公安関係者が警鐘! “結婚延期”にもめげない小室圭さんに忍び寄る危機とは?

 母親の借金トラブルが報じられ、秋篠宮眞子さまとの結婚が延期となってしまった小室圭さん。

 宮内庁はあくまで2年間の延期で「結婚の意志に変わりはない」と強調しているが、庁内には小室さんの自発的な結婚辞退を求める声が圧倒的に多い。

 結婚延期発表後も小室家へのバッシングは収まる気配はなく、22日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、実母・佳代さんの母、つまりは小室さんの祖母が、新興宗教「大山ねずの命神示教会」の信者であったことなどが大々的に報じられている。

「次々と飛び出すスキャンダルに、秋篠宮殿下と紀子さまだけでなく、美智子皇后も心を痛めています。小室さんが、そのあたりの空気を察してくれればいいのですが……」(皇室担当記者)

 しかしそれどころか、当の小室さんは、眞子さまとの結婚を諦めるつもりは毛頭なく、親族には「大丈夫です」と説明しているという。

 こうなってくると、最悪の事態も想定される。

「決して脅すわけではありませんが、天皇家を敬う活動家の中には、過激なことをする方々もいます。自宅への街宣活動や、通勤途中での声掛け、直接接触を図る者も出てくるかもしれません。現在は警察が小室さんの身辺を警護していますが、それもお構いなしで行動を起こす連中は本当にいるんです。今後もスキャンダル記事が止まらないようだと、心配な部分もあります」

 そう警鐘を鳴らすのは、ほかでもない公安関係者だ。眞子さまと小室さんには幸せになってもらいたいが、現状それは厳しいと言わざるを得ない。1日も早く母親の金銭トラブルを解消し、自身がクリーンであることを証明できればいいが……。

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公安関係者が警鐘! “結婚延期”にもめげない小室圭さんに忍び寄る危機とは?

 母親の借金トラブルが報じられ、秋篠宮眞子さまとの結婚が延期となってしまった小室圭さん。

 宮内庁はあくまで2年間の延期で「結婚の意志に変わりはない」と強調しているが、庁内には小室さんの自発的な結婚辞退を求める声が圧倒的に多い。

 結婚延期発表後も小室家へのバッシングは収まる気配はなく、22日発売の「週刊新潮」(新潮社)では、実母・佳代さんの母、つまりは小室さんの祖母が、新興宗教「大山ねずの命神示教会」の信者であったことなどが大々的に報じられている。

「次々と飛び出すスキャンダルに、秋篠宮殿下と紀子さまだけでなく、美智子皇后も心を痛めています。小室さんが、そのあたりの空気を察してくれればいいのですが……」(皇室担当記者)

 しかしそれどころか、当の小室さんは、眞子さまとの結婚を諦めるつもりは毛頭なく、親族には「大丈夫です」と説明しているという。

 こうなってくると、最悪の事態も想定される。

「決して脅すわけではありませんが、天皇家を敬う活動家の中には、過激なことをする方々もいます。自宅への街宣活動や、通勤途中での声掛け、直接接触を図る者も出てくるかもしれません。現在は警察が小室さんの身辺を警護していますが、それもお構いなしで行動を起こす連中は本当にいるんです。今後もスキャンダル記事が止まらないようだと、心配な部分もあります」

 そう警鐘を鳴らすのは、ほかでもない公安関係者だ。眞子さまと小室さんには幸せになってもらいたいが、現状それは厳しいと言わざるを得ない。1日も早く母親の金銭トラブルを解消し、自身がクリーンであることを証明できればいいが……。

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“炎上提供番組”と化した『ワイドナショー』松本人志を担ぎ上げたフジテレビの罪

 放送するたびに炎上案件を提供しているのが、フジテレビ系『ワイドナショー』(毎週日曜午前10時)。2月18日放送回でのネットカフェ難民特集に対する松本人志のコメントも、ネット上で議論の対象となった。

 この回では、ネットカフェに寝泊まりしながら、その日暮らしをしているネットカフェ難民を特集。松本は、定職に就かずネットカフェでの生活を続ける人々に対し、「若干イライラしている」「ちゃんと働いてほしい」とコメントし、さらに「路上なら頑張るんじゃないかな」とネットカフェという環境が“甘え”につながっているのではないかという持論を展開した。

 そんな松本の発言に対し、ネット上では「日本の現実的な社会を理解できいてない」「『無知は罪』のいい見本」などのコメントが殺到。現代日本の貧困問題について、あまりに現実を知らなすぎると批判されている。

 昨今の松本に対して、嘆きの声は少なくない。マスコミ関係者はこう話す。

「『ワイドナショー』は、あくまでも芸能人が個人的意見を発信するというコンセプトなので、無知のまま話してもOKということなのでしょう。しかしながら、それで損をするのは発言した本人。実際問題として松本は自分の無知をさらけ出し、どんどん評価を下げています。無知なりに面白い意見でも出ればいいのでしょうが、残念ながらそうはなっていない。もしも、私が松本のスタッフだったら、今すぐ番組をやめるか、それともしっかり予習をするかのどちらかを提案しますが、どうやら今の松本の周囲には、そういうことを言えるスタッフもいないのでしょう」

 そもそもお笑い芸人ならば、バラエティー番組でこそ活躍すべきであり、報道番組や情報番組、ワイドショーなどに出る必要はないのでは? そんな声も聞こえてきそうだ。テレビ番組制作会社関係者は、こう話す。

「確かに、バラエティー番組に勢いがあった20年前くらいであれば、芸人はバラエティー番組だけに出ればよかった。でも、バラエティー番組の勢いがなくなり、情報番組などが増えていく中で、芸人がテレビの世界で生き抜いていくためには、お笑いだけではなく、コメンテーターなどもしなくてはいけなくなってきた。だから、今はワイドショーでも芸人のコメンテーターが多いし、まったくお笑い要素がないような情報番組のパネラーにも芸人が呼ばれるようになってきたわけです。中堅芸人クラスは、そういった状況を理解しているから、しっかり予習した上でワイドショーにも出ていますが、松本クラスになると、そうもいかないということなのでしょう」

 松本の無知に問題があるのはもちろんだが、そんな松本に社会問題を斬らせようとするフジテレビ側にも問題があるとの指摘も。

「社会問題について完全な素人である松本をトップに置いて番組を構成すれば、偏りが出てしまうのは当然のこと。本当なら、松本に対して正しい知識を教えることができる識者などを立てるべきなんですが、それをしっかりやらないのは制作サイドの怠慢といえるでしょう。おそらく考え方としては“バラエティー寄りの報道番組”ではなく、“社会問題を扱うバラエティー番組”なのかもしれない。世の中の事象をしっかり伝える自覚が足りないから、無駄な炎上を導いてしまうのではないでしょうか」(同)

 松本と安倍首相が会食したことも報じられ、何かと保守に偏りすぎているとの指摘も多い『ワイドナショー』。これ以上、おかしな方向へ進まなければいいが……。

ジャニーズWEST中間淳太の発言に、ファン衝撃! 「アイドルは偶像じゃない」の真意は?

 ジャニーズWEST桐山照史と中間淳太の冠ラジオ『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送、2月22日放送回)で2人が繰り出した発言が、ファンの間で物議を醸している。

 今回の放送は、関ジャニ∞村上信五が自身の舞台公演で大阪にいるため欠席。3月末には村上が同番組を卒業し、4月からは2人だけでの放送になるため、中間は「今日は一応“練習”みたいな感じになるのかな」とコメントし、頼れる先輩がいないとあって気を引き締めているようであった。

 そんな中、リスナーから「桐山さんは前髪作っていいと思います。待ってる人多いのに」という、桐山への“要望メッセージ”が紹介される。というのも以前、桐山は村上から前髪のない短髪のヘアスタイルを褒められたことがあり、以降この髪型が定着していたのだ。しかし、このリスナーは村上とは異なる意見で「前髪を作ってほしい」と思っており、村上がラジオを休んでいるタイミングで、こっそり要望を送ってきたというワケだ。

 この意見に桐山は「髪の毛上げるの好きやから、オレ。もともと短髪が好きやし、オールバックもめっちゃしてるから」と、村上が褒めたから前髪を上げているワケではないと説明した。そして、ジャニーズファンが前髪にこだわることについて、かねがね不思議に思っていると暴露。さらに桐山は「よう考えたら失礼ちゃう? 『前髪下ろせ』ってさ、『顔隠せ』って言うてるみたいなもんやん!」と、リスナーからのメッセージを“深読み”し始めたのだ。これには中間が「いや、そういうことじゃないでしょ」とフォローするも、「前髪作って、なんやかんやせいってさ……なんでもカッコいい言うてくれたらええのに」と桐山が言うと、それには中間も「ホンマやな」と同意していた。

 この桐山の発言には、モヤモヤしてしまったファンが多かったようで、「メール送った人はいち意見を言っただけなのに、『失礼』って言うなんて……桐山くんの発言の方が失礼でしょ」「桐山くんの発言にビックリ。なんで“前髪下げる=顔隠せ!”になるの? 勝手に妄想してファンの人に『失礼』って言うとか意味不明」「ファンは桐山くんのことカッコいいと思った上で『前髪作って』って言ってるのに。全然話が通じてないなあ……」と、受け止め方のズレにショックを受けてしまったようだ。

 また、その後の中間の発言にも、ファンがモヤモヤしてしまう内容があったようだ。4月以降、2人での放送になるラジオについて、「下ネタなくなるんでしょうね」と言う桐山に対し、「『レコメン!』の良さってなくしたくない」と語った中間。さらに「アイドルですけど“偶像”じゃないですからね、ボクらは。人間なんで」とキッパリ言い切ったのだ。さらに中間は、偶像という単語の意味がわからず戸惑う桐山に対し、「アイドルは幻じゃないですか、言うたら。でも“偶像”ではないんで。素の自分たちを見せられるような番組にしたいですけどね、ボクは」と発言の真意を説明していた。

 中間の「アイドルですけど偶像じゃない」という言葉に対し、一部ファンからは納得の声もあるものの、「そんなのわかってるけど、ファンの前では“偶像”でいてほしい。素の部分なんて見たくないよ」「アイドルから偶像という概念を取ったら、ただの人間だよ? ただの人間のことをお金払って応援したいと思う人なんていると思う?」「自担から『オレたちは偶像じゃない』って言われるのつらい……。本人たちにはそれがラクなんだろうけど、私にとってはアイドルって実際にいるけどいない“偶像”なんだよ」と、悲痛な声が上がっていた。

 村上が卒業する直前の“練習放送”は、聞いていたファンを不安にさせる発言がチラホラあった様子。4月以降の放送は、桐山・中間コンビならではの軽快なやり取りでファンを楽しませてほしいものだが……。

ジャニーズWEST中間淳太の発言に、ファン衝撃! 「アイドルは偶像じゃない」の真意は?

 ジャニーズWEST桐山照史と中間淳太の冠ラジオ『関ジャニ∞村上信五とジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送、2月22日放送回)で2人が繰り出した発言が、ファンの間で物議を醸している。

 今回の放送は、関ジャニ∞村上信五が自身の舞台公演で大阪にいるため欠席。3月末には村上が同番組を卒業し、4月からは2人だけでの放送になるため、中間は「今日は一応“練習”みたいな感じになるのかな」とコメントし、頼れる先輩がいないとあって気を引き締めているようであった。

 そんな中、リスナーから「桐山さんは前髪作っていいと思います。待ってる人多いのに」という、桐山への“要望メッセージ”が紹介される。というのも以前、桐山は村上から前髪のない短髪のヘアスタイルを褒められたことがあり、以降この髪型が定着していたのだ。しかし、このリスナーは村上とは異なる意見で「前髪を作ってほしい」と思っており、村上がラジオを休んでいるタイミングで、こっそり要望を送ってきたというワケだ。

 この意見に桐山は「髪の毛上げるの好きやから、オレ。もともと短髪が好きやし、オールバックもめっちゃしてるから」と、村上が褒めたから前髪を上げているワケではないと説明した。そして、ジャニーズファンが前髪にこだわることについて、かねがね不思議に思っていると暴露。さらに桐山は「よう考えたら失礼ちゃう? 『前髪下ろせ』ってさ、『顔隠せ』って言うてるみたいなもんやん!」と、リスナーからのメッセージを“深読み”し始めたのだ。これには中間が「いや、そういうことじゃないでしょ」とフォローするも、「前髪作って、なんやかんやせいってさ……なんでもカッコいい言うてくれたらええのに」と桐山が言うと、それには中間も「ホンマやな」と同意していた。

 この桐山の発言には、モヤモヤしてしまったファンが多かったようで、「メール送った人はいち意見を言っただけなのに、『失礼』って言うなんて……桐山くんの発言の方が失礼でしょ」「桐山くんの発言にビックリ。なんで“前髪下げる=顔隠せ!”になるの? 勝手に妄想してファンの人に『失礼』って言うとか意味不明」「ファンは桐山くんのことカッコいいと思った上で『前髪作って』って言ってるのに。全然話が通じてないなあ……」と、受け止め方のズレにショックを受けてしまったようだ。

 また、その後の中間の発言にも、ファンがモヤモヤしてしまう内容があったようだ。4月以降、2人での放送になるラジオについて、「下ネタなくなるんでしょうね」と言う桐山に対し、「『レコメン!』の良さってなくしたくない」と語った中間。さらに「アイドルですけど“偶像”じゃないですからね、ボクらは。人間なんで」とキッパリ言い切ったのだ。さらに中間は、偶像という単語の意味がわからず戸惑う桐山に対し、「アイドルは幻じゃないですか、言うたら。でも“偶像”ではないんで。素の自分たちを見せられるような番組にしたいですけどね、ボクは」と発言の真意を説明していた。

 中間の「アイドルですけど偶像じゃない」という言葉に対し、一部ファンからは納得の声もあるものの、「そんなのわかってるけど、ファンの前では“偶像”でいてほしい。素の部分なんて見たくないよ」「アイドルから偶像という概念を取ったら、ただの人間だよ? ただの人間のことをお金払って応援したいと思う人なんていると思う?」「自担から『オレたちは偶像じゃない』って言われるのつらい……。本人たちにはそれがラクなんだろうけど、私にとってはアイドルって実際にいるけどいない“偶像”なんだよ」と、悲痛な声が上がっていた。

 村上が卒業する直前の“練習放送”は、聞いていたファンを不安にさせる発言がチラホラあった様子。4月以降の放送は、桐山・中間コンビならではの軽快なやり取りでファンを楽しませてほしいものだが……。

爆笑&ツッコミどころ満載!? 元SMAP・森且行のパチンコ『CRオートレース』をやってみた!

 往年のジャニーズファンなら誰もが熱視線を送る「パチンコ」が、今月19日に登場しました。

 その名も『CRオートレース~スピードスター★森且行!~』(高尾)。元SMAPメンバーで現在はオートレーサーの「森且行」選手が出演するパチンコ台です。

 昨年末に発表イベントが開催されましたが、初の「元ジャニーズ」パチンコとあって、インパクトは抜群。当然ながら発表後の反響は大きく、パチンコファンはもちろん、ジャニーズファンの間でも話題になるという“前代未聞”の状況に。業界側の「新規ユーザー獲得」の思惑も見え隠れしたり……。

 ジャニーズファンの間では「パチンコは興味ないけど遊んでみたい」「ファンなら絶対に打たないと」という声が飛び交っていました。森くんは結成当時からあのSMAPを支えてきた大スター。ファンの反応も当然でしょう。

 かくいう私も、そのような感情を抱いた1人。パチンコはしばらく遊技していなかったのですが、SMAPファンとしてこの機会を逃すわけにはいかない!

 導入から3日後の 21日、都内の某ホールに朝から出陣! 今回はジャニーズのコンサート代を目安に軍資金は7,500円です。たとえチケットが当たらなくても「森くんのコンサートに行った」と思えばOKという理屈。

 「これからやってみよう」と考えている方は、参考にしてみてください。パチンコ初心者の方は、基本的な下記2点を押さえておけば大丈夫です。

1)ハンドルを回して玉をヘソに入れる
2)数字を揃えると大当たり

 まず筐体の左上部にあるサンドに紙幣を入れます。

 

 機械が投入額を読み取ったら貸出ボタンを押してください。そうすると500円単位で玉が出てきます(なくなったら再び貸出ボタンを押します)。あとはハンドルを握って、ヘソへ玉が入るように打ち続けるだけです。ヘソに入ると数字が回り出しますので、同じ図柄が3つ揃うのを待ちましょう。

 今回の『CRオートレース~スピードスター★森且行!~』も、基本的には上記内容を知っていれば遊べます。困ったことがあれば上部にある「呼び出しボタン」を押せば、店員さんが駆けつけてくれるので安心してください。

 簡単に台の説明をすると、大当たり確率が1/189,4という比較的「遊びやすい」仕様となっています。パチンコ初心者のジャニーズファン・オートレースファンの方にも「楽しんでもらいたい」という意図が伝わってきますね。とはいえ、ジャニーズファンとして重要なのは「どんな森くんに会えるのか」という一点。少しでも多くの「森くん」に出会うために……いざ実戦開始です!

 盤面はもちろん、遊技を始める前のデモ画面にも、森くんの姿が満載! それだけでもテンションは上がりますが、やはり注目はレアな「激アツ演出」や「大当たり中」の特別映像ですよ。

 経験上、朝から7,500円の勝負では「当たり」を引くのは厳しいと思っていました。しかし、激アツ演出「開眼RUSH」や「森選手背景」であれば、一度くらい見られるのではないかと期待して打っていたのですが……。

 投資3,000円目に入った時に、事態は急変!

 ラインが増えれば増えるほどにチャンスのリーチで、「5ライン」が成功! そこを逃さず見事に大当たりをゲットできました!!

 わずか3,000円で大当たりした時点で上出来……。しかし、それだけでなく、さらなる大量出玉が狙える「SG RUSH」へ突入するというあまりにも“できすぎ”な展開が待っていたのです!!

 「SG RUSH」では推しメンを選ぶことができます。もちろん森くんを選択しますが、ここで注目してほしいのは能力を表す五角形です。

 何とオートレーサーなのに「ダンス力」と「歌唱力」の項目が!? 両方とも当然ながら評価は高いわけですが、思わず爆笑してしまいました。そんな森くんが届けてくれた大当たり(RUSH中)は、特別画像やレア演出が次々に出現。まさに「森くんワールド」を大満喫です!

 大当たりも続き、結果は21回当たって7,500発オーバーの出玉を獲得と、大勝利を収めることができました。

 もちろん久々の実戦で勝利できたことはうれしかったですが、やはり「この台でしか会えない森くん」を堪能できたことが最高でしたね。SMAPファンとして、本当に夢のような時間を過ごすことができました。

 実戦を終え感じたことは「スピード感がクセになる」ということ。実写のレース映像もふんだんに取り入れられていて、見応えがありました。

 そして何と言っても、SMAPファンや森くんファンの方は楽しめる要素が満載。通常時にも森くん絡みの演出は見られますし、無理のない程度に遊ぶ分には十分に楽しめると思いますよ。

ジャニーズも頭を抱えた? 木村拓哉母・菅田将暉母の対談ショーで“菅田父”怒号響いたワケ

 2月18日、首相夫人である安倍昭恵氏が参加したトークショーの一部始終を、2月22日発売の「週刊新潮」(新潮社)が報じている。依然として続くモリ・カケ問題の最中だけに、昭恵夫人の言動が見過ごせない場面ではあるものの、トークショーのメインとなる“対談”に関しては、芸能関係者から熱視線が注がれていたという。「新潮」によれば、木村拓哉、そして菅田将暉の実の母が、昭恵夫人と子育てについての対談を行っていたらしいのだ。

「かねてから木村の母親は、各地での講演会の様子がたびたびメディアで報じられており、『宇宙エネルギー』などスピリチュアルな発言もあって、ファンの間でも物議を醸していました。しかし、幼少期の木村のプライベートトークが聞けるとあって、一部の熱心な木村ファンは、木村母のステージを追いかけています。一方で菅田の方は、近ごろ父親の菅生新(すごう・あらた)氏が折につけ週刊誌に登場し、“奔放”な発言を繰り返しています」(スポーツ紙記者)

 昨年「新潮」は、菅生氏による「息子には“吉田拓郎に会わせてくれたら、お父さん死んでもいい”って言うてるんです」というコメントを報じた。また、菅生氏は昨年末に「子育て奮戦記」を謳った自著『スゴー家の人々』トランスワールドジャパン刊)まで出版している。

 木村・菅田の母親ともに、いわば“我が子を利用したネタ”でのトークショー開催とあって、それぞれの息子が所属する芸能事務所からすれば、頭痛の種になっていることは想像に難くない。さらに、今回のトークショーに参加した一般人によると、会場には菅生氏も駆けつけていたのだという。

「ネットで今回のトークショー開催を知って、すぐに申し込みしました。壇上以外では、ずっとお母さんにピッタリとくっついていたので、すぐにお父さんだとわかりましたよ」

 超人気俳優である菅田の両親が、ジャニーズの顔ともいえる木村の母親と一緒に並ぶ様子は、異世界のような絵面だったそうだ。しかし、イベント終了後には、こんなトラブルも発生していたのだとか。

「突然菅田のお父さんが、『お前らマスコミのせいだぞ!』と、話しかけた人に怒鳴り始めたんです。周囲には観客も大勢いるのにいったい何事かと思っていたのですが、今思えば記者が話しかけていたんですね」(同)

 とんだハプニングにも見舞われた今回のトークショーだが、今後も彼らが公の場に登場すれば、同じような事態に陥ってしまう可能性は否めない。果たして木村・菅田は、今回の報道に対していったい何を思うのか。

カーリング女子日本代表の「おやつ」高騰! 注目度が最高潮に達したLC北見とカーリングの面白さ

 メダルラッシュに沸く平昌五輪で、特に日本国内で高い注目を集めているのが、初の準決勝進出となったカーリング女子だ。「氷上のチェス」とも呼ばれるカーリングの歴史は古く、1807年にカナダで王立カーリングクラブが設立され、1830年代にはアメリカにカーリングクラブが登場。19世紀終わり頃までに欧州に広まったと言われている。

 冬季五輪の正式種目に採用されたのは1998年の長野からで、日本カーリング女子は6大会連続で五輪出場中(ちなみに男子は、長野と平昌の2度のみ)。今回の平昌五輪には、鈴木夕湖選手(26)、吉田夕梨花選手(24)、吉田知那美選手(26)、藤澤五月選手(26)、本橋麻里選手(31)が名を連ねる「ロコ・ソラーレ北見(以下、LS北見)」が出場している。このLS北見は、いわゆる日本代表として各地から選抜されたメンバーでなく、北海道北見市・常呂町を拠点として活動するクラブチームだ。

 日本代表選抜ではなくクラブチームが五輪に出場する理由は、「チームワークが大切な競技であるため即席のチームでは上手くいかない」こと、選抜チームを作るための「予算や時間がない」こと、そして「クラブチームを支えるスポンサーや都道府県ごとにある協会との兼ね合い」もあるようで、日本は2006年のトリノ大会からクラブチームが五輪に出場している。これまでの五輪成績は長野とソチの5位が最高で、近年の世界選手権は2014年・不出場、15年・6位、16年・準優勝、17年・不出場という結果になっている。

 LS北見は、16年に世界選手権で初の銀メダルを獲得した、5人全員が北海道北見市出身。本橋麻里は06年のトリノ、10年のバンクーバーでは「チーム青森」として出場していたが「“北見から世界へ”というチームを作りたい」といった思いから「チーム青森」を離れ、LS北見を創設したという。

 その実力も然ることながら、今回の五輪で注目されたのは休憩時間に選手たちがおやつを食べる時間、通称“もぐもぐタイム”。作戦会議をしつつ果物やお菓子をほおばるシーンが放送されると、SNSには「高校生のゆるい部活に見えてカワイイ」といったギャップ萌えの声が続出。OAR(個人資格で参加したロシア国籍の代表)戦にて、日本の選手たちが食べていた北海道北見市の有名チーズケーキ「赤いサイロ」は、一時はインターネット受注を中止したほど注文が殺到。品薄状態となったためか、「メルカリ」では22日以降に出品価格が高騰し、定価の4〜5倍の値段で取引されている。それでも今買いたい、という人がいるのだろうか。

 日本のカーリングの競技人口は3,000人程度と言われ、国内ではまだまだマイナースポーツの部類。しかし、一年を通してカーリングができる長野県の「軽井沢アイスパーク」にはLS北見の活躍を見て利用者が増えているという。また、東京は「明治神宮外苑アイススケート場」や「東大和スケートセンター」など全国各地にカーリングができる施設は存在している。平昌大会の日本代表メダル獲得数は、冬季五輪最多だった長野の10個を突破。初のメダル獲得に期待がかかる日本カーリング女子に注目だ。

(ボンゾ)

ロンブー淳、オードリー春日も「大学入試不合格」! それでも挑み続けた芸人とは……?

 芸能人の大学受験企画の結果が相次いで判明している。東京大学合格を目指していたオードリーの春日俊彰は、2月8日放送の『得する人損する人』(日本テレビ系)においてセンター試験の点数が基準点に達しなかったため、二次試験を受けられない“足切り”にあったと発表された。

 青山学院大学合格を目指しているロンドンブーツ1号2号の田村淳は、17日放送のインターネット番組『偏差値32の田村淳が100日で青学一直線~学歴リベンジ~』(AbemaTV)において、全学部共通入試の不合格が発表された。今後は学部別の入試に挑み、結果は2月中に判明する見込みだ。

 芸能人の大学受験企画は、合格、不合格で、はっきりと結果が分かれる。不合格となった場合、多くはその時点で企画終了となるが、中には継続した企画もある。

「2001年に『進ぬ!電波少年』(日本テレビ系)において『電波少年的東大一直線』において東京大学合格を目指したアルカリ三世(当時)の坂本ちゃんは、東大卒の美人家庭教師であるケイコ先生の指導のもと勉強に励みますが、センター試験で足切りにあってしまいます。しかし、その後『どこでもいいから一直線』として私立大学入試に切り替え複数の大学へ合格します。最終的に第一志望だった日本大学文理学部へ入学していますね」(放送作家)

 さらに、テレビの企画とはまったく別に、大学受験ネタを継続された芸人もいる。

「浅草キッドですね。当初は、1999年に広末涼子の同級生になるとして早稲田大学教育学部を受験しますが、当然ながら不合格でした。翌年は、たけし軍団の先輩芸人であるそのまんま東が第二文学部に入学したことを受けて、彼らも後輩になるべく後を追います。文学部の入試には小論文があり『コラムに毛が生えたようなものだろう』と挑みますが、あえなく不合格となりました。しかし、その場で出会った人間から、慶應義塾大学の通信教育部は実質無試験で入学できると知り、晴れて慶應ボーイとなります。入学式では塾長(学長)から直々に苦言を呈されたエピソードもありますね」(同)

 春日や淳も、一度の不合格で終了とならずに、継続的な挑戦に期待したいところだ。
(文=平田宏利)