高橋ジョージ、離婚を“誘拐”と喩えるも「モラハラ忘れた?」「女々しすぎ」と非難轟々

 歌手の高橋ジョージが、12月27日付のTwitterで、アメリカの映画監督ニック・カサヴェテスが、別居中の妻に娘を誘拐されたと警察に通報したとの報道を取り上げ、「日本は日常茶飯事だから、ニュースにさえならない」と、コメントした。高橋は、昨年3月に三船美佳と離婚し、娘の親権は三船側にあるだけに「自分の境遇を重ねたとみられる」(芸能ライター)が……。

「高橋は、同記事を紹介するとともに、『日本は日常茶飯事だから、ニュースにさえならない』『離婚したら片親って変だよね?』などと投稿。以前から、高橋は娘に会えない不満を訴え、13日発売のアルバム『原宿★ロックンロール★ヒーローズ』に収録された『ロード~第十四章=愛別離苦』には、娘への思いを込めていることも明かしています」(同)

しかし、三船との離婚は、高橋の“モラハラ”が一因であると報じられていた。

「高橋は否定していたものの、世間にはそのイメージが浸透。さらに、三船は娘を誘拐したわけではないため、ネット上には『日常茶飯事? 三船が誘拐犯みたいな言い方やめろ』『どうして自分が娘と会わせてもらえないのか、心当たりはないのかな?』『女々しすぎ!』といった批判が噴出しています」(同)

 また、「グダグダ言えば言うほど、世間からドン引きされるって気付かないのかな」という声もあるが……。

「同様に『もう黙ってろ』と言われているのが、27日に離婚発表したばかりの岡田祐佳です。元夫のますだおかだ・岡田圭右が同日、朝の生放送で離婚を認めると、祐佳もブログで『岡田圭右氏には感謝の気持ちでいっぱいです』などとコメントしました」(同)

 だが、祐佳は前日に「今年は正直色々大変だったなぁ。裏切られたり、騙されたり……ハメられたり」と、意味深な投稿をしていただけに、「圭右は余計なこと言ってないんだから、祐佳ももう黙ってなよ」「今さら感謝風のブログ書いても、好感度アップを狙ってるとしか思えない」といったバッシングが飛び交っている。

「さらに、祐佳が『ファンの皆さま、関係者の皆さまにご不便とご心配をおかけしてしまうことを、大変、心苦しく思っております』と述べている点には、ネット上で『タレント気取り? 需要ないよ!?』『しばらくは離婚ネタで仕事が増えるのかな? 興味ないし、見たくもないけど』という拒否反応も出ています」(同)

 世間を騒がせた松居一代と船越英一郎の離婚劇も、株を上げたのは黙秘を貫いた船越の方。離婚に関しては、あれこれ言わない方が良いのだろう。

『カウコン』重大発表は、やっぱりKAT-TUN始動? 亀梨和也が含みのある発言

 12月23日放送のラジオ『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』(FM NACK5)にて、KAT-TUN亀梨和也が今年1年を振り返った。

 亀梨は番組冒頭、リスナーから届いたメッセージを紹介。情報番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)で11月24日に放送された亀梨の特集を見たそうで、「“アイドル亀梨和也”に密着していただけたのは、これまで亀ちゃんがスタッフさんたちと築き上げてきた信頼関係や、亀ちゃんがどんな時も真摯にお仕事に向き合ってきたからこそだと思いました」と感じたという。この特集では、『KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The一~Follow me~』の様子を中心に取り上げており、普段は見ることができない亀梨とスタッフの打ち合わせ風景や、舞台裏の映像も満載。メッセージを送ったリスナーも、「とってもうれしかったです」と歓喜していた。

 『NEWS ZERO』では、昨年5月に行われたKAT-TUN活動休止前のコンサート『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10Ks!”』終了直後の亀梨が映しだされ、そこで休止の理由について「(グループが)もっともっと、強く大きくなるための決断なので」と発言。さらに今年2月、31歳の誕生日を迎えた翌日には「自分のジャニーズ史上、1番濃い年にしたい」と抱負を語っていた。その宣言通り、今年は亀梨が出演した映画『PとJK』『美しい星』が立て続けに公開。またドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)では主演を務め、俳優としても活躍していた。

 グループが大きくなるために、ストイックに個人活動をしてきた亀梨。『NEWS ZERO』のインタビューでは、KAT-TUNについて「“一生続けていたい甲子園メンバー”みたいな。高校3年生は甲子園に負けたらもう終わりじゃないですか。でも戦うチームとして、いかにどれだけ長く続けていられるか。だから、より大切にしなきゃいけない」と、野球経験者の亀梨らしく語っていた。最後にKAT-TUN再始動への思いを聞かれると、「すごくウズウズしてるところなので、踏み出す作業には入ってきているのかな」と、前向きな思いをはっきり伝えていた。

 亀梨はラジオでリスナーからのメッセージに対し、「2017年、もうすぐ終わっちゃいますけれど。亀梨和也としては本当に、“濃度”を上げていきたいな、そんなふうに思った1年の幕開けだった」と語り、「これまでの事を振り返りながら、改めて時間を進められた年になったんじゃないかな」と今年1年を総括。グループ活動がない中で自身になにができるのかを考え、充実した1年を過ごしたことをうかがわせた。

 KAT-TUN再始動の息吹を具体的に感じさせる発言が増えだした亀梨。来年は3人そろった姿が見られることを、おおいに期待してよさそうだ。

『カウコン』重大発表は、やっぱりKAT-TUN始動? 亀梨和也が含みのある発言

 12月23日放送のラジオ『KAT-TUN 亀梨和也のHANG OUT』(FM NACK5)にて、KAT-TUN亀梨和也が今年1年を振り返った。

 亀梨は番組冒頭、リスナーから届いたメッセージを紹介。情報番組『NEWS ZERO』(日本テレビ系)で11月24日に放送された亀梨の特集を見たそうで、「“アイドル亀梨和也”に密着していただけたのは、これまで亀ちゃんがスタッフさんたちと築き上げてきた信頼関係や、亀ちゃんがどんな時も真摯にお仕事に向き合ってきたからこそだと思いました」と感じたという。この特集では、『KAT-TUN KAZUYA KAMENASHI CONCERT TOUR 2017 The一~Follow me~』の様子を中心に取り上げており、普段は見ることができない亀梨とスタッフの打ち合わせ風景や、舞台裏の映像も満載。メッセージを送ったリスナーも、「とってもうれしかったです」と歓喜していた。

 『NEWS ZERO』では、昨年5月に行われたKAT-TUN活動休止前のコンサート『KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10Ks!”』終了直後の亀梨が映しだされ、そこで休止の理由について「(グループが)もっともっと、強く大きくなるための決断なので」と発言。さらに今年2月、31歳の誕生日を迎えた翌日には「自分のジャニーズ史上、1番濃い年にしたい」と抱負を語っていた。その宣言通り、今年は亀梨が出演した映画『PとJK』『美しい星』が立て続けに公開。またドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系)では主演を務め、俳優としても活躍していた。

 グループが大きくなるために、ストイックに個人活動をしてきた亀梨。『NEWS ZERO』のインタビューでは、KAT-TUNについて「“一生続けていたい甲子園メンバー”みたいな。高校3年生は甲子園に負けたらもう終わりじゃないですか。でも戦うチームとして、いかにどれだけ長く続けていられるか。だから、より大切にしなきゃいけない」と、野球経験者の亀梨らしく語っていた。最後にKAT-TUN再始動への思いを聞かれると、「すごくウズウズしてるところなので、踏み出す作業には入ってきているのかな」と、前向きな思いをはっきり伝えていた。

 亀梨はラジオでリスナーからのメッセージに対し、「2017年、もうすぐ終わっちゃいますけれど。亀梨和也としては本当に、“濃度”を上げていきたいな、そんなふうに思った1年の幕開けだった」と語り、「これまでの事を振り返りながら、改めて時間を進められた年になったんじゃないかな」と今年1年を総括。グループ活動がない中で自身になにができるのかを考え、充実した1年を過ごしたことをうかがわせた。

 KAT-TUN再始動の息吹を具体的に感じさせる発言が増えだした亀梨。来年は3人そろった姿が見られることを、おおいに期待してよさそうだ。

石田ゆり子が“最後の大物独身女優”返上!? 頻繁に食事デートを重ねる意外なお相手は……

 芸能界で“最後の大物独身女優”といわれている石田ゆり子。東京・港区の飲食店で、7歳年下の個性派俳優・ムロツヨシとの食事デートが頻繁に目撃されているという。2人は現在放送中の、パナソニックの住宅リフォームのCMで、夫婦役として共演している。

 石田を知るドラマ関係者によると「石田は、もっぱら気の合った女性との“女子会”ばかりで、CMだけでなく、ドラマで共演した男性俳優ともプライベートで食事したことはない。その石田が、ムロとは頻繁に食事。ムロの“人たらし”にハマったのかもしれませんよ」という。

 昨年、石田は大ヒットドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)で“奇跡のアラフィフ”として大ブレーク。48歳にして男性視聴者の心をつかみ、今ではドラマの準主役級として引っ張りだこだ。来年も1月から放送の『BG~身辺警護人~』(テレビ朝日系)に、主演の木村拓哉直々の指名により出演が決まっている。

 仕事ではモテモテの石田だが、プライベートではNHKのアナウンサー・有働由美子や滝川クリステルらとの女子会で「恋愛は、もういいや」と愚痴っていたという。

 というのも、2年前にウワサされていた、大物ミュージシャンの夫で、音楽プロデューサー・Mとの“不倫”が原因のようだ。

 2人が東京・西麻布の高級和食店で頻繁に会っているという情報があり、マスコミ各社は証拠の現場写真を撮ろうと張り込んだ。写真が撮られることはなかったものの、マスコミに情報が流れたことから、Mの方から身を引いたそうだ。2人の不倫関係は3年間続いたというが、要するに石田はMにもてあそばれたのだろう。女子会で「恋愛は、もういいや」と言うのもうなずける。

 その発言の一方で、トーク番組に出演して「彼氏募集中」と言い続けており、来年1月に出版されるエッセイでは「独身主義者ではありません」と断言しており、結婚をする気がないわけではなさそうだ。

 そして、その石田が最近は、ムロとの食事デートが目撃されている。

 ムロはもともとコメディアンだったこともあり、サービス精神が旺盛。さらに、年上、年下、男女関係なく、懐に飛び込んで親しくなることから“芸能界一の人たらし”と呼ばれている。

 そんなムロの人脈は実に幅広く、俳優の小栗旬や山田孝之からタモリまで。そして、親友である俳優・小泉孝太郎を通じて、父親の小泉純一郎元首相ともつながっているという。

 石田とは、CMで夫婦役として共演した際、7歳年上であるにもかかわらず“ゆりちゃん”となれなれしく呼び、逆に安心感を与えたようだ。

 仕事関係の俳優とはプライベートで付き合わなかった石田と、頻繁に食事デートを重ねているムロ。2人の関係は果たして恋愛に発展するのか? 今後の動向から目が離せない。
(文=本多圭)

欅坂・長濱ねる写真集14万部のウラで……テレビ・雑誌が一斉に恐れる“新・AKBタブー”

 一時期は「ジャニーズ以上」といわれるほどの圧力で、ネガティブ報道を“封殺”してきたAKB48。ネット上では誰もが知るようなAKBのネガティブ情報も、テレビや新聞、一部の週刊誌では一切取り上げなかったものだが、近年はやや緩和されていた。しかしここ最近になって、またしても週刊誌が、「AKBネタは一律NG」体制に戻りつつあるという。

「AKBのマスコミ対応は、いわゆるアメとムチで、番組やインタビュー、写真集発売など利益を提供する代わりに、ネガティブな報道を出させないというもの。“地下アイドル”時代を終え、“国民的アイドルグループ”に成長してからというもの、各マスコミは、メンバーの熱愛報道さえ出せない状態となっていました」(週刊誌記者)

 大手メディアが特に恐れていたのは、運営と衝突した際に課される、現場への“出禁処分”だったという。

「『フライデー』(講談社)が秋元康氏と安倍晋三首相、幻冬舎社長・見城徹氏をはじめとする6名による『組閣ごっこ写真』を報じた際には、AKBが登場する現場への出入り禁止だけでなく、講談社から発刊予定だったメンバーの書籍が延期に。さらには講談社の全雑誌から、メンバーの姿が消えました。また、『月刊AKB48グループ新聞』を発行する御用メディア『日刊スポーツ』でさえ、元研究生のロマンポルノデビューを報じたことにより、一時期、現場への出禁処分が下されたんです」(同)

 しかし昨年頃から、一時期の人気も落ち着いたということもあってか、週刊誌には「卒業生ならゴシップOK」「現役でも内容によっては可」など、 “規制緩和”されてきたそうだ。ところが……。

「ある大手週刊誌に、現役メンバーの熱愛情報を持ち込んだ際のこと。編集者から『いま、AKBは系列グループを含めて、たとえポジティブな話であってもゴシップは取り扱いNGになっている』と、断られてしまったんです。理由を聞くと、『今度発売する写真集に社運がかかっているから』とのこと。大手週刊誌には、現在“坂道タブー”が蔓延しているようです」(フリー芸能記者)

 AKBのライバルグループとして発足した乃木坂46、さらにはその関連グループ・欅坂46メンバーの写真集は、現在、軒並み大ヒットしている。先陣を切った乃木坂・白石麻衣の最新作は今世紀最大の売り上げを記録し、今月発売された欅坂・長濱ねるの写真集も、累計発行部数14万部で、「1万部売れれば大ヒット」といわれる写真集の常識を覆した。運営チームは別とはいえ、総合プロデューサーはすべて秋元氏というだけに、“スキャンダル報道NG”は坂道グループだけでなく“本家”AKBにも適応されるようだ。

「特に運営側から“こうしろ”と言ったわけではなく、出版社側が勝手に忖度しているだけでしょう。今は圧力を行使すれば『AKBが圧力をかけた』と、逆に批判される時代。運営は静観するのみです」(グループ運営関係者)

 かねてから「オワコン」などといわれてきたAKBだが、後輩グループの躍進によって、さらに強力なマスコミタブーを築いたようだ。

欅坂・長濱ねる写真集14万部のウラで……テレビ・雑誌が一斉に恐れる“新・AKBタブー”

 一時期は「ジャニーズ以上」といわれるほどの圧力で、ネガティブ報道を“封殺”してきたAKB48。ネット上では誰もが知るようなAKBのネガティブ情報も、テレビや新聞、一部の週刊誌では一切取り上げなかったものだが、近年はやや緩和されていた。しかしここ最近になって、またしても週刊誌が、「AKBネタは一律NG」体制に戻りつつあるという。

「AKBのマスコミ対応は、いわゆるアメとムチで、番組やインタビュー、写真集発売など利益を提供する代わりに、ネガティブな報道を出させないというもの。“地下アイドル”時代を終え、“国民的アイドルグループ”に成長してからというもの、各マスコミは、メンバーの熱愛報道さえ出せない状態となっていました」(週刊誌記者)

 大手メディアが特に恐れていたのは、運営と衝突した際に課される、現場への“出禁処分”だったという。

「『フライデー』(講談社)が秋元康氏と安倍晋三首相、幻冬舎社長・見城徹氏をはじめとする6名による『組閣ごっこ写真』を報じた際には、AKBが登場する現場への出入り禁止だけでなく、講談社から発刊予定だったメンバーの書籍が延期に。さらには講談社の全雑誌から、メンバーの姿が消えました。また、『月刊AKB48グループ新聞』を発行する御用メディア『日刊スポーツ』でさえ、元研究生のロマンポルノデビューを報じたことにより、一時期、現場への出禁処分が下されたんです」(同)

 しかし昨年頃から、一時期の人気も落ち着いたということもあってか、週刊誌には「卒業生ならゴシップOK」「現役でも内容によっては可」など、 “規制緩和”されてきたそうだ。ところが……。

「ある大手週刊誌に、現役メンバーの熱愛情報を持ち込んだ際のこと。編集者から『いま、AKBは系列グループを含めて、たとえポジティブな話であってもゴシップは取り扱いNGになっている』と、断られてしまったんです。理由を聞くと、『今度発売する写真集に社運がかかっているから』とのこと。大手週刊誌には、現在“坂道タブー”が蔓延しているようです」(フリー芸能記者)

 AKBのライバルグループとして発足した乃木坂46、さらにはその関連グループ・欅坂46メンバーの写真集は、現在、軒並み大ヒットしている。先陣を切った乃木坂・白石麻衣の最新作は今世紀最大の売り上げを記録し、今月発売された欅坂・長濱ねるの写真集も、累計発行部数14万部で、「1万部売れれば大ヒット」といわれる写真集の常識を覆した。運営チームは別とはいえ、総合プロデューサーはすべて秋元氏というだけに、“スキャンダル報道NG”は坂道グループだけでなく“本家”AKBにも適応されるようだ。

「特に運営側から“こうしろ”と言ったわけではなく、出版社側が勝手に忖度しているだけでしょう。今は圧力を行使すれば『AKBが圧力をかけた』と、逆に批判される時代。運営は静観するのみです」(グループ運営関係者)

 かねてから「オワコン」などといわれてきたAKBだが、後輩グループの躍進によって、さらに強力なマスコミタブーを築いたようだ。

撮影現場でブーイングの嵐!! 「性格悪い」「ワガママすぎる」モデル3名を実名告発

 

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KaNaOYA/大屋夏南さん(@__kana_oya__)がシェアした投稿 -

 芸能界では、数多くの女性モデルが活躍しているが、中には「性格が悪い」「態度がでかい」などと、関係者から煙たがられる人物も少なくないようだ。そこで今回は、撮影現場のスタッフをイラだたせる“ワガママモデル”を調査した。

「かつて『ViVi』(講談社)モデルとして人気を博し、最近では女優業にも進出している大屋夏南は、撮影現場での態度が悪いことから、ファッション業界での評判は散々。ブランド側から『うちの服を着させないで』とNG指定されることも少なくありません。大屋といえば2012年、『女性セブン』(小学館)で、V6・三宅健との交際を報じられた人物ですが、彼女はプライベートで何か嫌なことがあると、仕事中もピリピリして、周囲に難癖をつけてくるんですよ。そういった気分屋なところに怒りを覚えているスタッフは非常に多い。逆にテンションが高いときは、『男とうまくいっている証拠だね』と鼻で笑われています」(芸能プロ関係者)

 また大屋は、父親がブラジル人、母親は日系ブラジル人二世だけに、「国際派ぶりたいのか、ロケバスに必ず英字新聞を持ち込むんです。でも、全然読めないみたいですし、ただ単にカッコつけてるだけだと思いますよ。本人は周囲から『ウザい』と思われていることには気づいていないようです。それでも、ハーフ系のルックスと比較的長い芸歴を持つため、業界では一定の需要はあるんですよね……」(同)。

 次に名前が挙がったのは、藤井リナ。「ViVi」や「sweet」(宝島社)など、多数の雑誌で活躍し、CMにも起用されるほどの人気モデルだが、13年にスターダストプロモーションを退社した以降、業界では“干され気味”になっている。

「12月5日に、アプリ会社社長との交際が報じられた藤井は、前日放送の『ちょっとザワつくイメージ調査 もしかしてズレてる?』(フジテレビ系)に出演して、撮影現場での“着替えが早いこと”を自慢していました。確かに、かなり早いんですが、それはスタイリストやフィッターなど、周囲の努力があってこそのこと。にもかかわらず彼女は、『着替えのタイミングが合わない』という理由だけでスタッフを外すなど、傍若無人な振る舞いをするので、現場での評判はよくありません」(ファッション関係者)

 さらに、藤井には、現場に用意されている飲食物を勝手に持ち帰るという悪癖もあるのだとか。

「撮影後、現場にあったミネラルウォーターを全部持って帰った時は、『貧乏なの?』『ケチなの?』と、現場が騒然となりました。スターダスト退社後、藤井は活動の場を、日本から中国にシフトしているのですが、スターダストに圧力をかけられているからではなく、ただただ、あまりに悪評が立ちすぎたため、彼女を起用したいという国内の会社がないんですよ」(同)

 最後は、モデル業以外にも、07年に『笑っていいとも!』(フジテレビ系)へレギュラー出演するなど、バラエティ番組での活躍が目立っていたマリエ。

「セレブタレントとして活躍していた頃のマリエは、雑誌の編集部サイドに、『担当編集が気に入らないからを変えろ』と要望するなど、かなり横暴なモデルでした。ところが、最近は低姿勢になっており、当時を知る関係者を驚かせています。彼女は11年の東日本大震災直後、Twitterで『くだらね、世の中チャリティ産業かょ!?』などと発言したことで大炎上。それをきっかけに、芸能界を干されてしまい、焦って態度をあらためたようです。いくら窮地に追いやられても、威張り続けるモデルは多いだけに、マリエのようなケースは非常に珍しいですよ」(出版関係者)

 せっかく改心したマリエだけに、モデルとして再ブレークを果たしてほしいものだが……。

桐谷美玲、三浦翔平と結婚モードに突入? 所属事務所は「堀北の二の舞いは避けたい」と困惑

 12月21日発売の「女性セブン」(小学館)に熱愛をキャッチされた桐谷美玲(28)と三浦翔平(29)。記事では、都内の高級マンションの廊下を挟んだ向かいの部屋に住んでおり、交際が始まったのはつい最近のことだと報じている。しかし、2人の仲は思った以上に進んでいるとのウワサも。芸能事務所関係者は明かす。

「同じマンションの別の部屋に住んでいるとのことですが、実はすでに同棲状態だという話もあります。まあ、向かいの部屋に住んでいれば、どちらかの部屋に入り浸るのも当然といえば当然ですが。さらには、単純に同棲というだけでなく、すでに結婚秒読みだというウワサも聞こえてきます」(以下同)

 桐谷は12月24日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演し、「30歳までに子どもが欲しい」と発言。現在28歳の桐谷にとっては、もうあまり時間がない。

「桐谷さんの結婚願望は以前からあったようですが、いよいよ本気で考え始めたのかもしれません。タイミング的にもベストだと思ったのか、三浦との交際は、今までよりも一歩踏み込んでいる印象ですね」

 結婚モードに突入しようとしている桐谷をどうにか抑えているのが、所属事務所のスウィートパワーだ。

「スウィートパワーは、看板女優だった堀北真希が結婚出産を経て引退してしまい、今は桐谷が屋台骨を支えている状態。ここでもしも桐谷までもが結婚引退となってしまったら、事務所にとっては痛すぎる展開です。その最悪のシナリオを阻止しようと、スウィートパワーも何らかの手を考えているでしょう」

 三浦との交際については、事務所も渋々認めているのではないかという見方が強い。

「本音を言えば、スウィートパワー的には、恋愛なんかせずに仕事を頑張ってほしいところ。でも、ここで締め付けてしまうと、堀北のように急に結婚し、そのまま引退ということになってしまうかもしれない。だからこそ、ひとまず恋愛は認めて、どうにかプライベート充実させつつ、仕事も頑張るという方向に持っていこうとしているのではないでしょうか。仮に三浦と結婚したとしても、桐谷が『引退する』と言いださない限りはOKということなのでしょう。とりあえず“堀北の二の舞い”だけは避けたいでしょうからね」

 果たして事務所は、桐谷をコントロールすることができるのだろうか……。

桐谷美玲、三浦翔平と結婚モードに突入? 所属事務所は「堀北の二の舞いは避けたい」と困惑

 12月21日発売の「女性セブン」(小学館)に熱愛をキャッチされた桐谷美玲(28)と三浦翔平(29)。記事では、都内の高級マンションの廊下を挟んだ向かいの部屋に住んでおり、交際が始まったのはつい最近のことだと報じている。しかし、2人の仲は思った以上に進んでいるとのウワサも。芸能事務所関係者は明かす。

「同じマンションの別の部屋に住んでいるとのことですが、実はすでに同棲状態だという話もあります。まあ、向かいの部屋に住んでいれば、どちらかの部屋に入り浸るのも当然といえば当然ですが。さらには、単純に同棲というだけでなく、すでに結婚秒読みだというウワサも聞こえてきます」(以下同)

 桐谷は12月24日放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演し、「30歳までに子どもが欲しい」と発言。現在28歳の桐谷にとっては、もうあまり時間がない。

「桐谷さんの結婚願望は以前からあったようですが、いよいよ本気で考え始めたのかもしれません。タイミング的にもベストだと思ったのか、三浦との交際は、今までよりも一歩踏み込んでいる印象ですね」

 結婚モードに突入しようとしている桐谷をどうにか抑えているのが、所属事務所のスウィートパワーだ。

「スウィートパワーは、看板女優だった堀北真希が結婚出産を経て引退してしまい、今は桐谷が屋台骨を支えている状態。ここでもしも桐谷までもが結婚引退となってしまったら、事務所にとっては痛すぎる展開です。その最悪のシナリオを阻止しようと、スウィートパワーも何らかの手を考えているでしょう」

 三浦との交際については、事務所も渋々認めているのではないかという見方が強い。

「本音を言えば、スウィートパワー的には、恋愛なんかせずに仕事を頑張ってほしいところ。でも、ここで締め付けてしまうと、堀北のように急に結婚し、そのまま引退ということになってしまうかもしれない。だからこそ、ひとまず恋愛は認めて、どうにかプライベート充実させつつ、仕事も頑張るという方向に持っていこうとしているのではないでしょうか。仮に三浦と結婚したとしても、桐谷が『引退する』と言いださない限りはOKということなのでしょう。とりあえず“堀北の二の舞い”だけは避けたいでしょうからね」

 果たして事務所は、桐谷をコントロールすることができるのだろうか……。

不倫略奪婚のV6・岡田准一“今だから明かせる”監禁事件の全貌「半泣きで土下座謝罪」

 アイドルグループ・V6の岡田准一と女優・宮崎あおいが24日、結婚を正式発表した。2人の出会いは岡田が主演した2008年の映画『陰日向に咲く』で、12年の映画『天地明察』では夫婦役で再共演した。

 交際開始時期について、ジャニーズ事務所に忖度する朝刊スポーツ紙は「15年春」で統一していたが、実際には略奪婚。前夫・高岡奏輔と婚姻関係にあった11年12月に「週刊文春」(文藝春秋)で、宮崎と岡田の不倫疑惑が報じられた。

「今だから明かせますが、あれは世間で報じられているよりも、シャレにならない話だったんです」

 そう語るのは、舞台裏を知る人物。

 宮崎の所持品から岡田との不倫旅行の証拠を握った高岡は、岡田を芸能人御用達のカラオケバーの一室に呼び出した。

「実はこの時、高岡さんはコワモテ集団を引き連れていたんです。岡田さん的には『話し合い』のつもりだったのでしょうけど、実際は『監禁』に近い。高岡さんの連れのコワモテ男性が、ビビリまくる岡田さんの真横の壁に蹴りを入れ、壁に穴が開いたとも……。本物の恐怖に初めて直面した岡田さんは、半泣きで土下座謝罪し『坊主にして芸能界を引退します』と誓約させられた」(同)

 その後、ジャニーズ事務所が間に入り、事は収束したが、これほどの恐怖体験を経ても宮崎と別れなかったのだから、岡田の愛は本物だろう。

「2人はすでに同居しており、都内には5億円ともいわれる新居を建設中。高岡さんとも、その後“和解”したそうです」(スポーツ紙記者)

 修羅場を経験した岡田ならば、今後、道を間違えることはないだろう。

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