TOKIO・山口達也“アルコール依存”のヤバさ「リオ五輪取材でも、飛行機に乗れないほど泥酔」

 番組共演者の女子高生を自宅に呼び出してキスなどをした強制わいせつ事件で書類送検されたTOKIOの山口達也は、本人が謝罪会見で「アルコール依存症」を否定したが、業界内では“アル中”説が濃厚とみられている。

 あるジャニーズ担当記者によると、「リオ五輪取材でブラジル・リオデジャネイロを行き来した際も、飛行機に乗り込めないほど泥酔し、スタッフが支えないと歩けなかったほどだった」という。

「仕事中は好青年の彼ですが、おかしくなるのは長期間拘束される取材のとき。スタッフに隠れて、酒を買いに行ったりバーに行ったりするんです。リオでも帰国日に泥酔して大変だったと聞きました。それでもまだ良かったのは、トラブルに巻き込まれたりしなかったこと。リオ取材は現地の治安が悪くて、記者もトラブルに遭ったほどですからね。バーで美女の誘いに乗ったマスコミ関係者が持ち物を全部盗まれた上、すぐに警察に行けないよう全裸にされたということもあったんです」(同)

 しかし、結局は酒が原因で今回の事態を招いてしまった山口。何しろ、アルコールによる肝機能障害で入院しながら仕事をしてきたにもかかわらず、退院日(事件当日)に酒を飲んでおり、そのときの記憶を失っているほどである。

 実のところ、その酒癖の悪さは以前から業界でも有名で、過去、TOKIOメンバーの松岡昌宏も、酔った山口が、ひとりでプロレスを始めたあげく、国分太一を全裸にしたという話を漏らしたこともあった。

 若い頃から、クラブのVIPルームで酒を飲みながら女性を口説く“遊び人”だったことで知られるが、その女癖と酒癖の悪さは前妻との離婚原因だとも言われている。

「以前、泥酔して知らぬ間にケガをして、眼帯をしてテレビ出演したこともありましたし、番組収録にやってきた山口が酒臭かったということもよく耳にしました」(前出記者)

 過去に筆者も、神奈川・三浦海岸にあった山口宅を取材したことがあった。坂道に沿って建つ白壁の豪邸には、シャッターの空いたガレージにゴミ袋が置いてあり、透けた中身は大量のビール缶や酒瓶だった。まるでパーティーを開いた翌朝に片付けたような量だったのだが、もしそれが山口ひとりによる消費だったとすれば、尋常ではない。当時、山口は番組を通じて知り合ったプロレスラーと海外ロケの合間に飲み比べをしたという話も聞いたが、そのレスラーが「山口クンはレスラー顔負けの飲みっぷりだった」とも言っていた。その頃はまだ“酒乱”のウワサはなかったが、前出記者によると「酒癖がひどくなったのは30代ぐらいかららしい」という。

「若い頃は周囲とペースを合わせていたらしいんですけど、次第に酒乱になっていき、まともな業界人は、彼と付き合わなくなってました。だから、女子高生を呼んだというのも、同世代で誰も相手にしてくれなかったからかもしれません」(同)

 酒癖の悪い人間は、寂しがり屋な面を自覚していないケースも多いといわれる。入退院を繰り返し、一緒に飲んでくれる人もいなくなったことが強制わいせつの引き金だったとしたら、彼に必要なのは一緒に立ち直りを見てくれる仲間だ。2日に山口以外の4人が開いた謝罪会見では、メンバーの松岡昌宏が、正面から「(山口は)病気だ」と断じたといったエピソードも明かされた。

 ただ、退院当日に酒を飲んでおきながら「アルコール依存症」を否定しているあたり、まだ再起への道のりは遠そうだ。
(文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)

KinKi Kids堂本光一、“レディファースト”の難しさを語る……「周りがはやしたてるのは問題」

 KinKi Kidsの2人が交互にパーソナリティを務めるラジオ『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)。4月30日深夜放送回には堂本光一が登場し、「女性が思っている男性の許せないところ」について持論を述べた。

 番組で募集していた「男性のこれだけは許せない」というテーマに寄せられたメールを読んでいた光一。そこに「久しぶりに会う女性に、開口一番『太った?』と言うこと。(中略)デリカシーのない光一さんはこの気持ちわかりますか」というメッセージが届き、光一はまず「デリカシーのない」という部分に「おい!」とツッコミを入れる。そして「うーん……開口一番は言わないですよね」と返答した。

 相手女性とフランクな間柄であればいいのでは、という見解を示しつつ、「太った」という言葉よりは「よし、“筋トレ”しよか!」という言い回しをチョイスすると語った。しかし最後に「でも、これヘタしたらセクハラになっちゃうからね。気を付けたほうがいいよね」と、男性への注意喚起を促していた。

 さらに、ヨーロッパに留学中だというリスナーからは、「ヨーロッパではレディファーストが当たり前のために、日本に帰ってくると物足りなさを感じてしまう」といった旨のメッセージも。このメッセージには最後に「男性は男性の、女性は女性の得意なところを生かしつつ、社会的に平等な世界になるのがいいと思います」という文で締められていたのだが、これを読んだ光一は「そうです。そう思います、本当に」と深く感心。「イタリアなんか行くとほんまにすごいもんね、男の人」と実体験から感じることがあったようだ。

 その一方で、日本でレディファーストを実行することの難しさを、男性視点から語る光一。「非常に難しいなと思うのは、男としてこれは当たり前やなって、やってあげるじゃないですか。(そうすると)周りが持てはやしたりするんですよね。あれ問題よね」「そういうふうにしてしまうと、当たり前にやれることも、『その行動いやらしい』みたいなふうになってしまうじゃないですか? そうじゃないのに。あれもアカンと思う」と持論を展開した。そして「この人の言うように、『男性は男性の、女性は女性の得意なところを生かして社会的に平等な世界』これ1番うまい、すばらしい。ビシっと最後、決めてくれたね。ボクが言いたかったことをちゃんと言ってくださった」と、リスナーのメッセージをベタ褒めしていた。

 光一はコンサートのMCでファンに対しキレキレの“毒舌”を発することが、ファンの間では有名。ファンに向かって「化け猫」「ブス」と言うなど、ジャニーズアイドルでは異質な“超ドSキャラ”だ。普通、ファンに向かってこんなことを言えばアイドルとして人気を得ることは難しそうだが、光一はそれがキャラクターとなり愛されている。その理由は、女性に対して今回のラジオで語られたような考えが根底にあるからなのかもしれない。

KinKi Kids堂本光一、“レディファースト”の難しさを語る……「周りがはやしたてるのは問題」

 KinKi Kidsの2人が交互にパーソナリティを務めるラジオ『KinKi Kidsどんなもんヤ!』(文化放送)。4月30日深夜放送回には堂本光一が登場し、「女性が思っている男性の許せないところ」について持論を述べた。

 番組で募集していた「男性のこれだけは許せない」というテーマに寄せられたメールを読んでいた光一。そこに「久しぶりに会う女性に、開口一番『太った?』と言うこと。(中略)デリカシーのない光一さんはこの気持ちわかりますか」というメッセージが届き、光一はまず「デリカシーのない」という部分に「おい!」とツッコミを入れる。そして「うーん……開口一番は言わないですよね」と返答した。

 相手女性とフランクな間柄であればいいのでは、という見解を示しつつ、「太った」という言葉よりは「よし、“筋トレ”しよか!」という言い回しをチョイスすると語った。しかし最後に「でも、これヘタしたらセクハラになっちゃうからね。気を付けたほうがいいよね」と、男性への注意喚起を促していた。

 さらに、ヨーロッパに留学中だというリスナーからは、「ヨーロッパではレディファーストが当たり前のために、日本に帰ってくると物足りなさを感じてしまう」といった旨のメッセージも。このメッセージには最後に「男性は男性の、女性は女性の得意なところを生かしつつ、社会的に平等な世界になるのがいいと思います」という文で締められていたのだが、これを読んだ光一は「そうです。そう思います、本当に」と深く感心。「イタリアなんか行くとほんまにすごいもんね、男の人」と実体験から感じることがあったようだ。

 その一方で、日本でレディファーストを実行することの難しさを、男性視点から語る光一。「非常に難しいなと思うのは、男としてこれは当たり前やなって、やってあげるじゃないですか。(そうすると)周りが持てはやしたりするんですよね。あれ問題よね」「そういうふうにしてしまうと、当たり前にやれることも、『その行動いやらしい』みたいなふうになってしまうじゃないですか? そうじゃないのに。あれもアカンと思う」と持論を展開した。そして「この人の言うように、『男性は男性の、女性は女性の得意なところを生かして社会的に平等な世界』これ1番うまい、すばらしい。ビシっと最後、決めてくれたね。ボクが言いたかったことをちゃんと言ってくださった」と、リスナーのメッセージをベタ褒めしていた。

 光一はコンサートのMCでファンに対しキレキレの“毒舌”を発することが、ファンの間では有名。ファンに向かって「化け猫」「ブス」と言うなど、ジャニーズアイドルでは異質な“超ドSキャラ”だ。普通、ファンに向かってこんなことを言えばアイドルとして人気を得ることは難しそうだが、光一はそれがキャラクターとなり愛されている。その理由は、女性に対して今回のラジオで語られたような考えが根底にあるからなのかもしれない。

「足首タトゥー疑惑」「関ジャニ∞に言及」NEWS・手越祐也、2018年上半期ウラニュース

 女性スキャンダルや奔放な発言などで定期的に話題を振りまくNEWS・手越祐也。昨年は金塊強奪事件の容疑者との記念写真がネット上に流出し、コンサートで謝罪する事態となった。今回は、ファンの間で注目を集めた話題を中心に2018年上半期の手越を振り返っていきたい。

 タトゥー疑惑が浮上

 手越がレギュラー出演している人気バラエティ『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。3月18日のオンエアーで「近日公開」として流れた「男3人祭り」の映像にて、手越の両足首にテーピングが巻かれていると、ファンや視聴者の視線がその一点に集中した。この少し前、空港で盗撮したとみられる手越のオフショットが流出していたが、その足首にタトゥーらしき青黒いものが見えていたのだ。タトゥーはイタズラによる合成、もしくはシールではないかと疑うファンもいたものの、『イッテQ!』で映ったテーピングが「タトゥー隠し?」とみられ、真実とする声が続出。一方で、過去の雑誌で手越が足首を出している写真をアップし、「タトゥーは入れてない」と主張する書き込みも見受けられたが……。この企画の本編は5月6日に放送される予定といい、同日は再び手越の足首に話題が集中することだろう。

 コンサート中の発言が物議醸す

 3月31日から始まったアリーナツアー『NEWS LIVE TOUR 2018 EPCOTIA』。関ジャニ∞・渋谷すばるがグループ脱退とジャニーズ事務所退所を正式発表した4月15日に行われた静岡公演中、手越は「会場のパワーが関ジャニ∞のファンにも届きますように」などと話していたという。昨年リリースしたNEWSのアルバム『NEVERLAND』の収録曲「U R not alone」の歌詞にかけて、関ジャニ∞のファンに「1人じゃない」と伝えてあげてほしい、と訴えていたそうだ。会場内のファンは、関ジャニ∞メンバーやファンを思いやる手越の優しさに感激するも、「環境が似てるから言いたいことわかるけど、お願いだから手越は何も言わないで」「なんで自分たちの曲を勧めてるの? それが一番意味がわからないし気に入らない」といった辛らつなコメントが出る始末だった。

 また、手越は21日の福岡公演にて、ネット上にはびこる自身の目撃情報に言及。4月上旬に石川県・金沢で手越らしき男性に声をかけた人物が、本人だと確認をとった上で会話したとのエピソードが広まっているが、当日は東京のスタジオで『イッテQ!』の収録に参加していたと弁明。目撃談がネットに書かれている現状を母親から聞いたそうで、まったく別人が金沢で手越のフリをした可能性が高まった。ほかには、「六本木の交差点で女の子と歩いてた」「増田貴久と麻布で食事をしていた」と、真偽不明な書き込みに関しても否定。MCが手越の疑惑を釈明する場になっている点について、快く思っていないファンも存在するようだが、いつまで続けるのだろうか。

 「ファンとの絆」語りで失望広がる

 NEWSが司会の『ザ少年倶楽部 プレミアム』(BSプレミアム、4月20日放送)に、充電期間を終えて再始動したKAT-TUNが出演。赤西仁、田中聖、田口淳之介の脱退を経て新たなスタートを切ったばかりだけに、トークコーナーでNEWSメンバーと本音を語り合う場面も。その中で、同じくメンバーの脱退を経験している手越は「どのグループも、もちろんファンとか周りのスタッフの方々に感謝は絶対してると思うけど、NEWSとKAT-TUNにしかわからない、なんかそのファンとの絆とかさ、当たり前じゃないものって、経験しないとわからないじゃん。それは絶対この両グループはあるよね。ファンとの絆の強さ」と、持論を展開した。

 これに対し、亀梨和也は「だから、そこがさ、スゴく自分の中で難しいところなんだけど。とはいえ、やっぱ何もなくフラットに戦えてるグループって、やっぱそれはそれで、内情はいろいろあると思うよ。けどそれがやっぱ、見えずに戦ってきてる先輩たち、後輩たちもやっぱいるわけじゃない」と返答。続けて、「だから、そこと比べるわけじゃないんだけど、『あ、歌うまい』『あ、オシャレ』とか、シンプルにさ。そこでちゃんと捉えて、そこで勝負してもらえる自分であり、グループにはちゃんといたいなっていうのは常々思うな」と、あくまでパフォーマンスなどで評価してもらいたいと、打ち明けた。

 メンバーの脱退による“グループとファンの絆”を訴える手越とは対照的ともいえる亀梨の発言に、ジャニーズファンからは「手越が脱退によってグループの絆が……って云々かんぬん言ってることに同調しないで、他グループに言及した亀梨くん。意識の違いに愕然とした」「脱退や危機や絆をグループの武器にすることなく、シンプルに勝負したいっていう亀梨くんの考えは、すごく冷静で大人だなと思った」といった称賛の声や、手越に対しては「脱退ネタいつまでも引きずるなよ」「『脱退経験したからファンとの絆が~』ってアピールし続けることがおかしいこと、いい加減に理解して」と失望のコメントが上がった。

 後輩のボイトレを担当

 グループだけにとどまらず、ジャニーズ事務所内でもトップクラスの歌唱力を誇る手越。最近は、個人的に後輩のボイストレーニングを行うなど、若手の育成にも一役買っているようだ。

小山慶一郎がパーソナリティを務めるラジオ『KちゃんNEWS』(文化放送、1月23日放送)に手越が出演した際、「仲のいい後輩」についてトークを展開。手越はSexy Zone・松島聡、Hey!Say!JUMP・岡本圭人の名前を挙げ、ジャニーズJr.だとSixTONESの京本大我、ジェシーだと明かした。

 なんでも「歌ウマJr.ライン」から「歌教えて」と声をかけられることが抜群に多いそうで、「俺、4~5人ボイトレしてるもん、今」「(Jr.の子を)ガチで。ホント最初、1~2時間お酒も飲まず、途中からは『もういいんじゃない? 飲みながらで』みたいな。20歳超えてればね」と、告白。「その子たちがグループとか組んで、前張ってボーカルで歌ってたら、やっぱうれしいよね」と、“生徒”たちの成長に期待を寄せていた。

 一方、4月18日放送の『テゴマスのらじお』(MBSラジオ)のエンディングでは、パーソナリティを務めるフリーアナウンサー・宮島咲良に「これあげるから」「なかなかもらえないよ」(手越)と、なぜか自身の“声帯の写真”を持ち出す一幕が。宮島が「ちょっと荒れてますね」「血管が見えてる」と写真の印象を話すと、手越は「(医師に)『ガチで歌う歌手はこんなの普通なんで』って。『全然問題ないんで。思いっきり歌ってきてください』って(言われた)。定期的にね、必ずツアー中、僕行くんですよ。今日行って来まして。いる? 俺の声帯」と、再度写真を押し付けた。宮島が断ると、「残念だ。じゃあ、これプレゼント、リスナーに」と悪ノリ。ファンからは「手越くんの声帯の写真ほしい」「手越の声帯写真、見たい」と喜びの反応が続出した。

にゃんこスターは本当に消えたのか!? テレビ露出激減も、お金はたんまり稼いでいそうな裏事情

 2017年10月の『キングオブコント2017』(TBS系)で見事準優勝に輝き、一躍脚光を浴びたにゃんこスター。優勝者のかまいたちよりも注目を集めて大ブレイクしたが、すでにネット上では「もう消えたよね」「一瞬のブレイクだったな」といった声があがっている。果たしてにゃんこスターは本当に消えたのだろうか。

 にゃんこスターが失速した要因の1つに、コンビ間での交際を発表したことがある。これにより「可愛い!」と話題だったアンゴラ村長の男性人気が急降下し、さらに「生々しい」「テレビでお惚気を見せられている感じ」と嫌悪感を示す声が続出。

 また、ブレイク前までバラエティ番組にほとんど出演していなかったことから、トーク力のなさが番組に出るたびに露呈することに。1月に放送された『新春しゃべくり007』(日本テレビ系)では、宮川大助・花子の花子がアンゴラ村長に「あんたアカンな、しゃべりアカンな」とコメント。するとアンゴラ村長が「あんたね、大阪弁でしゃべり過ぎなんですよ。もうちょっと黙ったほうがいいですよ」と大先輩の花子に指を指しながら詰め寄り、スタジオでは一瞬不穏な空気が流れていた。

「にゃんこスターと絡むと芸人はみんなヤケドをするので、トーク番組でも積極的に絡みたくないのだと思います。18年1月に『ドリーム東西ネタ合戦』(TBS系)で共演した尼神インターの誠子は、アンゴラ村長と口喧嘩をして場を盛り立てようとしたのですが、アンゴラ村長が『ジャンヌダルクだったらそんなイジリしない!』と突然意味不明な発言。誠子は『なんやソレ……』と困った表情を浮かべ、ダウンタウンの松本人志でさえも『どうしようかな……』と苦笑いを浮かべていました」(芸能ライター)

 このように明らかにバラエティ番組に馴染めてないにゃんこスター。テレビでも見る機会が減ったという声が続出しており、実際に「Yahoo! JAPANテレビ」で4月の下旬に検索したところ、1週間での地上波バラエティ番組出演予定本数はたった1本だった。ちなみにこの週、ブルゾンちえみは3本、尼神インターは3本、ガンバレルーヤも3本となっている。

「テレビでの露出は減ったかもしれませんが、仕事がないわけではなさそうです。週末にはお笑いライブや地方の営業を回って活躍しているようで、4月19日は名古屋の『セントラルパーク』で行われたライブに出演。20日は銀座のクラブ『CLUB DIANA』の8周年記念イベントにゲスト出演。22日には長野県のショッピングモールでライブを行っていました。営業はテレビよりもギャラが良いとよく言われているので、かなり稼いでいるはず。テツandトモが営業で大稼ぎしているようにリズムネタは営業に向いており、この先も営業の仕事はひっきりなしにくるでしょう」(同)

 結論を言うと、にゃんこスターはテレビからは消えかかっているかもしれないが、仕事はあるしお金も稼いでいるようだ。