとう!)というメッセージとともに、エントランスにてシャネルのミニワンピースにバッグという姿でポーズをとる写真やフランス出身のモデルでミュージック・プロデューサーのカロリーヌ・ド・メグレと一緒に撮った写真を投稿。さらに同行していた母とのツーショット写真も投稿し、初めてKoki,のInstagramに工藤が登場した。

 この投稿はすぐさまネットニュースとなり拡散され、話題に。「エル・ジャポン」(ハースト婦人画報社)のモデルデビュー以来、動向が注目されているKoki,だけあって、いつもは彼女についての話題で持ちきりなのだが、今回は工藤への声で持ちきりだったという。

「今回、初めて娘のInstagramに工藤が登場したことに、ネットは騒然とするも、歓喜する声は一切なく叩く声ばかり。ドヤ顔でキメた工藤とKoki,が並んで映っているのですが、工藤のスタイルの悪さとファッションセンスのなさに『いやドヤ顔だけど、娘に公開処刑されてることに気付いてください(笑)』『この服で行ったとかセンスがなさ過ぎる』『どの面下げてドヤ顔してんだよ!』と言う声が殺到。また、Koki,が公表している身長は170㎝ですが、隣に映る163cmの工藤と大差ない身長に“Koki,身長詐称疑惑”が浮上し、『親子そろって根性が曲がっている』と批判する人も現れ始める始末。この状態を悲観した人からは『Koki,のために、もう出てこないほうがいい』と工藤に苦言を呈する声も上がっていました」(芸能ライター)

 また、木村のファンからも苦情が相次いでいるようで、

「突然の工藤の登場にキムタクファンやショックを受けたようで『娘のInstagramだったのに静香が登場とか萎えるわ~』『静香があざとくてムカつく!』とフォローを外すファンが続出。『どう! ウチの子かわいいでしょ!』と言わんばかりのあのドヤ顔を見たら、ファンはショックを受けるに決まってますよね(笑)」(同)

 大物二世である娘を利用して自己アピールするのは勝手だ。しかし、「裏で静香がいろいろ工作してると感じて好きになれない」という声があるだけに、あまり出しゃばるとKoki,の今後の活躍に悪影響を及ぼすかもしれない。

Koki,のインスタに工藤静香が初登場も、ドヤ顔ポーズに失笑! 木村拓哉ファンからは「げんなり」との声が……

 木村拓哉と工藤静香の次女でモデルのKoki,が、7月3日の深夜に自身のInstagramを更新した。

 今回投稿したのは、先日ファッションブランド・シャネルがフランス・パリで開催した『2018-19年秋冬オートクチュールコレクション』に参加した際に撮ったもの。「Thank you for the lovely experience!」(素晴らしい経験をありがとう!)というメッセージとともに、エントランスにてシャネルのミニワンピースにバッグという姿でポーズをとる写真やフランス出身のモデルでミュージック・プロデューサーのカロリーヌ・ド・メグレと一緒に撮った写真を投稿。さらに同行していた母とのツーショット写真も投稿し、初めてKoki,のInstagramに工藤が登場した。

 この投稿はすぐさまネットニュースとなり拡散され、話題に。「エル・ジャポン」(ハースト婦人画報社)のモデルデビュー以来、動向が注目されているKoki,だけあって、いつもは彼女についての話題で持ちきりなのだが、今回は工藤への声で持ちきりだったという。

「今回、初めて娘のInstagramに工藤が登場したことに、ネットは騒然とするも、歓喜する声は一切なく叩く声ばかり。ドヤ顔でキメた工藤とKoki,が並んで映っているのですが、工藤のスタイルの悪さとファッションセンスのなさに『いやドヤ顔だけど、娘に公開処刑されてることに気付いてください(笑)』『この服で行ったとかセンスがなさ過ぎる』『どの面下げてドヤ顔してんだよ!』と言う声が殺到。また、Koki,が公表している身長は170㎝ですが、隣に映る163cmの工藤と大差ない身長に“Koki,身長詐称疑惑”が浮上し、『親子そろって根性が曲がっている』と批判する人も現れ始める始末。この状態を悲観した人からは『Koki,のために、もう出てこないほうがいい』と工藤に苦言を呈する声も上がっていました」(芸能ライター)

 また、木村のファンからも苦情が相次いでいるようで、

「突然の工藤の登場にキムタクファンやショックを受けたようで『娘のInstagramだったのに静香が登場とか萎えるわ~』『静香があざとくてムカつく!』とフォローを外すファンが続出。『どう! ウチの子かわいいでしょ!』と言わんばかりのあのドヤ顔を見たら、ファンはショックを受けるに決まってますよね(笑)」(同)

 大物二世である娘を利用して自己アピールするのは勝手だ。しかし、「裏で静香がいろいろ工作してると感じて好きになれない」という声があるだけに、あまり出しゃばるとKoki,の今後の活躍に悪影響を及ぼすかもしれない。