『イッテQ!』、NEWS・手越祐也の「姿を映さず音声のみ」! 3カ月ぶりの“イジり”炸裂

 10月29日に放送された『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、約3カ月ぶりにNEWS・手越祐也の企画が放送され、18.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録した。そこで、今放送で見られた手越への「神イジリ」をランキングで振り返ってみよう。

◎第3位 「手越の話は特に内容が無いのでしばしアートをお楽しみください」

 芸術の秋ということで、アートの街・ニューヨークにやってきた手越。壁一面にグラフィティアートが施されるビル群を前に、意気込みを語りだす彼に対し、早速イジりが発動。「手越の話は内容が無いのでしばしアートをお楽しみください」と、手越のしゃべりを流しながら、映像はビルの景色を流すという芸当に出た。

 その間に、手越がしゃべっていた内容がこちら。「原点に戻ってアート手越。僕の20代最後のアートセンスを、ガツンと! おめでたい! ガチン! と、えっ、見せつけたいと思いますぅ! ニューヨークの皆さん、ナイスゥー! オーイ、ハイ、ありがとうございます」。姿が映されず、コメントだけ流されるとは、間違いなくジャニーズタレント史上最もイジられている存在と言えよう。

◎第2位 「理由はともあれ、手越が頭を垂れる姿は気持ちがいい」

 ニューヨークから車で5時間、レイクプラシッドへ移動してきた手越。そこでアナベルさんという女性アーティストから教わったのは「シークレットフレンド」。人を前かがみにさせてその背中(地肌)に可愛らしい「お顔」を描く。そこに髪の毛を付けて、服を着せることで、キュートで不思議な「背中“顔”アート」が完成するのだという。

 もちろん、背中に顔を描かれるのは手越。上半身裸のまま前屈姿勢になった。そのときに繰り出されたナレーションがこちら……「理由はともあれ手越が頭を垂れる姿は気持ちが良い」。

 こうして誕生した「“背中”手越」は、本を読んだり、歩いたり、釣りをしたりしていたが、スタジオの森三中・村上知子からは「好感が持てるな、こっちの方が」と言われていた。

◎第1位 手越の「脳内メーカー」は「女」ばっかり

 ニューヨークで話題という「ハニーアート」。大量のハチミツを頭からかけたときの一瞬をカメラに収めるというものだが、ハニーと聞いて「女性がいないっすね」と勘違いする手越。

すると、おなじみの「脳内メーカー」の診断結果画面に、女・女・女の文字が充満! BGMは「女、女、女……」のフレーズで有名な、芸人・どぶろっくの「な女」だった。ちなみにこのオンエアの影響で本家サイトの「脳内メーカー」にアクセスが集中、つながらない事態に陥ったという。

 以上のほかにも、手越への雑な扱いは健在だった。
・“背中”手越をサーフボードに立たせて放置。湖に落水しても助けず
・物をぶつけられた瞬間を撮影する「ぶつけられアート」では、サッカーボール、アスパラ、フランスパン、かぼちゃを次々と顔にぶつける
・炎のすすで絵を描くファイアペイントにトライする手越が、「ちょっと無言になるね」と言うと「好都合」とナレーションで返す 

 以上のように、やりたい放題に手越を転がしたスタッフ。これから先、どんなふうに手越をイジっていくのか、お茶の間も大いに楽しみにしていることだろう。

『イッテQ!』、NEWS・手越祐也の「姿を映さず音声のみ」! 3カ月ぶりの“イジり”炸裂

 10月29日に放送された『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、約3カ月ぶりにNEWS・手越祐也の企画が放送され、18.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の高視聴率を記録した。そこで、今放送で見られた手越への「神イジリ」をランキングで振り返ってみよう。

◎第3位 「手越の話は特に内容が無いのでしばしアートをお楽しみください」

 芸術の秋ということで、アートの街・ニューヨークにやってきた手越。壁一面にグラフィティアートが施されるビル群を前に、意気込みを語りだす彼に対し、早速イジりが発動。「手越の話は内容が無いのでしばしアートをお楽しみください」と、手越のしゃべりを流しながら、映像はビルの景色を流すという芸当に出た。

 その間に、手越がしゃべっていた内容がこちら。「原点に戻ってアート手越。僕の20代最後のアートセンスを、ガツンと! おめでたい! ガチン! と、えっ、見せつけたいと思いますぅ! ニューヨークの皆さん、ナイスゥー! オーイ、ハイ、ありがとうございます」。姿が映されず、コメントだけ流されるとは、間違いなくジャニーズタレント史上最もイジられている存在と言えよう。

◎第2位 「理由はともあれ、手越が頭を垂れる姿は気持ちがいい」

 ニューヨークから車で5時間、レイクプラシッドへ移動してきた手越。そこでアナベルさんという女性アーティストから教わったのは「シークレットフレンド」。人を前かがみにさせてその背中(地肌)に可愛らしい「お顔」を描く。そこに髪の毛を付けて、服を着せることで、キュートで不思議な「背中“顔”アート」が完成するのだという。

 もちろん、背中に顔を描かれるのは手越。上半身裸のまま前屈姿勢になった。そのときに繰り出されたナレーションがこちら……「理由はともあれ手越が頭を垂れる姿は気持ちが良い」。

 こうして誕生した「“背中”手越」は、本を読んだり、歩いたり、釣りをしたりしていたが、スタジオの森三中・村上知子からは「好感が持てるな、こっちの方が」と言われていた。

◎第1位 手越の「脳内メーカー」は「女」ばっかり

 ニューヨークで話題という「ハニーアート」。大量のハチミツを頭からかけたときの一瞬をカメラに収めるというものだが、ハニーと聞いて「女性がいないっすね」と勘違いする手越。

すると、おなじみの「脳内メーカー」の診断結果画面に、女・女・女の文字が充満! BGMは「女、女、女……」のフレーズで有名な、芸人・どぶろっくの「な女」だった。ちなみにこのオンエアの影響で本家サイトの「脳内メーカー」にアクセスが集中、つながらない事態に陥ったという。

 以上のほかにも、手越への雑な扱いは健在だった。
・“背中”手越をサーフボードに立たせて放置。湖に落水しても助けず
・物をぶつけられた瞬間を撮影する「ぶつけられアート」では、サッカーボール、アスパラ、フランスパン、かぼちゃを次々と顔にぶつける
・炎のすすで絵を描くファイアペイントにトライする手越が、「ちょっと無言になるね」と言うと「好都合」とナレーションで返す 

 以上のように、やりたい放題に手越を転がしたスタッフ。これから先、どんなふうに手越をイジっていくのか、お茶の間も大いに楽しみにしていることだろう。

篠原涼子『民衆の敵』に現職議員がクレーム! 「設定めちゃくちゃ」「こんな甘いわけない」

 10月30日午後9時から第2話が放送される篠原涼子主演の『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)。視聴率は初回9.0%で(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、月9としては3期ぶりの2ケタ割れスタートという厳しい結果になっている。

 同ドラマは、保育園に通う息子の駿平(鳥越壮真)を育てながら、パートで働いている一児の母・佐藤智子(篠原)が主人公。夫の公平(田中圭)はフリーターであるため質素な生活をしているが、家庭は円満だ。しかし、駿平に、もっと良い生活をさせてあげたいという気持ちから、高年収の市議会議員を目指すことになった。

 第1話では、年収950万円、当選確率は80%超というデータに惹かれて、智子が市議会議員に立候補。初めはママ友からバカにされていたものの、スピーチの熱意や考えに感銘を受けた平田和美(石田ゆり子)が選挙のサポートをしてくれることになる。

 しかし智子の注目度が増すと、ネット上には誹謗中傷の書き込みが続出し、中には事実無根の悪評までもが含まれていた。さらに他候補者の磯部真蔵(笹野高史)が演説で智子を批判したことによって、評判はどんどん下がっていく。それでも智子は必死に訴え、最終的になんとか繰り上げ当選で市議会議員になるのだった。

「この展開に対し、現職の議員たちがTwitterでツッコミを入れています。尼崎市議会議員の光本けいすけ氏は『設定めちゃくちゃ』『突っ込みどころ満載』『こんな甘い選挙戦なわけないやろー(笑)』と苦言。台東区議会議員の本目さよ氏は、『リアルじゃないのが残念…』『テレビとかドラマとかって怖いよね』『現実もこんななのかな?とか思っちゃうものね』とリアリティのなさにガッカリしているようです」(芸能ライター)

 一方、同ドラマの監修を手伝ったという麗澤大学地域連携センター客員研究員の松野豊氏は、Twitterで「ドラマですから忠実に表現していたら尺が足りなくなるので、ご理解ください」「これは選挙や政治の解説ドラマではないのでエンターテイメントとして、お楽しみくださいな」と弁明している。

 第2話では、議場で居眠りをしている前田康(大澄賢也)を発見した智子が、彼の頭を叩いて起きるようにと一喝。しかし、この行動が、智子と同じく新人議員の小出未亜(前田敦子)、岡本遼(千葉雄大)、園田龍太郎(斎藤司)から非難されることになる。実は前田は、市議会で多数を占める犬崎和久(古田新太)派の幹部だったのだ。

 その後、犬崎は智子を呼び出し、次の議会で前田に謝罪して自分の会派に入れと告げる。何も悪いことをしていないのに謝罪をすることに智子は疑問を感じる……といった展開が描かれるようだ。

「野球中継の延長により30分遅れの放送になったとはいえ、ちょうど衆議院選挙と重なりタイムリーなテーマだっただけに、数字が見込めるはずでした。第2話で巻き返せなければ、ズルズルと低迷していく可能性もありますね」(同)

 第1話では、ゲストに桐谷美玲や成田凌といった主役級の俳優も起用したが、数字には結びつかず。果たして挽回の手は用意してあるのだろうか、注目していきたい。

篠原涼子『民衆の敵』に現職議員がクレーム! 「設定めちゃくちゃ」「こんな甘いわけない」

 10月30日午後9時から第2話が放送される篠原涼子主演の『民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~』(フジテレビ系)。視聴率は初回9.0%で(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、月9としては3期ぶりの2ケタ割れスタートという厳しい結果になっている。

 同ドラマは、保育園に通う息子の駿平(鳥越壮真)を育てながら、パートで働いている一児の母・佐藤智子(篠原)が主人公。夫の公平(田中圭)はフリーターであるため質素な生活をしているが、家庭は円満だ。しかし、駿平に、もっと良い生活をさせてあげたいという気持ちから、高年収の市議会議員を目指すことになった。

 第1話では、年収950万円、当選確率は80%超というデータに惹かれて、智子が市議会議員に立候補。初めはママ友からバカにされていたものの、スピーチの熱意や考えに感銘を受けた平田和美(石田ゆり子)が選挙のサポートをしてくれることになる。

 しかし智子の注目度が増すと、ネット上には誹謗中傷の書き込みが続出し、中には事実無根の悪評までもが含まれていた。さらに他候補者の磯部真蔵(笹野高史)が演説で智子を批判したことによって、評判はどんどん下がっていく。それでも智子は必死に訴え、最終的になんとか繰り上げ当選で市議会議員になるのだった。

「この展開に対し、現職の議員たちがTwitterでツッコミを入れています。尼崎市議会議員の光本けいすけ氏は『設定めちゃくちゃ』『突っ込みどころ満載』『こんな甘い選挙戦なわけないやろー(笑)』と苦言。台東区議会議員の本目さよ氏は、『リアルじゃないのが残念…』『テレビとかドラマとかって怖いよね』『現実もこんななのかな?とか思っちゃうものね』とリアリティのなさにガッカリしているようです」(芸能ライター)

 一方、同ドラマの監修を手伝ったという麗澤大学地域連携センター客員研究員の松野豊氏は、Twitterで「ドラマですから忠実に表現していたら尺が足りなくなるので、ご理解ください」「これは選挙や政治の解説ドラマではないのでエンターテイメントとして、お楽しみくださいな」と弁明している。

 第2話では、議場で居眠りをしている前田康(大澄賢也)を発見した智子が、彼の頭を叩いて起きるようにと一喝。しかし、この行動が、智子と同じく新人議員の小出未亜(前田敦子)、岡本遼(千葉雄大)、園田龍太郎(斎藤司)から非難されることになる。実は前田は、市議会で多数を占める犬崎和久(古田新太)派の幹部だったのだ。

 その後、犬崎は智子を呼び出し、次の議会で前田に謝罪して自分の会派に入れと告げる。何も悪いことをしていないのに謝罪をすることに智子は疑問を感じる……といった展開が描かれるようだ。

「野球中継の延長により30分遅れの放送になったとはいえ、ちょうど衆議院選挙と重なりタイムリーなテーマだっただけに、数字が見込めるはずでした。第2話で巻き返せなければ、ズルズルと低迷していく可能性もありますね」(同)

 第1話では、ゲストに桐谷美玲や成田凌といった主役級の俳優も起用したが、数字には結びつかず。果たして挽回の手は用意してあるのだろうか、注目していきたい。

“チクニー”愛好家でもあった!? 清水良太郎被告、“電マ”とのWコンボで変態イメージ定着か

 

“電マオナニー”でお馴染みの清水良太郎被告だが、さらに“チクニー”愛好家である可能性が浮上した。

 週刊誌「フライデー」(講談社)は、2週にわたり、良太郎被告から“キメセク”を迫られたというデリヘル嬢・Aさんのインタビューを掲載。

 Aさんは前号で、良太郎被告がフェラチオ中にガラスパイプとライターを使って薬物を吸引していたことや、自ら持ち込んだ電気マッサージ器を自分の股間に押し付け、絶頂に至ったことなどを暴露。

 さらに今号では、電マオナニー中の良太郎被告から、乳首を刺激するよう求められたと告白。電マと乳首への刺激を30分ほど味わった後、ハイテンションで「電マ、電マ、もっと強くする!」と絶叫し、Aさんの上半身へめがけて射精したという。

「そもそもデリヘルは挿入行為をサービスにはしていないうえ、持ち込んだ電マをAさんにではなく自分に当てていますから、“キメセク”ならぬ“キメオナ”とでも呼ぶべきでしょうか? 男性の場合、電マの振動レベルは“最弱~弱レベル”にしないと痛がる人が多いものですが、良太郎被告が『もっと強く!』と叫んでいたとすれば、この刺激にかなり馴れている印象。また、乳首が開発された男性の中には、乳首だけで射精を伴わない連続的な絶頂が味わえる人も。良太郎被告が、電マと乳首への刺激を組み合わせたオナニーにハマッていた可能性は高そうです」(風俗関係者)

 逮捕前は、全国のスパ施設やホテル、地域のお祭りなど、“ドサ回り”が主な収入源であったといわれる良太郎被告。テレビ出演がメインではないため、業界内では「芸能界復帰はそう遠くないだろう」と予想する声も多い。

「良太郎被告のものまねステージの前方でかじりついていた固定客は、50~60代の小綺麗なおばさまたち。この層が、女性へのクスリの強要や、痴態プレイをどう受け取るか……。なんにせよ、Aさんの暴露は復帰に多大な影響を及ぼしそう」(芸能記者)

 27日、覚せい剤取締法違反(使用)の罪で東京地検から起訴された良太郎被告。起訴に加え、容赦なく痴態プレイが暴露されたことで、芸能界復帰は遠のいたといえそうだ。

“チクニー”愛好家でもあった!? 清水良太郎被告、“電マ”とのWコンボで変態イメージ定着か

 

“電マオナニー”でお馴染みの清水良太郎被告だが、さらに“チクニー”愛好家である可能性が浮上した。

 週刊誌「フライデー」(講談社)は、2週にわたり、良太郎被告から“キメセク”を迫られたというデリヘル嬢・Aさんのインタビューを掲載。

 Aさんは前号で、良太郎被告がフェラチオ中にガラスパイプとライターを使って薬物を吸引していたことや、自ら持ち込んだ電気マッサージ器を自分の股間に押し付け、絶頂に至ったことなどを暴露。

 さらに今号では、電マオナニー中の良太郎被告から、乳首を刺激するよう求められたと告白。電マと乳首への刺激を30分ほど味わった後、ハイテンションで「電マ、電マ、もっと強くする!」と絶叫し、Aさんの上半身へめがけて射精したという。

「そもそもデリヘルは挿入行為をサービスにはしていないうえ、持ち込んだ電マをAさんにではなく自分に当てていますから、“キメセク”ならぬ“キメオナ”とでも呼ぶべきでしょうか? 男性の場合、電マの振動レベルは“最弱~弱レベル”にしないと痛がる人が多いものですが、良太郎被告が『もっと強く!』と叫んでいたとすれば、この刺激にかなり馴れている印象。また、乳首が開発された男性の中には、乳首だけで射精を伴わない連続的な絶頂が味わえる人も。良太郎被告が、電マと乳首への刺激を組み合わせたオナニーにハマッていた可能性は高そうです」(風俗関係者)

 逮捕前は、全国のスパ施設やホテル、地域のお祭りなど、“ドサ回り”が主な収入源であったといわれる良太郎被告。テレビ出演がメインではないため、業界内では「芸能界復帰はそう遠くないだろう」と予想する声も多い。

「良太郎被告のものまねステージの前方でかじりついていた固定客は、50~60代の小綺麗なおばさまたち。この層が、女性へのクスリの強要や、痴態プレイをどう受け取るか……。なんにせよ、Aさんの暴露は復帰に多大な影響を及ぼしそう」(芸能記者)

 27日、覚せい剤取締法違反(使用)の罪で東京地検から起訴された良太郎被告。起訴に加え、容赦なく痴態プレイが暴露されたことで、芸能界復帰は遠のいたといえそうだ。

今年3度目の死亡事故……露の製菓工場で、女性工員が溶けたキャラメルの中で生きたまま煮られる

 多くの子どもにとって憧れの場所であるお菓子工場で、凄惨な事故が起きてしまった。

 ロシア西部ベルゴロド州のスタールイ・オスコルという街にある製菓工場で、女性工員が高温のキャラメルの中で生きたまま煮られ、死亡したのだ。

 10月24日付の露タブロイド紙「コムソモルスカヤ・プラウダ」によると、死亡したのはナタリア・ネメッツさん(36)。彼女はこの日、高温のキャラメルの液体が入ったタンクの付近で清掃を担当していた。

 しかし、彼女の姿が見えなくなったことから、同僚の工員らが周囲を探したところ、タンク内のキャラメルから人間の足が外へ出ているのを発見。工員らは、どうにか助け出そうと試みたものの、なすすべはなかったという。結局、タンク内のキャラメルが排出された後、ネメッツさんの遺体が引き揚げられた。死因はまだ公表されていないが、熱傷死か窒息死のどちらかとみて間違いないだろう。

 現場の証言によると、彼女の叫び声や物音などは、特に聞こえなかったという。

 捜査当局は、ネメッツさんが工場内の高温によって気を失ったか、つまづいて不運にもキャラメルのタンク内に落下したものとみている。また、同工場では今年に入り、すでに2件の死亡事故が起きていたという情報もあり、安全管理に問題がなかったかについても調べが進められている。

 事故は10月20日に発生していたが、工場側はこれを隠蔽。工員らにも、解雇をちらつかせて口止めしていたという。しかし、ソーシャルメディアで事故の詳細が暴露され、明るみに出た。

 ちなみに彼女は10歳になる息子を持つ母親だったというが、残された息子の心中は察するに余りある。

武井咲、手料理で“TAKAHIRO激太り”!? 新婚ノロケに「信じられない」とファンの悲痛な声

 10月29日、女優の武井咲が『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演。9月1日に結婚を発表した、EXILEのTAKAHIROとのエピソードを披露したが、TAKAHIROファンから「新婚生活とか聞きたくないわ」「結婚したからって、でしゃばらないで!」といった辛らつな声が上がっている。

 同番組で武井は「家事の中では料理が好き」と発言し、TAKAHIROに手料理を振る舞っているなど、新婚夫婦の仲睦まじい私生活エピソードを披露。なんでも、TAKAHIROは「“ウソなんじゃないか”ってくらい、良く褒めてくれる」そうで、「“今まで食べた中で一番おいしかった”とよく言ってくれる」という。

「この武井の発言に、視聴者からは『武井咲って料理上手なんだね。とても幸せそうでよかった』『お幸せに! 美人で料理できるの羨ましい』など、好意的な声が上がっています。しかしその一方、一部TAKAHIROファンからは『まだテレビで新婚生活語るべきじゃなかったな。自慢とかノロケはテレビ以外でやってくれ』『メンタルやられて泣いてしまった』『私生活を暴露されるのとか、信じられないんだけど』『ノロケを聞いてるだけで嫌な気持ちになる。ファンのことも考えてほしい』といった声も噴出中。あまりにも突然の結婚・妊娠発表だっただけに、武井との関係をまだ受け入れられないという人も少なくないようです」(芸能ライター)

 また、武井の手料理エピソードには、違う角度からも批判的な声が上がっている。

「TAKAHIROは、28日にヤフオクドームで行われた『プロ野球日本シリーズ第1戦』に登場し、国歌独唱を披露。この時のTAKAHIROが、以前よりふくよかになっていると感じた人がいたようで、『全体的にポッチャリしたような……』『ちょっと肥えたよね』『ブラマヨの小杉にそっくり』といった声が飛び交ったんです。そのため、武井の手料理エピソードに対し、『料理がおいしすぎて太ったんじゃない?』『TAKAHIROは一応芸能人なんだし、気をつけないと』『太りやすい体質っぽいから、注意しないとダメでしょ』といった指摘も出ています。いわゆる“幸せ太り”なのでしょうが、ファンにとっては気が気ではないかもしれませんね」(同)

 現在、妊娠5カ月に入ったとみられる武井は、現在主演中の連続ドラマ『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)の撮影終了後、産休に入るとされている。今後、TAKAHIROと二人三脚で出産・育児をすることで、さらにファンから応援される夫婦になってくれることを祈りたい。

武井咲、手料理で“TAKAHIRO激太り”!? 新婚ノロケに「信じられない」とファンの悲痛な声

 10月29日、女優の武井咲が『おしゃれイズム』(日本テレビ系)に出演。9月1日に結婚を発表した、EXILEのTAKAHIROとのエピソードを披露したが、TAKAHIROファンから「新婚生活とか聞きたくないわ」「結婚したからって、でしゃばらないで!」といった辛らつな声が上がっている。

 同番組で武井は「家事の中では料理が好き」と発言し、TAKAHIROに手料理を振る舞っているなど、新婚夫婦の仲睦まじい私生活エピソードを披露。なんでも、TAKAHIROは「“ウソなんじゃないか”ってくらい、良く褒めてくれる」そうで、「“今まで食べた中で一番おいしかった”とよく言ってくれる」という。

「この武井の発言に、視聴者からは『武井咲って料理上手なんだね。とても幸せそうでよかった』『お幸せに! 美人で料理できるの羨ましい』など、好意的な声が上がっています。しかしその一方、一部TAKAHIROファンからは『まだテレビで新婚生活語るべきじゃなかったな。自慢とかノロケはテレビ以外でやってくれ』『メンタルやられて泣いてしまった』『私生活を暴露されるのとか、信じられないんだけど』『ノロケを聞いてるだけで嫌な気持ちになる。ファンのことも考えてほしい』といった声も噴出中。あまりにも突然の結婚・妊娠発表だっただけに、武井との関係をまだ受け入れられないという人も少なくないようです」(芸能ライター)

 また、武井の手料理エピソードには、違う角度からも批判的な声が上がっている。

「TAKAHIROは、28日にヤフオクドームで行われた『プロ野球日本シリーズ第1戦』に登場し、国歌独唱を披露。この時のTAKAHIROが、以前よりふくよかになっていると感じた人がいたようで、『全体的にポッチャリしたような……』『ちょっと肥えたよね』『ブラマヨの小杉にそっくり』といった声が飛び交ったんです。そのため、武井の手料理エピソードに対し、『料理がおいしすぎて太ったんじゃない?』『TAKAHIROは一応芸能人なんだし、気をつけないと』『太りやすい体質っぽいから、注意しないとダメでしょ』といった指摘も出ています。いわゆる“幸せ太り”なのでしょうが、ファンにとっては気が気ではないかもしれませんね」(同)

 現在、妊娠5カ月に入ったとみられる武井は、現在主演中の連続ドラマ『今からあなたを脅迫します』(日本テレビ系)の撮影終了後、産休に入るとされている。今後、TAKAHIROと二人三脚で出産・育児をすることで、さらにファンから応援される夫婦になってくれることを祈りたい。

「ありがとう ましゃ」柴咲コウ、福山雅治とのオフショット公開で『ガリレオ』ファン興奮!

 10月28日、女優の柴咲コウ(36)が自身のインスタグラムを更新。公開されたツーショットに注目が集まっている。

この日、柴咲は東京ドームで開催された『KANPAI JAPAN LIVE 2017』に出演。同ライブに出演していた福山雅治(48)とのオフショットを掲載し、「#ありがとう #ましゃ」と投稿した。

2人は2007年に放送された人気ドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)シリーズで共演し、コラボユニット「KOH+」として同作の主題歌を担当。この日のライブでも、柴咲は主題歌「KISSして」を披露し、また福山も映画『容疑者Xの献身』の主題歌である「最愛」を熱唱してステージを沸かせた。

 柴咲の投稿後、福山も自身のインスタグラムに同じ写真をアップし「KOH+初の生のLIVEが東京ドームになるとは夢にも思ってなかった。温かく迎え入れてくれたオーディエンスに感謝です」と感慨深げにつづっている。

 この投稿に対し、ファンからは「名コンビ!」「最高なツーショット」「まさか生でKOH+が見られる日が来るとは」「感動で震えました」といったコメントのほか、「ガリレオ復活希望」「2人の共演をまた見てみたい」など、復活を期待する声が多数寄せられている。