“セクシーすぎる巨乳英語教師”が台湾で話題! 推定Fカップ水着写真で生徒募集も

 美人すぎる女性警察官、医師、棋士、販売員など、さまざまな美人情報をお伝えしてきた台湾だが、このたびセクシーすぎる英語教師が登場した。

 台湾中時電子報(2月2日付)によると、台湾のネット上で英語を教える家庭教師が、生徒募集を呼びかける広告を掲載したのだが、担当講師の写真があまりにもセクシーすぎると話題になっている。

 Facebook上のグループ《老猫不負責任的機車評論》に掲載されたのは、「英語の家庭教師をしています。台中、台北で生徒を募集しています」と、黒い水着を着たセクシー女性の写真。Fカップはあろうかという胸の谷間が、惜しげもなく披露されている。

 彼女は、自らのプロフィールとともに、授業の詳細情報を以下のように公開している。

「Jessie Tsuiです。台中市の東海大学を卒業し、外国語学部で英語を専攻していました。英語教育に関心を持っています。特に英語関連の資格試験については、楽しく学べるように指導いたします。生徒の対象年齢は、小学生、中学生、高校生です。月曜日から土曜日の夕方5時以降に授業が可能です。詳しくは、電話かLINEでお問い合わせください」

 このセクシー英語教師ことJessie Tsuiさんの公式Facebookでは、プライベートショットも見ることができるが、そこにも胸元が強調された数々のカットがアップされている。

 台湾のネットユーザーからは、「母さんがいないときに、ぜひ自宅に来て家庭教師をしていただきたい。こんな人が先生だったら、勉強頑張れる」「セクシー水着を着たまま英語教えてください。お金も出すので、住み込みで教えてください」など、スケベ心丸出しのコメントが寄せられている。

 思春期の男子生徒なら、胸が気になって勉強に集中できない気もするが……。
(文=青山大樹)

“セクシーすぎる巨乳英語教師”が台湾で話題! 推定Fカップ水着写真で生徒募集も

 美人すぎる女性警察官、医師、棋士、販売員など、さまざまな美人情報をお伝えしてきた台湾だが、このたびセクシーすぎる英語教師が登場した。

 台湾中時電子報(2月2日付)によると、台湾のネット上で英語を教える家庭教師が、生徒募集を呼びかける広告を掲載したのだが、担当講師の写真があまりにもセクシーすぎると話題になっている。

 Facebook上のグループ《老猫不負責任的機車評論》に掲載されたのは、「英語の家庭教師をしています。台中、台北で生徒を募集しています」と、黒い水着を着たセクシー女性の写真。Fカップはあろうかという胸の谷間が、惜しげもなく披露されている。

 彼女は、自らのプロフィールとともに、授業の詳細情報を以下のように公開している。

「Jessie Tsuiです。台中市の東海大学を卒業し、外国語学部で英語を専攻していました。英語教育に関心を持っています。特に英語関連の資格試験については、楽しく学べるように指導いたします。生徒の対象年齢は、小学生、中学生、高校生です。月曜日から土曜日の夕方5時以降に授業が可能です。詳しくは、電話かLINEでお問い合わせください」

 このセクシー英語教師ことJessie Tsuiさんの公式Facebookでは、プライベートショットも見ることができるが、そこにも胸元が強調された数々のカットがアップされている。

 台湾のネットユーザーからは、「母さんがいないときに、ぜひ自宅に来て家庭教師をしていただきたい。こんな人が先生だったら、勉強頑張れる」「セクシー水着を着たまま英語教えてください。お金も出すので、住み込みで教えてください」など、スケベ心丸出しのコメントが寄せられている。

 思春期の男子生徒なら、胸が気になって勉強に集中できない気もするが……。
(文=青山大樹)

木村拓哉が“バカ説”に反論!? 舌ペロ自撮り写真を「アインシュタインの影響」と衝撃釈明

 SMAPの木村拓哉(45)が23日放送のラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM)に出演。自身が写真を撮る際、舌を出しがちな理由を“アルベルト・アインシュタインの影響”であると明かした。

 リスナーから寄せられた「キャプテン(このラジオ番組内での木村の呼び名)は、写真で舌を出して写っていることが多い気がします。舌を出しているときは、どんなメッセージが込められているんでしょうか?」との質問を読み上げた木村は、「すごい好きなんですよ、アインシュタインの写真」「あのご年齢になられても、『あの顔する?』っていう」と回答。

 アインシュタインの有名な“舌出し写真”が好きすぎるゆえに「自分も撮るときは(舌を)出す癖がついてる」という木村は、「僕はあの写真を見るたびに、『この人、絶対、面白い人なんだろうな』って思うんですよ」と思いを巡らせていた。

 現在、主演ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)の公式LINE上で、写真やメッセージを頻繁に投稿している木村だが、今月上旬、舌をペロリと出した自撮り写真を連投。これに添えられた「今夜は4話でぇ~す!! 我がBGチームは朝からバッチリ撮影しておりまぁ~す!」「今日も、ロケからのテレビ朝日に移動して撮影でぇ~す!」といった文言の独特な語尾も相まって、ネット上では辛らつなコメントが相次いでいた。

「木村の今回の発言は、舌出し写真に対する『頭悪そう』『イタい』といったネット上の酷評に対する釈明では? 実際、指摘が相次いだ後は、自撮り写真の投稿がストップ。それまで連発していた『まぁ~す』『でぇ~す』という語尾も封印し、“ですます調”に変えてしまいました」(テレビ誌記者)

 また、アインシュタインの有名な舌出し写真から、「絶対、面白い人なんだろうな」と語った木村だが……。

「木村は、アインシュタインを“コミカルな天才”とでも思っているのかもしれませんが、実際の彼は、ユニークさは持ち合わせておらず、気難しい性格だったことで有名。人前で笑顔を見せることはなく、カメラを向けられても仏頂面。有名な例の写真は、72歳の誕生日に取材に訪れた記者から執拗なリクエストを受け、反発するように舌を出した“奇跡の1枚”だとか。これは世界的に知られたエピソードですが、木村が知らずに『すごい好き』と言っているとしたら、写真が好きなだけで、本人の人柄や人生には興味なさそう」(同)

 不評だった自身の舌出し写真を、天才理論物理学者の模倣であったと釈明した形の木村。これで、巷の「バカっぽい」という声を静まらせることはできるだろうか?

木村拓哉が“バカ説”に反論!? 舌ペロ自撮り写真を「アインシュタインの影響」と衝撃釈明

 SMAPの木村拓哉(45)が23日放送のラジオ番組『木村拓哉のWhat’s UP SMAP!』(TOKYO FM)に出演。自身が写真を撮る際、舌を出しがちな理由を“アルベルト・アインシュタインの影響”であると明かした。

 リスナーから寄せられた「キャプテン(このラジオ番組内での木村の呼び名)は、写真で舌を出して写っていることが多い気がします。舌を出しているときは、どんなメッセージが込められているんでしょうか?」との質問を読み上げた木村は、「すごい好きなんですよ、アインシュタインの写真」「あのご年齢になられても、『あの顔する?』っていう」と回答。

 アインシュタインの有名な“舌出し写真”が好きすぎるゆえに「自分も撮るときは(舌を)出す癖がついてる」という木村は、「僕はあの写真を見るたびに、『この人、絶対、面白い人なんだろうな』って思うんですよ」と思いを巡らせていた。

 現在、主演ドラマ『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)の公式LINE上で、写真やメッセージを頻繁に投稿している木村だが、今月上旬、舌をペロリと出した自撮り写真を連投。これに添えられた「今夜は4話でぇ~す!! 我がBGチームは朝からバッチリ撮影しておりまぁ~す!」「今日も、ロケからのテレビ朝日に移動して撮影でぇ~す!」といった文言の独特な語尾も相まって、ネット上では辛らつなコメントが相次いでいた。

「木村の今回の発言は、舌出し写真に対する『頭悪そう』『イタい』といったネット上の酷評に対する釈明では? 実際、指摘が相次いだ後は、自撮り写真の投稿がストップ。それまで連発していた『まぁ~す』『でぇ~す』という語尾も封印し、“ですます調”に変えてしまいました」(テレビ誌記者)

 また、アインシュタインの有名な舌出し写真から、「絶対、面白い人なんだろうな」と語った木村だが……。

「木村は、アインシュタインを“コミカルな天才”とでも思っているのかもしれませんが、実際の彼は、ユニークさは持ち合わせておらず、気難しい性格だったことで有名。人前で笑顔を見せることはなく、カメラを向けられても仏頂面。有名な例の写真は、72歳の誕生日に取材に訪れた記者から執拗なリクエストを受け、反発するように舌を出した“奇跡の1枚”だとか。これは世界的に知られたエピソードですが、木村が知らずに『すごい好き』と言っているとしたら、写真が好きなだけで、本人の人柄や人生には興味なさそう」(同)

 不評だった自身の舌出し写真を、天才理論物理学者の模倣であったと釈明した形の木村。これで、巷の「バカっぽい」という声を静まらせることはできるだろうか?

羽生結弦の強さは文字にも表れていた! 冷静沈着な情熱家の素顔を、プロ筆跡鑑定人が解説

 平昌オリンピック男子フィギュアで、66年ぶりとなる2大会連続での金メダル獲得という“異次元の強さ”を見せた羽生結弦選手。氷上での鬼気迫るような集中力と、一方で、リンクを降りた後のふにゃっとした笑顔や女子力が半端なく高いしぐさのギャップも魅力だ。そんな羽生選手は一体どんな文字を書くのか? 文字から、その強さや愛される秘密が読み取れるのか? 筆跡鑑定人で、筆跡心理学に基づいた書籍『自分のイヤなところは直る! 〜名前を書くだけ〜』(東邦出版)の著者、牧野秀美氏に解説してもらった。

■冷静さと情熱を兼ね備える~努力が苦じゃない人の文字の特徴とは?~

――羽生さんの字は、素人目にはおっとり、繊細、穏やかな印象を受けます。

牧野秀美氏(以下、牧野) 文字から羽生さんを表すとしたら、「冷静沈着な情熱家」でしょうか。「情熱」的な部分も秘められていますよ。

 まず「冷静沈着」ですが、文字は四角く大きさがそろい、接筆(四角い文字の左上の角)が閉じており、感情に左右されない、努力できるコツコツ型であることがわかります。さらに「表」の字など横線の間隔がそろっており、気分や感情に振り回されず、理性でコントロールできる気質であることも見て取れます。

――きちょうめんさが伝わってきますね。

牧野 なお、羽生さんのように大きさのそろった正確な文字を「マス目文字型」といいます。通常、マス目文字の人は、大きさにあまり変化をつけないことが多いのですが、羽生さんの場合は、マス目でありながら、文字の大きさに大小をつけています。

――確かに「羽」の字が大きく、「生」の字は小さいです。

牧野 文字の大きさに変化をつけるタイプは、変化を好む波瀾万丈型で、変化を乗り越え、乗りこなすことに生きがいや充実を感じるタイプです。

 また、今回の文字より以前、2013年頃に書かれた羽生さんの筆跡を見たことがありますが、それと比べると、左右の払いも長くなっています。

――「払い」について、左払いが長い人は、目立ちたがり屋でプレッシャーに強いタイプ、右払いが長い人は自分の感情に執着して入れ込むナルシストタイプということでした。ちなみに、両方長い人が“女優型”とのことですよね。

牧野 はい。左右の「払い」を長くすることで、表現に対する執着も出てきたのではないでしょうか。

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牧野 さらに、羽生さんは体の線が細いですが、文字は横幅が広めで安定感があります。これは、体力があり、体を動かすことをいとわない、あるいはそのように努力してきたことを表しているのです。

――王子様のような顔立ちやスタイルですが、しっかり体育会系でもあるということですね。

牧野 ほかにもハネが強く、文字を直線的に書く人は、「最短距離で目標を達成する」タイプですので、無駄を嫌い、合理的に行動します。

――お騒がせ発言は多いけれど、何かしたのかというとあまり思い出せない泰葉さんは、かなり「ハネない」文字でした。「ハネ」は実行力を表すんですね。

牧野 はい。彼の精神面の強さやストイックな面は、ここからきていると思われます。さらに、横線の間隔がそろっていること(例えば「表」の字)は、演技の緻密さにも関わってきます。これは細かなところによく気がつき、何をやらせても正確で緻密な仕事ができることを表しています。また、物事が整然としている状態を好みます。演技においてもその面が生かされ、人の気付かないところに気付くことができ、それを良く観察して自分のものにすることができるのでしょう。

 そして、羽生さんの大きな特徴として、文字と文字の間隔が広いですよね。これは「落ち着き、何があってもあわてないこと、マイペースであること」の表れです。のんびり屋の人に多い書き方ですが、彼の場合は、自分の時間の流れを崩さない、これを徹底しているのでしょう。

――アスリートには必須の気質ですね。

牧野 あと、へんとつくりの間の間隔が狭い文字「結」と、広い文字「情」が混在しています。これは職人気質で妥協しない頑固な面と、自分と人との違いを受け入れるおおらかな面を表しています。おそらく、羽生さんは「自分はこうだけども、それを周囲には強制しない社会性の豊かさ」があるのでしょう。

 今まで取り上げたのはフィギュアスケーターとしての羽生さんの筆跡です。ほかの資料で見た、彼のプライベートな筆跡は、角の丸い文字があちこちに見受けられます。また、左右の払いも大きめになっています。これらは、真面目な中にも適度に表れるユーモアや茶目っ気、融通性、柔軟性を表しています。

――リンクの外での「かわいい」感じとつながりますね。

牧野 リンクの上では有り余るほどの表現力で私たちを魅了してくれますが、プライベートでは感情を素直に出すことが少し苦手のようです。また、そんなシャイなところが、ファンにとってはたまらなくけなげに映るのでしょう。人よりも多く情報を受け取ることのできる繊細さと緻密さを持ち、それを形にする冷静な分析力、身につける努力をいとわない羽生さんは、間違いなくこれからも伝説を作り続けると思います。
(石徹白未亜)

牧野秀美
筆跡鑑定人。筆跡アドバイザーマスター。筆跡心理学をもとにした鑑定と診断を行う。著書に『自分のイヤなところは直る! ~名前を書くだけ~』(東邦出版)
ほっかいどう筆跡鑑定研究所

城田優、溺愛の妹と”じゃれあい”ツーショット公開で「ヤキモチ焼くくらいラブラブ」の声

 2月24日、俳優の城田優(32)が自身のInstagramを更新。実妹との仲良しツーショット写真を投稿し、話題を呼んでいる。

 城田は出演中のミュージカル『ブロードウェイと銃弾』を母と妹が観劇しに来た様子を投稿。過去には、妹の誕生日をSNS上で祝福し、「#リナが幸せに包まれますように」と溺愛ぶりを披露していた城田。そのため、ファンの間で妹は有名な存在のようだ。

 今回の投稿に、ファンは「妹さん美人!」「すごいキレイで可愛いですね」「めちゃくちゃきれいですね!」と妹の養子を絶賛。また、2人がじゃれ合う姿に「彼女かと思ったぜ」というコメントも見受けられた。

 さらにその一方で、「城田優の妹になりたい人生だった……」「リナちゃんが羨ましい」「ヤキモチ焼くくらい ラブラブな兄妹」と関係を羨ましがる声も上がり、多くのファンが共感している。

 城田はスペイン系の母を持ち、妹のリナもその血を受け継いでいるのか、日本人離れした顔立ちだ。また、リナもどうやらモデルの仕事をしているようで、この投稿がきっかけで映像系の仕事が舞い込むのも時間の問題かもしれない。

辺見えみり、2度目の離婚で「原因は辺見では」「子が可哀相」とバッシング相次ぐ

 タレントの辺見えみりが、2011年に結婚した俳優・松田賢二との離婚を発表。2回目の離婚ということもあって、ネット上には「また?」「結婚に向いていないのでは」といった声が相次いでいる。

 辺見は2月25日に更新した自身のブログで、「このたび私たち夫婦は離婚することとなり、先日届け出をすませました」と報告。松田との結婚生活を振り返って、「祝福してくださった皆様。このような結果になってしまい……本当に申し訳ありません」と謝罪の言葉を綴った。

「松田との離婚理由は明らかにされていませんが、辺見はブログで『良い方向に行くようにと、この何年かふたりで何度も話し合い、いろんな形を模索してみました』とも記述しています。その内容から、結婚生活は数年前から暗礁に乗り上げていたことが伺えます。さらに、辺見にとっては2度目の離婚ということもあり『また離婚したの!?』『芸能人の離婚、すっかり定番化してるね』『いずれ離婚するだろうって思ってました』などの声が見られました」(芸能ライター)

 今回“バツ2”となった辺見は、06年にお笑いタレント・木村祐一と1度目の結婚。2年後となる08年に、1つ目の“バツ”がついている。

「美人タレントとコワモテお笑いタレントの結婚は、当時大きな話題を呼びました。しかし、2人はわずか2年で離婚。離婚理由が明かされなかったため、木村による“DV説”“浮気説”など、木村が悪役に仕立てられる報道もありました。しかし、辺見の今回の離婚で、ネット上には『バツが2つ以上つく人って、その人本人にも問題があるような気がする』『キム兄との結婚生活、大変だったのかなと思ってたけど、お互い様だったのか』といった声が続出。辺見に対する風当たりが強くなるという結果を呼んでいます」(同)

 辺見は、13年に第1子となる長女を出産。辺見・松田だけでなく、辺見の父親で俳優・歌手の西郷輝彦も初孫の誕生を喜んでいた。

「辺見は、ブログ上で自分の娘に対する謝罪の言葉を述べ、『これからもふたりで協力し合いながら子育てしていきたい』と、離婚後も松田とともに子育てを行っていく意思を表明。しかしネット上には『お子さんがほんと可哀相だわ』『子どものケアをしっかりしてあげてほしい。親の離婚は子を傷つけるから』『数カ月後には新しい彼氏作ってるのでは』と批判的な意見が続出しました」(同)

 辺見の3度目の結婚はあるのか。ともに暮らしていく子どもの気持ちにも配慮し、後悔のない選択をしてほしいものだ。

 

辺見えみり、2度目の離婚で「原因は辺見では」「子が可哀相」とバッシング相次ぐ

 タレントの辺見えみりが、2011年に結婚した俳優・松田賢二との離婚を発表。2回目の離婚ということもあって、ネット上には「また?」「結婚に向いていないのでは」といった声が相次いでいる。

 辺見は2月25日に更新した自身のブログで、「このたび私たち夫婦は離婚することとなり、先日届け出をすませました」と報告。松田との結婚生活を振り返って、「祝福してくださった皆様。このような結果になってしまい……本当に申し訳ありません」と謝罪の言葉を綴った。

「松田との離婚理由は明らかにされていませんが、辺見はブログで『良い方向に行くようにと、この何年かふたりで何度も話し合い、いろんな形を模索してみました』とも記述しています。その内容から、結婚生活は数年前から暗礁に乗り上げていたことが伺えます。さらに、辺見にとっては2度目の離婚ということもあり『また離婚したの!?』『芸能人の離婚、すっかり定番化してるね』『いずれ離婚するだろうって思ってました』などの声が見られました」(芸能ライター)

 今回“バツ2”となった辺見は、06年にお笑いタレント・木村祐一と1度目の結婚。2年後となる08年に、1つ目の“バツ”がついている。

「美人タレントとコワモテお笑いタレントの結婚は、当時大きな話題を呼びました。しかし、2人はわずか2年で離婚。離婚理由が明かされなかったため、木村による“DV説”“浮気説”など、木村が悪役に仕立てられる報道もありました。しかし、辺見の今回の離婚で、ネット上には『バツが2つ以上つく人って、その人本人にも問題があるような気がする』『キム兄との結婚生活、大変だったのかなと思ってたけど、お互い様だったのか』といった声が続出。辺見に対する風当たりが強くなるという結果を呼んでいます」(同)

 辺見は、13年に第1子となる長女を出産。辺見・松田だけでなく、辺見の父親で俳優・歌手の西郷輝彦も初孫の誕生を喜んでいた。

「辺見は、ブログ上で自分の娘に対する謝罪の言葉を述べ、『これからもふたりで協力し合いながら子育てしていきたい』と、離婚後も松田とともに子育てを行っていく意思を表明。しかしネット上には『お子さんがほんと可哀相だわ』『子どものケアをしっかりしてあげてほしい。親の離婚は子を傷つけるから』『数カ月後には新しい彼氏作ってるのでは』と批判的な意見が続出しました」(同)

 辺見の3度目の結婚はあるのか。ともに暮らしていく子どもの気持ちにも配慮し、後悔のない選択をしてほしいものだ。

 

「ぶぅぶぅ言ってる人がいる」上西小百合、カーリング女子を「白鵬似」ツイートで炎上も続投

 2月24日、元衆議院議員の上西小百合(34)が自身のTwitterを更新。カーリング女子日本代表選手についてツイートし、批判が殺到している。

 上西は24日朝に「藤沢選手が誰に似てるかという話になって、東ちづるだ藤田朋子だといろんな意見が出たけれど、わたしが白鵬って言ったら箸なげつけられた。」とオリンピックで銅メダルを獲得したカーリング女子日本代表の藤沢五月(26)が横綱・白鵬(32)に似ていると投稿。

 この発言がネットユーザーの間で物議を醸し、「上西さんが白鵬に似てるよ」「自覚がないほど、怖いものはない」「かなり失礼極まりないよな?」などとコメントが相次ぎ炎上。

 その後も、上西からツイート内容や藤沢への謝罪はなく、「なんかぶぅぶぅ言ってる人がいるけど」「白鵬に似てたって可愛い人は可愛い」と火に油を注ぐツイートをし、今もなお炎上し続けている。

 何かとSNS上で「炎上」事件を起こす上西議員。近頃は「(炎上で)有名になれていいですね」「これで注目されますね」などと皮肉を言うネットユーザーもおり、いつまでこの“炎上商法”が続くか見守る者まで現れている。また同様にその後の“火消し”に注目が集まることだろう。

ジャニーズ「Jr.大賞」、猛プッシュでも3位の平野紫耀と露出ナシで9位・中村嶺亜に思うこと

 今回ツッコませていただくのは、1年に一度、ジャニーズJr.ファンの“本気度”が試される「Myojo」(集英社)恒例の「Jr.大賞」。

 これは、さまざまな項目について、ジャニーズJr.の名前を書いて投票するシステムで、ネット上で投票できるアンケートと異なり、雑誌を買ってアンケート葉書に切手を貼って送るという、お金も手間も要するものだけに、ファンの熱量が問われてくる。中でも「恋人にしたいJr.」部門は、実質、Jr.の人気ランキングとなるため、ファンにとっては本気の見せどころだ。

 そんなわけで、2018年版で5年連続1位という快挙を成し遂げ、「有終の美」を飾ったPrince・岩橋玄樹の強さを、あらためて痛感させられる。千葉雄大や志尊淳など、フェミニン系の俳優が活躍する姿を見るにつけ、「ジャニでも岩橋をもっと早く世に出すべきだったんじゃないだろうか」と思ってきたが、King&Princeの今春デビューが決定。今後はジャニオタだけでなく、世間からの注目を浴びることになるだけに、ぜひとも頑張ってほしいところだ。

 逆に、この「Jr.大賞」の結果が足枷にならないか少々心配なのは、同じく今春にKing&Princeでデビューする平野紫耀だ。

 平野は同部門において、14年は6位、15年は5位、16年・17年は3位ときて、18年も3位にランクイン。十分立派な成績ではある。しかし、残念ながら一度も1位を獲得したことはなく、岩橋に常に敗れ、15年からは2位をキープしている永瀬廉にも負け続けている。そして今回の結果を最後に、同部門においては「無冠」のままデビューが決まってしまった。

 たかがアンケート、されどアンケート。「本気のファンがいかに多いか」示す結果は、デビューに向けた、大きなはなむけになるはず。4月から『花のち晴れ~花男NextSeason~』(TBS系)でプライムタイムの連続ドラマ初出演・初主演を果たすほか、主演映画『honey』『ういらぶ。』の公開が控えているという、近年稀に見る猛プッシュぶりを思うと、デビュー前に一度くらいは1位をとっておきたかったところだろう。

 さて、King&Princeのデビューにより、今回の「Jr.大賞」1~4位までの面々が卒業することになった中、気になるのは、今後そこに誰が続くかということ。

 今回5位となったのは、関西ジャニーズJr.の西畑大吾。2本のNHK朝の連続ドラマ小説『ごちそうさん』(13年)『あさが来た』(15年)出演により、全国区の知名度を得て、ランキングも14年・15年の15位から16年・17年は6位まで上昇。18年はさらに1つ順位を上げてきた。また、17年の18位から大きく順位を上げ、5位にランクインしたのが、同じく関西ジャニーズJr.の大西流星。となると、King&Princeの卒業により、来年度は関西勢がランキング最上位を占めることが予想される。人気順にいけば、次のデビューは関西勢か!?

 また、今後の活動が気になるのは、かつて同部門1位を獲得したこともあり、SixTONESでただ1人、毎年10位以内にランクインし続けている松村北斗(今回7位)。孤軍奮闘ぶりは、どうにかしてあげなければいけないのではないかと、ちょっと不安になる。

 さらにもっと心配なのは、どこのユニットにも属することなく、「フリー」の立場にありながら、毎年10位以内にランクインし続けている孤独な戦士・中村嶺亜(今回9位)。

 『炎の体育会TV』(TBS系)に少し出ていたものの、テレビ番組の露出も舞台仕事などもほとんどなく、ネットでその名前を検索すると、関連ワードとして「干され」が出てくるほどの、見事な干されぶり。いったい嶺亜が何をしたというのか、と思うほどだが、そんな状態にもかかわらず、常に熱烈な支持者が多数いる。

 かつては「スケボー」枠としてそれなりに重宝されていた時期もあった。Mr.KINGの3人とともに4人でシアタークリエ『ジャニーズ銀座』に出ていたこともあった。かつてのシンメや一緒に活動していたJr.たちが退所したり、他事務所に移ったりするなか、干されてもめげずに「フリー」で頑張り続ける嶺亜。

 10位以内には入らなかったものの、20位以内に5人がランクインと、大躍進を見せたHiHi Jet&東京B少年の今後の活躍とともに、見守っていきたいと思う。
(田幸和歌子)