欅坂46、写真集の売り上げによる「2番人気」確定で“内部分裂”の可能性も……?

 欅坂46メンバーの渡辺梨加が、グループ初となる写真集『饒舌な眼差し』(集英社)を12月5日に発売した。さらに、19日には同じくメンバーの長濱ねるが『ここから』(講談社)を発売予定。共に貴重な水着ショットが拝めるとあって、ファンは大いに盛り上がっている。

「今もっとも勢いのある欅坂46の人気上位メンバーだけあって、渡辺は初版10万部、長濱は初版12万部スタートが決定。最近の写真集で売れているのは乃木坂46メンバーのものばかりですが、累計24万部を記録した白石麻衣の写真集『パスポート』(同)の初版と同程度ということもあり、『乃木坂超えなるか!?』とメディアでも注目されています」(出版関係者)

 写真集の売れ行きが気になるところだが、一方で明確な実売数も出てしまうことで、「メンバー内序列」が出来上がってしまう可能性もある。

「メンバー一丸となったパフォーマンスで急成長した欅坂ですが、メンバーの人気順はシビアに変動しています。しかし、毎年総選挙で順位付けを行っているAKBグループと違って、欅坂にはそれがない。シングル全曲のセンターを務める“絶対エース”平手友梨奈の人気、知名度は断トツなのは誰もが認めるところでしょうが、彼女以外のメンバーの、お茶の間での知名度は正直まだ弱い。ファンの間では渡辺、長濱に加えて、握手会の神対応が評判の今泉佑唯、クールさが売りの渡邉理佐、“ガチのお嬢様”菅井友香が上位と目されていますが、人気は横一線。逆に序列があいまいなことで、グループとしての安定感が出ているようにも思えます。しかし、渡辺と長濱の直接対決では、明確に勝敗が分かれるでしょうから、それがギクシャクした空気につながれば、パワーバランスが崩れて内部分裂を起こす可能性もありますよ」(スポーツ紙記者)

 ところが、欅坂46を毎号扱っているアイドル誌編集者たちの間では、すでに「2番手」は、あのメンバーで一致しているという。

「グループの“準主役”は長濱で誰もが認めるところですよ。おそらく運営の意識も同じだと思います。今回の渡辺との直接対決でも、予約状況から長濱が頭一つリードしているのが見て取れました。かといって、渡辺が“格下”というのも少し違う。彼女はファッション誌『Ray』(主婦の友社)や『LARME』(徳間書店)のモデルを務めており、『私はモデル』と、ほかの『アイドル』メンバーたちとは“ジャンル違い”という立ち位置を確立してしまっている。運営サイドも彼女は“そもそも序列争いに加わっていない人”という認識のため、長濱と発売日が近いことをあまり気にしていなかったのではないでしょうか」(アイドル誌のベテラン編集者)

 2人の写真集がバカ売れすれば、来年はメンバーの写真集ラッシュとなることは必至。となれば、その売り上げが事実上の「欅坂46総選挙」となるのかもしれない。

欅坂46、写真集の売り上げによる「2番人気」確定で“内部分裂”の可能性も……?

 欅坂46メンバーの渡辺梨加が、グループ初となる写真集『饒舌な眼差し』(集英社)を12月5日に発売した。さらに、19日には同じくメンバーの長濱ねるが『ここから』(講談社)を発売予定。共に貴重な水着ショットが拝めるとあって、ファンは大いに盛り上がっている。

「今もっとも勢いのある欅坂46の人気上位メンバーだけあって、渡辺は初版10万部、長濱は初版12万部スタートが決定。最近の写真集で売れているのは乃木坂46メンバーのものばかりですが、累計24万部を記録した白石麻衣の写真集『パスポート』(同)の初版と同程度ということもあり、『乃木坂超えなるか!?』とメディアでも注目されています」(出版関係者)

 写真集の売れ行きが気になるところだが、一方で明確な実売数も出てしまうことで、「メンバー内序列」が出来上がってしまう可能性もある。

「メンバー一丸となったパフォーマンスで急成長した欅坂ですが、メンバーの人気順はシビアに変動しています。しかし、毎年総選挙で順位付けを行っているAKBグループと違って、欅坂にはそれがない。シングル全曲のセンターを務める“絶対エース”平手友梨奈の人気、知名度は断トツなのは誰もが認めるところでしょうが、彼女以外のメンバーの、お茶の間での知名度は正直まだ弱い。ファンの間では渡辺、長濱に加えて、握手会の神対応が評判の今泉佑唯、クールさが売りの渡邉理佐、“ガチのお嬢様”菅井友香が上位と目されていますが、人気は横一線。逆に序列があいまいなことで、グループとしての安定感が出ているようにも思えます。しかし、渡辺と長濱の直接対決では、明確に勝敗が分かれるでしょうから、それがギクシャクした空気につながれば、パワーバランスが崩れて内部分裂を起こす可能性もありますよ」(スポーツ紙記者)

 ところが、欅坂46を毎号扱っているアイドル誌編集者たちの間では、すでに「2番手」は、あのメンバーで一致しているという。

「グループの“準主役”は長濱で誰もが認めるところですよ。おそらく運営の意識も同じだと思います。今回の渡辺との直接対決でも、予約状況から長濱が頭一つリードしているのが見て取れました。かといって、渡辺が“格下”というのも少し違う。彼女はファッション誌『Ray』(主婦の友社)や『LARME』(徳間書店)のモデルを務めており、『私はモデル』と、ほかの『アイドル』メンバーたちとは“ジャンル違い”という立ち位置を確立してしまっている。運営サイドも彼女は“そもそも序列争いに加わっていない人”という認識のため、長濱と発売日が近いことをあまり気にしていなかったのではないでしょうか」(アイドル誌のベテラン編集者)

 2人の写真集がバカ売れすれば、来年はメンバーの写真集ラッシュとなることは必至。となれば、その売り上げが事実上の「欅坂46総選挙」となるのかもしれない。

ハズレを引かない風俗遊びの決定版!「kaku-butsu」ってナンだ!?

■kaku-butsuって何だ?

 どうせ風俗で遊ぶのなら、ハズレを引かずにとことん楽しみたい──。そう感じる人は多いはず。最近はネットで調べれば、口コミサイトも増えているため、お店の情報や女性の情報、お得なクーポンなどが出てくる。賢く遊ぶのなら、こうした情報サイトは駆使して損はない。今回も遊ぶために情報収集していく中で、面白いサイトを発見。それが「kaku-butsu」という風俗情報サイト。ここはAVメーカーとして有名なソフト・オン・デマンドが運営する風俗情報サイトで、覆面調査団員が実際に風俗店の女の子とプレイし、点数とレポートを元に、風俗ユーザーにリアルな良嬢を紹介している。

「性風俗産業に関わる同業者の立場から悪質な風俗店の撲滅を促すことで、風俗業界の健全化・活性化に働きかけ『エロによる社会貢献をしよう!』」という志の元に、2013年秋から始動した「kaku-butsu」。ちなみに、覆面調査団員に入団することができれば、その調査費用は全てタダとなるそうで、その倍率はなんと100倍。狭き門を通過した者しか入団できず、厳しい採用基準の下に行われる講義・試験・面談をクリアした調査団員による精度の高い調査は興味深い。

■実際点数の良い子と遊んでみた

「kaku-butsu」では「CP値」と呼ばれる、支払った金額以上の感動があるかどうかを大きな基準として付けられた点数がある。

 可もなく不可もなくリピートもしないが、二度と行かないわけでもないプラスマイナスゼロの基準点を「65点」に設定しており、65点以上であれば遊びに行く価値があり、65点未満であれば、支払った金額には見合わないことを意味している。この値こそが、良嬢を見つける上での大きな指標となる。

 日々追加されたレポートからは、90点代をたたき出す女性から、基準点以下とされる女性まで、厳しくもリアルに評価されている。その中から私は、「kaku-butsu関西版」で80点と評価も高く、またレポート内容も事細かに書かれていた「夜這い専門 発情する奥様たち 梅田店」のともみさん(26)を指名し、実際に遊んでみることに。

■レポート読み、実際に遊んでみた感想

 調査団員自らの体験が赤裸々に書かれており、遊ぶ際のイメージが膨らみやすい。風俗遊びに慣れていない私にとって、このイメージは本当に大切。もちろん、お得な情報やクーポンももらえると嬉しいが、結局はイケたとしても女性との時間を楽しめなければ意味がない。また、初めてのお店であれば、お店に入るのも電話するのも勇気がいるもの。どんなお店なのか、客観的な意見があるのも非常にありがたい。

 ちなみに、今回遊ぶお店では、システムとして「拘束夜這いコース」「逆夜這いコース」「即尺夜這いコース」の3つのコースが用意されており、リクエストシートを使い最初に細かく指定できる。ともみさんのレポートには、調査団員が実際に選んだ「即尺夜這いコース」での流れが詳しく載っていたが、私は「逆夜這いコース」に興味をひかれ選択することに。

「逆夜這いコース」でのリクエストシートには、「どんな格好で?」「奥様に何と呼ばれたいですか?」「プレイ中に女の子に言ってほしい言葉はありますか?(※複数選択可)」「奥様に重点的にしてほしいこと(※複数選択可)」「一番感じてしまう所はドコですか?」「ご希望のフィニッシュは?」と事細かにリクエストすることができ、まさに自分好みにカスタマイズできる。

 3つのコースによってプレイ開始までの流れが異なる。実際私が選んだコースでは、お店から電話で指定されたホテルへ向かった後、先に自分だけシャワーを終わらせて再度お店へ電話し、その後女性が到着するという流れとなっている。この流れの通り、先に一人でシャワーを済ませてお店へ電話すると、ほどなくともみさんが到着。ドア越しに顔が見えないように手だけで支払いを済ませ、アイマスクを渡され、私は先にベッドへ。その後、そっと部屋に入ってきたともみさんは、リクエストシート通りに全裸姿となりベッドイン。

 ベッドに入ったともみさんは、調査団員のレポートに書かれていた通りキスが好きらしく、いきなりディープキスからプレイが開始。長い時間ディープキスをした後は、リクエストシートに書いた通り、丁寧に身体全体を舐め回してくれる。一通り身体中を舐めた後、そのままフェラへ。手を使って激しくしごくというよりか、ねっとりと頬張りながら舐める優しいフェラは丁寧で本当に気持ちいい。アイマスクをした状態も相まってか、その丁寧さと優しさを思う存分堪能できる。

 すると不意に「アイマスクを取って」とお願いされ、ようやくお顔を拝見。調査団員にも☆4と評価されていたスレンダーで美人顔のともみさんが、うっとりとした表情でこちらを見つめており、この子に責められていたのだなと考えると興奮も倍増。攻守交替し、先ほどのお礼とばかりに上から順番に攻めていく。感度はかなり高いようで、小ぶりで形もキレイな胸やスベスベな肌を丁寧に舐めていくと、少しずつ身体をヒクつかせながら感じるともみさん。責めるに連れて、声もしぐさもどんどん色っぽく変化していく。

 クンニを始めると、ともみさん自身もアソコに手を添え出し、舐めてほしいと言わんばかりにアソコを広げてくる。アンダーヘアもきっちりケアしており、ついつい見とれてしまうほど。クリトリスが性感帯らしく、丹念に攻めると先ほど以上に身体をヒクつかせ、ほどなく絶頂。絶頂した後も舐め続けると、声もさらに色っぽくなり連続で絶頂。そのまま手マンに移行しさらに攻め続けることに。いやらしい音がしてきたので激しくすると、先ほどとは一変し「あぁダメぇ、出ちゃう!」と叫びながら絶頂し、さらには大量に潮吹き。緩めずに手マンを続けると身体をヒクつかせ、「また出ちゃう!!」と叫びながら大量に潮吹きをするともみさん。びちゃびちゃになったシーツを見て「いっぱい出ちゃった」と顔を赤らめながらはにかむ表情は、さらに色っぽい。

 その後、びちゃびちゃになったあそこにこすり付けるかのように正常位素股を開始。その間も何度もディープキスを求めてくるともみさん。本当にキスが好きなのだろう。舌を絡ませながら、ゆったりと腰を動かす。クリトリスに当たっているからか、何度も身体をヒク付かせているのを見ると、ともみさん自身もプレイを楽しんでくれているのかなと感じてしまう。

 今度は騎乗位での素股に体勢を変えることに。スピードを上げて腰を動かすともみさん。先ほどまで攻められっぱなしだったためか、攻め返そうと動きに激しさが増す。早い腰の動き、そして収まらないあそこのびちゃびちゃが合わさり、ローションを使っていないにもかかわらず、動きが滑らかに。入れていると錯覚してしまうほどだ。

 その後、バックでの素股を希望。散々イッたであろうともみさんをさらに責めたくなってしまったためだ。腰を動かしつつも、ところところで指でクリトリスを攻める。ピンポイントで攻めるとすぐにイクともみさん。身体をヒクつかせている姿をみると興奮も高まり、腰の動きも早くなる。「イキそう」と伝えると、「キスしながらイッて」とお願いされ、舌を絡ませながらフィニッシュ。私がイッた後はあそこを優しくフェラし、後処理をてくれた。

 プレイが終わっても、最初と熱量が変わらない。少し余った時間やシャワーも合間でやはりキスが絡む。ともみさんいわく、「キスもイチャイチャするのも好き」とのこと。レポートにある「時間たっぷり楽しめる」というのは、まさにこのことだろう。結局、最後別れる時までともみさんのスタンスが変わることなく、最後まで恋人感覚を楽しめた。

 ともみさんのルックスもそうだが、特徴などもあらかじめ知れたこと、そして何より私自身がこのレポートから描いたイメージと差異がなかったのは大きい。特に、プレイが終わったあとに淡白な感じにされると冷めてしまう私にとって、最後まで楽しめたと感じることができたのは一番大きかった。こうして、事前にこのレポートを読んでいたことが正解だったかも知れない。

何?団員を募集中?

「kaku-butsu」を見ていると、「関西覆面調査団員、活動開始!覆面調査団員説明会in大阪」という文言のバナーがある。2017年9月26日にオープンした「kaku-butsu関西版」では現在、覆面調査団員を募集しているようだ。

 募集要項には条件として、「20歳以上の健全な社会人男性」「風俗遊びの経験が豊富な方」としている。団員合格までの流れとして、まず関西版説明会応募フォームにある必要事項に回答しメールを送信。その後、応募者が一定数集まり次第開催される説明会に参加。動画教材でレポートの書き方を勉強した後、試験レポートを提出。最終面接が行われ、合格すれば、見事調査団員となれる。

 入団までの道は決して楽ではないが、ソフト・オン・デマンドが「kaku-butsu」を立ち上げる際に志したように、「エロによる社会貢献をしよう!」と思いがあれば、この男冥利に尽きるともいえる経験ができるのも夢ではないのかも知れない。

■団員になりたい方はコチラ■

ハズレを引かない風俗遊びの決定版!「kaku-butsu」ってナンだ!?

■kaku-butsuって何だ?

 どうせ風俗で遊ぶのなら、ハズレを引かずにとことん楽しみたい──。そう感じる人は多いはず。最近はネットで調べれば、口コミサイトも増えているため、お店の情報や女性の情報、お得なクーポンなどが出てくる。賢く遊ぶのなら、こうした情報サイトは駆使して損はない。今回も遊ぶために情報収集していく中で、面白いサイトを発見。それが「kaku-butsu」という風俗情報サイト。ここはAVメーカーとして有名なソフト・オン・デマンドが運営する風俗情報サイトで、覆面調査団員が実際に風俗店の女の子とプレイし、点数とレポートを元に、風俗ユーザーにリアルな良嬢を紹介している。

「性風俗産業に関わる同業者の立場から悪質な風俗店の撲滅を促すことで、風俗業界の健全化・活性化に働きかけ『エロによる社会貢献をしよう!』」という志の元に、2013年秋から始動した「kaku-butsu」。ちなみに、覆面調査団員に入団することができれば、その調査費用は全てタダとなるそうで、その倍率はなんと100倍。狭き門を通過した者しか入団できず、厳しい採用基準の下に行われる講義・試験・面談をクリアした調査団員による精度の高い調査は興味深い。

■実際点数の良い子と遊んでみた

「kaku-butsu」では「CP値」と呼ばれる、支払った金額以上の感動があるかどうかを大きな基準として付けられた点数がある。

 可もなく不可もなくリピートもしないが、二度と行かないわけでもないプラスマイナスゼロの基準点を「65点」に設定しており、65点以上であれば遊びに行く価値があり、65点未満であれば、支払った金額には見合わないことを意味している。この値こそが、良嬢を見つける上での大きな指標となる。

 日々追加されたレポートからは、90点代をたたき出す女性から、基準点以下とされる女性まで、厳しくもリアルに評価されている。その中から私は、「kaku-butsu関西版」で80点と評価も高く、またレポート内容も事細かに書かれていた「夜這い専門 発情する奥様たち 梅田店」のともみさん(26)を指名し、実際に遊んでみることに。

■レポート読み、実際に遊んでみた感想

 調査団員自らの体験が赤裸々に書かれており、遊ぶ際のイメージが膨らみやすい。風俗遊びに慣れていない私にとって、このイメージは本当に大切。もちろん、お得な情報やクーポンももらえると嬉しいが、結局はイケたとしても女性との時間を楽しめなければ意味がない。また、初めてのお店であれば、お店に入るのも電話するのも勇気がいるもの。どんなお店なのか、客観的な意見があるのも非常にありがたい。

 ちなみに、今回遊ぶお店では、システムとして「拘束夜這いコース」「逆夜這いコース」「即尺夜這いコース」の3つのコースが用意されており、リクエストシートを使い最初に細かく指定できる。ともみさんのレポートには、調査団員が実際に選んだ「即尺夜這いコース」での流れが詳しく載っていたが、私は「逆夜這いコース」に興味をひかれ選択することに。

「逆夜這いコース」でのリクエストシートには、「どんな格好で?」「奥様に何と呼ばれたいですか?」「プレイ中に女の子に言ってほしい言葉はありますか?(※複数選択可)」「奥様に重点的にしてほしいこと(※複数選択可)」「一番感じてしまう所はドコですか?」「ご希望のフィニッシュは?」と事細かにリクエストすることができ、まさに自分好みにカスタマイズできる。

 3つのコースによってプレイ開始までの流れが異なる。実際私が選んだコースでは、お店から電話で指定されたホテルへ向かった後、先に自分だけシャワーを終わらせて再度お店へ電話し、その後女性が到着するという流れとなっている。この流れの通り、先に一人でシャワーを済ませてお店へ電話すると、ほどなくともみさんが到着。ドア越しに顔が見えないように手だけで支払いを済ませ、アイマスクを渡され、私は先にベッドへ。その後、そっと部屋に入ってきたともみさんは、リクエストシート通りに全裸姿となりベッドイン。

 ベッドに入ったともみさんは、調査団員のレポートに書かれていた通りキスが好きらしく、いきなりディープキスからプレイが開始。長い時間ディープキスをした後は、リクエストシートに書いた通り、丁寧に身体全体を舐め回してくれる。一通り身体中を舐めた後、そのままフェラへ。手を使って激しくしごくというよりか、ねっとりと頬張りながら舐める優しいフェラは丁寧で本当に気持ちいい。アイマスクをした状態も相まってか、その丁寧さと優しさを思う存分堪能できる。

 すると不意に「アイマスクを取って」とお願いされ、ようやくお顔を拝見。調査団員にも☆4と評価されていたスレンダーで美人顔のともみさんが、うっとりとした表情でこちらを見つめており、この子に責められていたのだなと考えると興奮も倍増。攻守交替し、先ほどのお礼とばかりに上から順番に攻めていく。感度はかなり高いようで、小ぶりで形もキレイな胸やスベスベな肌を丁寧に舐めていくと、少しずつ身体をヒクつかせながら感じるともみさん。責めるに連れて、声もしぐさもどんどん色っぽく変化していく。

 クンニを始めると、ともみさん自身もアソコに手を添え出し、舐めてほしいと言わんばかりにアソコを広げてくる。アンダーヘアもきっちりケアしており、ついつい見とれてしまうほど。クリトリスが性感帯らしく、丹念に攻めると先ほど以上に身体をヒクつかせ、ほどなく絶頂。絶頂した後も舐め続けると、声もさらに色っぽくなり連続で絶頂。そのまま手マンに移行しさらに攻め続けることに。いやらしい音がしてきたので激しくすると、先ほどとは一変し「あぁダメぇ、出ちゃう!」と叫びながら絶頂し、さらには大量に潮吹き。緩めずに手マンを続けると身体をヒクつかせ、「また出ちゃう!!」と叫びながら大量に潮吹きをするともみさん。びちゃびちゃになったシーツを見て「いっぱい出ちゃった」と顔を赤らめながらはにかむ表情は、さらに色っぽい。

 その後、びちゃびちゃになったあそこにこすり付けるかのように正常位素股を開始。その間も何度もディープキスを求めてくるともみさん。本当にキスが好きなのだろう。舌を絡ませながら、ゆったりと腰を動かす。クリトリスに当たっているからか、何度も身体をヒク付かせているのを見ると、ともみさん自身もプレイを楽しんでくれているのかなと感じてしまう。

 今度は騎乗位での素股に体勢を変えることに。スピードを上げて腰を動かすともみさん。先ほどまで攻められっぱなしだったためか、攻め返そうと動きに激しさが増す。早い腰の動き、そして収まらないあそこのびちゃびちゃが合わさり、ローションを使っていないにもかかわらず、動きが滑らかに。入れていると錯覚してしまうほどだ。

 その後、バックでの素股を希望。散々イッたであろうともみさんをさらに責めたくなってしまったためだ。腰を動かしつつも、ところところで指でクリトリスを攻める。ピンポイントで攻めるとすぐにイクともみさん。身体をヒクつかせている姿をみると興奮も高まり、腰の動きも早くなる。「イキそう」と伝えると、「キスしながらイッて」とお願いされ、舌を絡ませながらフィニッシュ。私がイッた後はあそこを優しくフェラし、後処理をてくれた。

 プレイが終わっても、最初と熱量が変わらない。少し余った時間やシャワーも合間でやはりキスが絡む。ともみさんいわく、「キスもイチャイチャするのも好き」とのこと。レポートにある「時間たっぷり楽しめる」というのは、まさにこのことだろう。結局、最後別れる時までともみさんのスタンスが変わることなく、最後まで恋人感覚を楽しめた。

 ともみさんのルックスもそうだが、特徴などもあらかじめ知れたこと、そして何より私自身がこのレポートから描いたイメージと差異がなかったのは大きい。特に、プレイが終わったあとに淡白な感じにされると冷めてしまう私にとって、最後まで楽しめたと感じることができたのは一番大きかった。こうして、事前にこのレポートを読んでいたことが正解だったかも知れない。

何?団員を募集中?

「kaku-butsu」を見ていると、「関西覆面調査団員、活動開始!覆面調査団員説明会in大阪」という文言のバナーがある。2017年9月26日にオープンした「kaku-butsu関西版」では現在、覆面調査団員を募集しているようだ。

 募集要項には条件として、「20歳以上の健全な社会人男性」「風俗遊びの経験が豊富な方」としている。団員合格までの流れとして、まず関西版説明会応募フォームにある必要事項に回答しメールを送信。その後、応募者が一定数集まり次第開催される説明会に参加。動画教材でレポートの書き方を勉強した後、試験レポートを提出。最終面接が行われ、合格すれば、見事調査団員となれる。

 入団までの道は決して楽ではないが、ソフト・オン・デマンドが「kaku-butsu」を立ち上げる際に志したように、「エロによる社会貢献をしよう!」と思いがあれば、この男冥利に尽きるともいえる経験ができるのも夢ではないのかも知れない。

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竹内涼真のグラビアは「ほくろ推し」!? 所属事務所が「口元以外のほくろを全消しせよ」と指令か

 目下大ブレーク中の若手イケメン俳優・竹内涼真。ドラマや映画はもちろん、雑誌グラビアにも引っ張りだこだ。

「ちょっとナルシストが入っているタイプですが、撮影現場でも明るくて、仕事がしやすいと評判です」(雑誌編集者)

 しかし、今年10月に「女性セブン」(小学館)が、アイドルグループ「恥じらいレスキューJPN」のメンバー・里々佳との熱愛を報じると、取材の対応も少々変わったという。

「事務所サイドが多少ナーバスになったのか、撮影現場ではあまりふざけるようなこともなく、インタビューの内容も無難な雰囲気に変わりました。お灸を据えられたのかもしれないですね」(同)

 そんな竹内はイケメンを売りにしているだけあって、雑誌グラビアでの事務所からの写真修整指示も多いとのことだ。別の雑誌編集者が明かす。

「これは竹内さんに限ったことではなく、イケメン俳優ではよくあることですが、肌荒れなんかは細かい修整指示が入ります。でも、竹内さんの場合は、“ほくろ”への修整が特徴的ですね」

 竹内のトレードマークといえば、口の下にある大きなほくろだ。

「口元のほくろは、事務所としても“ウリ”にしているようで、『強調してくれ』という指示が入ることもありますね。でも、その一方で、顔にあるそれ以外のほくろは『全部消してくれ』という指示が入る。とにかく、口元のほくろに対するこだわりが強いみたいです」(同)

 竹内本人としては、口元のほくろは、あまり気に入っていないとの説も。

「本人的には、ほくろがずっとコンプレックスだったとか。デビューしてからも、メイクでほくろを消そうとしていたとのことですが、あるタイミングで事務所が“ほくろ推し”にシフトしたようです。熱愛報道なんかもあって、事務所には逆らえないだろうから、本人も甘んじてほくろ推しを受け入れているのかもしれません」(同)

 本当はほくろが嫌だったとしても、大ブレークしているのだから、結果オーライなのでは?

カテゴリー: 未分類 | タグ:

竹内涼真のグラビアは「ほくろ推し」!? 所属事務所が「口元以外のほくろを全消しせよ」と指令か

 目下大ブレーク中の若手イケメン俳優・竹内涼真。ドラマや映画はもちろん、雑誌グラビアにも引っ張りだこだ。

「ちょっとナルシストが入っているタイプですが、撮影現場でも明るくて、仕事がしやすいと評判です」(雑誌編集者)

 しかし、今年10月に「女性セブン」(小学館)が、アイドルグループ「恥じらいレスキューJPN」のメンバー・里々佳との熱愛を報じると、取材の対応も少々変わったという。

「事務所サイドが多少ナーバスになったのか、撮影現場ではあまりふざけるようなこともなく、インタビューの内容も無難な雰囲気に変わりました。お灸を据えられたのかもしれないですね」(同)

 そんな竹内はイケメンを売りにしているだけあって、雑誌グラビアでの事務所からの写真修整指示も多いとのことだ。別の雑誌編集者が明かす。

「これは竹内さんに限ったことではなく、イケメン俳優ではよくあることですが、肌荒れなんかは細かい修整指示が入ります。でも、竹内さんの場合は、“ほくろ”への修整が特徴的ですね」

 竹内のトレードマークといえば、口の下にある大きなほくろだ。

「口元のほくろは、事務所としても“ウリ”にしているようで、『強調してくれ』という指示が入ることもありますね。でも、その一方で、顔にあるそれ以外のほくろは『全部消してくれ』という指示が入る。とにかく、口元のほくろに対するこだわりが強いみたいです」(同)

 竹内本人としては、口元のほくろは、あまり気に入っていないとの説も。

「本人的には、ほくろがずっとコンプレックスだったとか。デビューしてからも、メイクでほくろを消そうとしていたとのことですが、あるタイミングで事務所が“ほくろ推し”にシフトしたようです。熱愛報道なんかもあって、事務所には逆らえないだろうから、本人も甘んじてほくろ推しを受け入れているのかもしれません」(同)

 本当はほくろが嫌だったとしても、大ブレークしているのだから、結果オーライなのでは?

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「やっぱり特別な存在」! KinKi Kids堂本剛、中居&木村の“呼び方”について語る

 KinKi Kidsが交互にパーソナリティを務めるラジオ『KinKi Kidsのどんなもんヤ!』(文化放送)の12月4日深夜放送回は、堂本剛が登場。リスナーから、「V6三宅健くんに呼び捨てで呼ばれたらどう思いますか」という質問のメッセージが届く。

 三宅は以前、自身がパーソナリティを務めるラジオ『三宅健のラヂオ』(bayFM)で「剛くんは同い年だけど、ジャニーズ事務所に入ったのは剛くんが先。初対面で『剛くん』と呼んでしまったため、今更呼び捨てに変えられない」と説明していた。これに対して剛は「急に呼び捨てにされたら『恋したんかな』って思う。あれ? 急に呼び捨てされてるやんっていう」と、少し照れているような口調で回答。

 2人はジャニーズJr.時代から数えると、20年以上の付き合いがあるという。寮生活を振り返った剛だが、「健は、健なのよ。なんか知らんけど」と呼び方の理由はあまり思い浮かばない様子。同じくV6森田剛のことは「ゴウ」、岡田准一のことは「岡田」と、V6 内ユニット「Coming Century」のメンバーは全員呼び捨てで呼んでいるようだ。

 寮生活時代、剛がよく話していたのは森田だったそう。しかし、「ゴウに、オレの名前呼ばれたことないんちゃうか。『あのさ』とか。本当、年に1回くらい」と少し寂しそうに口にした。

 先輩には“くん”をつけて呼ぶジャニーズアイドル特有の先輩・後輩関係を「不思議やなあ」と語る剛。「たとえば“中居(正広)くん”、“木村(拓哉)くん”って、バック(ダンサー)でつかせてもらってた時は、お兄ちゃん的な意味を込めてそういう呼び方をしてたけど、今は、“中居さん”、“木村さん”になっちゃうな。なんかどっかで変わったんですよね。まあ、多分、それはボクが年をとったからってことなんでしょうけど」としみじみ語った。そして、改めて先輩の偉大さに気づいた剛は、“くん”をつける風習について、「もちろん尊敬の意味を込めてっていうのもあるし。やっぱり、特別な存在なんでね」と自身の考えを述べ、敬意も含んでいることを明かした。

 「でもやっぱり、お兄さん方に教えてもらってた頃の先輩・後輩みたいな関係って、すごく気持ちいいなあってボクはいまだに思いますけどね」と当時を懐かしむ剛。学校以上に、ジャニーズでの青春時代が思い出深いことが伝わる話であった。

「やっぱり特別な存在」! KinKi Kids堂本剛、中居&木村の“呼び方”について語る

 KinKi Kidsが交互にパーソナリティを務めるラジオ『KinKi Kidsのどんなもんヤ!』(文化放送)の12月4日深夜放送回は、堂本剛が登場。リスナーから、「V6三宅健くんに呼び捨てで呼ばれたらどう思いますか」という質問のメッセージが届く。

 三宅は以前、自身がパーソナリティを務めるラジオ『三宅健のラヂオ』(bayFM)で「剛くんは同い年だけど、ジャニーズ事務所に入ったのは剛くんが先。初対面で『剛くん』と呼んでしまったため、今更呼び捨てに変えられない」と説明していた。これに対して剛は「急に呼び捨てにされたら『恋したんかな』って思う。あれ? 急に呼び捨てされてるやんっていう」と、少し照れているような口調で回答。

 2人はジャニーズJr.時代から数えると、20年以上の付き合いがあるという。寮生活を振り返った剛だが、「健は、健なのよ。なんか知らんけど」と呼び方の理由はあまり思い浮かばない様子。同じくV6森田剛のことは「ゴウ」、岡田准一のことは「岡田」と、V6 内ユニット「Coming Century」のメンバーは全員呼び捨てで呼んでいるようだ。

 寮生活時代、剛がよく話していたのは森田だったそう。しかし、「ゴウに、オレの名前呼ばれたことないんちゃうか。『あのさ』とか。本当、年に1回くらい」と少し寂しそうに口にした。

 先輩には“くん”をつけて呼ぶジャニーズアイドル特有の先輩・後輩関係を「不思議やなあ」と語る剛。「たとえば“中居(正広)くん”、“木村(拓哉)くん”って、バック(ダンサー)でつかせてもらってた時は、お兄ちゃん的な意味を込めてそういう呼び方をしてたけど、今は、“中居さん”、“木村さん”になっちゃうな。なんかどっかで変わったんですよね。まあ、多分、それはボクが年をとったからってことなんでしょうけど」としみじみ語った。そして、改めて先輩の偉大さに気づいた剛は、“くん”をつける風習について、「もちろん尊敬の意味を込めてっていうのもあるし。やっぱり、特別な存在なんでね」と自身の考えを述べ、敬意も含んでいることを明かした。

 「でもやっぱり、お兄さん方に教えてもらってた頃の先輩・後輩みたいな関係って、すごく気持ちいいなあってボクはいまだに思いますけどね」と当時を懐かしむ剛。学校以上に、ジャニーズでの青春時代が思い出深いことが伝わる話であった。

真野恵里菜の“熱愛発覚”に、事務所も歓迎ムード!? 二股疑惑も浮上の“前カレロンダリング”は成功するか

 サッカー日本代表候補MFの柴崎岳(ヘタフェ=スペイン)との熱愛が発覚した女優の真野恵里菜だが、所属事務所のジャストプロはこれを容認するどころか、歓迎すらしているという。

 一部スポーツ紙の報道によると、真野と柴崎の出会いは昨秋のことで、結婚も視野に入れているという。『とと姉ちゃん』(NHK総合)や『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)といったヒット作に出演するなど、女優として実力が認められつつある真野だが、この大事な時期に事務所が熱愛を容認するのは、少々意外な気も。

「元アイドルから女優として一本立ちしており、恋愛が人気の支障にならない、と事務所は考えているのでしょう。それに、相手が柴崎というのもイメージがいい。イケメンだし、スペインでブレークすれば日本代表の顔にもなれる逸材ですからね。そんな柴崎と熱愛・結婚となれば、真野にとっても女優として箔がつく。ですが、事務所としては、前カレのことをなかったことにしたいのが、一番の理由なのでは」(スポーツ紙記者)

 真野は昨年の12月に「週刊文春」(文藝春秋)で、ディズニーランドでショーを務めるプロダンサーと仲むつまじく自宅マンションにお泊まりする様子が報じられている。

「プロダンサーとはいいつつも、実態はフリーターに近いものだったし、真偽のほどは定かではありませんでしたが、ネットでこのプロダンサーにゲイビデオ出演説がささやかれるなど、当時上り調子だった真野や事務所にとっては、イメージダウンにつながる報道でした。ひと頃は“真野の彼氏はAV男優”などと揶揄されていましたからね。柴崎との熱愛は、こうしたマイナスイメージを打ち消すのに十分。そりゃ、事務所も容認するはずです。ただ気になるのは、昨年の文春の報道時期を考えると、前カレとの交際時期が柴崎とカブっているんですよね」(同)

 プロダンサーとは二股だったのか、それとも一時の遊びで本命は柴崎だったのか、今となっては真相は薮の中だが、“前カレロンダリング”は上手くいくかどうか。

真野恵里菜の“熱愛発覚”に、事務所も歓迎ムード!? 二股疑惑も浮上の“前カレロンダリング”は成功するか

 サッカー日本代表候補MFの柴崎岳(ヘタフェ=スペイン)との熱愛が発覚した女優の真野恵里菜だが、所属事務所のジャストプロはこれを容認するどころか、歓迎すらしているという。

 一部スポーツ紙の報道によると、真野と柴崎の出会いは昨秋のことで、結婚も視野に入れているという。『とと姉ちゃん』(NHK総合)や『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)といったヒット作に出演するなど、女優として実力が認められつつある真野だが、この大事な時期に事務所が熱愛を容認するのは、少々意外な気も。

「元アイドルから女優として一本立ちしており、恋愛が人気の支障にならない、と事務所は考えているのでしょう。それに、相手が柴崎というのもイメージがいい。イケメンだし、スペインでブレークすれば日本代表の顔にもなれる逸材ですからね。そんな柴崎と熱愛・結婚となれば、真野にとっても女優として箔がつく。ですが、事務所としては、前カレのことをなかったことにしたいのが、一番の理由なのでは」(スポーツ紙記者)

 真野は昨年の12月に「週刊文春」(文藝春秋)で、ディズニーランドでショーを務めるプロダンサーと仲むつまじく自宅マンションにお泊まりする様子が報じられている。

「プロダンサーとはいいつつも、実態はフリーターに近いものだったし、真偽のほどは定かではありませんでしたが、ネットでこのプロダンサーにゲイビデオ出演説がささやかれるなど、当時上り調子だった真野や事務所にとっては、イメージダウンにつながる報道でした。ひと頃は“真野の彼氏はAV男優”などと揶揄されていましたからね。柴崎との熱愛は、こうしたマイナスイメージを打ち消すのに十分。そりゃ、事務所も容認するはずです。ただ気になるのは、昨年の文春の報道時期を考えると、前カレとの交際時期が柴崎とカブっているんですよね」(同)

 プロダンサーとは二股だったのか、それとも一時の遊びで本命は柴崎だったのか、今となっては真相は薮の中だが、“前カレロンダリング”は上手くいくかどうか。